JPH039168Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH039168Y2 JPH039168Y2 JP1985048112U JP4811285U JPH039168Y2 JP H039168 Y2 JPH039168 Y2 JP H039168Y2 JP 1985048112 U JP1985048112 U JP 1985048112U JP 4811285 U JP4811285 U JP 4811285U JP H039168 Y2 JPH039168 Y2 JP H039168Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- turntable
- player
- roller
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はデイスクプレーヤ等におけるデイスク
の搬入搬出機構に関する。本考案のデイスクの搬
入搬出機構は、コンパクト・デイスクプレーヤ、
ビデオ・デイスクプレーヤ等に適用することがで
きる。
の搬入搬出機構に関する。本考案のデイスクの搬
入搬出機構は、コンパクト・デイスクプレーヤ、
ビデオ・デイスクプレーヤ等に適用することがで
きる。
第8図に従来のデイスクプレーヤ等におけるデ
イスクの搬入搬出機構が示される。従来形のデイ
スクの搬入搬出機構は、駆動ローラ82が下側
に、従動ローラ81が上側に配置されており、下
側の駆動ローラ82には該駆動ローラ82を回転
させるためのギヤ5a,5b,5c、モータ6等
の駆動系が連結される。デイスク4は駆動ローラ
82および従動ローラ81に挟まれて駆動ローラ
82の回転に従つて搬入、搬出される。
イスクの搬入搬出機構が示される。従来形のデイ
スクの搬入搬出機構は、駆動ローラ82が下側
に、従動ローラ81が上側に配置されており、下
側の駆動ローラ82には該駆動ローラ82を回転
させるためのギヤ5a,5b,5c、モータ6等
の駆動系が連結される。デイスク4は駆動ローラ
82および従動ローラ81に挟まれて駆動ローラ
82の回転に従つて搬入、搬出される。
第8図の機構によりデイスクを搬入した後、デ
イスク4をターンテーブル上に装着するためには
デイスクを矢印方向に下降させる。このため下
側の駆動ローラ82をデイスク4から逃さねばな
らないが、駆動ローラ82はギヤやモータ等の駆
動系と連結されているためこれらの駆動系ととも
に逃がすことが必要となり、そのための機構が複
雑となる。またデイスク下降時も駆動ローラ82
は回転してデイスクと接触したままであるので、
デイスクの信号面を傷つける虞がある。
イスク4をターンテーブル上に装着するためには
デイスクを矢印方向に下降させる。このため下
側の駆動ローラ82をデイスク4から逃さねばな
らないが、駆動ローラ82はギヤやモータ等の駆
動系と連結されているためこれらの駆動系ととも
に逃がすことが必要となり、そのための機構が複
雑となる。またデイスク下降時も駆動ローラ82
は回転してデイスクと接触したままであるので、
デイスクの信号面を傷つける虞がある。
上述の問題点を解決するための本考案に係るデ
イスクプレーヤ等のデイスクの搬入搬出機構が第
1図に示される。ここでは、デイスク4の上面と
接触して該デイスク4をプレーヤ内のターンテー
ブル上部に搬入しまたプレーヤ内から搬出する駆
動ローラ1、搬入されたデイスク4を保持すると
ともに該デイスク4をターンテーブルに着脱する
ために該ターンテーブルに対して上昇下降される
デイスク保持部2、および、該駆動ローラ1に対
向して該デイスク保持部2に固定あるいは駆動ロ
ーラ方向に寸法のバラツキを吸収できるようバイ
アスして取り付けられ、該デイスク4の下面に接
触して該デイスク4を搬入、搬出する従動ローラ
3、を備え、該デイスク保持部2が下降する途中
で該デイスク4が該ターンテーブル上に担持され
て該デイスク保持部2から離されると共に、該従
動ローラ3が該デイスク保持部2と一緒に下降し
て該デイスク4から逃れるように構成される。
イスクプレーヤ等のデイスクの搬入搬出機構が第
1図に示される。ここでは、デイスク4の上面と
接触して該デイスク4をプレーヤ内のターンテー
ブル上部に搬入しまたプレーヤ内から搬出する駆
動ローラ1、搬入されたデイスク4を保持すると
ともに該デイスク4をターンテーブルに着脱する
ために該ターンテーブルに対して上昇下降される
デイスク保持部2、および、該駆動ローラ1に対
向して該デイスク保持部2に固定あるいは駆動ロ
ーラ方向に寸法のバラツキを吸収できるようバイ
アスして取り付けられ、該デイスク4の下面に接
触して該デイスク4を搬入、搬出する従動ローラ
3、を備え、該デイスク保持部2が下降する途中
で該デイスク4が該ターンテーブル上に担持され
て該デイスク保持部2から離されると共に、該従
動ローラ3が該デイスク保持部2と一緒に下降し
て該デイスク4から逃れるように構成される。
第1図のデイスクの搬入搬出機構の動作が第2
図を参照して説明される。第2図は第1図の簡略
