JPH0379676A - 菌抵抗性ペイント組成物 - Google Patents
菌抵抗性ペイント組成物Info
- Publication number
- JPH0379676A JPH0379676A JP2144252A JP14425290A JPH0379676A JP H0379676 A JPH0379676 A JP H0379676A JP 2144252 A JP2144252 A JP 2144252A JP 14425290 A JP14425290 A JP 14425290A JP H0379676 A JPH0379676 A JP H0379676A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- parts
- isothiazolone
- zinc
- zinc compound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09D—COATING COMPOSITIONS, e.g. PAINTS, VARNISHES OR LACQUERS; FILLING PASTES; CHEMICAL PAINT OR INK REMOVERS; INKS; CORRECTING FLUIDS; WOODSTAINS; PASTES OR SOLIDS FOR COLOURING OR PRINTING; USE OF MATERIALS THEREFOR
- C09D5/00—Coating compositions, e.g. paints, varnishes or lacquers, characterised by their physical nature or the effects produced; Filling pastes
- C09D5/14—Paints containing biocides, e.g. fungicides, insecticides or pesticides
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
- A01N43/72—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with nitrogen atoms and oxygen or sulfur atoms as ring hetero atoms
- A01N43/80—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with nitrogen atoms and oxygen or sulfur atoms as ring hetero atoms five-membered rings with one nitrogen atom and either one oxygen atom or one sulfur atom in positions 1,2
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Plant Pathology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Agronomy & Crop Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Dentistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Zoology (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
- Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
発明の分野
本発明は、イソチアゾロン化曾物を含有する菌(wil
dow )に対して抵抗性のめるベイン) !ig’l
ll!1に関する。
dow )に対して抵抗性のめるベイン) !ig’l
ll!1に関する。
先行技術
インチ7ゾロンは、フィルム形成性態放物のためのよく
知られた殺菌剤(m114・Voilie)でるる。
知られた殺菌剤(m114・Voilie)でるる。
一般に、インチアゾロンは安定剤の添加なしには不安定
である。水性ペイント配合物においては、酸化亜鉛はイ
ソチアゾロンのための既知安定剤である。また、酸化亜
鉛は、水性ペイント配合物にかける両紙抗性のためのイ
ソチアゾロンと共に相乗剤として作用する。安定剤とし
ての酸化亜鉛の有する一つ0間mは、それが高濃度、通
常はペイント配合物に基づいて酸化亜鉛O約s o、o
o apPE!1%にかいて使用しなければならない
ことである。また、他の金属塩は、両紙抗性ペイント組
成物にかけるインチ7f12ンのための安定剤として使
用されたが、しかしいくらかの組ag1)、例えば#i
を用いた組成g1)は高度に着色した。
である。水性ペイント配合物においては、酸化亜鉛はイ
ソチアゾロンのための既知安定剤である。また、酸化亜
鉛は、水性ペイント配合物にかける両紙抗性のためのイ
ソチアゾロンと共に相乗剤として作用する。安定剤とし
ての酸化亜鉛の有する一つ0間mは、それが高濃度、通
常はペイント配合物に基づいて酸化亜鉛O約s o、o
o apPE!1%にかいて使用しなければならない
ことである。また、他の金属塩は、両紙抗性ペイント組
成物にかけるインチ7f12ンのための安定剤として使
用されたが、しかしいくらかの組ag1)、例えば#i
を用いた組成g1)は高度に着色した。
発明の概要
それ故、本発明の目的は、従来の金属塩安定剤o6在的
着色間mを避け、かつ酸化亜鉛顔料を用いたときに必要
とした濃度よ夕もよ夕低い濃度の金属塩安定剤で有効に
安定化することができる菌抵抗性ベイン)ffig物を
提供することである。
着色間mを避け、かつ酸化亜鉛顔料を用いたときに必要
とした濃度よ夕もよ夕低い濃度の金属塩安定剤で有効に
安定化することができる菌抵抗性ベイン)ffig物を
提供することである。
これらの目的、および次の記述から明らかになるであろ
う他の目的は、フィルム形成性、非木材浸透性、有機1
合体ペイントビヒクル(7@hlcla )p式 (式中、Yは、置atたは非置換のアルキル、装置y&
または西口置換のフルケ品ル暑たはアルキニル、非置換
筐たは置換OVジクロルキル、非置換または置換の7ラ
ルキル、または水素でわり、Rは、水素、クロロ、’!
