JPH0375477A - 冷却ユニット - Google Patents
冷却ユニットInfo
- Publication number
- JPH0375477A JPH0375477A JP21331789A JP21331789A JPH0375477A JP H0375477 A JPH0375477 A JP H0375477A JP 21331789 A JP21331789 A JP 21331789A JP 21331789 A JP21331789 A JP 21331789A JP H0375477 A JPH0375477 A JP H0375477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- defrosting
- evaporator
- plate
- cooling unit
- cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 44
- 238000010257 thawing Methods 0.000 abstract description 33
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 abstract description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Defrosting Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプレハブ冷蔵庫等の天壁に設けられる冷却ユニ
ットに関するものである。
ットに関するものである。
グコイルのカタログに記載されるN O−903UHA
で第4図、第6図、第6図を用いて説明する。第4図は
従来の冷却ユニットの縦断面図、第6図は従来の冷却ユ
ニットのダンパー側から見た斜視図、第6図は従来の冷
却ユニ7)の横断面図である。
で第4図、第6図、第6図を用いて説明する。第4図は
従来の冷却ユニットの縦断面図、第6図は従来の冷却ユ
ニットのダンパー側から見た斜視図、第6図は従来の冷
却ユニ7)の横断面図である。
第4図、第6図、第6図において、1はファンパネルで
天板1aとファン用オリフィス1bを有する側板1Cよ
り成形されている。2はサイドパネルで左板2aと右板
2bより成シ立っている。
天板1aとファン用オリフィス1bを有する側板1Cよ
り成形されている。2はサイドパネルで左板2aと右板
2bより成シ立っている。
3はダンパーでダンパーフィン3aとダンパー天板3b
とダンパー底板3Cとダンパー左板3dとダンパー右板
3eから成り立っている。4はドレンパンで前記ファン
パネル1.サイドパネル2の左板2aと右板2b、ダン
パー3及びドレンパン4と共に外枠を構成する。6は冷
却用エバポレータで配管6aとフィン5bとエンドプレ
ート6CよりIll威され、前記の外枠を構成するファ
ンパネル1とドレンパン4は冷却用エバポレータ5のエ
ンドブレー)5aに塩9付けられている。また、ダンパ
73はサイドパネル2の左板2a、右板2bを介してエ
バポレータ5のエンドブレー)5cに取付けられている
。6は除霜用ヒータで冷却用エバポレータ6に取付けら
れている。7はモータマウントでファンパネル1を介し
て冷却用エバボレ−夕6のエンドプレート5Cに取付け
られている。
とダンパー底板3Cとダンパー左板3dとダンパー右板
3eから成り立っている。4はドレンパンで前記ファン
パネル1.サイドパネル2の左板2aと右板2b、ダン
パー3及びドレンパン4と共に外枠を構成する。6は冷
却用エバポレータで配管6aとフィン5bとエンドプレ
ート6CよりIll威され、前記の外枠を構成するファ
ンパネル1とドレンパン4は冷却用エバポレータ5のエ
ンドブレー)5aに塩9付けられている。また、ダンパ
73はサイドパネル2の左板2a、右板2bを介してエ
バポレータ5のエンドブレー)5cに取付けられている
。6は除霜用ヒータで冷却用エバポレータ6に取付けら
れている。7はモータマウントでファンパネル1を介し
て冷却用エバボレ−夕6のエンドプレート5Cに取付け
られている。
8は7アンモータでモータマウント7に取付けられてい
る。9はファンで7アンモータ8に取付けられている。
る。9はファンで7アンモータ8に取付けられている。
1oはドレンパンパイプでドレンパン4に取付けられて
いる。前ハンガーパー11aと後ハンガーパー11bは
共に冷却用エバポレータ5のエンドプレー)5aに取付
けられており、このハンガーパーによって冷却ユニット
は冷蔵庫等の天壁に懸吊される。
いる。前ハンガーパー11aと後ハンガーパー11bは
共に冷却用エバポレータ5のエンドプレー)5aに取付
けられており、このハンガーパーによって冷却ユニット
は冷蔵庫等の天壁に懸吊される。
以上のように構成された冷却ユニ7)について、以下そ
の動作について説明する。
の動作について説明する。
まず、冷却時にかいて、エバポレータ6の配管6aを冷