化された側面図である。
図を参照して説明される。第2図は第1図の簡略
化された側面図である。
まずデイスク4は駆動ローラ1と一点鎖線で示
される従動ローラ3とに挟まれ、駆動ローラ1が
回転されることによつてプレーヤ内に搬入され
る。その後、デイスク4をターンテーブル7上に
載置するためデイスク保持部2が図中に一点鎖線
で示す位置から実線で示す位置まで下降する。こ
の下降の途中でデイスク4はターンテーブル7上
に担持され、デイスク保持部2から離される。し
たがつて下降の際にデイスク4を逃れるべく移動
されるのは従動ローラ3であるので、駆動系を移
動させる必要がなく、構造を簡単化できる。また
下降時にデイスク4に接するのは従動ローラ3と
なりそれは回転していないので、デイスク4の信
号面を傷つける虞がなくなる。
される従動ローラ3とに挟まれ、駆動ローラ1が
回転されることによつてプレーヤ内に搬入され
る。その後、デイスク4をターンテーブル7上に
載置するためデイスク保持部2が図中に一点鎖線
で示す位置から実線で示す位置まで下降する。こ
の下降の途中でデイスク4はターンテーブル7上
に担持され、デイスク保持部2から離される。し
たがつて下降の際にデイスク4を逃れるべく移動
されるのは従動ローラ3であるので、駆動系を移
動させる必要がなく、構造を簡単化できる。また
下降時にデイスク4に接するのは従動ローラ3と
なりそれは回転していないので、デイスク4の信
号面を傷つける虞がなくなる。
本考案の一実施例としてのデイスクプレーヤ等
におけるデイスクの搬入搬出機構が第3〜5図を
参照して以下に説明される。第3〜5図は本考案
をコンパクト・デイスクプレーヤに適用した場合
の例を示すものであり、第3図はデイスクの搬入
搬出機構の上面図、第4図は第3図中の矢印A方
向から見た正面図、第5図は第3図中の矢印B方
向から見た側面図である。
におけるデイスクの搬入搬出機構が第3〜5図を
参照して以下に説明される。第3〜5図は本考案
をコンパクト・デイスクプレーヤに適用した場合
の例を示すものであり、第3図はデイスクの搬入
搬出機構の上面図、第4図は第3図中の矢印A方
向から見た正面図、第5図は第3図中の矢印B方
向から見た側面図である。
ガイド板32はプレーヤ内に搬入されたデイス
ク4を載置し、ターンテーブル35に装着するた
めに該ターンテーブル35上面に保持するための
ものである。このガイド板32上には凹所が設け
られて該凹所には従動ローラ33a〜33dがガ
イド板32の上面よりも少し突き出るようにして
回転可能に取り付けられる。
ク4を載置し、ターンテーブル35に装着するた
めに該ターンテーブル35上面に保持するための
ものである。このガイド板32上には凹所が設け
られて該凹所には従動ローラ33a〜33dがガ
イド板32の上面よりも少し突き出るようにして
回転可能に取り付けられる。
ガイド板32のターンテーブル35側の部分
は、該ガイド板32を下降させた時にターンテー
ブル35と接触することのないようにターンテー
ブル35の外形に沿つて切り欠かれている。また
ガイド板32の側部は上向きに折り曲げられてお
り、該折曲げ部には後述する突起部32a〜32
dが取り付けられている。
は、該ガイド板32を下降させた時にターンテー
ブル35と接触することのないようにターンテー
ブル35の外形に沿つて切り欠かれている。また
ガイド板32の側部は上向きに折り曲げられてお
り、該折曲げ部には後述する突起部32a〜32
dが取り付けられている。
ガイド板32の両側には往復動可能な上下レバ
ー38L,38Rがそれぞれ固定板37L,37
Rを間に挟んで配置される。固定板37Lはプレ
ーヤきよう体に固定されており、その側面部に垂
直方向に延びる溝穴部37a,37bが設けられ
る。また上下レバー38Lはその往復動をガイド
板32の上下動に変換してデイスク4をターンテ
ーブル35に着脱させるためのレバーであり、そ
の側面部に傾斜を持つた溝穴部38a,38bが
設けられる。前述のガイド板32の突起部32
a,32bは、固定板37Lの溝穴部37a,3
7b、上下レバー38Lの溝穴部38a,38b
を貫通して外側に延びている。なお上下レバー3
8R側についても全く同様の構成となつている。
ー38L,38Rがそれぞれ固定板37L,37
Rを間に挟んで配置される。固定板37Lはプレ
ーヤきよう体に固定されており、その側面部に垂
直方向に延びる溝穴部37a,37bが設けられ
る。また上下レバー38Lはその往復動をガイド
板32の上下動に変換してデイスク4をターンテ
ーブル35に着脱させるためのレバーであり、そ
の側面部に傾斜を持つた溝穴部38a,38bが
設けられる。前述のガイド板32の突起部32
a,32bは、固定板37Lの溝穴部37a,3
7b、上下レバー38Lの溝穴部38a,38b
を貫通して外側に延びている。なお上下レバー3
8R側についても全く同様の構成となつている。
従動ローラ33a〜33dの上部には、第4図
に示されるように、駆動ローラ31a〜31dが
従動ローラ33a〜33dとそれぞれ対向するよ
