JPH038228A - キーボードスイッチ - Google Patents

キーボードスイッチ

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JPH038228A
JPH038228A JP1141197A JP14119789A JPH038228A JP H038228 A JPH038228 A JP H038228A JP 1141197 A JP1141197 A JP 1141197A JP 14119789 A JP14119789 A JP 14119789A JP H038228 A JPH038228 A JP H038228A
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Masaharu Koyanagi
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、コンピュータ・タイプライタ・ワードプロセ
ッサー等のキーボード装置に利用されるキーボードスイ
ッチに係り、特に、キーステムのト下方向の動きによっ
てメンブレンスイッチを開閉させる構造のキースイッチ
の改良に関するものである。
[従来の技術] 第7図は、実願昭63−48829号において本出願人
が提案したキーボードスイッチの断面図である。同図に
示すように、開放されたフレームlの下端面には当て板
2によってメンブレンスイッチ3が固定されている。ま
た、フレーム1には、摺動部4が上下動自在となるよう
に設けられており、前記メンブレンスイッチ3の接点部
5を押圧操作するように構成されている。この摺動部4
は、フレーム1の案内孔6を挿通して上下方向にガイド
される柱状のキーステム7と、キーステム7のト端に取
付けられたキートップ8と、前記キーステム7の下端部
に設けられた基部材9と、I]η記キーステム7を囲む
ように前記基部材9に設けられてi?1記メシメンブレ
ンスイッチ3圧する押圧部10と、押し下げられた活動
部4全体をF方に押し戻すように前記基部材9に設けら
れた板ばね部11とを有している。
このような構成のキーボードスイッチを多数備えたキー
ボードにおいては、各キートップ8をフレーム上に整然
と並設させておくために、キーステム7の回転(ガタ)
を次のような構造によって助I卜シていた。即ち、第8
図に示すように、キーステム7をガイドするフレーム1
の案内孔6に回転IFめ部12を形成し、キーステム7
と基部材9の連結部13を該回転止め部12に活動自在
に係合させていた。
[発明が解決しようとする課題] キーステム7の回転を抑1トする従来の構造によれば、
キーステム7を上下摺動させるために必要なだけの隙間
を回転止め部12と連結部13の間に設けなけわばなら
ないにの回転止め部12と連結部13の位置はキーステ
ム7の回転の中心から近いので、前記隙間がキーステム
7の摺動に必要な最小限のものであっても、キートップ
8には回転(ガタ)が発生してしまうという問題があっ
た。より具体的に説明すれば、キーステム7の円滑な摺
動のためには前記隙間は片側で005〜011m1mが
必要となるが、キーステム7の中心軸近くにこのような
りリアランスを設けると、回転ガタの発生を避けること
ができなかった。
本発明は、キーステムの摺動に必要な隙間を設定しても
キートップの回転を防止できるガイド手段を備えたキー
ボードスイッチを提供することを目的としている。
[3題を解決するための手段コ −F記の目的を達成するため、本発明のキーボードスイ
ッチは、当て板上に配設されたメンブレンスイッチと該
メンブレンスイッチの上方に設けられたフレームと該フ
レームに案内されて前記メンブレンスイッチを押圧する
摺動部とを有し、前記摺動部が、フレームに案内される
柱状のキーステムと211記キーステムの下端部に連結
部を介して設けられた基部材と、前記キーステムを囲む
ように前記基部材に設けられて前記メンブレンスイッチ
を押圧する押圧部と、前記押圧部と前記基部材と前記キ
ーステムを上方に押し上げるように前記基部材に設けら
れた板ばね部とを備えたキーボードスイッチにおいて、
前記キーステムと平行に前記基部材に設けたポストと、
前記ポストを案内するフレームに設けられたガイド孔と
を有することを特徴としている。
また、本発明によりば、前記キーボードスイッチにおい
て、前記摺動部の前記キーステムと前記基部材と前記ボ
ストが剛性を存し、前記押圧部と前記板ばね部は弾性を
有するように構成してもよい。
また、本発明によれば、前記キーボードスイッチにおい
て、Mt記記動動部プラスチックで一体に成形してもよ
い。
[作 用] フレームに設けられたガイド孔に対して慴動するポスト
は、キーステムの下端に連結部を介して設けられた基部
材に設けられているので、キーステムの中心からの距離
は連結部まての距離よりも大きい。従って、ガイド孔と
ポストの間に摺動に必要な間隙をとっても、キーステム
に不都合な回転(ガタ)が発生することはない。
[実施例] 本発明の第1実施例を第1図〜第5図によって説明する
第1図〜第3図に示すように、本実施例のキーボードス
イッチ20は、スイッチの基体となるフレーム21と、
開放されたフレーム21 ′T:端面に当て板22によ
って取付けられたメンブレンスイッチ23と、フレーム
21内に上下動自在に設けられたメンブレンスイッチ2
3の接点部25を押圧操作する摺動部24とを有してい
る。
前記摺動部24は、全体としてプラスチックの体成形に
より構成された部材であり、フレーム21の−F面に形
成されたボス状のステムガイド26に上F慴動自在に案
内される円柱状のキーステム27を基体としている。キ
ーステム27は、押込み時にも上端がフレーム21外に
突出するだけの長さが必要であり、フレーム21外に突
出したF一端にはキートップ28が差し込み固定されて
いる。キーステム27の底面−側方には、2個のと)消
し突起29が設けられており、キーステム27か押し下
げられた時に底面の一部でメンブレンスイッチ23に当
ることにより、衝突身をやわらげるようになっている。
なお、キーステム27は円柱形としたが、もちろん角柱
形であってもよい 11η記キーステム27の下端には、連結部30を介し
て棒状の基部材31が水平に設けられている。この基部
材31は、後述する押圧部、板ばね部、ポストの取付部
材であるとともに、これらの各部材ヘキーステム27の
動きを伝える部材でもある。基部材31は剛性を得るた
めに適度な厚みをもたせて構成されている。従って、基
部材31はキーステム27と同一の動きをするが変形す
ることはない。基部材31の下面には一対の音消し突起
32が設けられており、摺動部24とメンブレンスイッ
チ23の衝突を緩衝するようになっている。
面記基部材31には、キーステム27の周[#7をかこ
むように、弾性を有する略U字形の押圧部33か片持ち
梁状に形成されている。この押圧部33は、基部材31
から水平方向に延出された対の水平部34と、水平部3
4から斜め下方に向けて延出された傾斜部35とを有し
ている。傾斜部35の先端下面には、球面状の接触部を
有する押圧突起36が形成されており、メンブレンスイ
ッチ23の接点部25に接触するようになっている。前
記傾斜部35の傾斜角度は45°以内がよく、このよう
に水平部34から延出された傾斜部35の下面に押圧突
起36を設ける構造とすわば、弔に水平な押圧部に比べ
て押圧突起36の高ざを短くすることかでき、摺動部2
4を押し下げることによって接点部25を押圧する場合
に、押圧突起36とメンブレンスイッチ23が摺接する
長さを短くすることができる。また、前記水平部34の
上面には、音消し突起37が設けられている。この音消
し突起37は、面記基部材31及び連結部30の上面よ
りも一上方に突出しており、摺動部24の全体が上方に
押し返された時、フレーム21の上端面に当接して摺動
部24とフレーム21の衝突を緩衝するようになってい
る。
面記基部材31には、前記押圧部33を囲むように、略
コ字形の板ばね部38が形成されている。この板ばね部
38は、前記基部材31やキーステム27と一体に成形
されたプラスチックであるが、厚さを適宜に調節すると
共に斜め下方に傾斜した形状とすることにより、適度な
弾性を持たせである。即ち、この板ばね部38は、基部
材31から水平方向に延出された一対の水平部39と、
水平部39から斜め下方に向けて延出された対の傾斜部
40とを有している。一対の傾斜部40の先端は基部材
31とほぼ平行な接続部材41で連結されており、メン
ブレンスイッチ23の接点部25以外の部分に接触して
いる。また、この接続部材41の下面には一対の突起4
2が設けてあり、メンブレンスイッチ23との接触面積
を減らすことによって摩耗を防ぐようになっている。こ
のように、水平部39と傾斜部40によって板ばね部3
8を構成すれば、フレーム21内の限られた許容寸法の
なかでばね長をなるへき犬きく設定することが可能とな
り、応力を分散させることによって板ばね部38の寿命
の延長を図ることができる。また、このような折曲形状
にすれば、突起42を常にメンブレンスイッチ23に当
接させておくことができる。また、一対の傾斜部40.
40を接続部材41で一体に連結する構造とすれば、プ
ラスチックで一体成形する場合、金型から離型する時に
二つの傾斜部40.40の上下方向についての変形の差
がなくなり、ばね性に違いが生ずるという不都合を回避
できる。
なお、摺動部24をフレーム21内に組み込む時には、
111記板ばね部38かたわんだ状態となるようにし、
フレーム21内て摺動部24に持ち丁げる力が加わるよ
うにする。
前記基部材31のL面の端部にはボスト43が立設され
ている。ボスト43はキーステム27と平行であり、そ
の形状は円柱でも角柱でもよいが基部と先端部が同径と
なっている。そして、このボスト43に対応するフレー
ム21の要所には、ガイド孔44が形成されている。ま
た、ボスト43の長さは、キーステム27を押し切って
もフレーム21のガイド孔44から上方に多少突出する
位の・1法が必要である。また、ボスト43は他の部分
と共にプラスチックで一体に成形され、基部材31及び
キーステム27と共に剛性を有していることが必要であ
る。かかる構成によれば、ボスト43の設けられた位置
は、キーステム27の中心からみて連結部30よりも遠
方にあるので、摺動部24の水平方向の回転移動を防止
することができる。
以トのような構成のキーボードスイッチ20を組み立て
るには、まずフレーム21の下方からキートップ28を
外した一体構造の摺動部24を組込み、キーステム27
をステムガイド26に挿入する。そして、板ばね部38
がある程度たわむようにメンブレンスイッチ23と当て
板22をフレーム21の下面側に取付ける。そして、フ
レーム21の上面側に突出したキーステム27の上端に
キートップ28を取付ける。
次に、以トの構成における作用について説明する。
第4図(a)に示すように、スイッチに負荷を与えてい
ない状態では、板ばね部38は若干たわめられた状態で
突起42をメンブレンスイ・ンチ23に当接させており
、摺動部24の全体を上方にイ;1勢している。そして
押圧部33のγイ消し突起37がフレーム21に当接し
ている。
第4図(b)に示すように、図示しないキートップ28
を指で押してキーステム27をド陣させると、板ばね部
38はさらにたわみ、押圧部33の抑圧突起36がメン
ブレンスイッチ23の接点部25を押圧し始める。
第4図(C)に示すように、摺動部24を下方に押し切
ると、板ばね部38は上方に突出したくの字形に変形し
、押圧部33の押圧突起36は若ト回転してメンブレン
スイッチ23と擦れながらさらに接点部25を押圧する
。この時、キーステム27と基部材31は音消し突起2
9,32によってメンブレンスイッチ23に接触するの
で大きな音が発生することはない。また、音消し突起が
例えば基部材31側のみにひとつしかなければ、第5図
(a)に示すようにキーステム27が傾いてしまうこと
も考えられるが、本実施例では基部材31とキーステム
27の双方に設けられており、かつ斤消し突起29はキ
ーステム27の中心軸に関して基部材31と反対側に形
成されているので、第5図(b)に示すように押し切り
時にもキーステム27が傾くことはない。
次に、負荷を除けば摺動部24は板ばね部38の弾性力
によって上方に復帰する。この時、押圧部33の音消し
突起37がフレーム21に当接して摺動部24を支え、
衝突音を吸収する。
以トの作用において、キーステム27は、その中心から
相当離れた位置にあるボスト43とガイド孔44によっ
て回転方向の位置ズレを規制されている。従って、基部
材31の連結部30による従来のような回転の抑止構造
と異なり、このボスト43及びガイド孔44は慴動に十
分なりリアランスを確保しながら回転の防止に十分役立
っている。
また、メンブレンスイッチ23の接点部25を押圧する
押圧部33は、水平部34と傾斜部35から成る折曲形
状になっており、従来に比へて押圧突起36の高さを低
くできる。このため、接点部25と押圧突起36の慴接
長さを短くすることができ、当該部分の耐久性を向上さ
せることができる。
また、板ばね部38は水平部39と傾斜部40から成る
折曲形状なので、定められたスペース内で有効ばね長を
長くすることができ、ばねとしてのJ?命を長くするこ
とかできる。また、板ばね部38の先端は常にメンブレ
ンスイッチ23に接触しているので−F向きに反り返る
ような形状に塑性2 Lしてしまうことがある。このよ
うになると、板ばね部38の全長をばねとして利用でき
なくなってしまうか、実施例のような形状であわば、板
ばね部38の先端を常にメンブレンスイッチ23に接触
させることができる。
以ト説明した一実施例では摺動部24の全体をプラスチ
ックの一体成形で構成したか、板ばね部だけを金属製に
することもできる。例えば、第6図の第2実施例に示す
ように、板ばね部50には接続部材を設けず、一対の水
!F部51及び傾斜部52からなる板ばね部50をステ
ンレスやリン青銅で形成し、プラスチック製のキーステ
ム55や基部材53や押圧部33を成形する時に、該板
ばね部50をインサート成形によってプラスチック部分
と一体に構成する。この場合にも、傾斜部52の先端に
突起54を設け、メンブレンスイッチの摩耗を防止する
ことかできる。また、この実施例においては、キーステ
ム55の下端面には1個又は一対の音消し突起56が設
けられている。
[発明の効果] 以ト説明したように、本発明によれば、キーステムの中
心から離れた基部材トの位置にポストを設け、該ポスト
をフレームのガイド孔に案内させるようにしたので、キ
ーステムの回転を確実に抑止することができるという効
果かある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の断面図、第2図は同実施
例における摺動部及びメンブレンスイッチの断面図、第
3図は同実施例における摺動部及びメンブレンスイッチ
の平面図、第4図(a)。 (b)、(c)は同実施例における摺動部の作用を示す
断面図、第5図(a)は同実施例においてキーステムの
下端に消音突起がない場合の作用を示す断面図、第5図
(b)は同実施例において摺動部を押し切った状態を示
す断面図、第6図は本発明の第2実施例における摺動部
の平面図、第7図は従来のキーボードスイッチの一例を
示す断面図、第8図は従来のキーボードスイッチにおい
てキーステムの回転を抑止する構造の一例を示す断面図
である。 20・・・キーボードスイッチ、21・・・フレーム、
22・・・当て板、23・・・メンブレンスイッチ、2
4・・・摺動部、27・・・キーステム、30・一連結
部、3I・・・基部材、33・・・押圧部、38・・・
板ばね部、43・・・ポスト、44・・・ガイド孔。 第3図 刃 4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、当て板上に配設されたメンブレンスイッチと該メン
    ブレンスイッチの上方に設けられたフレームと該フレー
    ムに案内されて前記メンブレンスイッチを押圧する摺動
    部とを有し、前記摺動部が、フレームに案内される柱状
    のキーステムと、前記キーステムの下端部に連結部を介
    して設けられた基部材と、前記キーステムを囲むように
    前記基部材に設けられて前記メンブレンスイッチを押圧
    する押圧部と、前記押圧部と前記基部材と前記キーステ
    ムを上方に押し上げるように前記基部材に設けられた板
    ばね部とを備えたキーボードスイッチにおいて、前記キ
    ーステムと平行に前記基部材に設けたポストと、前記ポ
    ストを案内するフレームに設けられたガイド孔とを有す
    ることを特徴とするキーボードスイッチ。 2、前記摺動部の前記キーステムと前記基部材と前記ポ
    ストは剛性を有し、前記押圧部と前記板ばね部は弾性を
    有するように構成された請求項1記載のキーボードスイ
    ッチ。 3、前記摺動部がプラスチックで一体成形された請求項
    1又は2記載のキーボードスイッチ。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8734991B2 (en) 2007-11-12 2014-05-27 Sanyo Electric Co., Ltd. Negative electrode material for nonaqueous electrolyte secondary battery
KR20160101932A (ko) 2013-12-25 2016-08-26 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 비수 전해질 2차 전지용 부극 활물질 및 그의 제조 방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US8734991B2 (en) 2007-11-12 2014-05-27 Sanyo Electric Co., Ltd. Negative electrode material for nonaqueous electrolyte secondary battery
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