7’(はメチルでろ夕、そしてR1は、水素lたはメチ
ルである) のイアテアfl:!ン;および水不溶性、有機溶媒可溶
性の亜鉛化合物から成る両紙抗性ペイント!l成物から
成る本発明によって連成させることができる。
う他の目的は、フィルム形成性、非木材浸透性、有機1
合体ペイントビヒクル(7@hlcla )p式 (式中、Yは、置atたは非置換のアルキル、装置y&
または西口置換のフルケ品ル暑たはアルキニル、非置換
筐たは置換OVジクロルキル、非置換または置換の7ラ
ルキル、または水素でわり、Rは、水素、クロロ、’!
7’(はメチルでろ夕、そしてR1は、水素lたはメチ
ルである) のイアテアfl:!ン;および水不溶性、有機溶媒可溶
性の亜鉛化合物から成る両紙抗性ペイント!l成物から
成る本発明によって連成させることができる。
他の面にかいては、本発明は、両紙抗性フィルム組成物
で被覆した基体から成る物品から成っている。
で被覆した基体から成る物品から成っている。
更に他の崩にかいては、本発明は、油溶性亜鉛化合物の
約1.000〜約10.000 ppmを砧入すること
から成る、イソチアゾロン殺菌剤を含有している被覆用
All或物に両紙抗性を付与する方法から成っている。
約1.000〜約10.000 ppmを砧入すること
から成る、イソチアゾロン殺菌剤を含有している被覆用
All或物に両紙抗性を付与する方法から成っている。
発明の詳細および好ましい態様
本発明に有用なイソチアゾロンはよく知られてかり、米
国侍肝第3,523,121号によび同第3,761,
(8)(b8号に記載とれている。極めて好。
国侍肝第3,523,121号によび同第3,761,
(8)(b8号に記載とれている。極めて好。
暑しいイソチアゾロンは2−オクチル−3−イソチアゾ
ロンである。いくつかの塩素化イソチアゾロンは、本発
明に使用する油浴性亜鉛化合物によって安定化されない
。
ロンである。いくつかの塩素化イソチアゾロンは、本発
明に使用する油浴性亜鉛化合物によって安定化されない
。
ペイント組成物、物品および本発明の方法に有用な油溶
性亜鉛化&物は、水不溶性かつ有機溶媒可溶性すなわち
油浴性である有機カルボン酸の亜鉛塩である。好lしい
亜鉛化合物は、有機力ルボン酸の亜鉛塩であシ、好lし
い亜鉛化合物は、ナフテン酸亜鉛で6タ、「オクタン酸
塩(octoate月は通常に使用されている用語でる
夕、それは2−エチルヘキサン酸塩に均等でろる。他の
適当な有機酸塩は、ヘキサン酸亜鉛、ヘプタン酸亜鉛、
デカン酸亜鉛、ドデカン酸亜鉛、ドデセン酸亜鉛、シク
ロヘキシルカルボン酸塩、テトラヒドロ安息香酸亜鉛、
ナフテン酸亜鉛、ネオデカン酸亜鉛、オレイン酸亜鉛、
安息香a亜鉛、アルカン酸亜鉛C約(Cy−C13)ア
ルキルカルボン酸亜鉛の混合物1不均化ロジン酸の亜鉛
塩、2−フェニルエタン酸亜鉛等である。
性亜鉛化&物は、水不溶性かつ有機溶媒可溶性すなわち
油浴性である有機カルボン酸の亜鉛塩である。好lしい
亜鉛化合物は、有機力ルボン酸の亜鉛塩であシ、好lし
い亜鉛化合物は、ナフテン酸亜鉛で6タ、「オクタン酸
塩(octoate月は通常に使用されている用語でる
夕、それは2−エチルヘキサン酸塩に均等でろる。他の
適当な有機酸塩は、ヘキサン酸亜鉛、ヘプタン酸亜鉛、
デカン酸亜鉛、ドデカン酸亜鉛、ドデセン酸亜鉛、シク
ロヘキシルカルボン酸塩、テトラヒドロ安息香酸亜鉛、
ナフテン酸亜鉛、ネオデカン酸亜鉛、オレイン酸亜鉛、
安息香a亜鉛、アルカン酸亜鉛C約(Cy−C13)ア
ルキルカルボン酸亜鉛の混合物1不均化ロジン酸の亜鉛
塩、2−フェニルエタン酸亜鉛等である。
