JPH0374621A - 超硬合金部材の取付構造 - Google Patents
超硬合金部材の取付構造Info
- Publication number
- JPH0374621A JPH0374621A JP21036189A JP21036189A JPH0374621A JP H0374621 A JPH0374621 A JP H0374621A JP 21036189 A JP21036189 A JP 21036189A JP 21036189 A JP21036189 A JP 21036189A JP H0374621 A JPH0374621 A JP H0374621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cemented carbide
- holding member
- hole
- holding
- carbide member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、超硬合金製の部材を鋼等の他の金属で形成さ
れた板状の保持部材の板面に取り付けるためのものであ
って、詳しくは、対向する2枚の保持部材を備えてなる
塗布液吐出用のノズルの該保持部材の内面に超硬合金製
の部材を取り付けるための超硬合金部材の取付構造に関
するものである。
れた板状の保持部材の板面に取り付けるためのものであ
って、詳しくは、対向する2枚の保持部材を備えてなる
塗布液吐出用のノズルの該保持部材の内面に超硬合金製
の部材を取り付けるための超硬合金部材の取付構造に関
するものである。
[従来の技術]
従来、この種の超硬合金部材の取付構造としては、第4
図ないし第5図に示すものが知られている。
図ないし第5図に示すものが知られている。
すなわち、第4図に示す超硬合金製の部材lには、四角
柱状の連結部材2がろう付けにより固定されており、第
5図に示す保持部材3には、その板面3aに前記超硬合
金製の部材目および連結部材2に合致する形状の段部3
bおよび溝3cが形成されている。
柱状の連結部材2がろう付けにより固定されており、第
5図に示す保持部材3には、その板面3aに前記超硬合
金製の部材目および連結部材2に合致する形状の段部3
bおよび溝3cが形成されている。
上記連結部材2は、例えば機械加工可能な鋼等によって
形成されていて、保持部材3の板面3aに対向する側面
には雌ねじ2aが複数形成されている。
形成されていて、保持部材3の板面3aに対向する側面
には雌ねじ2aが複数形成されている。
また、保持部材3の清3cには、前記連結部材2の雌ね
じ2aに対応する位置に貫通孔3dが形成されている。
じ2aに対応する位置に貫通孔3dが形成されている。
そして、上記超硬合金製の部材!は、保持部材3の貫通
孔3dから挿入されて連結部材2の雌ねじ2aに螺合す
るボルトによって、該保持部材3に固定されるようにな
っている。
孔3dから挿入されて連結部材2の雌ねじ2aに螺合す
るボルトによって、該保持部材3に固定されるようにな
っている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、上記のような超硬合金部材の取付構造におい
ては、保持部13に11i13cを連続して形成してい
るため、その溝3Cの形成された部分の肉厚が薄くなっ
て、超硬合金製の部材を取り付ける部分の強度が低下し
まうという問題がある。
ては、保持部13に11i13cを連続して形成してい
るため、その溝3Cの形成された部分の肉厚が薄くなっ
て、超硬合金製の部材を取り付ける部分の強度が低下し
まうという問題がある。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、保持
部材について超硬合金製の部材の取付部の強度の低下を
小さく抑えることのできる超硬合金部材の取付構造を提
供することを目的としている。
部材について超硬合金製の部材の取付部の強度の低下を
小さく抑えることのできる超硬合金部材の取付構造を提
供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記目的を達成するため、板状の保持部材の
板面に超硬合金製の部材を取り付けるための超硬合金部
材の取付構造であって、前記超硬合金製の部材には、前
記保持部材に対面する側の裏面に、該裏面から該保持部
材側に突出するボス部を有する連結部材がろう付けによ
り固定されており、この連結部材を介して前記超硬合金
製の部材が保持部材に取り付けられているものである。
板面に超硬合金製の部材を取り付けるための超硬合金部
材の取付構造であって、前記超硬合金製の部材には、前
記保持部材に対面する側の裏面に、該裏面から該保持部
材側に突出するボス部を有する連結部材がろう付けによ
り固定されており、この連結部材を介して前記超硬合金
製の部材が保持部材に取り付けられているものである。
[作用]
本発明においては、保持部材に、連結部材のボス部が挿
入可能な穴を明けることにより、超硬合金製の部材を前
記保持部材に一体に組み合わることが可能になる。この
ため、たとえば保持部材側から挿通してボス部材に螺合
するボルトを設けろことによって、該超硬合金製の部材
を保持部材の板面に取り付けることができる。
入可能な穴を明けることにより、超硬合金製の部材を前
記保持部材に一体に組み合わることが可能になる。この
ため、たとえば保持部材側から挿通してボス部材に螺合
するボルトを設けろことによって、該超硬合金製の部材
を保持部材の板面に取り付けることができる。
この際、保持部材には、ボス部が押入する穴を成形する
だけで済み、従来のように連続する溝を成形する必要が
ないから・、超硬合金製の部材が取り付けられる部分の
保持部材の強度の向上が図られる。
だけで済み、従来のように連続する溝を成形する必要が
ないから・、超硬合金製の部材が取り付けられる部分の
保持部材の強度の向上が図られる。
[実施PJ ]
以下、第1図ないし第3図を参照して本発明の一実施例
を説明する。
を説明する。
第3図は、磁気テープに磁性塗料Aを塗布する状態を示
した図であって、11は回転ドラム、12は回転ドラム
11によって、一定の方向に送られる可撓性を有する帯
状のテープである。そして、テープ12の表面近傍には
、該表面に磁気塗料Aを吐出するノズル13が設けられ
ている。
した図であって、11は回転ドラム、12は回転ドラム
11によって、一定の方向に送られる可撓性を有する帯
状のテープである。そして、テープ12の表面近傍には
、該表面に磁気塗料Aを吐出するノズル13が設けられ
ている。
ノズル13は、訂記テープ12の幅方向(テープ12の
移動方向に対して直交する方向)に広がりを有し、かつ
互いに平行に対向する2枚の板状の保持部材14を有す
るものである。各保持部材14は、その先端面14aが
上記テープ12の表面に平行に近接されて設けられてい
る。そして、ノズル13は、各保持部材14の対向する
板面14bによって、磁気塗料Aj、:せん断を与えつ
つテープ12の表面に該磁気塗料Aを吐出するようにな
っている。
移動方向に対して直交する方向)に広がりを有し、かつ
互いに平行に対向する2枚の板状の保持部材14を有す
るものである。各保持部材14は、その先端面14aが
上記テープ12の表面に平行に近接されて設けられてい
る。そして、ノズル13は、各保持部材14の対向する
板面14bによって、磁気塗料Aj、:せん断を与えつ
つテープ12の表面に該磁気塗料Aを吐出するようにな
っている。
また、各保持部材14の先端部には、テープ12の幅方
向に延びる帯板状の超硬合金製の部材15が設けられて
いる。そして、この超硬合金製の部材!5には、第り図
に示すように、保持部材14に対面する側の裏面15a
に、該超硬合金製の部材I5に連結するための連結部材
16がろう付けにより固定されている。
向に延びる帯板状の超硬合金製の部材15が設けられて
いる。そして、この超硬合金製の部材!5には、第り図
に示すように、保持部材14に対面する側の裏面15a
に、該超硬合金製の部材I5に連結するための連結部材
16がろう付けにより固定されている。
連結部材16は、綱等の機械加工可能な材料により形成
されたものであり、四角柱状の部材から、その−側面に
直交する方向に複数の円柱状のボス部16aを削り出し
により一体に形成たものである。このため、連結部材i
6は、帯板+6bにボス部16aが複数形成された形状
になっており、各ボス部16aには、その軸心に雌ねじ
16cが形成されている。上記のように形成された連結
部材16は、&!硬会合金製部材15の幅方向の中央位
置に、その長手方向を該超硬合金製の部材15の長芋方
向に一致させ、かつ各ボス部leaを裏面15aから突
出する方向に向けて該裏面15aに固定されている。
されたものであり、四角柱状の部材から、その−側面に
直交する方向に複数の円柱状のボス部16aを削り出し
により一体に形成たものである。このため、連結部材i
6は、帯板+6bにボス部16aが複数形成された形状
になっており、各ボス部16aには、その軸心に雌ねじ
16cが形成されている。上記のように形成された連結
部材16は、&!硬会合金製部材15の幅方向の中央位
置に、その長手方向を該超硬合金製の部材15の長芋方
向に一致させ、かつ各ボス部leaを裏面15aから突
出する方向に向けて該裏面15aに固定されている。
一方、保持部材14には、その板面14bに、先端部1
4aから、超硬合金製の部材15に合致する形状のL字
状の段部14cが形成されており、段部14cには、超
硬合金製の部材16の帯板16bが挿入可能な浅111
114dおよび各ボス部16aが挿入可能な穴14eが
形成されている。そして、浅i1?14dおよび各穴1
4eは、帯板16bおよび各ボス部16aに対して隙間
が生じるように太き目に形成されている。また、保持部
材14には、各穴14eに同軸に挿通され、ボス部16
aの雌ねじ16cに螺合して、超硬合金製の部材15を
保持部材I4に固定するボルト17が設けられている。
4aから、超硬合金製の部材15に合致する形状のL字
