JPH0371225B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0371225B2 JPH0371225B2 JP17528883A JP17528883A JPH0371225B2 JP H0371225 B2 JPH0371225 B2 JP H0371225B2 JP 17528883 A JP17528883 A JP 17528883A JP 17528883 A JP17528883 A JP 17528883A JP H0371225 B2 JPH0371225 B2 JP H0371225B2
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- JP
- Japan
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- welding
- circuit
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- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 65
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101000622427 Homo sapiens Vang-like protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 101000622430 Homo sapiens Vang-like protein 2 Proteins 0.000 description 1
- 102100023517 Vang-like protein 1 Human genes 0.000 description 1
- 102100023520 Vang-like protein 2 Human genes 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000005493 welding type Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/06—Arrangements or circuits for starting the arc, e.g. by generating ignition voltage, or for stabilising the arc
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
Description
産業上の利用分野
本発明は溶接電流、溶接電圧の設定を遠隔制御
器や他の機器からデイジタル信号で設定するため
のアーク溶接用直流電源装置に関するものであ
る。 従来例の構成とその問題点 アーク溶接用直流電源装置において、溶接電流
値、溶接電圧値を外部デイジタル機器から設定す
るものとしては、従来第1図に示すように外部デ
イジタル機器1内のデイジタル演算回路2の演算
結果をデイジタル/アナログ変換回路3,4にて
アナログ信号に変換してアーク溶接用直流電源装
置本体5内の設定信号入力回路6に送るようにし
ていた。この場合、演算回路7がデイジタル回路
である場合、設定信号入力回路6で再度アナロ
グ/デイジタル変換してデイジタル信号に変換し
なければならず、他のデイジタル機器を含めて冗
長なデイジタル/アナログ変換器、アナログ/デ
イジタル変換器を必要としていた。また、これら
の変換器の変換誤差が累積する結果、精度良い溶
接出力制御が困難であつた。さらに、アーク溶接
用直流電源装置本体5内の演算回路7がアナログ
式である場合、異る溶接用電源間のアナログ設定
入力と溶接出力との相関が異り、この結果外部デ
イジタル機器1は溶接用電源が異る毎にデイジタ
ル/アナログ変換回路3,4の変換器特性を変え
るか、外部デイジタル機器1がマイコン使用機器
の場合、そのソフトウエアプログラムを変更して
対処する必要があつた。なお、第1図において、
8は出力制御回路、9は溶接電流制御素子、10
は溶接電圧制御素子である。 発明の目的 本発明はこのような従来の欠点を解決するもの
で、他の関連デイジタル機器からアーク溶接用直
流電源装置に対する溶接電流値、電圧値の設定を
簡単な回路構成でデイジタル設定化することを目
的とするものである。 発明の構成 この目的を達成するために本発明は、溶接出力
を設定する設定信号入力回路と、設定信号を演算
する演算回路と、この演算回路の演算結果を出力
し溶接電圧制御素子または溶接電流制御素子を制
御する出力制御回路とで構成され、前記設定信号
入力回路は入力された溶接電流の設定値を1/2倍
した後2進数に変換して、この溶接電流値となる
ように演算回路に出力する電流2進数処理部と、
入力された溶接電圧の設定値を10倍した後1/2倍
し2進数に変換して、この溶接電圧値となるよう
