JPH0374145A - 蓄電池の充電装置 - Google Patents
蓄電池の充電装置Info
- Publication number
- JPH0374145A JPH0374145A JP24944989A JP24944989A JPH0374145A JP H0374145 A JPH0374145 A JP H0374145A JP 24944989 A JP24944989 A JP 24944989A JP 24944989 A JP24944989 A JP 24944989A JP H0374145 A JPH0374145 A JP H0374145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charging
- storage battery
- terminal
- winding
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気かみそりや充電式携帯電灯などの比較的
小型の各種電気機器に使用される蓄電池の充電装置に関
する。
小型の各種電気機器に使用される蓄電池の充電装置に関
する。
充電池の充電制御方式は種々提案されており、その1つ
として例えば特開昭56−76176号公報に示されて
いるような充電時間を積算し、所定時間後蓄電池への電
力供給を停止するいわゆるカウンタ方式がある。
として例えば特開昭56−76176号公報に示されて
いるような充電時間を積算し、所定時間後蓄電池への電
力供給を停止するいわゆるカウンタ方式がある。
このようなカウンタ方式は、通常のカウンタを用いるた
め、厳格な精度を必要とせず構成を簡素化できる。
め、厳格な精度を必要とせず構成を簡素化できる。
しかし、上記カウンタはインバータ部の一次側つまり商
用電源電圧そのままで駆動するよう構成されているため
、商用電源電圧に充分耐えうる高耐圧形のものを使用し
なければなあらず、高価なものとなる傾向にあった。
用電源電圧そのままで駆動するよう構成されているため
、商用電源電圧に充分耐えうる高耐圧形のものを使用し
なければなあらず、高価なものとなる傾向にあった。
そこで、インバータ部の二次側つまり蓄電池側に検出制
御部を設けることが提案されている(例えば特開昭54
−137640号公報参照)。
御部を設けることが提案されている(例えば特開昭54
−137640号公報参照)。
しかし、上記従来のものは、検出制御部の駆動電力を、
インバータ部の二次巻線の出力により充電された蓄電池
から得るものであるため、駆動電力の安定性は蓄電池の
特性により影響を受は不安定なものとなる傾向にある。
インバータ部の二次巻線の出力により充電された蓄電池
から得るものであるため、駆動電力の安定性は蓄電池の
特性により影響を受は不安定なものとなる傾向にある。
しかも、充電しつつモータ等の負荷も電力を供給するい
わゆる2Way方式の電気機器では一般にモータのよう
な負荷のインピーダンスの方が制御検出部のインピーダ
ンスの方が小さいため、負荷の変動はそのまま制御検出
部の検出精度を左右することになり、決して好ましいも
のではなかった。
わゆる2Way方式の電気機器では一般にモータのよう
な負荷のインピーダンスの方が制御検出部のインピーダ
ンスの方が小さいため、負荷の変動はそのまま制御検出
部の検出精度を左右することになり、決して好ましいも
のではなかった。
本願発明は、上記諸点に鑑みて威されたもので、電源に
接続されるインバータ4の一次巻線を巻装した同一コア
に、蓄電池Bを充電するための整流部り、、D、を備え
た二次巻線N3゜N4と、蓄電池Bへの充電電流を制御
する制御信号を発生する制御部を駆動する出力巻線Ns
とを巻装したものである。
接続されるインバータ4の一次巻線を巻装した同一コア
に、蓄電池Bを充電するための整流部り、、D、を備え
た二次巻線N3゜N4と、蓄電池Bへの充電電流を制御
する制御信号を発生する制御部を駆動する出力巻線Ns
とを巻装したものである。
以下、図面に沿って実施例の説明を行う。
電源プラグ1には、フユーズ2、保護用コンデンサC1
,ブリッジ整流器Refが接続されており、更にコイル
し、抵抗R+およびコンデンサC2から戒る雑音除去用
のロウバスフィルター3が接続されている。
,ブリッジ整流器Refが接続されており、更にコイル
し、抵抗R+およびコンデンサC2から戒る雑音除去用
のロウバスフィルター3が接続されている。
ロウパスフィルター3には、インバータ4が接続されて
いる。このインバータ4は、バイアス抵抗R2、調整用
トリマーR3、−次巻線N3、帰還巻線N2、コンデン
サC3、保護用コンサC3、保護用サーミスタTH、ダ
イオードD1から戒っている。
いる。このインバータ4は、バイアス抵抗R2、調整用
トリマーR3、−次巻線N3、帰還巻線N2、コンデン
サC3、保護用コンサC3、保護用サーミスタTH、ダ
イオードD1から戒っている。
一次巻線N、と同一コアに2つの二次巻線N3、N4が
互いに逆向きに巻かれており、それぞれダイオードDz
、D3が直列に接続されている。そして、各ダイオード
Dz、Dsのカソード側は蓄電池Bの十極及びモータM
に接続されている。蓄電池Bの一極は二回路−接点スイ
ッチSWの中央接点aに接続されるとともに、抵抗R4
を介してトランジスタのようなスイッチング素子Trz
に接続されている。また、二回路−接点スイッチSWの