浴iは、インチ7f−ンを溶解させるのに使用し、イン
チアゾロンと混和性が必り、提案されている最終使用物
と混和性がめり、イソチアゾロンを不安定にしないでち
かつ亜鉛塩と反応してその安定化作用上絵くこと盆しな
い任意の有m溶媒である。
チアゾロンと混和性が必り、提案されている最終使用物
と混和性がめり、イソチアゾロンを不安定にしないでち
かつ亜鉛塩と反応してその安定化作用上絵くこと盆しな
い任意の有m溶媒である。
ヒドロキシル溶媒、例えばポリオール例えばグリコール
m、/リコール類のモノエステル、フルコール類等を使
用することができる。また、ヒドロキシル融合助剤(c
oalescent )例えばテキサノーk (Tez
anol ()ジメチル−1,6−ベンタンシオールモ
ノイングチレート)〕ヲ使用することもできる。ある種
の配合物にかいては、炭化水素は脂肪族筐たは芳香族の
いずれにかいても有用な溶媒でるる、典型的な溶媒は、
ジブoピレングリコール、ジプロピレングリコールモノ
エチルエーテル、キシレン、ミネラルスピリット等であ
る。
m、/リコール類のモノエステル、フルコール類等を使
用することができる。また、ヒドロキシル融合助剤(c
oalescent )例えばテキサノーk (Tez
anol ()ジメチル−1,6−ベンタンシオールモ
ノイングチレート)〕ヲ使用することもできる。ある種
の配合物にかいては、炭化水素は脂肪族筐たは芳香族の
いずれにかいても有用な溶媒でるる、典型的な溶媒は、
ジブoピレングリコール、ジプロピレングリコールモノ
エチルエーテル、キシレン、ミネラルスピリット等であ
る。
溶媒は、亜鉛塩′を浴解溶解てかく限り混合物にかいて
使用することができ、lた試験用配合物に便利くかつ均
質に加えられるように十分によく分散畜せる。
使用することができ、lた試験用配合物に便利くかつ均
質に加えられるように十分によく分散畜せる。
使用する亜鉛塩のtは、使用条件および混@−物中□か
けるイソチアfI12ンの盪度に依存して変わる。よシ
多く濃縮した溶度にかいては、インチアゾロンに基づい
た亜鉛塩の有効tは、約1;50〜約2=1の比で必る
。明らかによ夕高いtt使用することができるが、しか
しコストが追加される。インチアゾロンの稀釈率を高い
レベルにした場合には(例えば、溶媒中において1〜2
多のイソチアゾロン〕、安定剤二インチ7fロンの比は
、約に10〜約3:1の範囲にすることができる。
けるイソチアfI12ンの盪度に依存して変わる。よシ
多く濃縮した溶度にかいては、インチアゾロンに基づい
た亜鉛塩の有効tは、約1;50〜約2=1の比で必る
。明らかによ夕高いtt使用することができるが、しか
しコストが追加される。インチアゾロンの稀釈率を高い
レベルにした場合には(例えば、溶媒中において1〜2
多のイソチアゾロン〕、安定剤二インチ7fロンの比は
、約に10〜約3:1の範囲にすることができる。
また、他の塩の安定剤、例えば米国特許第3,870,
795号、同第4,067,878号、同第4,150
.026号、および同第4,241,214号に記載さ
れている安定剤を金含有せることもでさる・ 本発明の好暑しいイソチアゾロンおよび安定剤が、有機
9Jに不溶性および水不溶性の両方であるために、それ
らは、水性分散液lたはラテックスにかいて使用するこ
とができる。何故なら、インチアゾロンおよび安定剤の
両方が有機電酋体中に分散し、憲合体がラテックスの乾
燥によって単離されフィルムを形成するときに効果的で
らるからである。筐た、本発明の好lしいイソチアゾロ
ンおよび安定剤は、油またはフルキトのペイント配合物
