JPH0376476A - テレビジョン受像機 - Google Patents
テレビジョン受像機Info
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- JPH0376476A JPH0376476A JP21261789A JP21261789A JPH0376476A JP H0376476 A JPH0376476 A JP H0376476A JP 21261789 A JP21261789 A JP 21261789A JP 21261789 A JP21261789 A JP 21261789A JP H0376476 A JPH0376476 A JP H0376476A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- coefficient
- clock
- supplied
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、あるテレビ放送の映像信号による画面の一
部に池のテレビ放送の映像信号による画面を表示できる
ようにしたテレビジョン受像機に関する。
部に池のテレビ放送の映像信号による画面を表示できる
ようにしたテレビジョン受像機に関する。
[従来の技術]
テレビジョン受像機において、ある画面に池の画面を小
画面として表示する、いわゆるピクチャー・イン・ピク
チャーが知られている。
画面として表示する、いわゆるピクチャー・イン・ピク
チャーが知られている。
近年、テレビジョン方式として、標準テレビジョン方式
の他に高品位テレビジョン方式が提案されており、例え
ば、高品位テレビジョン方式の映像信号による画面の一
部に標準テレビジョン方式の映像信号による画面を表示
することが考えられる。
の他に高品位テレビジョン方式が提案されており、例え
ば、高品位テレビジョン方式の映像信号による画面の一
部に標準テレビジョン方式の映像信号による画面を表示
することが考えられる。
さて、高品位テレビジョン方式の映像信号を帯域圧縮し
て伝送する方式として、フィールド間並びにフレーム間
オフセットサブサンプリングを用いた多重サブサンプル
伝送方式が知られている。
て伝送する方式として、フィールド間並びにフレーム間
オフセットサブサンプリングを用いた多重サブサンプル
伝送方式が知られている。
この多重サブサンプル伝送方式の1つとして、M U
S E (Multiple 5ub−Nyquis
t Sampl ]ng Encoding)とよ
ばれる方式が提案されている。
S E (Multiple 5ub−Nyquis
t Sampl ]ng Encoding)とよ
ばれる方式が提案されている。
このようなMUSE方式のデコーダにおいては、伝送信
号をA/D変換してディジタル信号処理を行なって元の
高品位方式の映像信号に復元し、そののちD/A変換し
てアナログ信号としている。
号をA/D変換してディジタル信号処理を行なって元の
高品位方式の映像信号に復元し、そののちD/A変換し
てアナログ信号としている。
この場合、A/D変換並びにディジタル信号処理のクロ
ック信号は、映像信号中に含まれる同期信号と位相同期
しt、=97.2MHzの原発振信号から分周して形成
される。
ック信号は、映像信号中に含まれる同期信号と位相同期
しt、=97.2MHzの原発振信号から分周して形成
される。
また、現行の標準テレビジョン方式、例えばNTSC方
式では、搬送色信号から必要な色情報を取り出す際に、
水平ブランキング期間中に含まれるカラーバースト信号
に同期した3、58MHzの色副搬送波を発生している
。
式では、搬送色信号から必要な色情報を取り出す際に、
水平ブランキング期間中に含まれるカラーバースト信号
に同期した3、58MHzの色副搬送波を発生している
。
したがって、高品位テレビジョン方式の映像信号による
画面の一部にNTSC方式の映像信号による小画面を挿
入するテレビジョン受像機では、小画面用映像信号をフ
ィールドメモリに書き込み、読み出す際、書き込み周波
数を3.58MH2のL/に倍(K、 L=1. 2
. 3. ・・・)とし、読み出し周波数を原発振周
波数97.2MHzの1/Q倍(Q=1. 2. ・
・・)とすれば、新たな発振器を必要としないから、構
成が簡単となり、かつ経済的である。
画面の一部にNTSC方式の映像信号による小画面を挿
入するテレビジョン受像機では、小画面用映像信号をフ
ィールドメモリに書き込み、読み出す際、書き込み周波
数を3.58MH2のL/に倍(K、 L=1. 2
. 3. ・・・)とし、読み出し周波数を原発振周
波数97.2MHzの1/Q倍(Q=1. 2. ・
・・)とすれば、新たな発振器を必要としないから、構
成が簡単となり、かつ経済的である。
第4図は、pinP(ピクチャー・イン・ピクチャー)
の概念図であり、1は高品位テレビジョン受像機、2は
受像管、3は高品位テレビジョン方式の映像信号による
