JPH0387902A - シーケンスコントローラ並列運転装置の出力異常検出装置 - Google Patents
シーケンスコントローラ並列運転装置の出力異常検出装置Info
- Publication number
- JPH0387902A JPH0387902A JP1222894A JP22289489A JPH0387902A JP H0387902 A JPH0387902 A JP H0387902A JP 1222894 A JP1222894 A JP 1222894A JP 22289489 A JP22289489 A JP 22289489A JP H0387902 A JPH0387902 A JP H0387902A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、シーケンスコントローラ並列運転装置におい
て、シーケンスコントローラの外部出力部の出力異常を
速やかに検出し得るようにした出力異常検出装置に関す
る。
て、シーケンスコントローラの外部出力部の出力異常を
速やかに検出し得るようにした出力異常検出装置に関す
る。
(従来の技術)
近年、例えば石油精製プラント、火力発電プラント等に
おいては、シーケンスコントローラを二重化して運転す
るシーケンスコントローラ並列運転装置が用いられてい
る。
おいては、シーケンスコントローラを二重化して運転す
るシーケンスコントローラ並列運転装置が用いられてい
る。
第4図は、この種のシーケンスコントローラ並列運転装
置の一例を示す構成図である。
置の一例を示す構成図である。
第4図において、2台のシーケンスコントローラ100
,101は、同一プログラムにより並列運転され、その
シャーシには、外部出力部102゜103が組込まれた
外部出力基板がそれぞれ収納されている。
,101は、同一プログラムにより並列運転され、その
シャーシには、外部出力部102゜103が組込まれた
外部出力基板がそれぞれ収納されている。
各シーケンスコントローラ本体100,101の出力は
、外部出力部102,103より制御対象であるリレー
104に対して、それぞれに並列に出力されるようにな
っている。
、外部出力部102,103より制御対象であるリレー
104に対して、それぞれに並列に出力されるようにな
っている。
すなわち、かかるシーケンスコントローラ並列運転装置
では、リレー104側から見れば、仮に一方のシーケン
スコントローラ本体100の出力が、故障あるいは保守
の為にオフしても、他方のシーケンスコントローラ本体
101が正常に動作してその出力がオンしていれば、並
列運転ではなくなるものの、リレー104に対しては運
転を正常に続行することができる。
では、リレー104側から見れば、仮に一方のシーケン
スコントローラ本体100の出力が、故障あるいは保守
の為にオフしても、他方のシーケンスコントローラ本体
101が正常に動作してその出力がオンしていれば、並
列運転ではなくなるものの、リレー104に対しては運
転を正常に続行することができる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このようなシーケンスコントローラ並列
運転装置においては、一方のシーケンスコントローラ本
体100が、その外部出力部102の、例えば出力トラ
ンジスタの故障等で、本来ならば出力がオフすべきとこ
ろオフできない状態になると、正常な他方のシーケンス
コントローラ本体101の出力がオフしても、リレー1
04に対する出力はオフできないことになり、正常運転
を続行することが不可能になるという不具合があった。
運転装置においては、一方のシーケンスコントローラ本
体100が、その外部出力部102の、例えば出力トラ
ンジスタの故障等で、本来ならば出力がオフすべきとこ
ろオフできない状態になると、正常な他方のシーケンス
コントローラ本体101の出力がオフしても、リレー1
04に対する出力はオフできないことになり、正常運転
を続行することが不可能になるという不具合があった。
本発明の目的は、最終出力段である外部出力部の故障に
より出力がオフ出来ない異常が発生してもこれを速やか
に検出することが可能なシーケンスコントローラ並列運
転装置の出力異常検出装置を提供することにある。
より出力がオフ出来ない異常が発生してもこれを速やか
に検出することが可能なシーケンスコントローラ並列運
転装置の出力異常検出装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題をM決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、同一プログラムに
より並列運転され、外部出力部を介して負荷にオンオフ
指令を出力するシーケンスコントローラ並列運転装置に
おいて、前記負荷側の出力状態を電流換算して取込む手
段と、負荷に供給されたオフ指令値とこのときの負荷側
の出力状態の電流換算値とを比較する手段と、前記オフ
指令値と電流換算値とが不一致の場合に前記外部出力部
の異常と判定して出力異常検出信号を出力する手段とを
