JPH0373995A - スキャン型表示装置 - Google Patents
スキャン型表示装置Info
- Publication number
- JPH0373995A JPH0373995A JP1210432A JP21043289A JPH0373995A JP H0373995 A JPH0373995 A JP H0373995A JP 1210432 A JP1210432 A JP 1210432A JP 21043289 A JP21043289 A JP 21043289A JP H0373995 A JPH0373995 A JP H0373995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- data
- column
- moving
- display element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of El Displays (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
屋外広告塔等における通過速度応答型のスキャン方式電
子表示装置に関するものである。
子表示装置に関するものである。
(2)従来技術とその問題点
高速に移動する乗物の乗客に対して、乗物の速度を検知
してその速度に応じたデータスキャンで自然と静止画や
、動画を表示できる速度応答型のスキャン型広告塔装置
(特許出願番号63−219951)があるが、より明
るい表示画面を得るための手段が表示素子の性能のみに
依存している問題点がある。
してその速度に応じたデータスキャンで自然と静止画や
、動画を表示できる速度応答型のスキャン型広告塔装置
(特許出願番号63−219951)があるが、より明
るい表示画面を得るための手段が表示素子の性能のみに
依存している問題点がある。
表示素子を例えばLEDとした場合、その輝度レベルを
任意にコントロールするには、電流値あるいはデユーテ
ィを変える方法があるが、輝度レベルを上げるためには
、素子寿命の点から電流値を上げるにも限界があるので
、より発光効率のよいLED表示素子の開発に頼らざる
お天なかった。
任意にコントロールするには、電流値あるいはデユーテ
ィを変える方法があるが、輝度レベルを上げるためには
、素子寿命の点から電流値を上げるにも限界があるので
、より発光効率のよいLED表示素子の開発に頼らざる
お天なかった。
(3)解決すべき課題
さて、乗客にインパクトを与えるだけの高輝度の表示を
得るための手段として、 ・高輝度発光素子の開発。
得るための手段として、 ・高輝度発光素子の開発。
・発光素子を複数用いる方法。
が考えられるが、特に後者の場合単純に素子数を増やす
方法では、1点を表す面積が増加するため、解像度が落
ちる欠点がある。
方法では、1点を表す面積が増加するため、解像度が落
ちる欠点がある。
スキャン型広告塔において、発光素子を複数用いて解像
度を落さずに輝度レベルを上げることが必要である。
度を落さずに輝度レベルを上げることが必要である。
(4)課題を解決する手段
上記目的を達成するため、N次元表示をN−1次元表示
素子列の相対移動で得るスキャン型広告塔において、N
−1次元表示素子を複数列用意し、更にその各列でのデ
ータ表示を移動速度に同期させることにより、解像度を
落すことなく輝度レベルを向上させた。
素子列の相対移動で得るスキャン型広告塔において、N
−1次元表示素子を複数列用意し、更にその各列でのデ
ータ表示を移動速度に同期させることにより、解像度を
落すことなく輝度レベルを向上させた。
(5)作用
本発明の作用を第工図を参照して説明する。
簡単のために2次元の表示画面を得る場合について述べ
る。 例えば表示画面が第工図(a)に示すように、L
×M画素で構成された表示画面の場合、縦横比が工:1
であるとすると、1画素の素子間隔d[mlに対して、
0画素の表示間隔もdとなる。 この時、観察者の通過
速度をv[m/S]とすると、各列の表示間隔時間t□
は、to=v/d となる。 以後このt□を単位時間と呼ぶこととする。
る。 例えば表示画面が第工図(a)に示すように、L
×M画素で構成された表示画面の場合、縦横比が工:1
であるとすると、1画素の素子間隔d[mlに対して、
0画素の表示間隔もdとなる。 この時、観察者の通過
速度をv[m/S]とすると、各列の表示間隔時間t□
は、to=v/d となる。 以後このt□を単位時間と呼ぶこととする。
従来のスキャン型広告塔装置ではt。間隔で表示データ
が更新されることで、目の残像効果により、L×M画素
の表示画面が得られた。 本発明でも第1図(b)に示
す複数列(N列)の表示素子列からなる表示装置の各列
は、従来例と同様にto間隔で表示データが更新される
が、更に1(。
が更新されることで、目の残像効果により、L×M画素
の表示画面が得られた。 本発明でも第1図(b)に示
す複数列(N列)の表示素子列からなる表示装置の各列
は、従来例と同様にto間隔で表示データが更新される