うにして駆動軸36a,36bに取り付けられて
いる。駆動軸36a,36bは、図示しないギヤ
機構を介して動力源としてのモータ(図示しな
い)に連結される。
に示されるように、駆動ローラ31a〜31dが
従動ローラ33a〜33dとそれぞれ対向するよ
うにして駆動軸36a,36bに取り付けられて
いる。駆動軸36a,36bは、図示しないギヤ
機構を介して動力源としてのモータ(図示しな
い)に連結される。
本実施例のデイスクの搬入搬出機構の動作が以
下に説明される。
下に説明される。
まず第4,5図に示されるようにガイド板32
が上昇されている状態において、デイスクを駆動
ローラ31a〜31dと従動ローラ33a〜33
dとの間に挟み込み、駆動ローラ31a〜31d
を搬入方向に回転させることにより該デイスクを
従動ローラ33a〜33dの従動回転を伴いつつ
プレーヤ内に搬入し、ターンテーブル35上部位
置にあるガイド板32上に載置する。
が上昇されている状態において、デイスクを駆動
ローラ31a〜31dと従動ローラ33a〜33
dとの間に挟み込み、駆動ローラ31a〜31d
を搬入方向に回転させることにより該デイスクを
従動ローラ33a〜33dの従動回転を伴いつつ
プレーヤ内に搬入し、ターンテーブル35上部位
置にあるガイド板32上に載置する。
デイスクがプレーヤ内の所定位置に搬入された
ことが、図示しないマイクロ・スイツチが押され
ることにより検知されると、上下レバー38R,
38Lが第5図中を矢印C方向に引かれる。これ
によりガイド板32の突起部32a〜32dは、
固定板37L,37Rにより左右方向への動きを
規制されつつ上下レバー38L,38Rの溝穴部
38a〜38dの傾斜に沿い下方向に慴動するの
で、ガイド板32は下降し、第6図に示されるよ
うにターンテーブル35よりも下側に移動する。
これによりガイド板32上に載せられたデイスク
はターンテーブル35に装着される。
ことが、図示しないマイクロ・スイツチが押され
ることにより検知されると、上下レバー38R,
38Lが第5図中を矢印C方向に引かれる。これ
によりガイド板32の突起部32a〜32dは、
固定板37L,37Rにより左右方向への動きを
規制されつつ上下レバー38L,38Rの溝穴部
38a〜38dの傾斜に沿い下方向に慴動するの
で、ガイド板32は下降し、第6図に示されるよ
うにターンテーブル35よりも下側に移動する。
これによりガイド板32上に載せられたデイスク
はターンテーブル35に装着される。
このようにデイスク下降時にはデイスクは駆動
ローラ31a〜31dから離れるので、駆動ロー
ラ31a〜31dの回転によりデイスクの信号面
が傷付けられる虞がなくなる。また従動ローラ3
3a〜33dはガイド板32とともに下降して該
デイスクから逃げることができ、一方、駆動ロー
ラ31a〜31dはデイスクから逃げる必要がな
く、したがつて連結される駆動系の機構を簡単化
することができる。
ローラ31a〜31dから離れるので、駆動ロー
ラ31a〜31dの回転によりデイスクの信号面
が傷付けられる虞がなくなる。また従動ローラ3
3a〜33dはガイド板32とともに下降して該
デイスクから逃げることができ、一方、駆動ロー
ラ31a〜31dはデイスクから逃げる必要がな
く、したがつて連結される駆動系の機構を簡単化
することができる。
デイスク搬出時にはモータを逆転させて上下レ
バー38L,38Rをもとの方向に戻し、ガイド
板32を上昇させてデイスクをその上面に載せて
ターンテーブル35から取り外すとともに駆動ロ
ーラ31a〜31dと従動ローラ33a〜33d
とで挟まれる状態にし、しかる後に駆動ローラ3
1a〜31dを搬出方向に回転させてプレーヤ外
へ搬出する。
バー38L,38Rをもとの方向に戻し、ガイド
板32を上昇させてデイスクをその上面に載せて
ターンテーブル35から取り外すとともに駆動ロ
ーラ31a〜31dと従動ローラ33a〜33d
とで挟まれる状態にし、しかる後に駆動ローラ3
1a〜31dを搬出方向に回転させてプレーヤ外
へ搬出する。
本考案の実施にあたつては種々の変更態様をと
ることが可能である。例えば駆動ローラおよび従
動ローラの数は実施例のものに限られない。デイ
スク保持部2の下げ方も上述のものに限られず、
例えば第7図に示されるようにデイスク保持部2
の一端2aを回動可能に支持し、デイスク下降時
には該一端2aを中心にして保持部2を下方向に
揺動させるようにしてもよい。
ることが可能である。例えば駆動ローラおよび従
動ローラの数は実施例のものに限られない。デイ
スク保持部2の下げ方も上述のものに限られず、
例えば第7図に示されるようにデイスク保持部2
の一端2aを回動可能に支持し、デイスク下降時
には該一端2aを中心にして保持部2を下方向に
揺動させるようにしてもよい。
本考案によれば、デイスク下降時に駆動ローラ
をデイスクから逃がす必要がなくなり、よつて駆
動ローラに連結される駆動系機構を簡単化するこ
とができる。またデイスク下降時にデイスクに接
触しているのは従動ローラとなるので、デイスク
の信号面が傷つけられる虞もなくなる。
をデイスクから逃がす必要がなくなり、よつて駆
動ローラに連結される駆動系機構を簡単化するこ
とができる。またデイスク下降時にデイスクに接
触しているのは従動ローラとなるので、デイスク
の信号面が傷つけられる虞もなくなる。
第1図は本考案に係るデイスクプレーヤ等にお
けるデイスクの搬入搬出機構を示す図、第2図は
第1図機構の動作を説明するための図、第3図は
本考案の一実施例としてのデイスクプレーヤ等に
おけるデイスクの搬入搬出機構の上面図、第4図
は第3図機構の正面図、第5図は第3図機構の側
面図、第6図は第3〜5図機構の動作を説明する
ための図、第7図は本考案の変更例を示す図、第
8図は従来形のデイスクの搬入搬出機構を示す図
である。 1,31a〜31d……駆動ローラ、2……保
持部、3,33a〜33d……従動ローラ、4…
…デイスク、5……ギヤ、6……モータ、7,3
5……ターンテーブル、32……ガイド板、38
……上下レバー。
けるデイスクの搬入搬出機構を示す図、第2図は
第1図機構の動作を説明するための図、第3図は
本考案の一実施例としてのデイスクプレーヤ等に
おけるデイスクの搬入搬出機構の上面図、第4図
は第3図機構の正面図、第5図は第3図機構の側
面図、第6図は第3〜5図機構の動作を説明する
ための図、第7図は本考案の変更例を示す図、第
8図は従来形のデイスクの搬入搬出機構を示す図
である。 1,31a〜31d……駆動ローラ、2……保
持部、3,33a〜33d……従動ローラ、4…
…デイスク、5……ギヤ、6……モータ、7,3
5……ターンテーブル、32……ガイド板、38
……上下レバー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 デイスクの上面と接触して該デイスクをプレー
ヤ内のターンテーブル上部に搬入しまたプレーヤ
内から搬出する駆動ローラ、 搬入されたデイスクを保持するとともに該デイ
スクをターンテーブルに着脱するために該ターン
テーブルに対して上昇下降されるデイスク保持
部、 および、 該駆動ローラに対向して該デイスク保持部に固
定あるいは駆動ローラ方向に寸法のバラツキを吸
収できるようバイアスして取り付けられ、該デイ
スクの下面に接触して該デイスクを搬入、搬出す
る従動ローラ、 を備え、該デイスク保持部が下降する途中で該デ
イスクが該ターンテーブル上に担持されて該デイ
スク保持部から離されると共に、該従動ローラが
該デイスク保持部と一緒に下降して該デイスクか
ら逃れるように構成されることを特徴とするデイ
スクプレーヤ等におけるデイスクの搬入搬出機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985048112U JPH039168Y2 (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985048112U JPH039168Y2 (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61167049U JPS61167049U (ja) | 1986-10-16 |
| JPH039168Y2 true JPH039168Y2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=30564055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985048112U Expired JPH039168Y2 (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039168Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH064445Y2 (ja) * | 1987-03-26 | 1994-02-02 | 船井電機株式会社 | デイスク用カセツト支持装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5360603A (en) * | 1976-11-12 | 1978-05-31 | Sony Corp | Retracting drive device for recording disk of auto-player |
| JPS56114162A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-08 | Pioneer Electronic Corp | Autoloading mechanism |
-
1985
- 1985-04-02 JP JP1985048112U patent/JPH039168Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61167049U (ja) | 1986-10-16 |
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