有することを特徴とする。
より並列運転され、外部出力部を介して負荷にオンオフ
指令を出力するシーケンスコントローラ並列運転装置に
おいて、前記負荷側の出力状態を電流換算して取込む手
段と、負荷に供給されたオフ指令値とこのときの負荷側
の出力状態の電流換算値とを比較する手段と、前記オフ
指令値と電流換算値とが不一致の場合に前記外部出力部
の異常と判定して出力異常検出信号を出力する手段とを
有することを特徴とする。
(作用)
各シーケンスコントローラは同一のプログラムにより並
列運転されて負荷をオンオフ制御している。
列運転されて負荷をオンオフ制御している。
最終出力段である外部出力部に異常が発生し、オフ指令
が出力されているにもか゛かわらず、負荷がオフできな
い場合、本発明では、負荷側の出力状態を電流換算して
検出し、その電流換算値とオフ指令値とを比較する。そ
して、両者が異なる場合に出力異常検出信号が出力され
る。
が出力されているにもか゛かわらず、負荷がオフできな
い場合、本発明では、負荷側の出力状態を電流換算して
検出し、その電流換算値とオフ指令値とを比較する。そ
して、両者が異なる場合に出力異常検出信号が出力され
る。
これにより、外部出力部に異常が発生したことが警報さ
れ、システムの信頼性が向上する。
れ、システムの信頼性が向上する。
(実施例)
第1図は、本発明に係るシーケンスコントローラ並列運
転装置の出力異常検出装置の一実施例の構成図である。
転装置の出力異常検出装置の一実施例の構成図である。
同図に示すように、2台のシーケンスコントローラ本体
1.2は、同一の制御プログラムにより並列運転され、
各別に外部出力基板3.4に組込まれた外部出力部5,
6を介して負荷であるリレーXi〜X16を制御する。
1.2は、同一の制御プログラムにより並列運転され、
各別に外部出力基板3.4に組込まれた外部出力部5,
6を介して負荷であるリレーXi〜X16を制御する。
外部出力部5及び6は、第2図に示すように、それぞれ
16個の出力トランジスタT1〜T16及びT17〜T
32を備え、それぞれ対応するりレーX1〜X16に各
コレクタ出力を供給して並列制御する。なお、各リレー
X1〜X16は、負荷をオンオフするa接点(常開接点
)と後述するオフリレー数を演算するために用いられる
補助す接点(常閉接点)を備えている。
16個の出力トランジスタT1〜T16及びT17〜T
32を備え、それぞれ対応するりレーX1〜X16に各
コレクタ出力を供給して並列制御する。なお、各リレー
X1〜X16は、負荷をオンオフするa接点(常開接点
)と後述するオフリレー数を演算するために用いられる
補助す接点(常閉接点)を備えている。
また、本実施例の外部出力基板3は、外部出力部5の他
に、出力トランジスタTを備えた警報出力部7が組込ま
れ、シーケンスコントローラ本体1から出力異常信号が
供給されると、オンとなってアラームや警報ランプ等か
ら成る警報器8へ警報指令を出力してアラームを鳴動さ
せたり、警報ランプを点灯させたりする。
に、出力トランジスタTを備えた警報出力部7が組込ま
れ、シーケンスコントローラ本体1から出力異常信号が
供給されると、オンとなってアラームや警報ランプ等か
ら成る警報器8へ警報指令を出力してアラームを鳴動さ
せたり、警報ランプを点灯させたりする。
さらに、本実施例では、外部アナログ電流入力部つと、
オフリレー検出回路10とを備えている。
オフリレー検出回路10とを備えている。
オフリレー検出回路10は、第3図に示すように、前記
リレーX1〜X16の補助す接点(常閉接点)に並列に
抵抗R1〜R16を接続し、直流電源Eから供給される
電流■すなわち、オフリレーの電流換算値を外部アナロ
グ電流入力部9へ供給する。
リレーX1〜X16の補助す接点(常閉接点)に並列に
抵抗R1〜R16を接続し、直流電源Eから供給される
電流■すなわち、オフリレーの電流換算値を外部アナロ
グ電流入力部9へ供給する。
外部アナログ電流入力部9は、第3図に示すように、制
限抵抗ROを備え、リレーX1〜X16が全てオンの時
に、過大な電流が入力しないようにその最大値が制限さ
れる。そして、人力された電流はディジタル化された後
、前記シーケンスコントローラ本体1に出力されるよう
になっている。
限抵抗ROを備え、リレーX1〜X16が全てオンの時
に、過大な電流が入力しないようにその最大値が制限さ
れる。そして、人力された電流はディジタル化された後
、前記シーケンスコントローラ本体1に出力されるよう
になっている。
シーケンスコントローラ本体1は、外部出力部5及び6
の出力異常を検出する機能上、オンオフ指令出力部11
と、このオンオフ指令出力部11から出力されるオン指
令、オフ指令及びシーケンスコントローラ2のオンオフ
指令出力部12から出力されるオン指令、オフ指令を取
込んでその指令値を演算するオンオフ指令値演算部13
と、外部アナログ電流入力部9を介して電流値人力部1
5に人力された電流値からオフリレー数を演算するオフ
リレー数演算部14と、演算されたオフリレー数と前記
オフ指令値とを比較する比較判定部16と、この比較判
定部16によりオフリレー数とオフ指令値とが異なると
判定された場合に前記警報出力部7に対して出力異常検
出信号を出力する出力異常検出信号出力部17とを備え
ている。
の出力異常を検出する機能上、オンオフ指令出力部11
と、このオンオフ指令出力部11から出力されるオン指
令、オフ指令及びシーケンスコントローラ2のオンオフ
指令出力部12から出力されるオン指令、オフ指令を取
込んでその指令値を演算するオンオフ指令値演算部13
と、外部アナログ電流入力部9を介して電流値人力部1
5に人力された電流値からオフリレー数を演算するオフ
リレー数演算部14と、演算されたオフリレー数と前記
オフ指令値とを比較する比較判定部16と、この比較判
定部16によりオフリレー数とオフ指令値とが異なると
判定された場合に前記警報出力部7に対して出力異常検
出信号を出力する出力異常検出信号出力部17とを備え
ている。
次に、このように構成された本実施例の作用を説明する
。
。
シーケンスコントローラ本体1のオンオフ指令出力部1
1からオン指令が出力され、外部出力部5の1例えば出
力トランジスタT1がオンすると、これに接続されたリ
レーX1がオンする。シーケンスコントローラ本体1及
びシーケンスコントローラ本体2は、同一のプログラム
により並列運転されているので、シーケンスコントロー
ラ本体1゜2及び外部出力部5,6が正常に機能してい
れば当然のことながらシーケンスコントローラ本体2の
オンオフ指令出力部12からオン指令が出力され、外部
出力部6の出力トランジスタT17もオンしている。
1からオン指令が出力され、外部出力部5の1例えば出
力トランジスタT1がオンすると、これに接続されたリ
レーX1がオンする。シーケンスコントローラ本体1及
びシーケンスコントローラ本体2は、同一のプログラム
により並列運転されているので、シーケンスコントロー
ラ本体1゜2及び外部出力部5,6が正常に機能してい
れば当然のことながらシーケンスコントローラ本体2の
オンオフ指令出力部12からオン指令が出力され、外部
出力部6の出力トランジスタT17もオンしている。
このとき、もしシーケンスコントローラ本体2からトラ
ンジスタT17にオン指令が出ているにもかかわらず、
トランジスタT17がオンできなかったときもシーケン
スコントローラ本体1と2とを並列にしている為、リレ
ーX1はオンとなり、正常に運転できる。
ンジスタT17にオン指令が出ているにもかかわらず、
トランジスタT17がオンできなかったときもシーケン
スコントローラ本体1と2とを並列にしている為、リレ
ーX1はオンとなり、正常に運転できる。
しかし、この逆にトランジスタT1及びT17にオフ指
令が出ているにもかかわらず、トランジスタ(4B)の
故障等でオフできなくなったとき、リレーX1はオフす
べきところオンしっばなしになり、正常な運転ができな
くなる。この状態を検出するために第2図に示すオフリ
レー検出回路10は以下のように動作する。
令が出ているにもかかわらず、トランジスタ(4B)の
故障等でオフできなくなったとき、リレーX1はオフす
べきところオンしっばなしになり、正常な運転ができな
くなる。この状態を検出するために第2図に示すオフリ
レー検出回路10は以下のように動作する。
各リレーX1〜X16の補助す接点に並列に接続された
抵抗R1,R2・・・R16各々の抵抗値を同じ値Rに
すると、例えば、リレーX1のみオフの場合、電圧をE
とすると外部アナログ電流入力部15へ流れる電流■は
、 1−E/(R2+◆・・+R16+RO)−E/ (1
5*R+RO) となる。
抵抗R1,R2・・・R16各々の抵抗値を同じ値Rに
すると、例えば、リレーX1のみオフの場合、電圧をE
とすると外部アナログ電流入力部15へ流れる電流■は
、 1−E/(R2+◆・・+R16+RO)−E/ (1
5*R+RO) となる。
また、リレーXi、X2・ ・X16すべてがオフして
いると 1−E/RO となる。したがって、電流Iはオフしているリレーの数
に比例する。
いると 1−E/RO となる。したがって、電流Iはオフしているリレーの数
に比例する。
上記電流lは外部アナログ電流入力部9でディジタル化
された後、電流値入力部15を介してオフリレー数演算
部14へ供給される。
された後、電流値入力部15を介してオフリレー数演算
部14へ供給される。
オフリレー数演算部14は、入力端子値からオフしてい
るリレーの数を演算して、その演算値を比較判定部16
へ供給する。
るリレーの数を演算して、その演算値を比較判定部16
へ供給する。
一方、オンオフ指令値演算部13では、各オンオフ指令
出力部11及び12から出力されるオンオフ指令値を常
時演算して、比較判定部16へ供給する。
出力部11及び12から出力されるオンオフ指令値を常
時演算して、比較判定部16へ供給する。
比較判定部16では、オフ指令のビット値と、上記演算
されたオフリレー数とを比較する。
されたオフリレー数とを比較する。
その結果、オフ指令とオフリレー数とが相違する場合に
は、外部出力部5または6の最終出力段に異常が発生し
ていると認定し、出力異常検出信号出力部17を介して
警報出力部7へ出力異常検出信号が出力される。
は、外部出力部5または6の最終出力段に異常が発生し
ていると認定し、出力異常検出信号出力部17を介して
警報出力部7へ出力異常検出信号が出力される。
これにより、警報器8からはアラームが鳴動し、または
警報ランプが点灯して、外部出力部5又は6に異常が発
生したことが報知される。
警報ランプが点灯して、外部出力部5又は6に異常が発
生したことが報知される。
このように、本実施例によれば、シーケンスコントロー
ラの最終出力段である外部出力部でオフできない異常状
態になっていないかどうかを常時チエツクし警報を出す
ことができる。
ラの最終出力段である外部出力部でオフできない異常状
態になっていないかどうかを常時チエツクし警報を出す
ことができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、シーケンスコント
ローラ並列運転装置において、シーケンスコントローラ
の外部出力部の故障により出力がオフできない異常を速
やかに検出することが可能となる。
ローラ並列運転装置において、シーケンスコントローラ
の外部出力部の故障により出力がオフできない異常を速
やかに検出することが可能となる。
第1図は本発明に係るシーケンスコントローラ並列運転
装置の出力異常検出装置の一実施例の全体構成図、第2
図は同実施例における外部出力基板の構成図、第3図は
同実施例における外部アナログ電流入力部及びオフリレ
ー検出回路の構成図、第4図は従来からあるシーケンス
コントローラ並列運転装置の概略を示す構成図である。 1.2・・・シーケンスコントローラ本体4・・・外部
出力基板 6・・・外部出力部 7・・・警報出力部 8・・・警報器 0・・・外部アナログ電流入力部 1.12・・・オンオフ指令出力部 3・・・オンオフ指令値演算部 4・・・オフリレー数演算部 5・・・電流値入力部 6・・・比較判定部 7・・・出力異常検出信号出力部 3゜ 5゜
装置の出力異常検出装置の一実施例の全体構成図、第2
図は同実施例における外部出力基板の構成図、第3図は
同実施例における外部アナログ電流入力部及びオフリレ
ー検出回路の構成図、第4図は従来からあるシーケンス
コントローラ並列運転装置の概略を示す構成図である。 1.2・・・シーケンスコントローラ本体4・・・外部
出力基板 6・・・外部出力部 7・・・警報出力部 8・・・警報器 0・・・外部アナログ電流入力部 1.12・・・オンオフ指令出力部 3・・・オンオフ指令値演算部 4・・・オフリレー数演算部 5・・・電流値入力部 6・・・比較判定部 7・・・出力異常検出信号出力部 3゜ 5゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 同一プログラムにより並列運転され、外部出力部を介し
て負荷にオンオフ指令を出力するシーケンスコントロー
ラ並列運転装置において、 前記負荷側の出力状態を電流換算して取込む手段と、 負荷に供給されたオフ指令値とこのときの負荷側の出力
状態の電流換算値とを比較する手段と、前記オフ指令値
と電流換算値とが不一致の場合に前記外部出力部の異常
と判定して出力異常検出信号を出力する手段と、 を有することを特徴とするシーケンスコントローラ並列
運転装置の出力異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1222894A JPH0387902A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | シーケンスコントローラ並列運転装置の出力異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1222894A JPH0387902A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | シーケンスコントローラ並列運転装置の出力異常検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387902A true JPH0387902A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=16789533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1222894A Pending JPH0387902A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | シーケンスコントローラ並列運転装置の出力異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0387902A (ja) |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP1222894A patent/JPH0387902A/ja active Pending
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