JPH0370535A - 電気機器 - Google Patents

電気機器

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Publication number
JPH0370535A
JPH0370535A JP20806889A JP20806889A JPH0370535A JP H0370535 A JPH0370535 A JP H0370535A JP 20806889 A JP20806889 A JP 20806889A JP 20806889 A JP20806889 A JP 20806889A JP H0370535 A JPH0370535 A JP H0370535A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mode
state
microswitch
circuit
sterilization
Prior art date
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Pending
Application number
JP20806889A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuyuki Tsuchida
康之 土田
Yuji Nakanishi
中西 雄次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH0370535A publication Critical patent/JPH0370535A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は店頭における展示効果を向上させた電気機器に
関する。
(ロ)従来の技術 従来、電気機器は店頭における展示効果を向上させるた
めに、表示部を順次点灯させる展示モードを有したもの
があるが、この表示モードでは、表示部は、実際の運転
状態とは何の関係もなく単に順次点灯するだけであるか
ら、人目を引きつける効果はあるものの、運転状態とは
関係なく、従って、販売員が運転状態における表示部の
動作を説明する二とができなかった。
(ハ)!明が解決しようとする課題 本発明はと記入点に鑑みなされたもので、販売効果を向
上し得る電気機器を提供することを課題とする。
(ニ)課題を解決するための手段 運転状態の時間を短縮して表示部に表示する短縮モード
を設ける。
(ホ) 作用 運転状態では、表示部はあらかじめ定められたプログラ
ムにしたがって運転状態を表示する。
また、短縮モードでは、実際の運転状態を時間短縮して
表示する。
(へ)実施例 本発明の一実施例を図面に示す食器乾燥機に基づき以下
に詳述する。
1::合成樹脂製の本体で、送風機2及びヒータ3から
2る温風供給手段を内蔵している。前記温狐供給手段は
、送風機2の駆動によって本体l底面の吸ΔC3−1か
ら吸い込んだ空気をヒータ3にて加熱し、その温風の大
部分を、供給路5から、本陣j天板に形成された吹出口
6を介して後述する′1c3乾燥室23の後部に供給し
、温風の一部を、供給[110を介して本体1内に形成
された後述の・j−物類乾燥室7に供給するようになっ
てる。
7は前記本体I内に区画形成された小物類乾燥室で1本
体1前面(第5図中左N)を開口している。8は前記小
物類乾燥室7の前面開口部から引出自在に収納される自
PR樹脂製の枠体で、枠体8り)小物M乾燥室7への収
納時、枠体8前面が小物類乾燥室7前面開ロ部を閉成す
るようになっている。前記枠体8は徂Aが収納される大
きさに形成されており、枠体8底面には@ A 41納
時、底面と#iAとの間に温風が通過する間隔を形成す
るリブ9を一体形成している。
10は前記温風供給手段の供給路5に形成された供給「
】で、小物類乾燥室7後部に、供給路5の前面から前方
に向かって開口した供給DIOaと供給路5の後方から
下方に向かって開口した供給口101)とを有しており
、この供給口10を介して小物類乾燥室7内に温風供給
手段からの温風を供給するようになっている。11は前
;己小物類乾燥室7前部の本体1天板に穿設された排気
孔で、・j−物類IJ!、燥室7内の温風を後述する食
器乾燥室25内に供給するようになっている。
12は前記供給路5の後方から下方に向がって開口した
供給口10を、一部を除き開閉する開閉手段となるダン
パーで、本体1前面に先端が突出する操作レバー13を
手動で操作することにより連結杆14をft−して開閉
操作されるようになっている。前記操作レバー13を第
12図に示す「乾燥j側に操作すると、ダンパー12は
供給路5の後方から下方に向かって開口した供給口10
aの大部分を閉塞して小物類乾燥室7に供給口10aの
ダンパー12によって閉塞されない部分及び供給口fo
bを介して温風供給手段かられずかな温風を供給し、操
作レバー13を「殺菌」側に操作すると、ダンパー12
は解放して小物類乾燥室7内に温風供給手段からの温風
を供給するようにな−)でいる。
15は前記本体1内に配設さtしたマイクロスイッチで
、前記操作レバー13により操作されるようになってい
る。即ち、前記操作レバー13を一殺mJ側に操Iヤす
ると、マイクロス−(ブチ15が操作レバー13により
閉成され、操作レバー13を「乾燥」側に操作すると、
操作レバーがマイクロスイッチ15から離れてマイクロ
スイッチが開放するようになっている。
16は前記本体l前面にy威された操作表示パネル、1
7は前記パネル16に形成された操作スイ1チ、18は
18分のタイマーが設定された際点灯する第1のLED
、19は30分のタイマーカl設定された際点灯する第
2のLED、20は120分のタイマーが設定された際
点灯する第3のLED、2Iは殺菌動作中であることを
表示する?2菌表示部で、殺菌表示部21の上方に描か
れた閑の裏面に配設された緑色のLEDと殺菌表示部2
1の下方に描かれた面の裏面に配設された赤色のL E
 Dを有−ている。
そして、前エビ操作レバー13を「乾燥」側に操作した
状態で、操作スイlチェアを一度操作すると、18分の
クイ7−がセットされて第1のLED18が点灯し、時
間経過後運転を停止とする。操作スイt + 17を連
続して二度操作すると、30分のタイマーがセットされ
て第2のLED19が点灯し、時間経過後運転を停止す
る。a作スイッチ17を連続して三度操作すると、12
0分のタイマーがセットされて第3のLED20が点灯
し、時間経過後運転を停止する。操作スイッチ17を連
続して開度操作すると、運転を停止するようになってい
る。
また、操作スイッチ17は前記操作レバー13を「殺菌
j側にm作して、−度操作すると、操作レバー13を「
乾燥」側に操作した状態において操作スイッチ17を連
続して二度揉fヤした際と同様に、30分のタイマーが
セットされて第2のLED19が点灯し、時間経過後運
転を停止する。
操fトスイ・lチ17を連続して二度操作すると、運転
を停止−するようになっている。
22は後述する制御回路28、表示回路29を装着した
主回路基板、23は後述する電源回路30を装着した電
源回路基板である。
2Iは前記本体1に揺動自在に支持された3枚の蓋体片
24a、24b、24Cからなる透明な合成樹III製
の蓋体で、本体l天板との間に食器乾燥室25を形成し
ており、2枚目の蓋体片24bには排気孔26が穿設さ
れている。
27は前記食器乾燥室23内に出入自在に収納される合
fR樹脂製の食器篭である。
次に回路を第12図に基づき説明する。
28はマイクロスイ・1チ15及び操作スイッチI7か
らの操作信号を入力するマイクロコンピュタ−からなる
制御回路、29は制御回路28からの信号によって前記
LED18.19.20、表示部21をil!御する表
示回路、30は電源回路である。
次に、第1図のフローチャートに基づき動作を説明する
電源を挟入すると、即ち、食器乾燥機の電源プラグそコ
ンセントに差し込むと、Slにて制御回路28のマイク
ロコンピュータの初期設定が行われる。S2にてマイク
ロスイッチ15と操作スイッチ17のどちらが操作され
たか判断し、操作スイッチ17が操作されたと判断する
と、S3において、マイクロスイッチ15が開放してい
るか開広しているか、即ち、「乾燥」モードが選択され
ているか「殺菌」モードが選択されているかを判断する
マイクロスイッチ15が開放している場合には「乾燥j
モードが選択されたと判断してS4にて乾燥モードをセ
ットする。
S5にて操作スイッチ17が一度押されたか連続して押
されたか判断する。S5にて操作スイッチ17が一度押
されたと判断した場合には、S6にて18分のタイマー
をセントし、18分の乾燥モードを実行する。
18分の乾燥モードがセットされると、送風機2及びヒ
ータ3に18分間通電する。
すると、送風機2の回転により吸込口4から吸い込まれ
た空気がヒータ3により加熱さhて温風となり、その温
風の大部分が供給路5を経て吹出[16から食器乾燥室
25に供給される。
また、操作レバー13を「乾燥」側に操作することによ
りダンパー12が供給口10を一部を除き閉塞している
ので、温風供給手段の温風の内のわずかが供給路5を経
て供給口10から小物類乾燥室7の後部に供給され、小
物類乾燥室内の箸等の・j〜物類を乾燥して小物類41
納室7前部の排気孔IIから食器乾燥室25に排気され
、吹出口6から供給された温風と共に食器乾燥室25内
の食器類を乾燥する。
この時、ダンパー12が供給口lOを一部を除き閉塞し
ているので、小物類乾燥室7にはわずかな温風しか供給
されないが、箸等の小物類はff1Aに比べわずかな温
風で乾燥できるので、小物類乾燥室7に供給されるわず
かな温風で温風を無駄にすることなく効率よく乾燥する
ことができる。
一方、制御回路28は表示回路29に信号を出fT(、
、、LEI)18を8分間点灯せしめ、10分間0.5
p間隔で点滅せしめる(第2図a参照)。
S5にて操作スイッチ17が連続して押されたと判断し
た場合には、S7にて操作スイッチ1フが2度押された
かそれ以上押されたか判断する。
換作スイッチ17が2度押された場合には、S8にて3
0分のタイマーをセットし、30分の乾燥モードを実行
する。
30分の乾燥モードがセットされると、送風機2及びヒ
ータ3G’ニー30分子tIJ通電する。
一方、制御回路28は表示回路29に信号を出力して、
LED19を200分間点灯しめ、10分間0.5秒間
隔で点滅せしめる(第2図す参照1つ S7にて操作スイッチ17が3度以り連続して押された
と判断した場合には、S9にて操作スイッチ17が3度
押されたかそれ以上押されたか判断する。操作スイッチ
17が3度押された場合には、S10にて120分のタ
イマーをセットし、120分の乾燥モードを実行する。
120分の乾燥モードがセットされると、送風機2にの
み120分間通電して食器乾燥室25内の食器類を送風
乾燥する。
一方、制御回路28は表示回路29に信号を出力し、L
ED20を11010分間点灯め、10分間0.5秒間
隔で点滅せしめる(第2図C参照)C 89にて操作スイッチ17が4度以上連続して押された
と判断した場合には、操作ミスと判断して、Sllにて
送風器2及びヒータ3への通電を停止Eする。
S3において、マイクロスイッチ15が閉成している場
合には「殺菌」モードが選択されたと判断してS12に
て殺菌モードをセットする。
そして、S13にて操作スイッチ17が一度押されたか
連続して押されたか判断する。513にて操1ヤスイッ
チ17が一度押されたと判断した場合には、514にて
30分のタイマーをセットして、30分の殺菌モードを
実行する。
30分の殺菌モードがセットされると、送風機2及びヒ
ータ3に30分間通電する。
すると、送風41!!2の回転により吸込口4から吸い
込まれた空気がヒータ3により加熱されて温風となり、
その温風の大部分が供給路5を経て吹出口6から食番乾
燥室25内に供給される。
また、操作レバー13を「殺菌」側に操作することによ
りダンパー12が供給口10を解放しているので、温風
供給手段の温風の一部が供給路5を経て供給口10から
小物類乾燥室7の後部に供給され、小物類乾燥室内の徂
Aを乾燥して小物類収納室7前部の排気孔11から食器
乾燥室25に排気され、吹出口6から供給された温風と
共に食S乾燥室25内の食器類を乾燥する。
一方、制御回路28は表示回路29に信Sを出力し、L
ED19を30分間点灯せしめる(第2図C参照)。ま
た、殺菌表示部21の緑色のLEDを10分間点灯した
後(第3図す参照)、緑色のL E Dと赤色のLED
とを19分間、0.5秒間隔で交互に点滅せしめ、最後
の1分間は、緑色のLEDを消灯せしめると共に、赤色
のLEDを点灯仕しめて(第3図C参照)、菌が死んだ
状態であることを示す。
S13にて操作スイッチ17が2度連続して押されたと
判断した場合には、515にて送風器2及乙τヒータ3
への通電を停止する。
S2において、マイクロスイッチ15が操作された場合
には、516−\移行し、操作スイッチ17が押された
状態のまま維持されているが否が判断する。
516において、操作スイッチ17が押された状態のま
ま維持されていない場合には、′S3へ移行する。
また、516において、操作スイッチ17が押された状
態のまま維持されている場合には、S17にてマイクロ
スイッチ15が開放しており(操作レバー?13が「乾
燥」側に選択されており)、d、18分タイマーがセッ
トされているか否か判断する。
516において、操作スイッチ17が押された状態のま
ま維持されているが、517にて、マイクロスイッチ1
5が閉成しているか、あるいは、18分タイマーがセ・
1トされていない場合には、S18にて、マイクロスイ
ンチ15が閉成しておりζ操作レバー13が「殺菌」側
に選択されており、1.[l、30分タイマーがセット
されているか否か判断する。
S17において、マイクロスイッチ15が開放しており
、巨、18分タイマーがセットされている場合、あるい
は、518にて、マイクロスイッチ15が閉成しており
、且、30分タイマーがセットされている場合には、5
19に移行し、マイクロスイッチ15が操作されたか否
か判断する。そして、520において、マイクロスイッ
チ15の操f1回数をカウントする。
マイクロスイッチ15の操作回数をS21にて判断し、
マイクロスイッチ15の操作回数が2回であtLば、5
22にて短縮モードを設定する。
S17において、マイクロスイッチ15が開放され、且
、18分タイマーがセットされ、S21において、マイ
クロスイッチ15が2回操作された場合には、S22に
おいて、「乾燥」モードの短縮モードを実行する。
f乾燥」モードの短縮モードは、送a機2及びヒータ3
の通電を停止し、前述した18分タイマーカ「乾燥」モ
ードの表示を、1760で表示する。即ち、LED18
を8秒間点灯させ、LED五8を0.5秒間隔で10秒
間点滅させる。
S18において、マイクロスイッチ15が閉成され、毬
、30分タイマーがセットされ、521において、マイ
クロスイッチ15が2回操作された場合には、「殺菌」
モードの短縮モードを実行する。
「殺菌」モードの短縮モードは、送風機2及びヒータ3
の通電を停止し、前述した30分タイマーの「殺菌」モ
ードの表示を、1760で表示する。即ち、LED19
を30秒間点灯させ、また、殺菌表示部21の緑色のL
EDeIO秒間点灯させた後、殺菌表示部21の緑色の
LEDと赤色のLEDとを19秒間0.5秒間隔で点滅
させ、緑色のLEDを消灯して赤色のLEDを点灯さ仕
る。
この短縮モードは、コンセントからプラグを抜かないか
ぎり上記表示を繰り返し実行するようになっている。
521において、マイクロスイッチ15の操作回数が2
回でない場合には、S23においてマイクロスイッチ1
5の操作回数が3回か否か判断する。そして、マイクロ
スイ・lチ15の操作回数が3回であれば、S24にお
いて展示運転モードを実行する。
展示運転モードは、第4図に示すとおり、1の全ての1
. E D点灯を0.3秒間実゛行した後、2の全ての
LED消灯を0.5秒間実行し、順次3から6へ移行し
、さらに3から6を繰り返し実行するようになっている
この展示運転モードは、上記短縮モードと同様にコンセ
ントからプラグを抜かないかぎり上記表示を実行するよ
うになっている。
519においてマイクロスイッチ15が操作されない場
合、及びS23においてマイクロスイッチ15が:(回
以上繰fヤされた場合には操作ミスと・I’11断じて
S2−\移行する。
(ト)発明の効果 以上の如く本発明によれば、店頭において、実際の運転
状態を、時間短縮して表示することができ、販売員の購
買者に対する説明効果を向上する二とができる等の効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例のフローチャート図、第2図は
同1乾燥コモードのタイムチャート図、第3図は同「殺
菌」モードのタイムチャート図、襄4図は同展示運転モ
ードのタイムチャート図、第5図は食器乾燥機の断面図
、第6図は「乾燥」モード時の第5図のM−’+4断面
図、第7図は「殺菌」モード時の第5図の■−v断W断
固1図8図は第6図の■−■断面図、第9図は第6図の
DC−D[断面図、第10図は正面図、第11図は要部
拡大図、第12図は回路図である。 l・・・本体、18・・・・LED、19・・・・LE
D、20・LED、21・・・・殺菌表示部。 鋪図 第3図 第5図 4 第4図 第腟図 第6図 第7@ 7

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電気機器本体に、あらかじめ定められたプログラ
    ムにしたがって前記本体を運転させる運転制御部と、運
    転状態を表示する複数の表示部とを備え、前記運転制御
    部は、運転状態を時間短縮して表示部に表示する短縮モ
    ードを備えたことを特徴とする電気機器。
JP20806889A 1989-08-11 1989-08-11 電気機器 Pending JPH0370535A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20806889A JPH0370535A (ja) 1989-08-11 1989-08-11 電気機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20806889A JPH0370535A (ja) 1989-08-11 1989-08-11 電気機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0370535A true JPH0370535A (ja) 1991-03-26

Family

ID=16550115

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20806889A Pending JPH0370535A (ja) 1989-08-11 1989-08-11 電気機器

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JP (1) JPH0370535A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002284178A (ja) * 2001-01-16 2002-10-03 Toppan Forms Co Ltd カード型cd送付用封筒

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61164516A (ja) * 1985-01-17 1986-07-25 三洋電機株式会社 電気調理器の表示装置

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