JPH0378716A - 撮像光学系 - Google Patents
撮像光学系Info
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- JPH0378716A JPH0378716A JP1215115A JP21511589A JPH0378716A JP H0378716 A JPH0378716 A JP H0378716A JP 1215115 A JP1215115 A JP 1215115A JP 21511589 A JP21511589 A JP 21511589A JP H0378716 A JPH0378716 A JP H0378716A
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- JP
- Japan
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- filter
- optical system
- light
- image plane
- lens
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 21
- 238000001444 catalytic combustion detection Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 102220298895 rs1025502215 Human genes 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、主としてビデオスコープに使用する撮像光学
系に関するものである。
系に関するものである。
[従来の技術]
従来のビデオスコープ用撮像光学系として、第9図に示
すような特開昭62−173415号に記載されたもの
がある。この光学系は、主光線が発散する方向で像面に
入射する。また近赤外線を除去するためのフィルターF
を光学系の内部に配置している。
すような特開昭62−173415号に記載されたもの
がある。この光学系は、主光線が発散する方向で像面に
入射する。また近赤外線を除去するためのフィルターF
を光学系の内部に配置している。
上記の従来例では、撮像面で反射した光がフィルター面
で反射されてそのまま戻ることがな(、光学系の外側の
方向に反射されて行く。したがって撮像面とフィルター
との間の繰返し反射によりフレアー等が生ずるおそれは
ない。
で反射されてそのまま戻ることがな(、光学系の外側の
方向に反射されて行く。したがって撮像面とフィルター
との間の繰返し反射によりフレアー等が生ずるおそれは
ない。
しかしこのタイプの光学系を、例えば色モザイクフィル
ターな撮像面に貼り合わせたCCD等と組合わせて使用
する場合は、となりの色フィルターを通過した光が混入
して色むらを生ずる。またモノクロのCCDも、近年画
素が小型化し、上記従来例の光学系では、CODに入射
後ににじみを生じてしまう。
ターな撮像面に貼り合わせたCCD等と組合わせて使用
する場合は、となりの色フィルターを通過した光が混入
して色むらを生ずる。またモノクロのCCDも、近年画
素が小型化し、上記従来例の光学系では、CODに入射
後ににじみを生じてしまう。
以上の理由から撮像素子と組合わせて使用する光学系も
、主光線が像面に垂直に入射するテレセントリック系で
あることが不可欠となった。
、主光線が像面に垂直に入射するテレセントリック系で
あることが不可欠となった。
一方、内視鏡は、治療用としてYAGレーザーを使用す
るために対物光学系の内部にYAGレーザーよりの光を
除去するためのフィルターが配置されている。又近赤外
線を除去して色再現性を確保するためには、光学系内部
に近赤外線カットフィルターを配置する必要がある。し
かもこれらフィルターへの光線の入射角が像高によって
異なった場合、YAGレーザーよりの光をカットするフ
ィルターによる光のカットが画面内で不均一になったり
、色再現性が悪化して色むらを生したりする。これをさ
けるためには、これらフィルターは、対物光学系の絞り
と像面の間の主光線の傾斜角の比較的小さい所に配置さ
れている。
るために対物光学系の内部にYAGレーザーよりの光を
除去するためのフィルターが配置されている。又近赤外
線を除去して色再現性を確保するためには、光学系内部
に近赤外線カットフィルターを配置する必要がある。し
かもこれらフィルターへの光線の入射角が像高によって
異なった場合、YAGレーザーよりの光をカットするフ
ィルターによる光のカットが画面内で不均一になったり
、色再現性が悪化して色むらを生したりする。これをさ
けるためには、これらフィルターは、対物光学系の絞り
と像面の間の主光線の傾斜角の比較的小さい所に配置さ
れている。
[発明が解決しようとする課題]
テレセントリック光学系においては、反射率が数バーセ
ントル数十パーセントの固体撮像素子面での反射光が、
そのまま逆に光路をたどり、内蔵しているコンマ数パー
セントから数パーセントの反射率のフィルター面で反射
して光学系を再度通り撮像面でフレアーを生ずることに
なる。
ントル数十パーセントの固体撮像素子面での反射光が、
そのまま逆に光路をたどり、内蔵しているコンマ数パー
セントから数パーセントの反射率のフィルター面で反射
して光学系を再度通り撮像面でフレアーを生ずることに
なる。
本発明の目的は、テレセントリック系でその絞りから像
面までの間にフィルターが配置された光学系で、撮像面
での反射光がフィルターにより反射して起こるフレアー
の少ない撮像光学系を提供することにある。
面までの間にフィルターが配置された光学系で、撮像面
での反射光がフィルターにより反射して起こるフレアー
の少ない撮像光学系を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の撮像光学系は、物体側からの主光線をほぼ光軸
と平行な状態にて所定の像面に入射させるようにした対
物レンズと、この対物レンズと像面との開で対物レンズ
を構成するレンズ間に配置されているフィルターと、前
記像面に設けられていて入射光の一部をを反射する性質
を有する受光手段を有する光学系で、次の条件(1)を
満足するものである。
と平行な状態にて所定の像面に入射させるようにした対
物レンズと、この対物レンズと像面との開で対物レンズ
を構成するレンズ間に配置されているフィルターと、前
記像面に設けられていて入射光の一部をを反射する性質
を有する受光手段を有する光学系で、次の条件(1)を
満足するものである。
(11f&l/H> 1.5
ただしfuは撮像面での反射光で光学系中のフィルター
にて再度反射され像面に戻るまでの間の系の焦点距離、
Hは像高である。
にて再度反射され像面に戻るまでの間の系の焦点距離、
Hは像高である。
第1図は本発明の光学系の概念図であって、絞りSより
も前の前群(レンズt+、t2)で屈折して絞りの中心
を通った主光線βは、更に絞りSより後方の後群(レン
ズL、、L4)で屈折して像面Gに垂直に入射する。こ
の像面1上に位置している撮像面で数バーセントル数十
パーセントの光が反射されて逆方向に戻り、フィルター
面でコンマ数パーセント〜数パーセント反射され、゛レ
ンズ上4にて屈折された後に像面上の光軸付近に結像す
る。この反射光が前述のようにフレアーの原因になる。
も前の前群(レンズt+、t2)で屈折して絞りの中心
を通った主光線βは、更に絞りSより後方の後群(レン
ズL、、L4)で屈折して像面Gに垂直に入射する。こ
の像面1上に位置している撮像面で数バーセントル数十
パーセントの光が反射されて逆方向に戻り、フィルター
面でコンマ数パーセント〜数パーセント反射され、゛レ
ンズ上4にて屈折された後に像面上の光軸付近に結像す
る。この反射光が前述のようにフレアーの原因になる。
このフレアー光の明るさI、は、次の式で表わすことが
出来る。
出来る。
Ir=μt”x L x R
ただしμmはフレアー光の射出側NA、 Lは輝度、R
は固体撮像素子面とフィルター面の合成の反射率である
。
は固体撮像素子面とフィルター面の合成の反射率である
。
一方、内視鏡においては、像面において通常の結像光の
板面照度が適切な明るさになるように照明光の明るさを
変化させている。そのため光学系の射出側NAに応じて
輝度りが変化し、板面照度が一定になるようにしてバる
。そして板面照度■。は次のように表わせる。
板面照度が適切な明るさになるように照明光の明るさを
変化させている。そのため光学系の射出側NAに応じて
輝度りが変化し、板面照度が一定になるようにしてバる
。そして板面照度■。は次のように表わせる。
Io= L−u o2=: const。
ただしμ。は光学系の射出側NAである。したがってL
= const、/μ。′となり輝度はμ。−2に逆
比例する。
= const、/μ。′となり輝度はμ。−2に逆
比例する。
以上の式からフレアー光の明るさIfは次のように表わ
すことが出来る。
すことが出来る。
’t=cLL t”/ u o”ノXconst
X Rμ。、Rは光学系の仕様で決まる係数で
、フレアーを暗くするためには、μmを小さくすればよ
い。
X Rμ。、Rは光学系の仕様で決まる係数で
、フレアーを暗くするためには、μmを小さくすればよ
い。
第2図は、第1図に示した光学系を像面Gにて折り返し
更にフィルター面Fで折り返したようすを示した図であ
る。この図かられかるようにμ。
更にフィルター面Fで折り返したようすを示した図であ
る。この図かられかるようにμ。
は、像高Hとレンズ群L&l(レンズL4をフィルター
面で折り返して2ケ配置した系)の合成焦点距離fMと
で次のように表わすことが出来る。
面で折り返して2ケ配置した系)の合成焦点距離fMと
で次のように表わすことが出来る。
μmSノ” H/fv
ここでHは仕様として決められるものであり、像高Hが
大になるとμ3も大になりフレアー光は明るくなること
を示している。
大になるとμ3も大になりフレアー光は明るくなること
を示している。
上記式からフレアー光を暗くするためには、fMを大に
すればよい。通常フレアー光の許容範囲としては、およ
そ次に示す通りである。
すればよい。通常フレアー光の許容範囲としては、およ
そ次に示す通りである。
f、/H> 1.5
上記条件が条件(1)である。即ち条件(1)を満足す
ることによってフレアーを許容の明るさ以下にすること
が出来る。
ることによってフレアーを許容の明るさ以下にすること
が出来る。
