JPH0386523A - 樹脂製マット - Google Patents
樹脂製マットInfo
- Publication number
- JPH0386523A JPH0386523A JP22378589A JP22378589A JPH0386523A JP H0386523 A JPH0386523 A JP H0386523A JP 22378589 A JP22378589 A JP 22378589A JP 22378589 A JP22378589 A JP 22378589A JP H0386523 A JPH0386523 A JP H0386523A
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- Japan
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- mat
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- engaging
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- bodies
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- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims description 14
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims description 14
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 7
- 101100491335 Caenorhabditis elegans mat-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Carpets (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、例えば、玄関等の床面に敷設される樹脂製
マットに関する。
マットに関する。
昨今は、プールサイドやベランダ等に人工芝状の樹脂製
マットがよく用いられている。 このマットは、クツション性がよく裸足で歩いても非常
に足触りのよいものである。また、水洗いすることがで
きるので、掃除が簡単で常に清潔にしておけるなどの利
点がある。
マットがよく用いられている。 このマットは、クツション性がよく裸足で歩いても非常
に足触りのよいものである。また、水洗いすることがで
きるので、掃除が簡単で常に清潔にしておけるなどの利
点がある。
この種の樹脂マットのうち、縁の無いものは、大きなロ
ール状に形成しておけば、このロールの一部を所望の形
状に切断するだけでよいので、製造コストの面で問題は
ない。ところが、製品の付加価値を高めるために周囲に
縁を設けたようなマットの場合、マットに合う金型を形
成して成形しなければならない。しかも、その大きさも
まちまちであるため、大きなマットを得たければ、大き
な成形機が必要であった。 しかし、いろいろなサイズの成形機を揃えることは設備
コスト的に負担が大きく、小規模な工場ではこれに対応
できない。 したがって、小規模な工場では、従来、小さな成型機に
より樹脂マットの2分のlや4分のlの大きさの分割体
を形成し、この分割体を超音波接合などにより接合する
と言う面倒な工程を経て製造していた。 この発明は、このような事情に鑑みて、小さな成型機を
用いても、超音波接合などの余分な工程を経ずに大きな
マットを得ることができる樹脂製マットを提供すること
を目的としている。
ール状に形成しておけば、このロールの一部を所望の形
状に切断するだけでよいので、製造コストの面で問題は
ない。ところが、製品の付加価値を高めるために周囲に
縁を設けたようなマットの場合、マットに合う金型を形
成して成形しなければならない。しかも、その大きさも
まちまちであるため、大きなマットを得たければ、大き
な成形機が必要であった。 しかし、いろいろなサイズの成形機を揃えることは設備
コスト的に負担が大きく、小規模な工場ではこれに対応
できない。 したがって、小規模な工場では、従来、小さな成型機に
より樹脂マットの2分のlや4分のlの大きさの分割体
を形成し、この分割体を超音波接合などにより接合する
と言う面倒な工程を経て製造していた。 この発明は、このような事情に鑑みて、小さな成型機を
用いても、超音波接合などの余分な工程を経ずに大きな
マットを得ることができる樹脂製マットを提供すること
を目的としている。
このような目的を達成するために、第1の発明は、線対
称形状のマット本体と、マット本体を側面から囲繞する
ようにマット本体の周縁から外側に同幅だけ延出する縁
とを備えるとともに、その対称中心線で切断されてなる
2つの同一形状の分割体が、その分割面を合わせるよう
にして一体化されて形成されている樹脂製マットであっ
て、前記分割体の分割面には、その所望部分に係合凹部
が設けられるとともに、この係合凹部と分割面の中心線
を挟んだ対称位置に前記係合凹部に係合する形状の保合
突起が設けられていることを特徴とする樹脂製マットを
要旨とし、第2の発明は、線対称形状のマット本体と、
マット本体を側面から囲繞するようにマット本体の周縁
から外側に同幅だけ延出する縁とを備えるとともに、同
一形状でかつその切断面の長さが同じとなるようにその
中心を通る複数の分割線で切断することにより形成され
た複数の分割体が、その分割面を合わせるようにして一
体化されて形成されている樹脂製マットであって、前記
分割体の2つの分割面の所望部分には、対となる係合凹
部と係合突起が前記2つの分割面の交点を挟んだ対称位
置に設けられていることを特徴とする樹脂製マットを要
旨としている。
称形状のマット本体と、マット本体を側面から囲繞する
ようにマット本体の周縁から外側に同幅だけ延出する縁
とを備えるとともに、その対称中心線で切断されてなる
2つの同一形状の分割体が、その分割面を合わせるよう
にして一体化されて形成されている樹脂製マットであっ
て、前記分割体の分割面には、その所望部分に係合凹部
が設けられるとともに、この係合凹部と分割面の中心線
を挟んだ対称位置に前記係合凹部に係合する形状の保合
突起が設けられていることを特徴とする樹脂製マットを
要旨とし、第2の発明は、線対称形状のマット本体と、
マット本体を側面から囲繞するようにマット本体の周縁
から外側に同幅だけ延出する縁とを備えるとともに、同
一形状でかつその切断面の長さが同じとなるようにその
中心を通る複数の分割線で切断することにより形成され
た複数の分割体が、その分割面を合わせるようにして一
体化されて形成されている樹脂製マットであって、前記
分割体の2つの分割面の所望部分には、対となる係合凹
部と係合突起が前記2つの分割面の交点を挟んだ対称位
置に設けられていることを特徴とする樹脂製マットを要
旨としている。
上記構成により、第1の発明にかかるマットおよび第2
の発明にかかるマットは、所望部の分割体を合体するこ
とで形成されるとともに、全分割体が同一形状に形成さ
れていて、かつ、係合構造を有しており、隣合う分割体
の係合凹部に係合突起を係合させることにより簡単に一
体化させることができる。
の発明にかかるマットは、所望部の分割体を合体するこ
とで形成されるとともに、全分割体が同一形状に形成さ
れていて、かつ、係合構造を有しており、隣合う分割体
の係合凹部に係合突起を係合させることにより簡単に一
体化させることができる。
以下に、この発明を、その実施例をあられす図面を参照
しつつ詳しく説明する。 第1図は第1の発明にかかるマットの分割体を斜め上か
ら見てあられし、第2図は2つの分割体を合体させた状
態を裏面から見てあられしている。 図にみるように、このマットlは、マット1を線対称軸
で分割する2つの分割体2から構成されている。 各分割体2は、矩形の人工芝状マット本体部3の3方の
側面部から同幅の縁4が延出している。 芝生状マット本体部3の残る一方の側面部(分割面)3
1には、係合凹部5およびこの係合凹部5に係合する大
きさの保合突起6が、中心線32を挟んでそれぞれ対称
位置になるように4つずつ形成されている。 すなわち、このマットlは、2つの分割体2を用意し、
一方の分割体2を180°回転させて、互いの側面部3
1が対面するように配置させれば、一方の分割体2の係
合突起6が他方の分割体2の係合凹部5にそれぞれ対面
する。そして、保合突起6を対面する係合凹部5の上方
から挿入して係合させることにより、第2図にみるよう
に、2つの分割体2を一体化することができるようにな
っている。 従って、このマットlは、小さな成形機によって1種類
の定型の分割体2を形成することにより2倍の大きさの
マット1にすることができる。 さらに、この実施例のマット1は、係合突起6の基部両
側に分割体2内部に入り込むスリット61が形成されて
いて、分割体2を連結した状態でマットlを捲いた時に
その巻き込み方向に保合突起6が撓むようになっている
。したがって、係合突起6基部に負荷が掛からず係合突
起6が折れたりすることがない。 第1の発明にかかるマットは、上記の実施例に限定され
ない。たとえば、上記の実施例では、係合突起および係
合凹部がそれぞれ4つずつ形成されていたが、4つずつ
より多くてもよいし少なく・でもよい。上記の実施例で
は、係合突起および係合凹部が中心線を挟んでそれぞれ
一側に纏まっていたが、分散していても構わない。また
、隣合う係合突起および/または係合凹部との間隔も一
定でなくても構わない。上記の実施例では、係合突起お
よび係合凹部がマット本体部のみに設けられていたが、
縁の部分にも形成して構わない。上記の実施例では、マ
ット本体部が矩形であったが、半円、半楕円、二等辺三
角形などでも構わない。 上記の実施例では、係合凹部が礼状のものであったが、
係合突起が係合されるものであれば、窪み状のものでも
構わない。上記の実施例では、スリットが係合突起側に
設けられていたが、係合凹部側に設けるようにしても構
わないし、両方に設けるようにしても構わない。 第3図は第2の発明にかかるマットの分割体の1実施例
を斜め上から見てあられしている。 図にみるように、このマットは、マットを中心を通る二
本の対称軸で切断して形成されるような四枚の同一形状
の分割体7で構成されている。 分割体7は、マット本体部8の隣合う2方の側面部から
縁9が延出し、残りの2方の側面部(分割面)81.8
2には、係合凹部IOおよびこの係合凹部lOに係合す
る大きさの係合突起11が形成されている。しかも、係
合凹部lOおよび係合突起11は、一方の側面部81に
設けられた係合凹部10とコーナ一部(2つの分割面の
交点)83を挟んだ他方の側面部82の対称位置に係合
突起11が配置されるように形成されている。 すなわち、この実施例のマットは、上記のように構成さ
れた定型の4つの分割体7を用意し、−方の側面部81
が隣合う分割体7の他方の側面部82に対面するように
、90°回転した状態になるように配置すれば、一方の
分割体7の係合凹部10に他方の分割体7の係合突起1
1が対面する。 従って、各分割体7は、隣合う分割体7方向に移動させ
るようにするだけで、各係合凹部10と係合突起11が
係合状態になって一体化され1つの大きなマットを形成
するようになる。 第2の発明にかかるマットは、上記の実施例に限定され
ない。たとえば、上記の実施例では、係合突起および係
合凹部がそれぞれ4つずつ形成されていたが、4つずつ
より多くてもよいし少なくてもよい。上記の実施例では
、係合突起および係合凹部が交互に配置されていたが、
一方の側面部に係合突起を他方の側面部に係合凹部を纏
めるようにしても構わない。また、隣合う係合突起およ
び/または係合凹部との間隔も一定でなくても構わない
。上記の実施例では、係合突起および保合凹部がマット
本体部のみに設けられていたが、縁の部分に形成するよ
うにしても構わない。上記の実施例で°は、マットが矩
形であったが、円形や正多角形でも構わない。上記の実
施例では、係合凹部が礼状のものであったが、保合突起
が係合されるものであれば、窪み状のものでも構わない
。上記の実施例では、係合突起および係合凹部が水平方
向で対面するように設けられていたが、もちろん、第1
図の実施例のような係合突起および係合凹部にしても構
わない。
しつつ詳しく説明する。 第1図は第1の発明にかかるマットの分割体を斜め上か
ら見てあられし、第2図は2つの分割体を合体させた状
態を裏面から見てあられしている。 図にみるように、このマットlは、マット1を線対称軸
で分割する2つの分割体2から構成されている。 各分割体2は、矩形の人工芝状マット本体部3の3方の
側面部から同幅の縁4が延出している。 芝生状マット本体部3の残る一方の側面部(分割面)3
1には、係合凹部5およびこの係合凹部5に係合する大
きさの保合突起6が、中心線32を挟んでそれぞれ対称
位置になるように4つずつ形成されている。 すなわち、このマットlは、2つの分割体2を用意し、
一方の分割体2を180°回転させて、互いの側面部3
1が対面するように配置させれば、一方の分割体2の係
合突起6が他方の分割体2の係合凹部5にそれぞれ対面
する。そして、保合突起6を対面する係合凹部5の上方
から挿入して係合させることにより、第2図にみるよう
に、2つの分割体2を一体化することができるようにな
っている。 従って、このマットlは、小さな成形機によって1種類
の定型の分割体2を形成することにより2倍の大きさの
マット1にすることができる。 さらに、この実施例のマット1は、係合突起6の基部両
側に分割体2内部に入り込むスリット61が形成されて
いて、分割体2を連結した状態でマットlを捲いた時に
その巻き込み方向に保合突起6が撓むようになっている
。したがって、係合突起6基部に負荷が掛からず係合突
起6が折れたりすることがない。 第1の発明にかかるマットは、上記の実施例に限定され
ない。たとえば、上記の実施例では、係合突起および係
合凹部がそれぞれ4つずつ形成されていたが、4つずつ
より多くてもよいし少なく・でもよい。上記の実施例で
は、係合突起および係合凹部が中心線を挟んでそれぞれ
一側に纏まっていたが、分散していても構わない。また
、隣合う係合突起および/または係合凹部との間隔も一
定でなくても構わない。上記の実施例では、係合突起お
よび係合凹部がマット本体部のみに設けられていたが、
縁の部分にも形成して構わない。上記の実施例では、マ
ット本体部が矩形であったが、半円、半楕円、二等辺三
角形などでも構わない。 上記の実施例では、係合凹部が礼状のものであったが、
係合突起が係合されるものであれば、窪み状のものでも
構わない。上記の実施例では、スリットが係合突起側に
設けられていたが、係合凹部側に設けるようにしても構
わないし、両方に設けるようにしても構わない。 第3図は第2の発明にかかるマットの分割体の1実施例
を斜め上から見てあられしている。 図にみるように、このマットは、マットを中心を通る二
本の対称軸で切断して形成されるような四枚の同一形状
の分割体7で構成されている。 分割体7は、マット本体部8の隣合う2方の側面部から
縁9が延出し、残りの2方の側面部(分割面)81.8
2には、係合凹部IOおよびこの係合凹部lOに係合す
る大きさの係合突起11が形成されている。しかも、係
合凹部lOおよび係合突起11は、一方の側面部81に
設けられた係合凹部10とコーナ一部(2つの分割面の
交点)83を挟んだ他方の側面部82の対称位置に係合
突起11が配置されるように形成されている。 すなわち、この実施例のマットは、上記のように構成さ
れた定型の4つの分割体7を用意し、−方の側面部81
が隣合う分割体7の他方の側面部82に対面するように
、90°回転した状態になるように配置すれば、一方の
分割体7の係合凹部10に他方の分割体7の係合突起1
1が対面する。 従って、各分割体7は、隣合う分割体7方向に移動させ
るようにするだけで、各係合凹部10と係合突起11が
係合状態になって一体化され1つの大きなマットを形成
するようになる。 第2の発明にかかるマットは、上記の実施例に限定され
ない。たとえば、上記の実施例では、係合突起および係
合凹部がそれぞれ4つずつ形成されていたが、4つずつ
より多くてもよいし少なくてもよい。上記の実施例では
、係合突起および係合凹部が交互に配置されていたが、
一方の側面部に係合突起を他方の側面部に係合凹部を纏
めるようにしても構わない。また、隣合う係合突起およ
び/または係合凹部との間隔も一定でなくても構わない
。上記の実施例では、係合突起および保合凹部がマット
本体部のみに設けられていたが、縁の部分に形成するよ
うにしても構わない。上記の実施例で°は、マットが矩
形であったが、円形や正多角形でも構わない。上記の実
施例では、係合凹部が礼状のものであったが、保合突起
が係合されるものであれば、窪み状のものでも構わない
。上記の実施例では、係合突起および係合凹部が水平方
向で対面するように設けられていたが、もちろん、第1
図の実施例のような係合突起および係合凹部にしても構
わない。
この発明にかかるマットは、以上のように構成されてい
るので、定型の分割体を1つ成形するだけで得ることが
でき、小さな成形機だけで大きなマットを得ることがで
きる。しかも、分割体の組み立てが容易であるので、一
般需要者でも簡単に組み立てることができる。また、マ
ットの一部が破損した場合は、その部分の分割体のみを
交換すればよいので、非常に経済的である。
るので、定型の分割体を1つ成形するだけで得ることが
でき、小さな成形機だけで大きなマットを得ることがで
きる。しかも、分割体の組み立てが容易であるので、一
般需要者でも簡単に組み立てることができる。また、マ
ットの一部が破損した場合は、その部分の分割体のみを
交換すればよいので、非常に経済的である。
第1図は第1の発明にかかるマットの分割体の1実施例
をあられす斜視図、第2図はその分割体が合体された状
態をあられす裏面図、第3図は第2の発明にかかるマッ
トの分割体の1実施例をあられす斜視図である。 1・・・マット 2,7・・・分割体 4,9・・・縁
5、lO・・・係合凹部 6,11・・・係合突起31
.81.82・・・側面部(分割面)32・・・中心線
をあられす斜視図、第2図はその分割体が合体された状
態をあられす裏面図、第3図は第2の発明にかかるマッ
トの分割体の1実施例をあられす斜視図である。 1・・・マット 2,7・・・分割体 4,9・・・縁
5、lO・・・係合凹部 6,11・・・係合突起31
.81.82・・・側面部(分割面)32・・・中心線
Claims (2)
- (1)線対称形状のマット本体と、マット本体を側面か
ら囲繞するようにマット本体の周縁から外側に同幅だけ
延出する縁とを備えるとともに、その対称中心線で切断
されてなる2つの同一形状の分割体が、その分割面を合
わせるようにして一体化されて形成されている樹脂製マ
ットであって、前記分割体の分割面には、その所望部分
に係合凹部が設けられるとともに、この係合凹部と分割
面の中心線を挟んだ対称位置に前記係合凹部に係合する
形状の係合突起が設けられていることを特徴とする樹脂
製マット。 - (2)線対称形状のマット本体と、マット本体を側面か
ら囲繞するようにマット本体の周縁から外側に同幅だけ
延出する縁とを備えるとともに、同一形状でかつその切
断面の長さが同じとなるようにその中心を通る複数の分
割線で切断することにより形成された複数の分割体が、
その分割面を合わせるようにして一体化されて形成され
ている樹脂製マットであって、前記分割体の2つの分割
面の所望部分には、対となる係合凹部と係合突起が前記
2つの分割面の交点を挟んだ対称位置に設けられている
ことを特徴とする樹脂製マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22378589A JPH0386523A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 樹脂製マット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22378589A JPH0386523A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 樹脂製マット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386523A true JPH0386523A (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=16803678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22378589A Pending JPH0386523A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 樹脂製マット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0386523A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9345366B2 (en) | 2007-09-21 | 2016-05-24 | Che-Yuan Chang | Bathing aid and bathing assembly using the same |
-
1989
- 1989-08-30 JP JP22378589A patent/JPH0386523A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9345366B2 (en) | 2007-09-21 | 2016-05-24 | Che-Yuan Chang | Bathing aid and bathing assembly using the same |
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