JPH0370973A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JPH0370973A JPH0370973A JP20465489A JP20465489A JPH0370973A JP H0370973 A JPH0370973 A JP H0370973A JP 20465489 A JP20465489 A JP 20465489A JP 20465489 A JP20465489 A JP 20465489A JP H0370973 A JPH0370973 A JP H0370973A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、冷蔵庫の庫内棚装置に係り、特に庫内棚の欄
間隔寸法を可変にし、食品の収納性を良くするのに好適
な冷蔵庫の庫内棚装置に関するものである。
間隔寸法を可変にし、食品の収納性を良くするのに好適
な冷蔵庫の庫内棚装置に関するものである。
従来の装置は、第6図に示すように庫内の欄間隔寸法を
変えようとする場合は、予め、内箱両側壁面に形成され
ている複数個の庫内棚設成用溝を用い、食品の寸法に合
わせて適宜庫内棚位置を変えていた。
変えようとする場合は、予め、内箱両側壁面に形成され
ている複数個の庫内棚設成用溝を用い、食品の寸法に合
わせて適宜庫内棚位置を変えていた。
この種の装置として関連するものには、例えば実開昭5
4−138061号公報記載のものが挙げられる。
4−138061号公報記載のものが挙げられる。
上記従来技術は、庫内を形成する内箱の両側壁面に庫内
棚設成用溝があるため、その掃除が面倒であった。
棚設成用溝があるため、その掃除が面倒であった。
また、内箱は真空成形により成形されるプラスチック製
のものであるが、庫内棚設成用溝をあらかじめ形成しな
ければならないため、内箱成形性の面で生産性に問題が
あった。
のものであるが、庫内棚設成用溝をあらかじめ形成しな
ければならないため、内箱成形性の面で生産性に問題が
あった。
さらに、庫内棚装置用溝自身、またはそれを用いた庫内
の使用形態からも見た目が良くなく、内観性にも難があ
った。
の使用形態からも見た目が良くなく、内観性にも難があ
った。
本発明は、上記従来技術における問題点を解決するため
になされたもので、庫内の棚間隔を可変にして収納性を
良くするとともに、庫内の掃除性を向上し、かつ、内箱
の成形性を良くし、さらに内観性も優れた冷蔵庫の庫内
棚装置を提供することを、その目的とするものである。
になされたもので、庫内の棚間隔を可変にして収納性を
良くするとともに、庫内の掃除性を向上し、かつ、内箱
の成形性を良くし、さらに内観性も優れた冷蔵庫の庫内
棚装置を提供することを、その目的とするものである。
上記目的を達成するために、本発明に係る冷蔵庫の庫内
棚装置の構成は、庫内に複数段の庫内棚を間隔を保って
装備する冷蔵庫の庫内棚装置において、庫内の内箱の両
側壁面に対をなして設けた複数段の庫内棚保持手段と、
この庫内棚保持手段に係合する係合部を有し前記内箱に
複数段設置される庫内棚とを備え、前記庫内棚を、ある
ときは表側が上面となるように、あるときは裏側が上面
となるように、いずれの面でも前記係合部が庫内棚保持
手段に係合し、裏返しにして8置したとき、欄間隔寸法
が変化するように構成したものである。
棚装置の構成は、庫内に複数段の庫内棚を間隔を保って
装備する冷蔵庫の庫内棚装置において、庫内の内箱の両
側壁面に対をなして設けた複数段の庫内棚保持手段と、
この庫内棚保持手段に係合する係合部を有し前記内箱に
複数段設置される庫内棚とを備え、前記庫内棚を、ある
ときは表側が上面となるように、あるときは裏側が上面
となるように、いずれの面でも前記係合部が庫内棚保持
手段に係合し、裏返しにして8置したとき、欄間隔寸法
が変化するように構成したものである。
より詳しく述べれば、次のとおりである。
庫内棚保持手段は、内箱の両側壁面の後部に設けた凸起
手段と、前部に設けた位置決め用保持具とからなるもの
である。
手段と、前部に設けた位置決め用保持具とからなるもの
である。
また、庫内棚は、両面とも外周壁を形成し、当該外周壁
は、食品載置面に対し片側は浅く、他の片側は深く形成
され、前記外周壁に、庫内保持手段に係合する係合部を
有するものである。
は、食品載置面に対し片側は浅く、他の片側は深く形成
され、前記外周壁に、庫内保持手段に係合する係合部を
有するものである。