第3図は、レンズ群LMの部分を更に詳細に示した図で
ある。図において焦点距離f11は、レンズL4を前側
主点位置間がDであるように対称に配置したレンズ群り
、の焦点距離である。ここでフィルター面からレンズ前
面までの距離をa、前側主平面位置(レンズ入射面から
前側主平面までの距離)をbとすると次の式が成立つ。
ある。図において焦点距離f11は、レンズL4を前側
主点位置間がDであるように対称に配置したレンズ群り
、の焦点距離である。ここでフィルター面からレンズ前
面までの距離をa、前側主平面位置(レンズ入射面から
前側主平面までの距離)をbとすると次の式が成立つ。
D=2a+2b
内因においては、前側主平面がレンズ入射面より前方で
マイナスになっている。
マイナスになっている。
九の大きい系LMを構成してフレアーを少なくするため
には、レンズL4に関して次の条件+21 、 (31
を満足することが好ましい。
には、レンズL4に関して次の条件+21 、 (31
を満足することが好ましい。
(21f、/H> 2
(31D > 0
レンズL4の焦点距離f4を大きくするには、内視鏡光
学系の物体側の方にパワーを集中することが必要である
。一方はぼテレセントリックな光学系においてレンズの
径を出来るだけ小さくして内視鏡として適切な撮像光学
系にするためには、レンズL4にある程度のパワーを持
たせる必要がある。
学系の物体側の方にパワーを集中することが必要である
。一方はぼテレセントリックな光学系においてレンズの
径を出来るだけ小さくして内視鏡として適切な撮像光学
系にするためには、レンズL4にある程度のパワーを持
たせる必要がある。
以上のことがら撮像光学系全系の焦点距離fに対するレ
ンズ上4焦点距離f4が次の条件(4)を満足すること
が望ましい。
ンズ上4焦点距離f4が次の条件(4)を満足すること
が望ましい。
(4120> f4/f > 1
また絞りより像側の後群のレンズ系の中でのレンズL4
の屈折力がある程度以上ないとつまりf4をある程度小
さくしないとテレセントリック系でのレンズの径の増大
をひきおこす。一方f4がある程度以上長くないとフレ
アー光の明るさを小さく押えることが出来ない。これら
のことから次の条件(5)を満足することが望ましい。
の屈折力がある程度以上ないとつまりf4をある程度小
さくしないとテレセントリック系でのレンズの径の増大
をひきおこす。一方f4がある程度以上長くないとフレ
アー光の明るさを小さく押えることが出来ない。これら
のことから次の条件(5)を満足することが望ましい。
(5110>f、/fR> ま
ただしfRは、後群の合成焦点距離(レンズL3とレン
ズL4の合成焦点距離)である。
ズL4の合成焦点距離)である。
フレアー除去のための別の手段としてフィルタの位置特
に干渉フィルター面等の反射率の高い面を前記の条件を
満足する位置からはずすことも考えられる。つまりフィ
ルターを対物レンズがら外して前記の式での反射率Rを
0にし、他の影響の少ない位置においてもよい。例えば
フィルターを像面の直前に配置してフィルターと撮像素
子との間にレンズ系を置かないようにすることである。
に干渉フィルター面等の反射率の高い面を前記の条件を
満足する位置からはずすことも考えられる。つまりフィ
ルターを対物レンズがら外して前記の式での反射率Rを
0にし、他の影響の少ない位置においてもよい。例えば
フィルターを像面の直前に配置してフィルターと撮像素
子との間にレンズ系を置かないようにすることである。
このようにすれば撮像素子の面での反射光はいずれもも
との位置にもどるため集光されずフレアーの明るさを十
分暗くすることが出来る。
との位置にもどるため集光されずフレアーの明るさを十
分暗くすることが出来る。
[実施例]
次に本発明の撮像光学系の各実施例を示す。
実施例1
f=1.646 F15.00 IH=1.6
500r+= ■ d+= 0.5000 11.= 1.88300
vl = 40.78rz=0.9400 d2= 0.3700 ra=4.9000 d、= 0.530O r、=−1,9580 d、= 0.100O r、=OO(絞り) d5=0.1000 rs=−2,0220 d6= 0.3000 r7= 2.7600 d7= 1.0500 r8=−1,2960 d8= 0.1000 re=9.0870 d、= 0.260O r、。 = 2.8540 d、、 =1.350O r++ =−2,8540 d、 =0.2100 n2= 1.84666 3 1.80518 n4= 1.51633 ns” 1.84666 ns” 1.51633 ν、 =23.78 ν、 =25.43 ν4 =64.15 シロ=23.78 ν、 =64.15 rlg :oc′ d+2 =0.400On、=1.51633rI3
:C″ d、3 =0.0300 rI4 :o。
500r+= ■ d+= 0.5000 11.= 1.88300
vl = 40.78rz=0.9400 d2= 0.3700 ra=4.9000 d、= 0.530O r、=−1,9580 d、= 0.100O r、=OO(絞り) d5=0.1000 rs=−2,0220 d6= 0.3000 r7= 2.7600 d7= 1.0500 r8=−1,2960 d8= 0.1000 re=9.0870 d、= 0.260O r、。 = 2.8540 d、、 =1.350O r++ =−2,8540 d、 =0.2100 n2= 1.84666 3 1.80518 n4= 1.51633 ns” 1.84666 ns” 1.51633 ν、 =23.78 ν、 =25.43 ν4 =64.15 シロ=23.78 ν、 =64.15 rlg :oc′ d+2 =0.400On、=1.51633rI3
:C″ d、3 =0.0300 rI4 :o。
d14 = 1.1000 jl、= 1.520
00rls”:olo dss =0.4000 r18 =3.6780 d、6 =1.150O r It = 32.7150 d、7 =0.50(10 rlg:QQ d、、 =1.870O r+9 ” ■ d、、 =0.4000 r2゜ =(資) 像高H= 1.65 f4=7.919 実施例2 19:1.51633 oto = 1.54869 nl + = 1.51633 f = 1.646 μ 。= 0.10 1 ν、 、、64.15 ν8 =74.00 ν9 =64.15 υ、。=45.55 シ、、=64.15 R 2,547 f = 1.809 r+” ■ d、= 0.4500 rz=1.3450 d2=0.980O r、= 2.4980 d、= 0.5000 r4=−2,4980 d4= 0.0500 r5=oo(絞り) d5=0.150O r、=−1,5640 d6= 0.2500 ry” 1.5640 d7= O’、8700 r8=−1,5640 ds= 0.100O r、= 86.4780 d9= 0.750O r、。 =−2,2420 F15.00 1.88300 n2= 1.84666 n、= 1.84666 n4= 1.51633 ns= 1.69680 = 1.6497 = 40.78 = 23.78 = 23.78 =64.15 = 55.52 d、。 =0.100O rll :■ d、、 =0.4000 rlg ” (資) 116= 1.51633 d1□ = o、oto。
00rls”:olo dss =0.4000 r18 =3.6780 d、6 =1.150O r It = 32.7150 d、7 =0.50(10 rlg:QQ d、、 =1.870O r+9 ” ■ d、、 =0.4000 r2゜ =(資) 像高H= 1.65 f4=7.919 実施例2 19:1.51633 oto = 1.54869 nl + = 1.51633 f = 1.646 μ 。= 0.10 1 ν、 、、64.15 ν8 =74.00 ν9 =64.15 υ、。=45.55 シ、、=64.15 R 2,547 f = 1.809 r+” ■ d、= 0.4500 rz=1.3450 d2=0.980O r、= 2.4980 d、= 0.5000 r4=−2,4980 d4= 0.0500 r5=oo(絞り) d5=0.150O r、=−1,5640 d6= 0.2500 ry” 1.5640 d7= O’、8700 r8=−1,5640 ds= 0.100O r、= 86.4780 d9= 0.750O r、。 =−2,2420 F15.00 1.88300 n2= 1.84666 n、= 1.84666 n4= 1.51633 ns= 1.69680 = 1.6497 = 40.78 = 23.78 = 23.78 =64.15 = 55.52 d、。 =0.100O rll :■ d、、 =0.4000 rlg ” (資) 116= 1.51633 d1□ = o、oto。
rls :o。
d、s =0.7000 nミニ1.52000
r14=o。
r14=o。
d、、 =0.0100
rls =■
d、5 = 0.4000 Q8= 1.5163
3r16:QQ d、、 =0.4100 r+y =−2,8540 d、7 =0.300O rls =−9,5620 d、、 =0.580O rls ”−5,0390 d+9 =0.4605 r2o = 4.2160 9 nl。
3r16:QQ d、、 =0.4100 r+y =−2,8540 d、7 =0.300O rls =−9,5620 d、、 =0.580O rls ”−5,0390 d+9 =0.4605 r2o = 4.2160 9 nl。
1.84666
1.51633
シロ
=64.15
シフ
= 74.00
= 64.15
= 23.78
シ、o=64.15
= 0.8500
dz。
r2、 =■
dz+
r22 :o。
22
r23:CIO
像高H= 1.65
f*=3.367
μ 。= 0.10
実施例3
f = 2.003
rr= ■
d、=0.500口
rz=2.2780
d2= 0.630O
ra=ω
d3= 5.020O
r4=■(絞り)
d4= 0.2000
rs=4.4560
=’0.4000
== 1.5000
= 1.77250
νz=49.66
n+2
= 1.54814
シ12=45.78
nla
= 1.51633
シ+3=64.15
f = 1.809
f4= 12.573
F15.0口
= 1.6500
i、= 1.88300
= 40.78
na=1.80610
= 40.95
d5= 0.7300
r6”−4,4560