状の段部14cが形成されており、段部14cには、超
硬合金製の部材16の帯板16bが挿入可能な浅111
114dおよび各ボス部16aが挿入可能な穴14eが
形成されている。そして、浅i1?14dおよび各穴1
4eは、帯板16bおよび各ボス部16aに対して隙間
が生じるように太き目に形成されている。また、保持部
材14には、各穴14eに同軸に挿通され、ボス部16
aの雌ねじ16cに螺合して、超硬合金製の部材15を
保持部材I4に固定するボルト17が設けられている。
そして、上記保持部材14、超硬合金製の部材15、連
結部材I6、ボルト17によって超硬合金部材の取付構
造か構成されている。
結部材I6、ボルト17によって超硬合金部材の取付構
造か構成されている。
また、磁気塗料Aは、たとえばγ−Fe、0.等の磁性
粉、ポリマーを主成分とするバインダーなどが混合され
た非常にチキソトロピックな液体であって、常にせん断
を与えておかないと粘度が上昇し、また凝縮物が発生し
やすいという特性をもっているものである。
粉、ポリマーを主成分とするバインダーなどが混合され
た非常にチキソトロピックな液体であって、常にせん断
を与えておかないと粘度が上昇し、また凝縮物が発生し
やすいという特性をもっているものである。
上記のように構成されたノズル13においては、保持部
材14に、連結部材16の帯板16bおよび各ボス渭5
16 aが挿通可能な穴14eを形成することにより、
保持部材i4と超硬合金製の部材15とを一体に組み合
わせることが可能になる。そして、ボルト17をボス部
16aの雌ねじ16cに螺合して締め付けることにより
、超硬合金製の部、材i5か連結部材16を介して保持
部材14に固定される。この際、帯板16bと浅溝14
dとの間に隙間が形成されているとともに、ボス部16
aと穴14eとの間にも隙間が形成されているので、ボ
ルト17で締め付けることによって、超硬合金製の部材
15の裏面15aが段部14cに密着される。
材14に、連結部材16の帯板16bおよび各ボス渭5
16 aが挿通可能な穴14eを形成することにより、
保持部材i4と超硬合金製の部材15とを一体に組み合
わせることが可能になる。そして、ボルト17をボス部
16aの雌ねじ16cに螺合して締め付けることにより
、超硬合金製の部、材i5か連結部材16を介して保持
部材14に固定される。この際、帯板16bと浅溝14
dとの間に隙間が形成されているとともに、ボス部16
aと穴14eとの間にも隙間が形成されているので、ボ
ルト17で締め付けることによって、超硬合金製の部材
15の裏面15aが段部14cに密着される。
したがって、上記構成のノズル13においては、磁性塗
料Aの通路となる保持部材14の板面14bの先端側に
超硬合金製の部材15が設Oられているから、該磁性塗
料A中のγ−FezOzなどの磁性粉によって、保持部
材14の内面先端部が摩耗することを防出することがで
きる。また、超硬合金製の部材15を取り付けるために
、保持部材14には、浅溝14dと、穴14eと、この
穴にボルトを挿通するための貫通孔とを形戊するだけで
済み、従来のように保持部材に前記穴14eに匹敵する
深さの溝を連続して形成する必要がないから、従来に比
べて、超硬合金製の部材が取り付けられた部分の保持部
材14の強度を高めることができる。
料Aの通路となる保持部材14の板面14bの先端側に
超硬合金製の部材15が設Oられているから、該磁性塗
料A中のγ−FezOzなどの磁性粉によって、保持部
材14の内面先端部が摩耗することを防出することがで
きる。また、超硬合金製の部材15を取り付けるために
、保持部材14には、浅溝14dと、穴14eと、この
穴にボルトを挿通するための貫通孔とを形戊するだけで
済み、従来のように保持部材に前記穴14eに匹敵する
深さの溝を連続して形成する必要がないから、従来に比
べて、超硬合金製の部材が取り付けられた部分の保持部
材14の強度を高めることができる。
なお、上記実施例においては、帯板16bと、この帯板
16bに形成された複数のボス部16aとによって連結
部材16を形成し、このボス部16を超硬合金製の部材
15にろう付けするように構成したが、複数のボス部を
個々に設け、これら個々のボス部を直接、超硬合金製の
部材15にろう付けするように構成してもよいことはい
うまでもない。
16bに形成された複数のボス部16aとによって連結
部材16を形成し、このボス部16を超硬合金製の部材
15にろう付けするように構成したが、複数のボス部を
個々に設け、これら個々のボス部を直接、超硬合金製の
部材15にろう付けするように構成してもよいことはい
うまでもない。
また、削り出しにより、帯板16bおよびボス部16a
を有する連結部材16を形成したが、溶接やろう付けに
より、帯板16bにボス部16aが固定された連結部材
16を形成するように−してもよいことはいうまでもな
い。
を有する連結部材16を形成したが、溶接やろう付けに
より、帯板16bにボス部16aが固定された連結部材
16を形成するように−してもよいことはいうまでもな