他の接点す、 cは、モしりM及び二次巻線N1.N
4にそれぞれ接続している。
互いに逆向きに巻かれており、それぞれダイオードDz
、D3が直列に接続されている。そして、各ダイオード
Dz、Dsのカソード側は蓄電池Bの十極及びモータM
に接続されている。蓄電池Bの一極は二回路−接点スイ
ッチSWの中央接点aに接続されるとともに、抵抗R4
を介してトランジスタのようなスイッチング素子Trz
に接続されている。また、二回路−接点スイッチSWの
他の接点す、 cは、モしりM及び二次巻線N1.N
4にそれぞれ接続している。
スイッチング素子Tr、のベース側バイアス抵抗R3は
、発光ダイオードのような充電表示素子LED、 、ダ
イオードD4を介して二回路−接点スイッチSWのモー
タ側接点すへ接続されるとともに、抵抗R9を介して後
述するカウンタ6の出力端子6□に接続されている。ま
た蓄電池Bの十極には第二の、発光ダイオードのような
充電終了表示素子LED、のアノード側が接続されてお
り、この充電終了表示素子LEDtのカソード側も後述
するカウンタ6の出力端子6□に接続されている。
、発光ダイオードのような充電表示素子LED、 、ダ
イオードD4を介して二回路−接点スイッチSWのモー
タ側接点すへ接続されるとともに、抵抗R9を介して後
述するカウンタ6の出力端子6□に接続されている。ま
た蓄電池Bの十極には第二の、発光ダイオードのような
充電終了表示素子LED、のアノード側が接続されてお
り、この充電終了表示素子LEDtのカソード側も後述
するカウンタ6の出力端子6□に接続されている。
また、−次巻線N、と同一コアに出力巻線N、が巻かれ
ており、ダイオードD、及び抵抗R9、コンデンサCs
、Cb とから戒るπ型フィルタとともに電源回路5を
槽底し、カウンタ6へ電力を供給するようになっており
、二次巻線Ns、Na側のアースラインと電源回路5の
アースラインとは接続されている。
ており、ダイオードD、及び抵抗R9、コンデンサCs
、Cb とから戒るπ型フィルタとともに電源回路5を
槽底し、カウンタ6へ電力を供給するようになっており
、二次巻線Ns、Na側のアースラインと電源回路5の
アースラインとは接続されている。
カウンタ6には、入力端子61、出力端子6オ、CR発
振端子68、アース端子64、リセット端子62、スト
ップ端子66、発振電圧供給端子67があり、このうち
リセット端子6゜と入力端子6.は、電源回路5の出力
側と接続され、また出力端子6□はストップ端子66及
び前記充電表示素子LED、のアノード側、および充電
終了表示素子LED、のカソード側と接続し、画表示素
子LED+ 、LED2とは逆向きに接続されている。
振端子68、アース端子64、リセット端子62、スト
ップ端子66、発振電圧供給端子67があり、このうち
リセット端子6゜と入力端子6.は、電源回路5の出力
側と接続され、また出力端子6□はストップ端子66及
び前記充電表示素子LED、のアノード側、および充電
終了表示素子LED、のカソード側と接続し、画表示素
子LED+ 、LED2とは逆向きに接続されている。
更に、発振電圧供給端子6.は抵抗R3、コンデンサC
7から成る時定数回路を介してCR発振端子63へ接続
されている。C0は定電圧用コンデンサである。
7から成る時定数回路を介してCR発振端子63へ接続
されている。C0は定電圧用コンデンサである。
次に動作の説明を行う。
スイッチSWをオンにすると、蓄電池Bより電流が供給
されてモータMは駆動する。
されてモータMは駆動する。
蓄電池Bを充電するには、スイッチSWをオフにして電
源プラグ1をコンセント(図示せず)に入れる。すると
インバータ4は発振を開始し、各二次側出力巻線Ns
、N4及びN、に出力電圧が生じ、電源回路5の出力に
よりカウンタ6の入力端子61に電圧が供給されるとと
もに、リセット端子6.にも入力があってカウンタ6は
リセットされ、且つコンデンサC1及び抵抗R6による
発振をカウント開始する。このとき、出力端子6□はダ
イオードD2.D、のカソード側よりもハイレベルであ
って、充電終了表示素子LED、は点灯せず、スイッチ
ング素子Trzのベース電流が流れて充電状態を表示す
る充電表示素子LED、が点灯するとともに、スイッチ
ング素子Tr、は導通し蓄電池Bは充電される。
源プラグ1をコンセント(図示せず)に入れる。すると
インバータ4は発振を開始し、各二次側出力巻線Ns
、N4及びN、に出力電圧が生じ、電源回路5の出力に
よりカウンタ6の入力端子61に電圧が供給されるとと
もに、リセット端子6.にも入力があってカウンタ6は
リセットされ、且つコンデンサC1及び抵抗R6による
発振をカウント開始する。このとき、出力端子6□はダ
イオードD2.D、のカソード側よりもハイレベルであ
って、充電終了表示素子LED、は点灯せず、スイッチ
ング素子Trzのベース電流が流れて充電状態を表示す
る充電表示素子LED、が点灯するとともに、スイッチ
ング素子Tr、は導通し蓄電池Bは充電される。
ここで、所定充電時間まで積算すと出力端子6□はロウ
レベルとなり、スイッチング素子Tr2のベース電流は
流れず充電表示素子LED、は消灯し、スイッチング素
子Trzはカットオフとなって充電は停止される。これ
と同時に充電終了表示素子LED2には出力端子6□へ
向う電流が流れて点灯し、充電が終了したことを報知す
