JPH0389982A - 芯切除袋装置に於ける等階級選別装置 - Google Patents
芯切除袋装置に於ける等階級選別装置Info
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- JPH0389982A JPH0389982A JP22668289A JP22668289A JPH0389982A JP H0389982 A JPH0389982 A JP H0389982A JP 22668289 A JP22668289 A JP 22668289A JP 22668289 A JP22668289 A JP 22668289A JP H0389982 A JPH0389982 A JP H0389982A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業1−6の利用分野〕
この発明は、横切除袋装置に於ける等階級選別装置に関
し、高度な等階級選別に利用できる。
し、高度な等階級選別に利用できる。
〔従来技術及び発明が解決しようとする問題点〕カメラ
等によって果実の表側の色、傷や階級を判定し選別する
装置では、一方の検査しかできず、通力の傷などを発見
することができす、等階級選別に信頼性がなかった。
等によって果実の表側の色、傷や階級を判定し選別する
装置では、一方の検査しかできず、通力の傷などを発見
することができす、等階級選別に信頼性がなかった。
このため、この発明は、果実を一列に載せて移送する供
給コンベア1.1の当該果実を受けて保持し、この供給
コンヘア面から離反させる保持移送装置↓5を課目、こ
の保持移送装置面′↓5の果実保持部25.25を移動
途中において横軸回りに所定角度1′−1II+云させ
る自転連ll7II機構を設け、保持移送終端部におい
て保持移送体25.25の果実保持を解除する解除機#
$を設けてなる果実の反転移送装置において、反転移送
装置前後に設けたカメラによって果実の表側および裏側
のイ’1..傷又は階級を判定し選別する横切除袋装置
に於ける等階級選別装置1育の構成とする。
給コンベア1.1の当該果実を受けて保持し、この供給
コンヘア面から離反させる保持移送装置↓5を課目、こ
の保持移送装置面′↓5の果実保持部25.25を移動
途中において横軸回りに所定角度1′−1II+云させ
る自転連ll7II機構を設け、保持移送終端部におい
て保持移送体25.25の果実保持を解除する解除機#
$を設けてなる果実の反転移送装置において、反転移送
装置前後に設けたカメラによって果実の表側および裏側
のイ’1..傷又は階級を判定し選別する横切除袋装置
に於ける等階級選別装置1育の構成とする。
果実をカメラにより果実の裏側の色、傷の等級判定や階
級の判定をした後、乗継反転装置で反転し、選果機」−
に設けたカメラで再度果実の表側の色、傷や階級を判定
し選別するため錫などの見徘しが少なくなり、より信頼
性の為い等階級選別を可能にすることができる。
級の判定をした後、乗継反転装置で反転し、選果機」−
に設けたカメラで再度果実の表側の色、傷や階級を判定
し選別するため錫などの見徘しが少なくなり、より信頼
性の為い等階級選別を可能にすることができる。
この発明の一実施例を図面に、l、12つき説明する。
第1図は、果実の果梗切り除袋装[1qから等階級選別
装置函“にいたる全体同を示し、1.王は不1「愛コン
テナからの果実、例えば梨を一個宛載せて移送すべき供
給コンベアで、移送チェノ2に所定ピッチで搬送カップ
3,3を設ける形態のコンへアを2条並列して錨戊され
る。
装置函“にいたる全体同を示し、1.王は不1「愛コン
テナからの果実、例えば梨を一個宛載せて移送すべき供
給コンベアで、移送チェノ2に所定ピッチで搬送カップ
3,3を設ける形態のコンへアを2条並列して錨戊され
る。
4.4は上記供給コンベア1.王の途中??++上方に
各対応させて設ける果実押え装置i”7で、移送チェノ
5に押圧体6,6を垂下条に支持させてなり、供給コン
ベア」−1に叔せて移送される果実の個々を押ノー!ミ
しうる。
各対応させて設ける果実押え装置i”7で、移送チェノ
5に押圧体6,6を垂下条に支持させてなり、供給コン
ベア」−1に叔せて移送される果実の個々を押ノー!ミ
しうる。
記果実押え装置lYi’、 4に苅応すへ〈イノ(給コ
ンベア1の下方には果梗引っ張り装置1z”7、紙袋、
果実切断用円磐刃8、紙袋間11川噴j虱ノスル9、果
梗を更に短く切断するためのニッパ切断部上Oをこの順
に設置している。
