JPH0381490A - 昇降式カーテンドア - Google Patents

昇降式カーテンドア

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JPH0381490A
JPH0381490A JP2128979A JP12897990A JPH0381490A JP H0381490 A JPH0381490 A JP H0381490A JP 2128979 A JP2128979 A JP 2128979A JP 12897990 A JP12897990 A JP 12897990A JP H0381490 A JPH0381490 A JP H0381490A
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curtain
slideway
door
reinforcing rod
curtain door
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    • E06DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
    • E06BFIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
    • E06B9/00Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
    • E06B9/56Operating, guiding or securing devices or arrangements for roll-type closures; Spring drums; Tape drums; Counterweighting arrangements therefor
    • E06B9/58Guiding devices
    • E06B9/581Means to prevent or induce disengagement of shutter from side rails
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E06DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
    • E06BFIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
    • E06B9/00Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
    • E06B9/56Operating, guiding or securing devices or arrangements for roll-type closures; Spring drums; Tape drums; Counterweighting arrangements therefor
    • E06B9/58Guiding devices
    • E06B2009/585Emergency release to prevent damage of shutter or guiding device

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  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
  • Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
  • Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
  • Processing Of Meat And Fish (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Special Wing (AREA)
  • Wing Frames And Configurations (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 どのドア、ことに上げることにより入口通路を開き下げ
ることにより閉じ、上げた時には巻かれたり折り畳まれ
たりしてドア頂部に収容される巻き込みまたは折り畳み
可能のたわみ性、半剛性または剛性のカーテンによって
構成されるドアに関するものである。この型式のドアの
成るものは風の作用にさらされる。このためドアが変形
して損傷したり詰まらせたりすることを防止する各種の
手段が従来から知られている。たとえばカーテンの垂直
縁部に厚さの厚い部分を設けたりスキッドを固定したり
してここをチャンネル内で滑動させるように(ボートの
セールのように)している。また、垂直方向に間隔をお
いて水平補強棒を配設して、これら水平補強棒の両端部
をスライドウェイに滑動させている。本発明はことに、
頂部を横部材で相互連結された2本の垂直側部直立柱に
より構成された戸枠を包含し、これら垂直側部直立柱の
それぞれがサイドウェイを包含し、各サイドウェイがカ
ー・テンのいずれの面にも案内壁を有しており、このカ
ーテンが巻き上げまたは折り畳みによって頂部にまとめ
られるようになると共に、このカーテンが前記サイドウ
ェイ内を滑動する両端部を有する水平棒によって補強さ
れている、もち上げ式カーテンドアに関する。
このような各種のシステムでは、ドアが一杯に開けられ
ていないうちにこのドアに車両が衝突した場合のように
各種の出入り事故にあってドアが損傷を受けるという欠
点がある。事実、このような場合ドアは引掛って開かな
くなり、これを直すにはドアを分解する必要がある。こ
の間出入りは中断せしめられ、かつ修理の費用も多額と
なる。
カーテンはもちろん破れ、曲がった水平棒は抜き出さな
ければならないなどの面倒が生ずる。
本出願人は既に、スライドウェイ内を滑動する両端部に
弱体部分を包含させた補強棒装置を提案している。この
既提案の装置では補強棒に衝撃が与えられると、この補
強棒の端部が折れるので、ドアは依然として作動するの
である。この場合補強棒のひとつの端部はも早案内され
なくなるが、これは破損した部分を取換えることで容易
に直すことができる。
上述のシステムは多くの用途において利点が認められる
が、必ずしもすべての周環に適したものではなく、こと
に修理を行なうのに充分な時間をとることが許されない
場合には不適である。
本発明の目的は、−杯に開く前のカーテンに車両が衝突
した時とか過度の風力がカーテンに作用した場合にこの
ような衝撃で、ドアまたは少なくともドアの構成部分の
一部分が非永久的な変形にさらされた時このドアが破損
されるのを回避して、この結果、何のほかの作用を加え
ることな(単にドアを作動させてこのドアをその正規位
置に戻すことを可能とすることにある。
すなわち本発明は、頂端部を横部材を相互接続したふた
つの垂直側部直立柱により構成された戸枠、を包含し、
これら垂直側部直立柱のそれぞれがひとつのサイドウェ
イを包含し、各サイドウェイがカーテンのいずれの面に
も案内壁を有しており、このカーテンが巻き上げまたは
折り畳みによってドア頂部にまとめられるようになると
共に、このカーテンが前記サイドウェイ内を滑動する端
部を有する水平のカーテン補強棒によって補強壱れてい
る昇降式カーテンドアにおいて、前記カーテン補強棒の
少な(ともひとつがその全長の少なくとも一部分におい
て充分なたわみ性を有し、異常?j横方向の力がこのカ
ーテン補強棒に作用した時カーテンのその後の作動に支
障を与えるような永久変形をカーテン補強棒に与えるこ
となく、前記スライドウェイの少なくともひとつから外
れることを可能としたことを特徴とする昇降式カーテン
ドアにある。
本発明の1実施例によれば、少なくともひとつの水平棒
は全体的にたわめるものである。
本発明の変形例によれば、少なくともひとつの水平棒は
その中間部分がたわみ性のものである;本発明の他の実
施例によれば、少な(ともひとつの水平棒は変形可能の
両端部を有するものである。
上述の構成はドアが損傷されることなく衝撃または異常
なスラストに耐えるようにすることを可能とする。しか
しながら、水平棒の1本をそのスライドウェイから外し
た後この水平棒を再び元の場所に戻すことが必要である
。本発明はまたこの水平棒を、外れたスライドウェイに
戻すのを容易にする装置をも提供するものである。好適
には、本発゛明によれば、ドアがもち上げられている間
またはドアが開けられた後再び下げられている間に、特
別の作用をなすことも要せずに水平棒が自動的にそのス
ライドウェイに戻るようになるのである。
この目的のため、本発明のひとつの実施例では、スライ
ドウェイの外側壁またはスライドウェイに固定した壁の
外側が垂直面を画成し、これらの垂直面がドアの面に対
して傾斜しており、各スライドウェイのふたつの壁はド
アの中心に向けて互いに向かい合って延在している。
好適には、このスライドウェイは、カーテンをもち上げ
た時最低部の水平棒の直下に位置する高き位置に垂直方
向に制限されており、かつそのもち上げられた位置にあ
る時前記水平棒の直下に上向きに開いた開口を有し、こ
れにより最低部の水平棒、次いで他の全部の水平棒がカ
ーテンを下げている間にスライドウェイに係合するよう
になるのである。
本発明の好適な実施例によれば、スライドウェイの壁ま
たはこのスライドウェイを包含する直立柱の壁は弾性的
に変形できる少なくともひとつの移動壁要素を包含し、
