JPH0378401U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0378401U JPH0378401U JP13793089U JP13793089U JPH0378401U JP H0378401 U JPH0378401 U JP H0378401U JP 13793089 U JP13793089 U JP 13793089U JP 13793089 U JP13793089 U JP 13793089U JP H0378401 U JPH0378401 U JP H0378401U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- heel
- bonded
- slipper
- oversole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
第1図A及びBは夫々本考案によるスリツパの
第1実施例の斜視図及び底面図、第2図A及びB
、第3図A及びB、第4図A及びB、第5図A及
びBは夫々第2実施例、第3実施例、第4実施例
、第5実施例の斜視図及び底面図である。 1……底部、2……甲覆部、3……上敷部、4
……ヒール、5……連結片。
第1実施例の斜視図及び底面図、第2図A及びB
、第3図A及びB、第4図A及びB、第5図A及
びBは夫々第2実施例、第3実施例、第4実施例
、第5実施例の斜視図及び底面図である。 1……底部、2……甲覆部、3……上敷部、4
……ヒール、5……連結片。
補正 平1.12.14
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 底部とヒールと上敷部と甲覆部とから成る
スリツパにおいて、前記底部と前記甲覆部とを一
体に形成し、前記底部を前記上敷部の底面に貼り
合わせ、前記ヒールを前記底部の底面に貼り合わ
せたことを特徴とするスリツパ。 (2) 底部とヒールと上敷部と甲覆部とから成る
スリツパにおいて、前記底部と前記甲覆部と前記
ヒールとを一体に形成し、前記底部を前記上敷部
の底面に貼り合わせ、前記ヒールを前記底部の底
面に貼り合わせたことを特徴とするスリツパ。 (3) 前記底部を2つの部分で構成したことを特
徴とする請求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (4) 前記甲覆部を2つの部分で構成し、該2つ
の部分を互いに貼り合わせたことを特徴とする請
求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (5) 前記甲覆部を2つの部分で構成し、該2つ
の部分を連結片に貼り合わせたことを特徴とする
請求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (6) 前記甲覆部を3つの部分で構成し、該3つ
の部分を互いに貼り合わせたことを特徴とする請
求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (7) 前記各部の材料として発泡材を用いたこと
を特徴とする請求項(1)乃至(6)の何れかに記載の
スリツパ。
スリツパにおいて、前記底部と前記甲覆部とを一
体に形成し、前記底部を前記上敷部の底面に貼り
合わせ、前記ヒールを前記底部の底面に貼り合わ
せたことを特徴とするスリツパ。 (2) 底部とヒールと上敷部と甲覆部とから成る
スリツパにおいて、前記底部と前記甲覆部と前記
ヒールとを一体に形成し、前記底部を前記上敷部
の底面に貼り合わせ、前記ヒールを前記底部の底
面に貼り合わせたことを特徴とするスリツパ。 (3) 前記底部を2つの部分で構成したことを特
徴とする請求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (4) 前記甲覆部を2つの部分で構成し、該2つ
の部分を互いに貼り合わせたことを特徴とする請
求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (5) 前記甲覆部を2つの部分で構成し、該2つ
の部分を連結片に貼り合わせたことを特徴とする
請求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (6) 前記甲覆部を3つの部分で構成し、該3つ
の部分を互いに貼り合わせたことを特徴とする請
求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (7) 前記各部の材料として発泡材を用いたこと
を特徴とする請求項(1)乃至(6)の何れかに記載の
スリツパ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 底部とヒールと上敷部と甲覆部とから成る
スリツパにおいて、前記底部と前記甲覆部とを一
体に形成し、前記底部を前記上敷部の底面に貼り
合わせ、前記ヒールを前記底部の底面に貼り合わ
せたことを特徴とするスリツパ。 (2) 底部とヒールと上敷部と甲覆部とから成る
スリツパにおいて、前記底部と前記甲覆部と前記
ヒールとを一体に形成し、前記底部を前記上敷部
の底面に貼り合わせ、前記ヒールを前記底部の底
面に貼り合わせたことを特徴とするスリツパ。 (3) 前記底部を2つの部分で構成したことを特
徴とする請求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (4) 前記甲覆部を2つの部分で構成し、該2つ
の部分を互いに貼り合わせたことを特徴とする請
求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (5) 前記甲覆部を2つの部分で構成し、該2つ
の部分を連結片に貼り合わせたことを特徴とする
請求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (6) 前記甲覆部を3つの部分で構成し、該3つ
の部分を互いに貼り合わせたことを特徴とする請
求項(1)又は(2)に記載のスリツパ。 (7) 前記甲覆部を前後に設けると共に、前記ヒ
ールを前記底部の底面全域に設けたことを特徴と
する請求項(1)乃至(3)の何れかに記載のスリツパ
。 (8) 前記各部の材料として発泡材を用いたこと
を特徴とする請求項(1)乃至(7)の何れかに記載の
スリツパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13793089U JPH0378401U (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13793089U JPH0378401U (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378401U true JPH0378401U (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=31685063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13793089U Pending JPH0378401U (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0378401U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4310576Y1 (ja) * | 1965-06-28 | 1968-05-09 | ||
| JPS5443877U (ja) * | 1977-09-02 | 1979-03-26 | ||
| JPS586486A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-14 | 石川島播磨重工業株式会社 | 原子炉格納容器の圧力制御装置 |
-
1989
- 1989-11-28 JP JP13793089U patent/JPH0378401U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4310576Y1 (ja) * | 1965-06-28 | 1968-05-09 | ||
| JPS5443877U (ja) * | 1977-09-02 | 1979-03-26 | ||
| JPS586486A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-14 | 石川島播磨重工業株式会社 | 原子炉格納容器の圧力制御装置 |