JPH0390150A - 吐水装置 - Google Patents
吐水装置Info
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- JPH0390150A JPH0390150A JP1226699A JP22669989A JPH0390150A JP H0390150 A JPH0390150 A JP H0390150A JP 1226699 A JP1226699 A JP 1226699A JP 22669989 A JP22669989 A JP 22669989A JP H0390150 A JPH0390150 A JP H0390150A
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 18
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 241000048246 Gallicrex cinerea Species 0.000 abstract 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 2
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 2
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- TUWJQNVAGYRRHA-UHFFFAOYSA-N Menadiol dibutyrate Chemical compound C1=CC=C2C(OC(=O)CCC)=CC(C)=C(OC(=O)CCC)C2=C1 TUWJQNVAGYRRHA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- BWRHOYDPVJPXMF-UHFFFAOYSA-N cis-Caran Natural products C1C(C)CCC2C(C)(C)C12 BWRHOYDPVJPXMF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〉
本発明は、高所から吐出水を落下させ、これを断続的に
体に当てることによりマツ1ナージ効果を得る吐水fi
lに関する。
体に当てることによりマツ1ナージ効果を得る吐水fi
lに関する。
(従来の技術〉
従来のこの種の吐水装置は、特開昭59−151958
号公報、実開昭54−8896jj公報、’i、:間昭
61−71261月公報等で知られるような吐水をll
i続的にするためのメカニズムを右づ゛る吐水具を天t
1等に設置して、高所から潟を断続的に噴出させること
により吐水に断続感を持たせるようになっている1゜(
発明が解決しようとする課題) 上記のような従来の吐水に置では配管を天井近くまで持
っていかなければならずシャワータワー等の大型本体が
必要になるばかりでなく、吐水を断続的にするためのメ
カニズムが必要であるため構造が11雑となり吐水具(
シャワーノズル)も大型化する。
号公報、実開昭54−8896jj公報、’i、:間昭
61−71261月公報等で知られるような吐水をll
i続的にするためのメカニズムを右づ゛る吐水具を天t
1等に設置して、高所から潟を断続的に噴出させること
により吐水に断続感を持たせるようになっている1゜(
発明が解決しようとする課題) 上記のような従来の吐水に置では配管を天井近くまで持
っていかなければならずシャワータワー等の大型本体が
必要になるばかりでなく、吐水を断続的にするためのメ
カニズムが必要であるため構造が11雑となり吐水具(
シャワーノズル)も大型化する。
本発明は従来技術が有する上記問題点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところU高所からnt出水を落
下させ、これを断続的に体に当てることによりマツサー
ジ効果を得る吐水装置においてシャワータワーや、吐水
を断続的にするための特別なメカニズムを必要としない
、きわめて簡便な吐水装置を提供することにある。
もので、その目的とするところU高所からnt出水を落
下させ、これを断続的に体に当てることによりマツサー
ジ効果を得る吐水装置においてシャワータワーや、吐水
を断続的にするための特別なメカニズムを必要としない
、きわめて簡便な吐水装置を提供することにある。
(11題を達成するための手段)
上記目的を達成でるために本発明の吐水装置においては
、通水路を有する本体と吐水口からなる吐水具を、その
吐水方向を斜め上向きにして壁面に設置し、湯又は水を
放物線状に吐出せしめるものである。