い。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、板状の保持部材の
板面に超硬合金製の部材を取り付けるための超硬合金部
材の取付構造であって、前記超硬合金製の部材には、前
記保持部材に対面する側の裏面に、該裏面から該保持部
材側に突出するボス部を有する連結部材がろう付けによ
り固定されており、この連結部材を介して前記超硬合金
製の部材が保持部材に取り付けられているから、保持部
材に、連結部材のボス部が挿入可能な穴を明けることに
より、前記保持部材と超硬合金製の部材とを一体に組み
合わせた状態にすることができろ。
板面に超硬合金製の部材を取り付けるための超硬合金部
材の取付構造であって、前記超硬合金製の部材には、前
記保持部材に対面する側の裏面に、該裏面から該保持部
材側に突出するボス部を有する連結部材がろう付けによ
り固定されており、この連結部材を介して前記超硬合金
製の部材が保持部材に取り付けられているから、保持部
材に、連結部材のボス部が挿入可能な穴を明けることに
より、前記保持部材と超硬合金製の部材とを一体に組み
合わせた状態にすることができろ。
このため、たとえば保持部材側から挿通してボス部材に
螺合するボルトを設けることによって、該超硬合金製の
部材を保持部材の板面に取り付けることができる。
螺合するボルトを設けることによって、該超硬合金製の
部材を保持部材の板面に取り付けることができる。
したがって、保持部材にはボス部を挿入する穴を形成す
るだけで済むから、従来のように上記穴に匹敵する深さ
の溝を形戊する必要がなく、超硬合金製の部材を取り付
ける部分の保持部材の強度を向上させることができる。
るだけで済むから、従来のように上記穴に匹敵する深さ
の溝を形戊する必要がなく、超硬合金製の部材を取り付
ける部分の保持部材の強度を向上させることができる。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示す図であっ
て、第1図は超硬合金製の部材および連結部材の要部斜
視図、第2図は保持部材の要部斜視図、第3図はノズル
の要部断面図、第4図ないし第5図は従来例として示し
た図であって、第4図は超硬合金製の部材および連結部
材の要部斜視図、第5図は保持部材の要部斜視図である
。 14・・・・・・保持部材、14b・・・・・・板面、
I5・・・・・・超硬合金製の部材、15a・・・・・
・裏面、16・・・・・・連結部材、1flia・・・
・・・ボス部。
て、第1図は超硬合金製の部材および連結部材の要部斜
視図、第2図は保持部材の要部斜視図、第3図はノズル
の要部断面図、第4図ないし第5図は従来例として示し
た図であって、第4図は超硬合金製の部材および連結部
材の要部斜視図、第5図は保持部材の要部斜視図である
。 14・・・・・・保持部材、14b・・・・・・板面、
I5・・・・・・超硬合金製の部材、15a・・・・・
・裏面、16・・・・・・連結部材、1flia・・・
・・・ボス部。
Claims (1)
- 板状の保持部材の板面に超硬合金製の部材を取り付ける
ための超硬合金部材の取付構造であって、前記超硬合金
製の部材には、前記保持部材に対面する側の裏面に、該
裏面から該保持部材側に突出するボス部を有する連結部
材がろう付けにより固定されており、この連結部材を介
して前記超硬合金製の部材が保持部材に取り付けられて
いることを特徴とする超硬合金部材の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21036189A JP2616033B2 (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | 超硬合金部材の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21036189A JP2616033B2 (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | 超硬合金部材の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0374621A true JPH0374621A (ja) | 1991-03-29 |
| JP2616033B2 JP2616033B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=16588100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21036189A Expired - Lifetime JP2616033B2 (ja) | 1989-08-15 | 1989-08-15 | 超硬合金部材の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2616033B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001314780A (ja) * | 2000-05-09 | 2001-11-13 | Dainippon Printing Co Ltd | ダイヘッド |
| JP2006181453A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Toyo Knife Co Ltd | 塗布ヘッド |
-
1989
- 1989-08-15 JP JP21036189A patent/JP2616033B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001314780A (ja) * | 2000-05-09 | 2001-11-13 | Dainippon Printing Co Ltd | ダイヘッド |
| JP2006181453A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Toyo Knife Co Ltd | 塗布ヘッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2616033B2 (ja) | 1997-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1036851A (en) | Composite drill screw | |
| CN110017320B (zh) | 紧固构造以及紧固构造体 | |
| US5547305A (en) | Rapid, tool-less adjusting system for hotstick tooling | |
| KR970706094A (ko) | 드릴 선단부재를 가진 드릴(Drill with a drill point part) | |
| JPH06323317A (ja) | Uナット | |
| US6302629B1 (en) | Anti-loosening fastener | |
| US4509890A (en) | Captive panel screw | |
| JPH0374621A (ja) | 超硬合金部材の取付構造 | |
| JPH02284806A (ja) | 工具保持具 | |
| US5489175A (en) | Flush-mounting right-angle fastener | |
| WO2000031424A8 (en) | Short point anti-cross-threading screw | |
| KR20070083825A (ko) | 빠른 조립 형상을 갖는 코팅 다이 | |
| JP4826320B2 (ja) | ダイヘッド | |
| US20210069841A1 (en) | Clamp for retaining a block of material on a machining table, clamping device comprising said clamp and method of clamping a block of material onto a machining table | |
| CN210691053U (zh) | 手表及手表的铆接定位转轴平头连接结构 | |
| GB2089419A (en) | Molding fastening structure | |
| US20050069393A1 (en) | Clamping device of a rotating tool | |
| KR0117288Y1 (ko) | 드로우어웨이식 절삭공구 | |
| JP2658417B2 (ja) | 超硬合金部材の取付構造 | |
| JP2004205034A (ja) | 頭部及び塑性加工工具及び締結工具 | |
| JP4082262B2 (ja) | 塗布工具及びその塗布工具を備えた塗布装置 | |
| JPH0658314A (ja) | 皿ナット | |
| EP1024303A3 (de) | Befestigungselement für Gewindebolzen | |
| JPH06137312A (ja) | 係合締結用具 | |
| JPH09158934A (ja) | 磁性を有するナット体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080311 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090311 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090311 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100311 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100311 Year of fee payment: 13 |