JPH037142A - Ct用架台装置 - Google Patents
Ct用架台装置Info
- Publication number
- JPH037142A JPH037142A JP1142236A JP14223689A JPH037142A JP H037142 A JPH037142 A JP H037142A JP 1142236 A JP1142236 A JP 1142236A JP 14223689 A JP14223689 A JP 14223689A JP H037142 A JPH037142 A JP H037142A
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- tilting frame
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- tilting
- frame
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、被検体の体軸に対し様々な角度の断層撮影を
行うために架台を傾斜させるチルト機構を具備するCT
用用架製装置関し、特に、このチルト機構および架台筐
体構造の改良に関する。
行うために架台を傾斜させるチルト機構を具備するCT
用用架製装置関し、特に、このチルト機構および架台筐
体構造の改良に関する。
(従来の技術)
現在、チルト機構が具備されたX線CT装置が実用に供
されている。
されている。
このチルト機構は、架台に形成された撮影空間に挿入配
置される被検体に対し、架台を直立状態で被検体の体軸
と直角な面の撮影を行う池に、架台を寝台側またはその
反対側に傾斜させることで。
置される被検体に対し、架台を直立状態で被検体の体軸
と直角な面の撮影を行う池に、架台を寝台側またはその
反対側に傾斜させることで。
被検体の体軸に対し様々な角度の断層撮影を行うもので
ある。
ある。
このチルト機構として、第4図に示すような機構が用い
られている。このImにおいては、架台底部構成部材1
から立ち上げられるスタンド3と、下端部が軸着されな
がら架台底部構成部材1から立ち上げられる伸縮自在の
パワーシリンダ5と、架台の奥行き方向に配設され、且
つ一端部に前記パワ−シリンダ5上端部が軸着されると
ともに他端部に前記スタンド3が軸着される回動部材7
と。
られている。このImにおいては、架台底部構成部材1
から立ち上げられるスタンド3と、下端部が軸着されな
がら架台底部構成部材1から立ち上げられる伸縮自在の
パワーシリンダ5と、架台の奥行き方向に配設され、且
つ一端部に前記パワ−シリンダ5上端部が軸着されると
ともに他端部に前記スタンド3が軸着される回動部材7
と。
この回動部材7/)パワーシリンダ5が軸着された側の
端部に固着されて回動部材7の回動により傾動する傾動
フレーム9と、が具備されている。
端部に固着されて回動部材7の回動により傾動する傾動
フレーム9と、が具備されている。
このチルト機構において傾動フレーム9は、第4図(a
)および第4図(b)にそれぞれ示すように、バワーン
リング5の短縮または伸長による回動部材7の回動によ
り、それぞれ第4図紙面右方向または左方向に傾動する
。そして、この傾動により、傾動フレーム9に固着され
ている架台カバー11およびその他架台カバー11内に
具備される各部材も傾動する。
)および第4図(b)にそれぞれ示すように、バワーン
リング5の短縮または伸長による回動部材7の回動によ
り、それぞれ第4図紙面右方向または左方向に傾動する
。そして、この傾動により、傾動フレーム9に固着され
ている架台カバー11およびその他架台カバー11内に
具備される各部材も傾動する。
このような各部材の配設状況であると、傾動フレーム9
の前記右方向または左方向への傾動の際。
の前記右方向または左方向への傾動の際。
前記架台カバー11の下側部分が、架台底部構成部材1
から垂直に立ち上げられたパワーシリンダ5またはスタ
ンド3の下側部分と衝突してしまう。
から垂直に立ち上げられたパワーシリンダ5またはスタ
ンド3の下側部分と衝突してしまう。
このため、フラッパ13a、13bが、架台カバー11
とその下側部分で蝶番15a、15bにより接続される
構成などが採られており、架台カバー11傾動の際には
、架台カバー11とスタンド3またはパワーシリンダ5
との衝突が避けられ、スタンド3またはパワーシリンダ
5はフラッパ13a、13bで包囲される。
とその下側部分で蝶番15a、15bにより接続される
構成などが採られており、架台カバー11傾動の際には
、架台カバー11とスタンド3またはパワーシリンダ5
との衝突が避けられ、スタンド3またはパワーシリンダ
