JPH0370320A - 車輌用交通情報受信機 - Google Patents
車輌用交通情報受信機Info
- Publication number
- JPH0370320A JPH0370320A JP20579789A JP20579789A JPH0370320A JP H0370320 A JPH0370320 A JP H0370320A JP 20579789 A JP20579789 A JP 20579789A JP 20579789 A JP20579789 A JP 20579789A JP H0370320 A JPH0370320 A JP H0370320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- traffic information
- traffic
- control signal
- broadcast
- time width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、周波数を異にする道路交通情報を受信する車
輌用交通情報受信機に関する。
輌用交通情報受信機に関する。
[従来の技術]
自動車に搭載し、AM等の商業放送や、1620に11
zもしくは1629 K It zの交通情報の放送を
受信可能とするカーラジオにおいて、これら複数の交通
情報を選局する場合には交通情報局がら放射される電磁
波の電界強度レベルが所定値レベル以上であることを判
別して選局するようにしている。
zもしくは1629 K It zの交通情報の放送を
受信可能とするカーラジオにおいて、これら複数の交通
情報を選局する場合には交通情報局がら放射される電磁
波の電界強度レベルが所定値レベル以上であることを判
別して選局するようにしている。
この種の装置においては(例えば、特開昭63−187
720号公報)、カーラジオ受信機のパネル面に装着し
た交通情報選択釦の操作により1620KHzの交通情
報を優先的に選局し、その電界レベルが所定値以上であ
れば1620KHzの交通情報を受信し続け、所定値以
下になりもしくは受信中に1620Kllzの放送エリ
アから自動車が遠去がることにより所定値以下になる場
合には、自動的に選局走査が行なわれて1829Kfl
zの交通情報の選局が行なわれる。
720号公報)、カーラジオ受信機のパネル面に装着し
た交通情報選択釦の操作により1620KHzの交通情
報を優先的に選局し、その電界レベルが所定値以上であ
れば1620KHzの交通情報を受信し続け、所定値以
下になりもしくは受信中に1620Kllzの放送エリ
アから自動車が遠去がることにより所定値以下になる場
合には、自動的に選局走査が行なわれて1829Kfl
zの交通情報の選局が行なわれる。
そして1629 K II zの電界レベルが所定値以
下、もしくは受信中に自動車がその放送エリアから遠去
かって行き、所定値以下になった場合には、交通情報を
受信する前の状態に復帰するように作動させている。
下、もしくは受信中に自動車がその放送エリアから遠去
かって行き、所定値以下になった場合には、交通情報を
受信する前の状態に復帰するように作動させている。
[発明が解決しようとする課IIII]上記した装置に
よると、交通情報放送局からの受信信号の電界レベルが
所定値以上か、以下がの判別結果に従って交通情報の選
局ならびに元の状態に復帰させるように構成しているた
め、電界レベルが所定値以上であっても、微弱ながら交
通情報をまだ聴取し得るにも拘わらず、強制的に交通情
報の放送が中断されてしまうといった不都合な問題があ
る。
よると、交通情報放送局からの受信信号の電界レベルが
所定値以上か、以下がの判別結果に従って交通情報の選
局ならびに元の状態に復帰させるように構成しているた
め、電界レベルが所定値以上であっても、微弱ながら交
通情報をまだ聴取し得るにも拘わらず、強制的に交通情
報の放送が中断されてしまうといった不都合な問題があ
る。
本発明は、上記した問題に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、交通情報放送局から送信される電
磁波の電界強度の低下にも拘わらず、交通情報の放送が
聞こえなくなる迄聴取することができる車載用交通情報
受信機を提供することにある。
目的とするところは、交通情報放送局から送信される電
磁波の電界強度の低下にも拘わらず、交通情報の放送が
聞こえなくなる迄聴取することができる車載用交通情報
受信機を提供することにある。
[課題を解決するための手段J
本発明にかかる車載用交通情報受信機は、第1図の構成
図に示すように、自動車に装着したラジオ受信機のパネ
ル面に装着した交通情報選局釦と、交通情報選局釦の短
期間の作動時間幅を判別し、これに対応する第1の選局
制御信号を出力する第1の時間幅判別手段、及び長期間
の作動時間幅を判別し、これに対応する第2の選局制御
信号を出力する第2の時間幅判別手段と、第1および第
2の時間幅判別手段からの選局制御信号に基づいて第1
もしくは第2の周波数を持つ交通情報放送を選局する交
通放送選局装置と、第2の時間幅判別手段から出力され
る選局制御信号の2回計数時に、交通放送制御装置を交
通放送受信前の状態に復帰させる制御信号を出力する計
、数手段とを備えることを特徴とする。
図に示すように、自動車に装着したラジオ受信機のパネ
ル面に装着した交通情報選局釦と、交通情報選局釦の短
期間の作動時間幅を判別し、これに対応する第1の選局
制御信号を出力する第1の時間幅判別手段、及び長期間
の作動時間幅を判別し、これに対応する第2の選局制御
信号を出力する第2の時間幅判別手段と、第1および第
2の時間幅判別手段からの選局制御信号に基づいて第1
もしくは第2の周波数を持つ交通情報放送を選局する交
通放送選局装置と、第2の時間幅判別手段から出力され
る選局制御信号の2回計数時に、交通放送制御装置を交
通放送受信前の状態に復帰させる制御信号を出力する計
、数手段とを備えることを特徴とする。
[作用J
交通情報選局釦を長時間オンにする操作をすると、第2
の時間幅判別手段から出力される選局制御信号により、
交通放送選局装置が1620kHzの交通情報の放送の
選局を行なうとともに、計数手段が第2の時間幅判別手
段が判別動作を1回行なったことを計数する。次に、交
通情報選局釦を短時間オンにすると、第1の時間幅判別
手段からの選局制御信号により、交通放送選局装置は1
629ktlzの放送の選局を行ない、そして交通情報
選局釦を短時間オンにする都度、1620kHz 、1
629kHzの放送の選局が交互に行なわれる。交通情
報選局釦を長時間オンにすると、第2の時間幅判別手段
がこれを判別し、その制御信号により計数手段が判別動
作を2回行なったことを計数し、その出力信号を交通放
送選局装置に入力して元の状態に復帰させる。
の時間幅判別手段から出力される選局制御信号により、
交通放送選局装置が1620kHzの交通情報の放送の
選局を行なうとともに、計数手段が第2の時間幅判別手
段が判別動作を1回行なったことを計数する。次に、交
通情報選局釦を短時間オンにすると、第1の時間幅判別
手段からの選局制御信号により、交通放送選局装置は1
629ktlzの放送の選局を行ない、そして交通情報
選局釦を短時間オンにする都度、1620kHz 、1
629kHzの放送の選局が交互に行なわれる。交通情
報選局釦を長時間オンにすると、第2の時間幅判別手段
がこれを判別し、その制御信号により計数手段が判別動
作を2回行なったことを計数し、その出力信号を交通放
送選局装置に入力して元の状態に復帰させる。
[実施例]
以下に本発明にかかる装置の一実施例を添付した図面に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第2図は自動車に搭載したラジオ受信機の操作パネル面
を示すもので、操作パネル面(1)には、第4図に示す
ように運転手により長時間T2の間もしくは短時間T、
の間押圧作動される交通情報選局釦(2)が設けられて
いるとともに、受信機のオン、オフ及びボリューム調整
用スイッチ(3)、AMの商業放送選局釦(4乃至10
)、ダイヤル目盛(11)が併設され、さらに操作パネ
ル面(1〉の裏側には図示していないが、1620kl
lz 、1629Hzの交通情報の放送を選局する交通
情報選局装置!! (15)が設けられている。
を示すもので、操作パネル面(1)には、第4図に示す
ように運転手により長時間T2の間もしくは短時間T、
の間押圧作動される交通情報選局釦(2)が設けられて
いるとともに、受信機のオン、オフ及びボリューム調整
用スイッチ(3)、AMの商業放送選局釦(4乃至10
)、ダイヤル目盛(11)が併設され、さらに操作パネ
ル面(1〉の裏側には図示していないが、1620kl
lz 、1629Hzの交通情報の放送を選局する交通
情報選局装置!! (15)が設けられている。
第3図に示すブロック図は複数の交通情報の選局を行な
う制御装置を示すもので、交通情報選局1rJ(2)ノ
ti作による長時r’m T 2 、短時間T1の信号
が入力される中央処理装置であるCPU(12)にはR
AM(14)と、ROM(13)が接続され、ROM(
13)には第4図に示す交通情報選局釦(2)の長崎間
T、のオン信号、短時間T1のオン信号の時間幅を判別
する基準値がそれぞれ記憶されるとともにJ交通情報選
局釦〈2)が長崎間T2の間オンしたことを判別して1
620kHzを選局する選局制御信号と、短時間T、の
間オンしたことを判別して1629kHzを選局する選
局制御信号とを出力し、さらに短時間T、の間オンした
ことを判別して1620kHz 、1929kHzの循
環的選局を行なう制御信号を出力し、交通情報選局釦(
2)の第2回目の長時間T2の間オンしたことを計数し
、交通放送選局装置t(15)を交通情報受信前に復帰
させる制御信号を出力するプログラムが記憶されている
。CPt1(12)に接続された交通放送選局装置(1
5)は、上記したように長時間T2の間オン、短時間T
1の間オンとするときの制御信号により1620kHz
、 1629kHzの選局を行なうとともに、短時間
TIの間オンとする選局制御信号が入力される都度、1
620kHz 、 1829kHzの選局を交互に行な
うほか、復帰制御信号を入力されて元の状態に復帰する
ように構成されている。
う制御装置を示すもので、交通情報選局1rJ(2)ノ
ti作による長時r’m T 2 、短時間T1の信号
が入力される中央処理装置であるCPU(12)にはR
AM(14)と、ROM(13)が接続され、ROM(
13)には第4図に示す交通情報選局釦(2)の長崎間
T、のオン信号、短時間T1のオン信号の時間幅を判別
する基準値がそれぞれ記憶されるとともにJ交通情報選
局釦〈2)が長崎間T2の間オンしたことを判別して1
620kHzを選局する選局制御信号と、短時間T、の
間オンしたことを判別して1629kHzを選局する選
局制御信号とを出力し、さらに短時間T、の間オンした
ことを判別して1620kHz 、1929kHzの循
環的選局を行なう制御信号を出力し、交通情報選局釦(
2)の第2回目の長時間T2の間オンしたことを計数し
、交通放送選局装置t(15)を交通情報受信前に復帰
させる制御信号を出力するプログラムが記憶されている
。CPt1(12)に接続された交通放送選局装置(1
5)は、上記したように長時間T2の間オン、短時間T
1の間オンとするときの制御信号により1620kHz
、 1629kHzの選局を行なうとともに、短時間
TIの間オンとする選局制御信号が入力される都度、1
620kHz 、 1829kHzの選局を交互に行な
うほか、復帰制御信号を入力されて元の状態に復帰する
ように構成されている。
このように構成された装置の作用を第5図に示すフロー
チャートを参照しながら説明すると、いま、運転手が交
通情報を聴取しようとする場合に、まず交通情報選局1
(2)を長時間T2の間オンとなるように操作すると
(ステップ51)、これを判別して出力された選局制御
信号により交通放送選局装置(15〉が1620kHz
を選局する(ステップ52)。
チャートを参照しながら説明すると、いま、運転手が交
通情報を聴取しようとする場合に、まず交通情報選局1
(2)を長時間T2の間オンとなるように操作すると
(ステップ51)、これを判別して出力された選局制御
信号により交通放送選局装置(15〉が1620kHz
を選局する(ステップ52)。
これを聴取し得ない場合、もしくは聴取中に自動車がこ
の放送エリアから遠去かって聞こえなくなった場合に、
交通情報選局釦(2)を短時間T、の間オンとする操作
をするとくステップ53〉、これを判別して出力される
選局制御信号により交通放送選局装置(15〉が162
9kHzの選局を行なう (ステップ54)。そして、
交通情報が聞こえなくなった場合に、交通情報選局釦(
2〉を短時間T1の間オンとする操作をする都度(ステ
ップ55)、これによる選局制御信号が出力されて16
20kHz 、1629kHzの選局を交互に行なわれ
る。交通情報選局釦〈2)を長時間T2の間オンにする
と(ステップ56)、長時間オンとする操作が2回行な
われたことが判別され、これによる復帰制御信号が交通
放送選局装置(15〉に入力され、元の状態に復帰され
る。
の放送エリアから遠去かって聞こえなくなった場合に、
交通情報選局釦(2)を短時間T、の間オンとする操作
をするとくステップ53〉、これを判別して出力される
選局制御信号により交通放送選局装置(15〉が162
9kHzの選局を行なう (ステップ54)。そして、
交通情報が聞こえなくなった場合に、交通情報選局釦(
2〉を短時間T1の間オンとする操作をする都度(ステ
ップ55)、これによる選局制御信号が出力されて16
20kHz 、1629kHzの選局を交互に行なわれ
る。交通情報選局釦〈2)を長時間T2の間オンにする
と(ステップ56)、長時間オンとする操作が2回行な
われたことが判別され、これによる復帰制御信号が交通
放送選局装置(15〉に入力され、元の状態に復帰され
る。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、交通情報選局釦の短
時間もしくは長時間のオン作動時間を判別し、これに対
応する選局制御信号を出力するとともに、この選局制御
信号により交通放送選局装置に複数の交通情報放送局の
選局させるように構成したので、交通情報放送局の受信
信号の電界レベルが弱化している場合でも、交通情報選
局釦を付勢しない限り、強制的に放送を中断されること
なく、交通情報を聴取し得なくなる迄、これを聴取する
ことができるという効果を奏するものである。しかも、
単一の交通情報選局釦により選局が行なえるようにして
多機能化をはかっているため、この面でのコストアップ
の低減をはかることが可能である。
時間もしくは長時間のオン作動時間を判別し、これに対
応する選局制御信号を出力するとともに、この選局制御
信号により交通放送選局装置に複数の交通情報放送局の
選局させるように構成したので、交通情報放送局の受信
信号の電界レベルが弱化している場合でも、交通情報選
局釦を付勢しない限り、強制的に放送を中断されること
なく、交通情報を聴取し得なくなる迄、これを聴取する
ことができるという効果を奏するものである。しかも、
単一の交通情報選局釦により選局が行なえるようにして
多機能化をはかっているため、この面でのコストアップ
の低減をはかることが可能である。
第1図は本発明にかかる装置の構成国、第2図は本発明
の一実施例による車載用交通情報受信機のパネル面を示
す図、第3図は本発明の一実施例による車載用交通情報
受信機の交通情報を選局する制御装置ブロック図、第4
図は本発明の一実施例による車載用交通情報受信機の交
通情報選局釦の作動時間を示す波形図、第5図は本発明
の一実施例による車載用交通情報受信機の交通情報の選
局動作を示すフローチャートである。 図面中、 2・・・・交通情報選局釦、12・・・・CPU 、1
3・・・・ROM 、14・・・・RAM、15・・・
・交通放送選局装置。 代 理 人 曽 我 道 照 昂3図 昂4図 手 続 補 正 書 平成 2年10月11日
の一実施例による車載用交通情報受信機のパネル面を示
す図、第3図は本発明の一実施例による車載用交通情報
受信機の交通情報を選局する制御装置ブロック図、第4
図は本発明の一実施例による車載用交通情報受信機の交
通情報選局釦の作動時間を示す波形図、第5図は本発明
の一実施例による車載用交通情報受信機の交通情報の選
局動作を示すフローチャートである。 図面中、 2・・・・交通情報選局釦、12・・・・CPU 、1
3・・・・ROM 、14・・・・RAM、15・・・
・交通放送選局装置。 代 理 人 曽 我 道 照 昂3図 昂4図 手 続 補 正 書 平成 2年10月11日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動車に装着したラジオ受信機のパネル面に装着した交
通情報選局釦と、 上記交通情報選局釦の短期間の作動時間幅を判別し、こ
れに対応する第1の選局制御信号を出力する第1の時間
幅判別手段、及び長期間の作動時間幅を判別し、これに
対応する第2の選局制御信号を出力する第2の時間幅判
別手段と、 上記第1および第2の時間幅判別手段からの選局制御信
号に基づいて第1もしくは第2の周波数を持つ交通情報
放送を選局する交通放送選局装置と、 上記第2の時間幅判別手段から出力される選局制御信号
の2回計数時に、上記交通放送制御装置を交通放送受信
前の状態に復帰させる制御信号を出力する計数手段と を備える車輌用交通情報受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20579789A JPH0370320A (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | 車輌用交通情報受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20579789A JPH0370320A (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | 車輌用交通情報受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370320A true JPH0370320A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16512846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20579789A Pending JPH0370320A (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | 車輌用交通情報受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0370320A (ja) |
-
1989
- 1989-08-10 JP JP20579789A patent/JPH0370320A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5345607A (en) | RDS radio receiver with program type mode | |
| US5191312A (en) | Automotive accessory control center | |
| US5428827A (en) | Radio receiver with a radio data signal (RDS) decoder | |
| CN1551518A (zh) | 无线电广播接收器的背景调谐器中交通和旅行信息的接收 | |
| KR100417320B1 (ko) | 이동무선수신기의조정방법및무선수신기 | |
| JP2978263B2 (ja) | Rds受信機 | |
| WO1999066723A1 (en) | Receiver | |
| JPH0370320A (ja) | 車輌用交通情報受信機 | |
| JP2922065B2 (ja) | 交通情報受信装置 | |
| JPH02213229A (ja) | Rdsの自動追従方法 | |
| JPH02896B2 (ja) | ||
| KR19980024587A (ko) | 정보 수신 시스템 및 그 제어 방법 | |
| JP3250408B2 (ja) | ラジオ放送受信装置 | |
| JPH0683094B2 (ja) | 車載用ラジオ受信機 | |
| JP3053984B2 (ja) | デジタルデータ多重放送局の自動追従方法 | |
| JP2577835Y2 (ja) | ラジオ受信機 | |
| JPH03266528A (ja) | 自動選局受信装置 | |
| JP3158138B2 (ja) | ラジオ受信機 | |
| KR920004588B1 (ko) | 카스테레오의 교통정보 방송선국회로 | |
| JP3115203B2 (ja) | 車載用ラジオ受信機 | |
| JPS6358408B2 (ja) | ||
| JPH0313638B2 (ja) | ||
| JPH08251050A (ja) | 受信装置 | |
| KR19990049483A (ko) | 동일방송 자동동조 장치 | |
| JPS6415426U (ja) |