JPH0377440A - 移動電話端末制御方式 - Google Patents

移動電話端末制御方式

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Publication number
JPH0377440A
JPH0377440A JP1213267A JP21326789A JPH0377440A JP H0377440 A JPH0377440 A JP H0377440A JP 1213267 A JP1213267 A JP 1213267A JP 21326789 A JP21326789 A JP 21326789A JP H0377440 A JPH0377440 A JP H0377440A
Authority
JP
Japan
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interrupt
main cpu
display
cpu
keyboard
Prior art date
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Pending
Application number
JP1213267A
Other languages
English (en)
Inventor
Fujio Inagami
稲上 富士夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH0377440A publication Critical patent/JPH0377440A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

Landscapes

  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 電池を電源とするキーボードと表示部を有した移動電話
端末に関し、 電池の消費電力を低減する動作制御方式の提供を目的と
し、 システム全体を制御する主CPUと、主CPUの動作を
監視するLSIと、表示部及びキーボードを制御する副
CPUとからなり、前記LSIに設けた割込信号制御部
から定期的に前記上CPUに対して割り込みを発生させ
かつ該主CPUIJ<該割り込みが検出した際は前記キ
ーボードからの入力の有無をチェックし、また前記表示
部の表示内容に変更が発生した際は該割り込み処理内で
前記LSIを介し前記割CPUへ表示データを送出し表
示を更新する制御方式において、前記割り込みを送出し
ていた割込信号制御部を制御するための定期割込制御部
を設け、該定期割込制御部により前記上cpuからの割
込発生の開始と停止を制御できるようにし、更に前記割
CPUからキー入力が発生しかつ前記定期割込が停止し
ていた際には割り込みを開始させるようにして、キー入
力および表示内容の変化がある際に該定期割り込みが発
生するようにすることにより前記上CPUの負荷を軽減
するようにした構成にする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電池を電源とするキーボードと表示部を有し
た移動電話端末の動作制御方式に関する。
〔従来の技術〕
第2図は移動電話端末の回路構成図であり、本発明の移
動電話端末はセルラ一方式の移動電話端末として自動車
電話、可搬式電話、携帯電話を始めとする、種々の移動
電話端末に用いている。
図中、21は8ビツトマイコンを内蔵した主処理装置(
以下主cpuと称す)であり、主CP U21のメモリ
系として主CPU21の動作プログラムを内蔵した第一
のROM22およびデータ保存用のRAM23で実現さ
れており、これらは水晶28が発振する4MHz  (
または8MHz)のマスククロックを1/4分周したI
MHz(または2MHz)のクロックで動作する。25
は大規模集積四B(以下LSIと称す〉であり、LSI
25に接続されたシステム情報格納用の第二のROM2
6、およびシリアル番号格納用の第三のROM27で実
現されている。また移動電話端末の構成には上記の他に
送受信部33およびアンテナ34よりなる送受信系、ベ
ースバンド部29.4ビツトマイコンの副CPU30、
および表示部31とキーボード32よりなるマンマシン
インタフェース系、および電池35を有している。なお
24はバスであり、主CP U21.第一のROM22
.RAM23.ベースバンド部29.副cpU30およ
び送受信部33間のそれぞれのデータの通路を構成する
。更にベースバンド部29は、アナログ処理を行うもの
とディジタル処理を行う機能を有しており、また電池3
5は図示の諸回路に電力を供給している。
移動電話端末としては、種々の複雑な処理が必要とされ
ており、システムの構築の便宜、経済性、コンパクト化
などよりマイクロコンピュータが用いられている。マイ
クロコンピュータとして8ビツトの主CP U21を用
いて端末制御、データ受信。
データ送信、タイマー管理等を行う一方、4ビツトの副
CPU30を用いて移動電話端末にある表示部31、キ
ーボード32などのマン・マシン・コミュニケーション
を処理している。なおこの他に移動電話端末としては、
呼処理ベースバンド処理や送受信処理などを行う。
この第2図に示す移動電話端末では、表示部31および
キーボード32の制御用の副CPU30はシステム全体
を制御する主CPU21により制御されており、主CP
 U21は常時定期的に副CPU30の状態を監視をし
ている。なお実際にキーボード32からの入力のある時
間は人が移動電話端末を操作する限られた時間のみであ
るにもかかわらず、通常キーボード32からの操作の無
い時においても主CPU21は動作を行っている。この
ため電池の電力を無駄に消費しており、消費電力を小さ
くする制御が必要になってくる。
このため上記したような処理回路では、■ 先ず電力消
費の少ない半導体であるCMOSデバイスを使って低消
費電力を実現する。
■ 複雑かつ処理頻度の低い処理を主CPU21で処理
させる一方、定常的に処理すべきものでかつ処理頻度の
高いものについてはLSI25により処理させるように
機能分担をさせる。
等の対応を行い低消費電力化を図っている。以下第3図
を用いて、前記LSI25における低消費電力制御動作
を説明する。
第3図は従来のLSIの回路構成の一実施例を示す図で
ある。マスタクロック発生部1は水晶28(第2図参照
)に制御されてインターバルタイマ一部2ヘクロツタを
供給して例えば1sa周期のクロックを発生させ、さら
に5分周部3において例えば5 ms周期のパルスを発
生して割込信号制御部4へ供給する。割込信号制御部4
では、常時送られてくる該5 msの定期パルス毎に割
込フラグレジスタ6への5saの割り込みであることを
セットするために(a)の5 rns割込フラグを送出
しセットする。
また同時に割込信号制御部4は主CP U21(第2図
参照)への割込信号を発生して割込ラインを通して送出
する。このとき主CPU21は割込ラインが°旧gh 
’からLow’のレベルへ変化したことを検出して割り
込み処理を開始する。まず主CPU21は、割り込み処
理が入るとアドレスバスを通じてアドレスをアドレスデ
コーダ5に送出し、アドレスデコーダ5がデコードした
アドレスにより割込フラグレジスタ6をセレクトし内容
を読み出す。
つぎに主CP U21は何の割り込みであるかを知るた
め、割込フラグレジスタ6をチェックして5sa割り込
みであることを知る。この手順により主CPU21は5
ru割り込みであることを知ると、定期割込コントロー
ルレジスタ7へ5鮎割込フ・ラグを送出する。定期割込
コントロールレジスタ7がセットされて山)の5sa割
込リセットが出力されると、割込信号制御部4は5鮎割
込フラグ(a)を通じて割込フラグレジスタ6の5鮎割
込フラグをリセットすると共に、割込信号制御部4の割
込ラインを。
Lo−から“旧gh ”をレベルへ戻す。そして主CP
U21は該5aaの割り込み処理を下記の通り開始する
(5saの割り込み処理〕 5saの割り込み処理はマンマシンのキーボード32の
入力および表示部31の表示の処理である。
(A)キーボード32の入力情報の流れキーボード32
(第2図)より入力されたデータは、副CPU30(4
ビツト)によりシリアルデータに変換され、データ(1
1!1としてLSI25に入力される。また9、6KH
zの高速クロックはシリアルデータ入力部10及びシリ
アルデータ出力部12に入力され、入力するデータの高
速処理を行っている。
データ(e)がシリアルデータ入力部10に入力してキ
ー情報がシリアルデータ入力部10ヘセツトされると、
入力があったことをセットするためシリアル入出カフラ
グレジスタ8にFullフラグ(C)をセントする。こ
のとき主CPU21は、5晒割り込み処理内でシリアル
人出カフラグレジスタ8のデータを読みだしFullフ
ラグ(C)の状態をチェックしてキーボード32からの
入力の有無を確認し、キーボード32からの入力があっ
た場合は、キーボードデータレジスタ9の内容を主CP
U21は読みだし対応処理を行う。
(B)表示情報の流れ 主CPU21は、システムの状態変化またはキーボード
32からの入力情報に対応した表示情報が発生すると、
5saの処理内でシリアル入出カフラグレジスタ8を読
み込みを行い、Emptyフラグ(d)の内容をチェッ
クする。Emptyフラグ(d)がEmpty(空き)
の状態であった場合、表示データレジスタ11の表示デ
ータを書き込んでシリアル出力部12でシリアルデータ
に変換したデータ(nを4ビツトの副CP U30(第
