JPH0376564A - 海苔 - Google Patents
海苔Info
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- JPH0376564A JPH0376564A JP1211883A JP21188389A JPH0376564A JP H0376564 A JPH0376564 A JP H0376564A JP 1211883 A JP1211883 A JP 1211883A JP 21188389 A JP21188389 A JP 21188389A JP H0376564 A JPH0376564 A JP H0376564A
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- seaweed
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Landscapes
- Edible Seaweed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
〈産業上の利用分野〉
本発明は優れた栄養効果を有する食品として人気のある
海苔に関するものであって、特にこのものに視覚的な装
飾を施した新規な海苔食品に係るものである。
海苔に関するものであって、特にこのものに視覚的な装
飾を施した新規な海苔食品に係るものである。
(発明の背景〉
一般に海苔は無機質等を含む栄養価のある食品として種
々の料理材料として用いられるほか、ダイエンド食品と
しても人気がある。しかしながら例えば子供用の弁当や
一般の盛り付けでは、海苔を刻んで散りばめたり、海苔
を一定の形状に切って多少の装飾を行う程度であり、海
苔そのものだけでは黒色だけで変化に乏しいことかられ
ざわざ別の色合いの食品を配したりしている。
々の料理材料として用いられるほか、ダイエンド食品と
しても人気がある。しかしながら例えば子供用の弁当や
一般の盛り付けでは、海苔を刻んで散りばめたり、海苔
を一定の形状に切って多少の装飾を行う程度であり、海
苔そのものだけでは黒色だけで変化に乏しいことかられ
ざわざ別の色合いの食品を配したりしている。
く開発を試みた技術的事項〉
本発明はこのような背景に鑑み威されたものであって、
海苔自体に装飾的な変化をもたせるようにした新規な海
苔の開発を試みたものである。
海苔自体に装飾的な変化をもたせるようにした新規な海
苔の開発を試みたものである。
(発明の構成)
く目的達成の手段〉
即ち本出願に係る第一の発明たる海苔は、適宜形状の海
苔主材に可視装飾部を組み合わせたことを特徴として成
るものである。
苔主材に可視装飾部を組み合わせたことを特徴として成
るものである。
また本出願に係る第二の発明たる海苔は前記要件に加え
、前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は海苔
主材と異なった可食物質により構成することを特徴εし
て成るものである。
、前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は海苔
主材と異なった可食物質により構成することを特徴εし
て成るものである。
更にまた本出願に係る第三の発明たる海苔は前記要件に
加え、前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
海苔主材の全部または一部を着色し、もしくは脱色ない
しは淡色として構成したことを特徴として成るものであ
る。
加え、前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
海苔主材の全部または一部を着色し、もしくは脱色ない
しは淡色として構成したことを特徴として成るものであ
る。
更にまた本出願に係る第四の発明たる海苔は前記要件に
加え、前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
透かし模様であることを特徴として威るものである。
加え、前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
透かし模様であることを特徴として威るものである。
これら発明により前記目的を達成しようとするものでる
。
。
〈発明の作用〉
本発明にあっては、適宜形状の海苔主材に可視装飾部を
組み合わせたことから、このような海苔を用いた弁当等
のおかずを視覚的に楽しむことができる。
組み合わせたことから、このような海苔を用いた弁当等
のおかずを視覚的に楽しむことができる。
〈実施例〉
以下本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明する
。符号1は本発明の海苔2を用いて作った料理の一例で
ある弁当であって、このものは海苔2を米飯Rを覆うよ
うにして一面にのせたものであら。このような海苔2は
、海苔主材3に対して一例として・「合格」という文字
を赤色で形成した可視装飾部4を組み合わせて威る。海
苔主材3は矩形シート状であって、このものは通常干し
海苔の原料として用いられるアマノリ属のアサクサノリ
やスサビノリ等から戒る。また赤色の可視装飾部4は一
例りして褐藻類から威るが、他の赤色の可食物質を用い
てもよい。尚、可視装飾部4の色は赤色のほかにも白色
、黄色、青免等他の色εしてもよく、その場合には適宜
の海藻類やこれと異種の可食物質を用いたり、海苔主材
3自体を脱免ないしは淡色εして目的の色にすることも
できる。ここで言う異種の可食物質は、海苔主材3.!
