JPH038652A - ニップローラ装置 - Google Patents
ニップローラ装置Info
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- JPH038652A JPH038652A JP14380689A JP14380689A JPH038652A JP H038652 A JPH038652 A JP H038652A JP 14380689 A JP14380689 A JP 14380689A JP 14380689 A JP14380689 A JP 14380689A JP H038652 A JPH038652 A JP H038652A
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- nip roller
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 231100000241 scar Toxicity 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 10
- 240000006108 Allium ampeloprasum Species 0.000 description 2
- 235000005254 Allium ampeloprasum Nutrition 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は合成樹脂フィルム、布帛等のシート状物を搬送
するニップローラ装置に関するものである。
するニップローラ装置に関するものである。
(従来技術)
−mに、合成樹脂フィルム、布帛等のシート状物を搬送
する場合には、機台に回転自在に取り付けられ、電動機
、減速機等の駆動装置によって回転される受けローラと
、機台に垂直方向に昇降自在に設置された軸受に回転自
在に取り付けられたニップローラと、該軸受を昇降する
流体シリンダー等により構成するニラ10ニラ装置が使
用されている。
する場合には、機台に回転自在に取り付けられ、電動機
、減速機等の駆動装置によって回転される受けローラと
、機台に垂直方向に昇降自在に設置された軸受に回転自
在に取り付けられたニップローラと、該軸受を昇降する
流体シリンダー等により構成するニラ10ニラ装置が使
用されている。
(問題点)
この様なニップローラ装置では、回転している受けロー
ラに、停止状態のニップローラを当接させ、受けローラ
の回転力によってニップローラを回転するようになって
いるため、該ニップローラが受けローラの回転速度と同
期するまではスリップしていることになり、ローラの表
面に摺り傷を生じたり、京耗を生じなりするという問題
が鳥った。
ラに、停止状態のニップローラを当接させ、受けローラ
の回転力によってニップローラを回転するようになって
いるため、該ニップローラが受けローラの回転速度と同
期するまではスリップしていることになり、ローラの表
面に摺り傷を生じたり、京耗を生じなりするという問題
が鳥った。
(目的)
本発明の目的は、二・ツブローラに擦り傷、あるいは瑠
耗等を生じないようにすることである。
耗等を生じないようにすることである。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成するために本発明のニップローラ装置
は、機台に回転自在に装着され、駆動装置によって回転
する受けローラと、機台に移動自在に設置され、受けロ
ーラに所定の面圧で当接して回転するニップローラと、
該ニップローラを、受けローラに当接する前に、受けロ
ーラと時開−の速度に回転させる補助駆動ローラとによ
り構成する装置において、補助駆動ローラを、ニップロ
ーラが受けローラに当接する直前に切り離されるように
しである。また、補助駆動ローラを一方向クラッチを介
して電動機によって駆動すると、ニップローラの回転速
度の方が電動機の回転速度より速い状態で当接しても電
動機に異常な駆動力が作用するのを防止することができ
る。
は、機台に回転自在に装着され、駆動装置によって回転
する受けローラと、機台に移動自在に設置され、受けロ
ーラに所定の面圧で当接して回転するニップローラと、
該ニップローラを、受けローラに当接する前に、受けロ
ーラと時開−の速度に回転させる補助駆動ローラとによ
り構成する装置において、補助駆動ローラを、ニップロ
ーラが受けローラに当接する直前に切り離されるように
しである。また、補助駆動ローラを一方向クラッチを介
して電動機によって駆動すると、ニップローラの回転速
度の方が電動機の回転速度より速い状態で当接しても電
動機に異常な駆動力が作用するのを防止することができ
る。
(実施例)
本発明のニップローラ装置の全体の構成を第1図に、第
1図における2部の詳細を第2図に、その側面図を第3
図に示し、図面に基いて説明することにする。
1図における2部の詳細を第2図に、その側面図を第3
図に示し、図面に基いて説明することにする。
2は機台1上の軸受3に回転自在に取り付けた受けロー
ラであり、電動機、減速機の等の駆動装置(図示せず)
によって所定の速度で回転する。
ラであり、電動機、減速機の等の駆動装置(図示せず)
によって所定の速度で回転する。
4は機台1上の支持枠16に形成されたガイド部16a
に沿って垂直方向に昇降するように取り付けた軸受であ
り、ニップローラ5が回転自在に取り付けである。該ニ
ップローラ5の端部には金属製の従動ローラ6が一体的
に取り付けである。7は垂直な状態で、機台1上の支持
枠16に取り付けた流体シリンダーであり、ピストンロ
ッドに軸受4が取り付けである。該流体シリンダー7に
は切替弁を有する圧力流体供給用管(図示せず)が連結
しである。そして、ピストンロッドが突出すると、軸受
4と共にニップローラ5が下降して受けローラ2に所定
の面圧で当接し、ピストンロッドが引っ込むと、軸受4
と共にニップローラ5が上昇してニップローラ5が受け
ローラ2から離反する。8は軸受4に一体的に取り付け
た軸木であり、ブラケット9が取り付けである。10は
ブラケット9に形成したガイド部9aに沿って垂直方向
に昇降するように取り付けた可動体であり、スプリング
11によって常時下方に押圧している。
に沿って垂直方向に昇降するように取り付けた軸受であ
り、ニップローラ5が回転自在に取り付けである。該ニ
ップローラ5の端部には金属製の従動ローラ6が一体的
に取り付けである。7は垂直な状態で、機台1上の支持
枠16に取り付けた流体シリンダーであり、ピストンロ
ッドに軸受4が取り付けである。該流体シリンダー7に
は切替弁を有する圧力流体供給用管(図示せず)が連結
しである。そして、ピストンロッドが突出すると、軸受
4と共にニップローラ5が下降して受けローラ2に所定
の面圧で当接し、ピストンロッドが引っ込むと、軸受4
と共にニップローラ5が上昇してニップローラ5が受け
ローラ2から離反する。8は軸受4に一体的に取り付け
た軸木であり、ブラケット9が取り付けである。10は
ブラケット9に形成したガイド部9aに沿って垂直方向
に昇降するように取り付けた可動体であり、スプリング
11によって常時下方に押圧している。
上述の可動枠体lOには、水平な状態で一方向クラッチ
12と電動機13が取り付けてあり、一方向クラッチ1
2の出力軸には補助駆動ローラ14が取り付けである。
12と電動機13が取り付けてあり、一方向クラッチ1
2の出力軸には補助駆動ローラ14が取り付けである。
該電動機13は、パルスモータ、同期電動機等を使用す
る。また、補助駆動ローラ14はスプリング11によっ
て従動ローラ6に所定の面圧で当接している。15は第
4図に一示ずように、可動体10に螺着した螺子体であ
り、ニップローラ5が受けローラ2に当接する直前に、
支持枠16に取り付けたストッパー17に当接して、可
!l1体10と共に補助駆動ローラ14をその位置に停
止して、補助駆動ローラ14を従動ローラ6から切り離
す。
る。また、補助駆動ローラ14はスプリング11によっ
て従動ローラ6に所定の面圧で当接している。15は第
4図に一示ずように、可動体10に螺着した螺子体であ
り、ニップローラ5が受けローラ2に当接する直前に、
支持枠16に取り付けたストッパー17に当接して、可
!l1体10と共に補助駆動ローラ14をその位置に停
止して、補助駆動ローラ14を従動ローラ6から切り離
す。
上述のニップローラ装!によってシート状物を搬送する
場合は、流体シリンダー7のピストンロッドを引っ込め
てニップローラ5を所定の位置に上昇する。該状態で駆
動装置(図示せず)を作動して受けローラ2を予め設定
した速度で回転する。
場合は、流体シリンダー7のピストンロッドを引っ込め
てニップローラ5を所定の位置に上昇する。該状態で駆
動装置(図示せず)を作動して受けローラ2を予め設定
した速度で回転する。
電動機13を作動して補助駆動ローラ14によって従動
ローラ6と共にニップローラ5を回転する。
ローラ6と共にニップローラ5を回転する。
該状態でシート状物を受けローラ2上に掛は渡すると、
圧力流体供給路を切替えて流体シリンダー7のピストン
ロッドを突出して軸受4と共にニップローラ5を下降す
る。該ニップローラ5が受けローラ2に当接する直前ま
で移動すると、螺子体15がストッパー17に当接して
可動体10と共に補助駆動ローラ14をその位1に停止
する。−方、ニップローラ5は受けローラ2に当接する
まで下降するため、補助駆動ローラ14は従動ローラ6
から離れ、補助駆動ローラ14によるニップローラ5の
駆動を終了する。そして、該ニップローラ5は受けロー
ラ2の回転速度と時開−の速度で回転している状態でシ
ート状物を受けローラ2に所定の面圧力で押圧し、受け
ローラ2によって駆動され、シート状物を挾持した状態
で搬送する。
圧力流体供給路を切替えて流体シリンダー7のピストン
ロッドを突出して軸受4と共にニップローラ5を下降す
る。該ニップローラ5が受けローラ2に当接する直前ま
で移動すると、螺子体15がストッパー17に当接して
可動体10と共に補助駆動ローラ14をその位1に停止
する。−方、ニップローラ5は受けローラ2に当接する
まで下降するため、補助駆動ローラ14は従動ローラ6
から離れ、補助駆動ローラ14によるニップローラ5の
駆動を終了する。そして、該ニップローラ5は受けロー
ラ2の回転速度と時開−の速度で回転している状態でシ
ート状物を受けローラ2に所定の面圧力で押圧し、受け
ローラ2によって駆動され、シート状物を挾持した状態
で搬送する。
上述の補助駆動ローラ14が従動ローラ6から離れると
電動機13は停止する。
電動機13は停止する。
そして、シート状物の搬送操作が済むと、圧力流体の供
給路を切替えて流体シリンダー7のピストンロッドを引
っ込め軸受4と共にニップローラ5を上昇する。そして
、ニップローラ5が所定の位置まで上昇すると螺子体1
5がスツパー17から離れ、スプリング11によって補
助駆動ローラ13が従動ローラ6に当接する。この時、
ニップローラ5と共に従動ローラ6は慣性力によって回
転しており、補助駆動ローラ14は停止した状態、ある
いは電動機13が作動して受けローラ2と略同一の速度
になっている。もし、補助駆動ローラ14の回転速度が
従動ローラ6の回転速度より遅い場合は、補助駆動ロー
ラ14が従動ローラによって駆動されることになるが、
補助駆動ローラ14と電動機13の間に設置されている
一方向クラッチ12によって電動機13には回転力が伝
達されない。
給路を切替えて流体シリンダー7のピストンロッドを引
っ込め軸受4と共にニップローラ5を上昇する。そして
、ニップローラ5が所定の位置まで上昇すると螺子体1
5がスツパー17から離れ、スプリング11によって補
助駆動ローラ13が従動ローラ6に当接する。この時、
ニップローラ5と共に従動ローラ6は慣性力によって回
転しており、補助駆動ローラ14は停止した状態、ある
いは電動機13が作動して受けローラ2と略同一の速度
になっている。もし、補助駆動ローラ14の回転速度が
従動ローラ6の回転速度より遅い場合は、補助駆動ロー
ラ14が従動ローラによって駆動されることになるが、
補助駆動ローラ14と電動機13の間に設置されている
一方向クラッチ12によって電動機13には回転力が伝
達されない。
上述の実施例は両持ち型のニップローラ装置であるが、
片持ち型のニップローラ装置にも適用することができる
。
片持ち型のニップローラ装置にも適用することができる
。
(発明の効果)
本発明のニップローラ装置は、機台に回転自在に装着さ
れ、駆動装置によって回転する受けローラと、機台に移
動自在に設置され、受けローラに所定の面圧で当接して
回転するニップローラと、該ニップローラを、受けロー
ラに当接する前に、受けローラと略同一の速度に回転さ
せる補助駆動ローラとにより構成する装置において、補
助駆動ローラを、ニップローラが受けローラに当接する
直前に切り離されるように構成しているため、ニップロ
ーラに擦り傷、あるいは、摩耗を生じるのを防止するこ
とができる。
れ、駆動装置によって回転する受けローラと、機台に移
動自在に設置され、受けローラに所定の面圧で当接して
回転するニップローラと、該ニップローラを、受けロー
ラに当接する前に、受けローラと略同一の速度に回転さ
せる補助駆動ローラとにより構成する装置において、補
助駆動ローラを、ニップローラが受けローラに当接する
直前に切り離されるように構成しているため、ニップロ
ーラに擦り傷、あるいは、摩耗を生じるのを防止するこ
とができる。
また、補助駆動ローラを、一方向クラッチを介して電動
機によって駆動することにより、ニップローラの回転速
度が補助ローラより速い状態で当接しても、電動機に異
常な駆動力が作用しないようにすることができる。
機によって駆動することにより、ニップローラの回転速
度が補助ローラより速い状態で当接しても、電動機に異
常な駆動力が作用しないようにすることができる。
第1図は本発明のニップローラ装置の1実施例を示す概
略正面図である。 第2図は第1図の概略側面図である。 第3図は第1図における2部の拡大断面図である。 第4図は第2図におけるY−Y矢視図である。 1:機台、 2:受けローラ、3.4:軸
受、 5:ニップローラ、6:従動ローラ、
7:流体シリンダー8:軸体、
9ニブラケツト、10:可動体、 11ニスプリ
ング、12ニ一方向クラツチ、13:電動機、14:補
助駆動ローラ、15:螺子体、16:支持枠、
17:ストツパー出pp人 東レエンジニアリング株式
会社第3図 第4図
略正面図である。 第2図は第1図の概略側面図である。 第3図は第1図における2部の拡大断面図である。 第4図は第2図におけるY−Y矢視図である。 1:機台、 2:受けローラ、3.4:軸
受、 5:ニップローラ、6:従動ローラ、
7:流体シリンダー8:軸体、
9ニブラケツト、10:可動体、 11ニスプリ
ング、12ニ一方向クラツチ、13:電動機、14:補
助駆動ローラ、15:螺子体、16:支持枠、
17:ストツパー出pp人 東レエンジニアリング株式
会社第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)機台に回転自在に装着され、駆動装置によって回転
する受けローラと、機台に移動自在に設置され、前記受
けローラに所定の面圧で当接して回転するニップローラ
と、該ニップローラを、受けローラに当接する前に、受
けローラと略同一の速度に回転させる補助駆動ローラと
により構成する装置において、前記補助駆動ローラを、
ニップローラが受けローラに当接する直前に切り離され
るように構成したことを特徴とするニップローラ装置。 2)補助駆動ローラは、一方向クラッチを介して電動機
によつて駆動されるようにしたことを特徴とする請求項
1のニップローラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14380689A JPH038652A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | ニップローラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14380689A JPH038652A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | ニップローラ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH038652A true JPH038652A (ja) | 1991-01-16 |
| JPH0581505B2 JPH0581505B2 (ja) | 1993-11-15 |
Family
ID=15347411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14380689A Granted JPH038652A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | ニップローラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038652A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06183619A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-05 | Kaji Seisakusho:Yugen | 芯なしトイレットペーパーの巻取装置 |
| US5677380A (en) * | 1991-07-16 | 1997-10-14 | Tosoh Corporation | Planarizing material and planarizing method |
| JP2010052941A (ja) * | 2008-07-29 | 2010-03-11 | Canon Inc | シート搬送装置および画像形成装置 |
| CN104649052A (zh) * | 2015-01-29 | 2015-05-27 | 李吉 | 一种提花面料的检验装置中的运输机构 |
| CN104816968A (zh) * | 2015-04-29 | 2015-08-05 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种双导向开式机架夹送机构 |
| CN104843525A (zh) * | 2015-04-20 | 2015-08-19 | 苏州恒铭达电子科技有限公司 | 一种贴膜拉料装置 |
| CN105347098A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-02-24 | 康奋威科技(杭州)有限公司 | 卷带分体式切断装置 |
| CN105365334A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-03-02 | 康奋威科技(杭州)有限公司 | 全自动卷带贴覆设备 |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP14380689A patent/JPH038652A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5677380A (en) * | 1991-07-16 | 1997-10-14 | Tosoh Corporation | Planarizing material and planarizing method |
| JPH06183619A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-05 | Kaji Seisakusho:Yugen | 芯なしトイレットペーパーの巻取装置 |
| JP2010052941A (ja) * | 2008-07-29 | 2010-03-11 | Canon Inc | シート搬送装置および画像形成装置 |
| CN104649052A (zh) * | 2015-01-29 | 2015-05-27 | 李吉 | 一种提花面料的检验装置中的运输机构 |
| CN104843525A (zh) * | 2015-04-20 | 2015-08-19 | 苏州恒铭达电子科技有限公司 | 一种贴膜拉料装置 |
| CN104816968A (zh) * | 2015-04-29 | 2015-08-05 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种双导向开式机架夹送机构 |
| CN104816968B (zh) * | 2015-04-29 | 2017-01-25 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种双导向开式机架夹送机构 |
| CN105347098A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-02-24 | 康奋威科技(杭州)有限公司 | 卷带分体式切断装置 |
| CN105365334A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-03-02 | 康奋威科技(杭州)有限公司 | 全自动卷带贴覆设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0581505B2 (ja) | 1993-11-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |