JPH0370532A - 床用吸込具 - Google Patents
床用吸込具Info
- Publication number
- JPH0370532A JPH0370532A JP20806689A JP20806689A JPH0370532A JP H0370532 A JPH0370532 A JP H0370532A JP 20806689 A JP20806689 A JP 20806689A JP 20806689 A JP20806689 A JP 20806689A JP H0370532 A JPH0370532 A JP H0370532A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- floor surface
- floor
- contact
- sliding contact
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は電気掃除機に使用する床用吸込具に関する。
(ロ)従来の技術
従来、一般に用いられている床用吸込具として、スパイ
ラル状に刷毛状のブラシ毛を植設した回転ブラシ体を有
し、該回転ブラシ体を回転させることにより床面の塵埃
を巻き上げて電気掃除機に吸い込ませるように構成した
ものがあった。しかし乍らこの構成の床用吸込具は、回
転ブラシのブラシ毛に例えば糸クズ等の塵埃がからみ付
き易く、これにより塵埃の巻き上げ効果が低減するもの
であった。これを防止するために、特開昭62− L
6 ] 33 、を号公報に示されるように、回転体に
合成ゴムあるいは軟質塩化ビニールなどの弾性材料にて
形成された薄板状摺接片をスパイラル状に善き付けて形
成された清掃回転体を使用した床用吸込具があるがこの
清掃回転体の場a、例えば柔らかいジャギーカーペット
床面では塵埃を巻き上げるが固いループカーペット床面
では塵埃をあまり巻き上げない等、掃除床面によって清
掃能力が変化しやすい欠点があった。
ラル状に刷毛状のブラシ毛を植設した回転ブラシ体を有
し、該回転ブラシ体を回転させることにより床面の塵埃
を巻き上げて電気掃除機に吸い込ませるように構成した
ものがあった。しかし乍らこの構成の床用吸込具は、回
転ブラシのブラシ毛に例えば糸クズ等の塵埃がからみ付
き易く、これにより塵埃の巻き上げ効果が低減するもの
であった。これを防止するために、特開昭62− L
6 ] 33 、を号公報に示されるように、回転体に
合成ゴムあるいは軟質塩化ビニールなどの弾性材料にて
形成された薄板状摺接片をスパイラル状に善き付けて形
成された清掃回転体を使用した床用吸込具があるがこの
清掃回転体の場a、例えば柔らかいジャギーカーペット
床面では塵埃を巻き上げるが固いループカーペット床面
では塵埃をあまり巻き上げない等、掃除床面によって清
掃能力が変化しやすい欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上記欠点を解消するために威したもので、清掃
回転体に糸クズ等の塵埃がからみ付くことのないように
し、以て掃除床面の種類に関係なく塵埃の巻き上げ効果
の高い、清掃能力の高い床用吸込具を得るようにしたこ
とを目的としている。
回転体に糸クズ等の塵埃がからみ付くことのないように
し、以て掃除床面の種類に関係なく塵埃の巻き上げ効果
の高い、清掃能力の高い床用吸込具を得るようにしたこ
とを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段
上記課題を達成するために、本発明の床用吸込具は1本
体ケースの床面に設けた吸込口から一部が臨むように該
本体ケース内に清掃回転体を配設し、回転駆動源からの
回転力により前記清掃回転体を回転させるようにしたも
のであって、前記清掃回転体は、長軸状の回転軸体の外
周面に、掃除床面への当接部分が略円柱状の弾性材製摺
接片を、前記回転軸体の長手方向に沿って設けたことを
特徴としている。
体ケースの床面に設けた吸込口から一部が臨むように該
本体ケース内に清掃回転体を配設し、回転駆動源からの
回転力により前記清掃回転体を回転させるようにしたも
のであって、前記清掃回転体は、長軸状の回転軸体の外
周面に、掃除床面への当接部分が略円柱状の弾性材製摺
接片を、前記回転軸体の長手方向に沿って設けたことを
特徴としている。
