JPH0392056A - 複数プロトコル共存化システム - Google Patents
複数プロトコル共存化システムInfo
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- JPH0392056A JPH0392056A JP22840389A JP22840389A JPH0392056A JP H0392056 A JPH0392056 A JP H0392056A JP 22840389 A JP22840389 A JP 22840389A JP 22840389 A JP22840389 A JP 22840389A JP H0392056 A JPH0392056 A JP H0392056A
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- Japan
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- protocol
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- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 3
- 230000008569 process Effects 0.000 description 3
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
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- Multi Processors (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば共通線信号方式No,7の機能を備え
た電子交換機システムに係わり、特に運用情報やサービ
ス情報の問い合わせ等のトランザクションを汎用的に転
送、管理する機能の提供を行うトランザクション機能応
用部における複数のプロトコルを共存化させる複数.プ
ロトコル共存化システムに関する。
た電子交換機システムに係わり、特に運用情報やサービ
ス情報の問い合わせ等のトランザクションを汎用的に転
送、管理する機能の提供を行うトランザクション機能応
用部における複数のプロトコルを共存化させる複数.プ
ロトコル共存化システムに関する。
例えば、共通線信号方式NO.7の機能を備えた電子交
換機システムのトランザクション機能応用部のプロトコ
ルに関しては、CCITT(国際電信電話諮問委員会)
で検討が行われているプロトコルと、アメリカ合衆国標
準としてて検討が行われているプロトコルの2つのプロ
トコルが存在しており、これらについては手順上や考え
方についての差が存在している。
換機システムのトランザクション機能応用部のプロトコ
ルに関しては、CCITT(国際電信電話諮問委員会)
で検討が行われているプロトコルと、アメリカ合衆国標
準としてて検討が行われているプロトコルの2つのプロ
トコルが存在しており、これらについては手順上や考え
方についての差が存在している。
このように、従来のトランザクション機能応用部のプロ
トコルは、その手順や考え方の上で差異が存在し、同時
に異なったプロトコルを使用することによる通信上の不
一致が存在する。また、トランザクション機能応用部を
実現するためのシステムを構築する際に、各プロトコル
ごとのシステムを別々に作戊する必要がある。
トコルは、その手順や考え方の上で差異が存在し、同時
に異なったプロトコルを使用することによる通信上の不
一致が存在する。また、トランザクション機能応用部を
実現するためのシステムを構築する際に、各プロトコル
ごとのシステムを別々に作戊する必要がある。
このうち通信上の不一致は、トランザクション機能応用
部の上位に位置する応用サービス機能が解決を行う必要
がある。このため、異種プロトコルが多くなるに従って
、応用サービス機能に対して通信上の不一致処理による
負荷が増大するという問題がある。通信上の不一致は異
種プロトコルに限られるものではなく、同一プロトコル
内においても将来における改良や機能追加によって存在
するようになる。
部の上位に位置する応用サービス機能が解決を行う必要
がある。このため、異種プロトコルが多くなるに従って
、応用サービス機能に対して通信上の不一致処理による
負荷が増大するという問題がある。通信上の不一致は異
種プロトコルに限られるものではなく、同一プロトコル
内においても将来における改良や機能追加によって存在
するようになる。
そこで本発明の目的は、異なったプロトコルが共存する
場合の応用,サービス機能における負荷の軽減を図るこ
とのできる複数プロトコル共存化システムを提供するこ
とにある。
場合の応用,サービス機能における負荷の軽減を図るこ
とのできる複数プロトコル共存化システムを提供するこ
とにある。
本発明の複数プロトコル共存化システムでは、通話回線
とは別の専用の信号回線を設けて通話の制御情報等の情
報の送受を行う例えば共通線信号方式No.7の機能を
備えた電子交換機において、運用情報やサービス情報の