中に使用することができる。
795号、同第4,067,878号、同第4,150
.026号、および同第4,241,214号に記載さ
れている安定剤を金含有せることもでさる・ 本発明の好暑しいイソチアゾロンおよび安定剤が、有機
9Jに不溶性および水不溶性の両方であるために、それ
らは、水性分散液lたはラテックスにかいて使用するこ
とができる。何故なら、インチアゾロンおよび安定剤の
両方が有機電酋体中に分散し、憲合体がラテックスの乾
燥によって単離されフィルムを形成するときに効果的で
らるからである。筐た、本発明の好lしいイソチアゾロ
ンおよび安定剤は、油またはフルキトのペイント配合物
中に使用することができる。
殺生物剤の性能は、しばしば、1種lたはそれ以上の他
の殺生物剤との組み合わせによって強化されることは当
業界にかいてよく知られている。
の殺生物剤との組み合わせによって強化されることは当
業界にかいてよく知られている。
実際、殺生物剤の相乗的ffiみ合わせ物の多数の例が
ある。それ故、他の既知の殺生物剤を、本発明の安定化
されたイソチアゾロンと有利に組み合わせることができ
る。
ある。それ故、他の既知の殺生物剤を、本発明の安定化
されたイソチアゾロンと有利に組み合わせることができ
る。
イソチアゾロンおよび亜鉛化合物は、安定化されるべき
ペイントの中に別々に配合させることができ、lた、有
機溶媒と共にlfcはW債溶媒なしに、イノチアゾロン
および亜鉛化合glJを1安定化されるべきペイントに
添加する前に、単一他装置たは溶液に予め配合させてか
くこともできる。イソチアゾロン、亜鉛化合物、および
任意的な有機溶媒の単一包装の組み合わせ物は、ペイン
トに加えるイソチアfeIン:亜鉛化酋物O比を改良し
て調節する利益を提供する。何故なら、各成分を判別に
添加するときに必要とされるいくつかの工程1夕も単一
の操作でできるからでわる。更に、ペイントの配合者は
、谷底分が別々に供給されたならば必要とするでめろう
いくつかの容器よりもむしろ単一包装の配合物のための
1−だけの貯蔵容器を必要とするであろう、また、1工
程だけの操作は、こぼれたりまた誤差を生じたシする機
会が増加する場合の各成分を別々に添加する多工程のプ
ロセスよりも、本質的に簡単でわる・ 次の実施例は本発明のいくりかの態Sを例示する。全て
の優は、特にことわ夕がなければ重量である。
ペイントの中に別々に配合させることができ、lた、有
機溶媒と共にlfcはW債溶媒なしに、イノチアゾロン
および亜鉛化合glJを1安定化されるべきペイントに
添加する前に、単一他装置たは溶液に予め配合させてか
くこともできる。イソチアゾロン、亜鉛化合物、および
任意的な有機溶媒の単一包装の組み合わせ物は、ペイン
トに加えるイソチアfeIン:亜鉛化酋物O比を改良し
て調節する利益を提供する。何故なら、各成分を判別に
添加するときに必要とされるいくつかの工程1夕も単一
の操作でできるからでわる。更に、ペイントの配合者は
、谷底分が別々に供給されたならば必要とするでめろう
いくつかの容器よりもむしろ単一包装の配合物のための
1−だけの貯蔵容器を必要とするであろう、また、1工
程だけの操作は、こぼれたりまた誤差を生じたシする機
会が増加する場合の各成分を別々に添加する多工程のプ
ロセスよりも、本質的に簡単でわる・ 次の実施例は本発明のいくりかの態Sを例示する。全て
の優は、特にことわ夕がなければ重量である。
実施例1(比較例ノ
エチレングリコール
12.5
U
予備混合(Premix )
水
56.0
134.4
トリポリ鉤吸カリウム
トリトン(’rr1ton)ay−io界画活性剤0.