に演算回路に出力する電圧2進数処理部とで構成
されたものである。 実施例の説明 以下、第2図〜第4図の図面を用いて本発明の
内容を説明する。 第2図に本発明によるアーク溶接用直流電源装
置の構成を示しており、他の関連デイジタル機器
11の演算回路12から直接デイジタル信号で送
信されてきた溶接電流、電圧の設定値はアーク溶
接用直流電源装置本体13内の設定信号入力回路
14に入力される。この内、溶接電流の設定に関
しては設定信号入力回路14の一部を構成する、
電流2進数処理部14aにより、他の関連デイジ
タル機器11の演算回路12からの電流設定入力
を10進数に戻した後2倍して逆変換し、この値の
溶接電流値となるように演算回路15に信号を出
力する。同様に、溶接電圧の設定に関しては電圧
2進数処理部14bにより、他の関連デイジタル
機器11の演算回路12からの電圧設定入力を10
進数に戻して2倍し、この後1/10倍に逆変換し
て、この値の溶接電圧値となるように演算回路1
5に信号を出力する。演算回路15は、これら設
定入力信号回路から送られてきた前記2つの信号
により設定した、溶接電流値、溶接電圧値となる
ように各種演算を行う。具体的にはこれらの信号
処理は公知のものであるから、その説明は省略す
るが、溶接電流値を検出して、前記電流2進数処
理部14aからの信号と比較して、所定の溶接電
流となるようにワイヤ送給モータの駆動回路等の
出力制御回路16に演算結果を出力して、溶接電
流に関するフイードバツクループを形成し溶接電
流制御素子17を駆動することも考えられる。同
様に入力電源電圧値を検出して前記電圧2進数処
理部14bからの信号と比較し、所定の溶接電圧
となるように溶接電圧制御素子18を駆動する出
力制御回路16に信号を出力する。 なお、表1および表2は電流、電圧値設定の際
に第2図の設定信号入力回路14に入力されるべ
き設定デイジタル信号の形態例である。表1によ
れば、電流値の設定範囲は0〜510A、電流値分
解能は2A、一方表2によれば、電圧値の設定範
囲は0〜51.0V、電圧値分解能は0.2Vである。こ
れらの値は通常のアーク溶接用直流電源の制御範
囲、分解能として十分である。
器や他の機器からデイジタル信号で設定するため
のアーク溶接用直流電源装置に関するものであ
る。 従来例の構成とその問題点 アーク溶接用直流電源装置において、溶接電流
値、溶接電圧値を外部デイジタル機器から設定す
るものとしては、従来第1図に示すように外部デ
イジタル機器1内のデイジタル演算回路2の演算
結果をデイジタル/アナログ変換回路3,4にて
アナログ信号に変換してアーク溶接用直流電源装
置本体5内の設定信号入力回路6に送るようにし
ていた。この場合、演算回路7がデイジタル回路
である場合、設定信号入力回路6で再度アナロ
グ/デイジタル変換してデイジタル信号に変換し
なければならず、他のデイジタル機器を含めて冗
長なデイジタル/アナログ変換器、アナログ/デ
イジタル変換器を必要としていた。また、これら
の変換器の変換誤差が累積する結果、精度良い溶
接出力制御が困難であつた。さらに、アーク溶接
用直流電源装置本体5内の演算回路7がアナログ
式である場合、異る溶接用電源間のアナログ設定
入力と溶接出力との相関が異り、この結果外部デ
イジタル機器1は溶接用電源が異る毎にデイジタ
ル/アナログ変換回路3,4の変換器特性を変え
るか、外部デイジタル機器1がマイコン使用機器
の場合、そのソフトウエアプログラムを変更して
対処する必要があつた。なお、第1図において、
8は出力制御回路、9は溶接電流制御素子、10
は溶接電圧制御素子である。 発明の目的 本発明はこのような従来の欠点を解決するもの
で、他の関連デイジタル機器からアーク溶接用直
流電源装置に対する溶接電流値、電圧値の設定を
簡単な回路構成でデイジタル設定化することを目
的とするものである。 発明の構成 この目的を達成するために本発明は、溶接出力
を設定する設定信号入力回路と、設定信号を演算
する演算回路と、この演算回路の演算結果を出力
し溶接電圧制御素子または溶接電流制御素子を制
御する出力制御回路とで構成され、前記設定信号
入力回路は入力された溶接電流の設定値を1/2倍
した後2進数に変換して、この溶接電流値となる
ように演算回路に出力する電流2進数処理部と、
入力された溶接電圧の設定値を10倍した後1/2倍
し2進数に変換して、この溶接電圧値となるよう
に演算回路に出力する電圧2進数処理部とで構成
されたものである。 実施例の説明 以下、第2図〜第4図の図面を用いて本発明の
内容を説明する。 第2図に本発明によるアーク溶接用直流電源装
置の構成を示しており、他の関連デイジタル機器
11の演算回路12から直接デイジタル信号で送
信されてきた溶接電流、電圧の設定値はアーク溶
接用直流電源装置本体13内の設定信号入力回路
14に入力される。この内、溶接電流の設定に関
しては設定信号入力回路14の一部を構成する、
電流2進数処理部14aにより、他の関連デイジ
タル機器11の演算回路12からの電流設定入力
を10進数に戻した後2倍して逆変換し、この値の
溶接電流値となるように演算回路15に信号を出
力する。同様に、溶接電圧の設定に関しては電圧
2進数処理部14bにより、他の関連デイジタル
機器11の演算回路12からの電圧設定入力を10
進数に戻して2倍し、この後1/10倍に逆変換し
て、この値の溶接電圧値となるように演算回路1
5に信号を出力する。演算回路15は、これら設
定入力信号回路から送られてきた前記2つの信号
により設定した、溶接電流値、溶接電圧値となる
ように各種演算を行う。具体的にはこれらの信号
処理は公知のものであるから、その説明は省略す
るが、溶接電流値を検出して、前記電流2進数処
理部14aからの信号と比較して、所定の溶接電
流となるようにワイヤ送給モータの駆動回路等の
出力制御回路16に演算結果を出力して、溶接電
流に関するフイードバツクループを形成し溶接電
流制御素子17を駆動することも考えられる。同
様に入力電源電圧値を検出して前記電圧2進数処
理部14bからの信号と比較し、所定の溶接電圧
となるように溶接電圧制御素子18を駆動する出
力制御回路16に信号を出力する。 なお、表1および表2は電流、電圧値設定の際
に第2図の設定信号入力回路14に入力されるべ
き設定デイジタル信号の形態例である。表1によ
れば、電流値の設定範囲は0〜510A、電流値分
解能は2A、一方表2によれば、電圧値の設定範
囲は0〜51.0V、電圧値分解能は0.2Vである。こ
れらの値は通常のアーク溶接用直流電源の制御範
囲、分解能として十分である。
【表】
【表】
【表】
第3図のものは、本発明において、溶接電流設
定信号および溶接電圧設定信号をそれぞれ7本の
デイジタル信号にて通信するものである。この例
によると、溶接電流に関しては0〜508Aで分解
能4Aとなり、溶接電圧に関しては0〜50.8Vで分
解能0.4Vとなる。また、第3図の実施例では、
他の機器から溶接用電源にデータを転送する同期
信号STB1,STB2信号が用意され、正確なタ
イミングで転送データを読み込むシステムとされ
ている。 第4図は内部にマイクロコンピユーター等の論
理演算回路を有しないいわゆるアナログ式の溶接
用電源装置に適用した例であつて、他の関連する
デイジタル機器から送られてきた溶接電流、溶接
電圧設定信号は設定信号入力回路14に取り入れ
られる。ここでそれぞれの設定信号は、各種溶接
機の入力〜出力特性となるようROM(Read
Only Memory)等で関数変換される場合もあ
る。設定信号入力回路14の出力信号はデイジタ
ル/アナログ変換回路19,20によりアナログ
信号に変換され、溶接出力に反映される。この第
4図の実施例が第1図の従来のものと異るのは、
第1図の場合、溶接用電源の種類が異る毎に他の
関連機器の出力を調整しなければならないのに対
して第4図の場合、溶接用電源と他の関連するデ
イジタル機器との信号の形態が統一される点にあ
る。すなわち、異る入力〜出力特性を有する溶接
用電源であつても、溶接用電源に入力されるデイ
ジタル信号の組合せは第1、第2のままとなるこ
とである。 発明の効果 以上のように本発明によれば、溶接用電源と他
の関連するデイジタル機器とのトータルシステム
として冗長な変換器を設けることなく低コストで
溶接電流、電圧の設定することができ、またその
信号形態を統一化することにより溶接用電源の種
類、特性が異つても機器間の互換性のあるシステ
ムを市場に提供することができる。
定信号および溶接電圧設定信号をそれぞれ7本の
デイジタル信号にて通信するものである。この例
によると、溶接電流に関しては0〜508Aで分解
能4Aとなり、溶接電圧に関しては0〜50.8Vで分
解能0.4Vとなる。また、第3図の実施例では、
他の機器から溶接用電源にデータを転送する同期
信号STB1,STB2信号が用意され、正確なタ
イミングで転送データを読み込むシステムとされ
ている。 第4図は内部にマイクロコンピユーター等の論
理演算回路を有しないいわゆるアナログ式の溶接
用電源装置に適用した例であつて、他の関連する
デイジタル機器から送られてきた溶接電流、溶接
電圧設定信号は設定信号入力回路14に取り入れ
られる。ここでそれぞれの設定信号は、各種溶接
機の入力〜出力特性となるようROM(Read
Only Memory)等で関数変換される場合もあ
る。設定信号入力回路14の出力信号はデイジタ
ル/アナログ変換回路19,20によりアナログ
信号に変換され、溶接出力に反映される。この第
4図の実施例が第1図の従来のものと異るのは、
第1図の場合、溶接用電源の種類が異る毎に他の
関連機器の出力を調整しなければならないのに対
して第4図の場合、溶接用電源と他の関連するデ
イジタル機器との信号の形態が統一される点にあ
る。すなわち、異る入力〜出力特性を有する溶接
用電源であつても、溶接用電源に入力されるデイ
ジタル信号の組合せは第1、第2のままとなるこ
とである。 発明の効果 以上のように本発明によれば、溶接用電源と他
の関連するデイジタル機器とのトータルシステム
として冗長な変換器を設けることなく低コストで
溶接電流、電圧の設定することができ、またその
信号形態を統一化することにより溶接用電源の種
類、特性が異つても機器間の互換性のあるシステ
ムを市場に提供することができる。
第1図は従来のアーク溶接用直流電源装置を示
すブロツク図、第2図は本発明によるアーク溶接
用直流電源装置の構成を示すブロツク図、第3図
および第4図はそれぞれ本発明の実施例によるア
ーク溶接用直流電源装置のブロツク図である。 11……他の関連デイジタル機器、12……演
算回路、13……アーク溶接用直流電源、14…
…設定信号入力回路、14a……電流2進数処理
部、14b……電圧2進数処理部、15……演算
回路、16……出力制御回路、17……溶接電流
制御素子、18……溶接電圧制御素子。
すブロツク図、第2図は本発明によるアーク溶接
用直流電源装置の構成を示すブロツク図、第3図
および第4図はそれぞれ本発明の実施例によるア
ーク溶接用直流電源装置のブロツク図である。 11……他の関連デイジタル機器、12……演
算回路、13……アーク溶接用直流電源、14…
…設定信号入力回路、14a……電流2進数処理
部、14b……電圧2進数処理部、15……演算
回路、16……出力制御回路、17……溶接電流
制御素子、18……溶接電圧制御素子。
Claims (1)
- 1 溶接出力を設定する設定信号入力回路と、設
定信号を演算する演算回路と、この演算回路の演
算結果を出力し溶接電圧制御素子または溶接電流
制御素子を制御する出力制御回路とで構成され、
前記設定信号入力回路は入力された溶接電流の設
定値を1/2倍した後2進数に変換しこの溶接電流
値となるように演算回路に出力する電流2進数処
理部と、入力された溶接電圧の設定値を10倍した
後1/2倍して2進数に変換しこの溶接電圧値とな
るように演算回路に出力する電圧2進数処理部と
で構成されたことを特徴とするアーク溶接用直流
電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175288A JPS6068167A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | ア−ク溶接用直流電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175288A JPS6068167A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | ア−ク溶接用直流電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068167A JPS6068167A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0371225B2 true JPH0371225B2 (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=15993493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175288A Granted JPS6068167A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | ア−ク溶接用直流電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068167A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06124750A (ja) * | 1992-10-12 | 1994-05-06 | Meguro Denki Seizo Kk | 電子機器保護用電源接続プラグ |
| JP3736411B2 (ja) * | 2001-09-28 | 2006-01-18 | 松下電器産業株式会社 | ア−ク溶接装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57177885A (en) * | 1981-04-27 | 1982-11-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Automatic arc welding machine |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP58175288A patent/JPS6068167A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6068167A (ja) | 1985-04-18 |
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