3図参照)へ送出され、4ピントの副CPU30は表示
部31へ表、示をセットする。Emptyフラグ(dl
は、シリアルデータ出力部12より表示データが送出中
のときはリセットされており、送出が終了するとセント
される。
主CPU21は5m割り込み処理内でEmptyであっ
た場合、前記の表示データの送出処理を行う。
上記したように従来は、常時定期割り込みである5sa
割り込みを発生させてキーボード32と表示データをチ
ェックしてはいるが、キーボード32の入力および表示
部31の表示の変化は人が端末を操作した時が殆どであ
り、常時の5貼割り込みは無駄な動作であり、従って無
駄な電力を消費していると言えるのである。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って、人が端末を操作した場合の5愁割り込みは有効
であるが、それ以外の5鮎割り込みは無駄な動作であり
、従って無駄な電力を消費しているという問題がある。
本発明は、電池の消費電力を低減する動作制御方式の提
供を目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明では、システム全体を制御する主CPU21と、
主CPU21の動作を監視するLSI25と、表示部3
1及びキーボード32を制御する副CPU30からなり
、前記LSI25に設けた割込信号制御部4から定期的
に前記上CPU21に対して割り込みを発生させかつ該
主CPU21が該割り込みが検出した際は前記キーボー
ド32からの入力の有無をチェックし、また前記表示部
31の表示内容に変更が発生した際は該割り込み処理内
で前記LSI25を介し前記側CPU30へ表示データ
を送出し表示を更新する制御方式において、前記割り込
みを送出していた割込信号制御部4を制御するための定
期割込制御部13を設け、該定期割込制御部13により
前記上CP U21からの割込発生の開始と停止を制御
できるようにし、更に前記側CPU30からキー入力が
発生しかつ前記定期割込が停止していた際には割り込み
を開始させるようにして、キー入力および表示内容の変
化がある際に該定期割り込みが発生するようにすること
により前記上CPU21の負荷を軽減するように構成す
るものである。
〔作 用〕
本発明では第1図および第2図に示ず構成において、前
記上CPU21からの割り込み発生の開始と停止を制御
できるようにした定期割込制御部13を設けて割込信号
制御部4を制御するようにし、前記側CPU30からキ
ー入力が発生しかつ前記定期割込が停止している際に割
り込みを開始させ、更にキー入力および表示内容の変化
がある際は該定期割り込みが発生できるようにしている
従って前記上CPU21の負荷はキー入力および表示内
容の変化があったときのみとなり、移動電話端末の電力
負荷の軽減が可能になる。
〔実 施 例〕
第1図は本発明のLSIの回路構成を示す図である。第
1図と第3図を対比するに、前記第3図は5m割り込み
が常時に発生していたのに対し、本第1図は必要な時の
み5+ms割り込みを発生させるような回路に構成して
いる。
マスタークロツタ発生部1からインターバルタイマ部2
ヘクロツタを供給し、例えば1msのクロックを発生さ
せて天分周部3に入力する。天分周部3は定期割込制御
部13より割込信号制御部4からの定期の51USのパ
ルスの出力が許可されているか否かにより、5愁パルス
を出力する。天分周部3から定期の5mパルスが供給さ
れた場合は、従来の信号の流れと同様に割込信号制御部
4から主CPU21への割込ラインを°旧gh°レベル
から“Low“レベルにして主CP U21へ割り込み
発生を通知する。
次ぎに天分周部3より定期割込制御部13への5簡パル
スの出力の条件について説明する。定期割込制御部13
へは、定期割込コントロールレジスタ7からのig+の
5肥割込ストップフラグ、(h)の5μs割込スタート
フラグ、(1)の5圓割込イネーブル、及びシリアルデ
ータ出力部lOからのFullフラグfc+が入力され
る。これらの信号の状態に゛より、定期割込制御部13
は天分周部3からの5ff13パルスの出力の可否を指
示する。
主CPU21からのLSI25に対する5貼割込発生の
可否のコントロールは、以下の通りである。
主CPU21は5鮎割込を発生したい場合は、定期割込
コントロールレジスタ7に入力する(i)の5111!
1割込イネーブルをディセーブル(0° レベル)をセ
ットし、更に同時に5お割込スタートフラグへスタート
パルス(“1°を書き込み、更に0を書き込む)をセン
トする。このことより定期割込制御部13より天分周部
3に対しての5肥パルスの出力が許可される。
5L1割込が停止しておりかつキーボード32の入力が
あって5肥割込を発生させたい場合、主cpU21は定