d、= 0.2000
r7=OO
d7= 1.5000
r8=■
d、= 1.4000
r9=■
d、= 1.300O
r+o ”−1,7150
d、。 =0.500O
r++ =−4,5420
d、、 =0.500O
r+2 =4.8260
d、2 =1.080O
r、3 ==OO
d、、 =1.5000
r14 = ■
d、4 =0.4000
r15 : oo
n3=1.72916
114= 1.52000
5
1.51633
ns” 1.84666
1.72916
na= 1.54869
ns=1.51633
5
ν3 =54.68
ν4 =74.00
ν5 =64.15
=23.78
54.68
ν8
ν9
=45.55
64.15
像高H= 1.65
fR=4.186
μ 。=0.10
実施例4
f = 1.646
r+= ■
d、=0.5000
rt=0.9400
d2= 0.:37o。
ra=4.9000
d、= 0.5300
r4=−1,9580
d4=0.1000
rs”■(絞り)
d5= 0.1000
ra=−2,0220
d6= 0.3000
ry=2.7600
d7= 1.0500
re”−1,2960
f = 2.003
f4= 6.164
F15.On
H
n、= 1.88300
n2= 1.84666
jl、= 1.80518
Q4= 1.51633
1.6500
νl =40.78
ν2 =23.78
ν、 =25.43
ν4 =64.15
6
da”0.10口0
re=9.0870
d9= 0.2600 15:1.84666r+
o ”2.8540 d+。=1.3500 n6=1.51633r++
=−2,8540 d、、 =0.2100 r12 :■ d、。= 1.1000 n7= 1.5200r1
3 = oO tL3 =0.6900 r+< =3.6780 d14 = 1.150On、= 1.51633r+
s = 32.7150 d、5 =0.0700 r、6 =QQ d、6 = 0.4000 il、= 1.5163
3r、7 :OO c+、7 =0.4000 r、8 : Oo νS = 23.78 ν、 =64.15 シフ ”74.00 ν8 ν9 64.15 =64.15 d、8 = 1.500On、。 = 1.54869
v、、” 45.55rI9 :o。
o ”2.8540 d+。=1.3500 n6=1.51633r++
=−2,8540 d、、 =0.2100 r12 :■ d、。= 1.1000 n7= 1.5200r1
3 = oO tL3 =0.6900 r+< =3.6780 d14 = 1.150On、= 1.51633r+
s = 32.7150 d、5 =0.0700 r、6 =QQ d、6 = 0.4000 il、= 1.5163
3r、7 :OO c+、7 =0.4000 r、8 : Oo νS = 23.78 ν、 =64.15 シフ ”74.00 ν8 ν9 64.15 =64.15 d、8 = 1.500On、。 = 1.54869
v、、” 45.55rI9 :o。
d、9 ”0.400On、、 =1.51633
シ、、=64.15r26:QQ 像高H=1.65 f=1.646 fR=2
.546f、= 7.919 u o =
0.10ただしrl+r2.・・・はレンズ各面の曲率
半径、dl、d2.・・・は各レンズの肉厚およびしン
ス゛間隔、n l 。
シ、、=64.15r26:QQ 像高H=1.65 f=1.646 fR=2
.546f、= 7.919 u o =
0.10ただしrl+r2.・・・はレンズ各面の曲率
半径、dl、d2.・・・は各レンズの肉厚およびしン
ス゛間隔、n l 。
n 2 +・・・は各レンズの屈折率、シ1.シ2.・
・・は各レンズのアラへ数である。
・・は各レンズのアラへ数である。
実施例1は、第4図に示すレンズ構成で、フィルターと
CCDの間に1枚の凸レンズを配置したものである。こ
の実施例のフィルターは、物体側の面にYAG光を反射
する干渉フィルターを有し、その像側には近赤外光とY
AG光を吸収する赤外線カットフィルターを有している
。
CCDの間に1枚の凸レンズを配置したものである。こ
の実施例のフィルターは、物体側の面にYAG光を反射
する干渉フィルターを有し、その像側には近赤外光とY
AG光を吸収する赤外線カットフィルターを有している
。
この実施例において、CCDで反射された光は、可視光
の反射率が数パーセントである前方のフィルターの前面
と、反射率がコンマ数パーセント〜数パーセントである
像側に配置した赤外線カットフィルターで反射し再びC
CD面に入射してフレアー光となる。しかし、フィルタ
ーより像側のレンズからなるレンズ群LMの合成焦点距
離九が条件(1)を満足する構成であり、これによって
フレアーの強度は十分小さくなっている。また条件(1
1を満足するレンズ群し工な構成するためにf2゜D等
の値も各条件を満足するようになっている。
の反射率が数パーセントである前方のフィルターの前面
と、反射率がコンマ数パーセント〜数パーセントである
像側に配置した赤外線カットフィルターで反射し再びC
CD面に入射してフレアー光となる。しかし、フィルタ
ーより像側のレンズからなるレンズ群LMの合成焦点距
離九が条件(1)を満足する構成であり、これによって
フレアーの強度は十分小さくなっている。また条件(1
1を満足するレンズ群し工な構成するためにf2゜D等
の値も各条件を満足するようになっている。
この実施例1の光学系の条件(1)〜(5)に対応する
値は下記の通りである。
値は下記の通りである。
11 fM/Ha) 2.88 bl 2
.502)f4/Halb) 4.8 31 D/Hal 1.56 bl O,
374) f4/f alb) 4.825)
f4/fRal b) 3.11上記の値のうち
a)は、フィルター反射面をYAG光を反射する面、b
)は2枚のフィルターのうちの最終面とした時の値であ
る。
.502)f4/Halb) 4.8 31 D/Hal 1.56 bl O,
374) f4/f alb) 4.825)
f4/fRal b) 3.11上記の値のうち
a)は、フィルター反射面をYAG光を反射する面、b
)は2枚のフィルターのうちの最終面とした時の値であ
る。
実施例2は、第5図に示す光学系でフィルターの像側に
メニスカス凸レンズ、平凸レンズを配置した構成である
。フィルターはYAG光カットフ9 イルター2枚で赤外光線カットフィルターをサンドウィ
ッチにしたものである。
メニスカス凸レンズ、平凸レンズを配置した構成である
。フィルターはYAG光カットフ9 イルター2枚で赤外光線カットフィルターをサンドウィ
ッチにしたものである。
この実施例2の条件+11〜(5)に対応する値は下記
の通りである。
の通りである。
1) fia/Hal 5.87 bl
5.2321 f4/Ha) bl 7.623)
D/Ha) 5.34 bl 4.15
4) f4/f a)bl 7.6251
f4/fRa)b) 3.73は3枚構成のフィルタ
ーの最終面をフィルター面とした時の値である。
5.2321 f4/Ha) bl 7.623)
D/Ha) 5.34 bl 4.15
4) f4/f a)bl 7.6251
f4/fRa)b) 3.73は3枚構成のフィルタ
ーの最終面をフィルター面とした時の値である。
実施例3はフィルターの像側に平凸レンズと、凸平レン
ズを配置したものである。この実施例で用いているフィ
ルターは、近赤外線吸収フィルターの片面にYAG光を
反射するコートを付けたものである。
ズを配置したものである。この実施例で用いているフィ
ルターは、近赤外線吸収フィルターの片面にYAG光を
反射するコートを付けたものである。
この実施例3の条件(1)〜(5)に対応する値は下記
の通りである。
の通りである。
(1) fii/Hal 6.02 b)
3.970 f2) f4/Ha)bl 3.73(31D/H
a) 5.15 b) 3.95f4)
f4/f al b) 3.08f5)
f4/fRa)b) 1.47ここでa)はフィル
ターの物体側の面、b)はフィルターの像側の面をフィ
ルター反射面とした時の値である。
3.970 f2) f4/Ha)bl 3.73(31D/H
a) 5.15 b) 3.95f4)
f4/f al b) 3.08f5)
f4/fRa)b) 1.47ここでa)はフィル
ターの物体側の面、b)はフィルターの像側の面をフィ
ルター反射面とした時の値である。
実施例4は、第7図に示す構成で、実施例1の光学系に
反射率の高いYAG光カ光ドットフィルターンズの像側
へ移した構成で、これによってフレアーを更に低減した
。
反射率の高いYAG光カ光ドットフィルターンズの像側
へ移した構成で、これによってフレアーを更に低減した
。
この実施例4の条件(1)〜(5)に対応する値は下記
の通りである。
の通りである。
11 fu/Hal 2.88 bl Z
、592 f4/Halb) 4.8 3) D/Ha) 1.15 bl O,
724f−/f alb) 4.825) f
4/fRa) b) 3.11ここでa)はフィルタ
ーの物体側の面、b)はフィルターの像側面をフィルタ
ー反射面とした時の値である。
、592 f4/Halb) 4.8 3) D/Ha) 1.15 bl O,
724f−/f alb) 4.825) f
4/fRa) b) 3.11ここでa)はフィルタ
ーの物体側の面、b)はフィルターの像側面をフィルタ
ー反射面とした時の値である。
第8図は、実施例1および実施例4の光学系において、
フィルターをすべてレンズ系の後方に移動させたもので
ある。このようにしてもテレセントリック系におけるフ
レアーを低減させ得る。しかし、この光学系は、レンズ
の後面からCCDまでの距離が極めて長くなり光線高が
高くなるのでレンズの直径が大でコンパクトでない。そ
のため使用範囲が限られる短所がある。
フィルターをすべてレンズ系の後方に移動させたもので
ある。このようにしてもテレセントリック系におけるフ
レアーを低減させ得る。しかし、この光学系は、レンズ
の後面からCCDまでの距離が極めて長くなり光線高が
高くなるのでレンズの直径が大でコンパクトでない。そ
のため使用範囲が限られる短所がある。
第8図の光学系のデーターは、次の通りである。
f = 1.631
r1=■
d、=0.5000
r*= 0.9400
d2= 0.400O
r、=3.5000
d、= 0.5300
r4= −1,9580
d、=0.l0D0
F15.00 IH=1.6500Q、= 1.
