JPH0387996A - 自動販売機の照明制御装置 - Google Patents
自動販売機の照明制御装置Info
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- JPH0387996A JPH0387996A JP89225740A JP22574089A JPH0387996A JP H0387996 A JPH0387996 A JP H0387996A JP 89225740 A JP89225740 A JP 89225740A JP 22574089 A JP22574089 A JP 22574089A JP H0387996 A JPH0387996 A JP H0387996A
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- JP
- Japan
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- lighting
- turned
- dimming
- brightness
- turning
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、自動販売機における電照板を照明するため
の自動販売機の照明制御装置に関する。
の自動販売機の照明制御装置に関する。
[従来の技術]
この種の装置として従来、節電の見地から光スィッチを
用いて昼間は消灯し、薄暮は点灯、夜間には減光するよ
うに調光するものが知られている。
用いて昼間は消灯し、薄暮は点灯、夜間には減光するよ
うに調光するものが知られている。
(例えば実開昭58−2072号公報参照)[発明が解
決しようとする課題] ところが従来の自動販売機では電気代が高くなり、自動
販売機を設置する店によってはW1重のために照明灯を
任意に消灯するところもある。しかし必要以上に照明灯
を消灯すると、商品の展示効果が薄れ売れ行きに悪い影
響がでるといった問題があった。
決しようとする課題] ところが従来の自動販売機では電気代が高くなり、自動
販売機を設置する店によってはW1重のために照明灯を
任意に消灯するところもある。しかし必要以上に照明灯
を消灯すると、商品の展示効果が薄れ売れ行きに悪い影
響がでるといった問題があった。
さらに照明灯では消灯か点灯かいずれかであり明るさを
変化できないという問題があった。
変化できないという問題があった。
この発明は、上記の問題を除去し、節電を行いながら商
品のPRを高めることのできる自動販売機の照明制御装
置を提供することを目的とする。
品のPRを高めることのできる自動販売機の照明制御装
置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、周囲の明るさを検知する検知手段と、この
検知手段の出力信号を判別する判別手段と、この判別手
段の出力指令信号に応じて照明灯を消灯9点灯または調
光させる制御手段とを備えるものとする。
検知手段の出力信号を判別する判別手段と、この判別手
段の出力指令信号に応じて照明灯を消灯9点灯または調
光させる制御手段とを備えるものとする。
また時間を計数する時計手段と、所定の時刻データと調
光度合いを記憶する記憶手段と、前記時計手段と記憶手
段のデータを比較し制御信号を出力する制御手段と、前
記制御信号に応じて照明灯を消灯2点灯または減光させ
る調光手段とを備えるものとする。
光度合いを記憶する記憶手段と、前記時計手段と記憶手
段のデータを比較し制御信号を出力する制御手段と、前
記制御信号に応じて照明灯を消灯2点灯または減光させ
る調光手段とを備えるものとする。
また周囲の明るさを検知する検知手段と、時間を計数す
る時計手段と、前記時計手段の晴間経過によって調光度
合いを演算する演算手段と、前記演算手段の指令に基づ
き照明灯の明るさを調光する調光手段とを備えたものと
する。
る時計手段と、前記時計手段の晴間経過によって調光度
合いを演算する演算手段と、前記演算手段の指令に基づ
き照明灯の明るさを調光する調光手段とを備えたものと
する。
[作用コ
この発明によれば、フォトセンサ1の出力が判別回路2
でステップ81.S2によって判別され、この判別回路
2の出力指令信号によって第1の接点4および第2の接
点5が動作し、照明灯7が制御される。
でステップ81.S2によって判別され、この判別回路
2の出力指令信号によって第1の接点4および第2の接