、通水路を有する本体と吐水口からなる吐水具を、その
吐水方向を斜め上向きにして壁面に設置し、湯又は水を
放物線状に吐出せしめるものである。
そして中流出で十分な飛距離を得、かつ吐水の分断を確
実にするために吐水具に気泡混入装置を装備する。
実にするために吐水具に気泡混入装置を装備する。
また同様の目的をもって、吐水口にその開口面積を絞り
、かつ開口形状を円形以外の形状とする絞り部を設ける
。
、かつ開口形状を円形以外の形状とする絞り部を設ける
。
(作用)
上記のように構成した吐水@置にあっては、吐水口より
吐水角度θで渇・水を斜め上向きに噴出することにより
、頂点■で高さ方向の速度成分が失われ自由落下に近い
状態となり、流線は水滴に分断され重力により加速され
るv4果、落下点■ではf9i続懇のある吐水状態が得
られる。
吐水角度θで渇・水を斜め上向きに噴出することにより
、頂点■で高さ方向の速度成分が失われ自由落下に近い
状態となり、流線は水滴に分断され重力により加速され
るv4果、落下点■ではf9i続懇のある吐水状態が得
られる。
そして、吐出潟・水に気泡が混入されるε実際流漬より
空気混入分だけ見かけの流問が増すので、吐水口の開口
面積に対して流速が早くなり、中流用でも飛距離が出る
。しかも落下点付近では混入された気泡が抜けて流線は
細い円柱の水流となり、きれいな球状の分断ができる。
空気混入分だけ見かけの流問が増すので、吐水口の開口
面積に対して流速が早くなり、中流用でも飛距離が出る
。しかも落下点付近では混入された気泡が抜けて流線は
細い円柱の水流となり、きれいな球状の分断ができる。
また、吐水口の開口形状を絞り、かつ開口形状を非円形
とすることにより流速が早められ、かつ、複数の流線が
形成され、これら複数の流線が11突若しくは交わるこ
とにより流線の分断が早められる。
とすることにより流速が早められ、かつ、複数の流線が
形成され、これら複数の流線が11突若しくは交わるこ
とにより流線の分断が早められる。
(実m例〉
以下、本発明の実施例を図に基づいて説明する。
第1図乃至第3図において(八〉は本発明吐水装はの吐
水具で、通水路(1)を有する円筒状の本体く2)と吐
水口(3)とからなる。
水具で、通水路(1)を有する円筒状の本体く2)と吐
水口(3)とからなる。
本体(2)は通水路(1)の一端に開口する流入口部(
5)の軸線に対して他端に開口する流出口部(6)の軸
線が所要の角度、例えば135°で交わるように全体と
して相曲若しくは彎曲状に形成し、上記流出口部(6〉
に吐水口(3)を装着する。
5)の軸線に対して他端に開口する流出口部(6)の軸
線が所要の角度、例えば135°で交わるように全体と
して相曲若しくは彎曲状に形成し、上記流出口部(6〉
に吐水口(3)を装着する。
吐水口〈3〉は袋ナツト状に形成して内部に整流網(7
)、IW流板(8)を挿入し、0リング(9)を介して
本体(2)の流出口部(6)に螺着する。
)、IW流板(8)を挿入し、0リング(9)を介して
本体(2)の流出口部(6)に螺着する。
そして、上記吐水具(A)は本体(2)の流入口部(5
)にシャワーホース(10)を接続し、該シャワーホー
ス(10)を介してカラン・シャワー切換装Fffiを
備える湯水混合栓(11)あるいはシャワー専用の給湯
栓に連絡せしめ、シャワーハンガー(12)等を介して
浴室壁面(4〉に本体流入口部(5)の軸線が垂直とな
るように設置する。
)にシャワーホース(10)を接続し、該シャワーホー
ス(10)を介してカラン・シャワー切換装Fffiを
備える湯水混合栓(11)あるいはシャワー専用の給湯
栓に連絡せしめ、シャワーハンガー(12)等を介して
浴室壁面(4〉に本体流入口部(5)の軸線が垂直とな
るように設置する。
従って、この実施例においては、刀1図に示すように吐
水具(A>から潟が吐水角度θ(この場合には約45°
)で吐出され、この吐出された潟は放物線を描くが、こ
の際頂点■でy方向の速度成分Vyを失い自由落下に近
い状態となり、流線は水滴に分断され、重力によって加
速される結果、落下点■ではIIfIvc感のある吐水
状態が得られる。
水具(A>から潟が吐水角度θ(この場合には約45°
)で吐出され、この吐出された潟は放物線を描くが、こ
の際頂点■でy方向の速度成分Vyを失い自由落下に近
い状態となり、流線は水滴に分断され、重力によって加
速される結果、落下点■ではIIfIvc感のある吐水
状態が得られる。
一方、吐水角度θを小さくする、即ちX方向の速度成分
Vxを小さくする程水滴は自由落下の状態に近づき、断
続感が増すが、吐水の飛距離が短かくなるので使用者が
浴室壁面(4)に近付かなければならず使用勝手が悪く
なる。
Vxを小さくする程水滴は自由落下の状態に近づき、断
続感が増すが、吐水の飛距離が短かくなるので使用者が
浴室壁面(4)に近付かなければならず使用勝手が悪く
なる。
尚、飛距離を大きくするためには吐水を人流昂にすれば
良いが、配管の径等設備面での411約により一般家庭
では大流聞の吐水を得難い。
良いが、配管の径等設備面での411約により一般家庭
では大流聞の吐水を得難い。
第4図乃至第5図に示す第2の実施例、第6図乃至第1
3図に示す第3の実施例はこの問題を解決するものであ
る。
3図に示す第3の実施例はこの問題を解決するものであ
る。
口1ち、第4図乃至第5図に示す第2の実施例は上記問
題を解決でるために前記吐水具(A)が気泡混入装置1
ff(B)を具備している。
題を解決でるために前記吐水具(A)が気泡混入装置1
ff(B)を具備している。
気泡混入Vt置(B)はノズル部(13〉を内設づると
共に、該ノズル部(13)近傍の周面に吸気孔(14)
を開穿した筒状部材(15〉からなり、吐水具(A>の
本体(2)の流入口部(5〉に螺着連結する。
共に、該ノズル部(13)近傍の周面に吸気孔(14)
を開穿した筒状部材(15〉からなり、吐水具(A>の
本体(2)の流入口部(5〉に螺着連結する。
尚、図示例においては上記筒状部材(15)を、ノズル
部(13)を右する第1rA材(15a)と、吸気孔(
14)を有し上記第1部材(15a)に螺着連結される
第2部材(15b)とで構成し、第1部材(15a)を
シャワーホース(10)に、第2部材< 15b)を吐
水具(A)の流入口部(5)に夫々接続する。尚第5図
において〈16)はOリングである。
部(13)を右する第1rA材(15a)と、吸気孔(
14)を有し上記第1部材(15a)に螺着連結される
第2部材(15b)とで構成し、第1部材(15a)を
シャワーホース(10)に、第2部材< 15b)を吐
水具(A)の流入口部(5)に夫々接続する。尚第5図
において〈16)はOリングである。
従って、この実施例においては、気泡混入装置(B)の
ノズル部(13)からの渇・水の高速の噴出でその周囲
に生ずる0圧により吸気孔(14)から空気が吸引され
て、溌・水中に気泡状に混入するため、実際の流殿はQ
[j /m1nlt’あるが、空気混入分a [j/
m1nlだけ見かけの1ffiが増し吐水敞は(Q+a
)E1/l1nlとなる。よって、開口面積に対し流速
が早くなり、大流量の吐水でなくても飛距離が出る。
ノズル部(13)からの渇・水の高速の噴出でその周囲
に生ずる0圧により吸気孔(14)から空気が吸引され
て、溌・水中に気泡状に混入するため、実際の流殿はQ
[j /m1nlt’あるが、空気混入分a [j/
m1nlだけ見かけの1ffiが増し吐水敞は(Q+a
)E1/l1nlとなる。よって、開口面積に対し流速
が早くなり、大流量の吐水でなくても飛距離が出る。
また、落下点■付近では混入されていた気泡が抜けてF
ItIlilは細い円柱の水流となり、きれいな球状の
分断ができる。
ItIlilは細い円柱の水流となり、きれいな球状の
分断ができる。
一方、第6図乃至第13図に示す第3の実施例において
は飛距離の問題を解決するために吐水口(3)の開口面
積を絞り部(C)で絞っており、しかも開口形状を円形
以外の形状に形成している。
は飛距離の問題を解決するために吐水口(3)の開口面
積を絞り部(C)で絞っており、しかも開口形状を円形
以外の形状に形成している。
即ち、このものは前記吐水具(A)の本体(2)の流出
口部(6)に螺着するQl水口(3)内にOリング(1
7)を介して絞り用ブツシュ(18)を入れ、史に整流
網(7〉と整流板(8〉を挾んで固定用ブツシュ(19
〉を押入する。上記絞り用ブツシュ(18)は吐水口(
3)開口の絞り部(C)を構成するものである。
口部(6)に螺着するQl水口(3)内にOリング(1
7)を介して絞り用ブツシュ(18)を入れ、史に整流
網(7〉と整流板(8〉を挾んで固定用ブツシュ(19
〉を押入する。上記絞り用ブツシュ(18)は吐水口(
3)開口の絞り部(C)を構成するものである。
そして、上記絞り用ブツシュ(18)と固定用ブツシュ
(19) 、固定用ブツシュ(19)と本体(2)の流
出口部(6)は切欠き(20> (21)と突子(2
2) (23)とからなるキー(24) (25)に
より回転を防止する。
(19) 、固定用ブツシュ(19)と本体(2)の流
出口部(6)は切欠き(20> (21)と突子(2
2) (23)とからなるキー(24) (25)に
より回転を防止する。
絞り用ブツシュ(1B〉と固定用ブツシュ(19)は夫
々吐水口(3)に嵌合づる円筒状に形成するが、絞り用
ブツシュ(18〉は前端開口(26)を円形以外の適当
な形状に形成し、固定用ブツシュ(19〉にはその軸方
向中途部に整流板扛ト合段部(27)を形成する。
々吐水口(3)に嵌合づる円筒状に形成するが、絞り用
ブツシュ(18〉は前端開口(26)を円形以外の適当
な形状に形成し、固定用ブツシュ(19〉にはその軸方
向中途部に整流板扛ト合段部(27)を形成する。
上記絞り用プツシ1(16)の開口(2G)の形状は、
例えば第7図に示すような大略「U」字形、第8図に示
すような「υ」字形、第9図に示すような対向する2つ
の円弧形、第10図に示すような円孔の中央に三角形の
ril!a部分を残した形状等頂点が異なる流線を複数
本形成するような形状が望ましい。
例えば第7図に示すような大略「U」字形、第8図に示
すような「υ」字形、第9図に示すような対向する2つ
の円弧形、第10図に示すような円孔の中央に三角形の
ril!a部分を残した形状等頂点が異なる流線を複数
本形成するような形状が望ましい。
従って、この実施例においては絞り部(C)で吐水口(
2)の開口面積が絞られるため吐水の流速が速くなり飛
距離が長くなる。
2)の開口面積が絞られるため吐水の流速が速くなり飛
距離が長くなる。
しかも、吐水は複数の流線が衝突或いは交ることにより
分断が促進される。
分断が促進される。
即ち吐水口(2)の開口形状が第8図の形状の場合、第
11図に示すように頂点のちがう3木の流線が交わるこ
とにより、前後、左右に波が生じ、分断が早められ、第
9図の形状の場合第12図に示づように2本の水流が衝
突して分断が早められる。
11図に示すように頂点のちがう3木の流線が交わるこ
とにより、前後、左右に波が生じ、分断が早められ、第
9図の形状の場合第12図に示づように2本の水流が衝
突して分断が早められる。
また第10図の形状の場合第13図に示すように3木の
流線が交わることにより分断が早められる。
流線が交わることにより分断が早められる。
(効果)
本発明は以上のような構成であるから以下に記載するよ
うな効果を奏する。
うな効果を奏する。
(1)請求項1の発明においては、円筒状の吐水具から
湯又は水を放物線状に吐出させるものであるので、装置
としては壁面に設置する吐水具だけで配管を天井等の高
所までもっていく必要もなく、従ってシャワータワーの
ような大型の本体を必要としない。
湯又は水を放物線状に吐出させるものであるので、装置
としては壁面に設置する吐水具だけで配管を天井等の高
所までもっていく必要もなく、従ってシャワータワーの
ような大型の本体を必要としない。
また、吐水を断続的にさせるためのメカニズムを必要と
しないので、構造が簡単でかつ安価であり、吐水具その
ものの小型化も計かれる。
しないので、構造が簡単でかつ安価であり、吐水具その
ものの小型化も計かれる。
(2>ig!求項二項2明においては、Illll水気
泡混入装置を設けて吐水中に気泡を混入するので、吐水
の見かけの流量が増して吐水口の開口面積に対し流速が
速くなり、しかも落下点付近では混入された気泡が抜け
て流線がきれいな球状に分断されることになり、断続感
があって飛距離も十分なうたせ吐水が一般家庭用として
過当な15j /lI+in程度の!iI!聞で実現で
きる。
泡混入装置を設けて吐水中に気泡を混入するので、吐水
の見かけの流量が増して吐水口の開口面積に対し流速が
速くなり、しかも落下点付近では混入された気泡が抜け
て流線がきれいな球状に分断されることになり、断続感
があって飛距離も十分なうたせ吐水が一般家庭用として
過当な15j /lI+in程度の!iI!聞で実現で
きる。
(3)請求項3の発明においては、吐水口にその開口@
積を絞り、かつ開口形状を円形以外の形状とする絞り部
を設けたので、吐水口からの吐出速度が速くなり、しか
も流翰が複数本形成されてこれが衝突又は交差して水量
の分断が高い位置で確実に行なわれることになり、請求
項2の発明と同様、断続感があり、飛距離も十分なうた
せ吐水が15Jl /Sin程度の流動で¥現できる。
積を絞り、かつ開口形状を円形以外の形状とする絞り部
を設けたので、吐水口からの吐出速度が速くなり、しか
も流翰が複数本形成されてこれが衝突又は交差して水量
の分断が高い位置で確実に行なわれることになり、請求
項2の発明と同様、断続感があり、飛距離も十分なうた
せ吐水が15Jl /Sin程度の流動で¥現できる。
第1図は本発明吐水装置の全体構成のm要を示す説明図
、第2図は本発明の主要な構成要素である吐水具の一例
を示す断面図、第3図はその分解斜視図、第4図は吐水
具の他の実施例を示す断面図、第5図はその分解斜視図
、第6図は吐水具の更に他の実施例を示す断面図、第7
図はその分解斜視図、第8図乃至第10図は吐水口の開
口形状の例を示す吐水口の正面図、第11図乃至13図
は第8図乃至第10図に示す吐水口開口形状に対応する
吐水状態を説明する説明図である。 A:吐水具 :気泡混入#A直 C:絞り部 :通水路 2:本体 3:吐水口 4:壁面 特 許 出 願 人 束 陶 機 器 株 式
、第2図は本発明の主要な構成要素である吐水具の一例
を示す断面図、第3図はその分解斜視図、第4図は吐水
具の他の実施例を示す断面図、第5図はその分解斜視図
、第6図は吐水具の更に他の実施例を示す断面図、第7
図はその分解斜視図、第8図乃至第10図は吐水口の開
口形状の例を示す吐水口の正面図、第11図乃至13図
は第8図乃至第10図に示す吐水口開口形状に対応する
吐水状態を説明する説明図である。 A:吐水具 :気泡混入#A直 C:絞り部 :通水路 2:本体 3:吐水口 4:壁面 特 許 出 願 人 束 陶 機 器 株 式
Claims (3)
- (1)通水路を有する本体と吐水口からなる吐水具を、
その吐水方向を斜め上向きにして壁面に設置し、湯又は
水を放物線状に吐出せしめることを特徴とする吐水装置
。 - (2)吐水具が気泡混入装置を備えることを特徴とする
請求項(1)記載の吐水装置。 - (3)吐水口にその開口面積を絞り、かつ開口形状を円
形以外の形状とする絞り部を設けることを特徴とする請
求項(1)又は(2)記載の吐水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1226699A JP2700038B2 (ja) | 1989-09-01 | 1989-09-01 | 吐水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1226699A JP2700038B2 (ja) | 1989-09-01 | 1989-09-01 | 吐水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390150A true JPH0390150A (ja) | 1991-04-16 |
| JP2700038B2 JP2700038B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=16849264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1226699A Expired - Fee Related JP2700038B2 (ja) | 1989-09-01 | 1989-09-01 | 吐水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2700038B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002102100A (ja) * | 2000-10-04 | 2002-04-09 | Toto Ltd | シャワー装置 |
| JP2003135549A (ja) * | 2001-11-01 | 2003-05-13 | Og Giken Co Ltd | 安全ノズル付き水圧マッサージ機 |
| WO2007114369A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-11 | Toto Ltd. | シャワー浴装置 |
| WO2007116832A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Toto Ltd. | シャワー浴装置 |
| JP2009148378A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | Toho Gas Co Ltd | 打たせ湯装置及び打たせ湯用ノズル |
-
1989
- 1989-09-01 JP JP1226699A patent/JP2700038B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| WO2007114369A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-11 | Toto Ltd. | シャワー浴装置 |
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| JP2700038B2 (ja) | 1998-01-19 |
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