JPH0388967U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0388967U JPH0388967U JP15009489U JP15009489U JPH0388967U JP H0388967 U JPH0388967 U JP H0388967U JP 15009489 U JP15009489 U JP 15009489U JP 15009489 U JP15009489 U JP 15009489U JP H0388967 U JPH0388967 U JP H0388967U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiper arm
- stopper member
- plate spring
- movement
- unlock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Description
第1図は本考案によるワイパアームの概略側面
図、第2図は本考案によるロツク機構を示す分解
斜視図、第3図は第2図のロツク機構の下面図、
第4図は第3図と同様であるがロツク状態を示す
図、第5図は第3図の線−に沿う断面図、第
6図は第4図の線−に沿う断面図、第7図な
いし第11図は従来技術を示し、第7図は第2図
に対応する分解斜視図、第8図は第3図に対応し
第7図のロツク機構の下面図、第9図は第8図と
同様であるがロツク状態を示す図、第10図は第
8図の線−に沿う断面図、第11図は第9図
の線−に沿う断面図である。 1……アームヘツド、2……リテーナ、3……
アームピース、4……テンシヨンスプリング、5
……ストツパ部材、5a……長孔、5b……操作
部、5c……溝、6……プレートスプリング、6
a……突起、6b……挿通孔、6c……ばね部材
、6d……フランジ。
図、第2図は本考案によるロツク機構を示す分解
斜視図、第3図は第2図のロツク機構の下面図、
第4図は第3図と同様であるがロツク状態を示す
図、第5図は第3図の線−に沿う断面図、第
6図は第4図の線−に沿う断面図、第7図な
いし第11図は従来技術を示し、第7図は第2図
に対応する分解斜視図、第8図は第3図に対応し
第7図のロツク機構の下面図、第9図は第8図と
同様であるがロツク状態を示す図、第10図は第
8図の線−に沿う断面図、第11図は第9図
の線−に沿う断面図である。 1……アームヘツド、2……リテーナ、3……
アームピース、4……テンシヨンスプリング、5
……ストツパ部材、5a……長孔、5b……操作
部、5c……溝、6……プレートスプリング、6
a……突起、6b……挿通孔、6c……ばね部材
、6d……フランジ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 アームヘツドに横方向に移動可能に支持され
て該移動によつてワイパアームを選択的にロツク
状態またはロツク解除状態とするストツパ部材を
有するワイパアームにして、ロツク解除時にスト
ツパ部材を自動的にロツク解除位置に移動せしめ
るばね部材を有することを特徴とするワイパアー
ム。 2 ストツパ部材の移動に応答してストツパ部材
と共働してワイパアームを選択的にロツク状態ま
たはロツク解除状態とするプレートスプリングと
前記ばね部材とが一体となされていることを特徴
とする請求項1に記載のワイパアーム。 3 ストツパ部材の移動に応答してストツパ部材
と共働してワイパアームを選択的にロツク状態ま
たはロツク解除状態とするプレートスプリングに
、ロツク状態においてストツパ部材の表面が直接
にアームヘツドに接触することを防止するフラン
ジが設けられていることを特徴とする請求項1ま
たは2に記載のワイパアーム。 4 ストツパ部材の移動に応答してストツパ部材
と共働してワイパアームを選択的にロツク状態ま
たはロツク解除状態とするプレートスプリングに
、該プレートスプリングの回転を防止するフラン
ジが設けられていることを特徴とする請求項1ま
たは2に記載のワイパアーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15009489U JPH0388967U (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15009489U JPH0388967U (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388967U true JPH0388967U (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=31696460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15009489U Pending JPH0388967U (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0388967U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020952B2 (ja) * | 1980-06-03 | 1985-05-24 | 富士通株式会社 | 同期分離回路 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP15009489U patent/JPH0388967U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020952B2 (ja) * | 1980-06-03 | 1985-05-24 | 富士通株式会社 | 同期分離回路 |