8830Ov+=40.78n2= 1.84666 シ2 =23.78 r5=OO(絞り) d、= 0.1000 ra=−1,9990 ds=0.2900 n3= 1.80518
r、=4.0180 d7= 1.050Ofi4= 1.51633r8=
−1,3920 d、= 0.1010 00r 閃 d9= 0.2600 15= 1.84666r+
o =2.7020 d、、 = 1.4500 ns= 1.516
33r、、 =−2,7020 d++ =0.7[10O r+2 =4.3300 d、2 ” 1.150On、= 1.72916r1
3 :■ d+s =0.0300 r14 = (資) d、4 = 1.1000 na= 1.5200
03 ν、 、=25.43 ν4 =64.15 ν5 ν6 ν7 ν8 =23.78 =64.15 54.68 = 74.00 r15 =■ d、5 =O,Q300 r18 =(資) d、6 =0.400On、=1.51633
v、=64.15r17 =■ d、、 =0.6000 r18 =■ d、、= 1.500On+o = 1.54869
vro= 45.55r1g =■ d、、=0.400On、、 ”1.51633
シ、、=64.15r2o = (資) 像高H=1.65 f=1.631 f、=2
.546f4=7.919 μ 。=0.10
[発明の効果] 本発明によれば、CCU等の高反射率の撮像面をもち、
又YAGフィルター等の高反射率でしかも透過特性に入
射角依存性のあるフィルターをレンズ系中の光線角度の
ゆるやかな絞りとCCDの間に配置され、更に像面に垂
直に光線を入射させるテレセントリック光学系において
、撮像面と74 イルター面のくり返し反射によるフレアーを実用上問題
のないレベルにおさえることを可能にした。
8830Ov+=40.78n2= 1.84666 シ2 =23.78 r5=OO(絞り) d、= 0.1000 ra=−1,9990 ds=0.2900 n3= 1.80518
r、=4.0180 d7= 1.050Ofi4= 1.51633r8=
−1,3920 d、= 0.1010 00r 閃 d9= 0.2600 15= 1.84666r+
o =2.7020 d、、 = 1.4500 ns= 1.516
33r、、 =−2,7020 d++ =0.7[10O r+2 =4.3300 d、2 ” 1.150On、= 1.72916r1
3 :■ d+s =0.0300 r14 = (資) d、4 = 1.1000 na= 1.5200
03 ν、 、=25.43 ν4 =64.15 ν5 ν6 ν7 ν8 =23.78 =64.15 54.68 = 74.00 r15 =■ d、5 =O,Q300 r18 =(資) d、6 =0.400On、=1.51633
v、=64.15r17 =■ d、、 =0.6000 r18 =■ d、、= 1.500On+o = 1.54869
vro= 45.55r1g =■ d、、=0.400On、、 ”1.51633
シ、、=64.15r2o = (資) 像高H=1.65 f=1.631 f、=2
.546f4=7.919 μ 。=0.10
[発明の効果] 本発明によれば、CCU等の高反射率の撮像面をもち、
又YAGフィルター等の高反射率でしかも透過特性に入
射角依存性のあるフィルターをレンズ系中の光線角度の
ゆるやかな絞りとCCDの間に配置され、更に像面に垂
直に光線を入射させるテレセントリック光学系において
、撮像面と74 イルター面のくり返し反射によるフレアーを実用上問題
のないレベルにおさえることを可能にした。
第1図は本発明の概念図、第2図は本発明の光学系にお
いて、像面にて折り返して示した断面図、第3図は第2
図の要部拡大図、第4図乃至第7図は本発明の実施例1
乃至実施例4の断面図、第8図はフレアーを除去した他
の光学系の断面図、第9図は従来の撮像光学系の断面図
である。
いて、像面にて折り返して示した断面図、第3図は第2
図の要部拡大図、第4図乃至第7図は本発明の実施例1
乃至実施例4の断面図、第8図はフレアーを除去した他
の光学系の断面図、第9図は従来の撮像光学系の断面図
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体からの主光線をほぼ光軸と平行な状態にて所定の像
面に入射せしめる対物レンズと、前記対物レンズを構成
するレンズのうちの少なくとも一つのレンズを前記像面
との間に挟むように配置されたフィルターと、前記像面
に設けられた入射光の一部を反射する性質を有する受光
手段とを備え、下記の条件(1)を満足する撮像光学系
。 (1)f_M/H>1.5 ただしf_Mは前記撮像面で反射された光が前記フィル
ターにて反射されて該撮像面に戻るまでの系の合成焦点
距離、Hは最大像高である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1215115A JP3055785B2 (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 撮像光学系 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1215115A JP3055785B2 (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 撮像光学系 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378716A true JPH0378716A (ja) | 1991-04-03 |
| JP3055785B2 JP3055785B2 (ja) | 2000-06-26 |
Family
ID=16667002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1215115A Expired - Fee Related JP3055785B2 (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 撮像光学系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3055785B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5993719A (en) * | 1994-09-08 | 1999-11-30 | Idemitsu Petrochemical Co., Ltd. | Method of producing a laminated molding |
| US6328924B1 (en) * | 1992-08-26 | 2001-12-11 | Sumitomo Chemical Company, Ltd. | Instrument panel |
| KR100463329B1 (ko) * | 1997-07-11 | 2005-05-03 | 삼성테크윈 주식회사 | 칼라형 전하 결합 소자 결상 광학계 |
| JP4896988B2 (ja) * | 2005-12-21 | 2012-03-14 | ストラ エンソ オサケ ユキチュア ユルキネン | 開放装置を受け入れるようになっているパッケージ |
| JP2017015893A (ja) * | 2015-06-30 | 2017-01-19 | 株式会社リコー | 撮像光学系および撮像装置 |
| JP2017054078A (ja) * | 2015-09-11 | 2017-03-16 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| JP2020140026A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | 株式会社タムロン | 結像光学系及び撮像装置 |
| US11703663B2 (en) | 2011-09-02 | 2023-07-18 | Largan Precision Co., Ltd. | Photographing optical lens assembly |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8707922B2 (en) | 2009-12-15 | 2014-04-29 | Federal Mogul Ignition Company | Spark ignition device for an internal combustion engine and central electrode assembly therefor |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP1215115A patent/JP3055785B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6328924B1 (en) * | 1992-08-26 | 2001-12-11 | Sumitomo Chemical Company, Ltd. | Instrument panel |
| US5993719A (en) * | 1994-09-08 | 1999-11-30 | Idemitsu Petrochemical Co., Ltd. | Method of producing a laminated molding |
| KR100463329B1 (ko) * | 1997-07-11 | 2005-05-03 | 삼성테크윈 주식회사 | 칼라형 전하 결합 소자 결상 광학계 |
| JP4896988B2 (ja) * | 2005-12-21 | 2012-03-14 | ストラ エンソ オサケ ユキチュア ユルキネン | 開放装置を受け入れるようになっているパッケージ |
| US11703663B2 (en) | 2011-09-02 | 2023-07-18 | Largan Precision Co., Ltd. | Photographing optical lens assembly |
| US12158635B2 (en) | 2011-09-02 | 2024-12-03 | Largan Precision Co., Ltd. | Photographing optical lens assembly |
| JP2017015893A (ja) * | 2015-06-30 | 2017-01-19 | 株式会社リコー | 撮像光学系および撮像装置 |
| JP2017054078A (ja) * | 2015-09-11 | 2017-03-16 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| US10101565B2 (en) | 2015-09-11 | 2018-10-16 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| JP2020140026A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | 株式会社タムロン | 結像光学系及び撮像装置 |
| CN111624747A (zh) * | 2019-02-27 | 2020-09-04 | 株式会社腾龙 | 光学成像系统以及摄像装置 |
| CN111624747B (zh) * | 2019-02-27 | 2024-01-12 | 株式会社腾龙 | 光学成像系统以及摄像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3055785B2 (ja) | 2000-06-26 |
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Legal Events
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