媒が流れ、ファンモータ8の動作によって、ファン9が
回転し、風圧によってダンパーフィン3aは開き、空気
はエバポレータ6を通過しファン用オリフィス1bを通
って庫内へ吐出される。エバポレータ5を空気が通過す
る時に配管6a内の冷媒が蒸発し、その蒸発潜熱によっ
て空気は冷却される。冷却が進むにつれ空気内に含まれ
る水蒸気がエバポレータ6の表面に霜となって凝縮する
。霜が蓄積するに従い、エバポレータ6を通過する空気
量は次第に減少し、冷媒と空気の間の熱交換もそれにつ
れて減少するため、冷却能力が低下してくる。これを解
除するため一定期間冷却後、除霜タイマー(図示せず)
等の動作によって、エバポレータ6の配管5aへの冷媒
の供給が遮断され、同時にファンモータ8の回転が停止
して、ダンパーフィン3aは閉じると共に、空気はエバ
ポレータ6を通過しなくなる。次に除霜用ヒータ6が通
電し、除霜が開始する。なお、ダンパー3はダンパーフ
ィン3aが閉じることによう、除霜用ヒータ6の熱を冷
却ユニット内にこもらせ、除霜を促進させている。除霜
用ヒータ6の発熱によシ、エバポレータ50表面に蓄積
した霜は溶け、水となってドレンパン4に溜少さらにド
レンパンパイプ10を介して排水される。除霜の終了は
通常エバポレータ5等に設けられた除霜終了検知用サー
モスタット(図示せず)等によって温度的に検知される
。除霜が終了すると、前述した冷却時の動作が再開され
、冷却と除霜が除霜タイマーで設定された一定周期でく
シ返される。
媒が流れ、ファンモータ8の動作によって、ファン9が
回転し、風圧によってダンパーフィン3aは開き、空気
はエバポレータ6を通過しファン用オリフィス1bを通
って庫内へ吐出される。エバポレータ5を空気が通過す
る時に配管6a内の冷媒が蒸発し、その蒸発潜熱によっ
て空気は冷却される。冷却が進むにつれ空気内に含まれ
る水蒸気がエバポレータ6の表面に霜となって凝縮する
。霜が蓄積するに従い、エバポレータ6を通過する空気
量は次第に減少し、冷媒と空気の間の熱交換もそれにつ
れて減少するため、冷却能力が低下してくる。これを解
除するため一定期間冷却後、除霜タイマー(図示せず)
等の動作によって、エバポレータ6の配管5aへの冷媒
の供給が遮断され、同時にファンモータ8の回転が停止
して、ダンパーフィン3aは閉じると共に、空気はエバ
ポレータ6を通過しなくなる。次に除霜用ヒータ6が通
電し、除霜が開始する。なお、ダンパー3はダンパーフ
ィン3aが閉じることによう、除霜用ヒータ6の熱を冷
却ユニット内にこもらせ、除霜を促進させている。除霜
用ヒータ6の発熱によシ、エバポレータ50表面に蓄積
した霜は溶け、水となってドレンパン4に溜少さらにド
レンパンパイプ10を介して排水される。除霜の終了は
通常エバポレータ5等に設けられた除霜終了検知用サー
モスタット(図示せず)等によって温度的に検知される
。除霜が終了すると、前述した冷却時の動作が再開され
、冷却と除霜が除霜タイマーで設定された一定周期でく
シ返される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、除霜時に霜が十分
に除去されず、除霜用ヒータから離れた所に霜が残留し
たま筐、冷却運転に入シ時間が経つと共に霜が大きく成
長して冷却能力の低下を招く原因となる。
に除去されず、除霜用ヒータから離れた所に霜が残留し
たま筐、冷却運転に入シ時間が経つと共に霜が大きく成
長して冷却能力の低下を招く原因となる。
本発明は上記課題に鑑み、除霜を促進して、効率良く冷
却と除霜を行なう冷却ユニットを提供するものである。
却と除霜を行なう冷却ユニットを提供するものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために、本発明の冷却ユニットは、
反射板に曲面を設けて内側に鏡面加工をほどこし、冷却
ユニット各部の霜を十分に短時間で除霜できる構成を備
えたものである。
反射板に曲面を設けて内側に鏡面加工をほどこし、冷却
ユニット各部の霜を十分に短時間で除霜できる構成を備
えたものである。
作 用
本発明は上記した構成によって、除霜時に冷却ユニット
部の霜を完全に除去することにより、効率良く冷却及び
除霜を行なうことができる。
部の霜を完全に除去することにより、効率良く冷却及び
除霜を行なうことができる。
実施例
以下本発明の一実施例の冷却ユニットについて、第1図
、第2図、第3図を参考に説明する。第1図は本発明に
おける冷却ユニットの縦断面図、第2図は本発明におけ
る冷却ユニットの反射板側から見た斜視図、第3図は本
発明における冷却ユニットの横断面図である。
、第2図、第3図を参考に説明する。第1図は本発明に
おける冷却ユニットの縦断面図、第2図は本発明におけ
る冷却ユニットの反射板側から見た斜視図、第3図は本
発明における冷却ユニットの横断面図である。
第1図、第2図、第3図にかいて、従来例と同一構成に
ついては、同一符号を付してその詳細な説明を省略する
。13aは反射板で、曲面を形成し内面に鏡面加工がほ
