JPH0370824A - 給油装置 - Google Patents
給油装置Info
- Publication number
- JPH0370824A JPH0370824A JP20540689A JP20540689A JPH0370824A JP H0370824 A JPH0370824 A JP H0370824A JP 20540689 A JP20540689 A JP 20540689A JP 20540689 A JP20540689 A JP 20540689A JP H0370824 A JPH0370824 A JP H0370824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- type
- oil
- nozzle
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
Landscapes
- Testing Of Engines (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車のエンジン音に基づいてエンジン種を
自動判別する装置に関する。
自動判別する装置に関する。
(従来技#T)
自動車には、ガンリンエンジンを搭載したガソリン車と
、ディーゼルエンジンを搭載したディーゼル車の2種が
あり、エンジンの種類(こよって給油すべき燃料の種類
が異なる。
、ディーゼルエンジンを搭載したディーゼル車の2種が
あり、エンジンの種類(こよって給油すべき燃料の種類
が異なる。
このため、給油時には、給油口の汚れ具合やヘーμの臭
い、ざら(こは油種表示(こより油種を判定するように
しでいるが、時にはミスにより油種を誤るという問題が
あった。
い、ざら(こは油種表示(こより油種を判定するように
しでいるが、時にはミスにより油種を誤るという問題が
あった。
このような問題を解消するため、ガソリン車が具備する
点火プラグの放電による電磁波を検出したり、ガソリン
車とディーゼル車との車体振動の相違を検出して、油種
を判定する方法も提案されている(特開昭61−127
498号公報 、特開昭61−81996号公報)。
点火プラグの放電による電磁波を検出したり、ガソリン
車とディーゼル車との車体振動の相違を検出して、油種
を判定する方法も提案されている(特開昭61−127
498号公報 、特開昭61−81996号公報)。
(発明か解決しようとする問題点)
前者の方法によれば、車体への接触を要することなく検
出することか可能であるが、放viされる電磁波が弱い
ばかりでなく、同一周波数に他種の電磁波が存在するた
め検出ミスを起すという不都合があり、また後者の方法
によれば、振動検出センサを車体に接触させる動作が必
要となって操作か面倒であるという不都合がある。
出することか可能であるが、放viされる電磁波が弱い
ばかりでなく、同一周波数に他種の電磁波が存在するた
め検出ミスを起すという不都合があり、また後者の方法
によれば、振動検出センサを車体に接触させる動作が必
要となって操作か面倒であるという不都合がある。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであって
、その目的とするところは、センサを車体に接触させる
操作を要することなく、確実に工ンジン種を判別するこ
とができるエンジン種判別装置を提供することにある。
、その目的とするところは、センサを車体に接触させる
操作を要することなく、確実に工ンジン種を判別するこ
とができるエンジン種判別装置を提供することにある。
(実施例)
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明のエンジン判別装置を備えた給液装置
の一実施例を示すものであって、図中符号]は、本発明
が特徴とするエンジン判別装置である。
の一実施例を示すものであって、図中符号]は、本発明
が特徴とするエンジン判別装置である。
第2図は、前述のエンジン判別装置の一実施例を示すも
のであって、図中符号2.3.4はそれぞれエンジン音
を電気信号に変換する音響−電気変換手段としてのマイ
クロフォンで、給油時の自動車のエンジンからの音を集
音し易い位置に複数個、この実施例では3個が配置され
ている。5は、多数決合成手段で、複数のマイクロフォ
ン2.3.4から出力された信号の異同を判定しで、多
数側の信号を選択して出力するものである。6は、スペ
クトル解析手段としての高速フーリエ変換手段で、入力
した信号をフーリエ変換して基本波成分、及び高調波成
分のスペクトルに分離するものである。7は、スペクト
ルから高調波成分を抽出する分布波抽出手段C、ディー
ゼル車にのみ固有的に含まれている基本波の第3次、第
4次、及び第5次の高調波のみを選択するものである。
のであって、図中符号2.3.4はそれぞれエンジン音
を電気信号に変換する音響−電気変換手段としてのマイ
クロフォンで、給油時の自動車のエンジンからの音を集
音し易い位置に複数個、この実施例では3個が配置され
ている。5は、多数決合成手段で、複数のマイクロフォ
ン2.3.4から出力された信号の異同を判定しで、多
数側の信号を選択して出力するものである。6は、スペ