大画面、4は標準テレビジョン方式、例えばNTSC方
式の映像信号による小画面である。
の概念図であり、1は高品位テレビジョン受像機、2は
受像管、3は高品位テレビジョン方式の映像信号による
大画面、4は標準テレビジョン方式、例えばNTSC方
式の映像信号による小画面である。
ここで、小画面用の映像信号を読み出すとき、後述する
メモリ回路42の読み出し周波数を原発倍周波数の1/
2に選定すると、これはMUSEデコーダのディジタル
信号処理の最大クロック周波数と一致するため、MUS
Eデコード信号と同じ信号帯域をもつ小画面映像を大画
面上に映出することができる。
メモリ回路42の読み出し周波数を原発倍周波数の1/
2に選定すると、これはMUSEデコーダのディジタル
信号処理の最大クロック周波数と一致するため、MUS
Eデコード信号と同じ信号帯域をもつ小画面映像を大画
面上に映出することができる。
この間係を実現するには、複数のフィールドメモリで構
成されたメモリ回路42への書き込み周波数を5.37
MHz(L=3.に=2) とし、メモリ回路42か
らの読み出し周波数を48.6MHz(97,2MHz
÷2、つまりQ=2)とすればよい。
成されたメモリ回路42への書き込み周波数を5.37
MHz(L=3.に=2) とし、メモリ回路42か
らの読み出し周波数を48.6MHz(97,2MHz
÷2、つまりQ=2)とすればよい。
このような周波数間係に選定された場合について、第5
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
色副搬送波の周波数fscおよび原発振周波数fOCを
正確に表すと、次式で示すようになる。
正確に表すと、次式で示すようになる。
向でデイメンジョンが異なるので、まず両者の関係を求
める。
める。
ここでは、垂直方向の単位として[TV本コ、水平方向
の単位としてその画素を走査するのに要する時間という
意味で[sec]を用いる。
の単位としてその画素を走査するのに要する時間という
意味で[sec]を用いる。
−BTA S−001規格からアスペクト比9:16
とサンプルレー) 1/74.25M)Iz、有効走査
線数1035(TV本)、有効画素数1920を用いる
と、この間係は、 f oc== 27 さらに、 波数fH 波数fH fH(HD) ・・・ (1) X35 X5も (Hz ) ・・ (2
)高品位テレビジョン方式の水平走査側 (HD)およびNTSC方式の水平走査側(NTSC)
は、それぞれ次式で表される。
とサンプルレー) 1/74.25M)Iz、有効走査
線数1035(TV本)、有効画素数1920を用いる
と、この間係は、 f oc== 27 さらに、 波数fH 波数fH fH(HD) ・・・ (1) X35 X5も (Hz ) ・・ (2
)高品位テレビジョン方式の水平走査側 (HD)およびNTSC方式の水平走査側(NTSC)
は、それぞれ次式で表される。
=2×33×54 (Hz)・・・ (3)・ ・ ・
(4) 画素の大きさを表現する単位は、水平、垂直方・ ・
・ (5) となる。つまり、 52 XI lX23XfH(HD) [TV
本]= 3 [secコ・ ・ ・ (6) となる。
(4) 画素の大きさを表現する単位は、水平、垂直方・ ・
・ (5) となる。つまり、 52 XI lX23XfH(HD) [TV
本]= 3 [secコ・ ・ ・ (6) となる。
また、NTSC方式のN本の走査線から小画面用映像信
号のM本(ただし、M≦N)の走査線を形成し、MUS
Eデコーダより出力される12/11の時間軸伸長をす
る前の高品位テレビジョン方式の映i!信号に小画面用
映像信号として挿入する場合、3:4X11/12のア
スペクト比とするためには以下の関係が成り立たなけれ
ばならない。
号のM本(ただし、M≦N)の走査線を形成し、MUS
Eデコーダより出力される12/11の時間軸伸長をす
る前の高品位テレビジョン方式の映i!信号に小画面用
映像信号として挿入する場合、3:4X11/12のア
スペクト比とするためには以下の関係が成り立たなけれ
ばならない。
525 X ηV X M/N [TV本] : y[
5ecl=3 : 4XII/12
争 ・ ・ 〈7)ηV:現行放送垂直有効走
査期間率= 0.935X :小画面水平有効走査時間 つまり、 ・ ・ ・ (8) となる。この(8)式に(6)式を代入すると、・ ・
・ (9) また、小画面用映像信号をメモリに書き込むクロック周
波数をWCKとし、メモリから読み出すクロック周波数
をRCKとした場合、 1/W(:に 1 / バ(K・ ・
・ (10) η■:現行放送水平有効走査期間率=0.83となる。
5ecl=3 : 4XII/12
争 ・ ・ 〈7)ηV:現行放送垂直有効走
査期間率= 0.935X :小画面水平有効走査時間 つまり、 ・ ・ ・ (8) となる。この(8)式に(6)式を代入すると、・ ・
・ (9) また、小画面用映像信号をメモリに書き込むクロック周