点5が動作し、照明灯7が制御される。
また記憶手段に記憶されている所定の時刻データと調光
度合いに基づき時計ICの刻む時刻のその都度にCPU
は信号を出力し蛍光灯を消灯9点灯または減光させるよ
うにする。
度合いに基づき時計ICの刻む時刻のその都度にCPU
は信号を出力し蛍光灯を消灯9点灯または減光させるよ
うにする。
すなわち午後5時になったときリレーXを励磁して接点
XA5をONさせ蛍光灯を点灯する。
XA5をONさせ蛍光灯を点灯する。
午後8時になったとき、電磁ソレノイドを励磁し、ギヤ
ー機構を正転に切り替え、ついで駆動モータを一定時間
回転させ可変抵抗器を一定角度回転させた後駆動モータ
を停よさせる。ついでリレーY6をONL、調光器をO
NL、、ついでリレーXを消磁して接点XAをOFFさ
せて蛍光灯工6を90%減光させる。
ー機構を正転に切り替え、ついで駆動モータを一定時間
回転させ可変抵抗器を一定角度回転させた後駆動モータ
を停よさせる。ついでリレーY6をONL、調光器をO
NL、、ついでリレーXを消磁して接点XAをOFFさ
せて蛍光灯工6を90%減光させる。
次に午後10時になったとき駆動モータを一定時間回転
させて可変抵抗器を一定角度回転させた後停止させ蛍光
灯を70%に減光させる。
させて可変抵抗器を一定角度回転させた後停止させ蛍光
灯を70%に減光させる。
ついで午前3時になったときは電磁ソレノイドを消磁さ
せ、ギヤー機構を逆転に切り替え、駆動モータを一定時
間回転させて停止し蛍光灯を90%に減光させる。
せ、ギヤー機構を逆転に切り替え、駆動モータを一定時
間回転させて停止し蛍光灯を90%に減光させる。
ついで午前5時になったとき、リレーXを励磁して接点
XAをONさせリレーYを消磁し、接点YAをOFFし
て調光器をOFFさせ、蛍光灯を点灯させる。
XAをONさせリレーYを消磁し、接点YAをOFFし
て調光器をOFFさせ、蛍光灯を点灯させる。
ついで午前7時になったときリレーXを消磁し、蛍光灯
を消灯する。
を消灯する。
ついで午後5時になるまでは消灯した状態のままとする
。午後5時になったときは繰り返しの動作を行う。
。午後5時になったときは繰り返しの動作を行う。
また明るさを検知後の時間により、デユーティを変化さ
せるようにし、時刻によって明るくあるいは暗くする。
せるようにし、時刻によって明るくあるいは暗くする。
[実施例]
第3図はこの発明の実施例を示し、第4図はその作用を
説明するタイムチャートである。
説明するタイムチャートである。
第3図において、1はフォトセンサであり、2はフォト
センサからの信号を受信してその大きさを判別する判別
回路であり、3は判別回路2の出力に基づいて動作させ
、電力を供給する第1の接点4及び第2の接点5と、調
光器6とを有する制御回路である。
センサからの信号を受信してその大きさを判別する判別
回路であり、3は判別回路2の出力に基づいて動作させ
、電力を供給する第1の接点4及び第2の接点5と、調
光器6とを有する制御回路である。
7は3g(明灯であって、8は照明灯6と第1の接点4
を結ぶ接続線であり、調光器6を接続線9を用いて第2
の接点5に接続し、接続線10を用いて照明灯7に接続
する。
を結ぶ接続線であり、調光器6を接続線9を用いて第2
の接点5に接続し、接続線10を用いて照明灯7に接続
する。
以下第4図のタイムチャート及び第5図のフローチャー
トを参照しながら第3図の装置の作用を説明する。
トを参照しながら第3図の装置の作用を説明する。
いま第4図において昼間状態の時点t1において、フォ
トセンサ1の出力が低電位か否かの判断を行い(ステッ
プSL)、否であるとさらにフォトセンサ1の出力が中
間電位であるか否かの判断を行い(ステップS2)否で
あると第1の接点4及び第2の接点5をOFFして照明
灯を消灯させる。
トセンサ1の出力が低電位か否かの判断を行い(ステッ
プSL)、否であるとさらにフォトセンサ1の出力が中
間電位であるか否かの判断を行い(ステップS2)否で
あると第1の接点4及び第2の接点5をOFFして照明
灯を消灯させる。
ついで、薄暮状態である時点t2において、フオドセン
サ1の出力が低電位か否かの判断を行い(ステップSL
)否であると、さらにフォトセンサ1の出力が中間電位
であるか否かの判断を行い(ステップS2)中間電位で
あると第1の接点4をONL、第2接点5を0FFL、
て照明灯を点灯させる。
サ1の出力が低電位か否かの判断を行い(ステップSL
