JPH0370484A - 回生制動装置 - Google Patents
回生制動装置Info
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- JPH0370484A JPH0370484A JP20656189A JP20656189A JPH0370484A JP H0370484 A JPH0370484 A JP H0370484A JP 20656189 A JP20656189 A JP 20656189A JP 20656189 A JP20656189 A JP 20656189A JP H0370484 A JPH0370484 A JP H0370484A
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- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 title claims description 38
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 3
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、回生制動装置に関する。
[従来の技術]
従来の回生制動装置は第6図に示すように、制動時に電
動機61に発生した回生電力を、制御回路62を経由し
蓄電池63に充電する。電動機61の回生電圧は駆動電
圧より低いため、制御回路62は昇圧回路64を有して
おり、蓄電池63に充電可能な電圧に昇圧する構成であ
った。
動機61に発生した回生電力を、制御回路62を経由し
蓄電池63に充電する。電動機61の回生電圧は駆動電
圧より低いため、制御回路62は昇圧回路64を有して
おり、蓄電池63に充電可能な電圧に昇圧する構成であ
った。
[発明が解決しようとする課題]
しかし従来技術による回生制動装置では、回生電圧を蓄
電池充電可能な電圧に昇圧する昇圧回路が必要となり、
回生制動装置が大きく複雑になるという問題点、および
昇圧回路における電力損失が大きいという問題点を有す
る。
電池充電可能な電圧に昇圧する昇圧回路が必要となり、
回生制動装置が大きく複雑になるという問題点、および
昇圧回路における電力損失が大きいという問題点を有す
る。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
その目的とするところは回生制動装置から昇圧回路をな
くし、制御回路をを小型化し、かつ電力の回収効率を向
上させることにある。
その目的とするところは回生制動装置から昇圧回路をな
くし、制御回路をを小型化し、かつ電力の回収効率を向
上させることにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明の回生制動装置は、電
動機駆動時と回生時とで蓄電池の接続方法を変更するこ
とを特徴とする。
動機駆動時と回生時とで蓄電池の接続方法を変更するこ
とを特徴とする。
[作用コ
本発明の上記の構成によれば、蓄電池の接続方法を変更
することにより、蓄電池の充電に必要な電圧が低くなり
、昇圧回路が不要となる。そのため昇圧回路による電力
損失がなく、電力の回収効率の向上が可能となった。
することにより、蓄電池の充電に必要な電圧が低くなり
、昇圧回路が不要となる。そのため昇圧回路による電力
損失がなく、電力の回収効率の向上が可能となった。
[実施例コ
以下本発明の実施例について図面に基づいて詳細に説明
する。第1図において、1は電動機、2は第1の蓄電池
であり、電圧は48V、3は第2の蓄電池であり、電圧
は48Vである、4は制御回路、5.6および7は接続
変更手段であるトランジスタスイッチであり、制御回路
4により制御される。
する。第1図において、1は電動機、2は第1の蓄電池
であり、電圧は48V、3は第2の蓄電池であり、電圧
は48Vである、4は制御回路、5.6および7は接続
変更手段であるトランジスタスイッチであり、制御回路
4により制御される。
電動機の駆動時は、第2図に示すごとくトランジスタス
イッチ5をオンに、トランジスタスイッチ6および7を
オフにして、第1の蓄電池と第2の蓄電池を直列に接続
する。制御回路4は、直列に接続された第1の蓄電池2
および第2の蓄電池3の電源電圧96Vを用い、電動機
1を駆動する。
イッチ5をオンに、トランジスタスイッチ6および7を
オフにして、第1の蓄電池と第2の蓄電池を直列に接続
する。制御回路4は、直列に接続された第1の蓄電池2
および第2の蓄電池3の電源電圧96Vを用い、電動機
1を駆動する。
回生制動時は電動機1が発電機として作用し、第1の蓄
電池2と第2の蓄電池3を充電して電力を回生ずる。特
に、電動車両の場合、積み込める蓄電池に限りがあるた
め、走行距離を伸ばすためには、制動時にエネルギーを
回収する回生制動を効率よく行うことが重要である。
電池2と第2の蓄電池3を充電して電力を回生ずる。特
に、電動車両の場合、積み込める蓄電池に限りがあるた
め、走行距離を伸ばすためには、制動時にエネルギーを
回収する回生制動を効率よく行うことが重要である。
蓄電池に充電する場合は、充電電圧を蓄電池の電圧より
高くする必要がある。しかし一般に、電源電圧96Vで
効率が良くなるように電動機を設計すると、回生電圧は
96V以下にしかならない。
高くする必要がある。しかし一般に、電源電圧96Vで
効率が良くなるように電動機を設計すると、回生電圧は
96V以下にしかならない。
本発明による場合は、電動機を回生制動する場合は、第
3図に示すごとくトランジスタスイッチ6および7をオ
ンに、トランジスタスイッチ5をオフして、蓄電池の接
続方法を変更し、第1の蓄電池と第2の蓄電池を並列に
接続する。制御回路4にかかる蓄電池の電圧は48Vと
なり、蓄電池を充電するための電圧は48V以上であれ
ばよい。
3図に示すごとくトランジスタスイッチ6および7をオ
ンに、トランジスタスイッチ5をオフして、蓄電池の接
続方法を変更し、第1の蓄電池と第2の蓄電池を並列に
接続する。制御回路4にかかる蓄電池の電圧は48Vと
なり、蓄電池を充電するための電圧は48V以上であれ
ばよい。
このため、電動機で発生する電圧のままで蓄電池の充電
が可能となり、昇圧回路が不要となった。
が可能となり、昇圧回路が不要となった。
そのため昇圧回路による電力損失がなく、電力の回収効
率の向上が可能となった。なお、制御回路4は蓄電池の
接続方法の制御の他、回生制動時には回生電流を制御し
て制動力を調整しており、駆動時には駆動電流の制御を
している。
率の向上が可能となった。なお、制御回路4は蓄電池の
接続方法の制御の他、回生制動時には回生電流を制御し
て制動力を調整しており、駆動時には駆動電流の制御を
している。
第4図は本発明の別の実施例を示す図であり、8は第1
の蓄電池であり、電圧は60V、9は第2の蓄電池であ
り、電圧は36Vである。10は制御回路、11.12
および13はトランジスタスイッチである。第4図(a
)は電動機を駆動する時の蓄電池の接続方法を示す図で
あり、第4図(a)に示すごとくトランジスタスイッチ
11をオンに、トランジスタスイッチ12および13を
オフにして、第1の蓄電池8と第2の蓄電池9を直列に
接続する。制御回路10は、直列に接続された第1の蓄
電池8および第2の蓄電池9の電源電圧96Vを用い、
電動機1を駆動する。
の蓄電池であり、電圧は60V、9は第2の蓄電池であ
り、電圧は36Vである。10は制御回路、11.12
および13はトランジスタスイッチである。第4図(a
)は電動機を駆動する時の蓄電池の接続方法を示す図で
あり、第4図(a)に示すごとくトランジスタスイッチ
11をオンに、トランジスタスイッチ12および13を
オフにして、第1の蓄電池8と第2の蓄電池9を直列に
接続する。制御回路10は、直列に接続された第1の蓄
電池8および第2の蓄電池9の電源電圧96Vを用い、
電動機1を駆動する。
電動機が発生する回生電圧は、電動機の回転数が高いほ
ど高く、回転数が低くなるにしたがって回生電圧も低く
なる。
ど高く、回転数が低くなるにしたがって回生電圧も低く
なる。
回生制動時で電動機1が高速回転している場合には、制
御回路10は、第4図(b)のごとくトランジスタスイ
ッチ12をオンに、トランジスタスイッチ11および1
3をオフにして蓄電池8を接続する。制御回路10にか
かる蓄電池の電圧は60Vとなり、回転数が高い場合に
回生制動が可能である。
御回路10は、第4図(b)のごとくトランジスタスイ
ッチ12をオンに、トランジスタスイッチ11および1
3をオフにして蓄電池8を接続する。制御回路10にか
かる蓄電池の電圧は60Vとなり、回転数が高い場合に
回生制動が可能である。
回生制動時で電動機1が低速回転になった場合には、制
御回路10は第4図(C)のごとくトランジスタスイッ
チ13をオンに、トランジスタスイッチ12および13
をオフにして蓄電池9を接続する。制御回路10にかか
る蓄電池の電圧は36■となり、回転数が低い場合でも
回生制動が可能である。
御回路10は第4図(C)のごとくトランジスタスイッ
チ13をオンに、トランジスタスイッチ12および13
をオフにして蓄電池9を接続する。制御回路10にかか
る蓄電池の電圧は36■となり、回転数が低い場合でも
回生制動が可能である。
本実施例の場合、第1の蓄電池8と第2の蓄電池9の電
圧を変え、高速回転時は第4図(b)の接続方法、低速
回転時は第4図(c)の接続方法にすることにより、先
の実施例の場合よりも、より低速回転まで回生制動が可
能となる。
圧を変え、高速回転時は第4図(b)の接続方法、低速
回転時は第4図(c)の接続方法にすることにより、先
の実施例の場合よりも、より低速回転まで回生制動が可
能となる。
第5図は本発明の別の実施例を示す図であり、14は第
1の蓄電池、15は第2の蓄電池、16は第3の蓄電池
、17は第4の蓄電池であり、それぞれ電圧は24Vで
ある。18.19.20゜21.22.23.24.2
5および26はトランジスタスイッチ、27は制御回路
である。第5図(a)は電動機の駆動時の蓄電池の接続
方法を示す図であり、トランジスタスイッチ19.22
および25を第5図(a)に示すごとくオンに、その他
のトランジスタスイッチをオフにして、第1の蓄電池1
4、第2の蓄電池15、第3の蓄電池16および第4の
蓄電池17を直列に接続する。
1の蓄電池、15は第2の蓄電池、16は第3の蓄電池
、17は第4の蓄電池であり、それぞれ電圧は24Vで
ある。18.19.20゜21.22.23.24.2
5および26はトランジスタスイッチ、27は制御回路
である。第5図(a)は電動機の駆動時の蓄電池の接続
方法を示す図であり、トランジスタスイッチ19.22
および25を第5図(a)に示すごとくオンに、その他
のトランジスタスイッチをオフにして、第1の蓄電池1
4、第2の蓄電池15、第3の蓄電池16および第4の
蓄電池17を直列に接続する。
制御回路27は、直列に接続された第1の蓄電池14、
第2の蓄電池15、第3の蓄電池16および第4の蓄電
池17の電源電圧96Vを用い、電動機lを駆動する。
第2の蓄電池15、第3の蓄電池16および第4の蓄電
池17の電源電圧96Vを用い、電動機lを駆動する。
回生制動時で電動機1が高速回転している場合には、制
御回路27は第5図(b)のごとくトランジスタスイッ
チ19.21.23および25をオンに、その他のトラ
ンジスタスイッチをオフにして、第1の蓄電池14、第
2の蓄電池15、第3の蓄電池16および第4の蓄電池
17を直並列に接続する。制御回路27にかかる蓄電池
の電圧は24Vとなり、回生制動が可能である。
御回路27は第5図(b)のごとくトランジスタスイッ
チ19.21.23および25をオンに、その他のトラ
ンジスタスイッチをオフにして、第1の蓄電池14、第
2の蓄電池15、第3の蓄電池16および第4の蓄電池
17を直並列に接続する。制御回路27にかかる蓄電池
の電圧は24Vとなり、回生制動が可能である。
回生制動時で電動機1が低速回転になった場合には、制
御回路27は第5図(C)のごとくトランジスタスイッ
チ18.20.21.23.24および26をオンに、
その他のトランジスタスイッチをオフにして、第1の蓄
電池14、第2の蓄電池15、第3の蓄電池16および
第4の蓄電池17を並列に接続する。制御回路27にか
かる蓄電池の電圧は24Vとなり、回転数が低い場合で
も回生制動が可能である。本実施例の場合、蓄電地を4
個にしたため、より細かい回生制動の制御が可能となっ
た。
御回路27は第5図(C)のごとくトランジスタスイッ
チ18.20.21.23.24および26をオンに、
その他のトランジスタスイッチをオフにして、第1の蓄
電池14、第2の蓄電池15、第3の蓄電池16および
第4の蓄電池17を並列に接続する。制御回路27にか
かる蓄電池の電圧は24Vとなり、回転数が低い場合で
も回生制動が可能である。本実施例の場合、蓄電地を4
個にしたため、より細かい回生制動の制御が可能となっ
た。
なお、蓄電地の個数は2個や4個に限るものではなく、
3個やもっと多数でも可能であることは言うまでもない
。また、本実施例では、回生時のみ蓄電地の接続方法を
変更したが、駆動時にも蓄電池の接続方法を変更するこ
とも可能であることは言うまでもない。また、このトラ
ンジスタスイッチを駆動時の電動機制御に用いることも
可能である。接続変更手段として、本実施例ではトラン
ジスタスイッチを用いたが、接続変更手段としてはトラ
ンジスタスイッチに限るものではなく、サイリスタなど
さまざまな半導体素子やリレーなどを用いることが可能
である。
3個やもっと多数でも可能であることは言うまでもない
。また、本実施例では、回生時のみ蓄電地の接続方法を
変更したが、駆動時にも蓄電池の接続方法を変更するこ
とも可能であることは言うまでもない。また、このトラ
ンジスタスイッチを駆動時の電動機制御に用いることも
可能である。接続変更手段として、本実施例ではトラン
ジスタスイッチを用いたが、接続変更手段としてはトラ
ンジスタスイッチに限るものではなく、サイリスタなど
さまざまな半導体素子やリレーなどを用いることが可能
である。
[発明の効果]
本発明の回生制動装置は、以上説明したように、電動機
駆動時と回生時とで蓄電池の接続方法を変更することに
より回生制動装置から昇圧回路をなくし、かつ電力の回
収効率を向上させるという効果を有する。
駆動時と回生時とで蓄電池の接続方法を変更することに
より回生制動装置から昇圧回路をなくし、かつ電力の回
収効率を向上させるという効果を有する。
第1図は、本発明による回生制動装置の回路図。
第2図は、駆動時の接続方法を示す図。
第3図は、回生制動時の接続方法を示す図。
第4図(a)は、駆動時の接続方法を示す図。
第4図(b)は、高速回転回生制動時の接続方法を示す
図。 第4図(C)は、低速回転回生制動時の接続方法を示す
図。 第5図(a)は、駆動時の接続方法を示す図。 第5図(b)は、高速回転回生制動時の接続方法を示す
図6 第5図(C)は、低速回転回生制動時の接続方法を示す
図3 第6図は、従来の回生制動装置の回路図。 ・電動機 ・第1の蓄電池 ・第2の蓄電池 ・制御回路 ・トランジスタスイ ・トランジスタスイ ・トランジスタスイ ッチ ツチ ッチ 以 上
図。 第4図(C)は、低速回転回生制動時の接続方法を示す
図。 第5図(a)は、駆動時の接続方法を示す図。 第5図(b)は、高速回転回生制動時の接続方法を示す
図6 第5図(C)は、低速回転回生制動時の接続方法を示す
図3 第6図は、従来の回生制動装置の回路図。 ・電動機 ・第1の蓄電池 ・第2の蓄電池 ・制御回路 ・トランジスタスイ ・トランジスタスイ ・トランジスタスイ ッチ ツチ ッチ 以 上
Claims (1)
- (1)電動機、蓄電池、制御回路を有する回生制動装置
において、蓄電池を2個またはそれ以上有し、電動機駆
動時と回生時とで蓄電池の接続方法を変更することを特
徴とする回生制動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20656189A JPH0370484A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 回生制動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20656189A JPH0370484A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 回生制動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370484A true JPH0370484A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16525432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20656189A Pending JPH0370484A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 回生制動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0370484A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6388530B1 (en) | 1998-12-28 | 2002-05-14 | Nec Corporation | Microwave amplifier implemented by heterojunction field effect transistors |
| JP2007244093A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用電力供給装置の電力供給制御方法、及び車両用電力供給装置 |
| JP2008160378A (ja) * | 2006-12-22 | 2008-07-10 | Victor Co Of Japan Ltd | 音響再生装置 |
| JP2008211267A (ja) * | 2007-01-31 | 2008-09-11 | Noritz Corp | オーディオ装置 |
| JP2016519561A (ja) * | 2013-04-30 | 2016-06-30 | 台湾立凱緑能移動股▲ふん▼有限公司 | 電力駆動システム |
| JP2020150763A (ja) * | 2019-03-15 | 2020-09-17 | 矢崎総業株式会社 | 車両電源装置 |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP20656189A patent/JPH0370484A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6388530B1 (en) | 1998-12-28 | 2002-05-14 | Nec Corporation | Microwave amplifier implemented by heterojunction field effect transistors |
| JP2007244093A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用電力供給装置の電力供給制御方法、及び車両用電力供給装置 |
| JP2008160378A (ja) * | 2006-12-22 | 2008-07-10 | Victor Co Of Japan Ltd | 音響再生装置 |
| JP2008211267A (ja) * | 2007-01-31 | 2008-09-11 | Noritz Corp | オーディオ装置 |
| JP2016519561A (ja) * | 2013-04-30 | 2016-06-30 | 台湾立凱緑能移動股▲ふん▼有限公司 | 電力駆動システム |
| US9688158B2 (en) | 2013-04-30 | 2017-06-27 | Aleees Eco Ark (Cayman) Co., Ltd. | Power driving system |
| JP2020150763A (ja) * | 2019-03-15 | 2020-09-17 | 矢崎総業株式会社 | 車両電源装置 |
| US11117490B2 (en) | 2019-03-15 | 2021-09-14 | Yazaki Corporation | Vehicle power supply device |
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