波数をWCKとし、メモリから読み出すクロック周波数
をRCKとした場合、 1/W(:に 1 / バ(K・ ・
・ (10) η■:現行放送水平有効走査期間率=0.83となる。
つまり、
・ ・ ・ く 1 1 )
となる。この(11)式を計算すると、・ ・ ・ (
12) となる。
12) となる。
すなわち、1.446・・・本から1本への走査線変換
をすれば、小画面として図形歪のないものが表示される
。
をすれば、小画面として図形歪のないものが表示される
。
しかし、1.446・◆・本から1本への走査線変換を
厳密に行なうことは容易でなく回路規模が大きなものと
なる。
厳密に行なうことは容易でなく回路規模が大きなものと
なる。
そこで、図形歪に許容範囲を設定することにより走査線
変換を容易にする。
変換を容易にする。
例えば、図形歪の許容範囲として±1%の値を設定する
と、N7Mが次式の範囲内であればよい。
と、N7Mが次式の範囲内であればよい。
・・・ (13)
この範囲内でN、 Mが最も小さくなる自然数を選択
すると、N/M= 13/9となる。つまり、13本か
ら9本への走査線変換を行なえばよい。
すると、N/M= 13/9となる。つまり、13本か
ら9本への走査線変換を行なえばよい。
以下、13本から9本への走査線変換について説明する
。
。
例えば、第5図において、現信号がCのときには、現信
号Cに479の係数を乗算し、1水平期間前の信号Bに
は5/9の係数を乗算し、これらを加算することによっ
てHの走査線信号を得ることができる。また、現信号が
C′のときには、現信号C′に679の係数を乗算し、
1水平期間前の信号B′には3/9の係数を乗算し、こ
れらを加算することによって、■′の走査線信号を得る
ことができる。
号Cに479の係数を乗算し、1水平期間前の信号Bに
は5/9の係数を乗算し、これらを加算することによっ
てHの走査線信号を得ることができる。また、現信号が
C′のときには、現信号C′に679の係数を乗算し、
1水平期間前の信号B′には3/9の係数を乗算し、こ
れらを加算することによって、■′の走査線信号を得る
ことができる。
このような走査線変換を行いながらPinPを実現でき
るテレビジョン受像機の一例を第6図を参照して説明す
る。高品位テレビジョン信号としてはMUSE信号を例
示する。
るテレビジョン受像機の一例を第6図を参照して説明す
る。高品位テレビジョン信号としてはMUSE信号を例
示する。
同図において、アンテナ11で受信される衛星放送信号
はチューナ12に供給され、このチューナ12からのM
USE信号はMUSEデコーダ13に供給される。この
MUSE信号は送信側で8゜1MHzに帯域圧縮されて
おり、このMUSEデコーダ13では、MUSE信号が
A/D変換されてディジタル信号処理され、サンプリン
グ周波数が48.6MHzの高品位テレビジョン方式の
映像信号SVIが得られる。
はチューナ12に供給され、このチューナ12からのM
USE信号はMUSEデコーダ13に供給される。この
MUSE信号は送信側で8゜1MHzに帯域圧縮されて
おり、このMUSEデコーダ13では、MUSE信号が
A/D変換されてディジタル信号処理され、サンプリン
グ周波数が48.6MHzの高品位テレビジョン方式の
映像信号SVIが得られる。
この場合、電圧制御発振器14からはMUSE信号に含
まれている同期信号に同期したクロック信号が出力され
、このクロック信号に基づいてディジタル信号処理が行
なわれる。
まれている同期信号に同期したクロック信号が出力され
、このクロック信号に基づいてディジタル信号処理が行
なわれる。
このようにデコーダ13より出力される映像信号SVI
は、大画面用映像信号として挿入回路16に供給される
。
は、大画面用映像信号として挿入回路16に供給される
。
MUSEデコーダ13て形成される垂直同量信号および
水平同期信号は、大画面用同量信号としてメモリ制御回
路25に供給される。
水平同期信号は、大画面用同量信号としてメモリ制御回
路25に供給される。
アンテナ21で受信される地上放送信号はチューナ22
に供給され、このチューナ22からの中間周波信号は中
間周波増幅および検波回路23に供給され、この回路2
3より出力されるNTSC方式の映像信号SV2はA/
D変換器26に供給される。
に供給され、このチューナ22からの中間周波信号は中
間周波増幅および検波回路23に供給され、この回路2
3より出力されるNTSC方式の映像信号SV2はA/
D変換器26に供給される。
A/D変換器26でディジタル信号に変換される映像信
号SV2はROM(リードオンリーメモリ)で構成され
る係数器29に供給され、この係数器29て所定係数が
乗算されたのち加算器30に供給される。また、この映
像信号SV2は1水平期間の遅延時間を有する遅延素子
27を介してROMで構成される係数器28に供給され
、この係数828で所定係数が乗算されたのち加算器3
0に供給される。この加算器30の出力信号はメモリ回
