JPH0386533A - ハニカム材 - Google Patents

ハニカム材

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JPH0386533A
JPH0386533A JP22318889A JP22318889A JPH0386533A JP H0386533 A JPH0386533 A JP H0386533A JP 22318889 A JP22318889 A JP 22318889A JP 22318889 A JP22318889 A JP 22318889A JP H0386533 A JPH0386533 A JP H0386533A
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JP
Japan
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honeycomb
cell walls
main body
forming
coating
Prior art date
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Pending
Application number
JP22318889A
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English (en)
Inventor
Kunihiko Hirosaki
廣崎 邦彦
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Showa Aircraft Industry Co Ltd
Original Assignee
Showa Aircraft Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0386533A publication Critical patent/JPH0386533A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 例えば、耐水性或いは耐酸化性等の面において、難点を
有するハニカムに、これらハニカム自体が有する柔軟性
等の特性を殆ど損うことなく、耐水性、耐酸化性等に優
れた特性を付加してなるハニカム材に関する。
「従来の技術」 ハニカムは、例えば、アルミ合金箔材により成形された
アルミハニカム、クラフト紙等の紙材により成形された
ベーパハニカム、アラミツドファイバベーパ材により成
形されたアラミツドハニカム等各種のハニカムが提供さ
れている。
そして、これらハニカムは、何れも重量比強度が大きく
、かつ、平面精度に優れている等の特性を有するため、
目的により選択して各種用途に用いられている。
ところで、これら各ハニカムは、それぞれ上記特性を有
するものの、用途、使用する環境等により、例えば、ベ
ーパハニカムにおいては、極めて水分、湿気を吸収し易
く、吸湿した場合、その強度が著しく低下するため、ベ
ーパハニカムを、湿度の高い場所で用いる場合等には、
ベーパハニカムに耐水性に優れた特性を付加するための
対策が必要であった。
また、アラミツドハニカムにおいては、ベーパハニカム
同様、吸湿性を有しているとともに、特に、アラミツド
ハニカムにあっては、このハニカムを形成するアラミツ
ドファイバベーパの特性上、成形されたハニカムが形状
保持性の面で問題を有するため、成形されたハニカムの
形状を保持するための対策が講じられており、この対策
により合わせて耐水性の向上が図られていた。
また、アルミハニカムにあっては、例えば、直接海水が
触れるような状態で用いる場合等には、アルミハニカム
が酸化により腐食し易く、耐久性が著しく損われるため
、係る状況下で用いる場合等には、酸化防止を図るため
の対策を講する必要があった。
これらの対策として、従来は、例えばアルコール溶性フ
ェノール樹脂、水溶性フェノール樹脂等の熱硬化性樹脂
系接着剤溶液、または、水溶性酪酸ビニール樹脂、水溶
性メラミン樹脂等の熱可塑性樹脂系接着剤溶液を用い、
ハニカムのセル壁面に接着剤よりなる被膜を形成し、耐
水性、耐酸化性等の向上が図られていた。
ところで、ベーパハニカム、アラミツドハニカム、アル
ミハニカム等は、一般に、成形容易な展張成形手段によ
って成形されているため、基材シートの状態で被膜を成
形することはできず、したがって、ハニカム成形後、ア
ルコール、水等の溶剤に溶解された上記接着剤溶液中に
ハニカムを浸漬し、ベーパハニカム、アラミツドハニカ
ムにあっては、セル壁内に浸透するとともに、セル壁面
に付着した接着剤溶液を、また、アルミハニカムにあっ
ては、セル壁面に付着した接着剤溶液を、加熱する等に
より接着剤溶液中の溶剤を蒸散させ、溶解されていた接
着剤を硬化せしめることにより被膜が形成されていた。
「発明が解決しようとする課題」 ところで、このような従来の接着剤により形成された被
膜にあっては、次の問題が指摘されていた。
すなわち、例えば、ベーパハニカム、アラミツドハニカ
ム等の吸湿材製のハニカムにあっては、被膜の耐水性を
向上させるためには、溶剤中に溶解される接着剤の量を
多くすればよいが、反面、溶剤中に溶解される接着剤の
量を多くすると、形成された被膜が極めて硬質であると
ともに、セル壁内に浸透した接着剤溶液によりセル壁を
形成する基材も硬直化し、もって、ハニカムの柔軟性が
損われ、ハニカムが脆くなるので、耐衝撃強度が著しく
低下する。したがって、被膜形成後も、ハニカムが実用
上、支障を来たさない耐衝撃強度を維持することができ
る被膜等を形成するために、一般に、溶液の重量に対し
、溶液中に溶解された接着剤の重量は略25%が限度と
されている。それ故、係る接着剤の量の少ない溶液によ
って被膜が形成された吸湿材製のハニカムは、例えば、
アラミツドハニカムの場合にあっては、その形状を保持
することはできるが、耐水性については、ベーパハニカ
ム、アラミツドハニカム何れの場合も、形成された被膜
の厚さが極めて薄く、かつ、セル壁内に浸透した接着剤
の量も極めて少ないため、十分な耐水性が付加されず、
もって、極めて湿度の高い場所で用いる場合等には、依
然その耐久性に問題があった。
したがって、より耐水性を高めるために、接着剤の量の
少ない溶液による被膜形成を繰返し行うことによって、
被膜の厚さを厚くし、耐水性の向上を図ることも試みら
れたが、係る手段により被膜の厚さを厚くした場合には
、結果的に、接着剤の量の多い溶液により形成された被
膜の場合と略同様、耐衝撃強度が低下するという問題が
生じていた。
また、アルミハニカムの場合、特に、アルミハニカムを
形成する基材たるアルミ合金箔の厚さが極めて薄いもの
の場合にあっては、酸化防止を図るための被膜形成後も
、そのアルミハニカムが、実用上、支障を来たさない耐
tr撃強度を維持することができる被膜が得られる接着
剤溶液としては、ベーパハニカム、アラミツドハニカム
等の吸湿材製のハニカムの場合と略同様、溶液中に溶解
されている接着剤の量が重量比時25%のものが限度と
されている。しかも、アルミハニカムの場合には、溶液
はセル壁内には浸透せず、セル壁面に極めて薄く付着す
るのみのため、形成された被膜の厚さが極めて薄く、十
分な酸化防止機能を果すことができず、よって、使用目
的等によっては、依然、耐久性の面に問題があるととも
に、形成された被膜は硬質のため、アルミハニカムにi
撃荷重が加わった際等、剥離し易いという問題も指摘さ
れていた。
また、被膜が、接着剤を溶剤により溶解した溶液により
形成されていたため、被膜形成時、有毒ガスが発生し易
く、もって、作業環境が汚染されたり、また、火災が発
生する等の虞があった。
本発明は、上述の事情に鑑みなされたもので、その目的
とするところは、例えば、耐水性、耐酸化性、形状保持
性等の面に、難点を有するハニカムにおけるセル壁を、
熱可塑性プラスチックの被膜で覆うようすることによっ
て、これらのハニカムに、ハニカム自体が有する柔軟性
等の特性を殆ど損うことなく、優れた耐水性、耐酸化性
、形状保持性等の特性を付加したハニカム材を提案する
ことにある。
「課題を解決するための手段」 本発明は、上記目的を達成すべくなされたもので、その
技術的解決手段は、次のとおりである。
このハニカム材は、所定形状を有する中空柱状のセルの
平面的集合体よりなるハニカムにより本体部が形成され
ており、そして、この本体部を形成するハニカムにおけ
る前記セルを形成するセル壁が、熱可塑性プラスチック
の被膜により覆われている。
「作 用」 本発明に係るハニカム材は、上記手段よりなるので、以
下の如く作用する。
すなわち、このハニカム材は、その本体部を形成するハ
ニカムにおけるセルを形成するセル壁が、熱可塑性プラ
スチックの被膜により覆われてなっている。
したがって、例えば、本体部を形成するハニカムが、ペ
ーパハニカム、アラミツドハニカム等の吸湿材製のハニ
カムの場合にあっては、そのセル壁面を覆うように形成
された熱可塑性プラスチックよりなる被膜自体が柔軟性
を有するため、本体部を形成する吸湿材製のハニカムの
柔軟性が損われ、耐衝撃強度が低下することはない、ま
た、被膜は、優れた耐水性を有しているため、例えば、
湿度が極めて高い場所で用いた場合等にも、セル壁が湿
気を吸収してハニカムの耐久性が損われる等の事態が生
ずることもない。
なお、特にアラミツドハニカムの場合には、この被膜に
よりその形状も保持される。
また、例えば、本体部を形成するハニカムが、アルミハ
ニカムの場合にあっては、そのセル壁面に形成された熱
可塑性プラスチックよりなる被膜が、上記の如く、柔軟
性を有しているので、例えば、そのアルミハニカムが極
めて厚さの薄いアルミ合金箔よりなる基材によって形成
されたものの場合であっても、耐衝撃強度が低下するこ
とはない、また、被膜は、優れた耐水性を有するととも
に、耐酸化性にも優れた特性を有しているので、例えば
、直接海水に触れるような場所で用いた場合等にも、セ
ル壁が海水によって酸化され、ハニカムの耐久性が損わ
れることもない、しかも、係るハニカム材に衝撃荷重が
加わった際等、柔軟性を有する被膜も、弾性変形によっ
てその荷重を吸収するため、被膜がアルミハニカムから
剥離するという事態が生ずることは殆どない。
また、熱可塑性プラスチックよりなる被膜は耐薬品性の
面にも優れた特性を有するため、係る特性を活かす目的
での使用も可能となる。
さらに、被膜形成時、作業環境が汚染されたり、火災が
発生する等の事態が生じることも殆どない。
「実施例」 以下本発明を、図面に示すその実施例に基すいて説明す
る。
先ず、その構成等について説明する。
第1図は、ハニカム材の要部の斜視図、第2図は、第1
図の要部の縦断面図である。
図において、1はハニカム材であり、このハニカム材1
は、以下の如くなっている。すなわち、2はハニカム材
1の本体部を形成するペーパハニカムであり、このペー
パハニカム2は、クラフト紙等の紙材を基材として、接
着剤(図示せず)により接着形成された略正六角柱状の
セル3の平面的集合体よりなっており、そして、このペ
ーパハニカム2における各セル3を形成すセル壁4が、
塩化ビニール、ポリエチレン等の熱可塑性プラスチック
の被膜5により覆われている。
構成等はこのようになっている。
次に、その成形方法について説明する。
先ず、公知手段によりクラフト紙等の紙材を基材とし、
これら所定枚数の基材が、接着剤を介して所定の位置毎
で接着されるべく重ねて重着し、次に、これを所定の方
向に沿って所定の長さ毎に切断して未展張状態のハニカ
ムを形成した後、この未展張状態のハニカムを、基材の
重着方向に展張することによって、所定サイズの略正六
角柱状のセル3の平面的集合よりなるベーパハニカム2
を形成し、次に、このようにして形成されたベーパハニ
カム2を、予め、加熱により融解され液状化されている
塩化ビニール、ポリエチレン等の熱可塑性プラスチック
の液槽内に浸漬する。この浸漬により液状化された熱可
塑性プラスチックは、セル壁4内に浸透するとともに、
セル壁4面に付着する。よって、次に、ベーパハニカム
2を熱可塑性プラスチックの液槽内から引上げ、浸漬に
よりセル壁4面に付着、セル壁4内に浸透した液状化さ
れた熱可塑性プラスチックを冷却し、凝固せしめること
により、セル壁4の面上には熱可塑性グラスチックの被
M5が形成されるとともに、セル壁4も熱可塑性プラス
チック化される。
なお、形成される熱可塑性プラスチックの被膜5の厚さ
、セル壁4が熱可塑性プラスチック化される度合等も、
熱可塑性プラスチックの融解温度を変えることにより、
−度の浸漬によって、例えば、異なる厚さの被膜5を形
成することができるので、目的に適した厚さの被膜5に
よってセル壁4が覆われたハニカム材1を容易に成形す
ることができる。
上述の実施例においては、ハニカム材1の本体部がベー
パハニカム2によって形成されている例について説明し
たが、ハニカム材1の本体部を形成するハニカムはベー
パハニカム2に限定されるものではなく、例えば、アラ
ミツドハニカム、アルミハニカム等のハニカムであって
もよい。
ハニカム材1は、以上の如くなっている。
このように、本発明に係るハニカム材1にあっては、そ
の本体部を形成する例えば、ベーパハニカム2、アラミ
ツドハニカム、アルミハニカム等のハニカムにおけるセ
ル3を形成するセル壁4が、熱可塑性プラスチックの被
!!I5により覆われているので、例えば、本体部を形
成するハニカムが、ベーパハニカム2の場合にあっては
、このベーパハニカム2の基材がクラフト紙等の紙材、
すなわち、吸湿材よりなるので、熱可塑性プラスチック
の被膜5の形成時、セル壁4内に浸透した液状化された
熱可塑性プラスチックにより、セル壁4は熱可塑性プラ
スチック化されているとともに、セル壁4面に付着した
液状化された熱可塑性プラスチックにより被膜5が形成
されている。したがって、このハニカム材1は、本体部
を形成するハニカムが、ベーパハニカム2であるにもか
かわらず、極めて耐水性の面で優れた特性を有している
。また、熱可塑性グラスチックよりなる被膜5等が柔軟
性を有しているため、ベーパハニカム2自体の柔軟性が
損われることもない。
また、本体部を形成するハニカムが5アラミツドハニカ
ムの場合にあっては、上述のベーパハニカム2によって
本体部が形成されているハニカム材1の場合と略同様、
セル壁4が熱可塑性プラスチック化されているとともに
、セル壁4面も熱可塑性プラスチックの被WA5により
覆われているので、係る構成よりなるハニカム材1も、
耐水性の面に優れた特性を有している。また、形成され
た被膜5と熱可塑性プラスチック化されたセルを4によ
り本体部を形成するアラミツドハニカムは、その形状を
保持されている。
また、本体部を形成するハニカムが、アルミハニカムの
場合にあっては、セル壁4面に形成された熱可塑性プラ
スチックの被M5が、耐酸化性に優れた特性を有してい
るので、このハニカム材1は、本体部を形成するハニカ
ムが、アルミハニカムであるにもかかわらず、耐酸化性
の面で優れた特性を有している。また、形成された被膜
5が柔軟性を有しているため、ハニカム材1に衝撃荷重
が加わった際等にも、被膜5がアルミハニカムから剥離
するという事態が生ずることは殆どない。
また、被ll15が柔軟性を有していることに起因し、
特に、このアルミハニカムが、極めて厚さの薄いアルミ
合金箔よりなる基材によって形成されたものの場合であ
っても、そのアルミハニカムの耐衝撃強度が損われるこ
とはない。
「発明の効果」 以上詳述した如く、本発明に係るハニカム材によれば、
本体部を形成するハニカムにおけるセルを形成するセル
壁が、耐水性、耐酸化性等の面にに優れた特性を有する
熱可塑性プラスチックの被膜により覆われてなるので、
本体部を形成するハニカム自体が有する柔軟性等の特性
を殆ど損うことなく、例えば、本体部を形成するハニカ
ムが、ペーパハニカム、アラミツドハニカム等、吸湿材
製のハニカムの場合にあっても、これらハニカムの耐衝
撃強度を低下せしめることなく、耐水性の面で極めて優
れた特性を有するハニカム材が得られる。また特に、本
体部がアラミツドハニカムよりなるハニカム材の場合に
は、形成された被膜等によりその形状も保持される。
また−本体部を形成するハニーカムが、アルミハニカム
の場合にあっては、形成された被膜が耐酸化性に優れた
特性を有しているので、耐酸化性の面で極めて優れた特
性を有するハニカム材が得られる。また、形成された被
膜が柔軟性を有しているため、ハニカム材に衝撃荷重が
加わった際等にも、被膜がアルミハニカムから剥離する
という事態が生ずることは殆どなく、ハニカム材は耐久
性に優れている。また、被膜が柔軟性を有していること
に起因し、特に、このアルミハニカムが、極めて厚さの
薄いアルミ合金箔よりなる基材によって形成されたもの
の場合であっても、そのアルミハニカムの耐衝撃強度が
損われることはない。
また、熱可塑性プラスチックよりなる被膜は、耐薬品性
の面にも優れた特性を有するため、このハニカム材は、
係る特性を活かす目的での使用ら可能となる。
さらに、被膜形成時、作業環境が汚染されたり、火災発
生の虞も殆どなく、成形時の安全面等にも優れている。
このように、この種従来例に存した問題点が一掃される
等、本発明の発揮する効果は、顕著にして大なるものが
ある。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明の一実施例を示すもので、第1図は、ハ
ニカム材の要部の斜視図、第2図は、第1図の要部の縦
断面図である。 1・・・ハニカム材 2・・・ベーパハニカム 3・・・セル 4・・・セル壁 5・・・熱可塑性プラスチックの被膜。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 所定形状を有する中空柱状のセルの平面的集合体よりな
    るハニカムにより本体部を形成し、該本体部を形成する
    ハニカムにおける前記セルを形成するセル壁が、熱可塑
    性プラスチックの被膜により覆われてなることを特徴と
    するハニカム材。
JP22318889A 1989-08-31 1989-08-31 ハニカム材 Pending JPH0386533A (ja)

Priority Applications (1)

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JP22318889A JPH0386533A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 ハニカム材

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JP22318889A JPH0386533A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 ハニカム材

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JPH0386533A true JPH0386533A (ja) 1991-04-11

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JP22318889A Pending JPH0386533A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 ハニカム材

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009542471A (ja) * 2006-06-27 2009-12-03 ヘクセル コーポレイション 耐食ハニカム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5398380A (en) * 1977-02-09 1978-08-28 Boeing Co Environmentally resistant metallic homeycomb construction material and its production method

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