さらに、庫内棚の外周壁の後部には、庫内棚保持手段の
凸起手段と係合すべき凹部を設け、庫内棚の外周壁の前
部には、庫内棚保持手段の位置決め用保持具と係合すべ
き切欠部を、当該庫内棚の表裏両面側に形成したもので
ある。
凸起手段と係合すべき凹部を設け、庫内棚の外周壁の前
部には、庫内棚保持手段の位置決め用保持具と係合すべ
き切欠部を、当該庫内棚の表裏両面側に形成したもので
ある。
なお付記すれば、上記目的を達成するために、内箱の両
側壁面の一定位置に設けた庫内棚保持手段のみで、庫内
棚の棚間隔を可変できるようにしたものである。
側壁面の一定位置に設けた庫内棚保持手段のみで、庫内
棚の棚間隔を可変できるようにしたものである。
上記の技術的手段による働きは次のとおりである。
すなわち、内箱の両側壁面の一定位置に設けられた庫内
棚保持手段に、庫内棚を、あるときは表側を上向とし、
また、あるときは裏側を上向として設置できるようにし
、庫内棚の表裏両面を利用し、しかも、このとき、庫内
欄間の欄間隔寸法を可変できるような形状とするととも
に、庫内棚保持手段は庫内棚を表裏のどちら側を利用し
ても庫内棚の外周壁内に埋設され、外部から見えないよ
うにすることができ、庫内の掃除性、内観性、および内
箱成形性が向上する。
棚保持手段に、庫内棚を、あるときは表側を上向とし、
また、あるときは裏側を上向として設置できるようにし
、庫内棚の表裏両面を利用し、しかも、このとき、庫内
欄間の欄間隔寸法を可変できるような形状とするととも
に、庫内棚保持手段は庫内棚を表裏のどちら側を利用し
ても庫内棚の外周壁内に埋設され、外部から見えないよ
うにすることができ、庫内の掃除性、内観性、および内
箱成形性が向上する。
以下1本発明の一実施例を第1図ないし第5図を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る冷蔵庫の庫内を示す
外観斜視図、第2図は、第1図の庫内棚装置の要部断面
斜視図、第3図は、第2図の庫内棚の向きでセットした
状態を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第
4図は、第3図に対し庫内棚を裏返してセットした状態
を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第5図
は、第3図、第4図の合成図である。
外観斜視図、第2図は、第1図の庫内棚装置の要部断面
斜視図、第3図は、第2図の庫内棚の向きでセットした
状態を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第
4図は、第3図に対し庫内棚を裏返してセットした状態
を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第5図
は、第3図、第4図の合成図である。
図に示す1は冷蔵庫本体で、冷凍室2.冷蔵庫3、ボト
ル室4.野菜室5を有している。6は、上記各室を形成
する内箱で、真空成形により成形されるプラスチック製
のものである。7は、冷蔵室3内に設置された庫内棚で
、間隔をおいて複数段設置されている。
ル室4.野菜室5を有している。6は、上記各室を形成
する内箱で、真空成形により成形されるプラスチック製
のものである。7は、冷蔵室3内に設置された庫内棚で
、間隔をおいて複数段設置されている。
この庫内棚7は、第2,3図に示すように、上下側(両
面)とも全周に外周壁を形成しており、外周壁は、食品
載置用面11に対して片側は浅く、他の片側(第2図に
見える側)は深く形成されている。そして両側面には、
その後部に、後述する庫内棚保持手段の凸起手段に係合
する凹部に係る溝7aを、その前部に切欠部7b、7b
’ を有している。
面)とも全周に外周壁を形成しており、外周壁は、食品
載置用面11に対して片側は浅く、他の片側(第2図に
見える側)は深く形成されている。そして両側面には、
その後部に、後述する庫内棚保持手段の凸起手段に係合
する凹部に係る溝7aを、その前部に切欠部7b、7b
’ を有している。
8は、庫内棚保持手段に係る庫内棚保持用装置で、内箱
6の両側壁面に設けられ、後部には前記庫内棚の7の溝
7aに嵌め合わされる凸起手段に係る凸起部8aを、そ
の前部に前記庫内棚7の切欠部7bに対応した位置に位
置決め用の保持具8bを有している。
6の両側壁面に設けられ、後部には前記庫内棚の7の溝
7aに嵌め合わされる凸起手段に係る凸起部8aを、そ
