JPH0371102A - 光通信用モジュール - Google Patents
光通信用モジュールInfo
- Publication number
- JPH0371102A JPH0371102A JP1206763A JP20676389A JPH0371102A JP H0371102 A JPH0371102 A JP H0371102A JP 1206763 A JP1206763 A JP 1206763A JP 20676389 A JP20676389 A JP 20676389A JP H0371102 A JPH0371102 A JP H0371102A
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- JP
- Japan
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- case
- optical
- taper
- lower spacer
- Prior art date
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- Pending
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- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光通信用モジュールに関する。
光ファイバを伝送媒体に用いて伝送を行うのに好適な形
態として光送信用モジュールと光受信用モジュールを合
せた双方内光返信モジュール(特公昭60−59788
号)がある。第2図はこの双方向光通信用モジュールの
従来の一例で、セラミックパッケージ1に発光素子2と
その駆動用ic3.受光素子4と受信ic5等を封止込
めて小形化を遠戚している。
態として光送信用モジュールと光受信用モジュールを合
せた双方内光返信モジュール(特公昭60−59788
号)がある。第2図はこの双方向光通信用モジュールの
従来の一例で、セラミックパッケージ1に発光素子2と
その駆動用ic3.受光素子4と受信ic5等を封止込
めて小形化を遠戚している。
この場合、各素子を裸のまま同一セラミックパッケージ
に実装するため、専用の特殊なセラミックパッケージを
必要とする、また発光素子、受光素子、各icが個々に
電気的シールドされないため特に送−受量のシール1−
に特別の工夫をはらう必要があり、一般にパッケージコ
ストが高くつく。
に実装するため、専用の特殊なセラミックパッケージを
必要とする、また発光素子、受光素子、各icが個々に
電気的シールドされないため特に送−受量のシール1−
に特別の工夫をはらう必要があり、一般にパッケージコ
ストが高くつく。
本発明の目的は、発光素子、受光素子、各icを、それ
ぞれ標準のパッケージを用いて小形に実装でき組立が容
易な光伝送モジュールを提供することにある。
ぞれ標準のパッケージを用いて小形に実装でき組立が容
易な光伝送モジュールを提供することにある。
−4−記L1的は、σも用のパッケージで成る光送信用
icと光受信用」Gとが互に基板の反則1Tiiに実装
された配線基板とこれをザンドイッチ状に保持する2つ
の樹脂部利と外装ケースより成り、樹脂部制どうし、樹
脂部+1とケースを亙にスナップインてかん合保持する
ことによって達成される。
icと光受信用」Gとが互に基板の反則1Tiiに実装
された配線基板とこれをザンドイッチ状に保持する2つ
の樹脂部利と外装ケースより成り、樹脂部制どうし、樹
脂部+1とケースを亙にスナップインてかん合保持する
ことによって達成される。
本発明によれば、下部ケースの側面は、下部ケスおよび
上部スペーサどの支持部IJとして作用すると同時に実
装基板の端子と下部ケースとの電気的絶縁月どしても作
用する。
上部スペーサどの支持部IJとして作用すると同時に実
装基板の端子と下部ケースとの電気的絶縁月どしても作
用する。
以下本発明の−・実施例を第J[ql +第3図、によ
り説明する。
り説明する。
2目よ、配線基板22の一方の面上[−」光送信jc2
3とその他の部品24.他方の面に光受信用1c25と
その周辺部品26を搭載した、実装基板である。27は
F部スペーサ、28は−に1部スペーサ、29はクツシ
ョン部月である。実装J&板板上1クッション部;14
29を介して、上部スペーサ27とド部スペーサ28に
より、サンI−インチ状態で支持されている。30は1
・部ケース、3上は上部ケースで外部ノイズ防止の観点
から金属ケースがよい、132は端子で、下部スペーサ
27に設けた穴に抽入され、隣接端子および下部ケース
との絶縁か保たれる。33は、発光素子あるいは受光素
子である。34ば光コネクタ接続部35を有するレセプ
タクルである。
3とその他の部品24.他方の面に光受信用1c25と
その周辺部品26を搭載した、実装基板である。27は
