JPH0372936A - 多目的攪拌槽 - Google Patents

多目的攪拌槽

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JPH0372936A
JPH0372936A JP1207899A JP20789989A JPH0372936A JP H0372936 A JPH0372936 A JP H0372936A JP 1207899 A JP1207899 A JP 1207899A JP 20789989 A JP20789989 A JP 20789989A JP H0372936 A JPH0372936 A JP H0372936A
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JP
Japan
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tank
stirring
liquid
cleaning
gas
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Pending
Application number
JP1207899A
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English (en)
Inventor
Atsushi Watanabe
淳 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Kasei Engineering Corp
Original Assignee
Asahi Engineering Co Ltd Osaka
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Publication date
Application filed by Asahi Engineering Co Ltd Osaka filed Critical Asahi Engineering Co Ltd Osaka
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Publication of JPH0372936A publication Critical patent/JPH0372936A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01JCHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
    • B01J19/00Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
    • B01J19/18Stationary reactors having moving elements inside

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Accessories For Mixers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、多目的撹拌槽に関し、更に詳細には反応促進
機能を備えるとともに、槽内の洗浄も容易である多目的
撹拌槽に関するものである。
〔従来技術及びその問題点] 槽の洗浄においては、従来の一般的な方法として、槽の
上部開口部より洗浄機構を挿入して洗浄を行う方法があ
る。例えば特開昭62−14982号公報に示されるも
のは、移動自在な可搬式タンクの洗浄において、回転軸
に取付けたブラシよりなる洗浄装置をタンクの上部より
挿入した後、槽の開口部を閉塞して洗浄液を用いて槽内
を洗浄するものであり、必要に応じて粗洗い、仕上げ洗
いの二段階で洗浄する装置が開示されている。しかしな
がら前記開示されたものでは、タンクと洗浄装置との位
置を十分に制御して洗浄装置がタンクに接触しないよう
に挿入する必要があるし、また、有毒あるいは危険物質
の槽、タンクを洗浄する場合は安全衛生上どうしても密
閉方式で行う必要があり、前記の従来技術ではこの点に
問題が残っている。
また、特開昭51−145178号公報に示されるもの
は、反応槽の首部に取付けた清掃装置が反応槽の軸線を
中心として回転し、加圧液体を噴射して反応槽を清掃す
る方式及び装置を開示しているが、この装置においても
前述したと同様に槽の密閉問題が残っている。
特開昭61−283331号公報では、槽外の待機位置
と槽内との間を移動自在な洗浄液を噴射する洗浄機構を
装着し、攪拌翼を微少角度ずつ間欠的に回転停止させて
槽内を自動的に洗浄する機能を有する混合槽を開示して
いる。
高圧ジエソト噴流ノズルを有するノズルアームがタンク
内部で回動昇降して自動洗浄する技術は特開昭54−1
10667号公報4特開昭62−180006号公報で
既に開示されているが、゛これらの技術は単にタンク洗
浄のみの機能しか有していないものである。
更に、撹拌装置に関しては、例えば、実開昭61−11
8629号公報、実開昭61−150047号公報は、
複数個の孔を穿設した撹拌部材から液体、気体を供給し
て撹拌する技術を開示しているが、洗浄機能は全く備え
ていないものであり、同様に、気液接触装置として既に
特開昭54−20972号公報、特公昭60−5788
1号公報、特開昭62−45335号公報等に開示され
る技術があるが、これらは単に気相成長装置にとどまる
ものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
近時需要の多様化に伴ない従来の少品種多量生産方式か
ら多品種少量生産方式へと時代のすう勢は変りつつある
。そして、その結果、生産方式も種々検討、開発が行わ
れ、比較的小型の可搬式の槽を複数台常備して、バッチ
方式で連続生産を行うのが効率もよく望ましい方法とな
っている。
本発明は、上記した時代の要請に応えて開発されたもの
であって、前述した従来技術の問題点をすべて解決し、
槽内の撹拌軸が上下移動するとともに、攪拌翼が回転・
旋回し、前記攪拌翼に付設した複数の噴射部から洗浄液
、混合液1気体、ガス等を噴射せしめることにより、同
一の槽で撹拌。
洗浄並びに混合、気液反応等を効率よ〈実施可能な多目
的撹拌槽の提供を目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る多目的撹拌槽は、前記の目的を達成するた
めに、撹拌槽内に複数の噴射部を付設した中空状の攪拌
翼を連結した中空部を有する撹拌軸を設け、該撹拌軸を
昇降自在となすとともに、前記撹拌軸の前記中空部を介
して洗浄液、混合液。
気体、ガス等を圧送して前記攪拌翼の噴射部より噴射せ
しめるようになしたことをその特徴とするものである。
〔作用] 本発明に係る多目的撹拌槽は、槽内に複数の噴射部を付
設した攪拌翼を連結した中空の撹拌軸を設け、前記の攪
拌翼を単に撹拌手段のみでなく、槽内の洗浄手段並びに
混合、気液反応手段にも利用するものであり、攪拌翼に
は前記したように複数の噴射部が付設してあり、撹拌軸
の中空部を介して槽外から洗浄液、混合液、気体、ガス
等を圧送して攪拌翼の前記噴射部より噴射される。
前記の攪拌翼は回転しながら上下に移動するので撹拌効
果は高く、また、前記したように攪拌翼付設の噴射部か
ら洗浄液が噴射し攪拌翼の回転により洗浄液は遠心力で
飛散するので槽内を完全に洗浄でき、また、混合、気液
反応においても同様の方法で噴射部より混合液、気体、
ガス等を噴射することにより効率よく行うことができる
ものである。
〔実施例〕
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図において、1は槽であり、該槽1の中央
部に中空部2′を有する撹拌軸2が挿通され、槽1の撹
拌軸2挿通部には軸受13を設け、該軸受13によって
撹拌軸2を支承している。前記撹拌軸2の上端部は槽1
外の駆動装置7に接続され、該駆動装置7によって撹拌
軸2は昇降・回転自在とされる。
3.3.・・・・・・は前記撹拌軸2の下端部に連結さ
れた複数個の中空の攪拌翼であり、該攪拌翼3゜3、・
・・・・・のそれぞれには複数の噴射部4が任意の位置
に付設しである。そして前記の攪拌翼3の噴射部4の例
を説明するに第3図(イ)に示すように前記攪拌翼3の
先端部に噴射孔が穿設された噴射部4が設けられ、撹拌
軸2の中空部(内管)2′と連通ずる中空部3′には逆
止弁14が設けられている。前記逆止弁14は、例えば
弾性体14’より構成され、矢印方向に洗浄液、混合液
、気体、ガス等を槽1内に噴射部4を介して噴射するが
、槽内液が噴射部4を経て撹拌軸2の中空部2′内に逆
流することを防止するものであり、このような機能を有
していればどのような構成のものでもよく、例えば、ボ
ールの移動によって流体は一方向からは流れ、他方向か
らは流れを抑制する機能を有するポールチエツキ等従来
より知られたものでよい。
第3図(0)は攪拌翼3の噴射部4の他の例であり、こ
の例においては噴射部4は攪拌翼3の先端部のみならず
、攪拌翼3の翼部にも設けられ”Cいる。
11はベローズであり、該ベローズ11の一端は前記し
た撹拌軸2の中空部2′に接続され、他端は供給管8に
連結され、該供給管8は、洗浄液5混合液、気体、ガス
供給装T!(図示しない)とそれぞれ挿脱自在とされ、
各供給装置と独立して接続するようにされている。
洗浄液、混合液、気体、ガス等は供給管8からボンプエ
2で圧送され、撹拌軸2の中空部2′、攪拌翼3の中空
部3′、逆止弁I4を通って噴射部4より噴射され、槽
1内を洗浄し、また、混合、気液反応等を行うものであ
り、槽1内の洗浄、混合。
気液反応等の状況は側壁に設けた覗き窓9より視認し確
認することができるものである。
反応が終了した槽内液又は洗浄液は槽底部に設けられた
排出口6を開いて槽外に自動的に排出する。
なお、図中5は原料、副原料を槽1内に供給する供給口
、10はガス抜き口である。
本実施例は以上のように構成されるので、その動作につ
いて説明すると、可搬装置(図示しない)に積載された
可搬式の槽1は、原料ステーションにおいて供給口5よ
り原料、副原料を所定量自動投入された後、動力ステー
シqンヘ移動して動力源(図示しない)と自動接続して
、必要があれば供給された槽内液を加温あるいは冷却し
、更に駆動装置7と接続して撹拌軸2を上下移動1回転
せしめて槽内液を撹拌する。このとき、前記撹拌軸2の
下端部に連結固定された攪拌翼3は回転又は正転1反転
、旋回を繰り返すとともに上下に移動するので、撹拌効
果は一段と向上するものである。
また、新しく混合液を加えて反応させたり、気体、ガス
等を加える必要があれば、それぞれ独立してこれらの供
給装置と供給管8とを自動接続してポンプ12で圧送し
撹拌軸2の中空部内管2′を経て攪拌翼3の中空部3′
を逆止弁14を通って攪拌翼3に付設した噴射部4より
噴射して効率よく混合あるいは気液反応が行われる。
所定の撹拌1反応が完了すると、槽1はサンプリングス
テーションへ移動して槽内液を自動的にサンプリングし
て検査等をし、更に製品排出ステーションへ移動して排
出口6と図示しない排出装置と自動接続して槽内液は排
出される。引き続いて槽lは洗浄ステーシゴンへ移動し
、槽外の動力源と駆動装置7とを自動接続し、更に供給
管8と洗浄液管(図示しない)とを自動接続する。
供給管8と接続された洗浄液管より洗浄液は供給管8に
供給されポンプ12にて圧送されてベローズ11を介し
て撹拌軸2の中空内管2′に圧送され攪拌翼3の中空部
3′に入り逆止弁14を通って噴射部4より噴射されて
槽内を洗浄するが、前記の撹拌軸2は上下移動し、回転
旋回するので、洗浄液の前記噴射部4からの噴射圧と撹
拌軸2の回転による遠心力で槽1内のすみずみまで洗浄
される。
洗浄に際しては、必要に応じて二段階に分け、−段階の
洗浄液は洗浄効果の高い薬液を用い、二段階として仕上
用の液を用いることも考えられる。
また、場合によっては蒸気を用いることも可能である。
洗浄液が所定量槽1内に溜まると、洗浄液の供給を停止
し、攪拌翼3の回転のみを続けることにより槽l内は更
に一層完全に洗浄される。攪拌翼3には逆止弁14が設
けられているので、槽内液が噴射部4を介して撹拌軸2
の中空部2′内に侵入するのを防止することができる。
また、槽内液が噴射部4に染み込んでも洗浄時に洗浄液
が圧送されて噴射部4より噴射されることと、攪拌翼3
の回転による遠心力で前記した染み込んだ槽内液は完全
に噴射部4より飛散することとなる。
前記した撹拌軸2の回転は駆動装置7で任意に変えるこ
とができるので、洗浄効果をあげるため撹拌時より洗浄
時の回転を早くするのが好ましい。
また、槽壁にはガス抜き10が設けられており、槽1内
に充満するガスは処理装設(図示しない)を経て槽外に
排出される。
撹拌槽2.攪拌翼3.噴射部4の構造、材質。
形状は、何れも洗浄液、混合液、気体、ガス等の圧送に
耐えるものであって、槽内液の粘度、付着度並びに反応
条件などを考慮して設計されるものであり、更に攪拌翼
3の枚数、形状も槽内液の性状1反応条件等によって任
意に設計されるものである。
また、上記の実施例では、可搬式の槽について説明した
が、固定式の槽に応用することも可能である。この場合
、供給口、排出口、駆動装置、供給管等は槽外のそれぞ
れの設備と固定接続されるものである。
噴射部を有する攪拌翼3は前記した機能以外にも気泡撹
拌、エアレーン3フ1通気撹拌、ガス吸収にも応用する
ことが可能である。
以上、実施例として説明した可搬式槽によるバッチ式連
続生産方式においては、槽の移動、原料供給、製品排出
などは勿論、撹拌軸の上下移動と回転、洗浄液、混合液
、気体、ガス等の供給はすべて中央制御装置でコントロ
ールされ、その指示のもとに完全に自動的に行われるも
のである。
〔発明の効果] 本発明に係る多目的撹拌槽は、上下移動1回転自在な撹
拌軸に連結固定された攪拌翼を用いた撹拌効果の高い撹
拌槽であり、槽外から洗浄液、混合液、気体、ガス等が
それぞれ独立して圧送され前記した攪拌翼に付設した噴
射部から噴射することにより、槽内を洗浄し、また混合
、気液反応等の機能をも併せて有する多目的撹拌槽であ
って、特に、少量多品種生産方式における槽として最適
であり、生産性作業の効率化の点からその効果は著しく
大なるものがある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は槽の全体説明図
、第2図は第1図x−x’断面図、第3図(イ)は攪拌
翼の噴射部の一例の拡大説明図、第3図(II)は(イ
)と同様な他の例の拡大曳明図である。 1:槽 3:攪拌翼 7:駆動装置 2:撹拌軸 4:噴射部 8・・・供給管

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 撹拌槽内に複数の噴射部を付設した中空状の攪拌翼を連
    結した中空部を有する撹拌軸を設け、該撹拌軸を昇降自
    在となすとともに、前記撹拌軸の前記中空部を介して洗
    浄液、混合液、気体、ガス等を圧送して前記攪拌翼の噴
    射部より噴射せしめるようになしたことを特徴とする多
    目的撹拌槽。
JP1207899A 1989-08-14 1989-08-14 多目的攪拌槽 Pending JPH0372936A (ja)

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