:異なる原料であって且つ一定量を食しても人体に書が
ないものと定義する。また可視装飾部4は例えば慶事に
対応して第2図に示すように「寿」の文字とすることも
できるし、文゛字のほかにも海苔主材3に対して模様を
構成するようにしてもよい。模様の例としては第3図(
a)に示すように可視装飾部4が海苔主材3に対して斑
状になるように形成したり、第3図(b)に示すように
複数の色により色分は模様を形成するようにしてもよい
。また第3図(e)に示すように海苔主材3の一部に可
視装飾部4により松竹梅等の一定の形状が形成されるよ
うにしたり、第31m (d)に示すように漫画のキャ
ラクタ−が形成されるようにしてもよい、更にまたこの
ような一定の形状を海苔・主材3の一部を透かし状にし
て浮き出るように形成してもよいし、第3図(8)に示
すように金箔Gや銀箔S等を海苔主材3に散りばめて可
視装飾部4が形成されるようにすることもできる。また
勿論、海苔主材3に対し、その−面が例えば赤色の可視
装飾部4で覆われるようにしてもよいし、更には海苔主
材3そのものを例えば褐藻類等から構成して赤色とした
り、海苔主材3さなるアサクサノリやスサビノリ等を着
色して赤色とするなど海苔主材3自体が可視装飾部4を
形成するようにしてもよい、!pち本発明たる海苔2は
、使用する目的に応じて適宜の文字、図形、模様もしく
は着色した無地の可視装飾部4を有するものを選択でき
る。
。符号1は本発明の海苔2を用いて作った料理の一例で
ある弁当であって、このものは海苔2を米飯Rを覆うよ
うにして一面にのせたものであら。このような海苔2は
、海苔主材3に対して一例として・「合格」という文字
を赤色で形成した可視装飾部4を組み合わせて威る。海
苔主材3は矩形シート状であって、このものは通常干し
海苔の原料として用いられるアマノリ属のアサクサノリ
やスサビノリ等から戒る。また赤色の可視装飾部4は一
例りして褐藻類から威るが、他の赤色の可食物質を用い
てもよい。尚、可視装飾部4の色は赤色のほかにも白色
、黄色、青免等他の色εしてもよく、その場合には適宜
の海藻類やこれと異種の可食物質を用いたり、海苔主材
3自体を脱免ないしは淡色εして目的の色にすることも
できる。ここで言う異種の可食物質は、海苔主材3.!
:異なる原料であって且つ一定量を食しても人体に書が
ないものと定義する。また可視装飾部4は例えば慶事に
対応して第2図に示すように「寿」の文字とすることも
できるし、文゛字のほかにも海苔主材3に対して模様を
構成するようにしてもよい。模様の例としては第3図(
a)に示すように可視装飾部4が海苔主材3に対して斑
状になるように形成したり、第3図(b)に示すように
複数の色により色分は模様を形成するようにしてもよい
。また第3図(e)に示すように海苔主材3の一部に可
視装飾部4により松竹梅等の一定の形状が形成されるよ
うにしたり、第31m (d)に示すように漫画のキャ
ラクタ−が形成されるようにしてもよい、更にまたこの
ような一定の形状を海苔・主材3の一部を透かし状にし
て浮き出るように形成してもよいし、第3図(8)に示
すように金箔Gや銀箔S等を海苔主材3に散りばめて可
視装飾部4が形成されるようにすることもできる。また
勿論、海苔主材3に対し、その−面が例えば赤色の可視
装飾部4で覆われるようにしてもよいし、更には海苔主
材3そのものを例えば褐藻類等から構成して赤色とした
り、海苔主材3さなるアサクサノリやスサビノリ等を着
色して赤色とするなど海苔主材3自体が可視装飾部4を
形成するようにしてもよい、!pち本発明たる海苔2は
、使用する目的に応じて適宜の文字、図形、模様もしく
は着色した無地の可視装飾部4を有するものを選択でき
る。
次にこのような海苔2の製造方法について説明する。ま
ずアマノリ属のアサクサノリやスサビノリ等の海苔2の
材料をチグンパにかけて細切りし、この細切りしたもの
を水と混合して浮遊させ、のり簀を重ねた上に抄き枠を
のせ、モの中にのりを流し込む、これにより、のりは抄
き枠いっばいに広がってのり簀の上に張り着く。
ずアマノリ属のアサクサノリやスサビノリ等の海苔2の
材料をチグンパにかけて細切りし、この細切りしたもの
を水と混合して浮遊させ、のり簀を重ねた上に抄き枠を
のせ、モの中にのりを流し込む、これにより、のりは抄
き枠いっばいに広がってのり簀の上に張り着く。
因みにこの操作により海苔主材3が形成される。
一方、−例として赤色の可視装飾部4を設ける場合には
、例えば褐藻類を細切り状にし、箔り潰したものを水と
混合して浮遊させ、このものを先にのり費に形成した海
苔主材3の上に流し込む。これにより海苔主材3の上に
可視装飾部4が形成される。そして抄き枠を取り去り遠
心機等で乾燥するここにより本発明たる海苔2が得られ
る。尚、以上のような製造工程において、アサクサノリ
ヤスサビノリ等にあらかじめ一例として褐藻類を細切り
状にして襦り潰したものを水中で混合して浮遊させ、の
り簀に流し込み乾燥すれば斑状模様の海苔2が得られる
。また海苔主材3を形成する際に一定形状のカバーによ
りのり簀の一部を覆い、この状態で海苔材料を細切りし
て水ε混合し、浮遊したものを流し込み、海苔2の一部
が模様状にくり抜かれた可視装飾部4が形成されるよう
にしてもよい、また一定の形状にくり抜いたカバーをの
り簀に形成した海苔主材3の上にのせた後に、−例とし
て褐藻類を水に浮遊させたものをのり口上に流し込み乾
燥させれば、一定の形状を有する赤色の可視装飾部4が
形成された海苔2が得られる。
、例えば褐藻類を細切り状にし、箔り潰したものを水と
混合して浮遊させ、このものを先にのり費に形成した海
苔主材3の上に流し込む。これにより海苔主材3の上に
可視装飾部4が形成される。そして抄き枠を取り去り遠
心機等で乾燥するここにより本発明たる海苔2が得られ
る。尚、以上のような製造工程において、アサクサノリ
ヤスサビノリ等にあらかじめ一例として褐藻類を細切り
状にして襦り潰したものを水中で混合して浮遊させ、の
り簀に流し込み乾燥すれば斑状模様の海苔2が得られる
