JPH0381599A - 遠心式送風機のスクロールケース - Google Patents
遠心式送風機のスクロールケースInfo
- Publication number
- JPH0381599A JPH0381599A JP21958689A JP21958689A JPH0381599A JP H0381599 A JPH0381599 A JP H0381599A JP 21958689 A JP21958689 A JP 21958689A JP 21958689 A JP21958689 A JP 21958689A JP H0381599 A JPH0381599 A JP H0381599A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- scroll case
- outer circumferential
- fan
- circumferential plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 13
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 32
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 25
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 abstract description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は遠心式送風機の騒音の低減を図るスクロールケ
ースに関する。
ースに関する。
L従来の技術]
スクロールケースは、モータの取り付は面となる後板、
空気の吸入口を備える前板、後板と前板とを連結しファ
ンの周囲を覆う側板からなる。前板は、ファンをスクロ
ールケースからlThする目的で、一般にファンを挿入
する挿入穴を備えた外周板と、この外周板のWJ記挿入
穴に収り付けられ、内周に吸入1コを備えた内周板とを
組み合わせてなる。
空気の吸入口を備える前板、後板と前板とを連結しファ
ンの周囲を覆う側板からなる。前板は、ファンをスクロ
ールケースからlThする目的で、一般にファンを挿入
する挿入穴を備えた外周板と、この外周板のWJ記挿入
穴に収り付けられ、内周に吸入1コを備えた内周板とを
組み合わせてなる。
[発明が解決しようとする課題]
外周板および内周板は、一般に薄く設けられている。こ
のため、比較的広い面積を備える前板は、モータがイヤ
動した際、モータの発生する振動や、ファンが空気を撹
拌する際に生しる振動を受け゛C振動し、共振によって
振幅か増幅し、振動騒音を発生している。
のため、比較的広い面積を備える前板は、モータがイヤ
動した際、モータの発生する振動や、ファンが空気を撹
拌する際に生しる振動を受け゛C振動し、共振によって
振幅か増幅し、振動騒音を発生している。
また、従来の外周板お上ひ内周板には、内周板を取りイ
]ける際の位置決めか設けられておらず、内周板を外周
板に取り付ける際の位置決めが困難であった。
]ける際の位置決めか設けられておらず、内周板を外周
板に取り付ける際の位置決めが困難であった。
本発明の目的は、前板の共振を抑え、前板に上る振動騒
音を抑えた遠心式送風機のスクロールケースの提供、お
よび内周板の位置決めの容易な遠心式送風機のスクロー
ルケースの提供にある。
音を抑えた遠心式送風機のスクロールケースの提供、お
よび内周板の位置決めの容易な遠心式送風機のスクロー
ルケースの提供にある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本発明の遠心式送風機の
スクロールケースは、次の技術的手段を採用する。
スクロールケースは、次の技術的手段を採用する。
(請求項1に対応する手段)
遠心式送風機のスクロールケースは、ファンを挿入する
挿入穴を備えた外周板と、この外周板の前記押入穴に取
り吋けられ、内I91に吸入1]を備えた内周板とを紹
み合わせた前板を備える。
挿入穴を備えた外周板と、この外周板の前記押入穴に取
り吋けられ、内I91に吸入1]を備えた内周板とを紹
み合わせた前板を備える。
そして、前記外周板、j−たは釉記内周板に、補強リブ
を形成した。
を形成した。
(請求項2に幻応する手段)
3
遠心式送風機のスクロールケースは、内周板または外周
板に形成される補強リブを、内周板の位置決めに用いる
。
板に形成される補強リブを、内周板の位置決めに用いる
。
[1ヤ用および′発明の効果]
上記のように構成された本発明は、次のように作用する
。
。
(請求項1に対応する作用および発明の効果)外周板に
161強リブを形成すると、外周板か611強リブによ
って外周板の板厚方向への変形が阻止される。
161強リブを形成すると、外周板か611強リブによ
って外周板の板厚方向への変形が阻止される。
これにより、送風機のモータが作動して、振動が前板に
伝わっても、外周板は補強リフによって振幅の増幅が抑
えられる。
伝わっても、外周板は補強リフによって振幅の増幅が抑
えられる。
外周板の振幅の増幅か抑えられることにより、内周板の
振幅の増幅も抑えられる。この結果、前板の共振か抑え
られ、モータ作動時の振動騒音が抑えられる。
振幅の増幅も抑えられる。この結果、前板の共振か抑え
られ、モータ作動時の振動騒音が抑えられる。
同様に、内周板に補強リフを形成すると、内周板が′f
#強リフによって内周板の板厚方向への変形・1 が阻止される。
#強リフによって内周板の板厚方向への変形・1 が阻止される。
これにより、送風機のモータが1ヤ動して、振動が釉仮
に伝わっても、内周板の振幅の増幅が抑えられる。内周
板の振動が抑えられることにより、外周板の振幅の増幅
も抑えられる。この結果、前板の共振が抑えられ、モー
タ作動時の振f5J@音が抑えられる。
に伝わっても、内周板の振幅の増幅が抑えられる。内周
板の振動が抑えられることにより、外周板の振幅の増幅
も抑えられる。この結果、前板の共振が抑えられ、モー
タ作動時の振f5J@音が抑えられる。
(請求項2に対応する作用および発明の効果)内周板に
′KI強リブを形成し、Pgi強リブを外周板の押入穴
に合わせる。あるいは、内周板の補強リフを外周板のS
?みに合わせる。これにより、内周板の位置決めが行わ
れ、組イ1性が向上する。
′KI強リブを形成し、Pgi強リブを外周板の押入穴
に合わせる。あるいは、内周板の補強リフを外周板のS
?みに合わせる。これにより、内周板の位置決めが行わ
れ、組イ1性が向上する。
同様に、外周板に補強リンを形成し、補強リフを内周板
の周囲の端部に合わせる。あるいは、外周板の補強リブ
を内周板の窪みに合わせる。これにより、内周板の位置
決めか行われ、組伺性が向上する。
の周囲の端部に合わせる。あるいは、外周板の補強リブ
を内周板の窪みに合わせる。これにより、内周板の位置
決めか行われ、組伺性が向上する。
[実施例]
次に、本発明の遠心式送風機のスクロールケースを、図
に示ず一実施例に基づき説明する。
に示ず一実施例に基づき説明する。
第1図は本発明の第1実施例を示す。
遠心式送風機1は、燃焼用の空気を燃焼部へ供給したり
、室内に加熱、冷却された空気を供給したり、換気を行
うなど、広く一般に使用されるもので、遠心式ファン2
と、ファン2を駆動する電動モータ3と、ファン2を覆
うスクロールケース4とから構成される。
、室内に加熱、冷却された空気を供給したり、換気を行
うなど、広く一般に使用されるもので、遠心式ファン2
と、ファン2を駆動する電動モータ3と、ファン2を覆
うスクロールケース4とから構成される。
スクロールケース4は、モータ3のフランジ5が取り付
けられるヨ・−板目盤状の後板6と、この後板6との間
にファン2を配設する略リング状の前板7と、後板6と
wl板7とのgl四を連結しファン2を覆う側板8から
構成される。
けられるヨ・−板目盤状の後板6と、この後板6との間
にファン2を配設する略リング状の前板7と、後板6と
wl板7とのgl四を連結しファン2を覆う側板8から
構成される。
次に、本発明にかかる前板7について詳述する。
前板7は、外周が側板8に固着される外周板つと、この
外周板9の内周に固るされ、内周に空気の吸入口10を
備える内周板11とを組み合わせζな゛る。
外周板9の内周に固るされ、内周に空気の吸入口10を
備える内周板11とを組み合わせζな゛る。
外周板9は、側板8および後板6とともに、体ろう付け
された&属製需板て、内周にファ・ン2をスクロールケ
ース4内に挿入するための挿入穴12が形成されている
。そして、本実施例では、挿入穴12を形成する外周板
9の内周端部に、全周に可って補強リプ13が形成され
ている。この補強リブ13は、外周板9の内周端部をス
クロールケース4内に数mm(例えば1mm・−3mm
)折り曲げて形成したものである。
された&属製需板て、内周にファ・ン2をスクロールケ
ース4内に挿入するための挿入穴12が形成されている
。そして、本実施例では、挿入穴12を形成する外周板
9の内周端部に、全周に可って補強リプ13が形成され
ている。この補強リブ13は、外周板9の内周端部をス
クロールケース4内に数mm(例えば1mm・−3mm
)折り曲げて形成したものである。
内周板11は、ファン2をスフ1コールケース4内に収
納した後、外周板9にネジによって固定される金属製薄
板である。内周板11の吸入口10は、ファン2の内周
に空気を導くべく、ベルマウス形状に設けられCいる。
納した後、外周板9にネジによって固定される金属製薄
板である。内周板11の吸入口10は、ファン2の内周
に空気を導くべく、ベルマウス形状に設けられCいる。
そして、本実施例では、内周板11の吸入口10の周囲
に全周にBつて、補強リブ14が形成されている。この
補強リブ14は、吸入口10と内周板11の外周端部と
の中間粒8を、スクロールケース4の内側に向かって打
ち出して窪み状に形成したもので、補強リブ14の高さ
は例えば05Ill111〜2mInはとである。なお
、補強リブ14の幅も数U(例えば1 nu++−JO
mllI)である。
に全周にBつて、補強リブ14が形成されている。この
補強リブ14は、吸入口10と内周板11の外周端部と
の中間粒8を、スクロールケース4の内側に向かって打
ち出して窪み状に形成したもので、補強リブ14の高さ
は例えば05Ill111〜2mInはとである。なお
、補強リブ14の幅も数U(例えば1 nu++−JO
mllI)である。
上記のスクロールケース4を備えた遠心式送風機1の作
動を簡単に説明する。
動を簡単に説明する。
モータ3か通電されると、ファン2が回転する。
このとき、モータ3は作動により振動するとともに、フ
ァン2による空気の撹袢によって空気の振動が発生する
。これらの振動は、前板7に伝わる。
ァン2による空気の撹袢によって空気の振動が発生する
。これらの振動は、前板7に伝わる。
しかるに、前板7の外周板9は、補強リフ13によって
板厚方向へ変形するのが阻止されCいるとともに、内周
板11の外周側も、補強リブ14によって板厚方向へ変
形するのが阻止されCいる。つまり、前板7は、外周&
9に設けられた補強リブ13と、内周板11に設(つら
れた補強リブ14との相乗効果により、前板7が前板7
の板厚方向へ変形するのが阻止されている。
板厚方向へ変形するのが阻止されCいるとともに、内周
板11の外周側も、補強リブ14によって板厚方向へ変
形するのが阻止されCいる。つまり、前板7は、外周&
9に設けられた補強リブ13と、内周板11に設(つら
れた補強リブ14との相乗効果により、前板7が前板7
の板厚方向へ変形するのが阻止されている。
これにより、モータ3が作動して、振動が前板7に伝わ
っても、前板7の振幅の増幅か、2つの補強リフ13.
14によって抑えられる。この結果、前板7の共振か抑
えられ、モータ3作動時の振動騒音が抑えられる。
っても、前板7の振幅の増幅か、2つの補強リフ13.
14によって抑えられる。この結果、前板7の共振か抑
えられ、モータ3作動時の振動騒音が抑えられる。
また、内周板11の補強リブ14は、組付時に外周板9
の挿入穴12にli’Nまり、にfW決めの役割を果だ
ず。このため、内用板11に補強リフ14を設(・ツノ
こことにより、ml付性か向上する効果も1萌える。
の挿入穴12にli’Nまり、にfW決めの役割を果だ
ず。このため、内用板11に補強リフ14を設(・ツノ
こことにより、ml付性か向上する効果も1萌える。
第2図は第2実施例を示す。
本実施例は、外周板9の挿入穴12の周囲の全周、つま
り外周板9の外周端部と内周端部との間の全周に、口ち
出しによるtii強リフ15を設(寸、内周板11の外
周端部に折り曲げによる補強リブ16を設けたものであ
る。なお、2つの補強リブ15.16は、スクロールケ
ース4の外側に向かって形成されCいる。
り外周板9の外周端部と内周端部との間の全周に、口ち
出しによるtii強リフ15を設(寸、内周板11の外
周端部に折り曲げによる補強リブ16を設けたものであ
る。なお、2つの補強リブ15.16は、スクロールケ
ース4の外側に向かって形成されCいる。
尚、上記第1.第2実施例では内周板11および外周板
9の双方に補強リブを設けたがどちらか片側に設けるの
みで振動騒gが防止できることは申すまでもない。
9の双方に補強リブを設けたがどちらか片側に設けるの
みで振動騒gが防止できることは申すまでもない。
この場合、第1実施例では補強リブ14、第2実施例で
は補強リブ15を設けたとき、付置法めの役割を果たす
。
は補強リブ15を設けたとき、付置法めの役割を果たす
。
第3図は第3実施例を示す。
本実施例は、外周板9の外周端部と挿入穴12との間の
全周に、+]ち出しによる補強リフ17を設(つるとと
もに、内周板11の外周端部と吸込口10との間に補強
リブ17と一致する’l’di %リフ18を設けたも
のである。
全周に、+]ち出しによる補強リフ17を設(つるとと
もに、内周板11の外周端部と吸込口10との間に補強
リブ17と一致する’l’di %リフ18を設けたも
のである。
この実施例においても補強リフ17.18の嵌合により
付置法めの役割を果たす。
付置法めの役割を果たす。
第4図および第5図は第4実施例を后す。
本実施例は、内周板11に放射状の補強リフ19を設け
たものである。
たものである。
この実施例においても補強リブ19は外周板9の挿入穴
12に嵌まり、拉W決めの役割を果たず。
12に嵌まり、拉W決めの役割を果たず。
(変形例)
外周板つと内周板11とをネジによって固着したが、ロ
ウ付け、溶接、接部なと他の同名手段を用いても良い。
ウ付け、溶接、接部なと他の同名手段を用いても良い。
第1図は第1実施例を示す遠心式送風機の断面図、第2
図は第2実施例を示す遠心式送風機の断面図、第3図は
第3実施例を示す遠心式送風機の断面図、第4図は第4
実施例を示す遠心式送風機の平面図、第5図は第4図の
I −I線に沿う断面図である。
図は第2実施例を示す遠心式送風機の断面図、第3図は
第3実施例を示す遠心式送風機の断面図、第4図は第4
実施例を示す遠心式送風機の平面図、第5図は第4図の
I −I線に沿う断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ファンを挿入する挿入穴を備えた外周板と、この外
周板の前記挿入穴に取り付けられ、内周に吸入口を備え
た内周板とを組み合わせた前板を備える遠心式送風機の
スクロールケースにおいて、前記外周板、または前記内
周板には、補強リブが形成されたことを特徴とする遠心
式送風機のスクロールケース。 2)前記補強リブは、前記内周板の位置決めに用いられ
ることを特徴とする請求項1記載の遠心式送風機のスク
ロールケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21958689A JPH0381599A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 遠心式送風機のスクロールケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21958689A JPH0381599A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 遠心式送風機のスクロールケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0381599A true JPH0381599A (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=16737854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21958689A Pending JPH0381599A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 遠心式送風機のスクロールケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0381599A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198203A (ja) * | 2006-01-25 | 2007-08-09 | Denso Corp | 送風機 |
| JP2009174743A (ja) * | 2008-01-22 | 2009-08-06 | Sharp Corp | 加熱調理器 |
| CN101975193A (zh) * | 2010-07-28 | 2011-02-16 | 苏州顶裕节能设备有限公司 | 一种风机机壳补强装置 |
| JP2020510783A (ja) * | 2017-03-03 | 2020-04-09 | エリオット・カンパニー | キャビティ音響モードによる騒音及び構造の励振を最低限に抑える方法及び構成 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5537524A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 | Hitachi Ltd | Centrifugal air blower |
| JPS5546729B2 (ja) * | 1975-08-22 | 1980-11-26 | ||
| JPS5943698B2 (ja) * | 1980-12-10 | 1984-10-24 | 池永鉄工株式会社 | 氷削り機 |
-
1989
- 1989-08-25 JP JP21958689A patent/JPH0381599A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5546729B2 (ja) * | 1975-08-22 | 1980-11-26 | ||
| JPS5537524A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 | Hitachi Ltd | Centrifugal air blower |
| JPS5943698B2 (ja) * | 1980-12-10 | 1984-10-24 | 池永鉄工株式会社 | 氷削り機 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198203A (ja) * | 2006-01-25 | 2007-08-09 | Denso Corp | 送風機 |
| JP2009174743A (ja) * | 2008-01-22 | 2009-08-06 | Sharp Corp | 加熱調理器 |
| CN101975193A (zh) * | 2010-07-28 | 2011-02-16 | 苏州顶裕节能设备有限公司 | 一种风机机壳补强装置 |
| JP2020510783A (ja) * | 2017-03-03 | 2020-04-09 | エリオット・カンパニー | キャビティ音響モードによる騒音及び構造の励振を最低限に抑える方法及び構成 |
| US11255345B2 (en) | 2017-03-03 | 2022-02-22 | Elliott Company | Method and arrangement to minimize noise and excitation of structures due to cavity acoustic modes |
| JP2023052513A (ja) * | 2017-03-03 | 2023-04-11 | エリオット・カンパニー | キャビティ音響モードによる騒音及び構造の励振を最低限に抑える方法及び構成 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4488070A (en) | Alternating current generator for a car having a multi part partition plate for aiding a cooling fan | |
| JP3131625B2 (ja) | ターボファン | |
| EP1213545A1 (en) | Outdoor unit of air conditioner | |
| JPS5819297Y2 (ja) | エンジンの冷却装置 | |
| JPS5851663U (ja) | 車両用交流発電機 | |
| JPH0687695U (ja) | 軸流送風機 | |
| JP3431485B2 (ja) | 遠心ファン | |
| JPS63215897A (ja) | 電動送風機 | |
| JPS61104194A (ja) | 扇風機 | |
| JPS6124718Y2 (ja) | ||
| JPH11210690A (ja) | ターボ送風機 | |
| JPH06189488A (ja) | 回転電機用ブラケット | |
| JPS6350458Y2 (ja) | ||
| JP2000009084A (ja) | 送風機用ケーシングおよび送風機 | |
| JPS6146494A (ja) | 電動送風機 | |
| JPH08177788A (ja) | 流体機械の羽根車 | |
| JPH07293497A (ja) | 多翼送風機 | |
| JPS6031411Y2 (ja) | 磁石発電機の回転子 | |
| JPS6229679Y2 (ja) | ||
| JPS61169695A (ja) | 遠心形ブロワ | |
| JPH102908A (ja) | 信号発生部材付き回転体 | |
| JPS5986451A (ja) | フアンモ−タ−取付装置 | |
| JPS6044451U (ja) | 回転子 | |
| JPS58123228U (ja) | 換気扇 | |
| JPH0730327U (ja) | エンジン冷却ファンのシュラウド装置 |