水平棒の端部をスライドウェイの外部から内部へと通す
がその反対方向には通さない通路を形成するようにして
いる。
直立柱もスライドウェイも如何なる可動部分も包含しな
い他の特に好適な実施例によれば、スライドウェイを包
含する直立柱の外側壁の少なくともひとつには、この外
側壁から突出しスライドウェイの開口に向けておおよそ
上方を向くガイドが設けてあり、このガイドは前記外側
壁の幅の少なくとも一部分にわたりスライドウェイ開口
の縁部へと延在して、上方へ水平棒が引かれるにつれス
ライドウェイから抜は出したこの水平棒が変形して曲が
ることまたは縮まること(嵌め合い部分が短か(なるこ
とで)によって短くなり、水平棒の端部が元のスライド
ウェイに戻るのである。
本発明のその他の特徴および利点は、添付図面に例示し
以下に詳述する本発明の非限定的な実施例により明かと
なろう。
第1図は本発明によるカーテン型式のドアのための戸枠
の1実施例の斜視図である。この戸枠は、まぐさを構成
する横棒3によって頂端部を相互連結された2本の垂直
側部直立柱1および2を包含している。
各直立柱の横断面は5角形の形状をしており、この5角
形はその頂点のひとつが開いており、基部a1この基部
に鉛直に延びるふたつの側部b1および互いに向って延
び隣接端部間に空111dを残すふたつの側部Cを有し
、これにより直立柱のそれぞれのスライドウェイ21に
開口しカーテン補強棒5と共にカーテン4の対応縁部を
収容するに好適な開口部を形成している。対応する側部
は寸法の等しいものとするかまたは異なったものとして
おく。図面の理解を容易にするために、カーテンは透明
な材料で作られているものと仮定する(これは実際に可
、#1であるし、事実若干の場合には採用きれてもいる
〉。
第2図は直立柱とカーテン補強棒の一端部の水平断面図
であって、カーテン補強棒がどのようにスライドウェイ
中に配設されているかを示している。
本発明によれば、カーテン補強棒は、スラストにさらさ
れた時充分にたわんで、これが永久変形するかあるいは
ガイド溝に永久変形を与えてしまうかに至る前にガイド
溝を離れることができるようにしである。これはカーテ
ン補強棒組立体をたわみ性とすることにより達成せしめ
られる。このたわみ性は、可成りの非永久変形を吸収す
ることができこれによりその両端部の一方または両方が
永久変形または破損することなく溝を離れることができ
るようなガラス繊維補強プラスチック管によって与える
ことができる。たわみ性はカーテン補強棒の一部分たと
えば中間部かまたは両端部に限定される。カーテン補強
棒の中間部は一層たわみ性の大きい部分たとえば弾性ス
リーブまたはコイルばねで構成することができ、これに
よりカーテン補強棒を折り曲げることを可能とする。カ
ーテン補強棒5にはまたたわみ性材料たとえばゴムでで
きた端部部片6を設けておくことができる。
これらの端部部片6は金属またはその他の材料の管とし
たカーテン補強棒の両端部と係合する。端部部片は半剛
性のもので、通常のスラスト(風)またはこれよりわず
かに高いスラストに耐えることができ、かつ幅の狭い領
域6aがあり、突然のスラストまたは非常に強大なスラ
ストが加わった時曲がることが可能であるようにしてい
る。
第3図はカーテン補強棒の端部の別の実施例の断面図で
ある。この実施例においては、カーテン補強棒lOは端
部にマンドレル13を入れた管12とこのマンドレル1
3に係合せしめたばね14とを包含している。マンドレ
ルとばねの寸法は、これらの部分が図示のように単に押
しばめされるだけでほかに何の追加手段を用いずに互い
に保持できるような寸法としである。はっきりと必須と
いうわけではないが、リベット打ち、溶接などの作業の
必要を回避するようにすることが好適である。変形例と
しては、ばねは管12の内側と係合するようにすること
ができる。同様に、端部部片15はばねの他端部に固定
する。材料の摩耗および作動時のノイズ減小の必要性か
ら、ばねはスライドウェイ21に直接接触しない方が好
適なのである。もし充分に大きな力がカーテン補強棒に
加わるならば、その端部すなわち端部部片15はカーテ
ン補強棒の端部が変形する、すなわちばね14が折れ曲
がるのでスライドウェイからはずれる。この際何の損傷
も生じない。また、このようにスライドウェイからはず
れた後、カーテン補強棒の端部は、これに適当なスラス
トを加えるか、または手動的にこれを端部部片15の上
に折り曲げてスライドウェイ内に戻すことが容易に行な
える。
このような条件の下では、ドアに過大な力が加わると、
カーテン補強棒5.lOはそのたわみ性によってスライ
ドウェイからはずれて出ることとなる。
カーテン補強棒を再びスライドウェイ内に戻すのに手動
操作を不必要とすることは好ましいことである。スライ
ドウェイを構成する直立柱の面Cが延びる方向は、カー
テンが引き上げられる時カーテンによってカーテン補強
棒に与えられる上向きの力の効果によりカーテン補強棒
をスライドウェイに再挿入することを容易にしている。
また、カーテン補強棒の端部をスライドウェイ内に戻す
ように強制する相補的な配置とすることも好ましい。こ
のためには、第4図に示す実施例において、スライドウ
ェイ21はカーテンが収納されている部分、すなわちこ
の図で断面として示すように巻き込まれている部分のわ
ずか下方にその端部が来るようにする。このスライドウ
ェイ端部は上向に開いた端部21aを有し、これにより
カーテンを再び下げた時カーテン補強棒の両端部がスラ
イドウェイ21内に自然に係合するようにしである。
カーテンを上げつつある時カーテン補強棒の両端部がそ
の正規の場所に戻るのを容易にするために、再挿入傾斜
路または再センタリング表面7aがスライドウェイの先
開き部分の上方、かつカーテン収容領域の下方に設けて
あり、これによってカーテンを上げる時カーテン補強棒
の両端部がカーテン収容領域の軸線に戻るようになる。
先開き部分21mと再挿入傾斜路7との間の空間が再挿
入ウィンドを形成している。複数のこれら空間がカーテ
ンの全高に設けられている。
第4図について上述した装置は各再挿入傾斜路について
スライドウェイに空隙を有する。カーテンが下げられて
この空隙をよぎる時、風の力が作用すると、カーテンは
軸線からはずれてスライドウェイの外側で下方に下り続
けることとなる。従ってこの装置は風や大きな通気にさ
らされる場所に設置するには適当でない。第5図ないし
第8図はこの制約を回避する本発明の変形例を示すもの
である。
これらの変形例はすべて、上述のスライドウェイ21を
包含するものである。スライドウェイ21は主としてカ
ーテン面の両側においてふたつの平行面の壁22および
23によって画成されており、カーテンドアの水平の補
強棒の両端部が動くすき間空間を形成している。補強棒
の両端部は壁22および23によって案内されるのであ
る。スライドウェイの溝の底部は壁24によって閉じら
れており、これによってスライドウェイの内部をほこり
や他の異物から防護している。本発明の特徴によれば、
スライドウェイにはその外側に傾斜面25及び26(保
護壁)が設けてあり、これによって、外れた補強棒がス
ライドウェイ内に再び押入されることを容易にしている
。スライドウェイは一般に追加的な側壁27および28
および底!!29を包含し、これらによって剛性の大き
い組立体を構成している。
第5図に示した実施例においては、スライドウェイ21
には空隙がない。しかしながら再押入傾斜路35が好適
にはドアの頂部近くに設けである。カーテン補強棒がス
ライドウェイ21から外れた時、このカーテン補強棒の
端部はスライドウェイを囲むセクシ冒ン部材の表面25
または27にこすれることとなる。傾斜路35に達する
と、カーテン補強棒のこの端部は、カーテンを引き上げ
ることに由来する牽引力によってこの傾斜路に係合する
。カーテン補強棒の端部は傾斜路35を上ってゆき、こ
れによってカーテン補強棒はちぢめられる。これはカー
テン補強棒の曲がりによるか、またはカーテン補強棒が
第3図または第9図に示す構造であればばねの変形ない
しは収縮によって達成される。
カーテン補強棒の端部が傾斜路の端部35Aにまで案内
されると、カーテン補強棒は伸長してスライドウェイ2
1に戻るのである。このスライドウェイには空隙がない
ので、カーテン補強棒はたとえカーテンに強い風が当た
ってもカーテンの引き下げ中にスライドウェイから外れ
ることがない。
カーテン補強棒が短か(なるのを容易にして、ガイド3
3Aに沿って容易に滑動し、かつスライドウェイへの再
押入を容易にするために、カーテン補強棒の端部は第9
図に示すように抜き挿し式とするのがよい。
スリーブ47が管12の端部に装架しである。この装架
は押し嵌めによるか、またはピン18を用いて行なう。
このビン18は同時に、ピストン41を外方へ付勢する
ばね19の内端を保持する役割を果す。
このピストン41は第3rI!Jに示したカーテン補強
棒の端部部片15の機能と同じ機能を有している。前述
の例とは異なり、カーテン補強棒10の端部はたわみ性
であることを要もない。カーテン補強棒が異常な力を受
けた時スライドウェイから外れることができるように、
このカーテン補強棒は全体としてたわみ性を有するか、
または特にたわみ性が大きい領域たとえば中央領域を有
するようにしなければならない。しかしながら、−旦こ
のカーテン補強棒がスライドウェイから外れると、ピス
トンがカーテンもち上げ中に差し向けられる適宜のガイ
ド傾斜路のために、このカーテンの引き上げ中手かその
他の手段によってピストン24をスリーブ17内に押し
込むことでカーテン補強棒をスライドウェイに復帰せし
めることができることは明かである。カーテン補強棒を
引き上げている間ピストン41は傾斜路によって管12
内へと押きれ、スライドウェイの縁部に案内される。こ
の瞬間ばね19は自由に伸長し、ピストンはスライドウ
ェイ内に係合する。従って、単に再び引き下げられるこ
とではもはやスライドウェイから外れることができない
第5図においては、ガイド傾斜路は傾斜面25に対する
小さな中空部として示しである。これは必須のものでは
ない。この傾斜路は、再挿入ガイドの突出リム33Aに
よって形成される。この場合、ガイドは固定のものでも
移動可能のものでも取外し可能のものでもよい。この場
合傾斜面25はまたスライドウェイの底部29に平行で
あってもよい。
変形例においては、構造的により簡易なカーテン補強棒
の再挿入を容易にするため、傾斜路35は移動させるこ
とができ、これによりスライドウェイの壁23にウィン
ドを一時曲に開設する。たとえば、この傾斜路は底端縁
部3Gを中心として丁番付けしておき、壁23の部分3
8を矢印37の方向に移動可能とするのである。第6図
は第5図のVl−VI線に沿う断面図であり、符号35
で正規位置、符号゛35′で押し下げ位置を示した傾斜
路が示されている。スライドウェイが押し下げられる程
度は、カーテン補強棒の性質およびこれが曲げられる容
易さないしはこれが縮められる容易さの関数として定め
られる。実際上、この局部的な動き易さは直立柱の壁に
切欠きを形成することで得るこεができる。
本発明の他の実施例においては、カーテンを引き下げて
いる間にカーテン補強棒がスライドウェイから外れるこ
とを妨げるために、再押入ウィンド32(第7図の右側
部分)は変形可能かまたは枢装したシャッタ40(第7
図の左側部分)で閉じられるようにしである。このシャ
ッタ40はその急速位置にある時に付勢されてカーテン
に平行な面内にとどまるが、カーテンが引き上げられる
ことにより引張られるとカーテン補強棒の端部がスラス
トでスライドウェイ内へと変形されると位ri14G’
を占めることができる。−旦カーテンはドアの頂部に一
緒に集められると、シャッタ40はスライドウェイの壁
22と面を−にする位置に戻り、カーテンはスライドウ
ェイから外れる危険なしに再び引き下げることができる
シャッタ40はリベットによって一端部を固定したたわ
み性の金属ブレードとすることができる。
またこれに代って、スライドウェイを作った材料の弾性
に依存して、スライドウェイの壁に切欠きを形成するだ
けで形成してもよい。
すべてのカーテン補強棒は同じに作られる。しかしなが
ら本発明によるカーテン補強棒を1本だけ、すなわち一
番外れる可能性のあるものまたは底部カーテン補強棒の
みとすることも可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のドアの斜視図、第2図は第1図に示し
たドアの一方の直立柱の水平断面図、第3図は第2図の
実施例の変形例の水平断面図、第4図は本発明ドアの一
部分の垂直断面図、第5図および第6図はそれぞれ本発
明ドアのスライドウェイの1実施例の斜視図および断面
図、第7図および第8図は変形例についての第5図およ
び第6図と同様な斜視図および断面図、第9図は異常な
外力によってスライドウェイから外れた後またこのスラ
イドウェイに再挿入されるのを容易にするように特別に
設計した、たわみ性力−テン用の補強水平棒の端部の断
面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 頂端部を横部材(3)を相互接続したふたつの垂直
    側部直立柱(1,2)により構成された戸枠を包含し、
    これら垂直側部直立柱のそれぞれがひとつのサイドウェ
    イを包含し、各サイドウェイがカーテンのいずれの面に
    も案内壁を有しており、このカーテンが巻き上げまたは
    折り畳みによってドア頂部にまとめられるようになると
    共に、このカーテンが前記サイドウェイ内を滑動する端
    部を有する水平のカーテン補強棒によって補強されてい
    る昇降式カーテンドアにおいて、前記カーテン補強棒(
    5)の少なくともひとつがその全長の少なくとも一部分
    において充分なたわみ性を有し、異常な横方向の力がこ
    のカーテン補強棒に作用した時カーテンのその後の作動
    に支障を与えるような永久変形をカーテン補強棒に与え
    ることなく、前記スライドウェイの少なくともひとつか
    ら外れることを可能としたことを特徴とする昇降式カー
    テンドア。 2 請求項1記載のカーテンドアにおいて、少なくとも
    ひとつのカーテン補強棒(5)が全体的にたわみ性を有
    するものであることを特徴とする昇降式カーテンドア。 3 請求項1記載のカーテンドアにおいて、少なくとも
    ひとつのカーテン補強棒(5)がその中間部がたわみ性
    を有することを特徴とする昇降式カーテンドア。 4 請求項1記載のカーテンドアにおいて、少なくとも
    ひとつのカーテン補強棒(10)がたわみ性の端部を包
    含する、ことに各端部に延在するコイルばねによってた
    わみ性をもたせたことを特徴とする昇降式カーテンドア
    。 5 請求項4記載のカーテンドアにおいて、前記カーテ
    ン補強棒が管を包含し、この管をこえて延在したわみ性
    を与えるばね(14)を有することを特徴とする昇降式
    カーテンドア。 6 請求項5記載のカーテンドアにおいて、スライダシ
    ュー(15)を前記ばねの端部に固定して前記スライド
    ウェイ内を滑動するようにしたことを特徴とする昇降式
    カーテンドア。 7 請求項1ないし3のいずれかに記載のカーテンドア
    において、少なくともひとつのカーテン補強棒(20)
    が少なくともひとつの管状端部を有し、ばね(19)が
    前記カーテン補強棒の一端部内に受けられてピストン(
    41)を前記カーテン補強棒の外方へと付勢し、前記ピ
    ストンが前記カーテン補強棒の前記管状端部内に滑入し
    たり前記スライドウェイ(21)へと伸長したりするこ
    とを特徴とする昇降式カーテンドア。 8 請求項1記載のカーテンドアにおいて、前記スライ
    ドウェイの外側壁(c,25)または前記スライドウェ
    イに固定した壁が垂直面を画成し、この垂直面がドア面
    に対して傾斜しており、各スライドウェイのふたつの壁
    が互いに向かってかつドア中心に向って延びていること
    を特徴とする昇降式カーテンドア。 9 請求項1記載のカーテンドアにおいて、前記スライ
    ドウェイ(21)が、カーテンが引き上げられた時最下
    部のカーテン補強棒の直下に位置するレベルにおいて垂
    直方向に制限されており、かつこのスライドウェイが上
    方に先の開いた開口(21a)を有しこれによりカーテ
    ンがその引き上げ位置から下げられる時前記カーテン補
    強棒の端部が前記スライドウェイの先の開いた部分内に
    係合するようにしたことを特徴とする昇降式カーテンド
    ア。 10 請求項9記載のカーテンドアにおいて、傾斜ガイ
    ド(7a,7b)が前記スライドウェイの頂端部の上方
    に設けてあり、これがカーテンを引き上げている間、外
    れたカーテン補強棒の端部をカーテンの正規垂直滑動面
    に向けて戻すように付勢するようにしたことを特徴とす
    る昇降式カーテンドア。 11 請求項1または8記載のカーテンドアにおいて、
    前記スライドウェイの壁または前記スライドウェイを包
    含する直立柱の壁が弾性的に変形できる少なくともひと
    つの移動壁素子(35,40)を包含し、これによりカ
    ーテン補強棒端部をスライドウェイの外方から内方へと
    は通すがこの反対の方向には通さないようにしたことを
    特徴とする昇降式カーテンドア。 12 請求項11記載のカーテンドアにおいて、前記移
    動壁素子が前記カーテン面に平行に延び底端縁部を中心
    として動けるスライドウェイ壁のフラップ(40)であ
    り、このフラップが前記カーテン補強棒の端部のための
    正規スライドウェイ路を限界するふたつの壁の間で前記
    スライドウェイ内に移動するようにしたことを特徴とす
    る昇降式カーテンドア。 13 請求項11記載のカーテンドアにおいて、前記移
    動壁素子が前記スライドウェイを包含する直立柱の外側
    壁のフラップ(35)であって、移動するカーテンの面
    に対して斜めの面内に横たわり、その最外方の縁部を中
    心として動くことができ、かつ前記スライドウェイと干
    渉することなく前記スライドウェイの底部に向けて動き
    前記スライドウェイの開口への接近路を形成するように
    したことを特徴とする昇降式カーテンドア。 14 請求項8記載のカーテンドアにおいて、前記スラ
    イドウェイを包含する直立柱の外側壁の少なくともひと
    つに、前記外側壁から突出し前記スライドウェイの開口
    に向けておおよそ上方に向くガイド(33)を設け、こ
    のガイドが前記外側壁の全幅の少なくとも一部分にわた
    って前記スライドウェイの開口の縁部まで延在して、前
    記カーテン補強棒が上方に引かれた時曲げまたは収縮に
    よってこれを変形して縮めて、前記スライドウェイを外
    れたカーテン補強棒端部を前記スライドウェイ内に戻す
    ようにしたことを特徴とする昇降式カーテンドア。
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