JPH0373122A - 自走式掃除機 - Google Patents
自走式掃除機Info
- Publication number
- JPH0373122A JPH0373122A JP20927689A JP20927689A JPH0373122A JP H0373122 A JPH0373122 A JP H0373122A JP 20927689 A JP20927689 A JP 20927689A JP 20927689 A JP20927689 A JP 20927689A JP H0373122 A JPH0373122 A JP H0373122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- universal wheel
- vacuum cleaner
- wheel
- floor surface
- front universal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 241001417527 Pempheridae Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
- 239000011701 zinc Substances 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は自走式掃除機に関し、更に詳しくは、無人走
行しなかも掃除機本体の吸込口を介して収塵室内へゴミ
を吸引・除去する出走式掃除機に関する。
行しなかも掃除機本体の吸込口を介して収塵室内へゴミ
を吸引・除去する出走式掃除機に関する。
(ロ)従来の技術及び発明が解決しようとする課題
この挿の自走式掃除機は、通常走行中輪として、掃除機
本体下部の略中央に配設されたl対の駆動輪と、同じく
本体下部の前・後ノfに配設された0在車輸とが用いら
れている。
本体下部の略中央に配設されたl対の駆動輪と、同じく
本体下部の前・後ノfに配設された0在車輸とが用いら
れている。
一方このような自走式掃除機が走行−φる床面の状態は
、板面(木材、石など)、ジゴータン、カーペットなど
種々のものがあり、更にジコーークンには毛足の長さに
大きな差異がある。
、板面(木材、石など)、ジゴータン、カーペットなど
種々のものがあり、更にジコーークンには毛足の長さに
大きな差異がある。
従って床面に接する車輪が多ければ、床面の状態による
影響を強く受けて、駆動輪が浮いたり、所定方向の走行
が難しくなり■−分な掃除走行ができないということも
あった。
影響を強く受けて、駆動輪が浮いたり、所定方向の走行
が難しくなり■−分な掃除走行ができないということも
あった。
更に通常は床用吸込1−1のn1f方Iご自在車輪を備
えているので、ゴミを付訂して、反転時などに、その付
着したゴミを床面に落下16おそれもあフた。
えているので、ゴミを付訂して、反転時などに、その付
着したゴミを床面に落下16おそれもあフた。
(ハ)課題を解決するための手段及び作用この発明は吸
込口及び収塵室を有した掃除機本体と、この本体下部の
略中央に配設された駆動輪と、本体下部の曲・後方に配
設された11在車輪とを備え、無人走行しながら、吸込
口を介して収塵室内へゴミを吸引・除去する自走式掃除
機において、+itl方の自在車輪は、その最下部が他
の車輪のそれより所定の高さだけ上位に配置されてなる
自走式掃除機である。
込口及び収塵室を有した掃除機本体と、この本体下部の
略中央に配設された駆動輪と、本体下部の曲・後方に配
設された11在車輪とを備え、無人走行しながら、吸込
口を介して収塵室内へゴミを吸引・除去する自走式掃除
機において、+itl方の自在車輪は、その最下部が他
の車輪のそれより所定の高さだけ上位に配置されてなる
自走式掃除機である。
すなわち、この発明は、前方の自在車輪を他の重輪、つ
まり駆動輪及び後方の自作車輪より床面から所定の高さ
だけ上位に配置することによって、床面の状態による走
行への影響を少なくし、更に前方の自在車輪へのゴミの
付着を防止して走行中でのゴミの落下を未然に防止しよ
うとするものである。
まり駆動輪及び後方の自作車輪より床面から所定の高さ
だけ上位に配置することによって、床面の状態による走
行への影響を少なくし、更に前方の自在車輪へのゴミの