問い合わせ等のトランザクションを汎用的に転送、管理
する機能の提供を行うトランザクション機能応用部に、
異種プロトコル間の共通処理を可能とする共通モジュー
ルを配置しておき、プロトコル識別子と必栗なパラメー
タを含んだ各プロトコル共通のプリミティブをこのトラ
ンザクション機能応用部とその上位の応用サービス機能
部との間で送受するようにした。
とは別の専用の信号回線を設けて通話の制御情報等の情
報の送受を行う例えば共通線信号方式No.7の機能を
備えた電子交換機において、運用情報やサービス情報の
問い合わせ等のトランザクションを汎用的に転送、管理
する機能の提供を行うトランザクション機能応用部に、
異種プロトコル間の共通処理を可能とする共通モジュー
ルを配置しておき、プロトコル識別子と必栗なパラメー
タを含んだ各プロトコル共通のプリミティブをこのトラ
ンザクション機能応用部とその上位の応用サービス機能
部との間で送受するようにした。
このように、トランヂクション機能応用部で異種プロト
コルに対応した共通化した処理を可能にしたので、応用
サービス機能における負荷を軽減することができる。
コルに対応した共通化した処理を可能にしたので、応用
サービス機能における負荷を軽減することができる。
以下、実施例につき本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例における複数プロトコル共存
化システムの構戊の概要を表わしたものである。この実
施例のシステムは、共通線信号方式NO.7の電子交換
機システムの一部として実現している。このシステムで
運用情報やサービス情報の問い合わせ等のトランザクシ
ョンを汎用的に転送、管理するトランザクション機能応
用部11の上位には、応用サービス機能部12が配置さ
れている。また、このシステムでは、トランデクション
機能応用部11のプロトコル判定要求に応じて、プロト
コルの種別の判定処理を行うプロトコル種別判定処理部
13が配置されている。
化システムの構戊の概要を表わしたものである。この実
施例のシステムは、共通線信号方式NO.7の電子交換
機システムの一部として実現している。このシステムで
運用情報やサービス情報の問い合わせ等のトランザクシ
ョンを汎用的に転送、管理するトランザクション機能応
用部11の上位には、応用サービス機能部12が配置さ
れている。また、このシステムでは、トランデクション
機能応用部11のプロトコル判定要求に応じて、プロト
コルの種別の判定処理を行うプロトコル種別判定処理部
13が配置されている。
応用サービス機能部12からの送出(通信〉要求は、送
出要求プリミティブ21によってトランザクション機能
応用部1lに通知されるようになっている。このとき、
応用サービス機能部12では、使用するプロトコルに対
応したプロトコル識別子が選択されて設定される。ここ
で送出要求プリミティブ2lは、すべてのプロトコルに
共通的に定義されるものである。送出要求プリミティブ
21には、プロトコル識別子の他に、そのプリミティブ
に必要な情報(パラメータ)が設定される。
出要求プリミティブ21によってトランザクション機能
応用部1lに通知されるようになっている。このとき、
応用サービス機能部12では、使用するプロトコルに対
応したプロトコル識別子が選択されて設定される。ここ
で送出要求プリミティブ2lは、すべてのプロトコルに
共通的に定義されるものである。送出要求プリミティブ
21には、プロトコル識別子の他に、そのプリミティブ
に必要な情報(パラメータ)が設定される。
トランザクション機能応用部11は送出要求プリミティ
ブ21を受信すると、プリミティブ処理IS22内のプ
リミティブ分析11s23にこれを供給する。プリミテ
ィブ分析部23では、分析を行ってプリミティブ分析結
果“プリミティブa″、・・・・・−、“プリミティブ
X″のいずれかを出力する。
ブ21を受信すると、プリミティブ処理IS22内のプ
リミティブ分析11s23にこれを供給する。プリミテ
ィブ分析部23では、分析を行ってプリミティブ分析結
果“プリミティブa″、・・・・・−、“プリミティブ
X″のいずれかを出力する。
そして、これらのプリミティブ分析結果“プリミティブ
a”、・・・・・・、′プリミティブX”に応じて、プ
リミティブ処理部24〜26のうち必要な処理部を起動
させ、プリミティブ制御に必要な処理を実行する。この
とき、プロトコルによって異なった処理が必要とされる
場合には、事前にプロトコル分析部27に結果を供給す
る。
a”、・・・・・・、′プリミティブX”に応じて、プ
リミティブ処理部24〜26のうち必要な処理部を起動
させ、プリミティブ制御に必要な処理を実行する。この
とき、プロトコルによって異なった処理が必要とされる
場合には、事前にプロトコル分析部27に結果を供給す
る。
例えば、プリミティブ分析結果として“プリミティブa
″が得られたとして、これがプロトコル分析8lIS2
7に供給されたとする。プロトコル分析部27は分析結
果として結果iまたは結果jを出力する。そして、結果
lに対してはプリミティブ処理部24を起動し、結果j
についてはプリミティブ処理部25を起動する。なお、
