JPH037338Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH037338Y2 JPH037338Y2 JP709486U JP709486U JPH037338Y2 JP H037338 Y2 JPH037338 Y2 JP H037338Y2 JP 709486 U JP709486 U JP 709486U JP 709486 U JP709486 U JP 709486U JP H037338 Y2 JPH037338 Y2 JP H037338Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- accessory
- attached
- slits
- large diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000008274 jelly Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 2
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 2
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 2
- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 2
- MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 3,5-dimethylcyclopentane-1,2-dione Chemical compound CC1CC(C)C(=O)C1=O MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 description 1
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- 235000015067 sauces Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 考案の目的
[産業上の利用分野]
この考案は混合して使用する予め別々に保持す
べき異種の内容物を包装する付属容器付容器に関
するものである。
べき異種の内容物を包装する付属容器付容器に関
するものである。
[従来の技術]
従来、コーヒーゼリーとミルク、プリンとカラ
メルソースのように、混合して使用する異種の内
容物を本体容器と付属容器とに別々に包装し、流
通段階では1個のセツト商品として取扱えるよう
にした付属容器付容器は、種々のものが考えられ
ている。
メルソースのように、混合して使用する異種の内
容物を本体容器と付属容器とに別々に包装し、流
通段階では1個のセツト商品として取扱えるよう
にした付属容器付容器は、種々のものが考えられ
ている。
[考案が解決しようとする問題点]
しかし、付属容器が輸送中の振動等によりその
本体容器から脱落しないようにするために付属容
器の保持機構が複雑となり、かつ使用材料も増加
してコスト高となる傾向がある、外観が悪くな
る、本体容器の形状が容器として扱いにくくな
る、或いは付属容器の保持機構に無理があり付属
容器を本体容器にセツトする際付属容器のフラン
ジ部等が損傷して商品価値が低下することがあ
る、等の問題がり、これからの問題の解決が望ま
れている。
本体容器から脱落しないようにするために付属容
器の保持機構が複雑となり、かつ使用材料も増加
してコスト高となる傾向がある、外観が悪くな
る、本体容器の形状が容器として扱いにくくな
る、或いは付属容器の保持機構に無理があり付属
容器を本体容器にセツトする際付属容器のフラン
ジ部等が損傷して商品価値が低下することがあ
る、等の問題がり、これからの問題の解決が望ま
れている。
この考案は上記の如き事情に鑑みてなされたも
のであつて、付属容器の保持機構が簡単で付属容
器の保持機構のために余分の材料を使用する必要
がなく、従つて低コストであり、保持機構に無理
がなく付属容器を本体容器にセツトする時に付属
容器のフランジ等が損傷して商品価値が低下する
ことがなく、しかも付属容器の保持機能において
特に優れ通常の輸送中の振動等では脱落すること
がなく、かつ付属容器を保持することによつて外
観が悪くなつたり本体容器の形状が扱いにくいも
のとなつたりすることのない付属容器付容器を提
供することを目的としている。
のであつて、付属容器の保持機構が簡単で付属容
器の保持機構のために余分の材料を使用する必要
がなく、従つて低コストであり、保持機構に無理
がなく付属容器を本体容器にセツトする時に付属
