JPH0375782U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0375782U JPH0375782U JP13538389U JP13538389U JPH0375782U JP H0375782 U JPH0375782 U JP H0375782U JP 13538389 U JP13538389 U JP 13538389U JP 13538389 U JP13538389 U JP 13538389U JP H0375782 U JPH0375782 U JP H0375782U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glove
- bag structure
- watch
- view
- skin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 2
Landscapes
- Gloves (AREA)
Description
図面は本考案の一例を示す説明図であつて、第
1図は本考案を実施したグローブ(左手)の正面
図。第2図はその側面図である。第3図は第1図
中A−A′断面の拡大した断面図。第4図は第1
図中B−B′断面の拡大した断面図である。第5
図は本考案の袋構造部分を示す斜視説明図である
。以上第1図より第5図迄と図面では、透明カバ
ー1に覆われた部分は、カバーが透明なものとし
て実線で示してある又何れも時計5を装着してい
ない場合の図面である。第6図は本考案に使用す
る時計の一例の斜視説明図。第7図はワツペンの
一例の斜視説明図である。第8図、第9図、第1
0図は本考案グローブに時計5を装着する手順を
示す説明図である。 1……透明カバー、2……袋構造、3……袋構
造の開口部、4……グローブ内部、5……時計、
6……袋構造を構成する皮、6′……同じく皮(
反対側)であつて6及6′により開口部3を構成
する、7……皮6に設けた凸部、7′……皮6′
に設けた凸部、8……透明カバー1をグローブに
取付ける為の補助皮、9……時計の操作釦、10
……時計の電池取出し用或はON−OFF用の釦
、11……時計の手首用バンド取付部、12……
ワツペンの一例。
1図は本考案を実施したグローブ(左手)の正面
図。第2図はその側面図である。第3図は第1図
中A−A′断面の拡大した断面図。第4図は第1
図中B−B′断面の拡大した断面図である。第5
図は本考案の袋構造部分を示す斜視説明図である
。以上第1図より第5図迄と図面では、透明カバ
ー1に覆われた部分は、カバーが透明なものとし
て実線で示してある又何れも時計5を装着してい
ない場合の図面である。第6図は本考案に使用す
る時計の一例の斜視説明図。第7図はワツペンの
一例の斜視説明図である。第8図、第9図、第1
0図は本考案グローブに時計5を装着する手順を
示す説明図である。 1……透明カバー、2……袋構造、3……袋構
造の開口部、4……グローブ内部、5……時計、
6……袋構造を構成する皮、6′……同じく皮(
反対側)であつて6及6′により開口部3を構成
する、7……皮6に設けた凸部、7′……皮6′
に設けた凸部、8……透明カバー1をグローブに
取付ける為の補助皮、9……時計の操作釦、10
……時計の電池取出し用或はON−OFF用の釦
、11……時計の手首用バンド取付部、12……
ワツペンの一例。
補正 平2.3.12
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 スキー用グローブの構造
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
スキー用グローブの表面に、一部透明なカバー
を有する袋構造を設け、この袋構造はグローブ内
部に開口する様にし、時計を、グローブ内部を経
て、この開口部より袋構造内に着脱する様にした
、スキー用グローブの構造。
を有する袋構造を設け、この袋構造はグローブ内
部に開口する様にし、時計を、グローブ内部を経
て、この開口部より袋構造内に着脱する様にした
、スキー用グローブの構造。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一例を示す説明図であつて、第
1図は本考案を実施したグローブ(左手)の正面
図、第2図はその側面図である。第3図は第1図
中A−A′断面の拡大した断面図、第4図は第1
図中B−B′断面の拡大した断面図である、第5
図は本考案の袋構造部分を示す斜視説明図である
、以上第1図より第5図迄の図面では、透明カバ
ー1に覆われた部分は、カバーが透明なものとし
て実線で示してある又何れも時計5を装着してい
ない場合の図面である。第6図は本考案に使用す
る時計の一例の斜視説明図、第7図はワツペンの
一例の斜視説明図である。第8図、第9図、第1
0図は本考案グローブの一例に時計5を装着する
手順を示す説明図である。 1……透明カバー、2……袋構造、3……袋構
造の開口部、4……グローブ内部、5……時計、
6……袋構造を構成する皮、6′……同じく皮(
反対側)であつて6及6′により開口部3を構成
する、7……皮6に設けた凸部、7′……皮6′
に設けた凸部、8……透明カバー1をグローブに
取付ける為の補助皮、9……時計の操作釦、10
……時計の電池取出し用或はON−OFF用の釦
、11……時計の手首用バンド取付部、12……
ワツペンの一例。
1図は本考案を実施したグローブ(左手)の正面
図、第2図はその側面図である。第3図は第1図
中A−A′断面の拡大した断面図、第4図は第1
図中B−B′断面の拡大した断面図である、第5
図は本考案の袋構造部分を示す斜視説明図である
、以上第1図より第5図迄の図面では、透明カバ
ー1に覆われた部分は、カバーが透明なものとし
て実線で示してある又何れも時計5を装着してい
ない場合の図面である。第6図は本考案に使用す
る時計の一例の斜視説明図、第7図はワツペンの
一例の斜視説明図である。第8図、第9図、第1
0図は本考案グローブの一例に時計5を装着する
手順を示す説明図である。 1……透明カバー、2……袋構造、3……袋構
造の開口部、4……グローブ内部、5……時計、
6……袋構造を構成する皮、6′……同じく皮(
反対側)であつて6及6′により開口部3を構成
する、7……皮6に設けた凸部、7′……皮6′
に設けた凸部、8……透明カバー1をグローブに
取付ける為の補助皮、9……時計の操作釦、10
……時計の電池取出し用或はON−OFF用の釦
、11……時計の手首用バンド取付部、12……
ワツペンの一例。
Claims (1)
- スキー用グローブの表面に、一部透明なカバー
を有する袋構造を設け、この袋構造はグローブ内
部に開口する様にし時計を、グローブ内部を経て
この開口部より、袋構造内に着脱する様にした、
スキー様グローブの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13538389U JPH0375782U (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13538389U JPH0375782U (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375782U true JPH0375782U (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=31682653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13538389U Pending JPH0375782U (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375782U (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54154638A (en) * | 1978-05-27 | 1979-12-05 | Tsukamoto Sangiyou Kk | Heattretaining supporter |
| JPS5818937U (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-05 | 日本鋼管株式会社 | コ−クス炉上昇管の水冷式トツプカバ−装置 |
| JPS5812224B2 (ja) * | 1979-06-06 | 1983-03-07 | 日本タングステン株式会社 | 窒化珪素焼結体の製造方法 |
| JPS6223817B2 (ja) * | 1980-05-31 | 1987-05-25 | Shimadzu Corp |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP13538389U patent/JPH0375782U/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54154638A (en) * | 1978-05-27 | 1979-12-05 | Tsukamoto Sangiyou Kk | Heattretaining supporter |
| JPS5812224B2 (ja) * | 1979-06-06 | 1983-03-07 | 日本タングステン株式会社 | 窒化珪素焼結体の製造方法 |
| JPS6223817B2 (ja) * | 1980-05-31 | 1987-05-25 | Shimadzu Corp | |
| JPS5818937U (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-05 | 日本鋼管株式会社 | コ−クス炉上昇管の水冷式トツプカバ−装置 |
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