以上説明した各プリミティブ処理部24〜26では、送
出要求プリミティブ21に含まれたパラメータの処理も
実施する。
″が得られたとして、これがプロトコル分析8lIS2
7に供給されたとする。プロトコル分析部27は分析結
果として結果iまたは結果jを出力する。そして、結果
lに対してはプリミティブ処理部24を起動し、結果j
についてはプリミティブ処理部25を起動する。なお、
以上説明した各プリミティブ処理部24〜26では、送
出要求プリミティブ21に含まれたパラメータの処理も
実施する。
プリミティブ処理部24〜26による処理が終了したら
、必要に応じて、相手ノードのトランザクション機能応
用部にデータを送出することになる。この場合、プロト
コルの種別によってデータの構或や符号化が異なってい
る。そこで、プリミティブ処理部22の出力はデータ編
集処理部31に入力され、このプロトコル分析部32に
供給される。プロトコル分析部32では、第2図に示し
たプロトコル識別子とプロトコル種別との関係を用いて
プロトコルの種別を分析し、分析結果“プロトコルa″
、・・・・・・、“プロトコルX”に対応したデータ編
集処理als34、35を起動する。
、必要に応じて、相手ノードのトランザクション機能応
用部にデータを送出することになる。この場合、プロト
コルの種別によってデータの構或や符号化が異なってい
る。そこで、プリミティブ処理部22の出力はデータ編
集処理部31に入力され、このプロトコル分析部32に
供給される。プロトコル分析部32では、第2図に示し
たプロトコル識別子とプロトコル種別との関係を用いて
プロトコルの種別を分析し、分析結果“プロトコルa″
、・・・・・・、“プロトコルX”に対応したデータ編
集処理als34、35を起動する。
第3図は、このときの統一プリミティブと各プロトコル
のプリミティブとの対応を行うためのプリミティブ対応
表を示したものであり、第4図は論理パラメータ値と各
プロトコルのパラメータとの対応を行うパラメータ対応
表を示したものである。これらの対応表は第2図に示し
たプロトコル識別子とプロトコル種別との関係を表わし
た表と共にトランザクション機能応用部ll内に格納さ
れている。
のプリミティブとの対応を行うためのプリミティブ対応
表を示したものであり、第4図は論理パラメータ値と各
プロトコルのパラメータとの対応を行うパラメータ対応
表を示したものである。これらの対応表は第2図に示し
たプロトコル識別子とプロトコル種別との関係を表わし
た表と共にトランザクション機能応用部ll内に格納さ
れている。
このうち、第3図に示した符号α、β、γ、・・・・・
・はプロトコルlにおけるプリミティブ名称と制御情報
であり、符号a,bSc,・・・・・・はプロトコルj
におけるプリミティブ名称と制御情報である。
・はプロトコルlにおけるプリミティブ名称と制御情報
であり、符号a,bSc,・・・・・・はプロトコルj
におけるプリミティブ名称と制御情報である。
以下同様にして、符号1、2、3、・・・・・・は、プ
ロトコルXにおけるプリミティブ名称と制御情報である
。これらのプリミティブ対応のプロトコルは、それぞれ
第3図の左端に示した統一プリミティブA,B,・・・
・・・Zのいずれかに統一されている。
ロトコルXにおけるプリミティブ名称と制御情報である
。これらのプリミティブ対応のプロトコルは、それぞれ
第3図の左端に示した統一プリミティブA,B,・・・
・・・Zのいずれかに統一されている。
一方、第4図に示したパラメータ対応表で、符号ASB
,C,・・・・・・Xはプロトコルlにおけるパラメー
タ名称と制御情報であり、符号α、β、T1・・・・・
・はプロトコルJにおけるパラメータ名称と制御情報で
ある。以下同様にして、符号a,bSc、・・・・・・
はプロトコルXにおけるパラメータ名称と制御情報であ
る。これらのパラメータ対応のプロトコルは、それぞれ
第4図の左端に示した論理パラメータ値0、L2、・・
・・・・nのいずれかに統一されている。
,C,・・・・・・Xはプロトコルlにおけるパラメー
タ名称と制御情報であり、符号α、β、T1・・・・・
・はプロトコルJにおけるパラメータ名称と制御情報で
ある。以下同様にして、符号a,bSc、・・・・・・
はプロトコルXにおけるパラメータ名称と制御情報であ
る。これらのパラメータ対応のプロトコルは、それぞれ
第4図の左端に示した論理パラメータ値0、L2、・・
・・・・nのいずれかに統一されている。
このように、データ編集処理部34、35では、第3図
および第4図に示した対応表を用いて、極力同一処理で
編集を可能にする。編集が終了すれば、通信データ36
として送出を行う。
および第4図に示した対応表を用いて、極力同一処理で
編集を可能にする。編集が終了すれば、通信データ36
として送出を行う。
これとは逆に、相手ノードからの通信データ41は、ト
ランザクション機能応用部11内のプロトコル判定要求
処理部43で受信される。プロトコル判定要求処理部4
3では、プロトコル種別判定処理部13にプロトコルの
種別の判定を要求し、プロトコル種別を決定する。すな
わち、相手ノードからの通信データ41に含まれる相手
ノードの信号点コードやサブシステム番号を使用してプ
ロトコルの種別を判定する。
ランザクション機能応用部11内のプロトコル判定要求
処理部43で受信される。プロトコル判定要求処理部4
3では、プロトコル種別判定処理部13にプロトコルの
種別の判定を要求し、プロトコル種別を決定する。すな
わち、相手ノードからの通信データ41に含まれる相手
ノードの信号点コードやサブシステム番号を使用してプ
ロトコルの種別を判定する。
これ以降の処理は、送出要求処理と逆の手順となる。
すなわち、プロトコル分析部44ではプロトコルの分析
を行い、この結果をデータ分解および分析N45、46
に供給する。データ分解および分析部45、46では、
データの編集と逆の関係にあるデータの分解と分析を行
い、統一ブリミティブおよび論理パラメータ値を決定す
る。
を行い、この結果をデータ分解および分析N45、46
に供給する。データ分解および分析部45、46では、
データの編集と逆の関係にあるデータの分解と分析を行
い、統一ブリミティブおよび論理パラメータ値を決定す
る。
この結果は、プリミティブ処理部47内のプリミティブ
分析部48に供給され、プリミティブ分析結果“プリミ
ティブa”、・・・・・・、“プリミティブX”が得ら
れる。これらのプリミティブ分析結果“プリミティブa
”、 “プリミティブX゜に応じて、プリミティ
ブおよびパラメータ処理部48〜50のうちの必要な処
理部が起動される。このとき、ブ9トコルによって異な
った処理が必要とされる場合には、事前にプロトコル分
析部52に結果を供給する。
分析部48に供給され、プリミティブ分析結果“プリミ
ティブa”、・・・・・・、“プリミティブX”が得ら
れる。これらのプリミティブ分析結果“プリミティブa
”、 “プリミティブX゜に応じて、プリミティ
ブおよびパラメータ処理部48〜50のうちの必要な処
理部が起動される。このとき、ブ9トコルによって異な
った処理が必要とされる場合には、事前にプロトコル分
析部52に結果を供給する。
このようにしてプリミティブ処理部47で各ブIJ ミ
ティブに必要な制御が行われたら、受信表示プリミティ
ブ49として応用サービス機能FIv,l2に供給され
る。受信表示プリミティブ49は送出要求プリミティブ
21と同様にプロトコル識別子とプリミティブに必要な
情報(パラメータ)が設定されている。
ティブに必要な制御が行われたら、受信表示プリミティ
ブ49として応用サービス機能FIv,l2に供給され
る。受信表示プリミティブ49は送出要求プリミティブ
21と同様にプロトコル識別子とプリミティブに必要な
情報(パラメータ)が設定されている。
以上説明したように本発明では、プロトコル識別子と必
要なパラメータを含んだ各プロトコル共通のプリミティ
ブを用いることで、異種プロトコル間の不一致を吸収す
ることによって応用サービス機能部での負荷を軽減し、
統一的なサービス処理を実現することができる。また、
トランザクション機能応用部における共通処理を異種プ
ロトコルに適用することができ、少ない差分機能の追加
のみで処理あるいはプロトコルの追加が可能となるとい
う効果がある。
要なパラメータを含んだ各プロトコル共通のプリミティ
ブを用いることで、異種プロトコル間の不一致を吸収す
ることによって応用サービス機能部での負荷を軽減し、
統一的なサービス処理を実現することができる。また、
トランザクション機能応用部における共通処理を異種プ
ロトコルに適用することができ、少ない差分機能の追加
のみで処理あるいはプロトコルの追加が可能となるとい
う効果がある。
図面は本発明の一実施例を説明するためのもので、この
うち第1図は複数プロトコル共存化システムの構威の概
要を表わしたシステム構成図、第2図はプロトコル識別
子とプロトコル種別との対応関係を表わした説明図、第
3図はプリミティブ対応表の内容を表わした説明図、第
4図はパラメータ対応表の内容を表わした説明図である
。 11・・・・・・ト、ランザクション機能応用部、l2
・・・・・・応用サービス機,能部、13・・・・・・
プロトコル種別判定処理部、l・・・・・・送出要求プ
リミティブ、2・・・・・・プリミティブ処理部、 1、・・・・・・データ編集処理部、 6、41・・・・・・通信データ、 3・・・・・・プロトコル判定要求処理部、7・・・・
・・プリミティブ処理部、 9・・・・・・受信表示プリミティブ。
うち第1図は複数プロトコル共存化システムの構威の概
要を表わしたシステム構成図、第2図はプロトコル識別
子とプロトコル種別との対応関係を表わした説明図、第
3図はプリミティブ対応表の内容を表わした説明図、第
4図はパラメータ対応表の内容を表わした説明図である
。 11・・・・・・ト、ランザクション機能応用部、l2
・・・・・・応用サービス機,能部、13・・・・・・
プロトコル種別判定処理部、l・・・・・・送出要求プ
リミティブ、2・・・・・・プリミティブ処理部、 1、・・・・・・データ編集処理部、 6、41・・・・・・通信データ、 3・・・・・・プロトコル判定要求処理部、7・・・・