路42のフィールドメモリ43. 44. 45に書き
込み信号として供給され、これらメモリ43.44.4
5にフィールド交代で書き込まれる。
号SV2はROM(リードオンリーメモリ)で構成され
る係数器29に供給され、この係数器29て所定係数が
乗算されたのち加算器30に供給される。また、この映
像信号SV2は1水平期間の遅延時間を有する遅延素子
27を介してROMで構成される係数器28に供給され
、この係数828で所定係数が乗算されたのち加算器3
0に供給される。この加算器30の出力信号はメモリ回
路42のフィールドメモリ43. 44. 45に書き
込み信号として供給され、これらメモリ43.44.4
5にフィールド交代で書き込まれる。
回路23からの映像信号SV2は同期分離回路24に供
給され、この同期分離回路24で分離される垂直同期信
号および水平同期信号は、小画面用同期信号としてメモ
リ制御回路25に供給される。
給され、この同期分離回路24で分離される垂直同期信
号および水平同期信号は、小画面用同期信号としてメモ
リ制御回路25に供給される。
係数器28.29で乗算される係数は、大画面用同量信
号と小画面用同期信号に基づいて、メモリ制御回路25
によって制御される。
号と小画面用同期信号に基づいて、メモリ制御回路25
によって制御される。
例えば、映像信号SV2が、第5図Cの場合には、係数
器29での係数は4/9とされ、係数器2日での係数は
5/9とされる。これらの係数は走査線13本おきに巡
回するため、メモリ制御回路25から係数器28.29
として使用されるROMには4ビツトのアドレス信号が
供給されて制御が行なわれる。この4ビツトのアドレス
信号は、例えば小画面用垂直同期信号でリセットがかけ
られると共に、小画面用水平同111信°号がクロック
信号とされる13道カウンタで発生される。
器29での係数は4/9とされ、係数器2日での係数は
5/9とされる。これらの係数は走査線13本おきに巡
回するため、メモリ制御回路25から係数器28.29
として使用されるROMには4ビツトのアドレス信号が
供給されて制御が行なわれる。この4ビツトのアドレス
信号は、例えば小画面用垂直同期信号でリセットがかけ
られると共に、小画面用水平同111信°号がクロック
信号とされる13道カウンタで発生される。
このように、A/D変換器26より出力される現信号お
よび遅延素子27より出力される現信号を1水平期間遅
延させた信号が、それぞれ係数器29.28で所定係数
が乗算されて加算器30で加算され、13本から9本へ
の走査線変換が行なわれる。
よび遅延素子27より出力される現信号を1水平期間遅
延させた信号が、それぞれ係数器29.28で所定係数
が乗算されて加算器30で加算され、13本から9本へ
の走査線変換が行なわれる。
また、回路23からの映像信号SV2は帯域増幅回路3
6に供給され、この帯域増幅回路36で抜き取られるカ
ラーバースト信号は位相検波回路37に供給される。こ
の位相検波回路37からの位相誤差信号は電圧制御発振
器(VCO)3Bに供給され、この電圧制御発振器38
の出力信号は分周比が173の分周器39を介して位相
検波回路37に供給される。
6に供給され、この帯域増幅回路36で抜き取られるカ
ラーバースト信号は位相検波回路37に供給される。こ
の位相検波回路37からの位相誤差信号は電圧制御発振
器(VCO)3Bに供給され、この電圧制御発振器38
の出力信号は分周比が173の分周器39を介して位相
検波回路37に供給される。
位相検波回路37、電圧制御発振器38および分周器3
9て、いわゆるAPC回路を構成しており、電圧制御発
振器38からはカラーバースト信号に位相同期した3、
158MHzの色副搬送波の3倍の周波数をもつ正弦波
信号が出力される。この正弦波信号は、図示せずも波形
整形されたのち、分周比が1/2の分周器40に供給さ
れる。
9て、いわゆるAPC回路を構成しており、電圧制御発
振器38からはカラーバースト信号に位相同期した3、
158MHzの色副搬送波の3倍の周波数をもつ正弦波
信号が出力される。この正弦波信号は、図示せずも波形
整形されたのち、分周比が1/2の分周器40に供給さ
れる。
また、同期分離回路24で分離された水平同期信号は4
進カウンタ35に供給されて、4水平期間周朋の信号が
得られる。この4水平周期信号は切換スイッチ34にコ
ントロール信号として供給される。
進カウンタ35に供給されて、4水平期間周朋の信号が
得られる。この4水平周期信号は切換スイッチ34にコ
ントロール信号として供給される。
一方、分周器40の出力信号は位相シフト回路41に供
給されて、1/4クロック周朋ずつ位相が遅れた4つの
クロック信号(その周波数は5゜37MH2)が、切換
スイッチ34のa、b、C1dの各端子に供給される。
給されて、1/4クロック周朋ずつ位相が遅れた4つの
クロック信号(その周波数は5゜37MH2)が、切換
スイッチ34のa、b、C1dの各端子に供給される。
4進カウンタ35からのコントロール信号によって1水