クトル解析手段としての高速フーリエ変換手段で、入力
した信号をフーリエ変換して基本波成分、及び高調波成
分のスペクトルに分離するものである。7は、スペクト
ルから高調波成分を抽出する分布波抽出手段C、ディー
ゼル車にのみ固有的に含まれている基本波の第3次、第
4次、及び第5次の高調波のみを選択するものである。
8は、判定手段で、第3次〜第5次高調波の有無を検出
してディーゼル車が、ガソリン車かを判別し、判別結果
を後述する制御装置1o、]1に出力するものである。
してディーゼル車が、ガソリン車かを判別し、判別結果
を後述する制御装置1o、]1に出力するものである。
再び、第1図に戻って、図中符号10.11は、それぞ
れ制御装置で、予め給油する油種が登録されており、ノ
ズルスイッチ12.13がONとなった段階で、エンジ
ン種判別装置1からの信号と比較して、一致した場合に
は給油機構を作動させて給油をo、能ならしめ、また−
敗しない場合(こは報知器14を作動させるように構成
されでいる。
れ制御装置で、予め給油する油種が登録されており、ノ
ズルスイッチ12.13がONとなった段階で、エンジ
ン種判別装置1からの信号と比較して、一致した場合に
は給油機構を作動させて給油をo、能ならしめ、また−
敗しない場合(こは報知器14を作動させるように構成
されでいる。
次に、このように構成した装置に動作を第3図(このフ
ローチャートに基づいて説明する。
ローチャートに基づいて説明する。
自動車が給油装置の近傍に進入してくると、エンジン音
がマイクロフォン2.3.4により電気信号に変換され
る。これらの信号は多数決合成手段5によりエンジン音
に関係する信号を選別されて高速フーリエ変換手段6に
入力し、基本波成分、高調波成分に分離される。これら
の信号は、抽出手段71こより第3.4.5次の高調波
成分だけ選択されて判定手段8に入力する。
がマイクロフォン2.3.4により電気信号に変換され
る。これらの信号は多数決合成手段5によりエンジン音
に関係する信号を選別されて高速フーリエ変換手段6に
入力し、基本波成分、高調波成分に分離される。これら
の信号は、抽出手段71こより第3.4.5次の高調波
成分だけ選択されて判定手段8に入力する。
この結果、第4図(イ)に示したように、基本波に対し
て第3.4.5次の高調波成分が存在する場合にはディ
ーゼル車、また存在しない場合にはガソリン車と判定し
て制御装置10.1]に出力する。
て第3.4.5次の高調波成分が存在する場合にはディ
ーゼル車、また存在しない場合にはガソリン車と判定し
て制御装置10.1]に出力する。
すなわち、ディーゼル車のエンジン音では、第4図(イ
)に示したよう(こ第3次以降の高調波が独立的1こ存
在しているののに対し、ガソリン車のそれは第4図(ロ
)に示したようにホワイトノイズ風となり高調波が識別
不可能である。
)に示したよう(こ第3次以降の高調波が独立的1こ存
在しているののに対し、ガソリン車のそれは第4図(ロ
)に示したようにホワイトノイズ風となり高調波が識別
不可能である。
次に作業員が経由用のノズル20を取外すと、ノズルス
イッチ12がONとなり(イ)、制御装置10は、表示
器22(23)を帰零させる(口)。
イッチ12がONとなり(イ)、制御装置10は、表示
器22(23)を帰零させる(口)。
このとき、エンジン種別判別装M1からの油種信号は、
取外したノズル20の油種である軽油である場合には(
ハ)、ポンプモータ24を作動させて給油を実行する(
二)、これfこよつ、ポンプ26から吐出された軽油は
、流量計28)を経由してノズル20により吐出され、
同時に流量パルス発信器3]からのパルスが制御装置j
lOTニーt!tWされて表示器22に給油量としで表
示される。所定量の給油が終了してノズル20を元に戻
してノズルスイッチ12がOFFになると(ト)、ポン
プモータ24が停止する(チ)。
取外したノズル20の油種である軽油である場合には(
ハ)、ポンプモータ24を作動させて給油を実行する(
二)、これfこよつ、ポンプ26から吐出された軽油は
、流量計28)を経由してノズル20により吐出され、
同時に流量パルス発信器3]からのパルスが制御装置j
lOTニーt!tWされて表示器22に給油量としで表
示される。所定量の給油が終了してノズル20を元に戻
してノズルスイッチ12がOFFになると(ト)、ポン
プモータ24が停止する(チ)。
一方、エンジン種別判別装M1からの油種信号がガソリ
ンである場合には(ホ)、警報器14を作動させて油種
違いであることをオペレータに知らせる(へ)、ノズル
スイッチ12がOFFとなった時点で(す)、警報器1
4を停止させる(ヌ)。
ンである場合には(ホ)、警報器14を作動させて油種
違いであることをオペレータに知らせる(へ)、ノズル
スイッチ12がOFFとなった時点で(す)、警報器1
4を停止させる(ヌ)。
ガソリン用のノズル21を取外すと、ノズルスイッチ1
3がONとなり、軽油用の場合と同様に、11J御装?
Itllは、表示器23を帰零させ、エンジン種別判別
装置1からの油種信号がガンリンであるのを確認して、
ポンプモータ25を作動させて給油を実行する。
3がONとなり、軽油用の場合と同様に、11J御装?