・・プリミティブ処理部、 9・・・・・・受信表示プリミティブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通話回線とは別の専用の信号回線を設けて通話の制御情
報等の情報の送受を行う共通線信号方式を具備した電子
交換機において、 運用情報やサービス情報の問い合わせ等のトランザクシ
ョンを汎用的に転送、管理する機能の提供を行うトラン
ザクション機能応用部に、異種プロトコル間の共通処理
を可能とする共通モジュールを配置しておき、プロトコ
ル識別子と必要なパラメータを含んだ各プロトコル共通
のプリミティブをこのトランザクション機能応用部とそ
の上位の応用サービス機能部との間で送受することを特
徴とする複数プロトコル共存化システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22840389A JPH0392056A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 複数プロトコル共存化システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22840389A JPH0392056A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 複数プロトコル共存化システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392056A true JPH0392056A (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=16875921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22840389A Pending JPH0392056A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 複数プロトコル共存化システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0392056A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05236138A (ja) * | 1992-02-20 | 1993-09-10 | Nec Corp | 電子交換機 |
| JPH06339169A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-06 | Nec Corp | 仮想プロトコル制御システム |
| US6459706B1 (en) | 1997-11-20 | 2002-10-01 | Nec Corporation | Message-passing communication system generating task for monitoring a specific communication path |
| GB2438665A (en) * | 2006-06-01 | 2007-12-05 | Toshiba Res Europ Ltd | Reconfigurable mobile terminal decomposes protocols for generic data control processing |
-
1989
- 1989-09-05 JP JP22840389A patent/JPH0392056A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05236138A (ja) * | 1992-02-20 | 1993-09-10 | Nec Corp | 電子交換機 |
| JPH06339169A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-06 | Nec Corp | 仮想プロトコル制御システム |
| US6459706B1 (en) | 1997-11-20 | 2002-10-01 | Nec Corporation | Message-passing communication system generating task for monitoring a specific communication path |
| GB2438665A (en) * | 2006-06-01 | 2007-12-05 | Toshiba Res Europ Ltd | Reconfigurable mobile terminal decomposes protocols for generic data control processing |
| GB2438665B (en) * | 2006-06-01 | 2008-10-15 | Toshiba Res Europ Ltd | A framework for a terminal network protocol reconfiguration |
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