ンベア1の下方には果梗引っ張り装置1z”7、紙袋、
果実切断用円磐刃8、紙袋間11川噴j虱ノスル9、果
梗を更に短く切断するためのニッパ切断部上Oをこの順
に設置している。
L記の所謂果梗リノリ装ji’iの後方には除袋装置i
45か構成される。即ち、(lt給コンベア1のト手側
上方には、左右に開閉可能な挟+1r休↓土、11を徐
々に子方移行すべく移送チェンエ2に所定ピッチで配設
し、当該コンヘア1下方の噴風ノズルJ3゜13による
浮き+かり紙袋をはさんで上方の同収部]、/1まて移
送して開放する構成である。
45か構成される。即ち、(lt給コンベア1のト手側
上方には、左右に開閉可能な挟+1r休↓土、11を徐
々に子方移行すべく移送チェンエ2に所定ピッチで配設
し、当該コンヘア1下方の噴風ノズルJ3゜13による
浮き+かり紙袋をはさんで上方の同収部]、/1まて移
送して開放する構成である。
jlFI RQ供給コンベア1.上部において果実の果
梗切り・除袋装置1tによる処即を受けた後、センサカ
メラ17aにより各果実の裏側の等階級評価を行い、各
果実は、果実を横方向の1llll1μmIりに反幅し
ながら移送する保持移送装置15’Q経て、再度センサ
カメラ17 bにより各果実の表側の等階級評佃を受け
、後続の自動箱請部]、、8.19に所定等級、階級別
に箱JI、処理される構成である。
梗切り・除袋装置1tによる処即を受けた後、センサカ
メラ17aにより各果実の裏側の等階級評価を行い、各
果実は、果実を横方向の1llll1μmIりに反幅し
ながら移送する保持移送装置15’Q経て、再度センサ
カメラ17 bにより各果実の表側の等階級評佃を受け
、後続の自動箱請部]、、8.19に所定等級、階級別
に箱JI、処理される構成である。
[−記保持移私袈ii’+’、 ] 5は、イJ(給コ
ンベア」,1の移送終端部から後続のカップコンヘア2
2の始端側に0二って設けられ、i1J後のスラブロケ
・ソI〜23,23間に2(同されるチェノ24,24
に所定ピッチにおいて果実左右を挾持しうる一対の果実
保持体25.25等を配設してなる。即ち、左右チェノ
24.24間に掛は渡すJk板26に左右に長い同転軸
27を吊下杆28,28によって支持し、この回転軸2
7には規制体29.29にて当該ll1llI27の軸
方向のみに移動しうべく上記果実保持体25.25を支
持するための支持体30.30を左右対向すへく設けて
いる。
ンベア」,1の移送終端部から後続のカップコンヘア2
2の始端側に0二って設けられ、i1J後のスラブロケ
・ソI〜23,23間に2(同されるチェノ24,24
に所定ピッチにおいて果実左右を挾持しうる一対の果実
保持体25.25等を配設してなる。即ち、左右チェノ
24.24間に掛は渡すJk板26に左右に長い同転軸
27を吊下杆28,28によって支持し、この回転軸2
7には規制体29.29にて当該ll1llI27の軸
方向のみに移動しうべく上記果実保持体25.25を支
持するための支持体30.30を左右対向すへく設けて
いる。
果実保持体25.25は、夫々支11i1113↓先端
に緩衝部材32を有し、基部を上記支持体30のホルダ
部33に同転1]在に嵌合させてなり、中間部には被動
ギア34を一体的に設は前記[−11転輔27側広幅+
1動ギア35に常l¥噛合しあう関係としている。この
同+1伝小山27−乾+ Lこは連1助ギへ736を設
け、このギア36がチェノ24−,24移行に伴い機枠
に同定して設けるラック37と噛合することにより、回
転軸27、ギア35.34が回転し、果実保持体25.
25を支軸3工中心に180゜同転する構成であるギア
36の代わりに同転円盤とし、ラック37の代わりにコ
ム等の歴擦係数の大きい素材を固定して両者接触させる
形態でもよし)+ 尚、38は前後所定区間にわたって設ける固定のガイド
レールで、前記吊ド杆28上端のローラ39を係合して
)j4該ド゛間にオ)たり果実保持体25゜25や同転
軸27等を持ち上げ維持しうる構成である。ばね40は
同転軸27の+Fのおどり視象を防止してギア36とラ
ック37との係合を円滑とさせる。
に緩衝部材32を有し、基部を上記支持体30のホルダ
部33に同転1]在に嵌合させてなり、中間部には被動
ギア34を一体的に設は前記[−11転輔27側広幅+
1動ギア35に常l¥噛合しあう関係としている。この
同+1伝小山27−乾+ Lこは連1助ギへ736を設
け、このギア36がチェノ24−,24移行に伴い機枠
に同定して設けるラック37と噛合することにより、回
転軸27、ギア35.34が回転し、果実保持体25.
25を支軸3工中心に180゜同転する構成であるギア
36の代わりに同転円盤とし、ラック37の代わりにコ
ム等の歴擦係数の大きい素材を固定して両者接触させる
形態でもよし)+ 尚、38は前後所定区間にわたって設ける固定のガイド
レールで、前記吊ド杆28上端のローラ39を係合して
)j4該ド゛間にオ)たり果実保持体25゜25や同転
軸27等を持ち上げ維持しうる構成である。ばね40は
同転軸27の+Fのおどり視象を防止してギア36とラ
ック37との係合を円滑とさせる。
又、ばね41,4iは同転軸27に固定のギア35.3
5に対して支持体30.30を離反す人く、即ち左右支
持体30.30間隔は拡開すべく弾撥するもので、当該
間隔は、供給コンベア土上の果実や後続のカップコンベ
ア22との関係で設定される左右のレール42.42に
て狭められ果実を挾持しうる構成である。一方、後続の
カップコンベア22の始端側に至るとレール42,4.
2の規制か解除され、1−記ばね4.1./11の弾撥
作用を受けて左右拡開するものである。
5に対して支持体30.30を離反す人く、即ち左右支
持体30.30間隔は拡開すべく弾撥するもので、当該
間隔は、供給コンベア土上の果実や後続のカップコンベ
ア22との関係で設定される左右のレール42.42に
て狭められ果実を挾持しうる構成である。一方、後続の
カップコンベア22の始端側に至るとレール42,4.
2の規制か解除され、1−記ばね4.1./11の弾撥
作用を受けて左右拡開するものである。
」−記果実保持移送装置i’515からの反転果実を受
けるカップコンベア22は、所定ビッヂでカップを連結
して構成される。
けるカップコンベア22は、所定ビッヂでカップを連結
して構成される。
上記カップコンベア22の始端側は果実果梗切りが不1
分なものを選んで>ili IE切りを行う作業―の待
機する果梗切り補正部/l−4,,44に構成し、中間
部乃至終端側にわたる部分は前記等級魚別部16.16
に構成され、ijM設する複数の引出コンベア45,4
.5 ・に異なる等級、例えば秀、例等fI工に移し
換える。
分なものを選んで>ili IE切りを行う作業―の待
機する果梗切り補正部/l−4,,44に構成し、中間
部乃至終端側にわたる部分は前記等級魚別部16.16
に構成され、ijM設する複数の引出コンベア45,4
.5 ・に異なる等級、例えば秀、例等fI工に移し
換える。
前記カメラ17aおよび」7bは、果実を予め設定した
大きさMに仕分けする仕分は信号を出力でき、箱、i:
+部18,19に仕分は排出信号を出力する構成である
。
大きさMに仕分けする仕分は信号を出力でき、箱、i:
+部18,19に仕分は排出信号を出力する構成である
。
自動箱詰部1.8.19は箱詰台46.46十の空箱に
吸着移送アーム(図示せず)の取り出しによって所定コ
ンベア数毎に箱詰できる構成としている。
吸着移送アーム(図示せず)の取り出しによって所定コ
ンベア数毎に箱詰できる構成としている。
47は仕分は信号を人力する前処理部、48は設定コン
トローラ、49は分級判定部、50はゲート制御部であ
る。
トローラ、49は分級判定部、50はゲート制御部であ
る。
七個の作用について説明する。
鋳掛は状態のまま収穫された梨等の果実は、個宛供給コ
ンベア1.1・に載せられる。供給コンベアli中では
果実押え装置4の作用を受けて抑圧保持されつつ下方向
く果実の果梗は引っ張り装置7にて引き下げられる。こ
の後、円盤刃8部通過の際果梗及び袋の先端部は切り落
され、更に後方に移送される。ニラバリJ断部10は果
梗部を更に短く切断する。紙袋は噴風ノスル13,13
の作用を受・けると開「1して浮き+がろうとし左右の
挟持体11.11はこの袋をはさんでしごき上げるよう
に果実乃至紙袋に作用して除袋できる。
ンベア1.1・に載せられる。供給コンベアli中では
果実押え装置4の作用を受けて抑圧保持されつつ下方向
く果実の果梗は引っ張り装置7にて引き下げられる。こ
の後、円盤刃8部通過の際果梗及び袋の先端部は切り落
され、更に後方に移送される。ニラバリJ断部10は果
梗部を更に短く切断する。紙袋は噴風ノスル13,13
の作用を受・けると開「1して浮き+がろうとし左右の
挟持体11.11はこの袋をはさんでしごき上げるよう
に果実乃至紙袋に作用して除袋できる。
除袋された果実は供給コンベア1#端部から果実を反転
する保持移送装置15に引き継がれる。
する保持移送装置15に引き継がれる。
(It給コンベア1と略同沫度に設定されたチェノ24
.24の移行によって果実保持体25.25は供給コン
ベア11,1の除袋果実の左右に(61,fiQtして
同行する。供給コンヘア]上部において、最初ばね4↓
、4↓作用で拡開状態にある果実保持体25゜25は、
チェノ24移行に伴いレール42.42に支持体30,
30が接触するから狭められコンベア]−面の除袋果実
を挾持する。チェノ24の移動によってローラ39がガ
イI−レール38に乗り上げて挾持した果実をコンベア
lから離反させる。
.24の移行によって果実保持体25.25は供給コン
ベア11,1の除袋果実の左右に(61,fiQtして
同行する。供給コンヘア]上部において、最初ばね4↓
、4↓作用で拡開状態にある果実保持体25゜25は、
チェノ24移行に伴いレール42.42に支持体30,
30が接触するから狭められコンベア]−面の除袋果実
を挾持する。チェノ24の移動によってローラ39がガ
イI−レール38に乗り上げて挾持した果実をコンベア
lから離反させる。
果実保持体25はチェノ24と共に後方に移動しカップ
コンベア22の始端側にS動するが、この途中、所定の
にlii!t、にはラッグ37があって回転軸27端の
キャ36はこれに噛合する。従って同転軸27.ギア3
5・34を介して果実保持体25゜25は具に180°
同転し、果実は果梗か下向く状態からこれが上向く状態
に反転される。反転後カップコンベア22の始端側に移
動してきた果実は、ガイドレール38からのローラ39
の脱落と支持体30のレール42からの開放とによって
所定カップ面に開放落下される。
コンベア22の始端側にS動するが、この途中、所定の
にlii!t、にはラッグ37があって回転軸27端の
キャ36はこれに噛合する。従って同転軸27.ギア3
5・34を介して果実保持体25゜25は具に180°
同転し、果実は果梗か下向く状態からこれが上向く状態
に反転される。反転後カップコンベア22の始端側に移
動してきた果実は、ガイドレール38からのローラ39
の脱落と支持体30のレール42からの開放とによって
所定カップ面に開放落下される。
保持移送装置i!f、 1.5の前後において、カメラ
王7a、17bて表・裏画面が検出され、それぞれのカ
メラより出力された仕分は排出信号は前処理部47を通
り、設定コンI−ローラ48に入り分級判定部49で秀
・優・良のように判定し、ゲート制御部50により所定
等級に設定した引出コンベア4−5.45に順次移され
る。従って、箱詰部18゜」8 ・の各排出口には同し
等級でかつ階級の果実が取り出され、自動的に箱詰処理
される。
王7a、17bて表・裏画面が検出され、それぞれのカ
メラより出力された仕分は排出信号は前処理部47を通
り、設定コンI−ローラ48に入り分級判定部49で秀
・優・良のように判定し、ゲート制御部50により所定
等級に設定した引出コンベア4−5.45に順次移され
る。従って、箱詰部18゜」8 ・の各排出口には同し
等級でかつ階級の果実が取り出され、自動的に箱詰処理
される。
尚、このコンベア22による移送始端側では、果梗切り
補正部4−4.,4.4に待機する作業員に各果実の果
梗切断状況が判断され不十分のものはニッパで補正切り
り(理される。
補正部4−4.,4.4に待機する作業員に各果実の果
梗切断状況が判断され不十分のものはニッパで補正切り
り(理される。
前記のように、果実保持移送装置15は供給コンヘア1
からカップコンベア22に引き継ぐ際、その上下を反転
するものであるから、2台のセンサカメラ17a、]、
7bを使用することにより、等階級選別が表裏確認する
ことができることにより、信頼性の高い高度な等階級選
別に便利である。
からカップコンベア22に引き継ぐ際、その上下を反転
するものであるから、2台のセンサカメラ17a、]、
7bを使用することにより、等階級選別が表裏確認する
ことができることにより、信頼性の高い高度な等階級選
別に便利である。
果実保持移送装置15は、果実保持体25,25をもっ
て果実を左右側から挟持する形態としたが、果実保持体
を吸着体をもって保持しつつ上下に反転させる形態等、
保持手段としては他の構成でもよい。又、反転回動角度
は工80°に限らす任意に設定しうる構成でもよい。
て果実を左右側から挟持する形態としたが、果実保持体
を吸着体をもって保持しつつ上下に反転させる形態等、
保持手段としては他の構成でもよい。又、反転回動角度
は工80°に限らす任意に設定しうる構成でもよい。
図は、この発明の一実施例を示すもので、部工図は全体
フロー概略図、第2図は要部の側面間、第3図はその一
部正面図、第4図は全体側rR1M、を示す。 図中、工は供給コンベア、4は果実押圧製置、8は紙袋
・果梗切断用円盤刃、↓Oはニッパ切断部、11は挟持
体、工5は果実保持移送装置1q、」−7a、17bは
センサカメラ、18.↓9は自動箱晶部、20.21は
手箱詰部、22はカップコンベア、24はチェノ、25
は果実保持体、26は基板、27は回転軸、28は吊下
杆、29は規制体、30は支持体、3工は支軸、32は
緩衝部、33はボルダ部、34は被動ギア、35は駆i
v+ギア、36は連動ギア、37はラック、38はガイ
1へ1ノール、39はローラ、40,4]はばね、42
はレールを示す。 1
フロー概略図、第2図は要部の側面間、第3図はその一
部正面図、第4図は全体側rR1M、を示す。 図中、工は供給コンベア、4は果実押圧製置、8は紙袋
・果梗切断用円盤刃、↓Oはニッパ切断部、11は挟持
体、工5は果実保持移送装置1q、」−7a、17bは
センサカメラ、18.↓9は自動箱晶部、20.21は
手箱詰部、22はカップコンベア、24はチェノ、25
は果実保持体、26は基板、27は回転軸、28は吊下
杆、29は規制体、30は支持体、3工は支軸、32は
緩衝部、33はボルダ部、34は被動ギア、35は駆i
v+ギア、36は連動ギア、37はラック、38はガイ
1へ1ノール、39はローラ、40,4]はばね、42
はレールを示す。 1
Claims (1)
- 果実を一列に載せて移送する供給コンベア1,1の当該
果実を受けて保持し、この供給コンベア面から離反させ
る保持移送装置15を設け、この保持移送装置15の果
実保持部25,25を移動途中において横軸回りに所定
角度自転させる自転連動機構を設け、保持移送終端部に
おいて保持移送体25,25の果実保持を解除する解除
機構を設けてなる果実の反転移送装置において、反転移
送装置前後に設けたカメラによって果実の表側および裏
側の色、傷又は階級を判定し選別する芯切除袋装置に於
ける等階級選別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22668289A JPH0389982A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 芯切除袋装置に於ける等階級選別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22668289A JPH0389982A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 芯切除袋装置に於ける等階級選別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389982A true JPH0389982A (ja) | 1991-04-15 |
Family
ID=16849004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22668289A Pending JPH0389982A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 芯切除袋装置に於ける等階級選別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0389982A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001171836A (ja) * | 1999-12-16 | 2001-06-26 | Omi Weighing Machine Inc | 物品反転装置 |
| JP2002114369A (ja) * | 2000-10-05 | 2002-04-16 | Ishii Ind Co Ltd | 物品搬送装置 |
| JP2009286523A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Hiroshi Kogyo:Kk | 農作物搬送装置 |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22668289A patent/JPH0389982A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001171836A (ja) * | 1999-12-16 | 2001-06-26 | Omi Weighing Machine Inc | 物品反転装置 |
| JP2002114369A (ja) * | 2000-10-05 | 2002-04-16 | Ishii Ind Co Ltd | 物品搬送装置 |
| JP2009286523A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Hiroshi Kogyo:Kk | 農作物搬送装置 |
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