JPH0387717A - サングラスと、それを組み合わせた帽子 - Google Patents
サングラスと、それを組み合わせた帽子Info
- Publication number
- JPH0387717A JPH0387717A JP14887489A JP14887489A JPH0387717A JP H0387717 A JPH0387717 A JP H0387717A JP 14887489 A JP14887489 A JP 14887489A JP 14887489 A JP14887489 A JP 14887489A JP H0387717 A JPH0387717 A JP H0387717A
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- JP
- Japan
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- line
- sunglasses
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- Pending
Links
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 2
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 abstract 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 235000014121 butter Nutrition 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 230000006996 mental state Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A42—HEADWEAR
- A42B—HATS; HEAD COVERINGS
- A42B1/00—Hats; Caps; Hoods
- A42B1/24—Hats; Caps; Hoods with means for attaching articles thereto, e.g. memorandum tablets or mirrors
- A42B1/247—Means for attaching eyewear
Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ゴルフのバットやゲートボール等のように
、地上のボールを一定の目標に向けて打つ場合に好適な
ように工夫したサングラスと、それを組み合わせた帽子
に関する。
、地上のボールを一定の目標に向けて打つ場合に好適な
ように工夫したサングラスと、それを組み合わせた帽子
に関する。
従来技術
ゴルフやゲートボールでは、地上にあるボールをカップ
やゲートに向けて正確に打球する技術の巧拙が、プレー
ヤの最終成績を大きく左右することはよく知られている
所である。特に、ゴルフでは、ドライバによって長距離
を打球するプレーヤであっても、グリーン上におけるバ
ットの技術が不安定であるときは、好成績を収めること
ができない。そこで、これらのスポーツの愛好者は、そ
の技術をマスタするために、不断の研究と練習を強いら
れるものである。
やゲートに向けて正確に打球する技術の巧拙が、プレー
ヤの最終成績を大きく左右することはよく知られている
所である。特に、ゴルフでは、ドライバによって長距離
を打球するプレーヤであっても、グリーン上におけるバ
ットの技術が不安定であるときは、好成績を収めること
ができない。そこで、これらのスポーツの愛好者は、そ
の技術をマスタするために、不断の研究と練習を強いら
れるものである。
また、これらのスポーツは、プレーヤの精神状態をよく
反映すると云われており、プレーに際しては、よくその
精神を集中しなければならず、何らかの原因で精神集中
ができないときは、思わぬ失敗をしてしまうことも少な
くない。
反映すると云われており、プレーに際しては、よくその
精神を集中しなければならず、何らかの原因で精神集中
ができないときは、思わぬ失敗をしてしまうことも少な
くない。
このような高度の技術をマスタするための手段としては
、各種の教材や教本が市販されており、また、専門のイ
ンストラクタも存在するが、その基本は、専らプレー外
におけるプレーヤの努力にあるとされ、実際のプレーに
際し、プレーヤの技量を積極的に補助するような手段は
、従来全く知られていなかった。
、各種の教材や教本が市販されており、また、専門のイ
ンストラクタも存在するが、その基本は、専らプレー外
におけるプレーヤの努力にあるとされ、実際のプレーに
際し、プレーヤの技量を積極的に補助するような手段は
、従来全く知られていなかった。
発明が解決しようとする課題
そこで、この発明の目的は、かかる従来技術の実情に鑑
み、レンズ部に水平のラインを設けることによって、プ
レーに際し、打球の方向を正確に把握して、ゴルフのバ
ットやゲートボール等におけるプレーヤの技量を積極的
に補助することができるサングラスと、それを組み合わ
せた帽子を提供することにある。
み、レンズ部に水平のラインを設けることによって、プ
レーに際し、打球の方向を正確に把握して、ゴルフのバ
ットやゲートボール等におけるプレーヤの技量を積極的
に補助することができるサングラスと、それを組み合わ
せた帽子を提供することにある。
課題を解決するための手段
かかる目的を達成するための・この出願に係る第1発明
の構成は、レンズ部に透明度の高い水平のラインを設け
ることをその要旨とし、このラインによって区分される
上半部と下半部と(ま、その透明度が異なるようにして
もよL)ものとする。
の構成は、レンズ部に透明度の高い水平のラインを設け
ることをその要旨とし、このラインによって区分される
上半部と下半部と(ま、その透明度が異なるようにして
もよL)ものとする。
第2発明の構成は、第1発明のサングラスをf「り付げ
にすることをその要旨とする、なお、第2発明にいう帽
子とは、−膜内な帽子の他、クラウン部がなく、つば部
と、つば部を頭部1こ固定するためのバンド部とからな
る、L)わゆるサンノゼイザを含むものとする。
にすることをその要旨とする、なお、第2発明にいう帽
子とは、−膜内な帽子の他、クラウン部がなく、つば部
と、つば部を頭部1こ固定するためのバンド部とからな
る、L)わゆるサンノゼイザを含むものとする。
作用
而して、この第1発明の構成1こよるとき(ま、着用者
は、その視野内に、左右1こ横切る明るも)ラインを見
ることができるから、このラインvq(こお(Xで、地
上のボールと、力5.プやゲートのような目標物とが一
致するようにして身体の位置姿勢を定め、その後、ライ
ンの方向をねらってr1球することにより、簡単に好成
績を得ること力くできる。このとき、ラインは、視野内
にお0て、極めて明瞭に、しかも明るく見る事ができる
ので、目標をねらうことに好都合であるのみならず、軽
” ’ 2N ’神集中によって、周囲の不要な情景を
容易に力・lトすることができるものである。また、打
球の方向がラインによっ°C案内されているという安心
感があるため、打球動作の直後にボールの方向を見定め
ようとすることによる姿勢の乱れ、いわゆるへ・ノドア
ップを有効に防止することができる。
は、その視野内に、左右1こ横切る明るも)ラインを見
ることができるから、このラインvq(こお(Xで、地
上のボールと、力5.プやゲートのような目標物とが一
致するようにして身体の位置姿勢を定め、その後、ライ
ンの方向をねらってr1球することにより、簡単に好成
績を得ること力くできる。このとき、ラインは、視野内
にお0て、極めて明瞭に、しかも明るく見る事ができる
ので、目標をねらうことに好都合であるのみならず、軽
” ’ 2N ’神集中によって、周囲の不要な情景を
容易に力・lトすることができるものである。また、打
球の方向がラインによっ°C案内されているという安心
感があるため、打球動作の直後にボールの方向を見定め
ようとすることによる姿勢の乱れ、いわゆるへ・ノドア
ップを有効に防止することができる。
第2発明によるときは、サングラスが作り付けになって
いるから、着用者は、サングラスを別に持ち歩(煩わし
きかなく、しから、サングラスの常時着用が禁止されて
いるようなコーh等であってら、打球動作のときにのみ
、随時、簡便にサングラスを使用することが可能である
。
いるから、着用者は、サングラスを別に持ち歩(煩わし
きかなく、しから、サングラスの常時着用が禁止されて
いるようなコーh等であってら、打球動作のときにのみ
、随時、簡便にサングラスを使用することが可能である
。
実施例
以下、図面を以って実施例を説明する。
サングラス10は、レンズ部ILIIと、フレーム12
とからなる(第1図)。
とからなる(第1図)。
レンズ部11.11は、その中央部よりやや1方位置に
ラインlla、llaを形成すること1zより、上半部
11b、llbと、下半部11C11]−Cとに区分さ
れている。ただし、上半部11b、1.1b、下半部F
IC,IICは、適当な色彩の有色透明部分となってお
り、ライン11a111aは、上半部11b、1]、、
b、下半部11C1]、1Cより、その透明度を高くす
ること1こよって形1戊きれているものとする。ライン
11a、1..1aは、両眼のレンズ部11.11に対
して、7kSFの一直線を形成するようになっても)る
。
ラインlla、llaを形成すること1zより、上半部
11b、llbと、下半部11C11]−Cとに区分さ
れている。ただし、上半部11b、1.1b、下半部F
IC,IICは、適当な色彩の有色透明部分となってお
り、ライン11a111aは、上半部11b、1]、、
b、下半部11C1]、1Cより、その透明度を高くす
ること1こよって形1戊きれているものとする。ライン
11a、1..1aは、両眼のレンズ部11.11に対
して、7kSFの一直線を形成するようになっても)る
。
レンズ部〕1.11は、ガラスまたはプラスチックによ
って形成し、不正視矯正用の度の有無(ま問わない。
って形成し、不正視矯正用の度の有無(ま問わない。
フレーム12は、レンズ部11.11を支持する枠体で
あり、その形状や材質は任意である。
あり、その形状や材質は任意である。
かかる構成のサングラス10を着用したプレーヤMが、
ゴルフのi<・ソトの姿勢をとると、その視野S内には
、ラインlla、llaに対応し・視野Sを左右に横切
る明るいラインSaを見ることができる(第2図)。ま
た、ラインSaの両伸1(こは、上半部11b、llb
、下半部lie、11Cに対応する暗部Sb、SCが見
える。
ゴルフのi<・ソトの姿勢をとると、その視野S内には
、ラインlla、llaに対応し・視野Sを左右に横切
る明るいラインSaを見ることができる(第2図)。ま
た、ラインSaの両伸1(こは、上半部11b、llb
、下半部lie、11Cに対応する暗部Sb、SCが見
える。
そこで、地上にあるボールBと、目標となるカツブCと
を結ぶ直線りがラインSaの方向に一致するようにして
身体の位置姿勢を定めた上、バターPによってボールB
をラインSaの方向に打球すれば、簡単に好成績を得る
ことができる。なお、このとき、芝の状況等により、適
宜、打球方向や打力等の微調整を行なってもよいことは
勿論である。
を結ぶ直線りがラインSaの方向に一致するようにして
身体の位置姿勢を定めた上、バターPによってボールB
をラインSaの方向に打球すれば、簡単に好成績を得る
ことができる。なお、このとき、芝の状況等により、適
宜、打球方向や打力等の微調整を行なってもよいことは
勿論である。
以上の説明は、ゲートボールにおいても全く同様であり
、その場合は、カップCがゲートとなり、バターPがス
ティックに代わるに過ぎない。ラインlla、llaの
幅は、ゴルフ用においては約0.5〜1m、ゲートボー
ル用においては、約3mm程度が好適であるが、この数
値は、プレーヤの好みに応じて変更してよいものである
。
、その場合は、カップCがゲートとなり、バターPがス
ティックに代わるに過ぎない。ラインlla、llaの
幅は、ゴルフ用においては約0.5〜1m、ゲートボー
ル用においては、約3mm程度が好適であるが、この数
値は、プレーヤの好みに応じて変更してよいものである
。
なお、サングラス10は、常時着用してプレーしてもよ
いが、バット動作以外のプレー中は、これを着衣のポケ
ット等に収納するようにしてもよく、さらには、帽子H
に形成した専用のポケットH1に収納するようにすれば
一層便利であるく第3図)。また、このポケットH1は
、ふた付きやホック付き等にすることにより、サングラ
ス10が不用意に落ちたり飛び出したりするおそれを防
止することができる。なお、ポケットH1、または、そ
のふたには、任意の装飾を施してもよい。
いが、バット動作以外のプレー中は、これを着衣のポケ
ット等に収納するようにしてもよく、さらには、帽子H
に形成した専用のポケットH1に収納するようにすれば
一層便利であるく第3図)。また、このポケットH1は
、ふた付きやホック付き等にすることにより、サングラ
ス10が不用意に落ちたり飛び出したりするおそれを防
止することができる。なお、ポケットH1、または、そ
のふたには、任意の装飾を施してもよい。
他の実施例
サングラス10は、両眼のレンズ部11.11が連続し
ているゴーグル形のものであってもよい(第4図)。こ
のときのライン11aは、レンズ部11.11に対して
共通の1本に形成することができる。
ているゴーグル形のものであってもよい(第4図)。こ
のときのライン11aは、レンズ部11.11に対して
共通の1本に形成することができる。
また、サングラス10は、他の眼鏡GのフレームG1に
対して掛外し可能に形成してもよい(第5図)。また、
一般の遠近両用眼鏡のように、眼鏡GのフレームG1に
対して作り付けにし、眼鏡Gのレンズ部G2の前面位置
と上方位置とに傾動自在にすることもできる(第6図)
。
対して掛外し可能に形成してもよい(第5図)。また、
一般の遠近両用眼鏡のように、眼鏡GのフレームG1に
対して作り付けにし、眼鏡Gのレンズ部G2の前面位置
と上方位置とに傾動自在にすることもできる(第6図)
。
サングラス10は、ひさしH2付きの帽子Hに対して作
り付けにしてもよく(第7図)、この場合は、着用者M
の目の前面位置と、ひさしH2の裏面位置との間に傾動
自在とするのが便利である(同図の実線と二点鎖線)。
り付けにしてもよく(第7図)、この場合は、着用者M
の目の前面位置と、ひさしH2の裏面位置との間に傾動
自在とするのが便利である(同図の実線と二点鎖線)。
なお、このときの帽子Hは、サンバイザであってもよい
。
。
以上の説明において、サングラス1oのレンズ部11.
11は、その上半部11b、llbと、下半部1101
11cとによって、それぞれの色彩や透明度を変えても
よいものとする。また、その変化は、ラインlla、1
1Bを介して段階的にするのみならず、レンズ部11.
11の上方から下方にかけて連続的に変化するものであ
ってもよい。レンズ部11.11の色彩や透明度の変化
は、一般に、着用時の足元部分を見易くするために、上
方を濃くし、下方を淡くするのがよいものである。また
、ラインlla、llaは、レンズ部11.11の色彩
や透明度に拘らず、ライン11a、llaの上下両側よ
りも透明度を高くすることによって形成すればよく、シ
たがって、ラインlla、llaは、有色透明、無色透
明のいずれであってもよいものとする。
11は、その上半部11b、llbと、下半部1101
11cとによって、それぞれの色彩や透明度を変えても
よいものとする。また、その変化は、ラインlla、1
1Bを介して段階的にするのみならず、レンズ部11.
11の上方から下方にかけて連続的に変化するものであ
ってもよい。レンズ部11.11の色彩や透明度の変化
は、一般に、着用時の足元部分を見易くするために、上
方を濃くし、下方を淡くするのがよいものである。また
、ラインlla、llaは、レンズ部11.11の色彩
や透明度に拘らず、ライン11a、llaの上下両側よ
りも透明度を高くすることによって形成すればよく、シ
たがって、ラインlla、llaは、有色透明、無色透
明のいずれであってもよいものとする。
さらに、ライン1lasllaは、たとえば、レンズ部
11.11の全部または一部をハーフミラ−加工する等
の任意の方法により、着用者以外の第三者に見えないよ
うにしてもよい。ライン11a、llaが見えることに
より、ファ・ノション性を損ったり、着用者が不必要な
抵抗感を覚えたりするおそれを有効に排除することがで
きる。
11.11の全部または一部をハーフミラ−加工する等
の任意の方法により、着用者以外の第三者に見えないよ
うにしてもよい。ライン11a、llaが見えることに
より、ファ・ノション性を損ったり、着用者が不必要な
抵抗感を覚えたりするおそれを有効に排除することがで
きる。
発明の詳細
な説明したように、この第1発明によれば、レンズ部に
水平のラインを形成することによって、プレー中の着用
者は、その視野内に、明るく、左右に横切るラインを明
瞭に見ることができるから、地上にあるボールを打球す
るに際し、目標に対する身体の位置姿勢を正しく決定し
、目標に向けて正しく打球することが容易であり、した
がって、ゴルフのバットやゲートボール等におけるプレ
ーヤの技量をよく補助することができるという顕著な効
果がある。
水平のラインを形成することによって、プレー中の着用
者は、その視野内に、明るく、左右に横切るラインを明
瞭に見ることができるから、地上にあるボールを打球す
るに際し、目標に対する身体の位置姿勢を正しく決定し
、目標に向けて正しく打球することが容易であり、した
がって、ゴルフのバットやゲートボール等におけるプレ
ーヤの技量をよく補助することができるという顕著な効
果がある。
また、第2発明によれば、第1発明のサングラスが作り
付けになっているから、サングラスの携帯や随時使用に
便利であるという優れた効果がある。
付けになっているから、サングラスの携帯や随時使用に
便利であるという優れた効果がある。
第1図ないし第3図は実施例を示し、第1図は全体斜視
図、第2図と第3図は使用状態説明図である。 第4図ないし第7図は、それぞれ別の実施例を示し、第
4図は第1図相当図、第5図は分解斜視図、第6図と第
7図は側面説明図である。 H・・・帖子 IQ・・・サングラス 11・・・レンズ部 11a・・・ライン 11b・・・上半部 11c・・・下半部 特許部願人
図、第2図と第3図は使用状態説明図である。 第4図ないし第7図は、それぞれ別の実施例を示し、第
4図は第1図相当図、第5図は分解斜視図、第6図と第
7図は側面説明図である。 H・・・帖子 IQ・・・サングラス 11・・・レンズ部 11a・・・ライン 11b・・・上半部 11c・・・下半部 特許部願人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)レンズ部に透明度の高い水平のラインを設けてなる
サングラス。 2)前記ラインによって区分される上半部と下半部とは
、透明度が異なることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のサングラス。 3)特許請求の範囲第1項または第2項記載のサングラ
スを作り付けにしてなる帽子。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14487289 | 1989-06-12 | ||
| JP1-144872 | 1989-06-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387717A true JPH0387717A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=15372349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14887489A Pending JPH0387717A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | サングラスと、それを組み合わせた帽子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0387717A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020074128A (ko) * | 2002-04-25 | 2002-09-28 | 박사룡 | 골프퍼팅용 고글 |
| US7275270B2 (en) | 2004-03-02 | 2007-10-02 | Broadmark, Inc. | Utility holder for headwear |
| US7979921B2 (en) | 2004-03-02 | 2011-07-19 | Broadmark, Inc. | Holding system for headwear |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP14887489A patent/JPH0387717A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020074128A (ko) * | 2002-04-25 | 2002-09-28 | 박사룡 | 골프퍼팅용 고글 |
| US7275270B2 (en) | 2004-03-02 | 2007-10-02 | Broadmark, Inc. | Utility holder for headwear |
| US7979921B2 (en) | 2004-03-02 | 2011-07-19 | Broadmark, Inc. | Holding system for headwear |
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