)否であると、さらにフォトセンサ1の出力が中間電位
であるか否かの判断を行い(ステップS2)中間電位で
あると第1の接点4をONL、第2接点5を0FFL、
て照明灯を点灯させる。
ついで夜間状態である時点t3において、フォトセンサ
1の出力が低電位であるか否かの判断を行い(ステップ
SL)低電位であると第1の接点4とを第2の接点5を
ONして調光器に給電して照明灯を調光させる。
1の出力が低電位であるか否かの判断を行い(ステップ
SL)低電位であると第1の接点4とを第2の接点5を
ONして調光器に給電して照明灯を調光させる。
また第6図は時計ICを使用するこの発明の実施例を示
すブロック図であり、図において、11は時計ICから
の人力を受けて演算、判定を行う制御信号を出力するC
PU、12は、前記CPU11を動作させるプログラム
を収納するROM、13は前記CPUIIに時刻を送信
する時計IC。
すブロック図であり、図において、11は時計ICから
の人力を受けて演算、判定を行う制御信号を出力するC
PU、12は、前記CPU11を動作させるプログラム
を収納するROM、13は前記CPUIIに時刻を送信
する時計IC。
14はリレーX、15は前記リレーXの接点XA、16
はリレーY、17は前記リレーYの接点YA、18はド
ライバー 19は調光器、20は可変抵抗器、21は回
転軸、22はギヤー機構、23は駆動モータ、24は正
転、逆転の切り替えはを行う電磁ソレノイド、25はド
ライバー、26は蛍光灯、27は第8図に示す処理手順
を実行するために必要な所定の時刻データと調光度合い
を記憶し収納するRAMである。
はリレーY、17は前記リレーYの接点YA、18はド
ライバー 19は調光器、20は可変抵抗器、21は回
転軸、22はギヤー機構、23は駆動モータ、24は正
転、逆転の切り替えはを行う電磁ソレノイド、25はド
ライバー、26は蛍光灯、27は第8図に示す処理手順
を実行するために必要な所定の時刻データと調光度合い
を記憶し収納するRAMである。
以下第7図のタイムチャートおよび第8図のフローチャ
ートを参照しながら第6図の装置の作用を説明する。
ートを参照しながら第6図の装置の作用を説明する。
このような構成に於いて、午後5時になったとき、まず
ステップ1にてリレーXを励磁して接点XA5をONさ
せステップ2にて蛍光灯16を点灯する。
ステップ1にてリレーXを励磁して接点XA5をONさ
せステップ2にて蛍光灯16を点灯する。
次にステップ3にて午後8時か確認し午後8時になった
とき、ステップ4にて、電磁ソレノイド14を励磁し、
ステップ5にてギヤー機構12を正転に切り替え、つい
でステップ6にて駆動モータ13を一定時間回転させ可
変抵抗器10を一定角度回転させた後駆動モータ13を
停止させる。
とき、ステップ4にて、電磁ソレノイド14を励磁し、
ステップ5にてギヤー機構12を正転に切り替え、つい
でステップ6にて駆動モータ13を一定時間回転させ可
変抵抗器10を一定角度回転させた後駆動モータ13を
停止させる。
ついでステップ7にてリレーY6をONL、ステップ8
にて調光器9をONL、、ついでステップ9にてリレー
X4を消磁して接点XA5をOFFさせてステップ10
にて蛍光灯16を90%に減光させる。
にて調光器9をONL、、ついでステップ9にてリレー
X4を消磁して接点XA5をOFFさせてステップ10
にて蛍光灯16を90%に減光させる。
次にステップ11にて午後10時になったか確認しなる
までは蛍光灯16は減光のままとする。
までは蛍光灯16は減光のままとする。
次に午後10時になったときステップ12にてモータ1
3を一定時間回転させて可変抵抗器10を一定角度回転
させた後停止させステップ13にて蛍光灯を70%に減
光させる。
3を一定時間回転させて可変抵抗器10を一定角度回転
させた後停止させステップ13にて蛍光灯を70%に減
光させる。
ついでステップ14にて午前3時か確認しそれまではそ
の状態のままとする。午前3時になったときはステップ
15にて電磁ソレノイド14を消磁させ、ステップ16
にてギヤー機構12を逆転に切り替え、ステップ17に
て駆動モータを一定時間回転させて停止しステップ18
にて、蛍光灯16を90%に減光させる。
の状態のままとする。午前3時になったときはステップ
15にて電磁ソレノイド14を消磁させ、ステップ16
にてギヤー機構12を逆転に切り替え、ステップ17に
て駆動モータを一定時間回転させて停止しステップ18
にて、蛍光灯16を90%に減光させる。
ついでステップ19にて午前5時になったが確認し、ス
テップ20にて午前5時になったとき、リレーX4を励
磁して接点XA5をONさせステップ21にてリレーY
6を消磁し、ステップ22にて接点YA7をOFFして
調光器9をOFFさせ、ステップ23にて蛍光灯16を
点灯させて午前7時までそのままの状態を継続する。
テップ20にて午前5時になったとき、リレーX4を励
磁して接点XA5をONさせステップ21にてリレーY
6を消磁し、ステップ22にて接点YA7をOFFして
調光器9をOFFさせ、ステップ23にて蛍光灯16を
点灯させて午前7時までそのままの状態を継続する。
ついでステップ24にて午前7時か確認し、午前7時に
なったときステップ25にてリレーX4を消磁し、ステ
ップ26にて蛍光灯16を消灯する。
なったときステップ25にてリレーX4を消磁し、ステ
ップ26にて蛍光灯16を消灯する。
ついでステップ27にて午後5時か確認し午後5時にな
るまでは消灯した状態のままとする。午後5時になった
ときは前記ステップ1に戻り繰り返しの動作を行う。
るまでは消灯した状態のままとする。午後5時になった
ときは前記ステップ1に戻り繰り返しの動作を行う。
ヒ記の調光度合いや時刻を季節や設置条件により、任意
に変更することができる。
に変更することができる。
第10図はこの発明の実施例を示すブロック図である。
図において30は所定の明るさになるとONL所定以下
の明るさではOFFする受光装置、31は所定時間で動
作するタイマ、32はデユーティ演算部、33は、タイ
マ31とデユーティ演算部32とを有するデイスプレー
制御装置、34はデユーティ変換装置、35は蛍光灯で
ある。
の明るさではOFFする受光装置、31は所定時間で動
作するタイマ、32はデユーティ演算部、33は、タイ
マ31とデユーティ演算部32とを有するデイスプレー
制御装置、34はデユーティ変換装置、35は蛍光灯で
ある。
以下第11図のフローチャートを参照しがら第10図の
装置を説明する。
装置を説明する。
まずステップ31にて受光装置がOFFか点検しOFF
になれば、ついでステップ32にてタイマ31を起動す
る。ついでステップ33にてデユーティ変換装置34に
てデユーティを最小に設定し、ついでステップ34にて
前記デユーティ変換装置34から最小設定値のデユーテ
ィを出力し、ついでステップ35にて蛍光灯35を点灯
する。
になれば、ついでステップ32にてタイマ31を起動す
る。ついでステップ33にてデユーティ変換装置34に
てデユーティを最小に設定し、ついでステップ34にて
前記デユーティ変換装置34から最小設定値のデユーテ
ィを出力し、ついでステップ35にて蛍光灯35を点灯
する。
次にステップ36にてデユーティが最大値より大か点検
しNoであれば、ついでステップ37にて一定時間が経
過したか点検し経過しているときはステップ38にてデ
ユーティを増加させ蛍光管35を明るくし、そしてデユ
ーティが最大値になるとそのままにしておく。ついでス
テップ39にてタイマをリセットしステップ34に戻る
。前記ステップ37にて一定時間が経過していないとき
はステップ40にて受光装置がONか点検しONのとき
はステップ42に進む。次に前記ステップ36にてデユ
ーティが最大値より大か点検してYESであれば、つい
でステップ41にて外部が所定以上の明るさになると受
光装置はONになるのでその受光装置はONか確認しO
Nであると、ステップ42に進む。そこでステップ42
にて一定時間ごとにデユーティを減少させ蛍光灯35を
徐々に暗くし、ついでステップ43にてデユーティが最
小設定値か確認し最小設定値になったらステップ48に
てデユーティ変換装置の出力をOFFし、ついでステッ
プ49にて蛍光灯35を消灯しステップ31に戻る。前
記ステップ43にて最小設定値以下になっていないとき
はついでステップ44にてデユーティ変換装置から出力
しついでステップ45にて蛍光灯35を点灯しステップ
46にて一定時間経過か点検し一定時間経過していると
きはステップ47にてタイマをリセットしステップ42
に戻る。
しNoであれば、ついでステップ37にて一定時間が経
過したか点検し経過しているときはステップ38にてデ
ユーティを増加させ蛍光管35を明るくし、そしてデユ
ーティが最大値になるとそのままにしておく。ついでス
テップ39にてタイマをリセットしステップ34に戻る
。前記ステップ37にて一定時間が経過していないとき
はステップ40にて受光装置がONか点検しONのとき
はステップ42に進む。次に前記ステップ36にてデユ
ーティが最大値より大か点検してYESであれば、つい
でステップ41にて外部が所定以上の明るさになると受
光装置はONになるのでその受光装置はONか確認しO
Nであると、ステップ42に進む。そこでステップ42
にて一定時間ごとにデユーティを減少させ蛍光灯35を
徐々に暗くし、ついでステップ43にてデユーティが最
小設定値か確認し最小設定値になったらステップ48に
てデユーティ変換装置の出力をOFFし、ついでステッ
プ49にて蛍光灯35を消灯しステップ31に戻る。前
記ステップ43にて最小設定値以下になっていないとき
はついでステップ44にてデユーティ変換装置から出力
しついでステップ45にて蛍光灯35を点灯しステップ
46にて一定時間経過か点検し一定時間経過していると
きはステップ47にてタイマをリセットしステップ42
に戻る。
[発明の効果]
この発明によれば、昼間は消灯が可能であり、夜間にお
いて調光が可能なものであって時刻に応じて照明灯を消
灯、点灯または減光させ、また外部が所定以下の明るさ
になると蛍光灯を点灯し時間とともににデユーティを増
加させ所定以上の明るさになると時間とともにデユーテ
ィを減少させるので、必要以上に消灯する心配がなくて
節電の効果を上げながら商品のPRを高めて販売を伸ば
すことができ、また外部の明るさに対応して電照板、サ
ンプル缶の明るさを変化させてデイスプレィ効果を上げ
ることができる。
いて調光が可能なものであって時刻に応じて照明灯を消
灯、点灯または減光させ、また外部が所定以下の明るさ
になると蛍光灯を点灯し時間とともににデユーティを増
加させ所定以上の明るさになると時間とともにデユーテ
ィを減少させるので、必要以上に消灯する心配がなくて
節電の効果を上げながら商品のPRを高めて販売を伸ば
すことができ、また外部の明るさに対応して電照板、サ
ンプル缶の明るさを変化させてデイスプレィ効果を上げ
ることができる。
第1図、第2図はこの発明のクレーム対応図、第3図は
、この発明の実施例の構成を示すブロック図、第4図は
、第3図の装置の作用を示すタイムチャート、第5図は
、第3図における照明灯制御のプログラムを示すフロー
チャート、第6図は、時計ICを使用するこの発明の実
施例の構成を示すブロック図、第7図は、第6図の装置
の動作を示すタイムチャート、第8図は、第6図におけ
る照明灯制御のプログラムを示すフローチャート、第9
図はこの発明のクレーム対応図、第10図はこの発明の
実施例の構成を示すブロック図、第11図は第10図に
おける照明灯制御のプログラムを示すフローチャートで
ある。 1・・・フォトセンサ、2・・・判別回路、3・・・制
御回路、4・・・第1の接点、5・・・第2の接点、6
・・・調光器、7・・・照明灯、11・・・CPU、1
2・・・ROM。 13・・・時計IC114・・・リレーx115・・・
接点XA、16・・・リレーY、17・・・接点YA、
19・・・調光器、20・・・可変抵抗冷、22・・・
ギヤー機構、23・・・駆動モータ、24・・・電磁ソ
レノイド、25・・・ドライバー、26.35・・・蛍
光灯、27・・・RAM、30・・・受光装置、33・
・・デイスプレー制御装第3図 tl 2 ベト 時間 第4図 第6図 第8図 1、事件 の表示 発明の名称 平成 1年 特許願 第225740号自動販売機の照
明制御装置 3、補正をする者 事件との関係
、この発明の実施例の構成を示すブロック図、第4図は
、第3図の装置の作用を示すタイムチャート、第5図は
、第3図における照明灯制御のプログラムを示すフロー
チャート、第6図は、時計ICを使用するこの発明の実
施例の構成を示すブロック図、第7図は、第6図の装置
の動作を示すタイムチャート、第8図は、第6図におけ
る照明灯制御のプログラムを示すフローチャート、第9
図はこの発明のクレーム対応図、第10図はこの発明の
実施例の構成を示すブロック図、第11図は第10図に
おける照明灯制御のプログラムを示すフローチャートで
ある。 1・・・フォトセンサ、2・・・判別回路、3・・・制
御回路、4・・・第1の接点、5・・・第2の接点、6
・・・調光器、7・・・照明灯、11・・・CPU、1
2・・・ROM。 13・・・時計IC114・・・リレーx115・・・
接点XA、16・・・リレーY、17・・・接点YA、
19・・・調光器、20・・・可変抵抗冷、22・・・
ギヤー機構、23・・・駆動モータ、24・・・電磁ソ
