JPH0389448A - 管形電球 - Google Patents
管形電球Info
- Publication number
- JPH0389448A JPH0389448A JP18488990A JP18488990A JPH0389448A JP H0389448 A JPH0389448 A JP H0389448A JP 18488990 A JP18488990 A JP 18488990A JP 18488990 A JP18488990 A JP 18488990A JP H0389448 A JPH0389448 A JP H0389448A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bulb
- ring
- anchors
- filament
- valve
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は組立てが容易でしかも振動などによってリング
アンカが移動や倒伏するおそれのないようにした管形電
球に関する。
アンカが移動や倒伏するおそれのないようにした管形電
球に関する。
(従来の技術)
たとえば管形電球を製造するには、直管または曲管をな
す円管形ガラスバルブにアンカを装着したフィラメント
を挿入して延在させ、バルブの両端を封止し、約600
Torrの不活性ガスを′充填し封止して得られる。
す円管形ガラスバルブにアンカを装着したフィラメント
を挿入して延在させ、バルブの両端を封止し、約600
Torrの不活性ガスを′充填し封止して得られる。
しかし、従来の管形電球では予めアンカを装着したフィ
ラメントを円管形バルブ内に挿入するので、組立て作業
が容易でなく、特にバルブが曲管形をなす場合、アンカ
がじゃまになってフィラメント挿入が極めて困難で、挿
入作業中、往々にしてリングアンカがバルブ内面に引っ
掛ってフィラメントが局部的に引延ばされることがある
。
ラメントを円管形バルブ内に挿入するので、組立て作業
が容易でなく、特にバルブが曲管形をなす場合、アンカ
がじゃまになってフィラメント挿入が極めて困難で、挿
入作業中、往々にしてリングアンカがバルブ内面に引っ
掛ってフィラメントが局部的に引延ばされることがある
。
そこで、従来はリングアンカの直径を円管形バルブの内
径よりも小さくして挿入を容易にすることが考えられた
。
径よりも小さくして挿入を容易にすることが考えられた
。
(発明が解決しようとする課題)
このように、円管形バルブの内径より小さいリングアン
カを用いると、リングアンカが管形バルブ内面に強く支
持できないので、振動などによってリングアンカが移動
してフィラメントが局部的に伸縮してり、あるいはアシ
力が倒伏してフィラメント位置が偏心するおそれがある
。
カを用いると、リングアンカが管形バルブ内面に強く支
持できないので、振動などによってリングアンカが移動
してフィラメントが局部的に伸縮してり、あるいはアシ
力が倒伏してフィラメント位置が偏心するおそれがある
。
そこで、本発明の課題は組立てが容易でしかもリングア
ンカがパルプ内面に強固に支持できる管形電球を提供す
ることである。
ンカがパルプ内面に強固に支持できる管形電球を提供す
ることである。
(課題を解決するための手段)
本発明は管形電球において、管形ガラスパルプが少なく
ともリングアンカが位置する部位において、内面が偏平
化され、この偏平内面でリングアンカを支持したことに
より小径のアンカを強固に支持したものである。
ともリングアンカが位置する部位において、内面が偏平
化され、この偏平内面でリングアンカを支持したことに
より小径のアンカを強固に支持したものである。
(作 用)
バルブを偏平化すれば短径が縮少し、リングアンカを強
く支持できるので、小径のリングアンカを用いても移動
や倒伏するこがない。
く支持できるので、小径のリングアンカを用いても移動
や倒伏するこがない。
(実施例)
以下、本発明の詳細を図示の実施例によって説明する。
第1図は円環形赤外線電球を示し、図中、(1)は石英
ガラス裏目環形バルブ、(2)、(2)はこのバルブ(
1)の両端を圧潰封止してなる封止部、(3)、(3)
はこれら封止部(2)、(2)内に埋設されたモリブデ
ン導入箔、(4)はこれら導入箔(3)、(3)に電気
的に接続してバルブ(1)の中心線に沿って配設したタ
ングステンコイルフィラメント、(5)、(5)・・・
はバルブ(1)の内面に接触する渦巻き状をなし、中央
部でフィラメント(4)を支持するアンカ、(6)、(
6)は導入箔(3)、(3)に接続して封止部(2)、
(2)外に延在する外導体である。そして。
ガラス裏目環形バルブ、(2)、(2)はこのバルブ(
1)の両端を圧潰封止してなる封止部、(3)、(3)
はこれら封止部(2)、(2)内に埋設されたモリブデ
ン導入箔、(4)はこれら導入箔(3)、(3)に電気
的に接続してバルブ(1)の中心線に沿って配設したタ
ングステンコイルフィラメント、(5)、(5)・・・
はバルブ(1)の内面に接触する渦巻き状をなし、中央
部でフィラメント(4)を支持するアンカ、(6)、(
6)は導入箔(3)、(3)に接続して封止部(2)、