5はフラッパ13a、13bで包囲される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このフラッパ13a、13bを架台カバ
ー11に具備させることは、架台カバ−11製作時、所
定の部分を削除した状態で平面部分を成形したり、所定
の部分に他の工程で成形したフラッパ13a、13bを
収り付けたりと、工数がかかり、そのためのコストも無
視できないものであった。
ー11に具備させることは、架台カバ−11製作時、所
定の部分を削除した状態で平面部分を成形したり、所定
の部分に他の工程で成形したフラッパ13a、13bを
収り付けたりと、工数がかかり、そのためのコストも無
視できないものであった。
本発明はこのような従来技術の問題を考慮してなされた
ものであり、フラッパを省略して架台カバーの製作コス
トを低減できるCT用用架製装置提供することを目的と
する。
ものであり、フラッパを省略して架台カバーの製作コス
トを低減できるCT用用架製装置提供することを目的と
する。
C発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明にかかるCT用用架製
装置おいては、架台奥行き方向に配設されるとともに一
端部を軸に回動自在な回動部材と、この回動部材の前記
一端部と対峙する他端部に固着される傾動フレームと、
前記回動部材の傾動フレーム側端部に片端部が軸着され
るとともに他端部が架台底部構成部材に軸着されて立ち
上げられる伸縮自在なパワーシリンダと、上端部が前記
回動部材の回動の軸側端部に軸着されるとともに前記傾
動フレーム側から前記回動の軸方向へ傾斜するように下
端部が前記架台底部構成部材から立ち上げられるスタン
ドと、を具備することを要旨としている。
装置おいては、架台奥行き方向に配設されるとともに一
端部を軸に回動自在な回動部材と、この回動部材の前記
一端部と対峙する他端部に固着される傾動フレームと、
前記回動部材の傾動フレーム側端部に片端部が軸着され
るとともに他端部が架台底部構成部材に軸着されて立ち
上げられる伸縮自在なパワーシリンダと、上端部が前記
回動部材の回動の軸側端部に軸着されるとともに前記傾
動フレーム側から前記回動の軸方向へ傾斜するように下
端部が前記架台底部構成部材から立ち上げられるスタン
ドと、を具備することを要旨としている。
また、別の本発明は、架台奥行き方向に配設されるとと
もに一端部を軸に回動自在な回動部材と。
もに一端部を軸に回動自在な回動部材と。
この回動部材の前記一端部と対峙する他端部に固着され
る傾動フレームと、上端部が前記回動部材の傾動フレー
ム側端部に軸着されるとともに前記回動の軸方向からへ
前記傾動フレーム側へ傾斜するように下端部が前記架台
底部構成部材に軸着されて立ち上げられる伸縮自在なパ
ワーシリンダと、上端部が前記回動部材の回動の軸側端
部に軸着されるとともに下端部が前記架台底部構成部材
がら立設されるスタンドと、を具備することを要旨とし
ている。
る傾動フレームと、上端部が前記回動部材の傾動フレー
ム側端部に軸着されるとともに前記回動の軸方向からへ
前記傾動フレーム側へ傾斜するように下端部が前記架台
底部構成部材に軸着されて立ち上げられる伸縮自在なパ
ワーシリンダと、上端部が前記回動部材の回動の軸側端
部に軸着されるとともに下端部が前記架台底部構成部材
がら立設されるスタンドと、を具備することを要旨とし
ている。
(作用)
上述の構成によれば、以下のような作用を奏する。すな
わち、スタンドあるいはパワーシリンダを架台底部構成
部材がら前記傾動フレーム反対側あるいは傾動フレニム
側へ向けて傾斜させて立ち上げることで、すなわち、ス
タンド下方の架台カバー側の占有空間あるいはパワーシ
リンダ下方の架台カバー側の占有空間を低下させること
で、フラッパを設けない平面状の架台カバーであっても
、傾動フレームが上昇するあるいは下降する方向への傾
動の際、スタンド側あるいはパワーシリンダ側の架台カ
バーの下側部分が、スタンドあるいはパワーシリンダの
下側部分と衝突してしまうことがないため、フラッパを
省略して架台カバーの製1ヤコストを低減できる。
わち、スタンドあるいはパワーシリンダを架台底部構成
部材がら前記傾動フレーム反対側あるいは傾動フレニム
側へ向けて傾斜させて立ち上げることで、すなわち、ス
タンド下方の架台カバー側の占有空間あるいはパワーシ
リンダ下方の架台カバー側の占有空間を低下させること
で、フラッパを設けない平面状の架台カバーであっても
、傾動フレームが上昇するあるいは下降する方向への傾
動の際、スタンド側あるいはパワーシリンダ側の架台カ
バーの下側部分が、スタンドあるいはパワーシリンダの
下側部分と衝突してしまうことがないため、フラッパを
省略して架台カバーの製1ヤコストを低減できる。
(実施例)
以下、本発明にかかるCT用用架製装置一実施例につい
て、第1図および第3図を参照にしながら説明する。
て、第1図および第3図を参照にしながら説明する。
本発明にかかるCT用用架製装置@えばX線CT用の架
台装置の一実施例を示す第1図において、この架台装置
内部には、撮影空間(図示せず)を挟んでX線管21と
検出器23とが対峙して配設されている。このX線管2
1は、前記機影空間内に仮定される中心を軸として回転
しながら、同じく前記中心を軸として回転する検出器2
3に向けて、X線を扇状に照射するようになされている
。
台装置の一実施例を示す第1図において、この架台装置
内部には、撮影空間(図示せず)を挟んでX線管21と
検出器23とが対峙して配設されている。このX線管2
1は、前記機影空間内に仮定される中心を軸として回転
しながら、同じく前記中心を軸として回転する検出器2
3に向けて、X線を扇状に照射するようになされている
。
そして検出fi23で得られた信号は、増幅積分デジタ
ル変換1画像再構成等の処理が施され、処理結果の内容
が図示しないCRT等のモニタ上に画像表示されるもの
である。
ル変換1画像再構成等の処理が施され、処理結果の内容
が図示しないCRT等のモニタ上に画像表示されるもの
である。
このような構成を有するX線CTおよびその架台装置に
、図示しない被検体の対軸に対して様々な角度の断層撮
影を行うために、チルト機構が具備されている。
、図示しない被検体の対軸に対して様々な角度の断層撮
影を行うために、チルト機構が具備されている。
このチルト機構には、上田の第4図に示した各構成部材
と同等の機能を有する架台底部構成部材1、スタンド3
.パワーシリンダ51回動部材7゜傾動フレーム9、お
よび架台カバー11を構成する前面カバー11a、背面
カバー11b等が用いられている。
と同等の機能を有する架台底部構成部材1、スタンド3
.パワーシリンダ51回動部材7゜傾動フレーム9、お
よび架台カバー11を構成する前面カバー11a、背面
カバー11b等が用いられている。
そして、この架台装置においては、スタンド3が、架台
底部構成部材1から傾動フレームつと反対側へ傾斜され
て立ち上げられているとともに、前記パワーシリンダ5
が架台底部槽成部材1から傾動フレーム9側へ傾斜され
て立ち上げられている。
底部構成部材1から傾動フレームつと反対側へ傾斜され
て立ち上げられているとともに、前記パワーシリンダ5
が架台底部槽成部材1から傾動フレーム9側へ傾斜され
て立ち上げられている。
すなわち、スタンド3とバワーンリンダ5とは、第2図
に示すように、互いに上方向に解放するように配設され
ており、さらに、パワーシリンダ5においては、伸縮す
る部分が下側になるよう天地逆に収り付けられるととも
に、伸縮駆動用のモータ25が上端部に収り付けられ、
その下端部はスタンド3の傾動フレームQlllの側部
に設けられた開口27を介して架台底部構成部材1がら
立ち1:げられている。
に示すように、互いに上方向に解放するように配設され
ており、さらに、パワーシリンダ5においては、伸縮す
る部分が下側になるよう天地逆に収り付けられるととも
に、伸縮駆動用のモータ25が上端部に収り付けられ、
その下端部はスタンド3の傾動フレームQlllの側部
に設けられた開口27を介して架台底部構成部材1がら
立ち1:げられている。
このように、スタンド3を架台底部構成部材1から傾動
フレーム9反対側へ傾斜して立ち上げることで、スタン
ド3下方の前面カバー11.a[llの占有空間が低下
されるため、第3図(a>に示すように、傾動フレーム
9の上昇する方向への傾動の際、スタンド3側の前面カ
バー11aの下側部分はフラッパ等が設けられなくとも
、スタンド3の下側部分と衝突してしまうことがない、
また、同様に、パワーシリンダ5を架台底部構成部材1
から傾動フレーム9側へ傾斜して立ち上げることで、パ
ワーシリンダ5下方の背面カバー11b側の占有空間が
低下されるため、第3図(b)に示すように、傾動フレ
ーム9の下降する方向への傾動の際、パワーシリンダ5
側の背面カバー11t〕の下側部分はフラッパ等が設け
られなくとも、パワーシリンダ5の下側部分と衝突して
しまうことがない。
フレーム9反対側へ傾斜して立ち上げることで、スタン
ド3下方の前面カバー11.a[llの占有空間が低下
されるため、第3図(a>に示すように、傾動フレーム
9の上昇する方向への傾動の際、スタンド3側の前面カ
バー11aの下側部分はフラッパ等が設けられなくとも
、スタンド3の下側部分と衝突してしまうことがない、
また、同様に、パワーシリンダ5を架台底部構成部材1
から傾動フレーム9側へ傾斜して立ち上げることで、パ
ワーシリンダ5下方の背面カバー11b側の占有空間が
低下されるため、第3図(b)に示すように、傾動フレ
ーム9の下降する方向への傾動の際、パワーシリンダ5
側の背面カバー11t〕の下側部分はフラッパ等が設け
られなくとも、パワーシリンダ5の下側部分と衝突して
しまうことがない。
このような構造から、フラッパを省略でき、この省略で
フラ・ツバを架台装置に具備させる。二とによる架台カ
バー11の製作コスト等の低減を図れ。
フラ・ツバを架台装置に具備させる。二とによる架台カ
バー11の製作コスト等の低減を図れ。
さらに1部品RvA少による装置の信ffl性向上仁図
れる。また、架台カバーを外観上、デザイン的にすっき
りしたものにできる。
れる。また、架台カバーを外観上、デザイン的にすっき
りしたものにできる。
し発明の効果]
以上詳細に説明したように1本発明にかかるCT用用架
製装置おいて、スタンドあるいはパワーシリンダを架台
底部構成部材から前記傾動フし・−ム反対側あるいは傾
動フレーム側へ向けてKi、斜させて立ち上げることで
、すなわち、スタンド下方の架台カバー側の占有空間あ
るいはパワーンリン夕下方の架台カバー側の占有空間を
低下させることで、フラッパを設けない平面状の架台カ
バーであっても、傾動フレームが上昇するあるいは下降
する方向への傾動の際、スタンド側あるいはパワーシリ
ンダ側の架台カバーの下側部分が、スタンドあるいはパ
ワーシリンダの下側部分と衝突してしまうことがないた
め、フラッパを省略して架台カバーの製作コストを低減
できる。
製装置おいて、スタンドあるいはパワーシリンダを架台
底部構成部材から前記傾動フし・−ム反対側あるいは傾
動フレーム側へ向けてKi、斜させて立ち上げることで
、すなわち、スタンド下方の架台カバー側の占有空間あ
るいはパワーンリン夕下方の架台カバー側の占有空間を
低下させることで、フラッパを設けない平面状の架台カ
バーであっても、傾動フレームが上昇するあるいは下降
する方向への傾動の際、スタンド側あるいはパワーシリ
ンダ側の架台カバーの下側部分が、スタンドあるいはパ
ワーシリンダの下側部分と衝突してしまうことがないた
め、フラッパを省略して架台カバーの製作コストを低減
できる。
第1図は本発明にかかるCT用用架製装置一実施例を示
す要部構成説明図、第2図はスタンドおよびパワーシリ
ンダの立上げ状態の一実施例を示す斜視路外観図、第3
図(a)、(b)は、第1図に示した架台装置における
チルト機構作動状態を説明する要部断面図、第4図(a
)、(b)は従来の架台装置の要部断面図である。 1・・架台底部構成部材 3・・・スタンド5・・・
パワーシリンダ 7・・・回動部材9・・・傾動フ
レーム 11a、llb・・架台カバー 21・ X線管 23・・・検出器
す要部構成説明図、第2図はスタンドおよびパワーシリ
ンダの立上げ状態の一実施例を示す斜視路外観図、第3
図(a)、(b)は、第1図に示した架台装置における
チルト機構作動状態を説明する要部断面図、第4図(a
)、(b)は従来の架台装置の要部断面図である。 1・・架台底部構成部材 3・・・スタンド5・・・
パワーシリンダ 7・・・回動部材9・・・傾動フ
レーム 11a、llb・・架台カバー 21・ X線管 23・・・検出器
Claims (2)
- (1)架台奥行き方向に配設されるとともに一端部を軸
に回動自在な回動部材と、この回動部材の前記一端部と
対峙する他端部に固着される傾動フレームと、前記回動
部材の傾動フレーム側端部に片端部が軸着されるととも
に他端部が架台底部構成部材に軸着されて立ち上げられ
る伸縮自在なパワーシリンダと、上端部が前記回動部材
の回動の軸側端部に軸着されるとともに前記傾動フレー
ム側から前記回動の軸方向へ傾斜するように下端部が前
記架台底部構成部材から立ち上げられるスタンドと、を
具備することを特徴とするCT用架台装置。 - (2)架台奥行き方向に配設されるとともに一端部を軸
に回動自在な回動部材と、この回動部材の前記一端部と
対峙する他端部に固着される傾動フレームと、上端部が
前記回動部材の傾動フレーム側端部に軸着されるととも
に前記回動の軸方向からへ前記傾動フレーム側へ傾斜す
るように下端部が前記架台底部構成部材に軸着されて立
ち上げられる伸縮自在なパワーシリンダと、上端部が前
記回動部材の回動の軸側端部に軸着されるとともに下端
部が前記架台底部構成部材から立設されるスタンドと、
を具備することを特徴とするCT用架台装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142236A JPH037142A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | Ct用架台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142236A JPH037142A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | Ct用架台装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037142A true JPH037142A (ja) | 1991-01-14 |
| JPH0543380B2 JPH0543380B2 (ja) | 1993-07-01 |
Family
ID=15310596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1142236A Granted JPH037142A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | Ct用架台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037142A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949106A (en) * | 1988-03-18 | 1990-08-14 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Microfilm searching and reading device |
| JPH0614913A (ja) * | 1992-07-03 | 1994-01-25 | Hamamatsu Photonics Kk | 懸垂式ct装置 |
| JP2010063775A (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-25 | Toshiba Corp | X線ct装置 |
| DE102023206230B3 (de) | 2023-06-30 | 2024-06-20 | Siemens Healthineers Ag | Gantry für ein Computertomographiegerät |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56160511U (ja) * | 1980-05-01 | 1981-11-30 | ||
| JPS60242840A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | 横河メディカルシステム株式会社 | 断層撮影装置 |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1142236A patent/JPH037142A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56160511U (ja) * | 1980-05-01 | 1981-11-30 | ||
| JPS60242840A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | 横河メディカルシステム株式会社 | 断層撮影装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949106A (en) * | 1988-03-18 | 1990-08-14 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Microfilm searching and reading device |
| JPH0614913A (ja) * | 1992-07-03 | 1994-01-25 | Hamamatsu Photonics Kk | 懸垂式ct装置 |
| JP2010063775A (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-25 | Toshiba Corp | X線ct装置 |
| DE102023206230B3 (de) | 2023-06-30 | 2024-06-20 | Siemens Healthineers Ag | Gantry für ein Computertomographiegerät |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0543380B2 (ja) | 1993-07-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080701 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090701 Year of fee payment: 16 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |