JPH0384337A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH0384337A JPH0384337A JP1220841A JP22084189A JPH0384337A JP H0384337 A JPH0384337 A JP H0384337A JP 1220841 A JP1220841 A JP 1220841A JP 22084189 A JP22084189 A JP 22084189A JP H0384337 A JPH0384337 A JP H0384337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air filter
- air conditioner
- air
- rib
- wind direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ〉産業上の利用分野
この発明は、エアーフィルターを備えた空気調和機に関
するものである。
するものである。
(口〉従来の技術
エアーフィルターを備えた空気調和機の従来技術として
は実公昭59−26165号公報に記載されているよう
に、前面および上面に吸込口が形成された吸込グリルを
、吸込開口に取付けた空気調和機がある。また、フィル
ターの備えられた空気調和機本体の上面前部に吸込口が
設けられているのもある。
は実公昭59−26165号公報に記載されているよう
に、前面および上面に吸込口が形成された吸込グリルを
、吸込開口に取付けた空気調和機がある。また、フィル
ターの備えられた空気調和機本体の上面前部に吸込口が
設けられているのもある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前述した空気調和機で本体の上面前部に吸込口が設けら
れたものでは、この吸込口に横方向に延びた風向板(2
3〉が複数設けられているもの〔第5図参照〕があり、
この風向板(23〉にエアーフィルター(10)の上部
先端(IOA)が当たったり、風向板(23)の間に上
部先端(IOA>がはまり込んだりして、エアーフィル
ター(10)を取付けにくいことがあるという欠点があ
った。
れたものでは、この吸込口に横方向に延びた風向板(2
3〉が複数設けられているもの〔第5図参照〕があり、
この風向板(23〉にエアーフィルター(10)の上部
先端(IOA)が当たったり、風向板(23)の間に上
部先端(IOA>がはまり込んだりして、エアーフィル
ター(10)を取付けにくいことがあるという欠点があ
った。
この発明は、エアーフィルターを取付は易い空気調和機
を提供するものである。
を提供するものである。
(二〉課題を解決するための手段
この発明は前述した課題を解決するために、上面の前部
に形成された吸込口に横方向に延びた風向板を備え、か
つまた、熱交換器を備えた空気調和機本体と、この本体
の吸込口と熱交換器との間一 にエアーフィルターが取付けられる空気調和機において
、エアーフィルターの上部先端が風向板に当たったり、
この風向板の間にはまり込んだりしないようにするため
に、前記エアーフィルターの挿入方向に延びるリブを、
その下面が前記風向板より下方に位置させるようにして
風向板にエアーフィルターが当たらないように、かつま
た、所定の位置にエアーフィルターの上部先端が導びか
れるように、前記吸込口に設けたものである。
に形成された吸込口に横方向に延びた風向板を備え、か
つまた、熱交換器を備えた空気調和機本体と、この本体
の吸込口と熱交換器との間一 にエアーフィルターが取付けられる空気調和機において
、エアーフィルターの上部先端が風向板に当たったり、
この風向板の間にはまり込んだりしないようにするため
に、前記エアーフィルターの挿入方向に延びるリブを、
その下面が前記風向板より下方に位置させるようにして
風向板にエアーフィルターが当たらないように、かつま
た、所定の位置にエアーフィルターの上部先端が導びか
れるように、前記吸込口に設けたものである。
(ホ〉作用
この発明による空気調和機においては、風向板より下方
に、その下面が位置するようにリブが設けられているの
で、エアーフィルターを取付ける際ニ、エアーフィルタ
ーの上部先端がリブに先に当たるため、エアーフィルタ
ーの上部先端が風向板に当たったり、風向板の間に吐ま
ったすしにくく、エアーフィルターが取付けられ易い。
に、その下面が位置するようにリブが設けられているの
で、エアーフィルターを取付ける際ニ、エアーフィルタ
ーの上部先端がリブに先に当たるため、エアーフィルタ
ーの上部先端が風向板に当たったり、風向板の間に吐ま
ったすしにくく、エアーフィルターが取付けられ易い。
かつまた、前記リブはエアーフィルターの挿入方向に延
びている、つまり、エアーフィルターの所定の位置方向
へ延びているため、エアーフィルターの上部先端が前記