(2)外に延在する外導体である。そして。
バルブ(1)内にはアルゴンなどの不活性ガスが約60
0Torrの圧力で封入され封止されている。
0Torrの圧力で封入され封止されている。
上記バルブ(1)は第2図および第3図に断面を拡大し
て示すように、環径方向に切った断面が環径方向に偏平
化されただ円形をなし、かつその短径がリングアンカの
直径より若干小さく、そして。
て示すように、環径方向に切った断面が環径方向に偏平
化されただ円形をなし、かつその短径がリングアンカの
直径より若干小さく、そして。
リングアンカの一部がバルブ(1)の短径方向の対向内
面にそれぞれ喰込んで固定されている。
面にそれぞれ喰込んで固定されている。
つぎに、この環形赤外線電球の製造方法の一例を説明す
る。まず、第4図に示すように、直管形赤外線電球を形
成する。このものは、石英ガラス製の断面円形をなす直
管形パルプ(1)を用意し。
る。まず、第4図に示すように、直管形赤外線電球を形
成する。このものは、石英ガラス製の断面円形をなす直
管形パルプ(1)を用意し。
ついで、コイルフィラメント(4)の両端にモリブデン
導入箔(3)、(3)および外導体(6)、 (6)を
接続し、かつフィラメント(4)の適当な位置にバルブ
(1)内径より若干小さい直径を有するリングアンカ(
5)、(5)・・・を装着し、通常の方法によってフィ
ラメント(4)をバルブ(1)内に挿入し、モリブデン
外導体(3)、(3)を所定位置に支持し、バルブ(1
)の両端部を圧潰して封止部(2)、(2)を形成し、
ついでバルブ(1)内を排気し、約600Torrの不
活性ガスを充填して封止したものである。
導入箔(3)、(3)および外導体(6)、 (6)を
接続し、かつフィラメント(4)の適当な位置にバルブ
(1)内径より若干小さい直径を有するリングアンカ(
5)、(5)・・・を装着し、通常の方法によってフィ
ラメント(4)をバルブ(1)内に挿入し、モリブデン
外導体(3)、(3)を所定位置に支持し、バルブ(1
)の両端部を圧潰して封止部(2)、(2)を形成し、
ついでバルブ(1)内を排気し、約600Torrの不
活性ガスを充填して封止したものである。
つぎに、第4図の管形電球を第1図に示すような環形電
球に加工する製造方法およびリングアンカ(5)の固定
方法の一例につき説明する。まず、バルブ(1)の端部
の部分を1対のバーナで局部加熱し、バルブが適当に軟
化し、かつバルブ(1)内の封入ガスが熱せられて外圧
と釣合いが取れるようになったら所定の曲率で加熱部分
を湾曲させる。
球に加工する製造方法およびリングアンカ(5)の固定
方法の一例につき説明する。まず、バルブ(1)の端部
の部分を1対のバーナで局部加熱し、バルブが適当に軟
化し、かつバルブ(1)内の封入ガスが熱せられて外圧
と釣合いが取れるようになったら所定の曲率で加熱部分
を湾曲させる。
ついで、第5図に示すように、これに隣接したバルブ(
1)の一部分(11)にバーナ(7)、(7)を移動さ
せて加熱し、かついま湾曲させた他の部分(12)を空
冷ノズル(8)で冷風を吹付けて冷却する。そして、バ
ルブ(1)の一部分(11)が加熱されて適度に軟化し
、かつバルブ(1)内封入ガスが冷却されて外圧と釣合
いが取れるようになったら加熱部分(11)を上述した
と同様な曲率で湾曲させる。
1)の一部分(11)にバーナ(7)、(7)を移動さ
せて加熱し、かついま湾曲させた他の部分(12)を空
冷ノズル(8)で冷風を吹付けて冷却する。そして、バ
ルブ(1)の一部分(11)が加熱されて適度に軟化し
、かつバルブ(1)内封入ガスが冷却されて外圧と釣合
いが取れるようになったら加熱部分(11)を上述した
と同様な曲率で湾曲させる。
このようにして、バルブ(1)の全体を上述のように所
望の一部(11)を加熱し、他の部分(12)を冷却し
、封入ガス圧のバランスを取りながら順次湾曲させると
、第1図に示すように、環形赤外線電球が得られる。
望の一部(11)を加熱し、他の部分(12)を冷却し
、封入ガス圧のバランスを取りながら順次湾曲させると
、第1図に示すように、環形赤外線電球が得られる。
しかして、上述の曲成工程において加熱された・一部分
(U)の軟化が適当でかつ封入ガス圧が外圧よりわずか
に低い程度にして湾曲させると、第2図および第3図に
示すようにバルブ(1)は曲げ方向換言すれば環径方向
に圧縮されて断面だ円形に偏平化され、かつアンカ(5
)が短径方向の軟化したガラスに喰込んで固定される。
(U)の軟化が適当でかつ封入ガス圧が外圧よりわずか
に低い程度にして湾曲させると、第2図および第3図に
示すようにバルブ(1)は曲げ方向換言すれば環径方向
に圧縮されて断面だ円形に偏平化され、かつアンカ(5
)が短径方向の軟化したガラスに喰込んで固定される。
このようにして得られた環形赤外線電球はバルブ(1)
を偏平化したので、リングアンカ(5)がバルブ(1)
の曲成前の内径より小さい直径を有するにもかかわらず
、バルブ(1)の短径がリングアンカ(5)の直径より
小さくなり、リングアンカ(5)がバルブ(1)内面に
喰い込んだ状態でバルブが固化したのである。したがっ
て、リングアンカ(5)の支持が強固で、リングアンカ
(5)が移動も倒伏もしない。
を偏平化したので、リングアンカ(5)がバルブ(1)
の曲成前の内径より小さい直径を有するにもかかわらず
、バルブ(1)の短径がリングアンカ(5)の直径より
小さくなり、リングアンカ(5)がバルブ(1)内面に
喰い込んだ状態でバルブが固化したのである。したがっ
て、リングアンカ(5)の支持が強固で、リングアンカ
(5)が移動も倒伏もしない。
このように5本例製造方法によれば、バルブ(1)が直
管状をなしているときにアンカ(5)を装着したフィラ
メント(4)を挿入するので、フィラメントの挿入作業
が容易である。また、不活性ガス封入後に曲成するので
直管形封止電球を大量生産しておいて、市場のニーズに
合わせて所望の形状に曲成できる。さらに1曲成時にバ
ルブ(1)断面をだ固化して偏平にし、アンカ(5)、
(5)・・・を固定すれば使用中にアンカ(5)が移
動してフィラメント(4)が局部的に伸縮して配光が狂
うこともなく。
管状をなしているときにアンカ(5)を装着したフィラ
メント(4)を挿入するので、フィラメントの挿入作業
が容易である。また、不活性ガス封入後に曲成するので
直管形封止電球を大量生産しておいて、市場のニーズに
合わせて所望の形状に曲成できる。さらに1曲成時にバ
ルブ(1)断面をだ固化して偏平にし、アンカ(5)、
(5)・・・を固定すれば使用中にアンカ(5)が移
動してフィラメント(4)が局部的に伸縮して配光が狂
うこともなく。
アンカ(5)が喰込んで強固に固定されるので、倒伏し
てフィラメント(4)の位置が偏心することもない。し
たがって少し小さめのアンカ(5)を用いて組立てをさ
らに容易にすることができる。また、バルブ(1)の圧
漬封゛止も容易である。
てフィラメント(4)の位置が偏心することもない。し
たがって少し小さめのアンカ(5)を用いて組立てをさ
らに容易にすることができる。また、バルブ(1)の圧
漬封゛止も容易である。
なお、前述の実施例はこたつやストーブなどの暖房に用
いる環形赤外線電球について説明したが本発明はこれに
限らず、装飾やOA機器に用いる管形ハロゲン電球でも
よく、また軟質ガラス製の屈曲形装飾用電球に適用すれ
ば、直管形封止済電球を大量生産しておき、ニーズに合
わせて所望の形に曲成して成品化することが可能になり
、生産性の向上と製品の多様化とを同時に満足すること
ができる。そして、いずれの場合にもバルブを偏平化し
てリングアンカを固定したことにより、リングアンカの
移動や倒伏が防止できる。
いる環形赤外線電球について説明したが本発明はこれに
限らず、装飾やOA機器に用いる管形ハロゲン電球でも
よく、また軟質ガラス製の屈曲形装飾用電球に適用すれ
ば、直管形封止済電球を大量生産しておき、ニーズに合
わせて所望の形に曲成して成品化することが可能になり
、生産性の向上と製品の多様化とを同時に満足すること
ができる。そして、いずれの場合にもバルブを偏平化し
てリングアンカを固定したことにより、リングアンカの
移動や倒伏が防止できる。
なお、前述の実施例はバルブを偏平化する手段として曲
成工程において、バルブの内外圧力のバランスとバルブ
の軟化温度とを適当に調整し、バルブを湾曲させるとき
偏平化した。これは工程を簡単にするためで、本発明に
おいてはこれに限らず、公知のどの手段を用いて偏平化
してもよく、また、偏平化する工程は前述の例に限らず
、要は偏平化によってリングアンカを支持できればよい
。
成工程において、バルブの内外圧力のバランスとバルブ
の軟化温度とを適当に調整し、バルブを湾曲させるとき
偏平化した。これは工程を簡単にするためで、本発明に
おいてはこれに限らず、公知のどの手段を用いて偏平化
してもよく、また、偏平化する工程は前述の例に限らず
、要は偏平化によってリングアンカを支持できればよい
。
また、バルブの偏平化はバルブの全長について行っても
よく、あるいはリングアンカの位置する部位だけでもよ
い。そして、バルブ形状は前述の例に限らず、直管でも
、あるいは他の曲管状でもよい。さらに、本発明は封入
ガス圧には関係ない。
よく、あるいはリングアンカの位置する部位だけでもよ
い。そして、バルブ形状は前述の例に限らず、直管でも
、あるいは他の曲管状でもよい。さらに、本発明は封入
ガス圧には関係ない。
さらに、偏平断面の具体的形状はだ円形に限らず他の偏
平形でもよい。そして、リングアンカがバルブ内面に喰
込むことは不可欠でなく、弾接などでもよい。
平形でもよい。そして、リングアンカがバルブ内面に喰
込むことは不可欠でなく、弾接などでもよい。
このように、本発明の管形電球はフィラメントをリング
アンカでガラスバルブの内面に支持したもので、ガラス
バルブは少なくともリングアンカが位置する部位におい
て内面が偏平化され、この偏平内面でリングアンカを支
持してので、リングアンカの支持が強固で振動などによ
ってリングアンカが移動が倒伏することがなく、シかも
偏平化前のバルブ内径より直径の小さいリングアンカを
用いることができ、組立てが容易である。
アンカでガラスバルブの内面に支持したもので、ガラス
バルブは少なくともリングアンカが位置する部位におい
て内面が偏平化され、この偏平内面でリングアンカを支
持してので、リングアンカの支持が強固で振動などによ
ってリングアンカが移動が倒伏することがなく、シかも
偏平化前のバルブ内径より直径の小さいリングアンカを
用いることができ、組立てが容易である。
第1図は本発明の管形電球の一実施例の平面図、第2図
は同じく横断面図、第3図は同じく要部縦断面図、第4
図は上記実施例管形電球を製造する中間製品である封止
済電球の一例の断面図、第5図は上記製造方法を説明す
る説明図である。 (1)・・・バルブ、(2)・・・封止部、(4)・・
・フィラメント、(5)・・・アンカ、(7)・・・バ
ーナ、(8)・・・空冷ノズル、(11)・・・所望の
部分(加熱部分)、(12)・・・他の部分(冷却部分
)。
は同じく横断面図、第3図は同じく要部縦断面図、第4
図は上記実施例管形電球を製造する中間製品である封止
済電球の一例の断面図、第5図は上記製造方法を説明す
る説明図である。 (1)・・・バルブ、(2)・・・封止部、(4)・・
・フィラメント、(5)・・・アンカ、(7)・・・バ
ーナ、(8)・・・空冷ノズル、(11)・・・所望の
部分(加熱部分)、(12)・・・他の部分(冷却部分
)。
Claims (1)
- 管形ガラスバルブ内に配設されたフィラメントをリング
アンカで上記バルブの内面に支持してなる管形電球にお
いて、上記ガラスバルブは少なくとも上記リングアンカ
が位置する部位において内面が偏平化され、この偏平内
面で上記リングアンカを支持したことを特徴とする管形
電球。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18488990A JPH0389448A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 管形電球 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18488990A JPH0389448A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 管形電球 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22566789A Division JPH0389450A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 異形電球の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389448A true JPH0389448A (ja) | 1991-04-15 |
Family
ID=16161091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18488990A Pending JPH0389448A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 管形電球 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0389448A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1102308A1 (en) * | 1999-11-19 | 2001-05-23 | General Electric Company | Circular filament lamp |
| JP2007143483A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Litoncosmo Co Ltd | 人工魚礁の製造方法 |
| KR20150052830A (ko) * | 2012-07-23 | 2015-05-14 | 헤레우스 노블라이트 게엠베하 | 기판을 조사하기 위한 장치 |
-
1990
- 1990-07-12 JP JP18488990A patent/JPH0389448A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1102308A1 (en) * | 1999-11-19 | 2001-05-23 | General Electric Company | Circular filament lamp |
| US6759805B2 (en) | 1999-11-19 | 2004-07-06 | General Electric Company | Circular filament lamp |
| JP2007143483A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Litoncosmo Co Ltd | 人工魚礁の製造方法 |
| KR20150052830A (ko) * | 2012-07-23 | 2015-05-14 | 헤레우스 노블라이트 게엠베하 | 기판을 조사하기 위한 장치 |
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