JPH0372488A - 二座の有機燐抽出剤の精製 - Google Patents

二座の有機燐抽出剤の精製

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JPH0372488A
JPH0372488A JP2135139A JP13513990A JPH0372488A JP H0372488 A JPH0372488 A JP H0372488A JP 2135139 A JP2135139 A JP 2135139A JP 13513990 A JP13513990 A JP 13513990A JP H0372488 A JPH0372488 A JP H0372488A
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film evaporator
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Mohan S Saran
モーハン エス サラン
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、N、N−ジアルキルカルバモイルメチルホス
ホネート及びホスフィンオキシトの精製に薄膜型蒸発器
を用いることに関する。特に、本発明はジヘキシルN、
  N−ジエチルカルバモイルメチルホスホネート(C
MP)及びオクチルフェニルN、 N−ジイソブチルカ
ルバモイルホスフィンオキシド(C!J P O)の精
製に薄膜型蒸発器を用いることに関する。
アクチニド及びランタニドの抽出剤として一座及び二座
の有機燐配位子を用いることは、抽出剤の業界において
は公知である。典型的な一座配位子にはトリブチルホス
フェート及びジブチルブチルホスフェートが含まれる。
これらの−座配位子は典型的な硝酸溶液からウラン、ネ
プツニウム及びプルトニウムを抽出するのに効果的であ
る。しかしながら、−座配位子は硝酸を広範囲にわたっ
て有機相に共抽出し、逆塩析(back−saltin
g)するのでアメリシウム及びキュリウムを硝酸溶液か
ら抽出することはできない。
一座配位子とは異なり、二座の有機燐配位子はアクチニ
ド及びランタニドの抽出に優れており、核燃料の処理又
は再処理及び兵器の製造より発使する液体廃棄物からラ
ンタニド及びアクチニドを除去するのに有用である。特
に、CMPは生物学的に危険な長い半減期を有する放射
性アクチニド元素をプロセス廃棄物の塊から分離するよ
うに設計されたプロセスにおいて使用されてきた。たと
えば、プルトニウムの再生設備において廃汽から99%
以上のアメリシウム及びプルトニウムを除去するにはC
MPの種々の溶媒の30%溶液が効果的である。しかし
ながら、高純度のCMPのような二座抽出剤の人手が不
十分であるとそのようなプロセスの商業化が妨げられる
ジアルキルN、N−ジアルキルカルバモイルメチルホス
ホネート、トリアルキルホスフィ、トとN、N−ジエチ
ルブロモアセトアミドのアルプゾフ反応により40乃至
60%の収率で調製されうろことは公知である。しかし
、この反応より得られる生成物の品質は、生成物の分解
及び付随する副反応のために一般的には不十分である。
ミバエリス反応においてもジアルキルホスフィソトを使
用する。
この反応もナトリウムがゆっくり分解するため低収率で
ある。
■983年8月2日に発行されたケム(Kem)による
米国特許第4.396.556号では、反応体及び生成
物の加水分解を回避するために塩基としての水酸化ナト
リウム水溶液及びメチルトリカプリリルアンモニウムク
ロライドのような相間移動(phasetransfe
r)触媒を用いるミバエリス反応の変種を用いる。この
文献の方法では、生成物及び反応体の加水分解を回避す
る条件下で相間移動触媒を用いてカルバモイルメチルホ
スホネートが調製される。
二座の有機燐抽出剤を高収率で製造するには種々の方法
が効果的であるけれども、廃液からの放射性アクチニド
の除去のような重要な用途において使用するのに必要な
規格値を越える量の不純物が最終製品に含まれることが
しばしばであ−る。本発明はそのような抽出剤の基準に
合格するための精製に関する。
薄膜蒸発(thin filmevaporation
)により精製したN、N−ジアルキルカルバモイルメチ
ルホスホネート及びホスフィンオキシト抽出剤が、従来
の小規模蒸留により精製された同一の抽出剤と比べてア
メリシウムの逆抽出(back extraction
)の係数が約8乃至25倍良好であることを発見した。
本発明の精製プロセスは、一般式: から選択され、R3及びR4はR又はROであって、各
RはCI乃至cps、好ましくはC4乃至C1Iのアル
キル、アリール、アラルキル、及びアルカリールから独
立して選択される。)を有するN、N−ジアルキルカル
バモイルメチルホスホネート及びホスフィンオキシト抽
出剤に適用しうる。RI、R2、R3及びR4が前述の
定義以上の炭素原子を含む場合には抽出剤力<?容媒に
溶けにくくなり、定義以下の炭素原子を含む場合には化
合物が一層水溶性となるので抽出剤としての有用性が低
下する。
抽出剤は種々の方法により調製されうるが、好ましくは
ホスホネート又はホスフィンオギシドとN、N−ジアル
キルハロアセドア呉ドとの反応により調製される。
(但し、式中のR,及びR2は各々独立してC1乃至C
B、好ましくはC2乃至C2のアルキル(但し、式中の
Xはハロゲンで、好ましくは塩素である。) 本発明の精製プロセスを二種類の特に好ましい抽出剤、
CMP及びCMPOを用いて説明しよう。
粗ジヘキシルN、N−ジエチルカルバモイルメチルホス
ホネート(CMP)は、二相系においてジヘキシルホス
フィット、N、N−ジエチルクロロアセトアミド及び水
酸化ナトリウム水溶液の反応により調製しうる。
この反応には相間移動触媒を用いる。相間移動触媒とは
、一方の相に溶解性であるが二相の界面で反応してもう
一方の相に溶解性の新規化合物を形成する触媒である。
本発明に有用な相間移動触媒の例には四級アンモニウム
化合物及び四級ホスホニウム化合物が含まれるが、好ま
しくは構造式(Z)4NX’又は(Z)4.Pχ′を有
する化合物である。
但し、式中のZは同種又は異種であって、1乃至18個
の炭素原子を含むアルキル基から選択される。(米国特
許第4,396,556号参照。この特許の開示は本明
細書においても参考にしている。)特に有用な触媒はメ
チルトリカプリリルアンモニウムクロライドで、アソシ
ュラント°・ケミカル・カンパニー(Ashland 
Chemical Company)から“へdoge
n 464”の商標名で市販されている。
前述のようにして調製したCMPは、ヘキサノール、N
、N−ジエチルクロロアセトアミドのような主要な不純
物、及び種々の程度に存在する種々の有機不純物を含む
。しかしながら、不幸なことにCMPは熱的に不安定で
蒸留中に分解してしまう。実験室におけるような小規模
の蒸留においては分解はかなりの量であるが多大ではな
い。しかしながら、工業規模又は重工業規模のような長
時間の蒸留が必要な多量の蒸留の場合には、分解の問題
が一層顕著になる。
粗オクチルフェニルN、N−ジイソブチルカルバモイル
ホ・スフィンオキシド(CMPO)は、メチレンクロラ
イドのような溶媒中メチルトリカプリリルアンモニウ1
、クロライドのような相間移動触媒の存在下の塩基性反
応条件下においてオクチルフェニルホスフィンオキシト
とN、N−ジイソブチルクロロアセトアミドを反応させ
ることにより調製しうる。この粗生成物は、粗CMPと
同様に従来の技術では分離又は除去が困難な不純物を含
む。
、Il壇 従来の蒸留技術の欠点を克服するために、不純物を蒸留
するのに薄膜型蒸発器を用いる。薄膜型蒸発器は、液体
中の成分の沸点以上の温度に加熱された表面上に液体の
薄膜を塗布又は注入することにより液体を蒸留する蒸発
器である。その温度、すなわち蒸発(壁)温度は、本発
明の抽出剤に関しては好ましくは約180乃至約300
℃である。
液体は通常蒸発速度と同7じ速度で表面に再び塗布され
る。薄膜型蒸発器の使用により液体が高温である時間が
最少化されるため、蒸留中におこる熱分解の量が最少化
する。薄膜型蒸発器にはまた生成物を凝縮させて捕捉す
るコンデンサーが含まれる。本発明の抽出剤の場合には
、凝縮温度は1.0+ul1g未満の好ましい真空にお
いて好ましくは約130乃至約155℃である。薄膜型
蒸発器の例にはワイプ(wipe)薄膜型蒸発器及び流
下(falling)薄膜型蒸発器が含まれる。ワイプ
薄膜型蒸発器においては液体がブレード、通常回転プレ
ードにより熱い表面上に塗りつけられる。流下簿膜型蒸
発器においては液体が熱い表面上に注入される。ワイプ
薄膜型蒸発器の方が−様な薄膜を形成しうるので好まし
い。
薄膜型蒸発器を用いて蒸留する前に、CMPのようなホ
スホネートの場合には粗ホスホネートをまず濃塩酸で処
理し、次いで水酸化ナトリウムの10%水溶液で処理す
ることが効果的であることが見い出された。ホスホネー
トの調製中におこる副反応の結果として形成された不純
物の除去にはこの処理が役立つ。
以下の実施例は、それにより限定することなく本発明の
種々の面を更に説明するために提供する。
当業者には容易に認められるように、本発明の精神及び
範囲を逸脱することなく種々の改良が可能である。その
ような改良及び変種は本発明の特許請求の範囲内である
機械的攪拌器、温度計、250−の均圧滴下漏斗、及び
不活性ガス付属部品を具備する21の三日丸底フラスコ
に、149.5g (1,0M)のN。
N−ジエチルクロロアセトアミド及び1.5gの“^d
ogen 464 ”を4001n1のCIl□12及
び水酸化ナトリウムの50%水溶液200−に溶かした
溶液を入れた。溶液を200回/分の速度で撹拌し、水
浴中で5乃至10℃に冷却した。250g(1,09M
)のジヘキシルホスフィントを100m1のCl1zC
z2で希釈した溶液を滴下漏斗から滴下した。この滴下
には約1時間要した。I特開毎にシリンジで分析試料を
とり、出発物質の消失及び生成物の形成を決定するGC
分析により反応の進行を追跡した。ジヘキシルホスフィ
ソトの添加後更に2時間攪拌を続けた。反応混合物を分
離漏斗に移し、相の分離を容易にするために200 d
の蒸留水を添加した。上部の有機相を除去し、無水Na
2CO3上で乾燥させた。濾過した有機相から吸水及び
75乃至80℃の浴温度で溶媒をストリソピングすると
、淡黄色のオイルが338.9 g得られた(収率93
%)。生成物を減圧蒸留により精製し、155〜b フラクションを回収した。この留分のGC純度は94.
2%であった。
バイロフトプラントで製造されストリンピングされたI
cMP、実験室においてボウブ(1’ope)6インチ
ワイプ薄膜型蒸発器で蒸留することにより桔製した。蒸
発器の装置には二、三の改良を施した。実施例1から得
られた粗CMPをPMI LabPun+p Mode
l RPDを用いた装置に供給した。生成物、残留物、
及び揮発物の回収には底部に排水バルブを有する特別な
51のフラスコを用いた。これらの変化により、供給原
料の添加、生成物又は廃棄物の引取にさえぎられること
なく装置の連続操業が可能となった。揮発物による生成
物の排出損失を最少化する別の改良としては主要装置か
らの蒸気の出口にステンレス鋼のゲージを設けた。内部
のコンデンサーは、モンサント(Monsan to)
から市販されている熱媒液である“Therminol
″を含む熱循環浴で加熱した。
装置を動かす前に、全てのストップコックを十分に清浄
し、高真空グリースを塗り、揮発物のトラップをドライ
アイスで冷却して、装置を真空にして漏れがないかどう
か調べた。圧力はQ、 2mmogであった。加熱を開
始して壁の温度を225±5℃とした。熱循環浴で加熱
を開始してコンデンサーの温度を136±2℃とした。
装置をこれらの設定に約A時間安定させた。この作業は
全部で約1%時間装した。ワイパーを4に設定し、供給
ポンプを0.5の設定で動かしはじめ、3時間の間に徐
々に増大させて3にした。生成物のフラスコは約5時間
でいっばいになった。生成物を受けるストップコックを
一時的に閉め、N2で真空を開放した。生成物を受ける
フラスコの底部のストップコックを開き、5ガロンの生
成物ドラムに4738gの生成物を流出させた。生成物
を受けるストップコックが開くまで第二の真空ポンプを
用いてフラスコを排気して0.2 mmHgとした。揮
発物のトラップフラスコ、及び残留物がいっばいになっ
たときの残留物フラスコについても同様な手順を行った
。装置を約9時間動かすと、全部で15.801 gの
生成物、3113gの残留物、及び3334gの揮発物
が回収された。装置を止めるために、粗供給原料の供給
速度を減少させながら蒸留器本体の加熱をまず止めた。
壁の温度が180℃以下になったとき、供給原料を停止
し、ワイパーとコンデンサーの加熱を止めた。温度が1
00℃以下になったとき真空を開放した。
異なる条件下でも装置を動かすことができるけれども、
残留物への生成物の損失が多すぎることなく良好な処理
量で所望の純度の生成物を得るのに以下の設定が見い出
された。その他の設定を一定に保持するために供給速度
を調整した。
真空       −0,1〜0.4關11g蒸留器本
体の温度 −225±5℃ コンデンサーの温度−136±2℃ ワイパーの速度設定−4 供給ポンプの設定 =2〜4 “Adogen 464 ’を含む600 mlのCL
Ce 2と300 mlの50%N a Otl ’I
fl液に308.5 gのN。
N−ジイソブチルクロロアセトアミドを溶かした溶液に
オクチルフェニルホスフィンオキシト(357,5g)
を2時間かけて添加した。250回/分の攪拌速度及び
35乃至40℃の温度を用いた。混合物のGC分析によ
り全てのオクチルフェニルホスフィンオキシトの消費が
決定されるまで反応を継続した。反応混合物を水で希釈
した。
有機層を分離し、無水MgSO4上で乾燥さセ、溶媒を
ストリッピングすると粗生成物が得られた。
組型 相間移動条件を用い塩基性条件下でオクチルフェニルホ
スフィンオキシトとN、N−ジイソブチルクロロアセト
アミドを反応させることによりオクチルフェニルN、N
−ジイソブチルカルバモイルホスフィンオキシドを調製
した。3.5gの猪製 実施例3から得られた粗オクチルフェニルNN−ジイソ
ブチルカルバモイルホスフィンオキシドを、以下の条件
下で第二のワイプ薄膜型蒸発器を用いて蒸留した。
壁の温度     −240〜270℃コンデンサーの
温度=168〜172℃真空       = 0.1
〜0.3 mmHg生戊物生成常に淡い黄色の濃厚な液
体として得られ、このものは貯蔵時に数週間後室温で結
晶化した。
実施例5− CM Pの抽出係数 アメリシウムの逆抽出への係数(KOA、)を、本発明
に従ってワイプ薄膜型蒸発器を用いて精製したC M 
Pの試料、及び従来の小規模の実験室蒸留によりIll
たCMPの試料について測定した。
この実施例におけるCMPの濃度は25℃におけるトリ
ブチルホスフェートの1.0M炭化水素溶媒溶液中0.
75Mであった。
薄膜型蒸発器を用いて精製した12種の試料のKo A
、は、0.27M)IN[1jから0.05乃至0.0
8であった。従来の小規模の実験室の蒸留により精製し
た試料のK。A、は0.4乃至2であった。
(大規模の工業的な蒸留であればたぶんもっと高い係数
になるであろう。〉0.3以上の抽出係数は受ζす入れ
られないものと考えられる。従って、本発明に従って精
製した試料は従来の小規模の実験室の蒸留により精製さ
れた試料の抽出係数より8乃至25倍良好な抽出係数を
有した。
実施例6−CMPOの抽出係数 アメリシウムの逆抽出の係数(KoA−)を、本発明に
従ってワイプ薄膜型蒸発器を用いて精製したC M P
 Oの試料、及び結晶化によってのみ精製したCMPO
の試料について測定した。本発明に従って精製した試料
は、結晶化によってのみM’liした試料の抽出係数よ
り8乃至10倍良好な抽出係数であった。

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ (但し、式中のR_1及びR_2は各々独立してC_1
    乃至C_8のアルキルから選択され、R_3及びR_4
    はR又はROであって、各Rは独立してC_1乃至C_
    1_5のアルキル、アリール、アラルキル、及びアルカ
    リールから選択される。)を有する化合物を精製する方
    法であって、前記化合物を薄膜型蒸発器で蒸留すること
    を含む方法。
  2. (2)前記R_3及びR_4が共にROである請求項(
    1)記載の方法。
  3. (3)前記蒸留の前に、前記化合物を濃塩酸で酸性化し
    、次いで水酸化ナトリウムの水溶液で処理する請求項(
    2)記載の方法。
  4. (4)前記R_1及びR_2が各々独立してC_2乃至
    C_4から選択される請求項(1)記載の方法。
  5. (5)前記R_3及びR_4がRである請求項(1)記
    載の方法。
  6. (6)前記Rの各々が独立してC_4乃至C_8から選
    択される請求項(1)記載の方法。
  7. (7)前記蒸留が約180乃至約300℃の蒸発温度及
    び1.0mmHg未満の真空下で約130乃至約155
    ℃の凝縮温度で実施される請求項(1)記載の方法。
  8. (8)前記薄膜型蒸発器がワイプ薄膜型蒸発器である請
    求項(1)記載の方法。
  9. (9)前記化合物が ▲数式、化学式、表等があります▼と▲数式、化学式、
    表等があります▼ とを反応させることにより調製される請求項(1)記載
    の方法。
  10. (10)ジヘキシルホスフィットとN,N−ジエチルク
    ロロアセトアミドの反応により形成されるジヘキシルN
    ,N−ジエチルカルバモイルメチルホスフェート反応生
    成物を精製する方法であって、 a)前記反応生成物を濃塩酸との反応により酸性化し、 b)酸性化された反応生成物を水酸化ナトリウムの10
    %水溶液で処理し、かつ c)(b)から得られた反応生成物を薄膜型蒸発器で蒸
    留する 工程を含む方法。
  11. (11)前記ジフェニルホスフィットとN,N−ジエチ
    ルクロロアセトアミドとの反応が相間移動触媒を用いた
    二相系でおこる請求項(10)記載の方法。
  12. (12)前記相間移動触媒がメチルトリカプリリルアン
    モニウムクロライドである請求項(11)記載の方法。
  13. (13)前記二相が水及びメチレンクロライドである請
    求項(11)記載の方法。
JP2135139A 1989-05-30 1990-05-24 二座の有機燐抽出剤の精製 Pending JPH0372488A (ja)

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