容器のフランジ等が損傷して商品価値が低下する
ことがなく、しかも付属容器の保持機能において
特に優れ通常の輸送中の振動等では脱落すること
がなく、かつ付属容器を保持することによつて外
観が悪くなつたり本体容器の形状が扱いにくいも
のとなつたりすることのない付属容器付容器を提
供することを目的としている。
(ハ) 考案の構成
[問題を解決するための手段]
この目的に対応して、この考案の付属容器付容
器は、胴部の外側に張り出すフランジ部を有する
付属容器と、前記付属容器と別体をなし前記付属
容器を収容可能な空間を内側に擁する脚部を備え
る本体容器と、からなる付属容器付容器であつ
て、前記フランジ部は前記胴部の軸からの径が周
上の隣接部位より大きくなる大径部を複数箇所有
し、前記脚部は前記付属容器を前記空間内で前記
軸の回りに回転したとき前記フランジ部の前記大
径部のうちの複数と各々係合して前記付属容器を
支持可能な複数のスリツト若しくは溝を設けられ
ており、前記スリツト若しくは溝に前記スリツト
若しくは溝の幅を狭める方向に突出する少なくと
も一の突出部を設けていることを特徴としてい
る。
器は、胴部の外側に張り出すフランジ部を有する
付属容器と、前記付属容器と別体をなし前記付属
容器を収容可能な空間を内側に擁する脚部を備え
る本体容器と、からなる付属容器付容器であつ
て、前記フランジ部は前記胴部の軸からの径が周
上の隣接部位より大きくなる大径部を複数箇所有
し、前記脚部は前記付属容器を前記空間内で前記
軸の回りに回転したとき前記フランジ部の前記大
径部のうちの複数と各々係合して前記付属容器を
支持可能な複数のスリツト若しくは溝を設けられ
ており、前記スリツト若しくは溝に前記スリツト
若しくは溝の幅を狭める方向に突出する少なくと
も一の突出部を設けていることを特徴としてい
る。
以下、この考案の詳細を一実施例を示す図面に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図、第2図及び第3図においては1は付属
容器付容器である。付属容器付容器1は付属容器
2と本体容器3とからなる。
容器付容器である。付属容器付容器1は付属容器
2と本体容器3とからなる。
付属容器2は上方にテーパした円錐台状カツプ
である胴部2aと、胴部2aの上端から外側に張
出すフランジ部2bとを有する。フランジ部2b
は平面視角を丸めた正方形をなし、胴部2の軸か
らの径が一定ではなく、軸からの径が周上の隣接
部位より大きいRとなる大径部4を複数4箇所有
しており、径が最小となる部位では径はrであつ
て、2rが前記正方形の1辺の長さに等しい(第2
図)。
である胴部2aと、胴部2aの上端から外側に張
出すフランジ部2bとを有する。フランジ部2b
は平面視角を丸めた正方形をなし、胴部2の軸か
らの径が一定ではなく、軸からの径が周上の隣接
部位より大きいRとなる大径部4を複数4箇所有
しており、径が最小となる部位では径はrであつ
て、2rが前記正方形の1辺の長さに等しい(第2
図)。
胴部2aの外周面には多数の浅い縦方向の溝5
が形成され、胴部2aを指でつまみその軸の回り
に自由に回転させ得る。
が形成され、胴部2aを指でつまみその軸の回り
に自由に回転させ得る。
本体容器3はコーヒーゼリー、プリン等のデザ
ート用容器に好適なやや偏平な形状のカツプを有
する脚付カツプ容器であつて、カツプ部6、カツ
プ部6の底に上端を接続する脚部7と、脚部7の
下端に接続する脚台部8を、ブラスチツク材料に
より一体成形したものである。脚部7と脚台部8
とは連続した一続きの下端開放の糸底状の壁をな
し、内側に1つの空間11を擁する。
ート用容器に好適なやや偏平な形状のカツプを有
する脚付カツプ容器であつて、カツプ部6、カツ
プ部6の底に上端を接続する脚部7と、脚部7の
下端に接続する脚台部8を、ブラスチツク材料に
より一体成形したものである。脚部7と脚台部8
とは連続した一続きの下端開放の糸底状の壁をな
し、内側に1つの空間11を擁する。
即ち、脚部7は上端から下端に向かつて僅かに
テーパした筒状体であり、上端部においては付属
容器2のほぼ正方形のフランジ部2bの相対する
1組の辺の直線部分12,13にほぼ接当した状
態で付属容器2を収容可能であり(第2図に2点
鎖線で示す)、ほぼ2rに等しい距離をおいてほ
ぼ平行に対向する1組の平らな幅Wの壁14,1
5と、壁14,15の端において両端をそれぞれ
壁14,15に接続する半径Rの4分円筒状の壁
16,17とにより一続きに構成され、底面視ほ
ぼ小判型をなす。これにより空間11内でフラン
ジ部2bの大径部4を壁16,17に沿つて軸l
(第2図で紙面に垂直)の回りに回転可能である。
テーパした筒状体であり、上端部においては付属
容器2のほぼ正方形のフランジ部2bの相対する
