JPH0377001A - スプール位置検出センサ - Google Patents
スプール位置検出センサInfo
- Publication number
- JPH0377001A JPH0377001A JP21469189A JP21469189A JPH0377001A JP H0377001 A JPH0377001 A JP H0377001A JP 21469189 A JP21469189 A JP 21469189A JP 21469189 A JP21469189 A JP 21469189A JP H0377001 A JPH0377001 A JP H0377001A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spool
- cylinder
- yoke
- magnet
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、スプールに連結され、スプールの位置検出
を行なうスプール位置検出センサに関する。
を行なうスプール位置検出センサに関する。
〈従来の技術〉
従来、この種のスプール位置検出センサとしては、例え
ば第4図および第5図に示すようなものがある。このス
プール位置検出センサは、いわゆる差動トランス型であ
って、スプール60にシャフト6!を介して取り付けら
れたコア51をボビン50の内部に収容し、ボビン50
の中央部周囲に巻かれた1次コイルPと、コア51がボ
ビン50の中央にあるとき1次コイルPに対しての磁気
的結合度が等しくなるように巻かれ、かつ誘起電圧が互
いに打ち消すように結線された2次コイルS1およびS
、を備えている。1次側の入力に交流電圧を印加した状
態で、スプール60とともに、コア51がボビン50の
中央の位置からこれらの図中に示す(+X)方向または
(−x)方向のどちらかへ変位すると、1次コイルPと
変位した側の2次コイルS、またはS、との磁気的結合
度が強まり、他方の磁気的結合度が弱まって、2次コイ
ルS1゜S、の誘起電圧に差が生じる。この差を出力と
して取り出し、電気的に処理して、スプール60の変位
を検出するようにしている。
ば第4図および第5図に示すようなものがある。このス
プール位置検出センサは、いわゆる差動トランス型であ
って、スプール60にシャフト6!を介して取り付けら
れたコア51をボビン50の内部に収容し、ボビン50
の中央部周囲に巻かれた1次コイルPと、コア51がボ
ビン50の中央にあるとき1次コイルPに対しての磁気
的結合度が等しくなるように巻かれ、かつ誘起電圧が互
いに打ち消すように結線された2次コイルS1およびS
、を備えている。1次側の入力に交流電圧を印加した状
態で、スプール60とともに、コア51がボビン50の
中央の位置からこれらの図中に示す(+X)方向または
(−x)方向のどちらかへ変位すると、1次コイルPと
変位した側の2次コイルS、またはS、との磁気的結合
度が強まり、他方の磁気的結合度が弱まって、2次コイ
ルS1゜S、の誘起電圧に差が生じる。この差を出力と
して取り出し、電気的に処理して、スプール60の変位
を検出するようにしている。
なお、上記入力に印加する交流電圧としては、感度や応
答性を得るために商用周波数よりも高い220〜500
0 Hz程度の励磁周波数が用いられている。
答性を得るために商用周波数よりも高い220〜500
0 Hz程度の励磁周波数が用いられている。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、上記従来のスプール位置検出センサは、出力
が交流となるため、これを電気的に処理してスプール6
0の変位に対応した量とするために平滑回路などの復調
回路を設けねばならず、また励磁周波数を発振する発振
回路を設けねばならない。このため、周辺回路の設計が
複雑となり困難であるという問題がある。
が交流となるため、これを電気的に処理してスプール6
0の変位に対応した量とするために平滑回路などの復調
回路を設けねばならず、また励磁周波数を発振する発振
回路を設けねばならない。このため、周辺回路の設計が
複雑となり困難であるという問題がある。
この問題を解決するために単にスプール60のシャフト
61に接触して位置検出を行う接触型のポテンショメー
タとした場合、周辺回路は簡単なもので済むけれども、
接触型であるため、摩耗等の問題があり、信頼性および
耐久性を損なうおそれがある。
61に接触して位置検出を行う接触型のポテンショメー
タとした場合、周辺回路は簡単なもので済むけれども、
接触型であるため、摩耗等の問題があり、信頼性および
耐久性を損なうおそれがある。
そこで、この発明の目的は、周辺回路の設計を簡単にす
ることができ、しかも信頼性および耐久性を損なうおそ
れがないスプール位置検出センサを提供することにある
。
ることができ、しかも信頼性および耐久性を損なうおそ
れがないスプール位置検出センサを提供することにある
。
く課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するために、この発明のスプール位置検
出センサは、スプールに連結されるシャフトを軸方向に
移動自在に収容する非磁性材料からなる密閉容器と、上
記シャフトの先端部に取り付けられた磁性部材と、上記
密閉容器の外部に軸方向に平行に設けられたマグネット
と、上記マグネットと密閉容器の壁面との間に設けられ
た磁気抵抗素子とを備えたことを特徴としている。
出センサは、スプールに連結されるシャフトを軸方向に
移動自在に収容する非磁性材料からなる密閉容器と、上
記シャフトの先端部に取り付けられた磁性部材と、上記
密閉容器の外部に軸方向に平行に設けられたマグネット
と、上記マグネットと密閉容器の壁面との間に設けられ
た磁気抵抗素子とを備えたことを特徴としている。
く作用〉
スプールとともに磁性材料が移動して、磁気抵抗素子お
よび密閉容器の壁を挟んでマグネットと磁性材料とに互
いに対向する部分が生ずると、この部分の磁性材料が強
く磁化されて上記対向する部分間の磁界が強くなる。こ
のため、上記磁気抵抗素子に直流(DC)電圧を印加し
た状態で、スプールが移動すると、磁気抵抗素子は磁界
の変化を受けて上記対向する部分に挟まれた箇所の抵抗
が大きくなって、上記磁気抵抗素子を流れる電流(直流
電流)の値が小さくなる。したがって、スプールの変位
は直流電流の変化として検出される。なお、上記磁気抵
抗素子に直列に接続した抵抗素子に電圧降下させること
によって、DC!圧の変化としても検出される。
よび密閉容器の壁を挟んでマグネットと磁性材料とに互
いに対向する部分が生ずると、この部分の磁性材料が強
く磁化されて上記対向する部分間の磁界が強くなる。こ
のため、上記磁気抵抗素子に直流(DC)電圧を印加し
た状態で、スプールが移動すると、磁気抵抗素子は磁界
の変化を受けて上記対向する部分に挟まれた箇所の抵抗
が大きくなって、上記磁気抵抗素子を流れる電流(直流
電流)の値が小さくなる。したがって、スプールの変位
は直流電流の変化として検出される。なお、上記磁気抵
抗素子に直列に接続した抵抗素子に電圧降下させること
によって、DC!圧の変化としても検出される。
このように、このスプール位置検出センサは、入出力が
直流で行なわれるため、上記従来のスプール位置検出セ
ンサと異なり、復調回路や励磁周波数発振回路を要しな
い。したがって、周辺回路の設計が簡単となる。また、
上記磁気抵抗素子は密閉容器の外部にあるため、密閉容
器内の液の圧力を受けて信頼性や耐久性か損なわれるお
それがない。
直流で行なわれるため、上記従来のスプール位置検出セ
ンサと異なり、復調回路や励磁周波数発振回路を要しな
い。したがって、周辺回路の設計が簡単となる。また、
上記磁気抵抗素子は密閉容器の外部にあるため、密閉容
器内の液の圧力を受けて信頼性や耐久性か損なわれるお
それがない。
〈実施例〉
以下、この発明のスプール位置検出センサを図示の実施
例により詳細に説明する。
例により詳細に説明する。
第1図に示すように、このスプール位置検出センサ(図
中にlで示す)は、密閉容器としてステンレス製のシリ
ンダ2と、同じくステンレス製のシャフト12と、磁性
部材としてのヨーク3と、MR(磁気抵抗)素子4と、
このMR素子4にバイアス磁界を印加するマグネット5
と、上記MR素子4からの信号を検出し処理する内蔵回
路6と、これら各構成部品を保護するケース7と、上記
内蔵回路6からの信号をケース7の外へ中継するコネク
タ8を備えている。上記シリンダ2は、スプール弁IO
の外側面に接続され、シリンダ2およびスプール弁10
の内部を流通する油20を密閉している。シャフト12
は、スプール11に軸を一致させて連結され、スプール
11の動きにあわせて上記シリンダ2内を図中に示すに
方向に移動する。
中にlで示す)は、密閉容器としてステンレス製のシリ
ンダ2と、同じくステンレス製のシャフト12と、磁性
部材としてのヨーク3と、MR(磁気抵抗)素子4と、
このMR素子4にバイアス磁界を印加するマグネット5
と、上記MR素子4からの信号を検出し処理する内蔵回
路6と、これら各構成部品を保護するケース7と、上記
内蔵回路6からの信号をケース7の外へ中継するコネク
タ8を備えている。上記シリンダ2は、スプール弁IO
の外側面に接続され、シリンダ2およびスプール弁10
の内部を流通する油20を密閉している。シャフト12
は、スプール11に軸を一致させて連結され、スプール
11の動きにあわせて上記シリンダ2内を図中に示すに
方向に移動する。
なお、シャフト12の外周に軸方向の割り溝を設けて、
シリンダ2内に入った油がスプール弁lOの内部へ容易
に流通するようにしている。ヨーク3は、シリンダ2に
内嵌した円柱状の磁性体からなり、シャフト12の先端
に取り付けられている。
シリンダ2内に入った油がスプール弁lOの内部へ容易
に流通するようにしている。ヨーク3は、シリンダ2に
内嵌した円柱状の磁性体からなり、シャフト12の先端
に取り付けられている。
そして、スプールl!のX方向の動きに伴ってシリンダ
2内を摺動する。ヨーク3のX方向の長さは、スプール
11のストロークに等しくしている。
2内を摺動する。ヨーク3のX方向の長さは、スプール
11のストロークに等しくしている。