が、更に1(。
間隔で表示データを隣の表示素子列に送ることにより、
同一の列データの表示時間がN倍となり輝度レベルが向
上する。 第1図(b)の如く観察者が左へv[m/s
コのスピードで通過している場合、固定された表示装置
は観察者から見ると右にv[m/slのスピードで移動
しているように見える。 このとき、第1図(c)に従
って更に詳しく説明すると、ある時間tにおけるn列目
の表示データをaとする、それから単位時間経過後のt
十toでは表示装置のn列目には新しい表示データbが
表示され、n+1列目にはデータaが表示される。 一
方観察者はこの間に素子間隔d移動しているため、観察
者から見ると、表示データaが同一の位置に従来の2倍
の時間表示されているように見える。 以後次々に隣の
列に表示データが転送されることにより、従来に比べN
倍の表示時間を得ることができる。
同一の列データの表示時間がN倍となり輝度レベルが向
上する。 第1図(b)の如く観察者が左へv[m/s
コのスピードで通過している場合、固定された表示装置
は観察者から見ると右にv[m/slのスピードで移動
しているように見える。 このとき、第1図(c)に従
って更に詳しく説明すると、ある時間tにおけるn列目
の表示データをaとする、それから単位時間経過後のt
十toでは表示装置のn列目には新しい表示データbが
表示され、n+1列目にはデータaが表示される。 一
方観察者はこの間に素子間隔d移動しているため、観察
者から見ると、表示データaが同一の位置に従来の2倍
の時間表示されているように見える。 以後次々に隣の
列に表示データが転送されることにより、従来に比べN
倍の表示時間を得ることができる。
もちろんNは所望の輝度レベルに応じて決めればよく、
横の画素数Mと無関係に決めることができることは言う
までもない。
横の画素数Mと無関係に決めることができることは言う
までもない。
(6)実施例
以下この発明の一実施例を第2図を用いて具体的に説明
する。 第3図は全体ブロック図である。
する。 第3図は全体ブロック図である。
全体回路は、大きく分けるとセンサ一部、データ生成部
、表示部の3つのブロックから戒っている。 センサ一
部は観察者の乗った乗物(以下、移動体と呼ぶことにす
る)の動きを検知するセンサー回路21と、センサー回
路からの情報を受けて移動体の移動方向と移動速度を算
出し、タイミング信号を変化させる情報を送出する判断
部22から戒っている。 データ生成部はメモリ一部2
4、メモリ一部よりでてくるパラレルデータをシリアル
データに変換するパラシリ変換部25とメモリ一部24
のアドレスを生成し且つ各部の制御信号を生成するタイ
ミングジェネレーター23から戒る。 表示部はデータ
生成部からくるデータを受は取りパラレルデータに変換
するシリパラ変換部26.パラレルデータをラッチし表
示素子をドライブする表示ドライバ一部27、LED、
EL等所定のスキャンスピードに対応して点滅すること
が可能な適当な表示素子を用いた表示アレイ部28から
戒る。
、表示部の3つのブロックから戒っている。 センサ一
部は観察者の乗った乗物(以下、移動体と呼ぶことにす
る)の動きを検知するセンサー回路21と、センサー回
路からの情報を受けて移動体の移動方向と移動速度を算
出し、タイミング信号を変化させる情報を送出する判断
部22から戒っている。 データ生成部はメモリ一部2
4、メモリ一部よりでてくるパラレルデータをシリアル
データに変換するパラシリ変換部25とメモリ一部24
のアドレスを生成し且つ各部の制御信号を生成するタイ
ミングジェネレーター23から戒る。 表示部はデータ
生成部からくるデータを受は取りパラレルデータに変換
するシリパラ変換部26.パラレルデータをラッチし表
示素子をドライブする表示ドライバ一部27、LED、
EL等所定のスキャンスピードに対応して点滅すること
が可能な適当な表示素子を用いた表示アレイ部28から
戒る。
第3図は表示部の詳細ブロック図である。データ生成部
より送られてくるシリアル表示データをパラレル変換す
るシフトレジスタ30、そのパラレルデータをラッチク
ロックDLCKでラッチするフリッププロップ回路(以
下F/Fと略記する)31、ラッチされたデータは表示
ドライバー32により表示素子列33が飛動され、第1
列目の表示を得る。 この時、F/F34には一つ前の
タイミングのF/F31のデータがラッチされ、ドライ
バー35を通して表示素子列36により表示される。
これはすなわち、第1図(C)のタイミングtのn列目
の表示データaがt+t□のタイミングでn千1列目の
データとして表示されることに相当する。
より送られてくるシリアル表示データをパラレル変換す
るシフトレジスタ30、そのパラレルデータをラッチク
ロックDLCKでラッチするフリッププロップ回路(以
下F/Fと略記する)31、ラッチされたデータは表示
ドライバー32により表示素子列33が飛動され、第1
列目の表示を得る。 この時、F/F34には一つ前の
タイミングのF/F31のデータがラッチされ、ドライ
バー35を通して表示素子列36により表示される。
これはすなわち、第1図(C)のタイミングtのn列目
の表示データaがt+t□のタイミングでn千1列目の
データとして表示されることに相当する。
以下同様にしてN番目のF/F37にラッチされたデー
タは、ドライバー38を通して表示素子列39により表
示される。 ここで(5)作用でも述べたように、移動
体の乗客は隣の列にコラムデータがラッチされるのと同
時に、表示素子列の間隔と同じ距離移動している為、デ
ータaが静止して見える。 従って、表示列が1列の場
合に比べてN倍の時間データaが表示されていることに
なる。
タは、ドライバー38を通して表示素子列39により表
示される。 ここで(5)作用でも述べたように、移動
体の乗客は隣の列にコラムデータがラッチされるのと同
時に、表示素子列の間隔と同じ距離移動している為、デ
ータaが静止して見える。 従って、表示列が1列の場
合に比べてN倍の時間データaが表示されていることに
なる。
第4図のタイミングチャートにより、この動作を説明す
る。 DDATデータのコラムlより表示が始まるとし
て、それ以前のデータは0であるとする。 DSCKに
よりシフトレジスタに転送されできたデータDDATは
、DLCKによりF/Fにランチされるが、タイミング
t1では表示素子列33のみがコラム1のデータを表示
し、それ以外の表示素子はデータOをF/Fがラッチし
ているため、表示は消えている。 さて、タイミングt
2ではコラムlのデータがF/F34にラッチされ、コ
ラム2のデータがF/F31にされる、それゆえ表示素
子列33にはコラムデータ2、表示素子列34にはコラ
ムデータ1が表示される。 同様にタイミングt3では
、表示素子列1にはコラム3、表示素子列2にはコラム
2、表示素子列3にはコラムlのデータが表示される。
る。 DDATデータのコラムlより表示が始まるとし
て、それ以前のデータは0であるとする。 DSCKに
よりシフトレジスタに転送されできたデータDDATは
、DLCKによりF/Fにランチされるが、タイミング
t1では表示素子列33のみがコラム1のデータを表示
し、それ以外の表示素子はデータOをF/Fがラッチし
ているため、表示は消えている。 さて、タイミングt
2ではコラムlのデータがF/F34にラッチされ、コ
ラム2のデータがF/F31にされる、それゆえ表示素
子列33にはコラムデータ2、表示素子列34にはコラ
ムデータ1が表示される。 同様にタイミングt3では
、表示素子列1にはコラム3、表示素子列2にはコラム
2、表示素子列3にはコラムlのデータが表示される。
第5図は他の実施例を示す表示部のブロック図である。
標準ICでシフトレジスタとブリップフロップが1パ
ツケージに入ったものがあるため、このようなシフトレ
ジスタによるいもずる構成であると、配線量も少なくて
すみ拡張も容易である。
ツケージに入ったものがあるため、このようなシフトレ
ジスタによるいもずる構成であると、配線量も少なくて
すみ拡張も容易である。
これはシフトレジスタ500の出力を隣の列のシフトレ
ジスタ504の入力に入れることにより、各列内の回路
構成と同様の回路で列間を拡張したちのである。
ジスタ504の入力に入れることにより、各列内の回路
構成と同様の回路で列間を拡張したちのである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は動作原
理を示す図、第2図は全体の回路構成を示すブロック図
、第3図は表示部の回路構成を示すブロック図、第4図
は動作を示すタイミングチャート、第5図は第2の実施
例に基ずく表示部の回路構成を示すブロック図である。 21・・・センサ一部、22・・・判断部、・23・・
・タイミングジェネレータ一部、24・・・メモリ一部
、25・・・パラシリ変換部、26・・・パラシリ変換
部、27・・・表示ドライバ一部、28・・・表示アレ
イ、29・・・データバス部、30・・・シフトレジス
タ、31・・・フリッププロップ、32・・・ドライバ
ー、33・・・表示素子列1.34・・・ブリップフロ
ップ、35・・・ドライバー、36・・・表示素子列2
.37・・・フリッププロップ、38・・・ドライバー
、39・・・表示素子列N、500.504,508・
・・シフトレジスタ、501゜505.509・・・プ
リッププロップ、502.506,510・・・ドライ
バー、503・・・表示素子列1,507・・・表示素
子列2. 511 ・・・表示素子列N。
理を示す図、第2図は全体の回路構成を示すブロック図
、第3図は表示部の回路構成を示すブロック図、第4図
は動作を示すタイミングチャート、第5図は第2の実施
例に基ずく表示部の回路構成を示すブロック図である。 21・・・センサ一部、22・・・判断部、・23・・
・タイミングジェネレータ一部、24・・・メモリ一部
、25・・・パラシリ変換部、26・・・パラシリ変換
部、27・・・表示ドライバ一部、28・・・表示アレ
イ、29・・・データバス部、30・・・シフトレジス
タ、31・・・フリッププロップ、32・・・ドライバ