レノイド、25・・・ドライバー、26.35・・・蛍
光灯、27・・・RAM、30・・・受光装置、33・
・・デイスプレー制御装第3図 tl 2 ベト 時間 第4図 第6図 第8図 1、事件 の表示 発明の名称 平成 1年 特許願 第225740号自動販売機の照
明制御装置 3、補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)周囲の明るさを検知する検知手段と、この検知手段
の出力信号を判別する判別手段と、この判別手段の出力
指令信号に応じて照明灯を消灯、点灯または調光させる
制御手段とを備えたことを特徴とする自動販売機の照明
制御装置。 2)時間を計数する時計手段と、所定の時刻データと調
光度合いを記憶する記憶手段と、前記時計手段と記憶手
段のデータを比較し制御信号を出力する制御手段と、前
記制御信号に応じて照明灯を消灯、点灯または減光させ
る調光手段とを備えたことを特徴とする自動販売機の照
明制御装置。 3)周囲の明るさを検知する検知手段と、時間を計数す
る時計手段と、前記時計手段の時間経過によつて調光度
合いを演算する演算手段と、前記演算手段の指令に基づ
き照明灯の明るさを調光する調光手段とを備えたことを
特徴とする自動販売機の照明制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP89225740A JPH0387996A (ja) | 1988-09-05 | 1989-08-31 | 自動販売機の照明制御装置 |
Applications Claiming Priority (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-116602 | 1988-09-05 | ||
| JP11660288 | 1988-09-05 | ||
| JP1-118313 | 1989-05-11 | ||
| JP89225740A JPH0387996A (ja) | 1988-09-05 | 1989-08-31 | 自動販売機の照明制御装置 |
| JP11831389U JPH0359113U (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387996A true JPH0387996A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=27313181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP89225740A Pending JPH0387996A (ja) | 1988-09-05 | 1989-08-31 | 自動販売機の照明制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0387996A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412085U (ja) * | 1990-05-19 | 1992-01-31 | ||
| JPH0552982U (ja) * | 1991-12-10 | 1993-07-13 | 松下冷機株式会社 | 自動販売機の照明灯制御装置 |
| JPH0637886U (ja) * | 1992-10-22 | 1994-05-20 | 鹿島建設株式会社 | 夜間照明付案内・掲示板 |
| JP2003022470A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-24 | Glory Ltd | 自動販売機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645986B2 (ja) * | 1980-01-21 | 1981-10-30 | ||
| JPS5738285B2 (ja) * | 1978-07-17 | 1982-08-14 |
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1989
- 1989-08-31 JP JP89225740A patent/JPH0387996A/ja active Pending
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