75 1.6 1.8 6.1 =roイド(Co11o1a)643脱泡剤 0
.5 1.2プロピレングリコール
17.040.8Ti−、[粋(Pure)
R−902二酸化チタン112.5 270ミネツ
ク、((M工nex) 4顔料充横剤 79.7
191.5フイスキヤツプ(Icecap)KM科
充横剤25.0 60アタrル(Attagel
) 5[]クレー 2.5 6filjl
l (LetDown) 混&物を、カフレス溶解砿(Cowle5 Dヱaao
よりar)中にかいて、3800〜45 Lj Orp
mにて10〜15分間砿粉砕し、次いで次の成分をゆり
くりした速度で次のように加えた: フイルム形成性アクリル系共X合体 153.0
367.1コロイド(Colloid)643
1.5 3.6ナトロンル(Nat
roso]J2501JER(2,5%)水 全量 53.50 54.46 581.17 128.4 150.8 1394.9 実施例2 この実施911は、実施例1のペイント配合物のオクタ
ン酸亜鉛による安定化を例示した。
75 1.6 1.8 6.1 =roイド(Co11o1a)643脱泡剤 0
.5 1.2プロピレングリコール
17.040.8Ti−、[粋(Pure)
R−902二酸化チタン112.5 270ミネツ
ク、((M工nex) 4顔料充横剤 79.7
191.5フイスキヤツプ(Icecap)KM科
充横剤25.0 60アタrル(Attagel
) 5[]クレー 2.5 6filjl
l (LetDown) 混&物を、カフレス溶解砿(Cowle5 Dヱaao
よりar)中にかいて、3800〜45 Lj Orp
mにて10〜15分間砿粉砕し、次いで次の成分をゆり
くりした速度で次のように加えた: フイルム形成性アクリル系共X合体 153.0
367.1コロイド(Colloid)643
1.5 3.6ナトロンル(Nat
roso]J2501JER(2,5%)水 全量 53.50 54.46 581.17 128.4 150.8 1394.9 実施例2 この実施911は、実施例1のペイント配合物のオクタ
ン酸亜鉛による安定化を例示した。
上記配合物からのイソチアゾロン殺菌剤(mildew
cide ) 、またはオクタン酸亜鉛の存在していな
い対照を、ペイントの中に亜鉛カチオンのめる程度のp
pmを添入するようにペイントと混合した。この安定列
上ペイントとよく混合し、次いで6t)’Cで10日間
MJII/%熟成させた。室温に調節番れ、活性成分(
active ingrecLient (a、iJ
)の全て七本質的に保有しているそれぞれの試料上、プ
ロピレングリコールの9倍過剰容量を用いて、1分間波
しく振撤し、1時間ゆつくりと振盪しながら抽出した。
cide ) 、またはオクタン酸亜鉛の存在していな
い対照を、ペイントの中に亜鉛カチオンのめる程度のp
pmを添入するようにペイントと混合した。この安定列
上ペイントとよく混合し、次いで6t)’Cで10日間
MJII/%熟成させた。室温に調節番れ、活性成分(
active ingrecLient (a、iJ
)の全て七本質的に保有しているそれぞれの試料上、プ
ロピレングリコールの9倍過剰容量を用いて、1分間波
しく振撤し、1時間ゆつくりと振盪しながら抽出した。
高圧液体クロマトグラフィ(Varian Mode1
55 CI CIクロマトグラフおよび紫外緘@出潴)
を、a、i、の産金同定するのに使用した。a4.の7
51以上のlA貿麓を、工業上の貯蔵のための杆容量と
判断した。同じ英検の繰シ返しサンプリングによる2回
の結果を示した。
55 CI CIクロマトグラフおよび紫外緘@出潴)
を、a、i、の産金同定するのに使用した。a4.の7
51以上のlA貿麓を、工業上の貯蔵のための杆容量と
判断した。同じ英検の繰シ返しサンプリングによる2回
の結果を示した。
第 1 表
実施例3(比較例)
実施例2thり返した。ただし、2−n−オクチルイソ
デフ10フ0代りに4.5−ジクロロ−2−rx−オク
チルインチ7ゾロンを置き代えた。
デフ10フ0代りに4.5−ジクロロ−2−rx−オク
チルインチ7ゾロンを置き代えた。
しかし、研究した使用し、ベルにかいては安定化は見ら
れなかった。
れなかった。
本発明について、特別な実施例および適用に関して記述
した。しかし、本発明のためのその池の変容および使用
は、本発明の精神および範囲から逸脱することなしに、
当業者には明らかでろろう。
した。しかし、本発明のためのその池の変容および使用
は、本発明の精神および範囲から逸脱することなしに、
当業者には明らかでろろう。
Claims (13)
- (1)(a)フィルム形成性、非木材浸透性、有機重合
体ペイントビヒクル、 (b)式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Yは、置換または非置換のアルキル、非置換ま
たはハロ置換のアルケニルまたはアルキニル、非置換ま
たは置換のシクロアルキル、非置換または置換のアラル
キル、または水素であり、Rは、水素、クロロ、または
メチルであり、そしてR_1は、水素またはメチルであ
る) のイソチアゾロン、 (c)水不溶性、有機溶媒可溶性の亜鉛化合物から成る
、菌抵抗性ペイント組成物。 - (2)亜鉛化合物が有機カルボン酸の亜鉛塩である、請
求項(1)の組成物。 - (3)カルボン酸が、少なくとも6個の炭素原子を有す
る飽和または不飽和の脂肪族または脂環族の酸である、
請求項(2)の組成物。 - (4)亜鉛塩(c)がオクタン酸塩である、請求項(3
)の組成物。 - (5)イソチアゾロン(b)の0.01〜99.999
9部および亜鉛化合物(c)の0.0001〜99.9
9部を含有する、請求項(1)の組成物。 - (6)イソチアゾロンの5〜40部および亜鉛化合物の
60〜95部を含有する、請求項(5)の組成物。 - (7)イソチアゾロン(b)の約0.01〜約50部、
亜鉛化合物(c)の約0.0001〜約10部を含有し
、更に溶媒の約40〜約99.9899部を含有する、
請求項(1)の組成物。 - (8)(b)の1〜25部、(c)の0.1〜10部、
および溶媒の65〜98.9部を含有する、請求項(7
)の組成物。 - (9)溶媒が、脂肪族炭化水素、芳香族炭化水素、二価