ー、33・・・表示素子列1.34・・・ブリップフロ
ップ、35・・・ドライバー、36・・・表示素子列2
.37・・・フリッププロップ、38・・・ドライバー
、39・・・表示素子列N、500.504,508・
・・シフトレジスタ、501゜505.509・・・プ
リッププロップ、502.506,510・・・ドライ
バー、503・・・表示素子列1,507・・・表示素
子列2. 511 ・・・表示素子列N。
Claims (5)
- (1)移動体の通過速度に応じて表示データをスキャン
する2次元スキャン型表示ディスプレイにおいて、所定
表示面素数(L×M)のうち移動体の進行方向の列数M
以下の表示素子列N(<M)で所定表示画素数を表現す
ることを特徴とするスキャン型表示装置。 - (2)上記表示素子列Nは2列以上であることを特徴と
する請求項(1)記載のスキャン型表示装置。 - (3)上記表示素子列の表示データの記憶部として各列
独立のデータ記憶部を持つことを特徴とする請求項(2
)記載のスキャン型表示装置。 - (4)上記表示素子列の表示データはシフトレジスタと
ラッチ回路からなるデータ記憶部で第1列目のシフトレ
ジスタ出力を第2列目のシフトレジスタ入力データに、
第2列目の出力を第3列目の入力データにする、いもず
る式のシフトレジスタ接続を特徴とする請求項(2)記
載のスキャン型表示装置。 - (5)上記表示素子列はLED表示素子列であることを
特徴とした請求項(1)記載のスキャン型表示装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210432A JP2648629B2 (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | スキャン型表示装置 |
| PCT/JP1989/000907 WO1990003022A1 (fr) | 1988-09-02 | 1989-09-01 | Systeme d'affichage de type balayage n-dimensionnel et son appareil |
| US07/459,800 US5202675A (en) | 1988-09-02 | 1989-09-01 | N-dimensional scanning type display apparatus |
| EP89909871A EP0386269B1 (en) | 1988-09-02 | 1989-09-01 | N-dimensional scan type display system and its apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210432A JP2648629B2 (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | スキャン型表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373995A true JPH0373995A (ja) | 1991-03-28 |
| JP2648629B2 JP2648629B2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=16589225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1210432A Expired - Fee Related JP2648629B2 (ja) | 1988-09-02 | 1989-08-15 | スキャン型表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2648629B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997039438A1 (en) * | 1996-04-16 | 1997-10-23 | Avix Inc. | Scroll display method and apparatus |
| WO1997044773A1 (en) * | 1996-05-22 | 1997-11-27 | Avix Inc. | Scroll display method and apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5998879A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-07 | Toshiba Corp | 発光ダイオ−ドプリンタ |
| JPS59180582A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | 株式会社東芝 | 光半導体表示装置 |
| JPS62125276U (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-08 |
-
1989
- 1989-08-15 JP JP1210432A patent/JP2648629B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5998879A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-07 | Toshiba Corp | 発光ダイオ−ドプリンタ |
| JPS59180582A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | 株式会社東芝 | 光半導体表示装置 |
| JPS62125276U (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-08 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997039438A1 (en) * | 1996-04-16 | 1997-10-23 | Avix Inc. | Scroll display method and apparatus |
| US6069595A (en) * | 1996-04-16 | 2000-05-30 | Tokimoto; Toyotaro | Scroll display method and apparatus |
| WO1997044773A1 (en) * | 1996-05-22 | 1997-11-27 | Avix Inc. | Scroll display method and apparatus |
| US6072446A (en) * | 1996-05-22 | 2000-06-06 | Avix Inc. | Scroll display method and apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2648629B2 (ja) | 1997-09-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109872684B (zh) | 一种显示面板、显示装置和显示面板的驱动方法 | |
| TWI776647B (zh) | 微型發光二極體顯示裝置 | |
| US20100085280A1 (en) | Display system and method therefor | |
| CN102222469B (zh) | Led灯柱的动态成像装置及其在隧道广告中的应用 | |
| WO1990003022A1 (fr) | Systeme d'affichage de type balayage n-dimensionnel et son appareil | |
| JPH0120751B2 (ja) | ||
| CN110751924A (zh) | 分屏控制的Micro-LED显示屏 | |
| CN117409736A (zh) | 显示装置以及背光调节方法 | |
| CN116434700A (zh) | 显示面板及其驱动方法、显示装置 | |
| KR102213193B1 (ko) | 스캔 제어가 가능한 4 Way 듀얼스캐닝 전광판 | |
| US5940051A (en) | Display system | |
| CN110930926A (zh) | 显示面板的驱动方法、显示驱动装置和电子设备 | |
| JPH0373995A (ja) | スキャン型表示装置 | |
| CN100353404C (zh) | 发光二极管全彩显示板的高分辨率驱动方法 | |
| JP2865205B2 (ja) | n次元スキャン型広告塔装置 | |
| JP3313312B2 (ja) | 低密度なドット構成の大画面のドットマトリクス型ディスプレイに高密度なドット構成のビットマップ画像データを表示する制御方法および表示システム | |
| JP2004117441A (ja) | 映像表示装置および映像表示方法 | |
| JP3908797B2 (ja) | Led表示装置 | |
| JP2006064861A (ja) | 表示装置 | |
| JP2584254B2 (ja) | 表示装置 | |
| US20070044355A1 (en) | High-visibility airborne color LED display sign | |
| JP2690169B2 (ja) | 斜交配列表示素子列構造をもつスキャン型表示装置 | |
| JPS62220986A (ja) | 映像表示装置 | |
| KR102389188B1 (ko) | 제작 용이성이 향상되는 디스플레이 장치 및 그의 구동방법 | |
| JP3521138B2 (ja) | 表示装置及び表示制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970408 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |