JPH0392115A - セントラルクリーナー本体 - Google Patents
セントラルクリーナー本体Info
- Publication number
- JPH0392115A JPH0392115A JP1229902A JP22990289A JPH0392115A JP H0392115 A JPH0392115 A JP H0392115A JP 1229902 A JP1229902 A JP 1229902A JP 22990289 A JP22990289 A JP 22990289A JP H0392115 A JPH0392115 A JP H0392115A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- main body
- central cleaner
- motor fan
- dust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はセントラルクリーナーの本体構造に関する。
従来の技術
従来、家屋の一部に大型掃除機の本体を設置し、家屋内
に適宜数ケ所設けられたホース差込口との間をバイブで
連結した、いわゆるセントラルクリーナーが各種考案、
実施されてきた。
に適宜数ケ所設けられたホース差込口との間をバイブで
連結した、いわゆるセントラルクリーナーが各種考案、
実施されてきた。
第4図にその一例を示す。スタンド1の上部に設けられ
た、ヘルメット状の本体2の中にはモーターファン、制
御装置などが内蔵されている。本体2の下には着脱式の
フィルターを内蔵したダストボックス3がスタンド1上
に載置されている。
た、ヘルメット状の本体2の中にはモーターファン、制
御装置などが内蔵されている。本体2の下には着脱式の
フィルターを内蔵したダストボックス3がスタンド1上
に載置されている。
4は家屋の配管とホースで接続される吸気口、5は排気
口、6はダストボックス3の着脱時に本体2を上下動さ
せるためのハンドルである。
口、6はダストボックス3の着脱時に本体2を上下動さ
せるためのハンドルである。
発明が解決しようとする課題
このような従来のセントラルクリーナーにおいては、ダ
ストボックスの強度を得やすくするため、又、本体との
エアータイトを容易にするため、あるいは作りやすさの
点から、主として本体、ダストボックスとも円形断面形
状とするのが普通であった。
ストボックスの強度を得やすくするため、又、本体との
エアータイトを容易にするため、あるいは作りやすさの
点から、主として本体、ダストボックスとも円形断面形
状とするのが普通であった。
しかし、円形断面形状とし、なおかつ、ダストボックス
を、ゴミ捨て時に前方へ引き出す必要があるため、本体
設置のためのスペースは、奥行きの非常に大きなものと
ならざるを得す、設定場所を選ぶときの大きな制約条件
となっていた。
を、ゴミ捨て時に前方へ引き出す必要があるため、本体
設置のためのスペースは、奥行きの非常に大きなものと
ならざるを得す、設定場所を選ぶときの大きな制約条件
となっていた。
本発明は上記課題を解決するもので、薄い角形のセント
ラルクリーナー本体構造を提供することを目的としてい
る。
ラルクリーナー本体構造を提供することを目的としてい
る。
課題を解決するための手段
上記目的を解決するために、本発明のセントラルクリー
ナーにおいては、薄角形の本体を分割し、配管ボックス
,ダストボックス,モーターファンボックスに分け、又
、ダストボックス前面に開閉自在の扉を設けたものであ
る。
ナーにおいては、薄角形の本体を分割し、配管ボックス
,ダストボックス,モーターファンボックスに分け、又
、ダストボックス前面に開閉自在の扉を設けたものであ
る。
また、本体上部には、配線収納ボックスを、配管ボック
スと連通させて設けたものである。
スと連通させて設けたものである。
そして前記配線収納ボックスより空気を導入するエアー
プロテクターを設けたものである。
プロテクターを設けたものである。
また、モーターファンボックスの上部を覆う蓋の下面に
コントロール回路を設け、本体上部全体を覆う外蓋を設
けたものである。
コントロール回路を設け、本体上部全体を覆う外蓋を設
けたものである。
そして、前記外蓋の下面には防音,断熱材を貼るとよい
。
。
また、縦配管ボックス内の配管はホースでなく、直管と
するとよい。
するとよい。
作用
上記のように構威されたセントラルクリーナー本体は、
薄形化,角形化が可能であり、家屋の廊下の奥,押入れ
の中、あるいは屋外の出窓の下などの場所にコンパクト
に設置できるようになる。
薄形化,角形化が可能であり、家屋の廊下の奥,押入れ
の中、あるいは屋外の出窓の下などの場所にコンパクト
に設置できるようになる。
また、配線収納ボックスを本体上部に設けており、配線
コード、端子結合部が露出することなく安全で見映えの
よいものとなる。
コード、端子結合部が露出することなく安全で見映えの
よいものとなる。
そして、上記配線収納ボックスは本体外部と連通させて
、同部にエアープロテクターを設けているので、フィル
ター詰まり時に外部の空気をモーターファンに導くこと
ができる。
、同部にエアープロテクターを設けているので、フィル
ター詰まり時に外部の空気をモーターファンに導くこと
ができる。
また、モーターファンボックスの上部を覆う蓋に下面に
コントロール回路を取付けてあるので、吸い込む空気に
よってコントロール回路の半導体などを冷却することが
できる。そしてさらに本体上部をもう一つの外蓋で覆っ
ているので、防音効果が高く、かつ、屋外に設置された
時も、直射日光を遮ぎり、コントロール回路,モーター
等が高温となるのを防ぐ。
コントロール回路を取付けてあるので、吸い込む空気に
よってコントロール回路の半導体などを冷却することが
できる。そしてさらに本体上部をもう一つの外蓋で覆っ
ているので、防音効果が高く、かつ、屋外に設置された
時も、直射日光を遮ぎり、コントロール回路,モーター
等が高温となるのを防ぐ。
さらに、前記外蓋の内面に防音,断熱材を貼れば防音,
断熱効果は一層高まる。
断熱効果は一層高まる。
また、縦配管内の配管は直管としているので、ゴミが詰
まることがない。
まることがない。
そして、モーターファンは、上部吸気,下部排気として
いるので、排気を本体下部のスペースを使って、施工す
ることができるものである。
いるので、排気を本体下部のスペースを使って、施工す
ることができるものである。
実施例
実施例について図面を参照して説明すると、第1〜3図
において、本体1lの上部には外112、前面下部には
前蓋13が取付けてあり、前面には開閉自在に扉14が
設けられている。15はハンドルである。本体11の後
面下方には角穴16が設けられている。
において、本体1lの上部には外112、前面下部には
前蓋13が取付けてあり、前面には開閉自在に扉14が
設けられている。15はハンドルである。本体11の後
面下方には角穴16が設けられている。
本体11の中央部にはダストボックス17.左方には縦
配管ボックス18、右方にはモーターファンボックス1
9が配されている。ダストボックス17の下方には収納
ボックス20が設けられており、この収納ボックス20
の前面は前記前蓋13で覆われるようになっている。前
記角穴16は上記収納ボックス20の後部開口である。
配管ボックス18、右方にはモーターファンボックス1
9が配されている。ダストボックス17の下方には収納
ボックス20が設けられており、この収納ボックス20
の前面は前記前蓋13で覆われるようになっている。前
記角穴16は上記収納ボックス20の後部開口である。
収納ボックス20の内部には、一端が家屋の配管(図示
しない)と接続される接続ホース21が収納してあり、
接続ホース21の他端は、縦配管ボックス18内で直管
22と接続されている。
しない)と接続される接続ホース21が収納してあり、
接続ホース21の他端は、縦配管ボックス18内で直管
22と接続されている。
直管22の上端には、ダストボックス17内に開口する
エルボー23が接続してある。
エルボー23が接続してある。
ダストボックス21内のエルボー23取付部には、集じ
ん袋24取付用の袋係止具25が設けてある。
ん袋24取付用の袋係止具25が設けてある。
ダストボックス21の上部にはコード26が通してあり
、又、リモートコントロール配線を結合する端子台27
が設けられている配線収納ボックス28が設けてあり、
左端では前記縦配管ボックス18の上部と連通している
。
、又、リモートコントロール配線を結合する端子台27
が設けられている配線収納ボックス28が設けてあり、
左端では前記縦配管ボックス18の上部と連通している
。
モーターファンボックス1つの下部隔壁の中央部開口に
は、2連のモーターファン29が吸気部30を上にして
、パッキング3lを介して設けられている。32は防音
,断熱材、33は排気接続口である。
は、2連のモーターファン29が吸気部30を上にして
、パッキング3lを介して設けられている。32は防音
,断熱材、33は排気接続口である。
モーターファンボックス19の側面は前記ダストボック
ス17の側面と連通しており、ここには2次フィルター
34が着脱自在に設けられている。
ス17の側面と連通しており、ここには2次フィルター
34が着脱自在に設けられている。
モーターファンボックス19の上面開口は蓋35が第2
のパッキング36を介して取付けられている。
のパッキング36を介して取付けられている。
M35の下面にはコントロール回路37が防じんカバー
38に覆われて取付けられている。
38に覆われて取付けられている。
39はエアープロテクターであり、ダストボックス19
の上面に取付けられている。
の上面に取付けられている。
本体11の上部には外蓋12が取付けられており、その
下面には、発泡ゴム,フェルト等から成る防音,断熱材
40が貼ってある。
下面には、発泡ゴム,フェルト等から成る防音,断熱材
40が貼ってある。
以上の構成で、含じん空気の経路を説明する。
家屋の配管を通ってきた含じん空気は、接続ホース21
,直管22,エルボー23を通って果しん袋24でろ過
され、空気のみが2次フィルター34を通ってモーター
ファンボックス1つに入り、コントロール回路37の半
導体等を冷却し、モーターファン29で付勢されて排気
接続口33から外部に排気される。
,直管22,エルボー23を通って果しん袋24でろ過
され、空気のみが2次フィルター34を通ってモーター
ファンボックス1つに入り、コントロール回路37の半
導体等を冷却し、モーターファン29で付勢されて排気
接続口33から外部に排気される。
集じん袋24が著しく目詰まりしたり、配管内でゴミが
詰まって、流入空気が減少した場合には、エアープロテ
クター39が開いて、外部の空気を本体11後面の角穴
16,収納ボックス20,縦配管ボックス18,配線収
納ボックス28を経てダストボックス17からモーター
ファン29に導かれて、コントロール回路37の半導体
やモーターファン29を冷却して過熱を防止するもので
ある。
詰まって、流入空気が減少した場合には、エアープロテ
クター39が開いて、外部の空気を本体11後面の角穴
16,収納ボックス20,縦配管ボックス18,配線収
納ボックス28を経てダストボックス17からモーター
ファン29に導かれて、コントロール回路37の半導体
やモーターファン29を冷却して過熱を防止するもので
ある。
発明の効果
本発明は以上説明したように構威されているので、以下
に記載されるような効果を奏する。
に記載されるような効果を奏する。
本体を適宜分割し、うまく各部を機能的に配置すること
により、角形,薄形とすることが可能となり、家屋の廊
下の奥,押入れの中、あるいは出窓の下などの空間を利
用してコンパクトに配置することが可能となるものであ
る。
により、角形,薄形とすることが可能となり、家屋の廊
下の奥,押入れの中、あるいは出窓の下などの空間を利
用してコンパクトに配置することが可能となるものであ
る。
さらに、配線コード,端子結合部も露出しない見映えの
よいものとなる。
よいものとなる。
また、エアープロテクターを適当な場所に設けているの
で、半導体,モータの過熱を防止できる。
で、半導体,モータの過熱を防止できる。
そして、コントロール回路も吸い込む空気で冷却するこ
とができるとともに、外蓋を設けたことにより音が静か
で、かつ、直射日光に対してもコントロール回路,モー
タへの熱を遮断できる。
とができるとともに、外蓋を設けたことにより音が静か
で、かつ、直射日光に対してもコントロール回路,モー
タへの熱を遮断できる。
また、外蓋の内面に防音,断熱材を設けることで、さら
に防音,断熱効果を高めている。
に防音,断熱効果を高めている。
そして、立上げ部をホースとせず、直管としているため
、ゴミ4吉まりもしにくい。
、ゴミ4吉まりもしにくい。
さらに、モーターファンは排気を下となるようにしてあ
るので排気接続口を本体下部の配管接続、ホース収納ボ
ックス内に設けることができ、更に省スペースが図れる
ものである。
るので排気接続口を本体下部の配管接続、ホース収納ボ
ックス内に設けることができ、更に省スペースが図れる
ものである。
第1図は本発明のセントラルクリーナー本体の断面図、
第2図は前方外観図、第3図は後方外観図、第4図は従
来例のセントラルクリーナー本体の外観図である。 11・・・・・・本体、12・・・・・・外蓋、17・
・・・・・ダストボックス、18・・・・・・縦配管ボ
ックス、19・・・・・・モーターファンボックス、2
0・・・・・・収納ボックス、21・・・・・・接続ホ
ース、22・・・・・・直管、24・・・・・・集じん
袋,26・・・・・・コード、28・・・・・・配線収
納ボックス、29・・・・・・モーターファン、31・
・・・・・パッキング、33・・・・・・排気接続口、
35・・・・・・蓋、37・・・・・・コントロール回
路、39・・・・・・エアープロテクター、40・・・
・・・防音,断熱材。
第2図は前方外観図、第3図は後方外観図、第4図は従
来例のセントラルクリーナー本体の外観図である。 11・・・・・・本体、12・・・・・・外蓋、17・
・・・・・ダストボックス、18・・・・・・縦配管ボ
ックス、19・・・・・・モーターファンボックス、2
0・・・・・・収納ボックス、21・・・・・・接続ホ
ース、22・・・・・・直管、24・・・・・・集じん
袋,26・・・・・・コード、28・・・・・・配線収
納ボックス、29・・・・・・モーターファン、31・
・・・・・パッキング、33・・・・・・排気接続口、
35・・・・・・蓋、37・・・・・・コントロール回
路、39・・・・・・エアープロテクター、40・・・
・・・防音,断熱材。
Claims (7)
- (1)薄角形、直方体の箱体を横に3分割し、中央をダ
ストボックス、他を縦配管ボックス、モーターファンボ
ックスとし、この3ボックスの下部に家屋配管接続ホー
スの収納ボックスとするとともに、ダストボックス前面
に開閉自在の扉を設けてなるセントラルクリーナー本体
。 - (2)ダストボックス上部に配線収納ボックスを設ける
とともに、縦配管ボックスと連通させてなる請求項1記
載のセントラルクリーナー本体。 - (3)ダストボックス上部に、配線収納ボックスより空
気を導入するエアープロテクターを設けてなる請求項2
記載のセントラルクリーナー本体。 - (4)モーターファンボックスの上部を覆う蓋の下面に
コントロール回路を取付けるとともに、本体上部全体を
覆う外蓋を設けてなる請求項1記載のセントラルクリー
ナー本体。 - (5)外蓋の下面に、発泡ゴムあるいはフェルト等の防
音、断熱材を貼ってなる請求項4記載のセントラルクリ
ーナー本体。 - (6)ダストボックス側面上部に取付けられたエルボと
、家屋配管接続ホースを直管で結合し、縦配管ボックス
内に収めた請求項1記載のセントラルクリーナー本体。 - (7)モーターファンボックス下面に設けた開口部にパ
ッキングを介して、上部にファン、下部にモーターを配
したモーターファンを取付けた請求項1記載のセントラ
ルクリーナー本体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1229902A JPH0392115A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | セントラルクリーナー本体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1229902A JPH0392115A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | セントラルクリーナー本体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392115A true JPH0392115A (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=16899520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1229902A Pending JPH0392115A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | セントラルクリーナー本体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0392115A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4979055A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-07-30 | ||
| JPS6317405U (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-05 |
-
1989
- 1989-09-05 JP JP1229902A patent/JPH0392115A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4979055A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-07-30 | ||
| JPS6317405U (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1328999C (zh) | 用于安装中央真空除尘装置的设备 | |
| US3422482A (en) | Wall-mounted vacuum cleaner unit | |
| US3023447A (en) | Wall-installed vacuum cleaner | |
| AU2002341521A1 (en) | A device for setting up central vacuum cleaning installations | |
| EP1136026A1 (en) | Vacuum cleaner installations | |
| JPH0392115A (ja) | セントラルクリーナー本体 | |
| US6178591B1 (en) | Dust free and noise improved vacuum cleaner module | |
| US3714765A (en) | Wall-mounted vacuum cleaner | |
| JPH0392117A (ja) | セントラルクリーナー本体 | |
| CN214014789U (zh) | 一种防火减灾容器 | |
| JPS5830036Y2 (ja) | 真空吸塵装置 | |
| JPS5830037Y2 (ja) | 真空吸塵装置 | |
| JPS5830035Y2 (ja) | 真空吸塵装置 | |
| JP3118332B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS5924296Y2 (ja) | 真空吸塵装置 | |
| CN215682507U (zh) | 一种计算机网络路由器防尘设备 | |
| JP2021110176A (ja) | 収納室 | |
| JPH0610864Y2 (ja) | 台所用出窓装置 | |
| JPH0350335Y2 (ja) | ||
| CN212523373U (zh) | 一种嵌入式安装与壁挂式安装可切换的中央吸尘器 | |
| JPS641422Y2 (ja) | ||
| JPH04130749U (ja) | 床下収納型電気掃除機 | |
| JPH0129471Y2 (ja) | ||
| WO1998032363A2 (en) | Built-in vacuum system | |
| JPS6335314Y2 (ja) |