アルコール、および二価アルコールのモノアルキルエー
テルから成る群から選ばれる、請求項(7)の組成物。 - (10)イソチアゾロンが2−オクチル−3−イソチア
ゾロンである、請求項(1)の組成物。 - (11)請求項(1)の菌抵抗性フィルム組成物で被覆
された基体かを成る物品。 - (12)油溶性亜鉛化合物の約1,000〜10,00
0ppmを、添入することから成る、イソチアゾロン殺
菌剤を含有する被覆用組成物に菌抵抗性を付与する方法
。 - (13)亜鉛化合物がオクタン酸亜鉛およびナフテン酸
亜鉛から選ばれる、請求項(12)の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US36050489A | 1989-06-02 | 1989-06-02 | |
| US360504 | 1989-06-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0379676A true JPH0379676A (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=23418252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144252A Pending JPH0379676A (ja) | 1989-06-02 | 1990-06-01 | 菌抵抗性ペイント組成物 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0400875B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0379676A (ja) |
| KR (1) | KR910000955A (ja) |
| AT (1) | ATE94893T1 (ja) |
| AU (1) | AU633920B2 (ja) |
| BR (1) | BR9002610A (ja) |
| CA (1) | CA2017114A1 (ja) |
| DE (1) | DE69003451T2 (ja) |
| DK (1) | DK0400875T3 (ja) |
| ES (1) | ES2060038T3 (ja) |
| FI (1) | FI97064C (ja) |
| IE (1) | IE64624B1 (ja) |
| IL (1) | IL94586A0 (ja) |
| TR (1) | TR27255A (ja) |
| ZA (1) | ZA904232B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009149610A (ja) * | 2007-12-20 | 2009-07-09 | Rohm & Haas Co | 相乗的殺微生物性組成物 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200449431Y1 (ko) * | 2007-10-26 | 2010-07-08 | 에스티엑스조선해양 주식회사 | 선박의 해치커버 피팅용 용접케리지 주행레일 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4031055A (en) * | 1971-05-03 | 1977-06-21 | Rohm And Haas Company | Metal compound stabilized coating compositions |
-
1990
- 1990-05-18 CA CA002017114A patent/CA2017114A1/en not_active Abandoned
- 1990-05-22 DE DE90305580T patent/DE69003451T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-05-22 EP EP90305580A patent/EP0400875B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-22 DK DK90305580.4T patent/DK0400875T3/da active
- 1990-05-22 ES ES90305580T patent/ES2060038T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-22 AT AT90305580T patent/ATE94893T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-05-30 KR KR1019900007877A patent/KR910000955A/ko not_active Withdrawn
- 1990-05-30 AU AU56101/90A patent/AU633920B2/en not_active Ceased
- 1990-06-01 FI FI902740A patent/FI97064C/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-06-01 IE IE198590A patent/IE64624B1/en not_active IP Right Cessation
- 1990-06-01 BR BR909002610A patent/BR9002610A/pt not_active IP Right Cessation
- 1990-06-01 IL IL94586A patent/IL94586A0/xx not_active IP Right Cessation
- 1990-06-01 TR TR00517/90A patent/TR27255A/xx unknown
- 1990-06-01 JP JP2144252A patent/JPH0379676A/ja active Pending