どこしてあう、取付構造は従来例のダンパー3aと同様
である。16は冷却用エバポレータで配管15aとフィ
ン15bとエンドプレート1e5oより構成されている
。16は除霜用ヒータで、反射板13aに取シ付けられ
ている。冷却時に訃いては、前述のダンパーフィン3a
と同様、7アンモータ8の動作によって、ファン9が回
転し、風圧によって、反射板13aは開き、空気はエバ
ポレータ15を通過し、ファン用オリフィス1bを通っ
て庫内へ吐出される。
ついては、同一符号を付してその詳細な説明を省略する
。13aは反射板で、曲面を形成し内面に鏡面加工がほ
どこしてあう、取付構造は従来例のダンパー3aと同様
である。16は冷却用エバポレータで配管15aとフィ
ン15bとエンドプレート1e5oより構成されている
。16は除霜用ヒータで、反射板13aに取シ付けられ
ている。冷却時に訃いては、前述のダンパーフィン3a
と同様、7アンモータ8の動作によって、ファン9が回
転し、風圧によって、反射板13aは開き、空気はエバ
ポレータ15を通過し、ファン用オリフィス1bを通っ
て庫内へ吐出される。
除霜時については、エバポレータ15の配管15aへの
冷媒の供給が遮断され、同時にファンモータ8の回転が
停止して、反射板13aは閉じると共に、空気はエバポ
レータ15を通過しなくなる。次に除霜用ヒータ16が
通電し、除霜が開始する。なお、反射板13aが閉じる
ことによう、除霜用ヒータ16の熱を冷却ユニット内に
こもらせ、除霜を促進するとともに、反射板13aの曲
面に施された鏡面加工により、除霜用ヒータ16の熱は
素速く効率よくエバポレータ16の各部に輻射され、短
時間で効率良い除霜が行なわれる。
冷媒の供給が遮断され、同時にファンモータ8の回転が
停止して、反射板13aは閉じると共に、空気はエバポ
レータ15を通過しなくなる。次に除霜用ヒータ16が
通電し、除霜が開始する。なお、反射板13aが閉じる
ことによう、除霜用ヒータ16の熱を冷却ユニット内に
こもらせ、除霜を促進するとともに、反射板13aの曲
面に施された鏡面加工により、除霜用ヒータ16の熱は
素速く効率よくエバポレータ16の各部に輻射され、短
時間で効率良い除霜が行なわれる。
発明の効果
以上のように本発明は、冷却ユニットの反射板に曲面を
設けて、前記反射板の内面に鏡面加工をほどこすことに
よって、除霜用ヒータの熱を素速く、エバポレータ各部
に伝える事によう、短時間で効率の良い除霜を行なえる
ものである。
設けて、前記反射板の内面に鏡面加工をほどこすことに
よって、除霜用ヒータの熱を素速く、エバポレータ各部
に伝える事によう、短時間で効率の良い除霜を行なえる
ものである。
第1図は本発明の実施例に訃ける冷却ユニットの縦断面
図、第2図は同冷却ユニ?/)の斜視図、第3図は本発
明の実施例にかける冷却ユニットの横断面図、第4図は
従来の冷却ユニットの縦断面図、第5図は従来の冷却ユ
ニットの斜視図、第6(2) 図は従来の冷却ユニットの横断面長である。 1・・・・・・ファンパネル、2・・・・・・サイドパ
ネル、3・・・・・・ドレンパン、4・・・・・・エバ
ポレータ、6・・・・・・除霜用ヒータ、16・・・・
・・反射板。
図、第2図は同冷却ユニ?/)の斜視図、第3図は本発
明の実施例にかける冷却ユニットの横断面図、第4図は
従来の冷却ユニットの縦断面図、第5図は従来の冷却ユ
ニットの斜視図、第6(2) 図は従来の冷却ユニットの横断面長である。 1・・・・・・ファンパネル、2・・・・・・サイドパ
ネル、3・・・・・・ドレンパン、4・・・・・・エバ
ポレータ、6・・・・・・除霜用ヒータ、16・・・・
・・反射板。
Claims (1)
- ファンパネルと、サイドパネルと、ドレンパンで箱体を
形成し、前記箱体内側にエバポレータと、除霜ヒータと
、吸込口前方上方に前記除霜ヒータを装着し、内面に鏡
面加工をほどこして曲面を有する反射板と、ファンモー
タとより成る冷却ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21331789A JPH0375477A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 冷却ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21331789A JPH0375477A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 冷却ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375477A true JPH0375477A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16637147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21331789A Pending JPH0375477A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 冷却ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375477A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0881131A (ja) * | 1994-09-09 | 1996-03-26 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | テープ巻き機 |
| KR100380114B1 (ko) * | 1992-03-12 | 2003-07-04 | 히다찌디바이스엔지니어링 가부시기가이샤 | 액정표시장치 |
| US6721174B2 (en) | 1998-06-30 | 2004-04-13 | Lg. Philips Lcd Co., Ltd. | Portable information processing apparatus |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP21331789A patent/JPH0375477A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100380114B1 (ko) * | 1992-03-12 | 2003-07-04 | 히다찌디바이스엔지니어링 가부시기가이샤 | 액정표시장치 |
| JPH0881131A (ja) * | 1994-09-09 | 1996-03-26 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | テープ巻き機 |
| US6721174B2 (en) | 1998-06-30 | 2004-04-13 | Lg. Philips Lcd Co., Ltd. | Portable information processing apparatus |
| US7307833B2 (en) | 1998-06-30 | 2007-12-11 | Lg.Philips Lcd Co., Ltd. | Portable information processing apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1123135A (ja) | 除霜装置を具える冷蔵庫 | |
| US3077084A (en) | Heat pump having drain pan heating means | |
| JPH0375477A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH01163585A (ja) | 冷凍サイクルの除霜制御方法 | |
| JPH0331679A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH02166381A (ja) | 冷却ユニット | |
| JP4348162B2 (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JPH03177774A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH01137181A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH01212883A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH02309172A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH07294089A (ja) | 冷蔵庫の着霜低減装置 | |
| US20240401830A1 (en) | System and Method for Removing Condensation from Air Conditioning Units | |
| JPH0452494A (ja) | 冷却ユニット | |
| JPH055426Y2 (ja) | ||
| JPS5839341Y2 (ja) | 空気調和機の室外ユニット | |
| JPS587257Y2 (ja) | 冷凍機 | |
| JPH0629654Y2 (ja) | 冷凍式保存庫 | |
| JPS62245069A (ja) | 冷却ユニツト | |
| JPS6139267Y2 (ja) | ||
| JP2005155938A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JPS609664Y2 (ja) | 冷却装置 | |
| JPH03291486A (ja) | 空気冷却装置 | |
| JPH0134071Y2 (ja) | ||
| JPS63161386A (ja) | 冷却ユニツト |