期割込コントロールレジスタ7の5LL割込イネーブル
(i)をイネーブル(1゛ レベル)にセットし、さら
に同時に5貼割込ストップフラグ(h)のストップパル
ス(1′を書き込み、さらに0゛を書き込む)をセット
する。このことより定期割込制御部13より天分周部3
への5貼パルスの出力が禁止される。また定期割込コン
トロールレジスタ7からの5ms割込イネーブル(i)
がセットされることによりシリアルデータ入力部10へ
のキーボード32からのデータがライン(e)を通じて
入力された時、シリアルデータ入力部からのFullフ
ラグ(C1のラインを通じて定期割込制御部13へ信号
が入力され、天分周部3への5mパルスの出力が許可さ
れる。
以上の処理部分を追加することにより、主CPU21は
表示内容の変化の要因が発生した場合、5貼割込の発生
処理を行いかつ処理が終了したとき5 ma I RQ
の停止を行うことができる。またキーボードのデータを
チェックについてもキーボードデータが入力れることで
5+ns割込の発生が自動的に行えることで処理できる
ことになる。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように本発明によれば、表示内
容の変化の要因が発生した場合のみ定期割込の発生処理
を行うようにすることにより′、主CPUおよび周辺回
路のクロックのオフ時間が増大させることが可能となり
、移動電話端末の低消費電力化を図ることが可能になる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のLSIの回路構成を示す図、第2図は
移動電話端末の回路構成図、 第3図は従来のLSIの回路構成の一実施例を示す図、 である。 図において、 4は割込信号制御部、6は割込フラグレジスタ13は定
期割込制御部、 21は主CPU、25はLS I。 30は副CPU、31は表示部、32はキーボード、を
示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. システム全体を制御する主CPU(21)と、主CPU
    (21)の動作を監視するLSI(25)と、表示部(
    31)及びキーボード(32)を制御する副CPU(3
    0)からなり、前記LSI(25)に設けた割込信号制
    御部(4)から定期的に前記主CPU(21)に対して
    割り込みを発生させかつ該主CPU(21)が該割り込
    みが検出した際は前記キーボード(32)からの入力の
    有無をチェックし、また前記表示部(31)の表示内容
    に変更が発生した際は該割り込み処理内で前記LSI(
    25)を介し前記副CPU(30)へ表示データを送出
    し表示を更新する制御方式において、前記割り込みを送
    出していた割込信号制御部(4)を制御するための定期
    割込制御部(13)を設け、該定期割込制御部(13)
    により前記主CPU(21)からの割込発生の開始と停
    止を制御できるようにし、更に前記副CPU(30)か
    らキー入力が発生しかつ前記定期割込が停止していた際
    には割り込みを開始させるようにして、キー入力および
    表示内容の変化がある際に該定期割り込みが発生するよ
    うにすることにより前記主CPU(21)の負荷を軽減
    することを特徴とする移動電話端末制御方式。
JP1213267A 1989-08-19 1989-08-19 移動電話端末制御方式 Pending JPH0377440A (ja)

Priority Applications (1)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006158811A (ja) * 2004-12-10 2006-06-22 Daisuke Makino
CN100490581C (zh) 2006-05-22 2009-05-20 北京信威通信技术股份有限公司 一种利用dsp微观休眠机制使移动终端省电的方法
US8103313B2 (en) 1992-11-09 2012-01-24 Adc Technology Inc. Portable communicator

Cited By (3)

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JP2006158811A (ja) * 2004-12-10 2006-06-22 Daisuke Makino
CN100490581C (zh) 2006-05-22 2009-05-20 北京信威通信技术股份有限公司 一种利用dsp微观休眠机制使移动终端省电的方法

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