付着を防止して走行中でのゴミの落下を未然に防止しよ
うとするものである。
なお、このような前方の自在車輪だけを浮かせて配置す
ると転倒のおそれがあるように思われるが、ジュータン
上のごとく車輪が深く沈み込まない床面ではもともと転
倒のおそれが少ないし、方ジュータン上のごとく車輪が
深く沈み込むと、ジュータンが床用吸込口を閉塞しがち
になって、床用吸込口の強い吸着力が前方を傾かせるが
、前方の車輪がジュータン上で支えられるので、安定走
行が可能である。
ると転倒のおそれがあるように思われるが、ジュータン
上のごとく車輪が深く沈み込まない床面ではもともと転
倒のおそれが少ないし、方ジュータン上のごとく車輪が
深く沈み込むと、ジュータンが床用吸込口を閉塞しがち
になって、床用吸込口の強い吸着力が前方を傾かせるが
、前方の車輪がジュータン上で支えられるので、安定走
行が可能である。
前方の自在車輪が配置される高さは、車輪の最下部が床
面より約1−15mm上位に、好ましくは2〜31II
I11上位にそれぞれ配置される。
面より約1−15mm上位に、好ましくは2〜31II
I11上位にそれぞれ配置される。
(ニ)実施例
以下図に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する。な
お、これによってこの発明が限定されるものではない。
お、これによってこの発明が限定されるものではない。
まず第2図において、自走式掃除機1は、掃除機本体1
′と、この本体下部の略中央に配設された駆動輪io、
io’と、本体下部の前・後方に配設された自在車輪1
1(第1図の支持台52に支持されている)、12とを
備え、掃除機本体1′は主として上部ケーシング3と下
部ケーシング2とからなる。
′と、この本体下部の略中央に配設された駆動輪io、
io’と、本体下部の前・後方に配設された自在車輪1
1(第1図の支持台52に支持されている)、12とを
備え、掃除機本体1′は主として上部ケーシング3と下
部ケーシング2とからなる。
なお、4は交流W源のコードリール、5は電源コード、
6は衝突用センサ、7は超音波センサ、8は近接センサ
、9は把手である。
6は衝突用センサ、7は超音波センサ、8は近接センサ
、9は把手である。
而して前方の自在車輪11は床面からχllIr11(
約2.5m11)浮かせて設置されている。
約2.5m11)浮かせて設置されている。
次に下部ケーシング2内には、第1図において、駆動輪
10.10’の駆動用モータ13と、床用吸込機構16
とから主としてなり、この機構は上部ケーシング3内の
集塵室(図示省略)内へ7レクシブルバイプ15及び屈
曲パイプ14を介して吸込んだゴミを送る床用吸込部1
7と昇降手段18とから構成されている。床用吸込部1
7は、主としてケース19aと吸込口ケーシング1.9
bとで構成され、20はサクションキーパ−121は
ケース19aへの取付ボス、22はケース19aを後述
の昇降台23に連結する連結機、24は吸込口である。
10.10’の駆動用モータ13と、床用吸込機構16
とから主としてなり、この機構は上部ケーシング3内の
集塵室(図示省略)内へ7レクシブルバイプ15及び屈
曲パイプ14を介して吸込んだゴミを送る床用吸込部1
7と昇降手段18とから構成されている。床用吸込部1
7は、主としてケース19aと吸込口ケーシング1.9
bとで構成され、20はサクションキーパ−121は
ケース19aへの取付ボス、22はケース19aを後述
の昇降台23に連結する連結機、24は吸込口である。
昇降手段18は、第1図及び第4図において、昇降台2
3と、この昇降台を後述のLアングル37a、37bを
介して昇降させるワイヤ40a。
3と、この昇降台を後述のLアングル37a、37bを
介して昇降させるワイヤ40a。
40b、40c及び滑車41a、41b、41cと、シ
ャーシ体50と、このシャーシ体に固定されたワイヤ調
整機構42とから主として構成されている。なお、昇降
台23の折曲部23′と床用吸込部17の後部とはシャ
フト25で枢支され、26は昇降台23を押圧するスプ
リングであり、レール38a、38b、38c、38d
と移動台39a、39b、39c、39dとこれらのレ
ール及び移動台の間の鋼球51とからなる直動レールな
どの昇降のための部材はシャーシ50と、昇降台23に
固定されたしアングル37a、37bとに固定され、昇
降台23は床面に対し常に直角の方向に昇降できる。
ャーシ体50と、このシャーシ体に固定されたワイヤ調
整機構42とから主として構成されている。なお、昇降
台23の折曲部23′と床用吸込部17の後部とはシャ
フト25で枢支され、26は昇降台23を押圧するスプ
リングであり、レール38a、38b、38c、38d
と移動台39a、39b、39c、39dとこれらのレ
ール及び移動台の間の鋼球51とからなる直動レールな
どの昇降のための部材はシャーシ50と、昇降台23に
固定されたしアングル37a、37bとに固定され、昇
降台23は床面に対し常に直角の方向に昇降できる。
次に第1図及び第5図に示す調整機構42において43
は軸受、45はシャフト、44はそのシャフトのツマミ
であり、シャフト45にはワイヤ40a、40b、40
cを固定したプーリー46を固定している。、47は係
合爪47′を有するハウジングにして、軸受43に嵌入
固定され、シャフト45に回転可能に嵌合されている。
は軸受、45はシャフト、44はそのシャフトのツマミ
であり、シャフト45にはワイヤ40a、40b、40
cを固定したプーリー46を固定している。、47は係
合爪47′を有するハウジングにして、軸受43に嵌入
固定され、シャフト45に回転可能に嵌合されている。
ツマミ44には一方向の回転のみスプリング48に抗し
て回転する係合爪48′を形成し、一方向回転により昇
降台23の高さが調整維持可能になっている。49は自
在車輪11に固定した環状のブラシ体であり、車輪にゴ
ミが付着するのを防止している。
て回転する係合爪48′を形成し、一方向回転により昇
降台23の高さが調整維持可能になっている。49は自
在車輪11に固定した環状のブラシ体であり、車輪にゴ
ミが付着するのを防止している。
1、;t 、、、l11. (7)ごとく白走式婦除8
11 i:、よればni[、すθ汀1在車M l l
カ床曲J、すx (ii2.5n++n) !、’、
fJ汀iff 、、、、、、1が、:l””Cいるので
、床山jの状態(ジ1−・タン、h〜ベット、I)夕d
ルなど) ljは2・んど関係なく ・室の隙間を保ち
ながCン、fij、適切な吸嬶力を得るよ!″。
11 i:、よればni[、すθ汀1在車M l l
カ床曲J、すx (ii2.5n++n) !、’、
fJ汀iff 、、、、、、1が、:l””Cいるので
、床山jの状態(ジ1−・タン、h〜ベット、I)夕d
ルなど) ljは2・んど関係なく ・室の隙間を保ち
ながCン、fij、適切な吸嬶力を得るよ!″。
とができる。特+、’、 y′ノ1〜り〉・l−を庫行
した2:き1′床用吸込l]が閉寒しがもぐあるが、前
方の1するlitMl、1のχだ1jo)序き1、かり
によ・〉〔、もようどジ1−タソで支持され、安定12
行が1lTIII刊Jftイi5、また、走行の障害に
2な;1ず、反転詩にiiいでも曲馬の1↑17F、車
幅11は3fミ像イ1’n−4る機会がlJ−ないので
−、fミを撒、′!散ら4゛ことなく掃除、をii”l
’能i;’:、 t、菟′いる。。
した2:き1′床用吸込l]が閉寒しがもぐあるが、前
方の1するlitMl、1のχだ1jo)序き1、かり
によ・〉〔、もようどジ1−タソで支持され、安定12
行が1lTIII刊Jftイi5、また、走行の障害に
2な;1ず、反転詩にiiいでも曲馬の1↑17F、車
幅11は3fミ像イ1’n−4る機会がlJ−ないので
−、fミを撒、′!散ら4゛ことなく掃除、をii”l
’能i;’:、 t、菟′いる。。
(ホ)発明の効果
この発明に、Lれは、前方のl’JrE車輪分仙l・7
2車輪、一つまりwA駆動軸び後入のn在冷°輸、11
:))所f ty>高、〜だけ上位に配置することによ
って、床部の状態尋、よる走行への影響を少なくし、更
に曲力の肉性車輪へのイこ0付着を陳止して走行中での
=−fミの落下を未然に防止できる。
2車輪、一つまりwA駆動軸び後入のn在冷°輸、11
:))所f ty>高、〜だけ上位に配置することによ
って、床部の状態尋、よる走行への影響を少なくし、更
に曲力の肉性車輪へのイこ0付着を陳止して走行中での
=−fミの落下を未然に防止できる。
第1]14はこ0)発明の〜実施例を示−6姿部拡大断
面図、第2図は花の′−J:施例全体の側面図、第1
rXlは各車輪0’)配置間、第4図(、i、iE(!
IIJIし・−ノドcyy A:p網下面図、第5図は
調整機構17′)斜視図Cある。 1・・・・・・0走式掃徐機、 1′・・・・・・掃除機本体、 2・・・・・・ト部ケ・〜ジンク、 In、10’・・・・・・駆動軸、 11.12・・・・・・11在11T輪、24・・・・
・・吸迅[1,。 第4図 (枝) (前)
面図、第2図は花の′−J:施例全体の側面図、第1
rXlは各車輪0’)配置間、第4図(、i、iE(!
IIJIし・−ノドcyy A:p網下面図、第5図は
調整機構17′)斜視図Cある。 1・・・・・・0走式掃徐機、 1′・・・・・・掃除機本体、 2・・・・・・ト部ケ・〜ジンク、 In、10’・・・・・・駆動軸、 11.12・・・・・・11在11T輪、24・・・・
・・吸迅[1,。 第4図 (枝) (前)
Claims (1)
- 1、吸込口及び収塵室を有した掃除機本体と、この本体
下部の略中央に配設された駆動輪と、本体下部の前・後
方に配設された自在車輪とを備え、無人走行しながら、
吸込口を介して収塵室内へゴミを吸引・除去する自走式
掃除機において、前方の自在車輪は、その最下部が他の
車輪のそれより所定の高さだけ上位に配置されてなる自
走式掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20927689A JPH0373122A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 自走式掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20927689A JPH0373122A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 自走式掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373122A true JPH0373122A (ja) | 1991-03-28 |
Family
ID=16570265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20927689A Pending JPH0373122A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 自走式掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0373122A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8876801B2 (en) | 2008-06-30 | 2014-11-04 | Covidien Lp | Apparatus, system and method for a dissolvable valve member |
| JP2018068825A (ja) * | 2016-11-01 | 2018-05-10 | 三菱電機株式会社 | 自走式掃除機 |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP20927689A patent/JPH0373122A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8876801B2 (en) | 2008-06-30 | 2014-11-04 | Covidien Lp | Apparatus, system and method for a dissolvable valve member |
| JP2018068825A (ja) * | 2016-11-01 | 2018-05-10 | 三菱電機株式会社 | 自走式掃除機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6441566B2 (ja) | 走行障害物の乗越え機構 | |
| CN103505155B (zh) | 机器人清洁器及其控制方法 | |
| CN1330271C (zh) | 机器人吸尘器 | |
| JP4770986B2 (ja) | 表面処理用電気器具のための床用ツール | |
| US20050166356A1 (en) | Self-propelled vacuum cleaner | |
| JPS6223567B2 (ja) | ||
| JP3858217B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2006312066A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2020039558A (ja) | 掃除ロボットの掃除機 | |
| US4782552A (en) | Upright vacuum cleaner | |
| JP2594810Y2 (ja) | 自走掃除機 | |
| JP2002511288A (ja) | ブラシおよびスペーサアセンブリ | |
| JPH0373122A (ja) | 自走式掃除機 | |
| WO2000021426A1 (en) | A cleaner head assembly for a vacuum cleaner | |
| JPH02164327A (ja) | 自走式掃除機 | |
| KR100783155B1 (ko) | 로봇청소기 | |
| US1663364A (en) | Nozzle adjustment for vacuum cleaners | |
| JP2654031B2 (ja) | 自走式電気掃除機 | |
| JPH072158B2 (ja) | 床用吸込具 | |
| JPS638776B2 (ja) | ||
| JP2000237102A (ja) | 電気掃除機の吸口 | |
| JPS62292125A (ja) | 自走式掃除機 | |
| JP3229631B2 (ja) | 電気掃除機の吸込口 | |
| JPH02241424A (ja) | 自走式掃除機 | |
| JPH01139181A (ja) | 清掃ロボット |