Itllは、表示器23を帰零させ、エンジン種別判別
装置1からの油種信号がガンリンであるのを確認して、
ポンプモータ25を作動させて給油を実行する。
これにより、ポンプ27から吐出されたガソリンは、流
量計29を経由してノズル21から吐出され、同時に流
量パルス発信器32からのパルスが制御装置10で積算
され手表示器23に給油量として表示される。
量計29を経由してノズル21から吐出され、同時に流
量パルス発信器32からのパルスが制御装置10で積算
され手表示器23に給油量として表示される。
なお、一方の装置で給油中(こ他の車か進入した場合に
は、エンジン判別装置1から、制御装置10、]1に新
たに油種信号が伝達され、油種が−敗しでいれば他方の
ノズル(こより給油が可能となる。
は、エンジン判別装置1から、制御装置10、]1に新
たに油種信号が伝達され、油種が−敗しでいれば他方の
ノズル(こより給油が可能となる。
なお、この実施例においでは第3及至第5高調波のパワ
ーレベルを判定のパラメータとしているか、第n高調波
と第n+1高調波との中間領域(図中点線で囲んだ領域
)のスペクトルレベルを検出するようにしでもよい。
ーレベルを判定のパラメータとしているか、第n高調波
と第n+1高調波との中間領域(図中点線で囲んだ領域
)のスペクトルレベルを検出するようにしでもよい。
また、この実施例においてはマイクロフォンで捉えた音
を直接分析するようにしでいるが、所定時間例えば]O
秒間秒間録音線記憶媒体に循環的に記録させ、エンジン
音が急激に小さくなった場合には、給油箇所に停止した
ものと判定し、ついで記憶媒体のデータを分析するよう
にしてもよい。
を直接分析するようにしでいるが、所定時間例えば]O
秒間秒間録音線記憶媒体に循環的に記録させ、エンジン
音が急激に小さくなった場合には、給油箇所に停止した
ものと判定し、ついで記憶媒体のデータを分析するよう
にしてもよい。
(発明の効果)
以上、説明したように本発明においでは、エンジン音か
ら高調波成分を抽出し、これに基づいてエンジン種を判
別するようにしたので、微弱な電磁波の検出や、振動検
出手段の自動車への接触が不要となるため、特別な操作
を必要とすることなく、エンジン種を高い確度でもっで
判定することができる。
ら高調波成分を抽出し、これに基づいてエンジン種を判
別するようにしたので、微弱な電磁波の検出や、振動検
出手段の自動車への接触が不要となるため、特別な操作
を必要とすることなく、エンジン種を高い確度でもっで
判定することができる。
第1図は本発明が適用された給油装置の一実施例を示す
構成図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、
第3図は第1図装置の動作を示すフローチャート、及び
第4図(イ)(ロ)はそれぞれエンジン音のスペクトル
分析の一例を示す図である。 1・・・・工)ジン種判定装置 2.3.4・・・・マイクロフォン ]2.13・・・・ノズルスイッチ ]4・・・・警報器 22.23・・・・表示器 24.25・・・・ポンプモータ 26.27・・・・ポンプ 28.29・・・・流量計 31.32・・−・流量パルス発信器 第1図
構成図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、
第3図は第1図装置の動作を示すフローチャート、及び
第4図(イ)(ロ)はそれぞれエンジン音のスペクトル
分析の一例を示す図である。 1・・・・工)ジン種判定装置 2.3.4・・・・マイクロフォン ]2.13・・・・ノズルスイッチ ]4・・・・警報器 22.23・・・・表示器 24.25・・・・ポンプモータ 26.27・・・・ポンプ 28.29・・・・流量計 31.32・・−・流量パルス発信器 第1図
Claims (1)
- エンジン音を電気信号に変換する音響−電気変換手段と
、該手段からの信号をスペクトルに分解するスペクトル
解析手段と、前記スペクトルから高調波成分を抽出する
分布波抽出手段と、高調波によりエンジン種を判別する
判別手段からなるエンジン種判別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1205406A JP2801663B2 (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1205406A JP2801663B2 (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 給油装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370824A true JPH0370824A (ja) | 1991-03-26 |
| JP2801663B2 JP2801663B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=16506313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1205406A Expired - Fee Related JP2801663B2 (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2801663B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007197981A (ja) * | 2006-01-25 | 2007-08-09 | Hero Life Company:Kk | 建築用下地建材 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181996A (ja) * | 1984-09-20 | 1986-04-25 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 給油装置 |
| JPS6332700A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-12 | 沖電気工業株式会社 | 車種判別方法 |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP1205406A patent/JP2801663B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181996A (ja) * | 1984-09-20 | 1986-04-25 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 給油装置 |
| JPS6332700A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-12 | 沖電気工業株式会社 | 車種判別方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007197981A (ja) * | 2006-01-25 | 2007-08-09 | Hero Life Company:Kk | 建築用下地建材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2801663B2 (ja) | 1998-09-21 |
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Legal Events
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