JPH0391425A - 不妊化マス類の人工養殖方法 - Google Patents

不妊化マス類の人工養殖方法

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JPH0391425A
JPH0391425A JP1228365A JP22836589A JPH0391425A JP H0391425 A JPH0391425 A JP H0391425A JP 1228365 A JP1228365 A JP 1228365A JP 22836589 A JP22836589 A JP 22836589A JP H0391425 A JPH0391425 A JP H0391425A
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JP
Japan
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water
seawater
aquaculture
fish
sterilized
Prior art date
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Pending
Application number
JP1228365A
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English (en)
Inventor
Tatsuya Ishiguro
達也 石黒
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KINOE TAAMINARU KK
Original Assignee
KINOE TAAMINARU KK
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Publication date
Application filed by KINOE TAAMINARU KK filed Critical KINOE TAAMINARU KK
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Publication of JPH0391425A publication Critical patent/JPH0391425A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/80Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
    • Y02A40/81Aquaculture, e.g. of fish

Landscapes

  • Farming Of Fish And Shellfish (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、たとえば、不妊化サクラマスのような不妊化
マス類の人工養殖方法に関し、さらに、詳細には、不妊
化マス類の通年・長期に亙る人工養殖方法に係わる。
〔従来の技術、発明が解決しようとする問題点〕近時、
蛋白質の供給源として、ギンザケおよびサクラマスなど
が広く養殖されているが、夏季における水温上昇により
通年・長期間の養殖が実質的に不可能とされている。
一般に、冷水系の魚類であるサケ類およびマス類を日本
近海の自然海域で人工養殖する場合には、夏季に海水温
度が上昇して20゛Cを超えると養殖が不可能になり、
10ケ月以上、さらには1年間以上の長期に亙る養殖が
願望されながら、これを実用化するための方法は、まだ
、発見されていない。
また、サケ類およびマス類を海水養殖する場合には、な
るべく大きい種苗が必要とされ、たとえば、サクラマス
では、自然体においては、鼾化後約1年で約100gに
達するが、さらにそれ以上時間をかけて大きくしようと
しても、海水に適応する能力を失って、最早、海水中で
養殖することができなくなってしまう。
一方、不妊化サクラマスは、その魚体は、前記の自然体
のサクラマスと同+a+こ、卿化後約1年で100 g
に達するが、それ以降でも海水適応性を保持し、2年後
には、300〜600 g程度にも達して、大型種苗と
してその価値は高く評価されていた。
しかしながら、通年、長期間に亙る人工養殖は、実用上
、実質的には不可能とされ、また、実際に、行なわれて
はいなかった。
〔問題点を解決するための手段、作用〕本発明者は、不
妊化マス類の通年・長期間の人工養殖について鋭意研讃
を重ねた結果、海水養殖される不妊化マス類は、淡水ま
たは海水と淡水との混合水(以下 混合水 と記すこと
もある)で養殖できることを発見し、この発見に基づい
て本発明に到達した。
すなわち、本発明は、不妊化マス類の人工養殖方法に際
して、海水養殖における水温が20℃を超える時期に、
前段馴致を経て、20℃以下の冷淡水中または淡水と海
水との20℃以下の混合水中で養殖したのち、後段馴致
を経て、水温20℃以下で、再度、海水養殖することを
特徴とする不妊化マス類の人工養殖方法である。
20″C以下の冷淡水としては、特に制限はないが、夏
季でも水温が15℃前後であり、しかも、一般に入手が
容易な渓流水、地下水および河川の伏流水などが好適に
使用される。また、0 、 O5ppm以下のように残
留塩素濃度が低くされた水道水を使用することを妨げな
い、水道水の残留塩素濃度を低下させるには、たとえば
、ハイポ添加などの常法によることができる。
20℃以下の混合水を調製するために、海水または人工
海水と混合される淡水として、前記のような冷淡水が使
用される。
冷淡水での養殖(以下 淡水養殖 と記す)および冷混
合水での養殖(以下 混合水養殖 と記す)にさきだっ
て不妊化マス類は前段馴致される。
淡水養殖に先立つ前段馴致は、つぎの如くして行なわれ
る。
すなわち、前段馴致を行う養魚槽に、予め、海水、また
は、冷淡水に食塩、好ましくは未精製塩−並塩一を添加
した塩分濃度が、海水の塩分濃度とほぼ等しい約3wt
X程度の人工海水を入れ、その中に、海水養殖されてい
た魚体を移槽する。
なお、このときの養魚槽内の水の量は、移槽される魚総
体重100kg当たり2ITr以上とすることが好まし
い。また、魚体移槽時の養魚槽の水温は、20℃以下と
し、かつ、移槽前の水温との差を5℃以内とすることが
好ましい。
この前段馴致においては、養魚槽への魚体の移槽終了後
、養魚槽に冷淡水を7時間以上、好ましくは、7〜48
時間かけて注入して、養魚槽中の水の塩分濃度が0.1
wt%以下になるように希釈する。
なお、このときの希釈速度は一定とし、時間の経過に対
して比例的であることが好ましいが、比例的に近く、た
とえば、段階的であったり、変動があってもよい。養魚
槽の水の塩分濃度が0.1wt$までに低下した時に前
段馴致を終了し、淡水養殖に移行する。
海水養殖をしていた養魚槽に、前記と同様にして冷淡水
を注加して塩分濃度を低下させることもできる。
この前段馴致において、養魚槽の水温は、1〜20℃1
好ましくは、12〜16℃に保たれるが、溶存酸素濃度
を5ppm以上に維持するなどの管理は当然なされなけ
ればならない。
なお、馴致中に給餌してはならない。
淡水養殖は、この前段馴致に引き続いて、養魚槽に、冷
淡水をさらに注加して、水温を1〜20″C1好ましく
は、12〜16“Cに保持しながら行なわれる。
混合水養殖においては、冷淡水と海水もしくはは人工海
水とを混合した水温l〜20℃の混合水、または、水温
1〜20℃の人工海水を養魚槽に注加して、水温を1〜
20℃1好ましくは、12〜16℃に保持しながら、か
つ、塩分濃度は海水の塩分濃度以下の、できる限り高い
塩分濃度に保持される。
混合水養殖に先立っても、前段馴致が行なわれるが、こ
の前段馴致は、混合養殖における混合水の塩分濃度を最
終塩分濃度として終了するほかは、前記の淡水養殖に先
立つ前段馴致におけると同様である。
淡水養殖および混合水養殖は、海水養殖場の水温が20
℃以下になった時期に終了し、魚体は後段馴致を経て、
再度、海水養殖場される。
すなわち、後段馴致を行なう養魚槽に、淡水養殖および
混合水養殖のそれぞれ使用された水の塩分濃度と実質的
に等しい塩分濃度の水を入れる。
ただし、このときの水の温度を、20”C以下とし、か
つ、直前の淡水養殖または混合水養殖における水温との
差を5℃以内とし、また、この養魚槽の水の量を前段馴
致される魚総体重100kgあたり2ボとすることが好
ましいのも、前記の前段馴致におけると同様である。
淡水または混合水が予め入れてあり、淡水養殖または混
合水養殖を経た魚体が移槽された養魚槽または淡水養殖
もしくは混合水養殖が終了した養魚槽に、引き続いて、
海水または食塩を加えて、養魚槽内の水の塩分濃度を海
水養殖時の海水の塩分濃度と実質的に等しくなるまで1
0時間以上、好ましくは、12〜72時間かけて上昇さ
せる。このときの塩分濃度の上昇速度も一定で、時間の
経過に対して比例的であることが好ましいが、これにな
るべく近い形で、変動があったり断続的であってもよい
養魚槽内の水の塩分濃度が海水養殖時の海水の塩分濃度
と等しくなった時に後段馴致を終了する。
後段馴致は、水温が1〜20’C1好ましくは、12〜
16℃に保つほかに、溶存酸素濃度を5ppm以上に保
持するなどの管理は当然になされなければならない。
なお、後段馴致中も給餌してはならない。
海水養殖は、この後段馴致に引き続いて、養魚槽に海水
を注加するか、魚体を養殖海面に放流して行なわれる。
淡水養殖および混合水養殖ならびにこれらの前後の海水
養殖において、水温を1〜20’C1好ましくは12〜
16℃に保つことが本発明方法の重大な特異点であるが
、それ以外の給餌、給水、溶存酸素濃度の維持および防
疫などの管理は、常法の養殖技術におけると同様である
海水養殖場と淡水養殖または混合水養殖する場所とは互
いに接近していてもよく、また、離れていてもよい。
また、海水養殖、淡水養殖または混合水養殖ならびに前
段馴致および後段馴致を同一の養魚槽で行なうこともで
きる。
海水養殖場と淡水養殖または混合水養殖する場所とが離
れている場合には、魚体を活魚輸送により運搬しなけれ
ばならないが、この場合には魚体をt負傷しないように
十分に注意しなければならないとともに、水温を1〜2
0℃1好ましくは、12〜16℃に保持しなければなら
ない。
本発明を適用し得る不妊化マス類は、一般に広く養殖さ
れている不妊化サクラマスが好適であるが、不妊化ニジ
マスであってもよい。
(実施例〕 本発明を実施例で、さらに具体的に説明するが、本発明
は、実施例に限定されるものではない。
実施例1 昭和63年4月18日に、平均体重129gの不妊化サ
クラマス1400尾を受は入れ、海水で馴致(斃死率1
.9χ)したのち、海水での養殖を開始した。
前記の不妊化サクラマスは、同年6月25日には、その
平均体重が337gとなり、この間の平均月間斃死率は
2.7χであった。
同6月25日には、海水養殖場の海水の水温が19℃に
なったので、魚体を4時間の活魚輸送により目的地に運
搬し、前段馴致ののち、淡水養殖を行なった。
目的地に到着したときの水温は、19℃であった。
前段馴致のための養魚槽の容積は、9.6ボであった。
この養魚槽に、塩分濃度が約3wtχの人工海水3.2
ホと海水1.6ホとを入れ、ついで、魚体630尾(平
均体重324 g )を入れて、水屋18℃で前段馴致
を開始した。
この養魚槽に、水温エフ℃の伏流水をほぼ一定速度で1
0時間注注加て、塩分濃度が0.1wtXとなるまで逐
次比例的に低下させ、かつ、水温を約17℃に低下させ
て前段馴致を終了し、淡水養殖に移行した。
引続き伏流水を注加して水温を17℃に保ちつつ淡水養
殖を行った。
同年11月29日に、海水温度は16.5℃となり淡水
養殖を終了した。この時の不妊化サクラマスの平均体重
は450gに達していた。この間の平均月間斃死率は約
3χであった。
4時間の活魚輸送により魚体を淡水とともに海水養殖場
へ運搬した。
この不妊化サクラマスを、後段馴致を経て、海水養殖場
に戻した。
なお、海水養殖場に達したときの活魚輸送槽の水温は、
16℃であった。
この後段馴致のための養魚槽の容積は、30ホであった
この養魚槽に、受入淡水として14℃の地下水18Mを
予め入れ、これに、平均体重450 gの魚体467尾
を入れて、後段馴致゛を開始した。
この養魚槽に、海水養殖場の海水を、はぼ一定速度で3
2時間注加して、塩分濃度を約3wtχまで比例的に逐
次上昇させて後段馴致を終了した。このときの養魚槽の
水温は16℃であった。
引続いて、この養魚槽に海水を注加して、海水養殖を行
なった。
海水養殖、淡水養殖およびその前後の馴致において、機
械撹拌および空気通気撹拌などにより、水の溶存酸素酸
素濃度を6ppm以上に保った。
給餌については、淡水養殖では、魚体重の約1wtχ相
当量のマス用ドライペレットを1日あたり2回給餌し、
また、海水養殖場では、通常の海水養殖におけると同様
に、魚体重の約1 、5w L”X相当量の水分45w
tZのモイストペレットを1日あたり2回給餌した。
このようにして、海水養殖場に戻され、再度、海水養殖
された不妊化サクラマスは、平成元年1月、同3月およ
び同5月には、その平均体重がそれぞれ610g、 1
017gおよび1561 gと順調に増大し、また、こ
の間の平均月間斃死率は約3.3zであった。
さらに同年5月28日に出荷し、48時間の活魚輸送に
より目的地に運搬したほかは、前記と同様にして淡水養
殖を行った。運搬中ならびに前段馴致において不妊化サ
クラマスの斃死は認められなかった。
同年7月27日現在において、この不妊化サクラマスは
、その平均月間斃死率は約4χ程度となったが、冷淡水
中で、現在も引続き順調に生育しつつある。
実施例2 実施例1と同じ魚群を用い、淡水養殖を混合水養殖に変
更し、海水養殖、混合水養殖およびその前後の馴致を同
一の養魚槽で行なった以外は、実施例1と同様にして養
殖した。
平成元年6月25日に、平均体重330 gの不妊化サ
クシマス600尾を海水養殖中の養魚槽(水温19℃、
塩分濃度3wtχ)への海水の注入を止め、14℃の冷
淡水を一定速度で注加し、約8時間後に、塩分濃度を1
.5wtχとし、この時に前段馴致を終了した。
その後、海水l容量部に対して、水温の変動に応じて、
冷淡水を1〜1.2容量部の割合で混合した混合水を注
加して、混合水養殖を行なった。
混合水養殖において、水温を16.5〜18.5℃に維
持した。
同11月7日に、海水温度が19℃になったので、混合
水養殖を終了した。この時、魚体の平均体重は622g
に達し、また、この間の平均月間斃死率は2.7χであ
った。
混合水養殖を終了した不妊化サクラマスを養魚槽に入れ
たまま後段馴致に入った。
すなわち、注加していた混合水中の海水の割合を一定速
度で逐次増大させ、8時間後には、養魚槽中の水を海水
に実質的に置換した。この時に、後段馴致を終了した。
引き続いて、養魚槽に海水を注加しつつ海水養殖を行な
った。
給餌については、海水養殖および混合水養殖において、
共に、魚体重の約1 、5w tX相当量の水分45w
tχのモイストペレットを1日あたり2回給餌した。
このようにして、再度、海水養殖された不妊化サクラマ
スは、平成元年1月、同3月および同5月には、その平
均体重は、それぞれ、1.17kg、1.67kgおよ
び2.5kgと順調に増大し、また、′この間の平均月
間斃死率は2.2zであった。
さらに、この不妊化サクラマスを、 前記と同様にして
前段馴致の後、同年5月28日に淡水養殖を開始した。
同年5月28日〜同7月27日までの平均月間斃死率は
3.8χであり、現在もなお冷淡水中で順調に生育しつ
つある。
〔発明の効果] 本発明により、蛋白資源として有用な、不妊化マス類の
通年・長期間の養殖が可能となり、食資源供給上、その
価値は極めて高い。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 不妊化マス類の人工養殖方法に際して、海水養殖におけ
    る水温が20℃を超える時期に、前段馴致を経て、20
    ℃以下の冷淡水中または淡水と海水との20℃以下の混
    合水中で養殖したのち、後段馴致を経て、水温20℃以
    下で、再度、海水養殖することを特徴とする不妊化マス
    類の人工養殖方法。
JP1228365A 1989-09-05 1989-09-05 不妊化マス類の人工養殖方法 Pending JPH0391425A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008169021A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Kyocera Mita Corp 給紙トレイ
JP2012065634A (ja) * 2010-09-27 2012-04-05 Univ Of Ryukyus 魚類の飼育方法
JP2020039335A (ja) * 2018-08-24 2020-03-19 万古渓養魚観光株式会社 ニジマス養殖出荷方法およびギンザケ養殖出荷方法

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