平周期毎にa、 b、 c、 dと選択された出
力信号はAD変換器26にサンプリング用のクロック信
号として供給されると共に、メモリ回路42に書き込み
用のクロック信号として供給される。
平周期毎にa、 b、 c、 dと選択された出
力信号はAD変換器26にサンプリング用のクロック信
号として供給されると共に、メモリ回路42に書き込み
用のクロック信号として供給される。
5.37MHzという周波数は水平周波数の1365/
4倍であり、走査線ごとおよびフレームごとに1/4ク
ロック周朋ずつ位相がずれる。これをそのままクロック
信号として使用すると、第7図に示すようなサンプリン
グパターンとなり、空間的な位置ずれが生じる。
4倍であり、走査線ごとおよびフレームごとに1/4ク
ロック周朋ずつ位相がずれる。これをそのままクロック
信号として使用すると、第7図に示すようなサンプリン
グパターンとなり、空間的な位置ずれが生じる。
同図において、Oは第4n番目のフレームでのサンプル
位置てあり、×は第4n+1番目、Δは第4n+28目
9口は第4n+3番目のフレームでのサンプル位置であ
る。
位置てあり、×は第4n+1番目、Δは第4n+28目
9口は第4n+3番目のフレームでのサンプル位置であ
る。
本例においては、位相シフト回路41と切換スイッチ3
4とを設けることによって、上述したように1水平期間
ことに174クロック周朋ずつ位相のずれた5、37M
Hzの信号がクロック信号として使用されるため、この
ような空間的な位置ずれが補正される。
4とを設けることによって、上述したように1水平期間
ことに174クロック周朋ずつ位相のずれた5、37M
Hzの信号がクロック信号として使用されるため、この
ような空間的な位置ずれが補正される。
また、電圧制御発振器14からは97.2MH2の周波
数の信号が出力され、この信号は分周比が】/2の分周
器15に供給され、この分周器15より48.6MHz
の周波数の信号が出力され、この信号はメモリ回路42
に読み出し用のクロック信号として供給される。
数の信号が出力され、この信号は分周比が】/2の分周
器15に供給され、この分周器15より48.6MHz
の周波数の信号が出力され、この信号はメモリ回路42
に読み出し用のクロック信号として供給される。
また、メモリ制御回路25では、大画面用同期信号およ
び小画面用同期信号に基づいて大画面用および小画面用
の映像信号が、第1フイールドのものであるか第2フイ
ールドのものであるかが判定される。
び小画面用同期信号に基づいて大画面用および小画面用
の映像信号が、第1フイールドのものであるか第2フイ
ールドのものであるかが判定される。
メモリ回路42からの読み出しは、読み出しアドレスが
書き込みアドレスに追越しを生じることがなく、大画面
用の映像信号と同極性のフィールドの信号が書き込まれ
たフィールドメモリから読み出すように制御される。
書き込みアドレスに追越しを生じることがなく、大画面
用の映像信号と同極性のフィールドの信号が書き込まれ
たフィールドメモリから読み出すように制御される。
メモリ回路42から読み出された小画面用の映像信号S
V3は挿入回路16に供給される。
V3は挿入回路16に供給される。
この挿入回路16では、MUSEデコーダ13より供給
される大画面用の映像信号SVlに小画面用の映像信号
SV3が挿入される。
される大画面用の映像信号SVlに小画面用の映像信号
SV3が挿入される。
挿入回路16より出力される合成映像信号は時間軸伸長
回路17に供給されて12/11の時間軸伸長が行なわ
れる。これはMUSEデコーダ13より出力される映像
信号SVIが11/12に時間軸圧縮されているためで
ある。
回路17に供給されて12/11の時間軸伸長が行なわ
れる。これはMUSEデコーダ13より出力される映像
信号SVIが11/12に時間軸圧縮されているためで
ある。
時間軸伸長回路17より出力される合成映像信号はD/
A変換器18でアナログ信号に変換されたのち、映像増
幅回路19を介して受像v20に供給される。これによ
り、受像管20には映像信号SVIによる画面の一部に
映像信号SV3による画面が表示される。
A変換器18でアナログ信号に変換されたのち、映像増
幅回路19を介して受像v20に供給される。これによ
り、受像管20には映像信号SVIによる画面の一部に
映像信号SV3による画面が表示される。
このように構成した場合、メモリ回路42から読み出す
クロック周波数が48.6MHzとなり、MUSEデコ
ーダのディジタル信号処理の最大クロック周波数と一致
するため、MUSEデコード信号と同じ信号帯域をもつ
小画面映像□を大画面上に映出することができる。
クロック周波数が48.6MHzとなり、MUSEデコ
ーダのディジタル信号処理の最大クロック周波数と一致
するため、MUSEデコード信号と同じ信号帯域をもつ
小画面映像□を大画面上に映出することができる。
そして、その場合において、1水平期間ごとに174ク
ロック周期ずつ位相のずれた3、58MHzの372倍
の周波数をもつ信号を書き込み用のクロック信号として
使用するので、空間的な位置ずれを補正することができ
る。
ロック周期ずつ位相のずれた3、58MHzの372倍
の周波数をもつ信号を書き込み用のクロック信号として
使用するので、空間的な位置ずれを補正することができ
る。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上述したような従来例によれば、大画面中に
挿入される小画面の大きさが固定されてしまうため、利
便性が制限される他に、P inPの機能が充分に発揮
できないという欠点があった。
挿入される小画面の大きさが固定されてしまうため、利
便性が制限される他に、P inPの機能が充分に発揮
できないという欠点があった。
そこで、この発明では、回路構成を複雑にすることなく
、挿入される小画面の大きさを自由に選択できるように
して、上述した欠点を除去したものである。
、挿入される小画面の大きさを自由に選択できるように
して、上述した欠点を除去したものである。
[!!I題を解決する゛ための手段]
上述した課題を解決するため、この発明においては、第
1のテレビ画面の一部に第2のテレビ画面を小画面とし
て表示するテレビジョン受像機において、 第2のテレビジョン信号の現信号に第1の係数器でK(
K=0〜1)の係数を乗算した信号と、fl fl号を
1水平期間遅延させた信号に第2の係数器で1−にの係
数を乗算した信号とが加算されて小画面用映像信号が形
成され、 上記複数の係数Kt−組み合わせることによって、その
組合せに対応した大きさの小画面用映像が得られるよう
になされたことを特徴とするものである。
1のテレビ画面の一部に第2のテレビ画面を小画面とし
て表示するテレビジョン受像機において、 第2のテレビジョン信号の現信号に第1の係数器でK(
K=0〜1)の係数を乗算した信号と、fl fl号を
1水平期間遅延させた信号に第2の係数器で1−にの係
数を乗算した信号とが加算されて小画面用映像信号が形
成され、 上記複数の係数Kt−組み合わせることによって、その
組合せに対応した大きさの小画面用映像が得られるよう
になされたことを特徴とするものである。
[作 用]
走査線変換を行なう係数器の係数が複数予め用意されて
いるので、その係数を適宜組み合わせることで、大画面
中に挿入される小画面の大きさを変えることができる。
いるので、その係数を適宜組み合わせることで、大画面
中に挿入される小画面の大きさを変えることができる。
その結果、映像の内容によって小画面の大きさを選択す
ることができるので、P inPの機能を最大限に発揮
することができ、利便性が大幅に改善される。
ることができるので、P inPの機能を最大限に発揮
することができ、利便性が大幅に改善される。
[実 施 例]
続いて、この発明に係るテレビジョン受像機の一例を第
1図を参照して詳細に説明する。
1図を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明実施例の全体構成図である。
第6図の構成と重複する部分については、同一番号を符
し説明は省略する。
し説明は省略する。
第6図に示す例は、13本→9本の走査線変換によって
小画面用映像信号を作成していたが、以下説明するこの
発明の実施例としては、小画面の垂直、水平寸法をそれ
ぞれ1/2とした第2の小画面用映像信号の作成を付加
した場合について説明する。
小画面用映像信号を作成していたが、以下説明するこの
発明の実施例としては、小画面の垂直、水平寸法をそれ
ぞれ1/2とした第2の小画面用映像信号の作成を付加
した場合について説明する。
第2の小画面用映像信号を発生するためには、26本→
9本の走査線変換を行なわなければならないが、その様
子を示したのが第2図である。
9本の走査線変換を行なわなければならないが、その様
子を示したのが第2図である。
例えば、第2図において、現信号がDのときには、現信
号りに31/36の係数!(を乗算し、1水平期間前の
信号Cには5736の係数(1−K)を乗算し、これら
を加算することによってHの走査線信号を得ることがで
きる。
号りに31/36の係数!(を乗算し、1水平期間前の
信号Cには5736の係数(1−K)を乗算し、これら
を加算することによってHの走査線信号を得ることがで
きる。
また、現信号がE′のときには、現信号E′に29/3
6の係数Kを乗算し、1水平期間前の信号D′には77
36の係数(1−K)を乗算し、これらを加算すること
によって、E′の走査線信号を得ることができる。
6の係数Kを乗算し、1水平期間前の信号D′には77
36の係数(1−K)を乗算し、これらを加算すること
によって、E′の走査線信号を得ることができる。
第3図は、26本→9本の走査線変換回路の詳細構成図
である。メモリ制御回路25からは、走査線変換アドレ
ス信号5ビツトと、小画面サイズ選択信号の1ビツトの
、計6ビツトの信号が、第1および第2の係数器28.