1組の辺の直線部分12,13にほぼ接当した状
態で付属容器2を収容可能であり(第2図に2点
鎖線で示す)、ほぼ2rに等しい距離をおいてほ
ぼ平行に対向する1組の平らな幅Wの壁14,1
5と、壁14,15の端において両端をそれぞれ
壁14,15に接続する半径Rの4分円筒状の壁
16,17とにより一続きに構成され、底面視ほ
ぼ小判型をなす。これにより空間11内でフラン
ジ部2bの大径部4を壁16,17に沿つて軸l
(第2図で紙面に垂直)の回りに回転可能である。
壁14,15にはその上端近傍の対向位置にお
いてそれぞれ水平なスリツト21,22が壁1
4,15の幅Wの全長に亙つて内外を貫通して形
成されており、対向する一組の大径部4aを上記
のように軸lの回りに方向18へ45゜回転してそ
れぞれ壁16,17に接当させたとき、残りの一
組の大径部4bが損傷変形することなくそれぞれ
スリツト21,22に挿入され空間11の外側に
自由に突出すること許容する。このスリツト2
1,22と挿入されたフランジ部4bの係合によ
り付属容器2は脚部7に支持され得る。
いてそれぞれ水平なスリツト21,22が壁1
4,15の幅Wの全長に亙つて内外を貫通して形
成されており、対向する一組の大径部4aを上記
のように軸lの回りに方向18へ45゜回転してそ
れぞれ壁16,17に接当させたとき、残りの一
組の大径部4bが損傷変形することなくそれぞれ
スリツト21,22に挿入され空間11の外側に
自由に突出すること許容する。このスリツト2
1,22と挿入されたフランジ部4bの係合によ
り付属容器2は脚部7に支持され得る。
スリツト21,22の上下端をなす截口には第
4図に詳細に示すように鋸歯状の凸部23a,2
3bが形成されている。
4図に詳細に示すように鋸歯状の凸部23a,2
3bが形成されている。
凸部23bはスリツト21,22の上縁の中央
位置に左右対称の傾斜をもつて下方即ちスリツト
21,22の幅を狭める方向に突出する山型に形
成されている。
位置に左右対称の傾斜をもつて下方即ちスリツト
21,22の幅を狭める方向に突出する山型に形
成されている。
凸部23aは下縁に、前記45゜の回転によりス
リツト21,22から壁14,15の外側に突出
する大径部4bを左右から挟み固定する位置の2
箇所において上向き即ちスリツト21,22の幅
を狭める方向に突出する山型に形成され、大径部
4bがスリツト21,22の一端21cから前記
回転に従つてその中央21eへと移動するのを容
易にし得るように一端21c側の傾斜は中央側の
傾斜より緩かで、逆に中央21e側の傾斜は逆回
転を防止し得るように急となつている。
リツト21,22から壁14,15の外側に突出
する大径部4bを左右から挟み固定する位置の2
箇所において上向き即ちスリツト21,22の幅
を狭める方向に突出する山型に形成され、大径部
4bがスリツト21,22の一端21cから前記
回転に従つてその中央21eへと移動するのを容
易にし得るように一端21c側の傾斜は中央側の
傾斜より緩かで、逆に中央21e側の傾斜は逆回
転を防止し得るように急となつている。
凸部23aと凸部23bは交互に位置しこれら
凸部において大径部4bを上下から押えることに
より、付属容器2のスリツト21,22からの脱
落を防止し得る。
凸部において大径部4bを上下から押えることに
より、付属容器2のスリツト21,22からの脱
落を防止し得る。
脚台部8は下方に向かつてテーパしており、開
放下端24の径は脚部7におけるよりも大きく空
間11内に指を挿入して付属容器2の胴部2aを
つまむことができる。
放下端24の径は脚部7におけるよりも大きく空
間11内に指を挿入して付属容器2の胴部2aを
つまむことができる。
[作用・効果]
このように構成された付属容器付容器1におい
ては本体容器3のカツプ部6と付属容器2の胴部
とにコーヒーゼリーとミルクの如き混合して使用
するため別々に保持すべき異種の内容物を封入
し、付属容器2をフランジ部2bを上に向けた姿
勢で脚台部8の開放下端から壁14,15に沿つ
て脚部7の内部の空間11へ挿入し相応の力で方
向18に45゜回転すると、フランジ部2bの大径
部4bがスリツト21,22の一端21cから壁
14,15の外側に突出し更に凸部23a,23
b及び大径部4bの弾性変形により、大径部4b
は上下の凸部23a,23bに挟み押えられる位
置まで回転移動し、付属容器2は脚部7に保持さ
れる、通常の輸送中の振動では付属容器2は脱落
せず付属容器付容器1は充分な保持機能を有す
る。またこの操作により付属容器2及び本体容器
3は損傷され商品価値が低下することがない。
ては本体容器3のカツプ部6と付属容器2の胴部
とにコーヒーゼリーとミルクの如き混合して使用
するため別々に保持すべき異種の内容物を封入
し、付属容器2をフランジ部2bを上に向けた姿
勢で脚台部8の開放下端から壁14,15に沿つ
て脚部7の内部の空間11へ挿入し相応の力で方
向18に45゜回転すると、フランジ部2bの大径
部4bがスリツト21,22の一端21cから壁
14,15の外側に突出し更に凸部23a,23
b及び大径部4bの弾性変形により、大径部4b
は上下の凸部23a,23bに挟み押えられる位
置まで回転移動し、付属容器2は脚部7に保持さ
れる、通常の輸送中の振動では付属容器2は脱落
せず付属容器付容器1は充分な保持機能を有す
る。またこの操作により付属容器2及び本体容器
3は損傷され商品価値が低下することがない。
また付属容器2を取出すときは相応の力で方向
18または逆方向に45゜回転し下方に引張れば容
易に取出すことができる。脚台部8がテーパして
いるため、これらの操作は容易に行える。
18または逆方向に45゜回転し下方に引張れば容
易に取出すことができる。脚台部8がテーパして
いるため、これらの操作は容易に行える。
また付属容器付容器1は外見上も優れ、付属容
器を付けたことにより本体容器の形状か扱いにく
いものとなることもない。
器を付けたことにより本体容器の形状か扱いにく
いものとなることもない。
第1図はこの考案の一実施例に係わる付属容器
付容器を示す側面縦断面図、第2図は第1図に示
す付属容器付容器の底面図、第3図は第1図に示
す付属容器付容器の正面図、及び第4図は第3図
におけるA部拡大図である。 1……付属容器付容器、2……付属容器、2a
……胴部、2b……フランジ部、3……本体容
器、4……大径部、5……溝、6……カツプ部、
7……脚部、8……脚台部、11……空間、1
2,13……直線部分、14,15,16,17
……壁、18……方向、21,22……スリツ
ト、23……凸部、24……開放下端。
付容器を示す側面縦断面図、第2図は第1図に示
す付属容器付容器の底面図、第3図は第1図に示
す付属容器付容器の正面図、及び第4図は第3図
におけるA部拡大図である。 1……付属容器付容器、2……付属容器、2a
……胴部、2b……フランジ部、3……本体容
器、4……大径部、5……溝、6……カツプ部、
7……脚部、8……脚台部、11……空間、1
2,13……直線部分、14,15,16,17
……壁、18……方向、21,22……スリツ
ト、23……凸部、24……開放下端。
Claims (1)
- 胴部の外側に張り出すフランジ部を有する付属
容器と、前記付属容器と別体をなし前記付属容器
を収容可能な空間を内側に擁する脚部を備える本
体容器と、からなる付属容器付容器であつて、前
記フランジ部は前記胴部の軸からの径が周上の隣
接部位より大きくなる大径部を複数箇所有し、前
記脚部は前記付属容器を前記空間内で前記軸の回
りに回転したとき前記フランジ部の前記大径部の
うちの複数と各々係合して前記付属容器を支持可
能な複数のスリツト若しくは溝を設けられてお
り、前記スリツト若しくは溝に前記スリツト若し
くは溝の幅を狭める方向に突出する少なくとも一
の突出部を設けていることを特徴とする付属容器
付容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP709486U JPH037338Y2 (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP709486U JPH037338Y2 (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62118068U JPS62118068U (ja) | 1987-07-27 |
| JPH037338Y2 true JPH037338Y2 (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=30790227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP709486U Expired JPH037338Y2 (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037338Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-21 JP JP709486U patent/JPH037338Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62118068U (ja) | 1987-07-27 |
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