。また海苔主材3を形成する際に一定形状のカバーによ
りのり簀の一部を覆い、この状態で海苔材料を細切りし
て水ε混合し、浮遊したものを流し込み、海苔2の一部
が模様状にくり抜かれた可視装飾部4が形成されるよう
にしてもよい、また一定の形状にくり抜いたカバーをの
り簀に形成した海苔主材3の上にのせた後に、−例とし
て褐藻類を水に浮遊させたものをのり口上に流し込み乾
燥させれば、一定の形状を有する赤色の可視装飾部4が
形成された海苔2が得られる。
次に本発明たる海苔2の使用方法について説明する。ま
ず第1図に示すように「合格」衿のズ字を形成りまた可
視装飾部屡や第3図(d)に示すような漫画のキャラク
タ−を形成した可視装飾部4を有する海苔2等の場合に
は、モの可視装飾部4をそのまま活かすように適宜形状
に切って使用する。また第3図(a)に示すような斑模
様の可視装飾部4や例えば赤色無地の可視装飾部4を有
する海苔2は、線切り状にしたり、細かく千切ったりし
て使用するほか、適宜の大きさに切ってスープ等に入れ
て使用してもよい。
ず第1図に示すように「合格」衿のズ字を形成りまた可
視装飾部屡や第3図(d)に示すような漫画のキャラク
タ−を形成した可視装飾部4を有する海苔2等の場合に
は、モの可視装飾部4をそのまま活かすように適宜形状
に切って使用する。また第3図(a)に示すような斑模
様の可視装飾部4や例えば赤色無地の可視装飾部4を有
する海苔2は、線切り状にしたり、細かく千切ったりし
て使用するほか、適宜の大きさに切ってスープ等に入れ
て使用してもよい。
(発明の効果)
本発明たる海苔2は、適宜形状の海苔主材3に可視装飾
部4を組み合わせたから、弁当等のおかずを作るときに
、本発明たる海苔2で種々の出金いを有するおかずを作
ることができ、従来のようにわざわざ別の色合いの他の
食品を配したりする必要もない。
部4を組み合わせたから、弁当等のおかずを作るときに
、本発明たる海苔2で種々の出金いを有するおかずを作
ることができ、従来のようにわざわざ別の色合いの他の
食品を配したりする必要もない。
また海苔がカラフルになることにより、和食だけでなく
洋食材料εしても海苔の利用範囲が広がるとともに、飽
食の時代と言われる今日にあっては、特に目で楽しむ食
品開発を促進することができる。
洋食材料εしても海苔の利用範囲が広がるとともに、飽
食の時代と言われる今日にあっては、特に目で楽しむ食
品開発を促進することができる。
第1図は本発明の海苔を通用した弁当を示す斜視図、第
2図は本発明の海苔の他の態様を示す斜視図、第3図は
同上更に他の種々の態様を示す説明図である。 ;弁当 ;海苔 ;海苔主材 :可視装飾部 ;金箔 ;銀箔 :米飯
2図は本発明の海苔の他の態様を示す斜視図、第3図は
同上更に他の種々の態様を示す説明図である。 ;弁当 ;海苔 ;海苔主材 :可視装飾部 ;金箔 ;銀箔 :米飯
Claims (4)
- (1)適宜形状の海苔主材に可視装飾部を組み合わせた
ことを特徴とする海苔。 - (2)前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
海苔主材と異なった可食物質により構成することを特徴
とする請求項1記載の海苔。 - (3)前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
海苔主材の全部または一部を着色し、もしくは脱色ない
しは淡色として構成したことを特徴とする請求項1また
は2記載の海苔。 - (4)前記海苔主材はシート状であって、可視装飾部は
透かし模様であることを特徴とする請求項1、2または
3記載の海苔。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1211883A JPH0376564A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 海苔 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1211883A JPH0376564A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 海苔 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376564A true JPH0376564A (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=16613207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1211883A Pending JPH0376564A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 海苔 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0376564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013226064A (ja) * | 2012-04-24 | 2013-11-07 | Kozen Honten:Kk | 模様付シート状海苔と、それを使用した海苔巻きおにぎりと、おにぎりセットと、海苔巻き |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP1211883A patent/JPH0376564A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013226064A (ja) * | 2012-04-24 | 2013-11-07 | Kozen Honten:Kk | 模様付シート状海苔と、それを使用した海苔巻きおにぎりと、おにぎりセットと、海苔巻き |
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