F部スペーサ、28は−に1部スペーサ、29はクツシ
ョン部月である。実装J&板板上1クッション部;14
29を介して、上部スペーサ27とド部スペーサ28に
より、サンI−インチ状態で支持されている。30は1
・部ケース、3上は上部ケースで外部ノイズ防止の観点
から金属ケースがよい、132は端子で、下部スペーサ
27に設けた穴に抽入され、隣接端子および下部ケース
との絶縁か保たれる。33は、発光素子あるいは受光素
子である。34ば光コネクタ接続部35を有するレセプ
タクルである。
第3図は第1図の部分拡大断面図である。38は下部ス
ペーサに設(づたかん台用突部、37ば1へ部ケースに
設けたかん合用窓、39は下部スペーサに設けたかん合
用窓、42は上部スペーサに設けたかん台用突部である
。図示のごとく、下部ケース30と下部スペーサ27お
よび下部スペーサとに1部スペーサ28は上述のかん合
部分で互に保持される。実装基板21は、クツション部
材29が上部スペーサ28で押えられることにより弾性
的に支持される。
ペーサに設(づたかん台用突部、37ば1へ部ケースに
設けたかん合用窓、39は下部スペーサに設けたかん合
用窓、42は上部スペーサに設けたかん台用突部である
。図示のごとく、下部ケース30と下部スペーサ27お
よび下部スペーサとに1部スペーサ28は上述のかん合
部分で互に保持される。実装基板21は、クツション部
材29が上部スペーサ28で押えられることにより弾性
的に支持される。
第51M](a)〜(f )は組立手順を示す斜視図で
ある。本モジュールは図の」二千の位置関係によってつ
み重ねられる。−1一部スペーサの突部42には、第6
図に図示のごとくテーパ44か、下部スペーサ27には
第7図に示すテーバ45が設けられている。1・部スペ
ーサの側m】41−は仰1生をイ」″するので、に1部
スペーサは下部ケースに、スナップアクションをもって
収納できる。−に1部スペーサはクツション部材29と
上述のテーパ44の作用しこより同様にスナップアクシ
ョンをもって下部スペーサに収納できる。下部スペーサ
に設けた40および上部スペーサに設けた43は、実装
基板上の〕c23および25を収納する。下部ケース3
0しこ設けた長方形窓36は、下部スペーサ27の端子
部37を収納する窓である。
ある。本モジュールは図の」二千の位置関係によってつ
み重ねられる。−1一部スペーサの突部42には、第6
図に図示のごとくテーパ44か、下部スペーサ27には
第7図に示すテーバ45が設けられている。1・部スペ
ーサの側m】41−は仰1生をイ」″するので、に1部
スペーサは下部ケースに、スナップアクションをもって
収納できる。−に1部スペーサはクツション部材29と
上述のテーパ44の作用しこより同様にスナップアクシ
ョンをもって下部スペーサに収納できる。下部スペーサ
に設けた40および上部スペーサに設けた43は、実装
基板上の〕c23および25を収納する。下部ケース3
0しこ設けた長方形窓36は、下部スペーサ27の端子
部37を収納する窓である。
下部ケースの側面41は、下部ケースおよび」−部スペ
ーサとの支持部材として作用すると同時に実装基板の端
子32と下部ケース30どの電気的絶林材としても作用
する。
ーサとの支持部材として作用すると同時に実装基板の端
子32と下部ケース30どの電気的絶林材としても作用
する。
クツション部材29は−L部ススペーサ28下部スペー
サ27にスナップアクション作用をもたせるたけてなく
、実装基板への外部からの振動、衝撃に対する緩衝材と
しても作用する。
サ27にスナップアクション作用をもたせるたけてなく
、実装基板への外部からの振動、衝撃に対する緩衝材と
しても作用する。
木発1す]によれば、基板の片面に送信部、他方の面に
受信部を実装した実装基板を、下部スペーサと上部スペ
ーサおよびクツション部材で保持し、スペーサ間および
スペーサと1;部ケース間にはスナップアクションをも
ってワンタッチで組立てられるがん合機構を設けたので
、組立が容易で、小形に実装できる。下部および上部ケ
ースを金属ケースとすることにより外部からのノイズを
防止することもてきる。
受信部を実装した実装基板を、下部スペーサと上部スペ
ーサおよびクツション部材で保持し、スペーサ間および
スペーサと1;部ケース間にはスナップアクションをも
ってワンタッチで組立てられるがん合機構を設けたので
、組立が容易で、小形に実装できる。下部および上部ケ
ースを金属ケースとすることにより外部からのノイズを
防止することもてきる。
実装基板上の光送信J=1よび光受信用1Gは標準のパ
ッケージで良いので経済的である。
ッケージで良いので経済的である。
実装基板はクツション部月て支持されるので、機械的振
動、衝撃に対しても安全である。
動、衝撃に対しても安全である。
なを各がん合部分の窓、村よび突部の位置や、数は一例
を示すものである。
を示すものである。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は従来例の
断面図、第3図は第1図のA、 −A断面図。 第4図は第3図の部分拡大断面図、第5図は組立手順を
示す各部品の斜視図、第6図は、第5図の部分断面図、
第7図は第5図の部分断面図である。 21 実装基板、22 ・配線基板、27−・下部スペ
ーサ、28 」二部スペーサ、29 ・クンジョン部
材、30・下部ケース、3↓ 上部ケース、32・端子
、33 ・発光あるいは受光素子、34光レセプタクル
、35 ・光コネクタ接続穴、36 窓、37,39
かん台用窓、38,42かん音用突部、4」 スペー
サ側面、44゜45 テーパ。 第5 酋 第2岨
断面図、第3図は第1図のA、 −A断面図。 第4図は第3図の部分拡大断面図、第5図は組立手順を
示す各部品の斜視図、第6図は、第5図の部分断面図、
第7図は第5図の部分断面図である。 21 実装基板、22 ・配線基板、27−・下部スペ
ーサ、28 」二部スペーサ、29 ・クンジョン部
材、30・下部ケース、3↓ 上部ケース、32・端子
、33 ・発光あるいは受光素子、34光レセプタクル
、35 ・光コネクタ接続穴、36 窓、37,39
かん台用窓、38,42かん音用突部、4」 スペー
サ側面、44゜45 テーパ。 第5 酋 第2岨
Claims (1)
- 1、基板の片面に光送信部、他面に光受信部を実装した
実装基板と、中央に開口部を有する下部スペーサおよび
上部スペーサと、実装基板とスペーサ間に位置するクッ
ション部材と、下部スペーサおよび上部スペーサを支持
する下部ケースおよび上部ケースと、発光素子および受
光素子を収納した光レセプタクルにより成り、下部スペ
ーサは、下部リースの内側、側面に沿う、側壁部を持ち
、該スペーサの側壁部と下部ケース、および上部スペー
サとの相互間にかん合部分を形成したことを特徴とする
光通信用モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206763A JPH0371102A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 光通信用モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206763A JPH0371102A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 光通信用モジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0371102A true JPH0371102A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16528685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1206763A Pending JPH0371102A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 光通信用モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0371102A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010129667A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光トランシーバ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629218B2 (ja) * | 1981-12-26 | 1987-02-27 | Fujitsu Ltd | |
| JPS6222613B2 (ja) * | 1983-06-30 | 1987-05-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP1206763A patent/JPH0371102A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629218B2 (ja) * | 1981-12-26 | 1987-02-27 | Fujitsu Ltd | |
| JPS6222613B2 (ja) * | 1983-06-30 | 1987-05-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010129667A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光トランシーバ |
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