29に共通に供給される。
である。メモリ制御回路25からは、走査線変換アドレ
ス信号5ビツトと、小画面サイズ選択信号の1ビツトの
、計6ビツトの信号が、第1および第2の係数器28.
29に共通に供給される。
係数器28.29は何れも複数の係数Kが格納されたR
OMで構成されている。
OMで構成されている。
小画面サイズ選択信号は第1若しくは第2の小画面のう
ち、何れか一方を選択するための切換信号であり、第1
図に示すように、切換スイッチ47にも供給される。
ち、何れか一方を選択するための切換信号であり、第1
図に示すように、切換スイッチ47にも供給される。
係数器28.29のそれぞれに供給される走査線変換ア
ドレス信号は、第1の小画面を選択したときには、走査
線13本おきに巡回し、第2の小画面を選択したときに
は走査線26本おきに巡回する。
ドレス信号は、第1の小画面を選択したときには、走査
線13本おきに巡回し、第2の小画面を選択したときに
は走査線26本おきに巡回する。
第1U!Iに戻って再びその構成を説明すると、8進カ
ウンタ50の出力信号、つまり3ビツトの信号は、日水
平期間周期の信号であるが、そのうち下位2ビツト、つ
まり4水平期間同期信号がコントロール信号として切換
スイッチ34に供給され、3ビツトの信号つまり8水平
開間同朋信号がコントロール信号として切換スイッチ4
6に供給される。
ウンタ50の出力信号、つまり3ビツトの信号は、日水
平期間周期の信号であるが、そのうち下位2ビツト、つ
まり4水平期間同期信号がコントロール信号として切換
スイッチ34に供給され、3ビツトの信号つまり8水平
開間同朋信号がコントロール信号として切換スイッチ4
6に供給される。
切換スイッチ34の出力信号は、第1の小画面のサンプ
リング用クロック信号として切換スイッチ47の一方の
端子へ供給される。一方、分周器40の出力信号は分周
比が1/2の分周器48を介して位相シフト回路49に
供給される。
リング用クロック信号として切換スイッチ47の一方の
端子へ供給される。一方、分周器40の出力信号は分周
比が1/2の分周器48を介して位相シフト回路49に
供給される。
位相シフト回路49では1/8クロック周期ずつ位相が
遅れた8つのクロック信号(その周波数は、2.68M
Hz)が切換スイッチ46のe〜9の各端子へ供給され
る。このクロック信号は端子e* J+ g+
L It ft k、 hと順に1/8クロッ
ク周朋ずつ位相が遅れた信号である。
遅れた8つのクロック信号(その周波数は、2.68M
Hz)が切換スイッチ46のe〜9の各端子へ供給され
る。このクロック信号は端子e* J+ g+
L It ft k、 hと順に1/8クロッ
ク周朋ずつ位相が遅れた信号である。
8進カウンタ50からのコントロール信号によって1水
平周朋ごとに、 6−+ j →g →Q 4 i −e−f −+ k
4 hと選択された切換スイッチ46の出力信号は、第
2の小画面のサンプリング用クロック信号として切換ス
イッチ47の他方の端子へ供給される。
平周朋ごとに、 6−+ j →g →Q 4 i −e−f −+ k
4 hと選択された切換スイッチ46の出力信号は、第
2の小画面のサンプリング用クロック信号として切換ス
イッチ47の他方の端子へ供給される。
切換スイッチ47はメモリ制御回路25から供給される
小画面サイズ選択信号によって第1、第2の何れかのサ
ンプリング用クロック信号を選択し、A/D変換器26
やメモリ回路42に書き込み用のクロック信号として供
給される。このようにしてメモリ回路42から読み出さ
れた第1および第2の小画面用映像信号は小画面挿入回
路16に供給されて、大画面用映像信号と合成される。
小画面サイズ選択信号によって第1、第2の何れかのサ
ンプリング用クロック信号を選択し、A/D変換器26
やメモリ回路42に書き込み用のクロック信号として供
給される。このようにしてメモリ回路42から読み出さ
れた第1および第2の小画面用映像信号は小画面挿入回
路16に供給されて、大画面用映像信号と合成される。
上述した構成において、テレビジョン信号の標準方式と
してはNTSC方式に限らず、PAL方式、SECAM
方式のテレビジョン信号でも同様である。
してはNTSC方式に限らず、PAL方式、SECAM
方式のテレビジョン信号でも同様である。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明においては、第1および
第2の小画面用映像信号を切換選択できるので、P i
nPの利便性が増し、その機能を最大限に発揮すること
ができる。
第2の小画面用映像信号を切換選択できるので、P i
nPの利便性が増し、その機能を最大限に発揮すること
