JPH039260Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH039260Y2 JPH039260Y2 JP1671386U JP1671386U JPH039260Y2 JP H039260 Y2 JPH039260 Y2 JP H039260Y2 JP 1671386 U JP1671386 U JP 1671386U JP 1671386 U JP1671386 U JP 1671386U JP H039260 Y2 JPH039260 Y2 JP H039260Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- attached
- cover
- base end
- plug blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、テープレコーダ等の民生用電気機器
に用いられるACアダプターの如き電源装置に関
する。
に用いられるACアダプターの如き電源装置に関
する。
(従来技術)
従来、この種の電源装置としては、例えば第4
図に示すようなものが提供されている。すなわ
ち、図において31は上ケース、32は下ケース
であり、この下ケース32の内面にはトランス3
3が配設されている。ここでトランス33は、鉄
心34に包囲されたコイルボビンに一次コイル3
5および2次コイル36を巻装して構成され、コ
イルボビンの下端部のフランジ37に形成された
肉厚部37aには2本の栓刃38の基端部がそれ
ぞれ付設されている。そして、これらの栓刃38
は下ケース32を貫通して外部に延設されてい
る。
図に示すようなものが提供されている。すなわ
ち、図において31は上ケース、32は下ケース
であり、この下ケース32の内面にはトランス3
3が配設されている。ここでトランス33は、鉄
心34に包囲されたコイルボビンに一次コイル3
5および2次コイル36を巻装して構成され、コ
イルボビンの下端部のフランジ37に形成された
肉厚部37aには2本の栓刃38の基端部がそれ
ぞれ付設されている。そして、これらの栓刃38
は下ケース32を貫通して外部に延設されてい
る。
また、1次コイル35の周囲には鉄心34およ
び2次コイル36との間の沿面距離を確保するた
めの絶縁性のスペーサ39が配設されており、そ
の下端部には断面ほぼコ字形の接続部カバー39
aが一体的に形成されている。この接続部カバー
39aは、1次コイル35の引出線35aと栓刃
38との接続部を包囲するもので、かかる接続部
は、引出線35aを栓刃38の上端部側方に突設
された接続突起38aに絡げた後に半田付けする
ことにより構成されるものである。
び2次コイル36との間の沿面距離を確保するた
めの絶縁性のスペーサ39が配設されており、そ
の下端部には断面ほぼコ字形の接続部カバー39
aが一体的に形成されている。この接続部カバー
39aは、1次コイル35の引出線35aと栓刃
38との接続部を包囲するもので、かかる接続部
は、引出線35aを栓刃38の上端部側方に突設
された接続突起38aに絡げた後に半田付けする
ことにより構成されるものである。
一方、2次コイル36の引出線(図示せず)は
適宜な手段により整流素子やコンデンサ等の回路
部品40に接続されており、これらの回路部品4
0によつてトランス33の2次側電圧が整流・平
滑され、直流電圧に変換されるようになつてい
る。
適宜な手段により整流素子やコンデンサ等の回路
部品40に接続されており、これらの回路部品4
0によつてトランス33の2次側電圧が整流・平
滑され、直流電圧に変換されるようになつてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながらこの構造によると、電源装置を誤
つて落としてしまつたような場合や耐衝撃性能を
調べるための落下試験の際に、栓刃38に対して
第4図の矢印aにて示す方向の外力が加わると栓
刃38の上端部が接続部カバー39aを上方に突
き上げるように移動し、極端な場合には接続部カ
バー39aを突き抜けてしまうおそれがあつた。
このため、接続突起38aに端部が接続された1
次コイル35の引出線35aが斜め上方に引張ら
れて断線してしまう欠点があつた。
つて落としてしまつたような場合や耐衝撃性能を
調べるための落下試験の際に、栓刃38に対して
第4図の矢印aにて示す方向の外力が加わると栓
刃38の上端部が接続部カバー39aを上方に突
き上げるように移動し、極端な場合には接続部カ
バー39aを突き抜けてしまうおそれがあつた。
このため、接続突起38aに端部が接続された1
次コイル35の引出線35aが斜め上方に引張ら
れて断線してしまう欠点があつた。
本考案は上記の点に鑑み提案されたもので、そ
の目的とするところは、電源装置の落下等によつ
て栓刃に外力が加わつた場合にもこの外力による
栓刃の移動を防いで1次コイルの引出線の断線を
未然に防止するようにした電源装置を提供するこ
とにある。
の目的とするところは、電源装置の落下等によつ
て栓刃に外力が加わつた場合にもこの外力による
栓刃の移動を防いで1次コイルの引出線の断線を
未然に防止するようにした電源装置を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、本考案は、交流電
源に接続される栓刃の基端部がコイルボビンのフ
ランジに付設され、かつコイルボビンに巻装され
た1次コイルの引出線が栓刃の基端部に接続され
ると共に、1次コイルを包囲するスペーサの接続
部カバーがコイルボビンに取付けられた鉄心と栓
刃の基端部との間に配設されて構成されたトラン
スをケース内部に収容してなる電源装置におい
て、栓刃の延長線上に位置する当接凸部を接続部
カバーに付設して鉄心との間に介在させると共
に、接続部カバーを介して栓刃の基端部を押さえ
込む当接リブを上ケースの内面に付設したことを
特徴とする。
源に接続される栓刃の基端部がコイルボビンのフ
ランジに付設され、かつコイルボビンに巻装され
た1次コイルの引出線が栓刃の基端部に接続され
ると共に、1次コイルを包囲するスペーサの接続
部カバーがコイルボビンに取付けられた鉄心と栓
刃の基端部との間に配設されて構成されたトラン
スをケース内部に収容してなる電源装置におい
て、栓刃の延長線上に位置する当接凸部を接続部
カバーに付設して鉄心との間に介在させると共
に、接続部カバーを介して栓刃の基端部を押さえ
込む当接リブを上ケースの内面に付設したことを
特徴とする。
(作用)
本考案においては、栓刃を電源装置のケース内
へ押し込む方向の外力が加わつた際に、接続部カ
バーと鉄心との間に介在する当接凸部と、上ケー
スの内面に付設された当接リブとにより接続部ケ
ースおよび栓刃の移動を阻止して栓刃の基端部に
接続された引出線の引張り、ひいてはその断線を
防止するものである。
へ押し込む方向の外力が加わつた際に、接続部カ
バーと鉄心との間に介在する当接凸部と、上ケー
スの内面に付設された当接リブとにより接続部ケ
ースおよび栓刃の移動を阻止して栓刃の基端部に
接続された引出線の引張り、ひいてはその断線を
防止するものである。
(実施例)
以下、図に沿つて本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図は本考案にかかる電源装置の内部構造を
示すもので、図において下ケース1の内面にはト
ランス2が配設され、このトランス2を包囲する
ように上ケース3が取付けられている。
示すもので、図において下ケース1の内面にはト
ランス2が配設され、このトランス2を包囲する
ように上ケース3が取付けられている。
トランス2は、従来と同様に1次コイル4およ
び2次コイル5がコイルボビンにそれぞれ巻装さ
れ、かつE形鉄心およびI形鉄心からなる鉄心6
がコイルボビンに組込んでその主要部が構成され
ている。ここで、下ケース1の内面にはトランス
2の水平方向の位置決めを行なうための位置決め
リブ1aが立設されている。
び2次コイル5がコイルボビンにそれぞれ巻装さ
れ、かつE形鉄心およびI形鉄心からなる鉄心6
がコイルボビンに組込んでその主要部が構成され
ている。ここで、下ケース1の内面にはトランス
2の水平方向の位置決めを行なうための位置決め
リブ1aが立設されている。
また、コイルボビンの一端部のフランジ7には
その下端部に肉厚部7aが形成され、この肉厚部
7aには下ケース1を貫通して外部に延びる2本
の栓刃8の上端部が一体的に付設され、この栓刃
8は図示の状態において下方からフランジ肉厚部
7aに挿入して取付けられる。そして、これらの
栓刃8は、周知のように交流電源(コンセント)
に接続されるものである。そして、栓刃8の上端
部側方には接続突起8aが水平方向に突設され、
この接続突起8aには1次コイル4の巻き始めま
たは巻き終りの引出線4aがそれぞれ絡げられて
半田付けされている。なお、第1図において便宜
上、半田の図示を省略してある。
その下端部に肉厚部7aが形成され、この肉厚部
7aには下ケース1を貫通して外部に延びる2本
の栓刃8の上端部が一体的に付設され、この栓刃
8は図示の状態において下方からフランジ肉厚部
7aに挿入して取付けられる。そして、これらの
栓刃8は、周知のように交流電源(コンセント)
に接続されるものである。そして、栓刃8の上端
部側方には接続突起8aが水平方向に突設され、
この接続突起8aには1次コイル4の巻き始めま
たは巻き終りの引出線4aがそれぞれ絡げられて
半田付けされている。なお、第1図において便宜
上、半田の図示を省略してある。
更に、1次コイル4の周囲には2次コイル5お
よび鉄心6との間の沿面距離を確保するための絶
縁性のスペーサ9が配設されており、その下端部
に一体的に形成された断面コ字形の接続部カバー
9aが引出線4aと接続突起8aとの接続部を包
囲している。
よび鉄心6との間の沿面距離を確保するための絶
縁性のスペーサ9が配設されており、その下端部
に一体的に形成された断面コ字形の接続部カバー
9aが引出線4aと接続突起8aとの接続部を包
囲している。
しかして、詳しくは第2図および第3図に示す
如く、接続部カバー9aの上面には鉄心6の底面
に接するような高さを有し、かつ栓刃8の上端部
の延長線上に位置する側面ほぼ台形の当接凸部9
bがそれぞれ一体的に突設されていると共に、上
カバー3の内側面には、接続部カバー9aの上面
に当接し、かつ押え込む複数(例えば4つ)の当
接リブ3aが付設されている。ここで、栓刃8を
予めフランジ7の肉厚部7aに付設してなるトラ
ンス2を下ケース1に取付けた後に上ケース3を
被せ、次いで上ケース3および下ケース1の周縁
部を超音波溶着等の手段により一体的に接合した
際に、当接リブ3aの下端面が接続部カバー9a
の上面に当接するように当接カバー3aの高さ等
を設定することが必要である。
如く、接続部カバー9aの上面には鉄心6の底面
に接するような高さを有し、かつ栓刃8の上端部
の延長線上に位置する側面ほぼ台形の当接凸部9
bがそれぞれ一体的に突設されていると共に、上
カバー3の内側面には、接続部カバー9aの上面
に当接し、かつ押え込む複数(例えば4つ)の当
接リブ3aが付設されている。ここで、栓刃8を
予めフランジ7の肉厚部7aに付設してなるトラ
ンス2を下ケース1に取付けた後に上ケース3を
被せ、次いで上ケース3および下ケース1の周縁
部を超音波溶着等の手段により一体的に接合した
際に、当接リブ3aの下端面が接続部カバー9a
の上面に当接するように当接カバー3aの高さ等
を設定することが必要である。
なお、第2図および第3図において、7bは1
次コイル4の引出線4aを絡げるための凸部、7
c,7dは引出線4aを引出すための溝、10は
半田をそれぞれ示している。また、第1図におい
て、11は2次コイル5の引出線(図示せず)が
接続される整流素子やコンデンサ等の回路部品を
示すものである。
次コイル4の引出線4aを絡げるための凸部、7
c,7dは引出線4aを引出すための溝、10は
半田をそれぞれ示している。また、第1図におい
て、11は2次コイル5の引出線(図示せず)が
接続される整流素子やコンデンサ等の回路部品を
示すものである。
このように構成された本考案においては、電源
装置の落下等によつて栓刃8に第2図および第3
図の矢印a方向の外力が加わつた場合でも、接続
部カバー9aの上面を介して栓刃8の延長線上に
配置され、かつ鉄心6の底面に当接されている当
接凸部9bがこの外力を受け止めるため、栓刃8
の上端部が接続部カバー9aを突き破つて上方に
移動する等の不都合がない。従つて、接続突起8
aが上方に移動して引出線4aを引張るおそれが
ないから、1次コイル4の断線を防止することが
できる。
装置の落下等によつて栓刃8に第2図および第3
図の矢印a方向の外力が加わつた場合でも、接続
部カバー9aの上面を介して栓刃8の延長線上に
配置され、かつ鉄心6の底面に当接されている当
接凸部9bがこの外力を受け止めるため、栓刃8
の上端部が接続部カバー9aを突き破つて上方に
移動する等の不都合がない。従つて、接続突起8
aが上方に移動して引出線4aを引張るおそれが
ないから、1次コイル4の断線を防止することが
できる。
同時に、当接リブ3aの下端面が接続部カバー
9aの上面に当接していることによつて接続部カ
バー9aの動きが上方から押え込まれて規制され
るため、この接続部カバー9aの内面に上端部が
当接している栓刃8の上方への移動は殆んど不可
能であり、外力による引出線4aの引張防止に一
層効果的な構造となつている。なお、当接リブ3
aの個数は第3図に示す如く4つ設ける以外に、
接続部カバー9aの幅方向に沿つて適宜な間隔で
2つまたは3つ配設することも可能である。
9aの上面に当接していることによつて接続部カ
バー9aの動きが上方から押え込まれて規制され
るため、この接続部カバー9aの内面に上端部が
当接している栓刃8の上方への移動は殆んど不可
能であり、外力による引出線4aの引張防止に一
層効果的な構造となつている。なお、当接リブ3
aの個数は第3図に示す如く4つ設ける以外に、
接続部カバー9aの幅方向に沿つて適宜な間隔で
2つまたは3つ配設することも可能である。
(考案の効果)
以上のように本考案によれば、接続部カバーに
形成された当接凸部が栓刃の基端部と鉄心との間
に介在され、しかも接続部カバーの上面に当接リ
ブの端面が当接しているため、電源装置の落下等
によつて栓刃を電源装置のケース内部へ押し込む
方向の外力が栓刃に加わつた場合にも、当接凸部
および当接リブによつて栓刃の移動を防止するこ
とができ、1次コイルの引出線が断線するおそれ
のない電源装置を提供できるという効果がある。
形成された当接凸部が栓刃の基端部と鉄心との間
に介在され、しかも接続部カバーの上面に当接リ
ブの端面が当接しているため、電源装置の落下等
によつて栓刃を電源装置のケース内部へ押し込む
方向の外力が栓刃に加わつた場合にも、当接凸部
および当接リブによつて栓刃の移動を防止するこ
とができ、1次コイルの引出線が断線するおそれ
のない電源装置を提供できるという効果がある。
第1図ないし第3図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は内部構造を示す断面図、第2図
は要部拡大説明図、第3図は第2図のA−A断面
図、第4図は従来例を示す断面図である。 2……トランス、3……上ケース、3a……当
接リブ、4……1次コイル、4a……引出線、6
……鉄心、7……フランジ、8……栓刃、9……
スペーサ、9a……接続部カバー、9b……当接
凸部。
もので、第1図は内部構造を示す断面図、第2図
は要部拡大説明図、第3図は第2図のA−A断面
図、第4図は従来例を示す断面図である。 2……トランス、3……上ケース、3a……当
接リブ、4……1次コイル、4a……引出線、6
……鉄心、7……フランジ、8……栓刃、9……
スペーサ、9a……接続部カバー、9b……当接
凸部。
Claims (1)
- 交流電源に接続される栓刃の基端部がコイルボ
ビンのフランジに付設され、かつ前記コイルボビ
ンに巻装された1次コイルの引出線が前記栓刃の
基端部に接続されると共に、前記1次コイルを包
囲するスペーサの接続部カバーが前記コイルボビ
ンに取付けられた鉄心と前記栓刃の基端部との間
に配設されて構成されたトランスをケース内部に
収容してなる電源装置において、前記接続部カバ
ーに付設され、かつ前記栓刃の延長線上に配置さ
れて前記鉄心に当接する当接凸部と、前記接続部
カバーを介して前記栓刃の基端部とは反対側に位
置するように前記ケースの内面に付設され、かつ
端面が前記接続部カバーに当接する当接リブとを
備えたことを特徴とする電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1671386U JPH039260Y2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1671386U JPH039260Y2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129291U JPS62129291U (ja) | 1987-08-15 |
| JPH039260Y2 true JPH039260Y2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=30808821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1671386U Expired JPH039260Y2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039260Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016182236A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | ひとみ 小林 | 洗髪用補助具 |
-
1986
- 1986-02-06 JP JP1671386U patent/JPH039260Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016182236A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | ひとみ 小林 | 洗髪用補助具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62129291U (ja) | 1987-08-15 |
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