る。このように、出力側巻線に出力が現れたときカウン
トを開始し、設定値までカウントして出力端子6□がロ
ウレベルになったときに、充電表示素子LED、を確実
に消灯させることができる。
レベルとなり、スイッチング素子Tr2のベース電流は
流れず充電表示素子LED、は消灯し、スイッチング素
子Trzはカットオフとなって充電は停止される。これ
と同時に充電終了表示素子LED2には出力端子6□へ
向う電流が流れて点灯し、充電が終了したことを報知す
る。このように、出力側巻線に出力が現れたときカウン
トを開始し、設定値までカウントして出力端子6□がロ
ウレベルになったときに、充電表示素子LED、を確実
に消灯させることができる。
次に、充電状態のままでスイッチS前が接続されたとき
について説明する。
について説明する。
スイッチS前がオフ状態での充電状態は前述したとおり
であるが、この充電状態のままでスイッチS前が接続さ
れると、商用電源をインバータ4により降圧して直接二
次巻線N’l 、 N4の出力電流を負荷用電源とする
ことになり、この出力電流は蓄電池Bへ流れず、負荷と
してのモータMへ直接供給され、これとともに蓄電池B
からもモータMへ供給される。
であるが、この充電状態のままでスイッチS前が接続さ
れると、商用電源をインバータ4により降圧して直接二
次巻線N’l 、 N4の出力電流を負荷用電源とする
ことになり、この出力電流は蓄電池Bへ流れず、負荷と
してのモータMへ直接供給され、これとともに蓄電池B
からもモータMへ供給される。
これがため、蓄電池Bは放電状態にあるにもかかわらず
、カウンタ6の出力端子6□はハイレベルのままである
ため、充電表示素子LED、は点灯し充電中の表示が威
されるおそれがある。
、カウンタ6の出力端子6□はハイレベルのままである
ため、充電表示素子LED、は点灯し充電中の表示が威
されるおそれがある。
本回路においては、これを防止するために、充電表示素
子LED、のアノード側は、電流制限用抵抗R1を介し
て出力端子6tと接続し、更にダイオードD4を介して
スイッチS前の端子すに並列に接続されている。
子LED、のアノード側は、電流制限用抵抗R1を介し
て出力端子6tと接続し、更にダイオードD4を介して
スイッチS前の端子すに並列に接続されている。
これがため、カウンタ6が所定値に達しない充電中に、
スイッチS前を接続すれば、出力端子62からの出力電
流は、それまでの充電表示素子LED、から、矢印Pで
示すように、電位の低いダイオードD4側へ流入しスイ
ッチS前端子すを介して接地される。
スイッチS前を接続すれば、出力端子62からの出力電
流は、それまでの充電表示素子LED、から、矢印Pで
示すように、電位の低いダイオードD4側へ流入しスイ
ッチS前端子すを介して接地される。
こうしてスイッチS前の接続されている間は、充電表示
素子LED、は点灯されず、充電停止状態にあることを
表示する。
素子LED、は点灯されず、充電停止状態にあることを
表示する。
なお、充電表示素子LED、は赤色、充電終了表示素子
LEDzは緑色として発光色を異ならしておけば判別し
やすい。また、充電表示素子LED、、LED、に換え
てブザーなどを用いてもよい。
LEDzは緑色として発光色を異ならしておけば判別し
やすい。また、充電表示素子LED、、LED、に換え
てブザーなどを用いてもよい。
以上述べたように、本発明によれば、電源に接続される
インバータ4の一次巻線を巻装した同一コアに、蓄電池
Bを充電するための整流部り、、D、を備えた二次巻線
N3、N4と、蓄電池Bへの充電電流を制御する制御信
号を発生する制御部を駆動する出力巻線N、とを巻装し
たので、蓄電池Bはインバータ4の二次巻線N1.N4
の出力により充電されるものの、蓄電池Bの充電状態を
制御する検出制御部は、安定した出力巻線により駆動さ
れ、蓄電池Bや負荷Mの影響を受けることなく確実な制
御を行うことができる。
インバータ4の一次巻線を巻装した同一コアに、蓄電池
Bを充電するための整流部り、、D、を備えた二次巻線
N3、N4と、蓄電池Bへの充電電流を制御する制御信
号を発生する制御部を駆動する出力巻線N、とを巻装し
たので、蓄電池Bはインバータ4の二次巻線N1.N4
の出力により充電されるものの、蓄電池Bの充電状態を
制御する検出制御部は、安定した出力巻線により駆動さ
れ、蓄電池Bや負荷Mの影響を受けることなく確実な制
御を行うことができる。
第1図は、本発明の実施例の電気回路図を示す。
4・・・インバータ、N、・・・次巻線、B・・・蓄電
池、Ns、N4 ・・・二次巻線、N、・・・出力巻線
、Dt、Ds ・・・整流部。
池、Ns、N4 ・・・二次巻線、N、・・・出力巻線
、Dt、Ds ・・・整流部。
Claims (1)
- 電源に接続されるインバータ4の1次巻線を巻装した同
一コアに、蓄電池Bを充電するための整流部D_2、D
_3を備えた二次巻線N_3、N_4と、蓄電池Bへの
充電電流を制御する制御信号を発生する制御部を駆動す
る出力巻線N_5とを巻装した充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1249449A JPH0667130B2 (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 蓄電池の充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1249449A JPH0667130B2 (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 蓄電池の充電装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29939185A Division JPS61167346A (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 | 蓄電池の充電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0374145A true JPH0374145A (ja) | 1991-03-28 |
| JPH0667130B2 JPH0667130B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=17193135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1249449A Expired - Lifetime JPH0667130B2 (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 蓄電池の充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0667130B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7729080B2 (ja) | 2021-06-11 | 2025-08-26 | 古河ファイテルオプティカルコンポーネンツ株式会社 | 光デバイス及び光通信装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115141A (en) * | 1980-02-14 | 1981-09-10 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic voltage changing type charger |
-
1989
- 1989-09-25 JP JP1249449A patent/JPH0667130B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115141A (en) * | 1980-02-14 | 1981-09-10 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic voltage changing type charger |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0667130B2 (ja) | 1994-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4121115A (en) | D. C. Power packs, inter alia of the disposable king, for providing a predetermined rated voltage | |
| JPS5925533A (ja) | 急速充電回路 | |
| US5852549A (en) | Power-supply circuit | |
| EP0806076B1 (en) | Power-supply circuit | |
| JP2001211562A (ja) | 複数のモードを兼備する充電回路 | |
| US4536695A (en) | Discharging protection device for battery-operated portable electric light | |
| JPH0374145A (ja) | 蓄電池の充電装置 | |
| JP4191029B2 (ja) | バッテリ放電器 | |
| JPS61167346A (ja) | 蓄電池の充電装置 | |
| JPH0337386B2 (ja) | ||
| JPS645964Y2 (ja) | ||
| JPH073804Y2 (ja) | 充電池の充電装置 | |
| JPH076677Y2 (ja) | 充電池の充電装置 | |
| JPS62107641A (ja) | 充電制御回路 | |
| JPS631823B2 (ja) | ||
| JP3665652B2 (ja) | 充電装置 | |
| JP3289075B2 (ja) | 充電装置 | |
| JPS63167636A (ja) | 充放電表示装置 | |
| JPH06165402A (ja) | 2次電池の充電回路 | |
| JP3289076B2 (ja) | 充電装置 | |
| KR930000199B1 (ko) | 축전지의 과방전시 회복능력점검기를 부착한 랜턴 | |
| JPS61207140A (ja) | 充電回路 | |
| JPS6020733A (ja) | 急速充電制御装置 | |
| KR20000013710A (ko) | 충전용 배터리 과충전 상태 경보 발생 장치 및 그 방법 | |
| JPS61295835A (ja) | 充電式掃除機の充電制御装置 |