そして、前記摺接片は、中空部を有する略円柱状に形成
した構成であってもよい。
した構成であってもよい。
さらに前記中空部の内部に突起部を形成した構成であっ
てもよい。
てもよい。
(ホ)作用
上記構成によると、清掃回転体の回転により弾性材製摺
接片は全体がまとまって床面の塵埃を巻き上げるので、
塵埃が前記摺接片にからみ付くことがない。また前記摺
接片は掃除床面への当接部分が略円柱状に威しているの
で、掃除床面への当接部分が常に確実に当接し、従って
掃除床面の状態に拘らず高い塵埃の巻き上げ効果を得る
ことができるっ さらに前記摺接片を中空部を有する略円柱状に構成すt
Lば、掃除床面への当接部分がたわみやすく、掃除床面
により一層確実に当接すると共に、掃除床面を傷付ける
ことがない。
接片は全体がまとまって床面の塵埃を巻き上げるので、
塵埃が前記摺接片にからみ付くことがない。また前記摺
接片は掃除床面への当接部分が略円柱状に威しているの
で、掃除床面への当接部分が常に確実に当接し、従って
掃除床面の状態に拘らず高い塵埃の巻き上げ効果を得る
ことができるっ さらに前記摺接片を中空部を有する略円柱状に構成すt
Lば、掃除床面への当接部分がたわみやすく、掃除床面
により一層確実に当接すると共に、掃除床面を傷付ける
ことがない。
さらに前記中空部に突起部を形成すれば、前記掃除床面
への当接部分がむやみにたわむことがなく、前記掃除床
面に適切に且つより一層確実に当接するので、より一層
高い塵埃の巻き上げ効果を得ることができる。
への当接部分がむやみにたわむことがなく、前記掃除床
面に適切に且つより一層確実に当接するので、より一層
高い塵埃の巻き上げ効果を得ることができる。
(へ)実施例
以f、本発明の床用吸込具の実施例を図面に基いて説明
する。
する。
(1,1は上ケース(2)と下ケース(3)とを連結し
て形成される床用吸込具(4)の横長筐体状のケース本
体で、該ケース本体(1)の前部には底面に横長吸込r
J (5)を備えた吸込室(6)を有し、後部には前記
吸込室(6)と連通ずる連結筒枢着室(7)を形成して
いる。さらに(8)は電気掃除機の吸込ホース(図示せ
ず)に接続する連結筒で、前記連結筒枢着室(7)に上
下方向に回動自在に枢支される、前部を開口した半円筒
状枢着体(9)と、該枢着体(9)に対し左右方向に回
動自在に軸着したベント管(10)から戊る。
て形成される床用吸込具(4)の横長筐体状のケース本
体で、該ケース本体(1)の前部には底面に横長吸込r
J (5)を備えた吸込室(6)を有し、後部には前記
吸込室(6)と連通ずる連結筒枢着室(7)を形成して
いる。さらに(8)は電気掃除機の吸込ホース(図示せ
ず)に接続する連結筒で、前記連結筒枢着室(7)に上
下方向に回動自在に枢支される、前部を開口した半円筒
状枢着体(9)と、該枢着体(9)に対し左右方向に回
動自在に軸着したベント管(10)から戊る。
(11)は前記吸込口(5)から一部が臨むように、該
本体ケース(1)の吸込室(6)内に回転自在に軸支配
設した清掃回転体で、該清掃回転体(11)は本体ケー
ス(1)内に収納された回転駆動源としてのモータ(1
2)の回転力をベルト(13)を介して伝達されて高速
回転する。また(14)は前車輪、(15)は後車輪で
ある。
本体ケース(1)の吸込室(6)内に回転自在に軸支配
設した清掃回転体で、該清掃回転体(11)は本体ケー
ス(1)内に収納された回転駆動源としてのモータ(1
2)の回転力をベルト(13)を介して伝達されて高速
回転する。また(14)は前車輪、(15)は後車輪で
ある。
泗記清帰回転体(11)において、(16)は両端に軸
支軸(17)(17)を有した長軸状の回転軸体で、該
回転軸体(16)の外周面(18)に、前記回転軸体(
16)の両端間に長子方向に、スパイラル状に2本の嵌
合長溝(19)(19)を、回転軸心に対し対称的に穿
設しである。
支軸(17)(17)を有した長軸状の回転軸体で、該
回転軸体(16)の外周面(18)に、前記回転軸体(
16)の両端間に長子方向に、スパイラル状に2本の嵌
合長溝(19)(19)を、回転軸心に対し対称的に穿
設しである。
(20)は前記嵌合長溝(19)に装着されて前記回転
軸体(16)の外周面(18)に、該回転軸体(16)
の長子方向に沿って設けた摺接片で、合成ゴムや軟質塩
化ビニール樹脂のような弾性材を成形して形成されてお
0、前記嵌合長溝(19)に嵌合する逆T字型取付基部
(21)と掃除床面への当接部分となる略円柱状摺接部
(22)とからなり、該摺接部(22)の中央には軸方
向に沿って中空部(23)を穿設しである。
軸体(16)の外周面(18)に、該回転軸体(16)
の長子方向に沿って設けた摺接片で、合成ゴムや軟質塩
化ビニール樹脂のような弾性材を成形して形成されてお
0、前記嵌合長溝(19)に嵌合する逆T字型取付基部
(21)と掃除床面への当接部分となる略円柱状摺接部
(22)とからなり、該摺接部(22)の中央には軸方
向に沿って中空部(23)を穿設しである。
(24)は前記回転軸体(16)の一端に軸着される覆
いリング体で、前記摺接片(20)の略円柱状摺接部(
22)と略同じ高さで、該摺接部(22)の一端部を覆
う環状覆い壁(25)を有している。
いリング体で、前記摺接片(20)の略円柱状摺接部(
22)と略同じ高さで、該摺接部(22)の一端部を覆
う環状覆い壁(25)を有している。
(26)は前記回転軸体(16)の池の一端部に軸着さ
れる回転プーリーで、前記略円柱状摺接部(22)と略
同じ高さで該摺接部(22)の他の一端部を覆うと共に
、前記ベルト(13)が掛けられて、前記モータ(12
)の同転力を伝達して前記清掃回転体(11)を高速で
回転する。
れる回転プーリーで、前記略円柱状摺接部(22)と略
同じ高さで該摺接部(22)の他の一端部を覆うと共に
、前記ベルト(13)が掛けられて、前記モータ(12
)の同転力を伝達して前記清掃回転体(11)を高速で
回転する。
1−記の構成により、床用吸込具(4)を走行させなが
ら清掃回転体(11)を高速回転させると前記摺接片(
20)がじゅうたん等の掃除床面にビータ−としての叩
き効果を与えるが、掃除床面への当接部分が略円柱状摺
接部(22)であるので掃除床面を叩く力が強く且つ掃
除床面への当接部分が常に確実に当接し、従って掃除床
面の状態に拘らず、微細塵や糸クズ、毛髪等の塵埃を叩
き出し、高い塵埃の善き上げ効果を得る。さらに前記摺
接片(20)は全体がまとまって床面の塵埃を巻き上げ
るので、塵埃は前記摺接片(20)にからみ付くことが
なく、全量が連結管(8)から電気掃除機に吸い込まれ
る。このとき、前記摺接部(22)が中空部(23)を
有しているので、掃除床面への当接部分がたわみやすく
、掃除床面により一層確実に当接して高い塵埃の巻き上
げ効果を得ることができると共に、掃除床面を(%+=
1けることもない。
ら清掃回転体(11)を高速回転させると前記摺接片(
20)がじゅうたん等の掃除床面にビータ−としての叩
き効果を与えるが、掃除床面への当接部分が略円柱状摺
接部(22)であるので掃除床面を叩く力が強く且つ掃
除床面への当接部分が常に確実に当接し、従って掃除床
面の状態に拘らず、微細塵や糸クズ、毛髪等の塵埃を叩
き出し、高い塵埃の善き上げ効果を得る。さらに前記摺
接片(20)は全体がまとまって床面の塵埃を巻き上げ
るので、塵埃は前記摺接片(20)にからみ付くことが
なく、全量が連結管(8)から電気掃除機に吸い込まれ
る。このとき、前記摺接部(22)が中空部(23)を
有しているので、掃除床面への当接部分がたわみやすく
、掃除床面により一層確実に当接して高い塵埃の巻き上
げ効果を得ることができると共に、掃除床面を(%+=
1けることもない。
さらに第5図〜第10図に他の実施例を示す。
尚、同じ構造には同一番号を付す。第5図の清掃回転体
(H)は中空部を形成しない略円柱状摺接部(22)を
有した弾性材製摺接片(27)を備えている。
(H)は中空部を形成しない略円柱状摺接部(22)を
有した弾性材製摺接片(27)を備えている。
第6図の清掃回転体(11)は略円柱状摺接部(22)
の外周部に複数本の薄板状突条(28)を形成した弾性
材製摺接片(29)を備えており、前記薄板状突条(2
8)によりさらに掃除床面との摩擦力が増え、細塵をよ
り一層巻き上げやすい効果がある。
の外周部に複数本の薄板状突条(28)を形成した弾性
材製摺接片(29)を備えており、前記薄板状突条(2
8)によりさらに掃除床面との摩擦力が増え、細塵をよ
り一層巻き上げやすい効果がある。
@7図の清掃回転体(11)の弾性材!li!摺接片(
30)は、u字型弾性材からなり、前記嵌合長溝(19
)に嵌合した状態で、下部に逆T字型取付基部(31)
が、上部に中空部(32)を備えた略円柱状摺接部(3
3)が夫々形成される。
30)は、u字型弾性材からなり、前記嵌合長溝(19
)に嵌合した状態で、下部に逆T字型取付基部(31)
が、上部に中空部(32)を備えた略円柱状摺接部(3
3)が夫々形成される。
さらに第8図の清掃回転体(11)は略円柱状摺接部(
22)の中空部(23)の内部に複数本の突起部(34
)を形成した弾性材製摺接片(35)を備えており、掃
除床面への当接部分がたわんだときに前記突起部(34
)が互いに当接することによりそれ以りのたわみを阻止
し、前記掃除床面への当接部分がむやみにたわむことが
なく、前記掃除床面に適切に且つより一層確実に当接し
、高い塵埃の巻き上げ効果を得ることができる。
22)の中空部(23)の内部に複数本の突起部(34
)を形成した弾性材製摺接片(35)を備えており、掃
除床面への当接部分がたわんだときに前記突起部(34
)が互いに当接することによりそれ以りのたわみを阻止
し、前記掃除床面への当接部分がむやみにたわむことが
なく、前記掃除床面に適切に且つより一層確実に当接し
、高い塵埃の巻き上げ効果を得ることができる。
第8図の清掃回転体(11)は第9図の摺接片(35)
の略円柱状摺接部(22)の外周部に複数本の薄板状突
条(36)を形成した弾性材製摺接片(37)を有する
もので、より一層高い塵埃の巻き上げ効果を得ることが
できる。
の略円柱状摺接部(22)の外周部に複数本の薄板状突
条(36)を形成した弾性材製摺接片(37)を有する
もので、より一層高い塵埃の巻き上げ効果を得ることが
できる。
(ト)発明の効果
本発明の床用吸込具は以上の如く構成しているので、清
掃回転体の弾性材製摺接片に糸クズ等の塵埃がからみ付
くことがなく、さらに掃除床面への当接部分が常に確実
に当接するので、掃除床面の種類に関係なく塵埃の巻き
上げ効果の高い、清掃能力の高いものを得ることができ
る。
掃回転体の弾性材製摺接片に糸クズ等の塵埃がからみ付
くことがなく、さらに掃除床面への当接部分が常に確実
に当接するので、掃除床面の種類に関係なく塵埃の巻き
上げ効果の高い、清掃能力の高いものを得ることができ
る。
さらに摺接片に中空部を有していればより一層確実に床
面に当接して高い塵埃の巻き上げ効果を得ると共に床面
を傷付けることもなく、より一層使用しやすい床用吸込
具を得ることができる。
面に当接して高い塵埃の巻き上げ効果を得ると共に床面
を傷付けることもなく、より一層使用しやすい床用吸込
具を得ることができる。
さらに前記中空部の内部に突起部を形成していtしば、
摺接片がむやみにたわむことがなく、より一層高い塵埃
の巻き上げ効果がある。
摺接片がむやみにたわむことがなく、より一層高い塵埃
の巻き上げ効果がある。
図面は何れも本発明床用吸込具の実施例に関し、第1図
は清掃回転体の分解斜視図、第2図は断面図、第3図は
底面図、第4図は清掃回転体の断面図、第5図〜第9図
はいずれも他の実施例の清掃回転体の断面図である。 (+)・・・本体ケース、 (4)・・・床用吸込具、 (11)・・・清掃回転体、 (16)・・・回転軸体、 (20)(27)(29)(30)(35)(37)・
・・摺接片。
は清掃回転体の分解斜視図、第2図は断面図、第3図は
底面図、第4図は清掃回転体の断面図、第5図〜第9図
はいずれも他の実施例の清掃回転体の断面図である。 (+)・・・本体ケース、 (4)・・・床用吸込具、 (11)・・・清掃回転体、 (16)・・・回転軸体、 (20)(27)(29)(30)(35)(37)・
・・摺接片。
Claims (3)
- (1)本体ケースの底面に設けた吸込口から一部が臨む
ように該本体ケース内に清掃回転体を配設し、回転駆動
源からの回転力により前記清掃回転体を回転させるよう
にしたものであって、前記清掃回転体は、長軸状の回転
軸体の外周面に、掃除床面への当接部分が略円柱状の弾
性材製摺接片を、前記回転軸体の長手方向に沿って設け
たことを特徴とする床用吸込具。 - (2)前記摺接片は、中空部を有する略円柱状に形成し
たことを特徴とする請求項1記載の床用吸込具。 - (3)前記中空部の内部に突起部を形成したことを特徴
とする請求項2記載の床用吸込具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1208066A JP2889601B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 床用吸込具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1208066A JP2889601B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 床用吸込具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370532A true JPH0370532A (ja) | 1991-03-26 |
| JP2889601B2 JP2889601B2 (ja) | 1999-05-10 |
Family
ID=16550080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1208066A Expired - Fee Related JP2889601B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 床用吸込具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2889601B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0385128A (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-10 | Sanyo Electric Co Ltd | 床用吸込具 |
| JPH03111250U (ja) * | 1990-03-01 | 1991-11-14 | ||
| US5773621A (en) * | 1994-06-13 | 1998-06-30 | Chiyoda Corporation | Gas dispersion pipe for gas-liquid contact, and device for gas-liquid contact making use thereof |
| US5837213A (en) * | 1995-05-30 | 1998-11-17 | Chiyoda Corporation | Process for the desulfurization of sulfurous acid gas-containing waste gas |
| KR100352613B1 (ko) * | 1999-06-11 | 2002-09-12 | 김학열 | 청소기용 브러시 홀더 |
| KR101698317B1 (ko) * | 2016-08-18 | 2017-01-20 | 대한민국 | 위험물 탐색장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4727170U (ja) * | 1971-04-09 | 1972-11-28 |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP1208066A patent/JP2889601B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4727170U (ja) * | 1971-04-09 | 1972-11-28 |
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| JPH0385128A (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-10 | Sanyo Electric Co Ltd | 床用吸込具 |
| JPH03111250U (ja) * | 1990-03-01 | 1991-11-14 | ||
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| KR101698317B1 (ko) * | 2016-08-18 | 2017-01-20 | 대한민국 | 위험물 탐색장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2889601B2 (ja) | 1999-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |