JPH038783Y2 - - Google Patents
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- JPH038783Y2 JPH038783Y2 JP5426284U JP5426284U JPH038783Y2 JP H038783 Y2 JPH038783 Y2 JP H038783Y2 JP 5426284 U JP5426284 U JP 5426284U JP 5426284 U JP5426284 U JP 5426284U JP H038783 Y2 JPH038783 Y2 JP H038783Y2
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は建物開口部の開き戸用上部ヒンジの雌
金物に関する。
金物に関する。
〈従来の技術〉
従来、第10図乃至第14図に示すような開き
戸1用上部ヒンジの雌金物2がある。これは、建
物開口部3の上部内端面から下方に突設されるヒ
ンジ軸4に回動自在に係合すると共に開口部3の
開き戸1上端面に固定されるものである。この雌
金物2は開き戸1上端面に沿つて三本のネジ5,
5,5によつて固定される底壁6と該底壁6左右
端から立設される対向立壁7,7とで形成される
固定部8と、該固定部8にその対向立壁7,7間
で前後摺動自在に内装されるダイカスト成形され
た摺動子9とを有する。そして該摺動子9にヒン
ジ軸4の挿支孔10が設けられている。該挿支孔
10は摺動子9に設けられた貫通孔に鋼材製の円
筒部材11を内嵌して形成したものである。ま
た、この挿支孔10に挿子されたヒンジ軸4の挿
通端が遊挿される長孔12が底壁6に貫設されて
いる。そして、対向立壁7,7の上端からは摺動
子9の離脱防止用にその上面に沿う内方突出部1
3,13が設けられている。ここで固定部8と内
方突出部13,13はアルミ合金の引抜加工によ
つて形成されている。さらに、摺動子9にその前
後摺動方向に軸方向が一致するように螺子体14
が螺合され、該螺子体14に前後に対向状に一対
のフランジ15,15が形成されている。そし
て、各フランジ15,15の対向面15′,1
5′と螺子体14の左右端に接当して螺子体14
を回転自在かつ前後左右移動不能に受承する受承
部16がダイカスト成形され、固定部8後端部で
底壁6に一対のビス17,17により固定されて
いる。ここで、受承部16は上方開口の前後方向
溝18を有する箱形であつて、その前後端面で対
向面15,15′を受承し、溝18で螺子体14
の左右端を受承している。
戸1用上部ヒンジの雌金物2がある。これは、建
物開口部3の上部内端面から下方に突設されるヒ
ンジ軸4に回動自在に係合すると共に開口部3の
開き戸1上端面に固定されるものである。この雌
金物2は開き戸1上端面に沿つて三本のネジ5,
5,5によつて固定される底壁6と該底壁6左右
端から立設される対向立壁7,7とで形成される
固定部8と、該固定部8にその対向立壁7,7間
で前後摺動自在に内装されるダイカスト成形され
た摺動子9とを有する。そして該摺動子9にヒン
ジ軸4の挿支孔10が設けられている。該挿支孔
10は摺動子9に設けられた貫通孔に鋼材製の円
筒部材11を内嵌して形成したものである。ま
た、この挿支孔10に挿子されたヒンジ軸4の挿
通端が遊挿される長孔12が底壁6に貫設されて
いる。そして、対向立壁7,7の上端からは摺動
子9の離脱防止用にその上面に沿う内方突出部1
3,13が設けられている。ここで固定部8と内
方突出部13,13はアルミ合金の引抜加工によ
つて形成されている。さらに、摺動子9にその前
後摺動方向に軸方向が一致するように螺子体14
が螺合され、該螺子体14に前後に対向状に一対
のフランジ15,15が形成されている。そし
て、各フランジ15,15の対向面15′,1
5′と螺子体14の左右端に接当して螺子体14
を回転自在かつ前後左右移動不能に受承する受承
部16がダイカスト成形され、固定部8後端部で
底壁6に一対のビス17,17により固定されて
いる。ここで、受承部16は上方開口の前後方向
溝18を有する箱形であつて、その前後端面で対
向面15,15′を受承し、溝18で螺子体14
の左右端を受承している。
これにより、開き戸1を開口部3に取付ける際
に、螺子体14を回転させて摺動子9を前後に摺
動させることによつてヒンジ軸4に対する開き戸
1の位置、すなわち開口部3に対する開き戸1の
取付位置を調節可能としたものである。
に、螺子体14を回転させて摺動子9を前後に摺
動させることによつてヒンジ軸4に対する開き戸
1の位置、すなわち開口部3に対する開き戸1の
取付位置を調節可能としたものである。
なお、開き戸1の下部においても図示省略して
いるが、ヒンジが取付けられている。
いるが、ヒンジが取付けられている。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上述のような開き戸用上部ヒンジの雌金物2に
おいては、螺子体14が曲げ変形すると摺動子9
を前後摺動させることができなくなる。そのた
め、受承部16によつて螺子体14の左右移動を
拘束するために、受承部16を螺子体14の左右
端に接当できる形状に形成する必要があつた。従
来は、受承部16を上述のようにダイカスト成形
してそのような形状にしていた。しかし、受承部
16を固定部8に取付ける工程や、その取付け用
のビス17,17が必要でコスト増大の原因とな
つていた。
おいては、螺子体14が曲げ変形すると摺動子9
を前後摺動させることができなくなる。そのた
め、受承部16によつて螺子体14の左右移動を
拘束するために、受承部16を螺子体14の左右
端に接当できる形状に形成する必要があつた。従
来は、受承部16を上述のようにダイカスト成形
してそのような形状にしていた。しかし、受承部
16を固定部8に取付ける工程や、その取付け用
のビス17,17が必要でコスト増大の原因とな
つていた。
本考案は上記に鑑み、きわめて低コストで製作
できると共に強度的にも優れた開き戸用上部ヒン
ジの雌金物を提供することを目的としている。
できると共に強度的にも優れた開き戸用上部ヒン
ジの雌金物を提供することを目的としている。
〈問題点を解決するための手段〉
従来の問題点を解決するために本考案が講じる
技術的手段の特徴とするところは、建物開口部の
開き戸上端面に固定されると共に開口部の上部内
端面から下方に突設されるヒンジ軸に回動自在に
係合する上部ヒンジの雌金物であつて、開き戸上
端面に沿つて固定される底壁と該底壁左右端から
立設される対向立壁とで形成される固定部と、該
固定部にその対向立壁間で前後摺動自在に内装さ
れる摺動子とを有し、該摺動子にヒンジ軸の挿支
孔が設けられ、対向立壁の上端からは摺動子の離
脱防止用にその上面に沿う内方突出部が設けられ
さらに摺動子にその前後摺動方向に軸方向が一致
するように螺子体が螺合され、該螺子体に前後に
対向状に一対のフランジが形成され、各フランジ
の対向面と螺子体の左右端に接当して螺子体を回
転自在かつ前後左右移動不能に受承する受承部が
固定部の前後一方の端部に設けられたものにおい
て、固定部と受承部とが板金材によつて一体に折
り曲げ形成され、板金材の展開状態において受承
部の相当部分に貫通孔が設けられ、該貫通孔の内
端面が前記螺子体の左右端への接当面とされる点
にある。
技術的手段の特徴とするところは、建物開口部の
開き戸上端面に固定されると共に開口部の上部内
端面から下方に突設されるヒンジ軸に回動自在に
係合する上部ヒンジの雌金物であつて、開き戸上
端面に沿つて固定される底壁と該底壁左右端から
立設される対向立壁とで形成される固定部と、該
固定部にその対向立壁間で前後摺動自在に内装さ
れる摺動子とを有し、該摺動子にヒンジ軸の挿支
孔が設けられ、対向立壁の上端からは摺動子の離
脱防止用にその上面に沿う内方突出部が設けられ
さらに摺動子にその前後摺動方向に軸方向が一致
するように螺子体が螺合され、該螺子体に前後に
対向状に一対のフランジが形成され、各フランジ
の対向面と螺子体の左右端に接当して螺子体を回
転自在かつ前後左右移動不能に受承する受承部が
固定部の前後一方の端部に設けられたものにおい
て、固定部と受承部とが板金材によつて一体に折
り曲げ形成され、板金材の展開状態において受承
部の相当部分に貫通孔が設けられ、該貫通孔の内
端面が前記螺子体の左右端への接当面とされる点
にある。
〈作用〉
固定部と受承部とが板金材によつて一体成形さ
れるために、従来のように別体に成形されがもの
に比べて組付工程や連結用のビスが不要である。
そして、板金材の展開状態において受承部の相当
部分に設けられた貫通孔の内端面が螺子体の左右
端への接当面とされて螺子体の左右移動を拘束す
ることができるため、打抜き加工によつて板金材
を所要形状に成形して折り曲げるだけで固定部と
受承部とを一体に形成することができ、製造工程
が極めて短縮される。
れるために、従来のように別体に成形されがもの
に比べて組付工程や連結用のビスが不要である。
そして、板金材の展開状態において受承部の相当
部分に設けられた貫通孔の内端面が螺子体の左右
端への接当面とされて螺子体の左右移動を拘束す
ることができるため、打抜き加工によつて板金材
を所要形状に成形して折り曲げるだけで固定部と
受承部とを一体に形成することができ、製造工程
が極めて短縮される。
〈実施例〉
以下、本考案の実施例を図面の第1図乃至第9
図に基き説明する。なお、従来例と同一部分は同
一符号で示してその説明は省略する。
図に基き説明する。なお、従来例と同一部分は同
一符号で示してその説明は省略する。
固定部8と受承部16とは、板金材を第2図に
示すように打ち抜いて図中の破線に沿つて折り曲
げることにより一体に形成されている。すなわ
ち、底壁6の相当部分には、開き戸1上端面への
固定用の3本のネジ5,5,5の通孔19,1
9,19及び摺動子9の挿支孔10に挿入された
ヒンジ軸4の挿通端が遊挿される長孔12が打抜
き形成されている。そして底壁6相当部分の両側
に対向立壁7,7相当部分があり、図中破線で示
す境界線部分20,20で対向状に折り曲げるこ
とにより固定部8とされる。また、受承部16相
当部分は底壁6相当部分の後端側にある。この受
承部6相当部分には長孔状の貫通孔21が設けら
れている。そして、図中破線で示される底壁6相
当部分との境界線部分22と、これに平行で貫通
孔21に交叉する二箇所の交叉線部分23,24
とで、底壁6側に巻き込み状に折り曲げることに
より受承部16とされている。これにより、受承
部16は貫通孔21の内端面が上方開口の前後一
対の溝25,25となり、そこで第8図に示すよ
うに螺子体14がその左右端を受承されて左右移
動を拘束されている。
示すように打ち抜いて図中の破線に沿つて折り曲
げることにより一体に形成されている。すなわ
ち、底壁6の相当部分には、開き戸1上端面への
固定用の3本のネジ5,5,5の通孔19,1
9,19及び摺動子9の挿支孔10に挿入された
ヒンジ軸4の挿通端が遊挿される長孔12が打抜
き形成されている。そして底壁6相当部分の両側
に対向立壁7,7相当部分があり、図中破線で示
す境界線部分20,20で対向状に折り曲げるこ
とにより固定部8とされる。また、受承部16相
当部分は底壁6相当部分の後端側にある。この受
承部6相当部分には長孔状の貫通孔21が設けら
れている。そして、図中破線で示される底壁6相
当部分との境界線部分22と、これに平行で貫通
孔21に交叉する二箇所の交叉線部分23,24
とで、底壁6側に巻き込み状に折り曲げることに
より受承部16とされている。これにより、受承
部16は貫通孔21の内端面が上方開口の前後一
対の溝25,25となり、そこで第8図に示すよ
うに螺子体14がその左右端を受承されて左右移
動を拘束されている。
次に、摺動子9の固定部8からの離脱防止用の
内方突出部13,13は、各対向立壁7,7上端
を内方に突出させることにより形成するが、固定
部8と受承部16とを形成する板金材の打抜きと
同時にプレス成形しておくとよい。これにより、
従来のように内方突出部13,13を固定部8と
共に引き抜き加工したものに比べ、内方突出部1
3,13を対向立壁7,7上端の前後方向全域に
わたつて設ける必要がない。すなわち、内方突出
部13,13は摺動子9の前後摺動範囲において
その離脱を防止できるように、図示のように対向
立壁7,7上端の前後方向一部に設ければ十分で
ある。
内方突出部13,13は、各対向立壁7,7上端
を内方に突出させることにより形成するが、固定
部8と受承部16とを形成する板金材の打抜きと
同時にプレス成形しておくとよい。これにより、
従来のように内方突出部13,13を固定部8と
共に引き抜き加工したものに比べ、内方突出部1
3,13を対向立壁7,7上端の前後方向全域に
わたつて設ける必要がない。すなわち、内方突出
部13,13は摺動子9の前後摺動範囲において
その離脱を防止できるように、図示のように対向
立壁7,7上端の前後方向一部に設ければ十分で
ある。
これにより、摺動子9を対向立壁7,7間に内
装する場合、従来であれば固定部8前端側から対
向立壁7,7、底壁6及び内方突出部13,13
とに干渉しないように挿入する必要があつたが、
本実施例によれば第9図に示すように対向立壁
7,7に干渉しないように挿入するだけでよく組
付け作業が容易となる。
装する場合、従来であれば固定部8前端側から対
向立壁7,7、底壁6及び内方突出部13,13
とに干渉しないように挿入する必要があつたが、
本実施例によれば第9図に示すように対向立壁
7,7に干渉しないように挿入するだけでよく組
付け作業が容易となる。
〈考案の効果〉
固定部と受承部とが板金材によつて一体成形さ
れるために、従来のように別体に成形されたもの
に比べて組付工程や連結用のビスが不要でコスト
の低減が図れ、強度的にも優れたものとなる。ま
た、板金材の貫通孔の内端面が螺子体の左右端へ
の接当面とされてその左右移動を拘束することが
できるので、打ち抜き加工によつて板金材を所要
形状に成形して折り曲げるだけで固定部と受承部
とを一体に形成することができ、製造工程が極め
て短縮されたもので低コストで製造できるもので
ある。
れるために、従来のように別体に成形されたもの
に比べて組付工程や連結用のビスが不要でコスト
の低減が図れ、強度的にも優れたものとなる。ま
た、板金材の貫通孔の内端面が螺子体の左右端へ
の接当面とされてその左右移動を拘束することが
できるので、打ち抜き加工によつて板金材を所要
形状に成形して折り曲げるだけで固定部と受承部
とを一体に形成することができ、製造工程が極め
て短縮されたもので低コストで製造できるもので
ある。
第1図乃至第9図は本考案の実施例に係り、第
1図は雌金物の要部破断斜視図、第2図は固定部
と受承部の展開図、第3図は開き戸に固定された
雌金物の縦断側面図、第4図は同平面図、第5図
は雌金物の底面図、第6図は同背面図、第7図は
同正面図、第8図は同要部横断平面図、第9図は
摺動子の固定部への取付けを示す説明図、第10
図乃至第14図は従来例に係り、第10図は開き
戸に固定された雌金物の縦断側面図、第11図は
同平面図、第12図は雌金物の底面図、第13図
は同背面図、第14図は同正面図である。 1……開き戸、2……雌金物、3……開口部、
4……ヒンジ軸、6……底壁、7,7……対向立
壁、8……固定部、9……摺動子、10……挿支
孔、13,13……内方突出部、14……螺子
体、15,15……フランジ、15′,15′……
対向面、16……受承部、21……貫通孔。
1図は雌金物の要部破断斜視図、第2図は固定部
と受承部の展開図、第3図は開き戸に固定された
雌金物の縦断側面図、第4図は同平面図、第5図
は雌金物の底面図、第6図は同背面図、第7図は
同正面図、第8図は同要部横断平面図、第9図は
摺動子の固定部への取付けを示す説明図、第10
図乃至第14図は従来例に係り、第10図は開き
戸に固定された雌金物の縦断側面図、第11図は
同平面図、第12図は雌金物の底面図、第13図
は同背面図、第14図は同正面図である。 1……開き戸、2……雌金物、3……開口部、
4……ヒンジ軸、6……底壁、7,7……対向立
壁、8……固定部、9……摺動子、10……挿支
孔、13,13……内方突出部、14……螺子
体、15,15……フランジ、15′,15′……
対向面、16……受承部、21……貫通孔。
Claims (1)
- 建物開口部3の開き戸11上端面に固定される
と共に開口部3の上部内端面から下方に突設され
るヒンジ軸4に回動自在に係合する上部ヒンジの
雌金物2であつて、開き戸1上端面に沿つて固定
される底壁6と該底壁6左右端から立設される対
向立壁7,7とで形成される固定部8と、該固定
部8にその対向立壁7,7間で前後摺動自在に内
装される摺動子9とを有し、該摺動子9にヒンジ
軸4の挿支孔10が設けられ、対向立壁7,7の
上端からは摺動子9の離脱防止用にその上面に沿
う内方突出部13,13が設けられ、さらに摺動
子9にその前後摺動方向に軸方向が一致するよう
に螺子体14が螺合され、該螺子体14に前後に
対向状に一対のフランジ15,15が形成され、
各フランジ15,15の対向面15′,15′と螺
子体14の左右端に接当して螺子体14を回転自
在かつ前後左右移動不能に受承する受承部16
が、固定部8の前後一方の端部に設けられたもの
において、固定部8と受承部16とが板金材によ
つて一体に折り曲げ形成され、板金材の展開状態
において受承部16の相当部分に貫通孔21が設
けられ、該貫通孔21の内端面が前記螺子体14
の左右端への接当面とされることを特徴とする開
き戸用上部ヒンジの雌金物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5426284U JPS60166765U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 開き戸用上部ヒンジの雌金物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5426284U JPS60166765U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 開き戸用上部ヒンジの雌金物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60166765U JPS60166765U (ja) | 1985-11-06 |
| JPH038783Y2 true JPH038783Y2 (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=30575860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5426284U Granted JPS60166765U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 開き戸用上部ヒンジの雌金物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60166765U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010121442A (ja) * | 2010-02-04 | 2010-06-03 | Matsuda Tategu Seisakusho:Kk | 扉の建付け金具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4699600B2 (ja) * | 2000-01-11 | 2011-06-15 | 大阪金具株式会社 | 蝶番 |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP5426284U patent/JPS60166765U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010121442A (ja) * | 2010-02-04 | 2010-06-03 | Matsuda Tategu Seisakusho:Kk | 扉の建付け金具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60166765U (ja) | 1985-11-06 |
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