JPH0372206U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0372206U JPH0372206U JP13246889U JP13246889U JPH0372206U JP H0372206 U JPH0372206 U JP H0372206U JP 13246889 U JP13246889 U JP 13246889U JP 13246889 U JP13246889 U JP 13246889U JP H0372206 U JPH0372206 U JP H0372206U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- saucer
- casing
- housing
- attached
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
第1図から第7図は本考案の第1実施例を示し
、第1図は全体の斜視図、第2図はドアを裏面方
向から見た斜視図、第3図はドアが閉じられた状
態でのヒンジ構造部分の断面図、第4図はドアが
開かれた状態でのヒンジ構造部分の断面図、第5
図は全体の略縦断側面図、第6図はドアが開かれ
た状態の全体の略正面図、第7図はドアが開かれ
た状態の全体の平面図である。第8図から第10
図は本考案の第2実施例を示し、第8図は全体の
斜視図、第9図はドアが開かれた状態の全体の平
面図、第10図はドアが開かれた状態の全体の略
正面図である。第11図から第15図は従来例を
示し、第11図は全体の斜視図、第12図はドア
が開かれた状態の全体の平面図、第13図は全体
の略縦断側面図、第14図はドアが開かれた状態
の全体の略正面図、第15図はヒンジ軸回りを示
す断面図である。 21……筐体、29……調理室、31……焼き
網、34……ドア、35……受皿、37……連結
突部、38……凹部、40……支持部。
、第1図は全体の斜視図、第2図はドアを裏面方
向から見た斜視図、第3図はドアが閉じられた状
態でのヒンジ構造部分の断面図、第4図はドアが
開かれた状態でのヒンジ構造部分の断面図、第5
図は全体の略縦断側面図、第6図はドアが開かれ
た状態の全体の略正面図、第7図はドアが開かれ
た状態の全体の平面図である。第8図から第10
図は本考案の第2実施例を示し、第8図は全体の
斜視図、第9図はドアが開かれた状態の全体の平
面図、第10図はドアが開かれた状態の全体の略
正面図である。第11図から第15図は従来例を
示し、第11図は全体の斜視図、第12図はドア
が開かれた状態の全体の平面図、第13図は全体
の略縦断側面図、第14図はドアが開かれた状態
の全体の略正面図、第15図はヒンジ軸回りを示
す断面図である。 21……筐体、29……調理室、31……焼き
網、34……ドア、35……受皿、37……連結
突部、38……凹部、40……支持部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 前面が開口され内部に焼き網が設けられた
調理室を有する筐体に、上記前面の開口を開閉す
る下ヒンジ前開き式のドアを回動自在に取付ける
とともに、前端面が上記筐体の前面に露出されて
上記筐体の前方から挿脱される受皿を上記筐体の
下部に取付けた調理器において、 上記ドアの両側部に夫々下方に延出する連結突
部を設けて、これら連結突部間に凹部を形成し、
上記筐体の下部に取付けられた上記受皿の前端部
を上記凹部内に配置し、上記受皿の上端より下側
に位置して上記筐体の前面側下端部に支持部を設
け、この支持部に上記連結突部を回動可能に接続
したことを特徴とする調理器。 (2) 前面が開口され内部に焼き網が設けられた
調理室を有する筐体に、上記前面の開口を開閉す
る下ヒンジ前開き式のドアを回動自在に取付ける
とともに、前端面が上記筐体の前面に露出されて
上記筐体の前方から挿脱される受皿を上記筐体の
下部に取付けた調理器において、 上記筐体の前面開口に連なる前面壁の表面を面
一な平坦面で形成し、上記ドアの大きさを上記筐
体の前面形状と同じ形状にし、上記ドアの両側部
に夫々下方に延出する連結突部を設けて、これら
連結突部間に上記調理室の横幅方法と同じかそれ
よりも大きい凹部を形成し、上記筐体の下部に取
付けられた上記受皿の前端部を上記凹部内に配置
し、上記受皿の上端より下側に位置して上記筐体
の前面側下端部に支持部を設け、この支持部に上
記連結突部を回動可能に接続したことを特徴とす
る調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13246889U JPH0372206U (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13246889U JPH0372206U (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0372206U true JPH0372206U (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=31679921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13246889U Pending JPH0372206U (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0372206U (ja) |
-
1989
- 1989-11-16 JP JP13246889U patent/JPH0372206U/ja active Pending
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