JPH038596A - リフローはんだ付け方法 - Google Patents

リフローはんだ付け方法

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JPH038596A
JPH038596A JP2069528A JP6952890A JPH038596A JP H038596 A JPH038596 A JP H038596A JP 2069528 A JP2069528 A JP 2069528A JP 6952890 A JP6952890 A JP 6952890A JP H038596 A JPH038596 A JP H038596A
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JP
Japan
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solder
volume
water vapor
hydrogen
rosin
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Application number
JP2069528A
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English (en)
Inventor
Nikhiles Bandyopadhyay
ニキレス・バンディオパディヤイ
Mark J Kirschner
マーク・ジェイ・カーシュナー
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Messer LLC
Original Assignee
BOC Group Inc
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Publication date
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Publication of JPH038596A publication Critical patent/JPH038596A/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K35/00Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
    • B23K35/22Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
    • B23K35/38Selection of media, e.g. special atmospheres for surrounding the working area
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K3/00Tools, devices or special appurtenances for soldering, e.g. brazing, or unsoldering, not specially adapted for particular methods
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K1/00Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
    • B23K1/19Soldering, e.g. brazing, or unsoldering taking account of the properties of the materials to be soldered

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、有機残留物や無機残留物を実質的に生成せず
1支持体や構成成分に対して良好なぬれをもたらし、比
較的広い温度操作ウィンドー(temperature
 operaLion windows)を与え、そし
て高温に対する構成成分の暴露が比較的短い、というガ
ス雰囲気にて、非ロジンベースのフラックスを含有した
はんだを使用してリフローはんだ付けを行う方法に関す
る。こうした利点により、はんだ接合部の結合性は良好
となり、構成成分の破を貝は起こりにくくなる。
(従来の技術) リフローはんだ付けは表面取り付け工業、特にプリント
回路−1−仮の自動化製造において広く使用されている
。一般には、スクリーン印刷法(screenprin
ting) 、ステンシル法(s Lenc i l 
i ng) + 又はディスペンス法(disρcns
ing)等の方法によってクリーム状又はペースト状コ
ンノステンシーのはんだが塗布されたプリント回路基板
上に、小型電子部品が表面取り付けされる。
次いでプリント回路基板を充分に高い温度(通常は合金
の融点より50°C高い温度)にて処理してはんだ中の
フラックスと合金を液化させ、そしてプリント回路基板
を引き続き冷却したときに構成部品が基板上の所定の位
置にはんだ付けされるよう構成部品と接触させる。熱は
1例えば赤外線。
蒸気相、加熱コンベヤーベルト(ホットベルト)又は対
流的な手段によって供給される。
はんだは従来、フランクス、有機溶媒、及び増粘剤(特
に、混合物に所望のコンシスチンシーを与えるよう選定
されたもの)を含有した液状媒体中に分散された形の粉
末状軟質金属合金から構成されている。フラックス成分
は無腐食性であるのが理想的であり、これによりはんだ
付け完了後において、それ自体無腐食性且つ不導性であ
るフラックス残留物が得られる。しかしながら実際上は
このようなことにはなっていない、特に表面取り付け工
業用として処方された殆どの市販はんだにおいては、ロ
ジンベースのフラックス残留物(例工ばアビエチン酸ベ
ースのフラックス)が使用されている0通常これらのフ
ラックスはハロゲン化物(特に臭化物)のような活性剤
を含有しておりこうした活性剤から腐食性且つ導電性の
残留物が生成され、これを除去するには費用と時間のか
かる除去方法が必要となる。
従来、これらの除去方法では9例えばフルオロクロロカ
ーボン等のを機溶媒が使用されているため、rrJ境問
題を引き起こす要因となっている。これに代わる方法と
して、残留物除去に対し水性システムが試みられている
。しかしながら、¥2潤性がよくないため、要求される
洗浄を達成するのに必要な浸透性を得るのが困難である
。さらに、はんだ付けされた構成部品の下のプリント回
路基板区域からフラックス残留物を除去することは特に
困難である。
ロジンベースのフラックスは、従来の活性剤を含有して
いるかどうかに関わりなくさらに他の欠点を有する0例
えば、腐食性のロジンベースフラックス残留物はべとつ
きやすく、従って回路の自動的試験が妨げられ、また美
的怒覚の面から好ましくないものとなる。
ロジンベースのフラックスを含有したはんだ又は適度に
活性化されたロジンベースのフラックスを含有したはん
だを使用すると、はんだ付けすべき支持体及び構成成分
の、はんだによるぬれが悪くなることがある。
フラックス残留物は吸湿性であるために水が生成され、
そしてフラックスの種類によっては、はんだ中の合金粒
子をはんだ部位から移行させるというメカニズムによっ
てはんだ接合部の完全性を損なうものがあり、はんだ付
けされた接合部のまわりに軟質はんだの数多くの個別小
球が形成され、このため電気的短絡が生じる。
ヘラジス(fledges)らによる英国特許No、 
Ga4.198,676号明細書は、ロジンベースのフ
ラックスを組み込まずに作製したはんだを使用してフラ
ックス残留物の問題を解決しようと試みておりこの場合
、粉末合金が分散される液状媒体は、ロジン又は変性ロ
ジン以外の少なくとも1種の有機酸を含有した実質的に
水不混和性の有機溶媒(例えばテルピネオール);フラ
ックスとしてアミン又はアミンハロゲン化水素塩;及び
少なくとも1種の増粘剤を含む、このような非ロジンベ
ースのフラックスを含有した配合物は、イングランドハ
ートフォードシア州のマルチコア・ソルダーズ(Mul
ticore 5olders)からマルチコア5χ−
32として市販されている。
しかしながら、ヘラジスらによるはんだは、加熱に対す
る推奨温度分布が得られたときでも、空気中においてリ
フローしたときには、はっきりと識別しつる残留物が生
成する。さらに、ぬれもよくない、このことは、上記の
はんだを使用して空気中でリフロー操作を行う場合の操
作ウィンドー(operation window)が
狭く、従って工業的に実施するのが難しい、ということ
を意味している。
鉛/錫プロセス(lead tinntng proc
esses)における溶融はんだの表面の酸化は、酸素
とはんだとのいかなる接触もさせない窒素パージシステ
ムを使用することによって防止されている。 ’Wel
