JPH0378534B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0378534B2 JPH0378534B2 JP62505202A JP50520287A JPH0378534B2 JP H0378534 B2 JPH0378534 B2 JP H0378534B2 JP 62505202 A JP62505202 A JP 62505202A JP 50520287 A JP50520287 A JP 50520287A JP H0378534 B2 JPH0378534 B2 JP H0378534B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- candle
- flame
- sleeve
- pct
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S13/00—Non-electric lighting devices or systems employing a point-like light source; Non-electric lighting devices or systems employing a light source of unspecified shape
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23Q—IGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
- F23Q25/00—Extinguishing-devices, e.g. for blowing-out or snuffing candle flames
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fats And Perfumes (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
- Led Devices (AREA)
- Incineration Of Waste (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Air Bags (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Description
請求の範囲
1 ろうそく5,8の周りにこれを取り囲むよう
に挿着される熱−収縮性プラスチツクからなるス
リーブ7,7′であつて、このスリーブは、ろう
そくの焔6によつて発生される熱により作用され
ると、収縮しそして少なくとも部分的にろうそく
5,8の端部周りを閉塞し、その結果焔6を消火
するよう構成されていることを特徴とするろうそ
くの焔を消すための装置。
に挿着される熱−収縮性プラスチツクからなるス
リーブ7,7′であつて、このスリーブは、ろう
そくの焔6によつて発生される熱により作用され
ると、収縮しそして少なくとも部分的にろうそく
5,8の端部周りを閉塞し、その結果焔6を消火
するよう構成されていることを特徴とするろうそ
くの焔を消すための装置。
明細書
本発明は、燃焼しているろうそくの焔がろうそ
くの長手方向に沿つてどこまでも進行するのを防
止してこの焔が火災を引き起こす危険を防止する
ための、ろうそくの焔を消すための装置に関す
る。
くの長手方向に沿つてどこまでも進行するのを防
止してこの焔が火災を引き起こす危険を防止する
ための、ろうそくの焔を消すための装置に関す
る。
このような目的のためのいくつかの装置が知ら
れている。この種の装置が共通して有する特徴
は、不必要なまでの複雑な構造である。このこと
は、この種の装置が次のような原理、すなわち焔
が予め定められたレベルに達するや否や装置の可
動部分が作動されてジヨイントあるいはその他の
周りに旋回され、焔の上に移動されて焔を窒息状
に消火するという原理に基づいている事実に起因
する。従来技術の装置はろうそくを往々にして不
必要に高価にすると共に、これらの装置はある場
合には著しく信頼性に欠ける。
れている。この種の装置が共通して有する特徴
は、不必要なまでの複雑な構造である。このこと
は、この種の装置が次のような原理、すなわち焔
が予め定められたレベルに達するや否や装置の可
動部分が作動されてジヨイントあるいはその他の
周りに旋回され、焔の上に移動されて焔を窒息状
に消火するという原理に基づいている事実に起因
する。従来技術の装置はろうそくを往々にして不
必要に高価にすると共に、これらの装置はある場
合には著しく信頼性に欠ける。
本発明は、極めて簡単でかつ安価であり、しか
も焔がろうそくの長さ方向に沿つて予め定められ
たレベルに達すると、このろうそくの焔が積極的
に消火されることが確保され得る装置を提供す
る。本発明は、ろうそくの周りにこれを取り囲む
ように挿着される熱−収縮性プラスチツクによつ
て特徴付けられ、このスリーブは、ろうそくの焔
によつて発生される熱により作用されると、収縮
しそして少なくとも部分的にろうそくの端部周り
を閉塞し、その結果焔を消火するよう構成されて
いる。
も焔がろうそくの長さ方向に沿つて予め定められ
たレベルに達すると、このろうそくの焔が積極的
に消火されることが確保され得る装置を提供す
る。本発明は、ろうそくの周りにこれを取り囲む
ように挿着される熱−収縮性プラスチツクによつ
て特徴付けられ、このスリーブは、ろうそくの焔
によつて発生される熱により作用されると、収縮
しそして少なくとも部分的にろうそくの端部周り
を閉塞し、その結果焔を消火するよう構成されて
いる。
次に、本発明を添付図面を参照しながら以下詳
細に説明する。図は多数のろうそくを保持するよ
う意図されたろうそく立ての部分側面図である
が、図には前記ろうそくの中の2つが示されてい
る。
細に説明する。図は多数のろうそくを保持するよ
う意図されたろうそく立ての部分側面図である
が、図には前記ろうそくの中の2つが示されてい
る。
図示されるろうそく立て1は多数のろうそく保
持部材を有するが、これらろうそく保持部材の中
の2つすなわち2および3が図示する部分側面図
に示されている。飾り付けのために、ろうそく立
ては例えば乾燥ごけ4あるいは他の可燃性物質で
満たされている。
持部材を有するが、これらろうそく保持部材の中
の2つすなわち2および3が図示する部分側面図
に示されている。飾り付けのために、ろうそく立
ては例えば乾燥ごけ4あるいは他の可燃性物質で
満たされている。
ろうそく保持部材2は燃焼しているろうそく5
を保持している。ろうそく5の下部部分、すなわ
ち燃焼焔6のかなりの下方で乾燥ごけ4の真上の
部分には、熱−収縮性プラスチツクからなるスリ
ーブ7がろうそくを取り囲んで挿着されている。
プラスチツクは、所望に応じて、半透明に構成し
て目には実際的には視認されないようにすること
ができ、また図示される位置とは反対側に位置さ
せることができる。
を保持している。ろうそく5の下部部分、すなわ
ち燃焼焔6のかなりの下方で乾燥ごけ4の真上の
部分には、熱−収縮性プラスチツクからなるスリ
ーブ7がろうそくを取り囲んで挿着されている。
プラスチツクは、所望に応じて、半透明に構成し
て目には実際的には視認されないようにすること
ができ、また図示される位置とは反対側に位置さ
せることができる。
ろうそく保持部材3は消火されたろうそく8を
保持している。このろうそくは所定の個所、すな
わち、燃焼されている焔からの熱がろうそく5上
のスリーブ7に対応するスリーブ7′を加熱した
個所まで燃焼されている。従つて、スリーブ7′
の上部部分は収縮を開始されてろうそく8の上端
部周りに引締められている。従つて、焔に対する
酸素の供給は減少され、そして焔の大きさは減少
される。この結果として、ろうそく8の物質(ス
テアリン)のガス化も減少され、焔は消火へと導
かれる。
保持している。このろうそくは所定の個所、すな
わち、燃焼されている焔からの熱がろうそく5上
のスリーブ7に対応するスリーブ7′を加熱した
個所まで燃焼されている。従つて、スリーブ7′
の上部部分は収縮を開始されてろうそく8の上端
部周りに引締められている。従つて、焔に対する
酸素の供給は減少され、そして焔の大きさは減少
される。この結果として、ろうそく8の物質(ス
テアリン)のガス化も減少され、焔は消火へと導
かれる。
プラスチツクスリーブ7,7′はろうそく5,
8に沿つて移動させることができ、そして、所望
にしたがつて、ろうそく保持部材2,3上の望ま
れるいかなるレベル上にも停止させることができ
る。例えば、時にはろうそく立て全体を乾燥ごけ
4で充満することが所望され、そのため乾燥ごけ
がろうそく5,8の長さ方向に沿つてかなりのレ
ベルにまで達せられることがあり得る。したがつ
て、このような場合には、ろうそくは比較的早期
に、すなわち焔が乾燥ごけに近接する充分前に消
火されることが確保される必要がある。また、例
えば4つのろうそくを保持するろうそく立てが降
臨節の各日曜日のために用いる場合には、人々
は、降臨節の第1日曜日におけるろうそくの灯明
はほんの短時間の燃焼の後に消火し、このろうそ
くが降臨節の後続する3つの日曜日にも灯明でき
ることを確保しようと欲するであろう。いづれの
場合でも、所望の燃焼時間は本発明に係る装置を
予めろうそくの所望のレベルに取付けることによ
つて容易に達成され、またこれによつてろうそく
の焔の消火は所望の個所において自動的に達成さ
れる。このようにして、燃焼されるろうそくが、
放置されたままで、燃え尽きるまで燃焼されある
いは焔が保持部材に達するまで燃焼されて、そし
て恐らくは火災が引き起こされるであろう危険が
解消される。
8に沿つて移動させることができ、そして、所望
にしたがつて、ろうそく保持部材2,3上の望ま
れるいかなるレベル上にも停止させることができ
る。例えば、時にはろうそく立て全体を乾燥ごけ
4で充満することが所望され、そのため乾燥ごけ
がろうそく5,8の長さ方向に沿つてかなりのレ
ベルにまで達せられることがあり得る。したがつ
て、このような場合には、ろうそくは比較的早期
に、すなわち焔が乾燥ごけに近接する充分前に消
火されることが確保される必要がある。また、例
えば4つのろうそくを保持するろうそく立てが降
臨節の各日曜日のために用いる場合には、人々
は、降臨節の第1日曜日におけるろうそくの灯明
はほんの短時間の燃焼の後に消火し、このろうそ
くが降臨節の後続する3つの日曜日にも灯明でき
ることを確保しようと欲するであろう。いづれの
場合でも、所望の燃焼時間は本発明に係る装置を
予めろうそくの所望のレベルに取付けることによ
つて容易に達成され、またこれによつてろうそく
の焔の消火は所望の個所において自動的に達成さ
れる。このようにして、燃焼されるろうそくが、
放置されたままで、燃え尽きるまで燃焼されある
いは焔が保持部材に達するまで燃焼されて、そし
て恐らくは火災が引き起こされるであろう危険が
解消される。
プラスチツクスリーブ7,7′によつて予め設
定された燃焼時間の後に消火されたろうそく5,
8は、プラスチツクスリーブを取除きその代りに
新たなスリーブをろうそくの周りの低部レベル上
に位置させるよう取付け直すことにより容易に再
燃焼させることができる。もしプラスチツクスリ
ーブ7,7′が充分に長い場合には、このプラス
チツクスリーブはその熱−収縮部分を収除くため
に全く簡単に切断され、そしてスリーブの残部は
ろうそく5,8の長手方向に沿つてさらに降下さ
れて再使用のために供することができる。
定された燃焼時間の後に消火されたろうそく5,
8は、プラスチツクスリーブを取除きその代りに
新たなスリーブをろうそくの周りの低部レベル上
に位置させるよう取付け直すことにより容易に再
燃焼させることができる。もしプラスチツクスリ
ーブ7,7′が充分に長い場合には、このプラス
チツクスリーブはその熱−収縮部分を収除くため
に全く簡単に切断され、そしてスリーブの残部は
ろうそく5,8の長手方向に沿つてさらに降下さ
れて再使用のために供することができる。
ほとんど目に視認されないプラスチツクスリー
ブ7,7′を使用する代りに、飾り付けの目的の
ために、着色されたおよび/もしくは模様を付け
られたスリーブを使用することができる。
ブ7,7′を使用する代りに、飾り付けの目的の
ために、着色されたおよび/もしくは模様を付け
られたスリーブを使用することができる。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8603568A SE454296B (sv) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | Ljussleckare av vermekrympande plasthylsa |
| SE8603568-0 | 1986-08-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01500686A JPH01500686A (ja) | 1989-03-09 |