- 1990-06-01 ZA ZA904232A patent/ZA904232B/xx unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009149610A (ja) * | 2007-12-20 | 2009-07-09 | Rohm & Haas Co | 相乗的殺微生物性組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IL94586A0 (en) | 1991-04-15 |
| DE69003451T2 (de) | 1994-02-24 |
| KR910000955A (ko) | 1991-01-30 |
| AU633920B2 (en) | 1993-02-11 |
| DK0400875T3 (da) | 1993-10-25 |
| EP0400875B1 (en) | 1993-09-22 |
| IE64624B1 (en) | 1995-08-23 |
| CA2017114A1 (en) | 1990-12-02 |
| FI97064C (fi) | 1996-10-10 |
| BR9002610A (pt) | 1991-08-20 |
| IE901985L (en) | 1990-12-02 |
| EP0400875A1 (en) | 1990-12-05 |
| AU5610190A (en) | 1990-12-06 |
| DE69003451D1 (de) | 1993-10-28 |
| TR27255A (tr) | 1994-12-21 |
| ATE94893T1 (de) | 1993-10-15 |
| ZA904232B (en) | 1991-02-27 |
| FI902740A0 (fi) | 1990-06-01 |
| ES2060038T3 (es) | 1994-11-16 |
| FI97064B (fi) | 1996-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5108500A (en) | Stabilization of water insoluble 3-isothiazolones | |
| DE69814679T2 (de) | Stabilisierte zusammensetzung, die halopropynyl-verbindungen enthält | |
| US5073582A (en) | Mildew resistant paint compositions comprising an isothiazolone and a water-insoluble copper compound, articles, and methods | |
| EP1082015B1 (en) | Stabilized antimicrobial compositions containing halopropynyl compounds | |
| US5127934A (en) | Stabilized compositions comprising isothiazolones and epoxides | |
| US4297258A (en) | Non-yellowing paint formulations containing iodo substituted alkynyl urethanes as fungicides | |
| DE60000804T2 (de) | Stabile mikrobizide Formulierung | |
| DE60007044T2 (de) | Stabile biozide Zusammensetzungen | |
| US5049677A (en) | Bismuth salt stabilizers for 3-isothiazolones | |
| US6140370A (en) | Stabilized alkyd based compositions containing halopropynl compounds | |
| DE69007052T2 (de) | Aldehydstabilisatoren für 3-Isothiazolonen. | |
| JPH0379676A (ja) | 菌抵抗性ペイント組成物 | |
| EP0728414A2 (en) | Microemulsion compositions of 3-isothiazolone compounds | |
| DE60004451T2 (de) | Isothiazolonkonzentrate | |
| US5208272A (en) | Mildew resistant paint compositions comprising an isothiazolone and a water-insoluble zinc compound, articles, and methods | |
| CS53491A2 (en) | Application of hexamethylenetetramine as stabilizer of 3-isothiazolones | |
| JP5383969B2 (ja) | エマルジョン製剤組成物及び水溶性殺菌剤の安定化方法 | |
| JP3502628B1 (ja) | 工業用殺菌組成物 | |
| EP0009503A1 (en) | Tetrachloroisophthalonitrile dispersion | |
| US4711915A (en) | Surface coating compositions containing substituted 1,3,4-thiadiazoles | |
| JP3373233B2 (ja) | 含水殺菌組成物 | |
| JP2003012413A (ja) | 工業用組成物 | |
| DE2510330A1 (de) | Gegen mikroorganismen bestaendige ueberzugsmassen | |
| JPH11240809A (ja) | 土壌処理用白蟻防除組成物 | |
| CZ20001488A3 (cs) | Vodný přípravek s fungicidním účinkem |