JPH0387611A - 掘進レベル測定装置 - Google Patents

掘進レベル測定装置

Info

Publication number
JPH0387611A
JPH0387611A JP22326489A JP22326489A JPH0387611A JP H0387611 A JPH0387611 A JP H0387611A JP 22326489 A JP22326489 A JP 22326489A JP 22326489 A JP22326489 A JP 22326489A JP H0387611 A JPH0387611 A JP H0387611A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hose
liquid tank
differential pressure
receiving chamber
pressure receiving
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22326489A
Other languages
English (en)
Inventor
Eisuke Numaguchi
沼口 栄助
Yukio Iizawa
飯沢 幸穂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Tobishima Corp
Original Assignee
Tobishima Corp
Toyo Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tobishima Corp, Toyo Kogyo Co Ltd filed Critical Tobishima Corp
Priority to JP22326489A priority Critical patent/JPH0387611A/ja
Publication of JPH0387611A publication Critical patent/JPH0387611A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、シールド掘進機やトンネル掘進機等の掘進レ
ベルを測定する掘進レベル測定装置に関する。
【従来の技術1 本出瀬人は、この種の測定装Wεして、特開昭6O−I
Q57Q6号公報に記載されているものを既に提供して
いる。この装置では、掘進機に隔載される測定側液体タ
ンクと基準位置に設置される基準側液体タンクとを、そ
れらの液面が常に同じレベルになるようにそのままホー
スで連結し、これら両液体タンクの底部圧力をそれぞれ
別々に電気量として検出し、その差を電気的に演算する
ことによって掘進レベルを求める。 【発明が解決しようする課B1 しかし、概して両液体タンク間の距離は長く、従ってこ
れらを連結するホースが長くなることから、従来の装置
では、両液体タンクの水位が変化した場合、ホース中を
液体が流れて両液体タンクの液面が同しになり、各液体
タンクの底部圧力が測定可能な状態に安定するまでに長
時間を要するため、掘進レベルの連続測定が不可能であ
るとともに、その測定に長時間を要した。 また、掘進中におけるホースの揺動により液面が変動し
やすく、測定誤差が生ずることが多かった。 本発明はこのような問題点を解決することを目的とする
。 【発明が解決しようする諜B】 本発明の掘進レベル測定装置は、ダイヤフラム等の差圧
可動体で2つの受圧室に仕切られかつ該差圧可動体の変
位置を電気量に変換する電気量変換部を有する差圧検出
器と、測定側液体タンクと、基準側液体タンクとを備え
、差圧検出器の一方の受圧室を測定側液体タンクに、他
方の受圧室を基準側液体タンクにそれぞれ連結したもの
である。 測定側液体タンクと差圧検出器の一方の受圧室とをホー
スを介して連結し、また該ホースの中途を、蛇行状に屈
曲させた状態にして伸縮装置に支持することが好ましい
【作  用】 測定側と基準側の両液体タンクの水頭圧に差が生ずると
、その圧力差に応じて差圧検出器の差圧可動体が変位し
、その変位量が電気量に変換して取り出される。すなわ
ち、両液体タンクの水頭圧の差が直ちにそれに応じた電
気量にして検出される0両液体タンクの液体は差圧検出
器において互いに絶縁されているため、液体の流通は生
しない。 測定側液体タンクと差圧検出器の一方の受圧室とを連結
するホースの中途を、蛇行状に屈曲させた状態にして伸
縮装置に支持すると、掘進機の例えばlスパン分の掘進
中においてホースを新たにリールから引き出すことなく
、蛇行状に屈曲した部分だけを掘進に追従して延ばすこ
とができ、従ってホースの揺動による圧力変動を極力小
さくできる。
【実 施 例】
以下、本発明の一実施例を図面に基づき詳細に説明する
。 第1図は本発明による掘進レベル測定装置のシステム構
成図で、この測定装置は、例えばシールド掘進機1に搭
載される測定側ユニット2と、決められた基準位置に定
置される基準側ユニット3と、これら両ユニット2.3
間を結ぶホース4を支持するホース支持ユニット5と、
基準側ユニット3からの電気信号を処理して掘進レベル
を表示するレベル表示ユニット6とで構成される。ホー
ス4としては、ナイロンまたはポリウレタン製で変形少
なくしかも管内抵抗の小さい空気圧駆動機器配管用チュ
ーブを使用するのが好ましい。 測定側ユニット2は、フレームまたはケース7に液体タ
ンク8を取り付け、該液体タンク8の底部にホース接続
管9を接続したものである。このホース接続管9にはホ
ースジヨイント10及びドレン処理用の手動バルブ11
が設けられている。液体タンク8内は大気開放管12に
よって大気開放されている。 基準側ユニット3は、フレームまたはケース13に液体
タンク14と差圧検出器15を取り付け、また次のよう
な配管をしたものである。差圧検出器15内は、差圧可
動体であるダイヤフラム16によって第1と第2の二つ
の受圧室17.18に液密に部分されている。受圧室1
7.18のそれぞれは、手動バルブ19を有する接続管
20を介して液体タンク14の底部と接続しであるとと
もに、手動バルブ21を有する接続管22を介してホー
ス接続管23と接続しである。このように第1及び第2
の受圧室17.18は、双方とも液体タンク14及びホ
ース接続管23に接続されているが、使用に当たっては
、2つの手動バルブ19の一方を開、他方を閉、同様に
2つの手動バルブ21の一方を開、他方を閉にすること
により、一方の受圧室は液体タンク14と連通させ、他
方の受圧室はホース接続管23と連通させる。 ホース接続管23の一端にはホースジヨイント24が設
けられ、他端は注水口25となっている。また、ホース
接続管23の中途には注水用手動バルブ26が設けられ
ており、最初の使用にあたってはこの手動バルブ26を
開いて注水口25から基準側液体タンク14及び測定側
液体タンク8に所定量の水(または他の液体)を注水す
る。液体タンク14内は大気開放管27によって大気開
放されている。 ホース支持ユニット5は、第2図及び第3図に示すよう
にホース4を巻き取るホースリール28と、該ホースリ
ール28から引き出されたホース4を支持する伸縮装置
29とを橋状の摺動台30上に搭載したものである。ホ
ースリール28は、摺動台30上に設けられた一対の軸
受31間に回転自在に軸架されている。なお、ホースリ
ール28は片持ち式に軸受けしてもよい。 伸縮装置29は、第2図に示すように多数本のリンク3
2を順次交差させてその交差部と両端部とをビン連結し
たレージトング33を、水平架台34上に水平に装着し
たものである。レージトング33の基端は水平架台34
に固定され、またその基端を除くリンク交差部のビンは
、水平架台34に設けられた案内溝35に摺動自在に嵌
合されており、レージトング33は常に水平状態を維持
したまま前後に伸縮する。ホースリール28から引き出
されたホース4は、このレージトング33の伸縮方向と
直交する方向に屈曲させかつ水平に繰り返し蛇行させて
レージトング33の各リンク交差部に軽く支持されてい
従って、ホース4は、レージトング33の基端から先端
までの長さ部分4aにおいて、第4図から第5図のよう
に該レージトング33が伸長してそのリンク33の中心
間距離が拡がると蛇行のうねりを小さくしながら延び、
またレージトング33が収縮すると蛇行のうねりを大き
くしながら収縮する。 ホース4の伸縮装置29から先の部分4bは、シールド
掘進a1の後続台車36を経由して測定側ユニット2例
のホースジヨイント10に先端を接続される。一方、ホ
ースリール28の後方へ引き出されているホース4の基
端側4cは、ハンガー37に途中を支持されて基端を基
準側ユニット3のホースジヨイント24に接続される。 いま、第1の受圧室17がホース接続管23に連通され
、第2の受圧室18が液体タンク14に連通されている
ものとすると、基準側ユニット3の差圧検出器15の第
1の受圧室I7は、ホース4を介して測定側ユニット7
の液体タンク8と連通されるが、第2の受圧室18はダ
イヤフラム16により遮断される。基準側ユニット3の
液体タンク14は、上記のようにこの第2の受圧室18
とは連通しているが、第1の受圧室17とは手動パルプ
19で遮断されているため、測定側ユニット2の液体タ
ンク8側の水と基準側ユニット3の液体タンク14例の
水とはダイヤフラム16で互いに遮断され、該ダイヤフ
ラム16は両方の液体タンク8.14の水頭圧の差に応
じて撓むことになる。 差圧検出器15は、圧電素子等によりダイヤフラム16
の撓み量を電気量に変換する電気量変換部38を有する
。従って、差圧検出器15は、測定側ユニット2の液体
タンク8の水頭圧と基準側ユニット3の液体タンク14
の水頭圧との差(以下この差を水頭圧差という)に応し
た電流信号を出力することになる。この電流信号はケー
ブル39を通して遠隔のレベル表示盤40へ伝送される
。 レベル表示盤40には、ディストリビュータ41、−次
遅れ演算器42、レベル表示器43、ゼロリセ・ント回
路44、ゼロリセットレベル表示器45が備えられてお
り、差圧検出器15で検出された水頭圧差に応じた電流
信号はディストリビュータ41によって直流電圧に変換
された後、−次遅れ演算器42で演算される。そして、
シールド掘進機1の基準位置からのレベルがレベル表示
143上に表示される。 また、ゼロリセット回路44によってゼロリセットをか
けると、そのときのレベル(ゼロリセットレベル)がゼ
ロリセットレベル表示器45上に表示される。そのデー
タは、データ記録用DC出力端子46に適宜のデータロ
ガ−を接続することにより記録しておくことができる。 本発明による掘進レベル測定装置は以上のような構成で
、次にその作用及び使用法について説明する。 基準側ユニット3側において手動バルブ19.21の開
閉を選択し、例えば差圧検出器15の第1の受圧室17
を、ホース4を介して測定側の液体タンク8と連通ずる
一方、第2の受圧室18を基準側ユニット3の液体タン
ク14と連通させる。またレージトング33は収縮させ
ておく、この状態でシールド掘進Ialを掘進させると
、ホース4が引っ張られてレージトング33が第4図か
ら第5図のように伸長し、これに伴いホース4の伸縮部
分4Bのみがレージトング33に支持されたまま伸長し
、ホースリール28からは引き出されない、この場合、
ホース4の伸縮部分4aは、レージトング33に支持さ
れて水平状態を維持したまま蛇行のうねりを徐々に小さ
くしながら上下の振動なく伸長するため、その伸長に伴
うホース4内の水の渣動は極く少ない 従って、ホース4の伸長に伴う圧力変動は微小で、その
変動は1、ダイヤフラム16を撓ませるまでには至らず
、1、ダイヤフラム16は、ホース4が伸長している間
も両液体タンク8,14の水頭圧差に正確に応答して撓
み、基準位置に対するシールド掘進機1のレベルがレベ
ル表示盤40において誤差少なく正確に表示される。測
定側の液体タンク8の水と基準側の液体タンク14の水
とは、差圧検出器15のダイヤフラム16において絶縁
されているため、該ダイヤフラム16は、液体タンク8
の水頭圧と液体タンク14の水頭圧とに差が生ずると、
その差に直ぐに応答して撓むため、シールド掘進機lの
レベル変動が掘進中でもレベル表示盤40上において時
々刻々に応答性良くかつ誤差少なく正確に表示される。 シールド掘進機1が1スパン分掘進すると、ホース4の
伸縮部分48が所定長さだけ伸長する。 そこで、その伸長した長さだけホース4をホースリール
28から引き出しく基準側ユニット3は上記のように決
まった位置に定置されている)、第6図に示すようにホ
ース支持ユニット5全体を所要距離だけ前進させるとと
もに、レージトング33を例えば手操作で収縮させ、そ
の収縮させたレージトング33にホース4の引き出した
部分を新たに支・持し、同様にしてシールド掘進機lを
掘進させる。 なお、上記実施例では、両液体タンク8,14の水頭圧
差を検出する差圧検出器15として、ダイヤフラム16
を差圧可動体とするものを使用したが、ピストン等を差
圧可動体としたものであってもよい。
【発明の効果】
以上述べた通り本発明の掘進レベル測定装置は、基準側
の液体タンクの液体と測定側の液体タンクの液体とを差
圧検出器において絶縁し、これら液体タンクの水頭圧の
差に応じて1、ダイヤフラム等の差圧可動体を変位させ
、その変位量を電気量に変換して掘進レベルを測定する
ものである。従って、従来のように両液体タンク間を液
体が流れてそれらの液面が安定するのを待ってから、両
液体タンクの液面高さまたは液圧を別々に検出し、それ
らの差を電気的に求める場合には連続測定が難しかった
が、本発明によればそれを簡単にかつ誤差少なく正確に
行うことができ、しかも電気的構成も簡素になる。 差圧検出器の受圧室と測定側液体タンクとを連結するホ
ースの中途を、蛇行状に屈曲させた状態にして伸縮装置
に支持した場合には、掘進機の例えば1スパン分の掘進
中においてホースを新たにリールから引き出すことなく
、蛇行状に屈曲した部分だけを掘進に追従して延ばすこ
とができ、従ってホースの揺動による圧力変動を極力小
さくできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一例の掘進レベル測定装置のシステム
構成図、第2図はそのなかのホース支持ユニットの平面
図、第3図は同側面図、第4図ないし第6図はその伸縮
動作説明図である。 l・・・・・・シールド掘進機、2・・・・・・測定側
ユニット、3・・・・・・基準側ユニット、4・・・・
・・ホース、5・・・・・・ホース支持ユニット、8・
・・・・・測定側液体タンク、14・・・・・・基準側
液体タンク、15・・・用差圧検出器、16・・・・・
・ダイヤフラム、17.18・・・・・・受圧室。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ダイヤフラム等の差圧可動体で2つの受圧室に仕切
    られかつ該差圧可動体の変位量を電気量に変換する電気
    量変換部を有する差圧検出器と、測定側液体タンクと、
    基準側液体タンクとを備え、差圧検出器の一方の受圧室
    を測定側液体タンクに、他方の受圧室を基準側液体タン
    クにそれぞれ連結したことを特徴とする掘進レベル測定
    装置。 2、前記測定側液体タンクと前記差圧検出器の一方の受
    圧室とをホースを介して連結し、また該ホースの中途を
    、蛇行状に屈曲させた状態にして伸縮装置に支持したこ
    とを特徴とする請求項1記載の掘進レベル測定装置。
JP22326489A 1989-08-31 1989-08-31 掘進レベル測定装置 Pending JPH0387611A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22326489A JPH0387611A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 掘進レベル測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22326489A JPH0387611A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 掘進レベル測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0387611A true JPH0387611A (ja) 1991-04-12

Family

ID=16795386

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22326489A Pending JPH0387611A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 掘進レベル測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0387611A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5827775B1 (ja) * 2015-03-24 2015-12-02 幸一郎 盈 船舶の両舷ドラフト差測定装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5010160A (ja) * 1973-05-24 1975-02-01
JPS58123415A (ja) * 1982-01-18 1983-07-22 Sumitomo Metal Ind Ltd 埋設管の位置検出方法

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5010160A (ja) * 1973-05-24 1975-02-01
JPS58123415A (ja) * 1982-01-18 1983-07-22 Sumitomo Metal Ind Ltd 埋設管の位置検出方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5827775B1 (ja) * 2015-03-24 2015-12-02 幸一郎 盈 船舶の両舷ドラフト差測定装置
AU2015234315B1 (en) * 2015-03-24 2016-01-07 Kouichiro Mitsuru Instrument for measuring draft difference between both sides of vessel
WO2016151871A1 (ja) * 2015-03-24 2016-09-29 盈幸一郎 船舶の両舷ドラフト差測定装置
US10322779B2 (en) 2015-03-24 2019-06-18 Kouichiro Mitsuru Device for measuring difference between drafts on two sides of ship

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4484585A (en) Catheters
US4630478A (en) Liquid volume sensor system
CN110319891B (zh) 一种高精度宽量程一体化差压式流量测量装置
CN221445116U (zh) 地铁隧道形变检测装置
JPS63261114A (ja) タンク内液体の体積測定方法及びその装置
JPH0387611A (ja) 掘進レベル測定装置
US3487684A (en) Precipitation measurement gauge
CN221123522U (zh) 一种双重显示的就地液位计
CN220583492U (zh) 一种外夹式超声波流量计检测探头的稳固结构
CN112556785A (zh) 一种测量地热井水位装置及方法
JPH0755453Y2 (ja) 水頭差圧式レベル測定装置のホース伸縮装置
JP3087268B2 (ja) 圧力検知システム
CN209055166U (zh) 一种带有y型控制阀过压保护的双显示涡轮流量计
CN223412870U (zh) 一种管道压力监测装置
JPS6370121A (ja) 流量・圧力測定装置
JPH1048115A (ja) Lngタンク内液密度計測装置
JP2718990B2 (ja) レベル計測装置
CN104751710B (zh) 一种带巡回电测数显的排式测压装置
CN213067778U (zh) 一体化多参量温压补偿型金属管浮子流量计
CN221302702U (zh) 一种水道流阻的测试系统
CN204516182U (zh) 一种带巡回电测数显的排式测压装置
GB2043895A (en) Terrestrial Settlement Probe Unit
JPS5932918Y2 (ja) 導管又は圧力容器の気密度測定器具
CN218349562U (zh) 一种外贴式超声波液体流量检测装置
CN217716344U (zh) 一种温度自动补偿测缝计