dingJournal、 Vol、65. No、1
0. p、65(1986)”を参照のこと、はんだ付
け操作の前に、構成成分に対して鉛/錫プロセスが施さ
れる。さらに窒素は、白色の曇りを減らすよう、また縁
に沿ってはんだ付け可能な構成成分をはんだ付けする機
会を増やすよう作用すると説明されている。さらに窒素
は、非湿潤、空き、はんだ球、及びブリッジ等の形成。
並びに位置の狂いを減らすものと思われる0M、J。
ミード(Mead)及び門、ノボタルスキー(Nowo
tarski)によるr”The Erfects o
f Nitrogen for IRReflow 5
o1der:nB 、  Technical  Pa
per、  SMT−rV−34、SMART  lν
 Conference、  January  11
−141 1988Jを参照のこと。
本発明を使用すると、上記の問題点が解消され支持体及
び構成成分の良好なぬれが確実に得られる。さらに本発
明では、ごく少量の残留物しか残存しないので、はんだ
付け後の洗浄操作が不要となる。
(発明が解決しようとする課題) 従って本発明の目的は、はんだ付け後の残留物が最少と
なるリフローはんだ付け方法を提供することにある。
本発明の他の目的は、広い温度範囲にわたって操作する
ことのできるリフローはんだ付け方法を提供することに
ある。
本発明のさらに他の目的は、支持体及び構成成分の良好
なぬれが確実に得られるリフローはんだ付け方法を提供
することにある。
本発明のさらに他の目的は、比較的短い時間にわたって
構成成分を最高温度にさらすリフローはんだ付け方法を
提供することにある。
(課題を解決するだめの手段) 本発明によれば2少なくとも1つのはんだ付け可能な構
成成分の存在下にて、非ロジンベースのフラックスを含
有したはんだを低酸化性雰囲気で加熱することによって
、前記の少なくとも1つのはんだ付け可能な構成成分を
支持体に接合する方法が提供される。
本発明の好ましい特徴は。
(a)  約1500Pρm以下の酸素ガス;(b) 
 約1.5容量%以下の水蒸気;及び(c)  窒素、
二酸化炭素、水素、不活性ガス、又はこれらの混合物か
らなる群から選ばれる主要ガス; を含み このとき、水蒸気又は酸素が存在する場合には水素が水
蒸気又は酸素の酸化ポテンシャルを低下させるのに有効
な量にて存在し;そして酸素も水蒸気も存在しない場合
には、前記主要ガスが窒素。
二酸化炭素5水素、及びこれらの混合物からなる群から
選ばれる; という雰囲気にある。
さらに本発明によれば (i)  非ロジンベースのフラックスを含有したはん
だを、支持体又は前記支持体上の構成成分に塗布する工
程。
このとき前記非ロジンベースのフラックスを含有したは
んだが。
(a)  ロジンや変性ロジン以外の1種以上のを機成
を含有した実質的に水不混和性の有機ン容媒 (b)  フラックスとしてアミン又はアミンハロゲン
化水素塩、及び (c)   1種以上の増粘剤 を含んだ液状媒体中に分散された状態の微粉軟質はんだ
合金を含む; (ii)  約1500pp−以下の酸素、約1.5容
量%以下の水蒸気、並びに窒素、二酸化炭素、水素5不
活性ガス、及びこれらの混合物からなる群から選ばれる
主要ガスを含んだ低酸化性雰囲気中に前記支持体を配置
する工程。
このとき水蒸気又は酸素が存在する場合には。
水素が水蒸気又は酸素の酸化ポテンシャルを低下させる
のに有効な量にて存在し、そして酸素も水蒸気も存在し
ない場合には、前記主要ガスが窒素、二酸化炭素、水素
、及びこれらの混合物からなる群から選ばれる;及び (iii )  非ロジンベースのフラックスヲ含存し
たはんだ中のはんだ合金を加熱し、構成成分のはんだ接
合部を溶融させて実質的に残留物を含まないはんだ接合
部を形成させる工程;の各工程を含む、少なくとも1つ
の構成成分を支持体に接合する方法が提供される。
工程(i)の前に工程(ii)が施されるような方法も
開示される。
本発明の雰囲気は低酸化性の雰囲気である0本発明の雰
囲気は、好ましくは。
(a)  約tsoopp−以下の酸素;(b)  約
1.5容量%以下の水蒸気;及び(c)  窒素、二酸
化炭素、水素、不活性ガス、又はこれらの混合物からな
る群から選ばれる主要ガス; を含み。
このとき2水蒸気又は酸素が存在する場合には。
水素が水蒸気又は酸素の酸化ポテンシャルを低下させる
のに有効な量にて存在し;そして酸素も水蒸気も存在し
ない場合には、前記主要ガスが窒素。
二酸化炭素、水素、及びこれらの混合物からなる群から
選ばれる。水蒸気が雰囲気全容量の約0.5〜約1.5
容量%を構成しているような雰囲気がさらに好ましい。
さらに、水素が雰囲気全容量の約2〜約20容量%を構
成しているような雰囲気が好ましく、このとき水素は常
に、雰囲気中に存在する水蒸気又は酸素の酸化ポテンシ
ャルを低下させるのに有効な量にて存在する。水蒸気と
酸素のそれぞれの酸化ポテンシャル又はこの2つを合わ
せたものの正味の酸化ポテンシャルは、リフローはんだ
付け時において残留物が殆どもしくはまったく形成され
ない程度に充分低くなければならない、従って水素は通
常、水蒸気の量より多い量にて存在する。なぜなら、水
素は水蒸気の酸化ポテンシャルを低下させるからである
。酸素は、酸化が起こらないよう、そしてそれによって
はんだ付け処理が妨げられないよう、ごく少登に限定さ
れる。さらに水素は、酸素の酸化ボテンシャルも低下さ
せる0本発明においては、いかなる不活性ガスも適切に
使用することができる。しかしながら、酸素も水蒸気も
存在しない場合、主要ガスは窒素、二酸化炭素。
水素、又はこれらの混合物である。
本発明の最も好ましい雰囲気は、約1容量%の水蒸気、
約15容量%の水素、及び約84容量%の窒素からなる
非ロジンベースのフラックスを含有したはんだは、フラ
ックス中に樹脂質の酸を含まず、且つハロゲン化物含有
活性剤を含んでいない、という点において5表面取り付
け工業にて一般的に使用されているロジンベース又は適
度に活性化されたロジンベース(RMA)のフラックス
を含有したはんだとは明確に異なる。
本発明による非ロジンベースのフラックスを含有したは
んだは9通常はクリーム状又はペースト状である。
本発明の好ましい非ロジンベースフラックス含存はんだ
を作製するのにを用な有機酸としては。
プロピオン酸、シェラ酸、アジピン酸、リンゴ酸。
マレイン酸、及びクエン酸等の脂肪族カルボン酸。
並びにサリチル酸のような芳香族カルボン酸がある。好
ましい実施態様においては、非ロジンベースのフラック
ス中に2種以上の脂肪族カルボン酸(例えばリンゴ酸と
アジピン酸)が含まれる。使用することのできる他の有
機酸としてはスルホン酸がある。
非ロジンベースのフラックスとして有用なアミン及びア
ミンハロゲン化水素塩としては8アルキルアミン、シク
ロアルキルアミン1芳香族アミン。
及びこれらのアミンのハロゲン化水素塩(例えばジエチ
ルアミン、トリエチルアミン、シクロヘキンルアミン、
 N−メチルアニリド、及びトリエチルアミンハロゲン
化臭素塩のような前記アミン類の対応するハロゲン化水
素塩)がある。
本発明において有用な実質的に水不混和性のを機溶媒と
しては、テルピネオールのような一価化合物類及び2−
エトキシエチルアセテートのようなエステル類がある。
このような溶媒は、比較的低い融点、はんだ付け温度未
満の沸点、及び低い吸湿性を有する。これらの溶媒は、
必要に応じてグリコール類(例えば5 ジエチレングリ
コール5ジプロピレングリコール、又はヘキシレングリ
コール等)、又はハイドリンクエーテル1(hydri
cether) (例えばトリエチレングリコールモノ
エチルエーテルやテトラエチレングリコールジメチルエ
ーテル等)のような多価化合物とブレンドしてもよい、
但しこの場合、得られたブレンド物は。
比較的低い融点、はんだ付け温度未満の沸点、及び低い
吸湿性を有していなければならない。
増粘剤は、はんだクリーム(例えばエチルセルロースや
水素化ヒマシ油)の製造において従来より使用されてい
るいかなるものでもよい、好ましい実施態様においては
、非ロジンベースのフラックスを含有したはんだクリー
ム(例えばエチルセルロースや水素化ヒマシ油)中に2
種以上の増粘剤が存在している。
液状媒体中に好ましくは存在している揮発性アミンとし
ては1例えばモルホリンやトリブチルアミン等がある。
必要に応じてキレート化剤を使用することもでき1例え
ば、はんだ反応生成物によって引き起こされる変色の程
度を少なくすることのできるベンゾトリアゾールやイミ
ダゾール等がある。
はんだクリームの液状媒体は、0.2〜10重量%(好
ましくは0.5〜5重債%)の有機フラックス;0.1
〜10重量%(好ましくは 0.5〜5重量%)の増粘
剤:0〜約101!1%(好ましくは0〜約3重景%)
の有機アミン;及び0〜約1重量%(好ましくはO〜約
0.5重量%)のキレート化剤:を含有するのが好まし
い。
非ロジンベースのフラックスを含有したはんだに使用さ
れるわ)束状軟質はんだ合金としては1例えば、錫/鉛
合金、錫/鉛/アンチモン合金、錫/鉛/銀合金、又は
錫/鉛/銀/アンチモン合金等がある。これらの合金の
成分構成は1例えば重it基準にて、60χ錫:40χ
鉛、63χ錫:37χ鉛、63χ賜:36.1χ鉛:0
.3χアンチモン、63z錫:35χ鉛:2χ銀、62
χ錫:36χ鉛=2χ銀、又は62χ錫:35.7χ鉛
:2χ恨:o、3Xアンチモンである。はんだ合金粉末
は。
好ましくは10〜150ミクロン(最も好ましくは20
〜100ミクロン)の範囲の粒径を存する。
非ロジンベースのフラックスを含有したはんだは、従来
法に従って粉末状軟質合金を液状媒体と混合することに
よって作製することができる0合金と液状媒体を合わせ
たときの100重量%を基準として、はんだは、好まし
くは70〜95重景%の重量とこれに対応した5〜30
重景%重量状媒体を。
そして最も好ましくは75〜90重量%の合金とこれに
対応した10〜25重量%の液状媒体を含む。
粉末状軟質はんだ合金は9合金粒子の酸化を実質的に防
止して酸化物を実質的に含まない(すなわち合金の全重
量を基準として0.1%以下)はんだを得るために1窒
素ガス又は不活性ガスだけの雰囲気中で作製することも
できる。
本発明の加熱工程は、赤外線手段、対流的手段蒸気手段
、又は加熱コンベヤーベルト(ホットベルト)手段によ
って行うことができる。操作が施されるチャンバー又は
容器は、炉又はその類似物を含んでもよい。
第1図の加熱分布曲線Aは5従来のりフローはんだ付け
において使用されている代表的な加熱分布曲線である。
加熱サイクルの中央部の平坦域によって表されているよ
うに、支持体、はんだ、及び構成成分は、比較的長い時
間にわたって最高温度にさらされる0本発明に対しても
このような加熱分布曲線を適用することができるけれど
も、好ましい加熱分布曲線は第1図の加熱分布曲線已に
示したタイプのものであり、この場合、スパイクとして
表わされている比較的短い時間の間に最高温度に達する
。従って支持体、はんだ、及び構成成分は、従来の加熱
分布曲線の場合より短い時間にて最高温度にさらされ、
これにより構成成分の破tIlは起こりにくくなる。
適切な支持体としては、プリント回路基板、混成回路、
tJ4のような清浄な金属、及び適度に酸化された銅の
ような適度に酸化された金属等があるが、これらに限定
されない。
以下に実施例を挙げて本発明をさらに詳細に説明するが
1本発明はこれによって限定されるものではない。
実j劃Lmユl 非ロジンベースのフラックスを含有したはんだペースト
〔合金組成; 62wtχSn:36wtXPb:2w
tXAg(マルチコア1lX−32) )を、適度に酸
化された銅り−ポン支持体、プリント回路基板支持体5
及び混成回路支持体の表面に塗布した。1容量%の水蒸
気、 15容量%の水素ガス、及び84容量%の窒素ガ
スからなる雰囲気を含んだチャンバー中に支持体を配置
し1次いで175°Cで200秒の予備加熱設定及び2
60℃のピーク温度で5秒、という加熱分布曲線に従っ
て赤外線手段により加熱した。はんだはリフローを起こ
し、きめはごく普通であり。
また視認可能な残留物は認められなかった。
ス力」←L二団 非ロジンベースのフラックスを含有したはんだペースト
〔合金組成; 62wtχSn:36wtχI”b:2
wtrAg(マルチコア8χ−32)〕を、清浄な銅り
−ポン支持体、プリント回路基板支持体、及び混成回路
支持体の表面に塗布した。0.55容量%の水蒸気、5
容量%の水素ガス、及び94.45容量%の窒素ガスか
らなる雰囲気を含んだチャンバー中に支持体を配置し1
次いで175°Cで200秒の予備加熱設定及び260
″Cのピーク温度で5秒、という加熱分布曲線に従って
赤外線手段により加熱した。はんだはりフローを起こし
、きめは粗めであり、また視認可能な残留物は認められ
なかった。
災土±ユ 適度に酸化された銅クーポン支持体1並びに0.60容
量%の水蒸気、5容量%の水素ガス、及び94.4容量
%の窒素ガスからなる雰囲気を使用して。
実施例4に記載の手順を繰り返した。はんだはリフロー
を起こし、きめは粗めであり、また視認可能な残留物は
認められなかった。
ヱ狂皿lニエ プリント回路7J+N支持体及び混成回路支持体を使用
して、実施例7に記載の手順を繰り返した。
はんだは十分にリフローを起こし、きめは粗めであり、
また視認可能な残留物は認められなかった。
″lLf小立ヱ■ ■容量%の水蒸気、2容量%の水素ガス、及び97容量
%の窒素ガスからなる雰囲気を使用して実施例1〜3に
記載の手順を繰り返した。はんだはりフローを起こし、
残留物が認められた。
裏土撚旦二■ I55容量の水素ガスと85容量%の窒素ガスからなる
雰囲気を使用して、実施例7〜9に記載の手順を繰り返
した。はんだは十分にリフローを起こし、ごく少量の残
留物が認められた。
夫隻斑刊 窒素ガスだけからなる雰囲気を使用して、実施例4に記
載の手順を操り返した。はんだは十分にリフローを起こ
し、視認可能な有機残留物が若干認められた。
支持体に対するぬれは充分であった。
、を施fi 17立■ 窒素ガスだけからなる雰囲気を使用して、実施例5に記
載の手順を繰り返した。はんだは十分にリフローを起こ
し、視認可能な残留物が若干認められた。
実去l汁J 適度に酸化された銅クーポン支持体を使用して実施例1
6に記載の手順を繰り返した。はんだは十分にリフロー
を起こし、有機残留物は殆ど認められなかった。
スJJ濱列 非ロジンベースのフラックスを含有したはんだ〔合金組
成; 62wtχSn:36wtχPb : 2w t
χAg (? )Iif コア” X−32) )を、
適度に酸化された銅クーポン支持体の表面に塗布した。
び混成回路支持体の表面に塗布した。二酸化炭素ガスの
雰囲気中に支持体を配置し2次いで200°Cで180
秒の予備加熱設定及び260°Cのピーク温度で5秒、
という加熱分布曲線に従って赤外線手段により加熱した
。はんだは十分にリフローを起こし、を機残留物が若干
認められた。支持体に対するぬれは充分であった。
止較開■二υ 非ロジンベースのフラックスを含有したはんだペースト
〔合金組成; 62wtχSn:36wtχPb:2w
tχAg(マルチコア” X−32) ]を、?W浄な
銅り−ポン支持体、プリント回路基板支持体、及び混成
回路支持体の表面に塗布した* 2ft’/hrのトー
タル流量にて100%ヘリウムの雰囲気中に支持体を配
置し。
次いで175°Cで200秒の予備加熱設定及び260
’Cのピーク温度で6秒、という加熱分布曲線に従って
赤外線手段により加熱した。はんだは溶融しなかった。
此tび斡上二匹 175°Cで200秒の予備加熱設定及び260°Cの
ピーク温度で7秒、という加熱分布曲線を使用して。
比較例21〜23に記載の手順を繰り返した。はんだは
?8融しなかった。
此5」話しヱ益 空気だけからなる雰囲気を使用して、実施例4〜6に記
載の手順を繰り返した。はんだは溶融したが、リフロー
は部分的にしか起こらなかった。
またはんだ球の形成が認められた。
旧割 適度に酸化された銅クーポン支持体を使用して比較例2
7に記載の手順を繰り返した。はんだは溶融したが、リ
フローは部分的にしか起こらなかった。はんだは銅クー
ポン支持体を湿潤せず、はんだ球の形成が認められた。
前述した全ての特許、特許出願、及び出版物は参照の形
で本明細書に引用した。
上記した本発明の詳細な説明を考察すれば、当技術者に
とっては5本発明に対する種々の変形が可能であろう0
例えば、他の種類の合金を使用してはんだを作製するこ
ともできるし、また他の手段を使用して熱を供給するこ
ともできる。このような種々の変形も、全て本発明の特
許請求の範囲内である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、空気を含んだ雰囲気及び低酸化性雰囲気にお
いて、非ロジンベースのフランクスヲ含存した好ましい
はんだを使用してリフローはんだ付けを行ったときの2
つの加熱分布曲線をグラフで示した図である。 ↓/1(0C) (外4名)

Claims (19)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.少なくとも1つのはんだ付け可能な構成成分の存在
    下にて、非ロジンベースのフラックスを含有したはんだ
    を低酸化性雰囲気で加熱することを含む、前記の少なく
    とも1種のはんだ付け可能な構成成分を支持体に接合す
    る方法。
  2. 2.前記低酸化性雰囲気が (a)約1500ppm以下の酸素; (b)約1.5容量%以下の水蒸気;及び (c)窒素,二酸化炭素,水素,不活性ガ ス,又はこれらの混合物からなる群から選ばれる主要ガ
    ス; を含み, このとき、水蒸気又は酸素が存在する場合には、水素が
    水蒸気又は酸素の酸化ポテンシャルを低下させるのに有
    効な量にて存在し;そして酸素も水蒸気も存在しない場
    合には、前記主要ガスが水素,窒素,二酸化炭素,及び
    これらの混合物からなる群から選ばれる; 請求項1記載の方法。
  3. 3.前記主要ガスが窒素である、請求項2記載の方法。
  4. 4.前記低酸化性雰囲気が、約0.5〜約1.5容量%
    の水蒸気及び約2〜約20容量%の水素を含む、請求項
    2記載の方法。
  5. 5.前記低酸化性雰囲気が、約1容量%の水蒸気、約1
    5容量%の水素ガス、及び約84容量%の窒素を含む、
    請求項3記載の方法。
  6. 6.前記非ロジンベースのフラックスを含有したはんだ
    が、 (a)ロジンや変性ロジン以外の1種以上 の有機酸を含有した実質的に水不混和性の有機溶媒; (b)フラックスとしてアミン又はアミン ハロゲン化水素塩;及び (c)少なくとも1種の増粘剤; を含んだ液状媒体中に分散された状態の微粉軟質はんだ
    合金を含む、請求項2記載の方法。
  7. 7.前記非ロジンベースのフラックスを含有したはんだ
    がさらに、 (a)はんだが使用されるはんだ付け操作 時において、残留している過剰の酸と反応することので
    きる揮発性アミン; (b)はんだ反応生成物によって引き起こ される変色を少なくすることのできるキレート化剤;又
    は (c)これらの混合物; を含む、請求項6記載の方法。
  8. 8.前記実質的に水不混和性の有機溶媒が、一価化合物
    、多価化合物をブレンドした一価化合物、及びこれらの
    混合物からなる群から選ばれる、請求項6記載の方法。
  9. 9.前記合金が、錫/鉛合金、錫/鉛/アンチモン合金
    、錫/鉛/銀合金、及び錫/鉛/銀/アンチモン合金か
    らなる群から選ばれる、請求項6記載の方法。
  10. 10.前記低酸化性雰囲気が赤外線リフロー炉中に収容
    される、請求項2記載の方法。
  11. 11.前記低酸化性雰囲気が対流リフロー炉中に収容さ
    れる、請求項2記載の方法。
  12. 12.(i)非ロジンベースのフラックスを含有したは
    んだを、支持体又は前記支持体上のすくなくとも1つの
    構成成分に塗布する工程、このとき前記非ロジンベース
    のフラックスを含有したはんだが、 (a)ロジンや変性ロジン以外の1種以 上の有機酸を含有した実質的に水不混和性の有機溶媒、 (b)フラックスとしてアミン又はアミ ンハロゲン化水素塩、及び (c)1種以上の増粘剤 を含んだ液状媒体中に分散された状態の微粉軟質はんだ
    合金を含む; (ii)約1500ppm以下の酸素、約1.5容量%
    以下の水蒸気、並びに窒素、二酸化炭素、水素、不活性
    ガス、及びこれらの混合物からなる群から選ばれる主要
    ガスを含んだ低酸化性雰囲気中に前記支持体を配置する
    工程、 このとき水蒸気又は酸素が存在する場合には、水素が水
    蒸気又は酸素の酸化ポテンシャルを低下させるのに有効
    な量にて存在し、そして酸素も水蒸気も存在しない場合
    には、前記主要ガスが窒素、二酸化炭素、水素、及びこ
    れらの混合物からなる群から選ばれる;及び (iii)前記支持体を、実質的に残留物を含まないは
    んだ接合を形成するに足る温度に加熱する工程; の各工程を含む、少なくとも1つの構成成分を支持体に
    接合する方法。
  13. 13.工程(ii)が工程(i)の前に行われる、請求
    項12記載の方法。
  14. 14.前記主要ガスが窒素である、請求項12記載の方
    法。
  15. 15.前記低酸化性雰囲気が、約0.5〜約1.5容量
    %の水蒸気及び約2〜約20容量%の水素を含む,請求
    項12記載の方法。
  16. 16.前記低酸化性雰囲気が、約1容量%の水蒸気、約
    15容量%の水素、及び約84容量%の窒素を含む、請
    求項12記載の方法。
  17. 17.前記低酸化性雰囲気が赤外線リフロー炉中に収容
    される、請求項12記載の方法。
  18. 18.前記低酸化性雰囲気が対流リフロー炉中に収容さ
    れる、請求項12記載の方法。
  19. 19.前記はんだ合金が鉛/錫/銀合金を含み;前記低
    酸化性雰囲気が、約1容量%の水蒸気、約15容量%の
    水素、及び約84容量%の窒素を含み;前記低酸化性雰
    囲気が赤外線リフロー炉中に収容され;そして前記加熱
    が適切な加熱分布曲線に従って行われる;請求項12記
    載の方法。
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