リブに沿って所定の位置に導びかれ、エアーフィルター
が取付けられ易い。
びている、つまり、エアーフィルターの所定の位置方向
へ延びているため、エアーフィルターの上部先端が前記
リブに沿って所定の位置に導びかれ、エアーフィルター
が取付けられ易い。
(へ)実施例
この発明の一実施例を図面と共に説明する。第1図は本
発明による空気調和機の断面図、第2図は本発明による
空気調和機の外観斜視図、第3図は本発明による空気調
和機の本体上部の吸込口付近の説明図、第4図は本発明
による空気調和機の第1図に示すA円拡大説明図である
。これらの図において、(1)はそれぞれ上部、下部の
熱交換器(2)(3)および送風機(4)が収納された
空気調和機本体、(5〉は外装体、(6)は複数の風向
板(7)およびこの風向板(7〉の間に形成された吸込
口〔隙間〕(8)を備えた吸込グリル、(9)はこの吸
込グリルの裏側に設けられ、補強用でもあり、かつまた
エアーフィルターのガイドとなるリブ、(10)はとの
吸込グリル(6〉の裏側の空気調和機本体(1)に着脱
自在に取付けられたエアーフィルター、(11〉はこの
エアーフィルターと熱交換器(2)との間に設けられた
空気清浄器、<12〉は熱交換器(3)の下方4− に配置されたドレンパンである。(13)は吹出口で、
その奥側に、縦羽根(14)が、その手前側には水平羽
根(15〉が各々配置されている。この2枚の水平羽根
(15)は各々駆動用モーター〔図示せず〕によって動
かされ、運転時には、2枚の水平羽根(15)が平行状
態になるまで動いて〔図示せず〕吹出口(13〉からの
吹出空気をスムーズに室内に吹出すようになっている。
発明による空気調和機の断面図、第2図は本発明による
空気調和機の外観斜視図、第3図は本発明による空気調
和機の本体上部の吸込口付近の説明図、第4図は本発明
による空気調和機の第1図に示すA円拡大説明図である
。これらの図において、(1)はそれぞれ上部、下部の
熱交換器(2)(3)および送風機(4)が収納された
空気調和機本体、(5〉は外装体、(6)は複数の風向
板(7)およびこの風向板(7〉の間に形成された吸込
口〔隙間〕(8)を備えた吸込グリル、(9)はこの吸
込グリルの裏側に設けられ、補強用でもあり、かつまた
エアーフィルターのガイドとなるリブ、(10)はとの
吸込グリル(6〉の裏側の空気調和機本体(1)に着脱
自在に取付けられたエアーフィルター、(11〉はこの
エアーフィルターと熱交換器(2)との間に設けられた
空気清浄器、<12〉は熱交換器(3)の下方4− に配置されたドレンパンである。(13)は吹出口で、
その奥側に、縦羽根(14)が、その手前側には水平羽
根(15〉が各々配置されている。この2枚の水平羽根
(15)は各々駆動用モーター〔図示せず〕によって動
かされ、運転時には、2枚の水平羽根(15)が平行状
態になるまで動いて〔図示せず〕吹出口(13〉からの
吹出空気をスムーズに室内に吹出すようになっている。
(16)はエアーフィルター(10〉の枠、(17)は
この枠に設けられた摘みで、この摘みは、前記吸込グリ
ル(6)が空気調和機本体(1〉に取付けられた状態の
とき吸込口(8)に位置するように設けられている。(
1g)(19)(20)(21)は空気調和機本体(1
)に設けられたエアーフィルター(10〉の取付片であ
る。(22)は外装体(5〉の上部前方に形成された吸
込口、(23〉はこの吸込口に横方向に設けられた風向
板、(24)はこの下部の面が前記風向板〈23〉より
下方に位置するように設けられた複数のリブで、このリ
ブはエアーフィルター(10)の挿入方向に延びてエア
ーフィルター(10)の先端(IOA)を所定位置に導
くためのガイドとなっており、エアーフィルター(lO
)の先端(IOA)がリブに沿って所定の位置に導かれ
るようになっている。
この枠に設けられた摘みで、この摘みは、前記吸込グリ
ル(6)が空気調和機本体(1〉に取付けられた状態の
とき吸込口(8)に位置するように設けられている。(
1g)(19)(20)(21)は空気調和機本体(1
)に設けられたエアーフィルター(10〉の取付片であ
る。(22)は外装体(5〉の上部前方に形成された吸
込口、(23〉はこの吸込口に横方向に設けられた風向
板、(24)はこの下部の面が前記風向板〈23〉より
下方に位置するように設けられた複数のリブで、このリ
ブはエアーフィルター(10)の挿入方向に延びてエア
ーフィルター(10)の先端(IOA)を所定位置に導
くためのガイドとなっており、エアーフィルター(lO
)の先端(IOA)がリブに沿って所定の位置に導かれ
るようになっている。
(25)はエアーフィルター(10)の枠(16)に少
し突出するように形成された突出部で、この突出部はリ
ブ(9)に接して、ビビリ音の発生を防止している。ま
た、前記吸込グリル(6)は図示しないヒンジにより空
気調和機本体(1〉に取付けられており、グリル(6)
の下部が本体(1〉の前方側に開くようになっている。
し突出するように形成された突出部で、この突出部はリ
ブ(9)に接して、ビビリ音の発生を防止している。ま
た、前記吸込グリル(6)は図示しないヒンジにより空
気調和機本体(1〉に取付けられており、グリル(6)
の下部が本体(1〉の前方側に開くようになっている。
このように構成されたこの発明の空気調和機においては
、吸込グリル(6〉が空気調和機本体〈1〉に取付けら
れた状態でエアーフィルター(10〉]摘み(17)が
風向板(7)と風向板(7)との隙間〔吸込口(8)〕
に位置する、つまり、はまりあうこととなり〔第4図参
照〕、吸込グリル(6)と空気調和機本体(1〉の間に
前記摘み(17〉の収納空間を特別に設ける必要がない
ため、この発明では空気調和機の大型化を招きにくいも
のである。
、吸込グリル(6〉が空気調和機本体〈1〉に取付けら
れた状態でエアーフィルター(10〉]摘み(17)が
風向板(7)と風向板(7)との隙間〔吸込口(8)〕
に位置する、つまり、はまりあうこととなり〔第4図参
照〕、吸込グリル(6)と空気調和機本体(1〉の間に
前記摘み(17〉の収納空間を特別に設ける必要がない
ため、この発明では空気調和機の大型化を招きにくいも
のである。
また、この空気調和機では、吸込グリル(6)の下端が
空気調和機本体(1)の前方に開かれると、エアーフィ
ルター(10)が露出する。使用者はエアーフィルター
(10〉の摘み(17)を上に引き上げると下部の取付
片(21)からエアーフィルター(10)の下端が外れ
るため、使用者はエアーフィルター(10〉を空気調和
機本体(1)から取外すことができる。
空気調和機本体(1)の前方に開かれると、エアーフィ
ルター(10)が露出する。使用者はエアーフィルター
(10〉の摘み(17)を上に引き上げると下部の取付
片(21)からエアーフィルター(10)の下端が外れ
るため、使用者はエアーフィルター(10〉を空気調和
機本体(1)から取外すことができる。
更にまた、エアーフィルター(10〉を空気調和機本体
(1)に取付けるときには、使用者はエアーフィルター
(10)の摘み(17)をつまんでエアーフィルター(
10〉を所定の位置に取付けようとすると、エアーフィ
ルター(10)の上部の先端(IOA)が、まず最初に
吸込グリル(6)のリブ(9)に当たって外装体(5)
のリブ(24)の方向に導かれ、次にエアーフィルター
(10)の先端(IOA)が外装体(5〉のリブ(24
)の下部の面に沿って所定の位置に導かれる。そして、
使用者は前記摘み(17)を取付片〈21〉より、上に
持上げてエアーフィルター(10)の下部を取付片(2
1)に取付ける。
(1)に取付けるときには、使用者はエアーフィルター
(10)の摘み(17)をつまんでエアーフィルター(
10〉を所定の位置に取付けようとすると、エアーフィ
ルター(10)の上部の先端(IOA)が、まず最初に
吸込グリル(6)のリブ(9)に当たって外装体(5)
のリブ(24)の方向に導かれ、次にエアーフィルター
(10)の先端(IOA)が外装体(5〉のリブ(24
)の下部の面に沿って所定の位置に導かれる。そして、
使用者は前記摘み(17)を取付片〈21〉より、上に
持上げてエアーフィルター(10)の下部を取付片(2
1)に取付ける。
このように、この発明による空気調和機では、第5図に
示すようにエアーフィルター(10)の先端(IOA)
が風向板(23〉に当ったり、風向板(23〉の間には
まり込んだりして、エアーフィルター(10〉を所定の
位置に取付けにくいというようなことがあった従来の空
気調和機に比べて、このような取付けにくさが極力避け
られ、スムーズにエアーフィルター(10)を空気調和
機本体(1)の所定の位置に取付けられるものである。
示すようにエアーフィルター(10)の先端(IOA)
が風向板(23〉に当ったり、風向板(23〉の間には
まり込んだりして、エアーフィルター(10〉を所定の
位置に取付けにくいというようなことがあった従来の空
気調和機に比べて、このような取付けにくさが極力避け
られ、スムーズにエアーフィルター(10)を空気調和
機本体(1)の所定の位置に取付けられるものである。
(ト)発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、エアーフィルター
がリブに当たり、このリブに沿ってスムーズに所定の位
置にエアーフィルターが導びかれるため、エアーフィル
ターを非常に取付は易い空気調和機を提供することがで
きる。
がリブに当たり、このリブに沿ってスムーズに所定の位
置にエアーフィルターが導びかれるため、エアーフィル
ターを非常に取付は易い空気調和機を提供することがで
きる。
第1図は本発明による空気調和機の断面図、第2図は本
発明による空気調和機の外観斜視図、第3図は本発明に
よる空気調和機の本体上部の吸込口付近の説明図、第4
図は本発明による空気調和機の第1図に示すA円拡大説
明図、第5図は従来の空気調和機における本体上部の吸
込口付近の拡大説明図である。 (1〉・・・空気調和機本体、 (10)・・・エアーフィルター、 3〉・・・風向板、 く20・・・リブ。 (2)(3)・・・熱交換器、 (22〉・・・吸込口、 (2
発明による空気調和機の外観斜視図、第3図は本発明に
よる空気調和機の本体上部の吸込口付近の説明図、第4
図は本発明による空気調和機の第1図に示すA円拡大説
明図、第5図は従来の空気調和機における本体上部の吸
込口付近の拡大説明図である。 (1〉・・・空気調和機本体、 (10)・・・エアーフィルター、 3〉・・・風向板、 く20・・・リブ。 (2)(3)・・・熱交換器、 (22〉・・・吸込口、 (2
Claims (1)
- (1)上面前部に形成された吸込口と、この吸込口に空
気調和機本体に設けられた風向板と、熱交換器とを備え
た空気調和機本体に、湾曲したエアーフィルターが前記
吸込口と熱交換器との間に取付けられた空気調和機にお
いて、前記エアーフィルターの挿入方向に延びるリブを
、その下面が前記風向板より下に位置するように、前記
吸込口に設けたことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220841A JP2994662B2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220841A JP2994662B2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0384337A true JPH0384337A (ja) | 1991-04-09 |
| JP2994662B2 JP2994662B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=16757383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1220841A Expired - Lifetime JP2994662B2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2994662B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004085133A (ja) * | 2002-08-28 | 2004-03-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 空気調和装置の吸い込みパネルおよび空気調和装置 |
| EP1248048A3 (en) * | 2001-04-05 | 2004-04-14 | Fujitsu General Limited | Air conditioner |
| JP2020012585A (ja) * | 2018-07-18 | 2020-01-23 | 株式会社コロナ | 空気調和装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690614U (ja) * | 1979-12-13 | 1981-07-20 |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP1220841A patent/JP2994662B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690614U (ja) * | 1979-12-13 | 1981-07-20 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1248048A3 (en) * | 2001-04-05 | 2004-04-14 | Fujitsu General Limited | Air conditioner |
| JP2004085133A (ja) * | 2002-08-28 | 2004-03-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 空気調和装置の吸い込みパネルおよび空気調和装置 |
| JP2020012585A (ja) * | 2018-07-18 | 2020-01-23 | 株式会社コロナ | 空気調和装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2994662B2 (ja) | 1999-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071022 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |