JPH0373628A - コードレス電話装置 - Google Patents
コードレス電話装置Info
- Publication number
- JPH0373628A JPH0373628A JP1209641A JP20964189A JPH0373628A JP H0373628 A JPH0373628 A JP H0373628A JP 1209641 A JP1209641 A JP 1209641A JP 20964189 A JP20964189 A JP 20964189A JP H0373628 A JPH0373628 A JP H0373628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cordless telephone
- level
- carrier sense
- electric field
- determination
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、装置が使用する無線チャネルの電界の判定レ
ベルを自動的に切替えることができるコードレス電話装
置に関する。
ベルを自動的に切替えることができるコードレス電話装
置に関する。
(従来の技術)
従来、この種のコードレス電話装置は、親装置側で、コ
ードレス電話機が出す無線チャネルのキャリアセンスを
行い、コードレス電話機側で5親装置が出す無線チャネ
ルのキャリアセンスを行っていた。この時のキャリアセ
ンスのレベルは一穐と定めておりこの設定値は各社それ
ぞれが法で定められた範囲の1ポイントに設定していた
。
ードレス電話機が出す無線チャネルのキャリアセンスを
行い、コードレス電話機側で5親装置が出す無線チャネ
ルのキャリアセンスを行っていた。この時のキャリアセ
ンスのレベルは一穐と定めておりこの設定値は各社それ
ぞれが法で定められた範囲の1ポイントに設定していた
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来のコードレス、電話装置は、そ
の電界レベルを法で定めたOdBμ〜6dBμの範囲に
設定する。コードレス電話装置の電界レベルを低い範囲
に設定して市場で使用した場合には、コードレス電話機
の使用環境によっては使用できない装置が生じていた。
の電界レベルを法で定めたOdBμ〜6dBμの範囲に
設定する。コードレス電話装置の電界レベルを低い範囲
に設定して市場で使用した場合には、コードレス電話機
の使用環境によっては使用できない装置が生じていた。
なぜならば、コードレス電話機の電界レベルをOdBμ
〜2dBμに設定した場合には、外来ノイズ(パソコン
等のOA機器のノイズ)によって無線チャネルが使用中
と判定されてしまうケースが生じ易いためである。
〜2dBμに設定した場合には、外来ノイズ(パソコン
等のOA機器のノイズ)によって無線チャネルが使用中
と判定されてしまうケースが生じ易いためである。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、コードレス電話装置が設置される環境に応じて無線チ
ャネルの電界判定レベルを法で定める上限値を越えない
範囲まで上げることにより。
、コードレス電話装置が設置される環境に応じて無線チ
ャネルの電界判定レベルを法で定める上限値を越えない
範囲まで上げることにより。
外来ノイズの影響を避けてコードレス電話装置としての
機能を実現することを目的としたコードレス電話装置を
提供するものである。
機能を実現することを目的としたコードレス電話装置を
提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明のコードレス電話装置は、上記の目的を達成する
ために、公衆電気通信網または構内交換機に有線回線を
経て接続される親機と、当該親機と無線回線で接続され
るコードレス電話機からなる子機とから構成され、それ
ぞれが動作する時に無線チャネルのキャリアセンスを行
う電界レベルを判定する判定部と、当該判定部により無
線チャネルが連続的に使用中と判定した時に、自動的に
判定の電界レベルを法で定める上限値まで移動し、再度
キャリアセンスを行うことができる少なくとも他の1つ
のキャリアセンスレベルを備えたものである。
ために、公衆電気通信網または構内交換機に有線回線を
経て接続される親機と、当該親機と無線回線で接続され
るコードレス電話機からなる子機とから構成され、それ
ぞれが動作する時に無線チャネルのキャリアセンスを行
う電界レベルを判定する判定部と、当該判定部により無
線チャネルが連続的に使用中と判定した時に、自動的に
判定の電界レベルを法で定める上限値まで移動し、再度
キャリアセンスを行うことができる少なくとも他の1つ
のキャリアセンスレベルを備えたものである。
(作 用)
本発明は、上記のような構成により次のような作用を有
する。すなわち親装置及びコードレス電話機は、キャリ
アの有無の判定レベルを複数設定できるように電界レベ
ル判定部を設け、例えば。
する。すなわち親装置及びコードレス電話機は、キャリ
アの有無の判定レベルを複数設定できるように電界レベ
ル判定部を設け、例えば。
電界レベルごとにOdBμ、3dBμ、6dBμのよう
に端子を設けであるから、例えば、3dBμ、6dBμ
の2段階の端子を設けた時、工場出荷時にレベルを合わ
せておき電源オン直後は1例えば3dBμによりキャリ
アセンスを行い、外来ノイズ等によりキャリア有りと、
規定時間内に(例えば1秒以上)判定した時には、キャ
リア判定を6dBμに変更して再度キャリアセンスを実
施し、この時キャリア無しと判定した時は、無線チャネ
ルが使用可であるとして発着呼の動作を行うようにする
0以上の動作によって呼損の低減が図れる効果が得られ
る。
に端子を設けであるから、例えば、3dBμ、6dBμ
の2段階の端子を設けた時、工場出荷時にレベルを合わ
せておき電源オン直後は1例えば3dBμによりキャリ
アセンスを行い、外来ノイズ等によりキャリア有りと、
規定時間内に(例えば1秒以上)判定した時には、キャ
リア判定を6dBμに変更して再度キャリアセンスを実
施し、この時キャリア無しと判定した時は、無線チャネ
ルが使用可であるとして発着呼の動作を行うようにする
0以上の動作によって呼損の低減が図れる効果が得られ
る。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は、本発明を適用するコードレス電話装置の一実
施例の構成図であり、第2図は、他の実施例の構成図で
ある。
施例の構成図であり、第2図は、他の実施例の構成図で
ある。
第3図は、親装置とコードレス電話機のそれぞれの実施
例のブロック図である。第3図において。
例のブロック図である。第3図において。
従来と異なる部分は、CPUl0Iを持ちかつ制御プロ
グラム107により、電界レベル判定部105からのキ
ャリアのレベルを判定する構成としたことである。
グラム107により、電界レベル判定部105からのキ
ャリアのレベルを判定する構成としたことである。
第4図は、2段階のキャリアセンスレベルを設定した時
のソフトウェアの処理フローチャートである。第5図は
、親装置またはコードレス電話機の電源オン時のキャリ
アセンスレベルの記憶エリアのリセット処理を示してい
る。以下に第3図。
のソフトウェアの処理フローチャートである。第5図は
、親装置またはコードレス電話機の電源オン時のキャリ
アセンスレベルの記憶エリアのリセット処理を示してい
る。以下に第3図。
第4図、第5図に従って動作を説明する。
(A)親装置の動作
第3図の親装置100のブロック図において、CPUl
0Iは親装置全体を制御する中央処理装置である。送信
部102は、コードレス電話機に対して制御信号及び通
話用の音声を送出する。シンセサイザ部103は、親装
置の無線チャネルの周波数を決定する。受信部104は
、コードレス電話機からの制御信号及び通話用の音声を
受信する。電界レベル判定部105は受信中のチャネル
の電界を判定しその結果を制御部106に通知する。制
御部106はCPUl0Iと共に、系全体の入出力制御
を行う。
0Iは親装置全体を制御する中央処理装置である。送信
部102は、コードレス電話機に対して制御信号及び通
話用の音声を送出する。シンセサイザ部103は、親装
置の無線チャネルの周波数を決定する。受信部104は
、コードレス電話機からの制御信号及び通話用の音声を
受信する。電界レベル判定部105は受信中のチャネル
の電界を判定しその結果を制御部106に通知する。制
御部106はCPUl0Iと共に、系全体の入出力制御
を行う。
制御プログラム107は、CPUl0Iの動作を決定す
る処理プログラムが格納されているROM(読出し専用
メモリ)である。無線チャネルのキャリアセンスレベル
108は、キャリアセンスを行う少なくとも2つのレベ
ルが格納されているRAMである。作業用メモリ109
は、CPUl0Iが、制御プログラム107によって使
用する作業用のRAMである。タイマー110は、親装
置100全体の時間管理を行うための基やクロックを生
成する。HYBlllは、ハイブリット回路であり、加
入者線インターフェース112に対して4線信号を2線
信号に変換または、加入者線インターフェース112か
らの2線信号を4線信号に変換する。電源部113は系
全体への電源を供給する。IDROM114は、法で定
められたコードレス電話装置の呼出名称(番号)を記憶
しておくROMである。
る処理プログラムが格納されているROM(読出し専用
メモリ)である。無線チャネルのキャリアセンスレベル
108は、キャリアセンスを行う少なくとも2つのレベ
ルが格納されているRAMである。作業用メモリ109
は、CPUl0Iが、制御プログラム107によって使
用する作業用のRAMである。タイマー110は、親装
置100全体の時間管理を行うための基やクロックを生
成する。HYBlllは、ハイブリット回路であり、加
入者線インターフェース112に対して4線信号を2線
信号に変換または、加入者線インターフェース112か
らの2線信号を4線信号に変換する。電源部113は系
全体への電源を供給する。IDROM114は、法で定
められたコードレス電話装置の呼出名称(番号)を記憶
しておくROMである。
(B)コードレス電話機の動作
第3図のコードレス電話機200のブロック図において
、CPU201はコードレス電話機全体を制御する中央
処理装置である。送信部202は、親装置100に対し
て制御信号及び通話用の音声を送出する。シンセサイザ
部203は、コードレス電話機200の無線チャネルの
周波数を決定する。受信部204は、親装置100から
の制御信号及び通話用の音声を受信する。電界レベル判
定部205は、受信中のチャネルの電界を判定し、その
結果を制御部206に通知する。制御部206はCPU
201と共にコードレス電話機200全体の入出力制御
を行う、制御プログラム207はCPU201の動作を
決定する処理プログラムが格納されているROM(読出
し専用メモリ)である、無線チャネルのキャリアセンス
レベル208は、キャリアセンスを行う少なくとも2つ
のレベルが格納されているRAMである。
、CPU201はコードレス電話機全体を制御する中央
処理装置である。送信部202は、親装置100に対し
て制御信号及び通話用の音声を送出する。シンセサイザ
部203は、コードレス電話機200の無線チャネルの
周波数を決定する。受信部204は、親装置100から
の制御信号及び通話用の音声を受信する。電界レベル判
定部205は、受信中のチャネルの電界を判定し、その
結果を制御部206に通知する。制御部206はCPU
201と共にコードレス電話機200全体の入出力制御
を行う、制御プログラム207はCPU201の動作を
決定する処理プログラムが格納されているROM(読出
し専用メモリ)である、無線チャネルのキャリアセンス
レベル208は、キャリアセンスを行う少なくとも2つ
のレベルが格納されているRAMである。
作業用メモリ209は、CPU201が制御プログラム
207によって使用する作業用のRAMである。タイマ
ー210は、コードレス電話機200全体の時間管理を
行うための基準クロックを生成する。キーボード211
は、電話機として必須のオフフッタ、オンブック及びダ
イヤル、フッキング、短縮ダイヤル。
207によって使用する作業用のRAMである。タイマ
ー210は、コードレス電話機200全体の時間管理を
行うための基準クロックを生成する。キーボード211
は、電話機として必須のオフフッタ、オンブック及びダ
イヤル、フッキング、短縮ダイヤル。
リダイヤル等の基本的な操作を可能としたものである。
送受話部212は、親装置との音声信号の送受、及び使
用者との間の送話マイク214と受話スピーカ213を
制御する。受話スピーカ213は、親装置100からの
音声を送出する。送話マイク214は使用者の音声を親
装[100へ送出するためのマイクである。
用者との間の送話マイク214と受話スピーカ213を
制御する。受話スピーカ213は、親装置100からの
音声を送出する。送話マイク214は使用者の音声を親
装[100へ送出するためのマイクである。
第3図の親装置100または、コードレス電話機200
が1発呼または、着呼のシーケンスに移ろうとする時に
、無線チャネルの空き判定を行う。この時前記親装置1
00またはコードレス電話機200のそれぞれの電界レ
ベル判定部105または205は、最初第1レベルの判
定値によりキャリアセンスを行う(ステップ■)0例え
ば、3dBμでキャリアセンスを行う。但し、既に第2
レベルで判定するように設定されている場合は、第1レ
ベルにおける判定を行わない(ステップ■)。
が1発呼または、着呼のシーケンスに移ろうとする時に
、無線チャネルの空き判定を行う。この時前記親装置1
00またはコードレス電話機200のそれぞれの電界レ
ベル判定部105または205は、最初第1レベルの判
定値によりキャリアセンスを行う(ステップ■)0例え
ば、3dBμでキャリアセンスを行う。但し、既に第2
レベルで判定するように設定されている場合は、第1レ
ベルにおける判定を行わない(ステップ■)。
第1レベルの判定結果として第1レベルキャリア有りと
なった場合(ステップ■)は、第2段階のレベルの判定
値によりキャリアセンスを行う(ステップ■)0例えば
6dBμをキャリアセンスする。
なった場合(ステップ■)は、第2段階のレベルの判定
値によりキャリアセンスを行う(ステップ■)0例えば
6dBμをキャリアセンスする。
キャリア有りの時は使用中として待受に戻る。キャリア
無しの時には、以後常に2レベルで判定するために無線
チャネルのキャリアセンスレベル108または、208
のメモリに記憶する。後キャリア無しとして発着呼処理
を行う。
無しの時には、以後常に2レベルで判定するために無線
チャネルのキャリアセンスレベル108または、208
のメモリに記憶する。後キャリア無しとして発着呼処理
を行う。
第5図は、電源オンすることによりキャリアセンスレベ
ルを第1段階に戻す処理を示すフローチャートである。
ルを第1段階に戻す処理を示すフローチャートである。
以上の動作により、外来ノイズのレベルが3dBμ以上
あった場合においても6dBμを越えない限り発着呼の
接続処理を実現できる。また、終話の時にもいずれか一
方が、誤って電源断となっても確実に相手のキャリア断
が検出できるため、通話チャネルが捕捉されたままにな
ることが防止できる。
あった場合においても6dBμを越えない限り発着呼の
接続処理を実現できる。また、終話の時にもいずれか一
方が、誤って電源断となっても確実に相手のキャリア断
が検出できるため、通話チャネルが捕捉されたままにな
ることが防止できる。
(発明の効果)
本発明は、上記実施例により明らかなように、外来ノイ
ズの比較的多い環境において呼損となっていた呼を救う
ことにより、コードレス電話装置のサービス性を向上さ
せることができる。
ズの比較的多い環境において呼損となっていた呼を救う
ことにより、コードレス電話装置のサービス性を向上さ
せることができる。
第1図、第2図は本発明の装置が接続される系を示すブ
ロック図、第3図は本発明の親装置及びコードレス電話
機のブロック図、第4図はキャリアセンスの処理フロー
チャート、第5図はキャリアセンスレベルの記憶エリア
のリセット処理フローチャートである。 100・・・親装置、200・・・コードレス電話機、
101.201・・・CPU(中央処理装置)、102
、202・・・送信部、103.203・・・シンセサ
イザ部、 104.204・・・受信部、105゜2
05・・・電界レベル判定部、106.206・・・制
御部、107.207・・・制御プログラム(ROM)
、IO8,208・・・無線チャネルのキャリアセンス
レベル、109.209・・・作業用メモリ、110.
210・・・タイマー111・・・HYB(ハイブリッ
ト回路)、 112・・加入者線インターフェース、1
13゜215・・・電源部、114.216・・・呼出
名称用IDROM、211・・・ キーボード、212
・・・送受話部、213・・・受話スピーカ、214・
・・送話マイク。
ロック図、第3図は本発明の親装置及びコードレス電話
機のブロック図、第4図はキャリアセンスの処理フロー
チャート、第5図はキャリアセンスレベルの記憶エリア
のリセット処理フローチャートである。 100・・・親装置、200・・・コードレス電話機、
101.201・・・CPU(中央処理装置)、102
、202・・・送信部、103.203・・・シンセサ
イザ部、 104.204・・・受信部、105゜2
05・・・電界レベル判定部、106.206・・・制
御部、107.207・・・制御プログラム(ROM)
、IO8,208・・・無線チャネルのキャリアセンス
レベル、109.209・・・作業用メモリ、110.
210・・・タイマー111・・・HYB(ハイブリッ
ト回路)、 112・・加入者線インターフェース、1
13゜215・・・電源部、114.216・・・呼出
名称用IDROM、211・・・ キーボード、212
・・・送受話部、213・・・受話スピーカ、214・
・・送話マイク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 公衆電気通信網または構内交換機に有線回線を経て接続
される親機と、当該親機と無線回線で接続されるコード
レス電話機からなる子機とから構成され、 それぞれが動作する時に無線チャネルのキャリアセンス
を行う電界レベルを判定する判定部と、当該判定部によ
り無線チャネルが連続的に使用中と判定した時に、自動
的に判定の電界レベルを法で定める上限値まで移動し、
再度キャリアセンスを行うことができる少なくとも他の
1つのキャリアセンスレベルと、 を備えたことを特徴とするコードレス電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1209641A JPH0373628A (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | コードレス電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1209641A JPH0373628A (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | コードレス電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373628A true JPH0373628A (ja) | 1991-03-28 |
Family
ID=16576156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1209641A Pending JPH0373628A (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | コードレス電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0373628A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011249894A (ja) * | 2010-05-24 | 2011-12-08 | Panasonic Corp | キャリアセンス装置及びプログラム |
-
1989
- 1989-08-15 JP JP1209641A patent/JPH0373628A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011249894A (ja) * | 2010-05-24 | 2011-12-08 | Panasonic Corp | キャリアセンス装置及びプログラム |
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