| JPH0378534B2 true JPH0378534B2 (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=20365385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62505202A Granted JPH01500686A (ja) | 1986-08-25 | 1987-08-24 | ろうそくの焔を消すための装置 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4818214A (ja) |
| EP (1) | EP0279833B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01500686A (ja) |
| KR (1) | KR880701854A (ja) |
| AT (1) | ATE88804T1 (ja) |
| AU (1) | AU599419B2 (ja) |
| DE (1) | DE3785665T2 (ja) |
| DK (1) | DK164331C (ja) |
| FI (1) | FI881758L (ja) |
| NO (1) | NO164373C (ja) |
| SE (1) | SE454296B (ja) |
| WO (1) | WO1988001714A1 (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5178451A (en) * | 1990-12-21 | 1993-01-12 | Jh Specialties Inc. | Plastic container for holding water and a candle for use in a luminaria |
| US5651669A (en) * | 1996-09-30 | 1997-07-29 | J. H. Specialties, Inc. | Plastic container for holding a candle in a luminaria |
| NL1012255C2 (nl) | 1999-06-08 | 2000-12-11 | Potma Beheer B V T | Zelfdovende en zelfreinigende kandelaar voor diverse kaarsdiameters. |
| US6554447B1 (en) * | 2000-04-14 | 2003-04-29 | S. C. Johnson & Son, Inc. | Candle product decorated with heat-shrinkable film and related method |
| FR2813947A1 (fr) * | 2000-09-08 | 2002-03-15 | Val De Marne Atel Du | Bougeoir ou chandelier a extinction automatique de la bougie |
| WO2002057688A1 (en) * | 2001-01-19 | 2002-07-25 | Troels Maaloe | A candle holder |
| US6508644B1 (en) * | 2001-08-17 | 2003-01-21 | Bath & Body Works, Inc. | Flame-resistant wick holder for candle |
| US7255455B2 (en) * | 2002-07-11 | 2007-08-14 | Knud Erik Johansen | Candle extinguisher and a method for producing a candle extinguisher |
| DK174904B1 (da) * | 2002-07-11 | 2004-02-16 | Knud Erik Johansen | Lyseslukker til anvendelse på et stearinlys |
| US6799965B1 (en) | 2002-10-04 | 2004-10-05 | Vincent R. Gaudioso | Candle flame extinguisher |
| US7011425B2 (en) * | 2003-08-01 | 2006-03-14 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Luminary product |
| US20080108003A1 (en) * | 2003-10-31 | 2008-05-08 | Johansen Knud E | Candle Extinguisher and a Method for Producing a Candle Extinguisher |
| US7040888B2 (en) * | 2004-06-10 | 2006-05-09 | Lisa Lynn Keiffer | Smart wick |
| GB2415495B (en) * | 2004-06-24 | 2007-01-31 | Marc Silvanus Dorey Yates | Wick snuffers |
| US7226284B2 (en) * | 2004-11-05 | 2007-06-05 | Victor Avelar | Method and apparatus for controlling a burning flame |
| US20060292508A1 (en) * | 2005-06-24 | 2006-12-28 | Reisman S D | Self-extinguishing candle |
| US20080268391A1 (en) * | 2007-02-22 | 2008-10-30 | Mcshane John Bernard | Safety candle |
| US20090200393A1 (en) * | 2008-01-31 | 2009-08-13 | Victor Avelar | Method and apparatus for diffusing the fragrance of a burning candle |
| DE102009030213B3 (de) * | 2009-06-24 | 2011-05-12 | Volker Hesse | Automatischer Kerzenlöscher (Kerzenwächter) |
| DE202009008690U1 (de) | 2009-06-24 | 2009-12-31 | Hesse, Volker | Automatischer Kerzenlöscher (Kerzenwächter) |
| WO2017178138A1 (en) * | 2016-04-11 | 2017-10-19 | Korona Candles S.A. | A tealight and a stack of tealights |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3048025A (en) * | 1960-06-28 | 1962-08-07 | Ai Root Co | Candle burners |
| FR1423888A (fr) * | 1964-11-24 | 1966-01-07 | Kameyama Rosoku Kabushiki Kais | Bougie dont la flamme s'éteint d'elle-même |
| US4036577A (en) * | 1976-02-26 | 1977-07-19 | Veitel Robert D | Candle snugger |
| US4138211A (en) * | 1977-11-04 | 1979-02-06 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Thermomechanical candle snuffer |
| SE8602034L (sv) * | 1985-11-15 | 1987-05-16 | Bengtsson Per Ake Bobbo Norden | Automatisk ljussleckare |
-
1986
- 1986-08-25 SE SE8603568A patent/SE454296B/sv not_active IP Right Cessation
-
1987
- 1987-08-24 JP JP62505202A patent/JPH01500686A/ja active Granted
- 1987-08-24 DE DE3785665T patent/DE3785665T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-08-24 AU AU78703/87A patent/AU599419B2/en not_active Ceased
- 1987-08-24 WO PCT/SE1987/000370 patent/WO1988001714A1/en not_active Ceased
- 1987-08-24 EP EP87905670A patent/EP0279833B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-08-24 AT AT87905670T patent/ATE88804T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-08-24 US US07/187,527 patent/US4818214A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-08-24 FI FI881758A patent/FI881758L/fi not_active Application Discontinuation
-
1988
- 1988-04-13 DK DK202288A patent/DK164331C/da not_active IP Right Cessation
- 1988-04-20 NO NO881706A patent/NO164373C/no not_active IP Right Cessation
- 1988-04-23 KR KR1019880700440A patent/KR880701854A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4818214A (en) | 1989-04-04 |
| NO881706D0 (no) | 1988-04-20 |
| SE454296B (sv) | 1988-04-18 |
| AU7870387A (en) | 1988-03-24 |
| WO1988001714A1 (en) | 1988-03-10 |
| EP0279833A1 (en) | 1988-08-31 |
| DK164331B (da) | 1992-06-09 |
| DK202288D0 (da) | 1988-04-13 |
| FI881758A7 (fi) | 1988-04-14 |
| NO881706L (no) | 1988-04-20 |
| FI881758A0 (fi) | 1988-04-14 |
| DE3785665T2 (de) | 1994-07-07 |
| NO164373B (no) | 1990-06-18 |
| DE3785665D1 (de) | 1993-06-03 |
| DK202288A (da) | 1988-04-21 |
| AU599419B2 (en) | 1990-07-19 |
| ATE88804T1 (de) | 1993-05-15 |
| EP0279833B1 (en) | 1993-04-28 |
| NO164373C (no) | 1990-09-26 |
| SE8603568D0 (sv) | 1986-08-25 |
| JPH01500686A (ja) | 1989-03-09 |
| DK164331C (da) | 1993-04-13 |
| SE8603568L (sv) | 1988-02-26 |
| FI881758L (fi) | 1988-04-14 |
| KR880701854A (ko) | 1988-11-05 |
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