ができる。
また、第1、第2の小画面用映像信号を発生するための
走査線変換をROMで構成された係数器を使用するよう
にすれば、回路構成を簡略化できるという特徴も有する
。
走査線変換をROMで構成された係数器を使用するよう
にすれば、回路構成を簡略化できるという特徴も有する
。
第1図はこの発明にかかるテレビジョン受像機の一例を
示す系統図、第2図は走査線変換の例を示す図、第3図
は走査線変換回路の一例を示す構成図、第4図〜第7図
はこの発明の説明のための図である。 11.21 ◆ 12.22 − 39 14.38 ・ 15.39゜ l 6 ・ l 7 ・ 18 ・ l 9 ◆ 20 ・ 23 ・ 4− 25 ・ 26 ◆ 27 ・ ◆・アンテナ ■チューナ ◆・MUSEデコータ ・・電圧制御発振器 40.48 ・・分周器 ・・挿入回路 ・・時間軸伸長回路 ・・D/A変携器 ・・映像増幅回路 ・・受像管 ・・中間周波増幅および検波回路 ・・同期分離回路 ・・メモリ制御回路 ・・A/D変換器 ・・遅延素子 28.29 ◆ 30 ・ 34.46゜ 36 ・ 37 ・ 41.49 ・ 42 ・ 43〜45 ・ 50 ・ ・・係数器 ・・加算器 7 ・・切換スイッチ ・・帯域増幅回路 ・・位相検波回路 ・・位相シフト回路 ・・メモリ回路 ・・フィールドメモリ ・・8進カウンタ 13本 9本
示す系統図、第2図は走査線変換の例を示す図、第3図
は走査線変換回路の一例を示す構成図、第4図〜第7図
はこの発明の説明のための図である。 11.21 ◆ 12.22 − 39 14.38 ・ 15.39゜ l 6 ・ l 7 ・ 18 ・ l 9 ◆ 20 ・ 23 ・ 4− 25 ・ 26 ◆ 27 ・ ◆・アンテナ ■チューナ ◆・MUSEデコータ ・・電圧制御発振器 40.48 ・・分周器 ・・挿入回路 ・・時間軸伸長回路 ・・D/A変携器 ・・映像増幅回路 ・・受像管 ・・中間周波増幅および検波回路 ・・同期分離回路 ・・メモリ制御回路 ・・A/D変換器 ・・遅延素子 28.29 ◆ 30 ・ 34.46゜ 36 ・ 37 ・ 41.49 ・ 42 ・ 43〜45 ・ 50 ・ ・・係数器 ・・加算器 7 ・・切換スイッチ ・・帯域増幅回路 ・・位相検波回路 ・・位相シフト回路 ・・メモリ回路 ・・フィールドメモリ ・・8進カウンタ 13本 9本
Claims (1)
- (1)第1のテレビ画面の一部に第2のテレビ画面を小
画面として表示するテレビジョン受像機において、 上記第2のテレビジョン信号の現信号に第1の係数器で
K(K=0〜1)の係数を乗算した信号と、 上記現信号を1水平期間遅延させた信号に第2の係数器
で1−Kの係数を乗算した信号とが加算されて小画面用
映像信号が形成され、 上記複数の係数Kを組み合わせることによって、その組
合せに対応した大きさの小画面用映像が得られるように
なされたことを特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21261789A JPH0376476A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | テレビジョン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21261789A JPH0376476A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | テレビジョン受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376476A true JPH0376476A (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=16625644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21261789A Pending JPH0376476A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | テレビジョン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0376476A (ja) |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP21261789A patent/JPH0376476A/ja active Pending
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