マグネット5は、シリンダ2の外部に軸方向に平行に設
けられている。MR素子4は、マグネット5とシリンダ
2の壁面との間に設けられている。
けられている。MR素子4は、マグネット5とシリンダ
2の壁面との間に設けられている。
第2図(a)に示すように、このMR素子4は、磁気抵
抗効果を示す2つの素子4 a、 4 bを直列接続し
て構成されている。そして、スプール弁10に遠い方に
端子l、素子4aと4bとの接続点に端子2、スプール
弁lOに近い方に端子3をそれぞれ有しており、端子1
,3間に電圧を印加すると、端子1.2間の降下電圧は
素子4aと素子4bとの抵抗比で決まるようになってい
る。なお、マグネット5とMR素子4は、ヨーク3の長
さすなわちスプール11のX方向のストロークの2倍の
長さを有している。上記内蔵回路6は、第3図に示すよ
うに、直列接続した2つの抵抗素子R,,R,に温度補
償のためのゲイン補償回路62を通してDCC電圧を印
加して、抵抗素子R8とR7との接続点から電圧出力を
取り出す一方、温度補償のための中点補償回路61を通
して上記MR素子4からの出力を取り出して、両画力差
を差動増幅器63で検出し、その後、出力増幅器64で
増幅して出力端子に出力するようにしている。
抗効果を示す2つの素子4 a、 4 bを直列接続し
て構成されている。そして、スプール弁10に遠い方に
端子l、素子4aと4bとの接続点に端子2、スプール
弁lOに近い方に端子3をそれぞれ有しており、端子1
,3間に電圧を印加すると、端子1.2間の降下電圧は
素子4aと素子4bとの抵抗比で決まるようになってい
る。なお、マグネット5とMR素子4は、ヨーク3の長
さすなわちスプール11のX方向のストロークの2倍の
長さを有している。上記内蔵回路6は、第3図に示すよ
うに、直列接続した2つの抵抗素子R,,R,に温度補
償のためのゲイン補償回路62を通してDCC電圧を印
加して、抵抗素子R8とR7との接続点から電圧出力を
取り出す一方、温度補償のための中点補償回路61を通
して上記MR素子4からの出力を取り出して、両画力差
を差動増幅器63で検出し、その後、出力増幅器64で
増幅して出力端子に出力するようにしている。
まず、上記MR素子4の端子41.42間にDCC電圧
が印加された状態でスプール11が(−X)方向に変位
して、第2図(a)に示すように、ヨーク3がMR素子
4の素子4b側に位置したとする。
が印加された状態でスプール11が(−X)方向に変位
して、第2図(a)に示すように、ヨーク3がMR素子
4の素子4b側に位置したとする。
すると、ヨーク3がマグネット5の磁界によって磁化さ
れるため、ヨーク3とマグネット5のヨーク3に対向し
ている部分との間の磁界が強くなる。
れるため、ヨーク3とマグネット5のヨーク3に対向し
ている部分との間の磁界が強くなる。
したがって、素子4bの抵抗値が素子4aの抵抗値より
も大きくなって端子41.42間の電圧は最小となる。
も大きくなって端子41.42間の電圧は最小となる。
第2図(b)に示すようにヨーク3がMR素子4の中央
に位置した場合、端子41.42間の電圧E/2となり
、また、ヨーク3が(十X)方向に変位して、第2図(
c)に示すようにヨーク3が素子4a側に位置した場合
、端子41.42間の電圧は最小となる。このようにス
プール11と一体にヨーク3がX方向に移動した場合、
移動量に比例したDC電圧を得ることができる。さらに
、第3図に示した内蔵回路6によって、周囲温度に無関
係に安定したDC出力を得ることができる。
に位置した場合、端子41.42間の電圧E/2となり
、また、ヨーク3が(十X)方向に変位して、第2図(
c)に示すようにヨーク3が素子4a側に位置した場合
、端子41.42間の電圧は最小となる。このようにス
プール11と一体にヨーク3がX方向に移動した場合、
移動量に比例したDC電圧を得ることができる。さらに
、第3図に示した内蔵回路6によって、周囲温度に無関
係に安定したDC出力を得ることができる。
このように、入出力をDCで行なうようにした場合、従
来のスプール位置検出センサと異なり、復調回路や励磁
周波数発振回路を設ける必要がなく、周辺回路の設計を
簡単にすることができる。また、上記MR素子4をシリ
ンダ2の外部に設けているので油圧によって信頼性や耐
久性が損なわれるおそれがない。
来のスプール位置検出センサと異なり、復調回路や励磁
周波数発振回路を設ける必要がなく、周辺回路の設計を
簡単にすることができる。また、上記MR素子4をシリ
ンダ2の外部に設けているので油圧によって信頼性や耐
久性が損なわれるおそれがない。
〈発明の効果〉
以上より明らかなように、この発明のスプール位置検出
センサは、スプールに連結されるシャフトを軸方向に移
動自在に収容する非磁性材料からなる密閉容器と、上記
シャフトの先端部に取り付けられた磁性部材と、上記密
閉容器の外部に軸方向に平行に設けられたマグネットと
、上記マグネットと密閉容器の壁面との間に設けられた
磁気抵抗素子とを備えているので、非接触型でスプール
の位置を検出でき、したがって、信頼性および耐久性が
高く、しかも発振回路や平滑回路が不要で、周辺回路が
簡単になる。
センサは、スプールに連結されるシャフトを軸方向に移
動自在に収容する非磁性材料からなる密閉容器と、上記
シャフトの先端部に取り付けられた磁性部材と、上記密
閉容器の外部に軸方向に平行に設けられたマグネットと
、上記マグネットと密閉容器の壁面との間に設けられた
磁気抵抗素子とを備えているので、非接触型でスプール
の位置を検出でき、したがって、信頼性および耐久性が
高く、しかも発振回路や平滑回路が不要で、周辺回路が
簡単になる。
第1図は、この発明の一実施例のスプール位置検出セン
サを示す断面図、第2図(a) 、 (b) 、 (c
)はそれぞれ上記スプール位置検出センサの動作を説明
する図、第3図は上記スプール位置検出センサの内蔵回
路を示す図、第4図は従来のスプール位置検出センサを
示す断面図、第5図は上記従来のスプール位置検出セン
サの結線を示す図である。 !・・・スプール位置検出センサ、2・・・シリンダ、
3・・・ヨーク、4・・・MR素子、5・・・マグネッ
ト、6・・・内蔵回路、7・・・ケース、8・・・コネ
クタ、lO・・・スプール弁、 11・・・スプール
、12・・・シャフト、20・・・油。
サを示す断面図、第2図(a) 、 (b) 、 (c
)はそれぞれ上記スプール位置検出センサの動作を説明
する図、第3図は上記スプール位置検出センサの内蔵回
路を示す図、第4図は従来のスプール位置検出センサを
示す断面図、第5図は上記従来のスプール位置検出セン
サの結線を示す図である。 !・・・スプール位置検出センサ、2・・・シリンダ、
3・・・ヨーク、4・・・MR素子、5・・・マグネッ
ト、6・・・内蔵回路、7・・・ケース、8・・・コネ
クタ、lO・・・スプール弁、 11・・・スプール
、12・・・シャフト、20・・・油。
Claims (1)
- (1)スプール(11)に連結されるシャフト(12)
を軸方向に移動自在に収容する非磁性材料からなる密閉
容器(2)と、 上記シャフト(12)の先端部に取り付けられた磁性部
材(3)と、 上記密閉容器(2)の外部に軸方向に平行に設けられた
マグネット(5)と、 上記マグネット(5)と密閉容器(2)の壁面との間に
設けられた磁気抵抗素子(4)とを備えたことを特徴と
するスプール位置検出センサ(1)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21469189A JPH0377001A (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | スプール位置検出センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21469189A JPH0377001A (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | スプール位置検出センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377001A true JPH0377001A (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=16660001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21469189A Pending JPH0377001A (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | スプール位置検出センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0377001A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04307303A (ja) * | 1991-04-04 | 1992-10-29 | Ckd Corp | 位置検出装置 |
| JP2001027361A (ja) * | 1999-07-12 | 2001-01-30 | Smc Corp | 位置検出機能付き切換弁 |
| JP2019086504A (ja) * | 2017-11-07 | 2019-06-06 | 日本精機株式会社 | ストロークセンサ |
-
1989
- 1989-08-21 JP JP21469189A patent/JPH0377001A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04307303A (ja) * | 1991-04-04 | 1992-10-29 | Ckd Corp | 位置検出装置 |
| JP2001027361A (ja) * | 1999-07-12 | 2001-01-30 | Smc Corp | 位置検出機能付き切換弁 |
| JP2019086504A (ja) * | 2017-11-07 | 2019-06-06 | 日本精機株式会社 | ストロークセンサ |
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