の前部に前記庫内棚7の切欠部7bに対応した位置に位
置決め用の保持具8bを有している。
第3図には、庫内棚7の一方側面(表側面)を前記庫内
棚保持用装置8に取付けた状態を示しており、庫内棚7
の両側面の後部にある溝7aのリブlOの而と内箱6の
両側壁面に設けられた凸起部8aの上面12とが当接し
、また、庫内棚7の両側面の前方の切欠部7bが保持具
8bと係合し、庫内棚7が所定の位置に、しかも庫内棚
7の食品載置用面11が水平を保持したまま取付けられ
る。このときの庫内棚7と庫内棚保持用装置8との位置
関係は庫内檀保持用装置8の凸起部8aの上面12と、
庫内欄7の食品載置用面ilの板厚寸法T工の中心線(
T1/2)との寸法Hlに対して、庫内棚7の切欠部7
b、7 b’ との板厚T2の中心線(’rz/2)
と先の庫内棚7の食品載置用面11の板厚寸法T1の中
心線(T、/2)とがH1/2となるようになっている
。
棚保持用装置8に取付けた状態を示しており、庫内棚7
の両側面の後部にある溝7aのリブlOの而と内箱6の
両側壁面に設けられた凸起部8aの上面12とが当接し
、また、庫内棚7の両側面の前方の切欠部7bが保持具
8bと係合し、庫内棚7が所定の位置に、しかも庫内棚
7の食品載置用面11が水平を保持したまま取付けられ
る。このときの庫内棚7と庫内棚保持用装置8との位置
関係は庫内檀保持用装置8の凸起部8aの上面12と、
庫内欄7の食品載置用面ilの板厚寸法T工の中心線(
T1/2)との寸法Hlに対して、庫内棚7の切欠部7
b、7 b’ との板厚T2の中心線(’rz/2)
と先の庫内棚7の食品載置用面11の板厚寸法T1の中
心線(T、/2)とがH1/2となるようになっている
。
また、庫内[7の後部の溝7aを形成するリブ10の面
と先の内箱に設けられた凸起部8aの上面12とが当接
し、該凸起部8aの下面側13は先の庫内棚7の溝7a
を形成するリブ14面内の空間に納まるようになってい
る。
と先の内箱に設けられた凸起部8aの上面12とが当接
し、該凸起部8aの下面側13は先の庫内棚7の溝7a
を形成するリブ14面内の空間に納まるようになってい
る。
第4図は、前記庫内棚7を他方側面(JU側面)を上面
となるよう裏返しにして、前記庫内棚保持用装置8にセ
ットした状態を示しているが、図からも明らかなように
、庫内tlI7の食品載置用面11は当初の位置(裏返
しにして取付ける前の状態)に対してH1寸法だけ上方
に移動してセットされるようになっている。
となるよう裏返しにして、前記庫内棚保持用装置8にセ
ットした状態を示しているが、図からも明らかなように
、庫内tlI7の食品載置用面11は当初の位置(裏返
しにして取付ける前の状態)に対してH1寸法だけ上方
に移動してセットされるようになっている。
また、庫内棚7は、通常、射出成形により成形されたプ
ラスチック製のものであり、食品載置用面11を基準に
して、上下側に全周にわたって、外周壁面が形成されて
いる。この外周壁面は、庫内棚7の食品載置面に食品を
載せたときの食品の重量による撓みを防止するためや、
食品の脱落、また射出成形時の反り等を防止するために
設けられているものである。
ラスチック製のものであり、食品載置用面11を基準に
して、上下側に全周にわたって、外周壁面が形成されて
いる。この外周壁面は、庫内棚7の食品載置面に食品を
載せたときの食品の重量による撓みを防止するためや、
食品の脱落、また射出成形時の反り等を防止するために
設けられているものである。
このように構成された庫内棚装置においては。
第5図に示すように、当初の庫内棚間の間隔寸法Hに対
して、庫内棚を裏返しにしてセットするだけで欄間隔寸
法はH+H1となり、H1寸法分だけ棚間隔を変化させ
ることができる。したがって、当初のセット状態では収
納できない食品に対しても収納可能とさせることができ
るものである。
して、庫内棚を裏返しにしてセットするだけで欄間隔寸
法はH+H1となり、H1寸法分だけ棚間隔を変化させ
ることができる。したがって、当初のセット状態では収
納できない食品に対しても収納可能とさせることができ
るものである。
また、内箱両壁面には所定の位置にのみ、庫内棚保持用
装置8を形成するだけですむので、余分の凸凹がなくな
り、庫内の掃除性が大幅に向上するとともに、内箱の成
形性も、その分、良くなるものである。さらに1本発明
によれば、庫内棚保持用装置8は、庫内棚の両側面の側
壁面内に隠れてしまうので、見た目もよく、内観性が大
幅に向上するものである。
装置8を形成するだけですむので、余分の凸凹がなくな
り、庫内の掃除性が大幅に向上するとともに、内箱の成
形性も、その分、良くなるものである。さらに1本発明
によれば、庫内棚保持用装置8は、庫内棚の両側面の側
壁面内に隠れてしまうので、見た目もよく、内観性が大
幅に向上するものである。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、庫内の棚
間隔を可変にして収納性を良くするとともに、庫内の掃
除性を向上し、かつ、内箱の成形性を良くし、さらに内
観性も優れた冷蔵庫の庫内棚装置を提供することができ
る。
間隔を可変にして収納性を良くするとともに、庫内の掃
除性を向上し、かつ、内箱の成形性を良くし、さらに内
観性も優れた冷蔵庫の庫内棚装置を提供することができ
る。
第1図は、本発明の一実施例に係る冷蔵庫の庫内を示す
外観斜視図、第2図は、第上図の庫内棚装置の要部断面
斜視図、第3図は、第2図の庫内欄の向きでセットした
状態を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第
4図は、第3図に対し庫内棚を裏返してセットした状態
を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第5図
は、第3図、第4図の合成図、第6図は、従来の冷蔵庫
の庫内棚構造を示す断面図である。 3・・・冷蔵室、 6・・・内箱、7・・・
庫内棚、 7a・・・溝、7b、7b’・・
・切欠部、8・・・庫内棚保持用装置、8a・・・凸起
部、 8b・・・保持具。 篤3 図 450−
外観斜視図、第2図は、第上図の庫内棚装置の要部断面
斜視図、第3図は、第2図の庫内欄の向きでセットした
状態を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第
4図は、第3図に対し庫内棚を裏返してセットした状態
を示す図で、(a)は断面図、(b)は側面図、第5図
は、第3図、第4図の合成図、第6図は、従来の冷蔵庫
の庫内棚構造を示す断面図である。 3・・・冷蔵室、 6・・・内箱、7・・・
庫内棚、 7a・・・溝、7b、7b’・・
・切欠部、8・・・庫内棚保持用装置、8a・・・凸起
部、 8b・・・保持具。 篤3 図 450−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、庫内に複数段の庫内棚を間隔を保って装備する冷蔵
庫の庫内棚装置において、 庫内の内箱の両側壁面に対をなして設けた複数段の庫内
棚保持手段と、 この庫内棚保持手段に係合する係合部を有し前記内箱に
複数段設置される庫内棚とを備え、前記庫内棚を、ある
ときは表側が上面となるように、あるときは裏側が上面
となるように、いずれの面でも前記係合部が庫内棚保持
手段に係合し、裏返しにして設置したとき、欄間隔寸法
が変化するように構成した ことを特徴とする冷蔵庫の庫内棚装置。 2、庫内棚保持手段は、内箱の両側壁面の後部に設けた
凸起手段と、前部に設けた位置決め用保持具とからなる
ことを特徴とする請求項1記載の冷蔵庫の庫内棚装置。 3、庫内棚は、両面とも外周壁を形成し、当該外周壁は
、食品載置面に対し片側は浅く、他の片側は深く形成さ
れ、前記外周壁に、庫内保持手段に係合する係合部を有
することを特徴とする請求項1記載の冷蔵庫の庫内棚装
置。 4、庫内棚の外周壁の後部には、庫内棚保持手段の凸起
手段と係合すべき凹部を設け、 庫内棚の外周壁の前部には、庫内棚保持手段の位置決め
用保持具と係合すべき切欠部を、当該庫内棚の表裏両面
側に形成した ことを特徴とする請求項1ないし3記載のいずれかの冷
蔵庫の庫内棚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204654A JP2796363B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204654A JP2796363B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370973A true JPH0370973A (ja) | 1991-03-26 |
| JP2796363B2 JP2796363B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=16494077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204654A Expired - Fee Related JP2796363B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2796363B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102384629A (zh) * | 2010-08-30 | 2012-03-21 | 博西华家用电器有限公司 | 冷藏设备及搁物装置 |
| WO2015049093A1 (de) * | 2013-10-02 | 2015-04-09 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Haushaltskältegerät mit einem eingriffselement an einer einen innenraum begrenzenden wand sowie verfahren zur montage eines fachteilers |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103375964B (zh) * | 2012-04-16 | 2015-09-16 | 苏州三星电子有限公司 | 一种冰箱隔板 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS472666U (ja) * | 1971-01-22 | 1972-08-30 | ||
| JPS51108162U (ja) * | 1975-02-27 | 1976-08-30 | ||
| JPS54138061U (ja) * | 1978-03-17 | 1979-09-25 | ||
| JPS5968446U (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-09 | 株式会社木原正三堂 | 棚板支持装置 |
| JPS607590U (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-19 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| JPS6152182U (ja) * | 1984-09-12 | 1986-04-08 |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP1204654A patent/JP2796363B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Cited By (4)
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| CN102384629A (zh) * | 2010-08-30 | 2012-03-21 | 博西华家用电器有限公司 | 冷藏设备及搁物装置 |
| WO2015049093A1 (de) * | 2013-10-02 | 2015-04-09 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Haushaltskältegerät mit einem eingriffselement an einer einen innenraum begrenzenden wand sowie verfahren zur montage eines fachteilers |
| CN105705891A (zh) * | 2013-10-02 | 2016-06-22 | Bsh家用电器有限公司 | 具有在限定内室边界的壁上的嵌入元件的家用制冷器具以及用于装配格分隔件的方法 |
| CN105705891B (zh) * | 2013-10-02 | 2018-03-30 | Bsh家用电器有限公司 | 具有在限定内室边界的壁上的嵌入元件的家用制冷器具以及用于装配格分隔件的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2796363B2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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